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xiashtra ac666f0f6d 7.45 (#98)
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2026-03-02 23:57:13 -06:00

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40TEXT_KINGZE201_05140_SEQ_00<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> フーサタイ宿場町のトーンドヘは、冒険者に何か頼みたいようだ。
51TEXT_KINGZE201_05140_SEQ_01※本クエストには「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト」が、  設定されています。 トーンドヘと話し、孫がトラブルに巻き込まれていると聞いた。フーサタイ宿場町にいる「ディテッカ」と話そう。
62TEXT_KINGZE201_05140_SEQ_02ディテッカと話した。金貸しの仕事を知るために、彼を手伝うことになった。詳しい話を聞くため、フーサタイ宿場町にいる「ディテッカ」と再度話そう。
73TEXT_KINGZE201_05140_SEQ_03ディテッカから仕事の内容を聞いた。貸した金を回収するため、フーサタイ宿場町にいる「ワッカゼ」と話そう。
84TEXT_KINGZE201_05140_SEQ_04ワッカゼと話した。彼は金を返すつもりがないようだ。フーサタイ宿場町の「ワッカゼ」に、エモート「肉体美」を使って口を割らせよう。
95TEXT_KINGZE201_05140_SEQ_05ワッカゼから金を回収した。ディテッカの仕事を理解するため、引き続き彼を手助けしよう。
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2824TEXT_KINGZE201_05140_TODO_00ディテッカと話す
2925TEXT_KINGZE201_05140_TODO_01ディテッカと再度話す
3026TEXT_KINGZE201_05140_TODO_02ワッカゼと話す
3127TEXT_KINGZE201_05140_TODO_03ワッカゼに「肉体美」をする
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5248TEXT_KINGZE201_05140_TOANZOHE_000_001おお、あなたは決闘騒ぎのときの…… あなた方の見事な立ち回りは、私も拝見しておりました。 その手腕を見込んで、頼みを聞いていただけないでしょうか?
5349TEXT_KINGZE201_05140_TOANZOHE_000_002私はトーンドヘという者です。 普段はルワテニヤーサで暮らしているのですが、 この町で働く孫の顔を見にきましてね。
5450TEXT_KINGZE201_05140_TOANZOHE_000_003そうしましたら、私は目にしてしまったのです。 孫が見知らぬ者と、多額の金銭をやりとりする瞬間を……。
5551TEXT_KINGZE201_05140_TOANZOHE_000_004その後、孫にそのことを問い詰めても誤魔化すばかり。 何か事件に巻き込まれているのではと、心配で心配で…… どうか、私の代わりに孫を助けてやってくれませんか?
5652TEXT_KINGZE201_05140_TOANZOHE_100_004おお、ありがとうございます……! あなたであれば、安心してお任せすることができます。
5753TEXT_KINGZE201_05140_TOANZOHE_000_005孫の「ディテッカ」は、 私と別れた後、行きつけだというこの酒場に入っていきました。 中で帽子を被ったトナワータ族を探せば、見つかることでしょう。
5854TEXT_KINGZE201_05140_TOANZOHE_000_006孫の「ディテッカ」は、 私と別れた後、行きつけだというこの酒場に入っていきました。 中で帽子を被ったトナワータ族を探せば、見つかることでしょう。
5955TEXT_KINGZE201_05140_ZITEKKWA_000_010ん……? あんた、ここら辺じゃ見ない顔だな…… 何か用があるってんなら、聞くぜ。
6056TEXT_KINGZE201_05140_ZITEKKWA_000_011俺が事件に巻き込まれてるんじゃないかって? やれやれ、爺ちゃんにきちんと説明しなかったせいで、 とんだ勘違いさせちまったな。
6157TEXT_KINGZE201_05140_ZITEKKWA_000_012むしろ逆で、 俺は金で困っている奴を助ける「金貸し」をしてるんだ。 さっき話していた男も、客のひとりさ。
6258TEXT_KINGZE201_05140_ZITEKKWA_000_013ああ、すまねえな……ちゃんと説明するよ。
6359TEXT_KINGZE201_05140_ZITEKKWA_000_014俺は、金に困った連中に「ギル」を貸し付ける仕事をしてるんだ。 ペルじゃなくギルを扱ってるのにも、もちろん理由がある……。
6460TEXT_KINGZE201_05140_ZITEKKWA_000_015俺たちの家系は町が興るずっと前から、この土地で暮らしてた。 だが、荒野の開発が進み、宿場町の規模も拡大する必要があると、 ケマッカさんの一族から、土地の売却を持ちかけられたんだ。
6561TEXT_KINGZE201_05140_ZITEKKWA_000_016当時は、ちょうど外つ国との貿易が活発化しつつある頃でな。 今後はギルの流通がさらに増えていくとも聞いたんで、 土地代をギルで受け取って、商売の元手にしようと考えたのさ。
6662TEXT_KINGZE201_05140_ZITEKKWA_000_017予想が当たって、商売は軌道に乗りつつある。 そりゃ……金が絡むんで、多少の荒事はつきものだが、 本当にやばそうな相手には貸さないよう、気をつけてるつもりだ。
6763TEXT_KINGZE201_05140_Q1_000_000何と言う?
6864TEXT_KINGZE201_05140_A1_000_000お爺ちゃんが心配していたぞ
6965TEXT_KINGZE201_05140_A1_000_001なら、どうして正直に話さない?
7066TEXT_KINGZE201_05140_ZITEKKWA_000_018心配をかけないために黙っていたんだが、 逆効果だったみたいだな。
7167TEXT_KINGZE201_05140_ZITEKKWA_000_019爺ちゃんは昔、ギル絡みで酷い目にあったみたいでさ。 そのときの憤りが、今も尾をひいているのか、 ギルの話題を避けたがるんだ。
7268TEXT_KINGZE201_05140_ZITEKKWA_000_020俺が、土地代をギルで受け取ろうって言い出したときもさ。 ろくに話も聞かないで、すべてを俺に譲るから、 あとは好きにしろって態度だった。
7369TEXT_KINGZE201_05140_ZITEKKWA_000_021おかげで予定どおりに金貸しを始められたんだが…… 以来、ギル嫌いの爺ちゃんには、仕事のことを言いづらくてな。 とはいえこれ以上、黙ってるわけにもいかないらしい。
7470TEXT_KINGZE201_05140_ZITEKKWA_000_022この仕事は、俺の食い扶持を稼ぐだけじゃなく、 住人の生活や町の発展を助ける、意味のある仕事だと思ってる。 でも、ギルを嫌う爺ちゃんにそれをどう伝えれば……。
7571TEXT_KINGZE201_05140_ZITEKKWA_000_023なああんた、俺の仕事を手伝ってくれねえか? 金貸しとしての俺の働きぶりを見て、 あんたが感じたことを、そのまま爺ちゃんに伝えてほしいんだ。
7672TEXT_KINGZE201_05140_ZITEKKWA_000_024俺がどれだけ本気で仕事に向き合ってるか、 どう町や住人に貢献しているかを確認し、報告してくれ。 いきなり俺が話しても、ギルへの拒否反応が先にくるだろうしな。
7773TEXT_KINGZE201_05140_ZITEKKWA_000_025もともと爺ちゃんから俺を助けてほしいって、 頼まれてきたんだろ? 報酬はちゃんと渡すから、頼むぜ!
7874TEXT_KINGZE201_05140_ZITEKKWA_000_030それじゃあ、さっそく最初の仕事を説明するぜ。 っとその前に、あんたの名前を聞いてもいいか?
7975TEXT_KINGZE201_05140_ZITEKKWA_000_031<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>か、よろしくな。 まずはワッカゼって採掘師のところへ、 貸した金と利子を回収しにいく。
8076TEXT_KINGZE201_05140_ZITEKKWA_000_032そいつ、仕事中にヘマして怪我しちまってよ。 当面の治療費と生活費を立て替えてくれってんで、 ギルを貸したんだ。
8177TEXT_KINGZE201_05140_ZITEKKWA_000_033なのに返済日を過ぎても、とんと音沙汰がねえ。 仕事に復帰して給料もいくらか入ってるはずだし、 返せないことはないはずだ。
8278TEXT_KINGZE201_05140_ZITEKKWA_000_034「ワッカゼ」は仕事をしてないとき、いつも町に入り浸ってる。 そろそろ現れる頃合いだから、町の入口に行ってみようぜ。
8379TEXT_KINGZE201_05140_ZITEKKWA_000_040おい、ちゃんと説明しろ!
8480TEXT_KINGZE201_05140_WAKKWAZE_000_041借りた金の回収? あ、ああ……返済日を勘違いしてたぜ。 今忙しいんだ、今度にしてくれよ!
8581TEXT_KINGZE201_05140_ZITEKKWA_000_042目を泳がせながら、何を言ってやがる。 返済が滞った理由を説明するまで逃がさないぞ。
8682TEXT_KINGZE201_05140_ZITEKKWA_000_043何か隠し事があるに違いねえが、手荒な真似はしたくない。 そうだな……せっかくあんたもいることだし、 旅で鍛えた「肉体美」を見せつけてやってくれ!
8783TEXT_KINGZE201_05140_ZITEKKWA_000_044ワッカゼに、旅で鍛えた「肉体美」を見せつけてやってくれ!
8884TEXT_KINGZE201_05140_WAKKWAZE_000_045な、なんだよ! 返済日については……その、忘れてただけだ!
8985TEXT_KINGZE201_05140_SYSTEM_000_046ワッカゼは何かを隠しているようだ。 エモート「肉体美」を使って、口を割らせよう。
9086TEXT_KINGZE201_05140_WAKKWAZE_000_047ひ、ひぃ~っ! <Switch(PlayerParameter(71))><Case(1)>なんて均整の取れた、隙のない</Case><Case(2)>なんて堂々とした、彫刻のような</Case><Case(3)>なんて密度が高い、弾力ある</Case><Case(4)>なんて伸びやかで、しなやかな</Case><Case(5)>なんて剛健な、逞しい</Case><Case(6)>なんて引き締まった、煌めく</Case><Case(7)>なんて力強い、野性的な</Case><Case(8)>なんて芸術的で、美しい</Case></Switch>筋肉なんだ……! わかったよ、ちゃんと返すよぉ!!
9187TEXT_KINGZE201_05140_ZITEKKWA_000_048……よし、利子までふくめて確かに受け取ったぜ。 それにしても、なんで返済を渋ったんだ?
9288TEXT_KINGZE201_05140_WAKKWAZE_000_049治療中、ずっと俺の恋人が世話をしてくれたんだ。 そのお礼として、どうしても高価な贈り物をしたくて……。
9389TEXT_KINGZE201_05140_ZITEKKWA_000_050あんたが恋人想いなのはよく知ってる。 だがな、彼女を幸せにしてやりたいんだったら、 まずは自分の生活を立て直すのが先だろ。
9490TEXT_KINGZE201_05140_ZITEKKWA_100_050そうして自分できちんと稼げるようになるためなら、 もう一度、金を貸してやったって構わねえ。 ただし、今度は使い道をしっかり説明してもらうがな。
9591TEXT_KINGZE201_05140_WAKKWAZE_200_050悪かったよ、あんたの言うとおりだ……。 まずは、彼女との生活を立て直すことを考えてみるから、 また金が必要になりそうになったら、改めて相談させてくれ。
9692TEXT_KINGZE201_05140_ZITEKKWA_000_051あいつは見栄っ張りなところがあるようだな。 周りの人間を大事にしたいと思う気持ちは、 わからなくもねえが……。
9793TEXT_KINGZE201_05140_ZITEKKWA_000_052とにかく、俺の仕事が少しはわかったろ? 俺の貸した金が、治療費となってあいつを救った……。 この仕事は、人の助けになると実感してもらえたはずだ。
9894TEXT_KINGZE201_05140_Q2_000_000何と言う?
9995TEXT_KINGZE201_05140_A2_000_000まだ判断できない
10096TEXT_KINGZE201_05140_A2_000_001たまたまじゃ……
10197TEXT_KINGZE201_05140_A2_000_002…………
10298TEXT_KINGZE201_05140_ZITEKKWA_000_053わかったよ…… それじゃあ次の顧客のところへ行くぞ! 準備ができたら、また声をかけてくれ。