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40TEXT_KINGZE204_05143_SEQ_00<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> フーサタイ宿場町のディテッカは、トーンドヘに伝えてほしいことがあるようだ。
51TEXT_KINGZE204_05143_SEQ_01※本クエストには「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト」が、  設定されています。 ディテッカと話した。冒険者が感じたことを、フーサタイ宿場町にいる「トーンドヘ」に伝えよう。
62TEXT_KINGZE204_05143_SEQ_02トーンドヘと話した。彼にディテッカの仕事ぶりを見せるため、フーサタイ宿場町の「<Sheet(EObj,2014319,0)/>」で待機しよう。
73TEXT_KINGZE204_05143_SEQ_03孫が周りから慕われている様子を、トーンドヘに見せることができた。改めてフーサタイ宿場町の「ディテッカ」と話そう。
84TEXT_KINGZE204_05143_SEQ_04ディテッカと話し、トーンドヘとの間にあるわだかまりを解消することができた。これからも彼は、誇りを胸に人々を助け続けるだろう。
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2824TEXT_KINGZE204_05143_TODO_00トーンドヘと話す
2925TEXT_KINGZE204_05143_TODO_01<Sheet(EObj,2014319,0)/>で待機
3026TEXT_KINGZE204_05143_TODO_02ディテッカと話す
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5248TEXT_KINGZE204_05143_ZITEKKWA_000_000ターメディのショーが終わるまで、まだ時間がかかりそうだし、 俺はここで待つことにするが……
5349TEXT_KINGZE204_05143_ZITEKKWA_000_001あんたは、そろそろ爺ちゃんのところへ戻る頃合いじゃないか? 金貸しとしての働きぶりは包み隠さず見せたつもりだし、 俺の仕事がどういうものか、もう理解してくれただろう。
5450TEXT_KINGZE204_05143_ZITEKKWA_000_002爺ちゃん……「トーンドヘ」は、さっき酒場の近くで見かけた。 ここまで俺と行動を共にしてどう感じたのか、 ありのままを伝えてくれ。
5551TEXT_KINGZE204_05143_ZITEKKWA_000_005頼む、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>。 改めて「トーンドヘ」の爺ちゃんに、 金貸しの仕事について伝えてくれ。
5652TEXT_KINGZE204_05143_TOANZOHE_000_009おお、お戻りですか! それで、孫のディテッカはいったい何をして……?
5753TEXT_KINGZE204_05143_TOANZOHE_000_010ま、孫が金貸しという仕事を……!? まさか、ギルを使って人を騙している、 なんてことは……!?
5854TEXT_KINGZE204_05143_Q1_000_000何と言う?
5955TEXT_KINGZE204_05143_A1_000_000彼は町の人を立派に助けている
6056TEXT_KINGZE204_05143_A1_000_001ディテッカは、親の想いを継いでいる
6157TEXT_KINGZE204_05143_A1_000_002…………
6258TEXT_KINGZE204_05143_TOANZOHE_000_011なんと……ギルを人のために……?
6359TEXT_KINGZE204_05143_TOANZOHE_000_012なんと……息子夫婦は善良な人間でした。 その想いを継いでいるのであれば……。
6460TEXT_KINGZE204_05143_TOANZOHE_000_013自らの目で確かめるべきだと、そう仰りたいのですか……?
6561TEXT_KINGZE204_05143_TOANZOHE_000_014今の話によれば、孫は踊り小屋なる場所にいるのですね?
6662TEXT_KINGZE204_05143_TOANZOHE_000_016<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>殿、私は心を決めました。 孫がどのように人と関わり、生きているのか、 この目で確かめてみたいと思います。
6763TEXT_KINGZE204_05143_TOANZOHE_000_017少し離れた場所から見るだけならば、邪魔にもならないでしょう。 老人の足では少し時間がかかりますゆえ、 あなたはひと足先に、踊り小屋の近くで待っていてくだされ。
6864TEXT_KINGZE204_05143_TOANZOHE_000_018少し離れた場所から観察すれば、邪魔にもならないでしょう。 老人の足では少し時間がかかりますゆえ、 あなたはひと足先に、踊り小屋の近くで待っていてくだされ。
6965TEXT_KINGZE204_05143_ZITEKKWA_000_019爺ちゃんには、もう伝えてくれたか?
7066TEXT_KINGZE204_05143_TAWMEZI_000_020おかげさまで、ショーは大盛況よ! 約束どおり、私の儲けはそっくりそのまま渡すわね!
7167TEXT_KINGZE204_05143_ZITEKKWA_000_021おいおい…… 初回の返済額を、ゆうに超えてるじゃねえか! こんなには、さすがに受け取れねえぜ!
7268TEXT_KINGZE204_05143_TAWMEZI_000_022何言ってるの、これでも足りないくらいよ。
7369TEXT_KINGZE204_05143_TAWMEZI_000_023私が患った酷い熱病を癒やすには、 トライヨラの高価な治療薬を飲み続けないといけない。 そう聞いたとき、一度は死を覚悟したわ……。
7470TEXT_KINGZE204_05143_TAWMEZI_000_024でも、あなたがお金を貸してくれたから、 薬を手に入れることができたの。 こうしてまたショーで踊れるようになるなんて、夢みたいよ!
7571TEXT_KINGZE204_05143_TAWMEZI_000_025本当に感謝しているわ。 私の人生を立て直してくれて、 もう一度歩ませてくれて……ありがとう。
7672TEXT_KINGZE204_05143_TOANZOHE_000_026<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>殿、孫のもとへ向かいましょう。 もう十分です……。
7773TEXT_KINGZE204_05143_ZITEKKWA_000_027じ、爺ちゃん!? どうしてここに……?
7874TEXT_KINGZE204_05143_TOANZOHE_000_028ありがとう、おふたりとも。 孫がこんなにも慕われていることを知ることができ、 本当に晴れやかな気持ちです。
7975TEXT_KINGZE204_05143_TOANZOHE_000_029私は、ギルを忌避してばかりだった…… ですが、孫の仕事を見て思い出したのです。 我々を救ってくれた、この子の母親の姿を。
8076TEXT_KINGZE204_05143_TOANZOHE_000_030どん底に陥り、掴む藁もなくなった者に、 手を差し伸べもう一度、自らの足で立たせる……。 孫はそうして生きることを、仕事を、選んだのですね。
8177TEXT_KINGZE204_05143_ZITEKKWA_000_032爺ちゃん……。
8278TEXT_KINGZE204_05143_ZITEKKWA_000_033ちゃんと話せずにいてごめんな。 どうすれば傷つけずに説明できるかわからなくて、 こういうかたちになっちまった。
8379TEXT_KINGZE204_05143_TOANZOHE_000_034よい、よい……。 お前のその優しさが、この町に……人々に必要なのだろう。
8480TEXT_KINGZE204_05143_TOANZOHE_000_035もう少し、町での働きぶりを聞いてみたい。 お前の仕事が終わったあとにでも、 時間が取れないだろうか?
8581TEXT_KINGZE204_05143_TAWMEZI_000_036私の用事はもう終わったから、気にしないで! さっき渡したお金で、お爺様と一緒に、 酒場でパーッとやってきてよ!
8682TEXT_KINGZE204_05143_ZITEKKWA_000_037なんでお前が勝手に決めるんだよ。 でもまあ……そうだな、 これまで話せなかった分、ちゃんと埋め合わせをしないとな。
8783TEXT_KINGZE204_05143_ZITEKKWA_000_038それじゃあ、爺ちゃんは先に酒場で待っていてくれるか? 俺は俺で、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>に礼をしたいからさ。
8884TEXT_KINGZE204_05143_ZITEKKWA_000_039<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>、ありがとな。 爺ちゃんが現れたときは驚いたが、 ちゃんと話し合えて良かったと思ってるよ。
8985TEXT_KINGZE204_05143_ZITEKKWA_000_040あんたにはでかい借りができちまったな。 いつか必ず返すから、金のことで何か困ったら、 いつでも俺に頼りにこいよ!