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xiashtra ac666f0f6d 7.45 (#98)
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40TEXT_KINGZE303_05146_SEQ_00<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> サンシェヤの大口のカヤメネは、澄んだ色の宝石について知りたいようだ。
51TEXT_KINGZE303_05146_SEQ_01※本クエストには「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト」が、  設定されています。 カヤメネと話した。澄んだ色の宝石について詳しい人物に心当たりがあるようだ。シャーローニ荒野のルワテニヤーサに向かい「カヤメネ」と話そう。
62TEXT_KINGZE303_05146_SEQ_02カヤメネと話した。ネシュテディは集落内を巡回しているようだ。彼女の居場所を調べるために、ルワテニヤーサの西側の道を進み、住人から話を聞こう。
73TEXT_KINGZE303_05146_SEQ_03畑を手入れする男性と話した。ネシュテディは、悪戯をした少年を追いかけていったようだ。彼女の居場所を知るために、ルワテニヤーサの「やんちゃそうな少年」から話を聞こう。
84TEXT_KINGZE303_05146_SEQ_04やんちゃそうな少年と話した。ネシュテディは、近所の女性の家へ向かったようだ。彼女の居場所を知るために、ルワテニヤーサの「おっとりした女性」から話を聞こう。
95TEXT_KINGZE303_05146_SEQ_05おっとりした女性と話した。ネシュテディは、このすぐ先にいるようだ。ルワテニヤーサの「ネシュテディ」を探して、話を聞こう。
106TEXT_KINGZE303_05146_SEQ_06ネシュテディと話した。どうやら澄んだ色の宝石は遺石と呼ばれ、「青ぶよ」を追い払う効果があったようだ。早く石をサンシェヤの大口に戻さなくては、大変なことになるかもしれない。引き続き、カヤメネに手を貸してあげよう。
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2824TEXT_KINGZE303_05146_TODO_00カヤメネと話す
2925TEXT_KINGZE303_05146_TODO_01畑を手入れする男性と話す
3026TEXT_KINGZE303_05146_TODO_02やんちゃそうな少年と話す
3127TEXT_KINGZE303_05146_TODO_03おっとりした女性と話す
3228TEXT_KINGZE303_05146_TODO_04ネシュテディと話す
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5248TEXT_KINGZE303_05146_KAYAMENE_000_000ほかに手がかりもなさそうですし、石について調べてみましょう! そうですね……私の故郷に住むおばばなら、 なにか知っているかもしれません。
5349TEXT_KINGZE303_05146_KAYAMENE_000_001おばば……「ネシュテディ」は、 トナワータ族の集落であるルワテニヤーサに暮らしています! さっそく向かいましょう!
5450TEXT_KINGZE303_05146_KAYAMENE_000_002ネシュテディは、 昔からこの集落を見守ってきた人なんです。 今日も集落の人々を訪ねて回っているはず……。
5551TEXT_KINGZE303_05146_KAYAMENE_000_003手分けして住民たちに所在を尋ねて回りましょう。 私は東側の道沿いに聞いていきますので、 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>さんは西側をお願いします!
5652TEXT_KINGZE303_05146_CITIZENA05146_000_005ああ、その婆さんなら…… 畑に悪戯していた子供を追いかけて、走っていったよ。 この先で「やんちゃそうな少年」を探して、聞いてみるといい。
5753TEXT_KINGZE303_05146_CITIZENA05146_000_006ネシュテディさんは、昔から<RubyCharaters>FF07E79F8DE991A0FF10E3818BE3818FE38197E38283E3818F</RubyCharaters>とした女性だったそうだ。 彼女の行き先なら、この先にいる、 「やんちゃそうな少年」が知ってるんじゃないかな。
5854TEXT_KINGZE303_05146_CITIZENB05146_000_007おばば、足速すぎ…… すぐ追いつかれちゃったよ……。 ぜぇはぁ……。
5955TEXT_KINGZE303_05146_CITIZENB05146_000_008おばばなら俺に説教したあと、近所の姉ちゃんの家に向かったぜ。 その辺に「おっとりした女の人」が立ってると思うから、 聞きにいってみたら?
6056TEXT_KINGZE303_05146_CITIZENB05146_000_009おばばなら、近所の姉ちゃんの家に歩いていったぜ。 俺も次は捕まらないよう、もっと走り込みを……。
6157TEXT_KINGZE303_05146_CITIZENC05146_000_010ネシュテディさんが、もうすぐ子供が生まれる姉のために、 安産のお守りを持ってきてくださったの。 ここから岩窟のほうへ行けば、まだいらっしゃるはずよ。
6258TEXT_KINGZE303_05146_CITIZENC05146_000_011ネシュテディさんは、集落のことをとても大事に思ってるの。 ここから岩窟のほうへ行けば、まだいらっしゃるはずよ。
6359TEXT_KINGZE303_05146_NESHTEZI_000_012ん……? なんだいアンタ、あたしに用かい?
6460TEXT_KINGZE303_05146_KAYAMENE_000_013あっ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>さん! おばばのこと、見つけてくれたんですね!
6561TEXT_KINGZE303_05146_NESHTEZI_000_014なんじゃ、カヤメネの知り合いだったのかい。 相変わらず騒がしい子だね、 用事なら手短に頼むよ、あたしゃ忙しいんでね。
6662TEXT_KINGZE303_05146_KAYAMENE_000_015実はね、おばばに聞きたいことがあって来たの。 「サンシェヤの大口」で、こんな石を見つけたんだけど、 これがどういうモノか知ってたら教えてほしくて……。
6763TEXT_KINGZE303_05146_NESHTEZI_000_016ばっかもーーーーーーーーーーーーん!!!!
6864TEXT_KINGZE303_05146_NESHTEZI_000_017これは、ある魔物を祓うための神聖な石じゃ! それを……持ってきてしまっただと~!? この、悪ガキども!
6965TEXT_KINGZE303_05146_KAYAMENE_000_018ち、ちがうのおばば! 私たち、事情があって…… あの、その……!
7066TEXT_KINGZE303_05146_NESHTEZI_000_019いいかい、よく聞きな! 昔、この周辺は悪魔の脅威にさらされておったんじゃ!
7167TEXT_KINGZE303_05146_NESHTEZI_000_020そやつは火の悪魔……青き炎を操り、多くを殺す者。 そんな悪魔が生ずる際に目撃されたのが、 「悪魔の呼び水」と称されし魔物じゃ。
7268TEXT_KINGZE303_05146_NESHTEZI_000_021言い伝えでは、「悪魔の呼び水」は青き水の湧く地を求め彷徨い、 陽光にて発火した青き水に自ら飛び込み、 火の悪魔へと変ずるという。
7369TEXT_KINGZE303_05146_NESHTEZI_000_022先祖は「悪魔の呼び水」を見るたびに、火の悪魔の脅威に怯えた。 そんなとき、トナワータ族のとある若者がヨエカ峡へ赴き、 この「遺石」を持ち帰ったのじゃ。
7470TEXT_KINGZE303_05146_NESHTEZI_000_023若者は石を、青き水より炎あがる穴……すなわち大口に置いた。 すると不思議なことに、「悪魔の呼び水」は現れなくなった…… 遺石は、やつらを遠ざける力を持っていたのじゃな。
7571TEXT_KINGZE303_05146_NESHTEZI_000_024それをどかしてしまえば、再びやつらが現れる…… だからこそ、触れてはいけないものなのじゃ!
7672TEXT_KINGZE303_05146_NESHTEZI_000_025わかったらバチが当たる前に、 さっさと元の場所に戻しておけ! よいな!
7773TEXT_KINGZE303_05146_KAYAMENE_000_026こ、こ、怖かったぁ! まさかあの宝石が、そんないわれのある石だったなんて……。
7874TEXT_KINGZE303_05146_KAYAMENE_000_027それにしても、今おばばが話してくれた伝承、 なんだか気になりますね……。
7975TEXT_KINGZE303_05146_Q2_000_000何と言う?
8076TEXT_KINGZE303_05146_A2_000_000話に出た「悪魔の呼び水」が、あの「青ぶよ」なのでは?
8177TEXT_KINGZE303_05146_A2_000_001「青ぶよ」は、遺石を嫌って逃げていったのかも
8278TEXT_KINGZE303_05146_KAYAMENE_000_028きっとそうです! この石も、おばばの語った遺石に違いありません!
8379TEXT_KINGZE303_05146_KAYAMENE_000_029たしかに…… 「悪魔の呼び水」が「青ぶよ」だと仮定すると、納得できます! この石は、伝承どおりの力を持っているようですね。
8480TEXT_KINGZE303_05146_KAYAMENE_000_030ここ数年で、青燐水の採水事業は活発化しました。 遺石の存在しない場所からも青燐水が噴出するようになり、 ふたたび、「青ぶよ」が出現するようになったのでしょう。
8581TEXT_KINGZE303_05146_KAYAMENE_000_031しかし、サンシェヤの大口に近づけないことには変わりない。 なので採水施設から上がる炎を浴びて、火の悪魔に転じようと、 青燐泉の周辺に現れるようになったのかもしれません。
8682TEXT_KINGZE303_05146_KAYAMENE_000_032輸送係である私が、町に向かう途中だった青ぶよに遭遇し、 採水施設の整備士が、炎を求めて現れたところを目撃した……。 言い伝えを信じるならばですが、筋は通りますね。
8783TEXT_KINGZE303_05146_KAYAMENE_000_033でも待ってください……もしそうだとしたら、 ここでゆっくり話をしている場合じゃありません! 早く石を戻しにいかないと……!