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40TEXT_BANMAM004_05258_SEQ_00<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> ゴクゴルマ農園のルヴォージャは、向上心にあふれているようだ。
51TEXT_BANMAM004_05258_SEQ_01※本クエストには 「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限」が、  設定されています。  受注時と同じクラスでのみ進行できます。 ルヴォージャたちと話し、ユーペ円形農地を見学することになった。ヘリテージファウンドのユーペ円形農地で、「ルヴォージャ」と話そう。
62TEXT_BANMAM004_05258_SEQ_02ルヴォージャとアンギルは、雷属性に偏った世界に驚いているようだ。ユーペ円形農地で「ルヴォージャ」と話して同行させよう。
73TEXT_BANMAM004_05258_SEQ_03ルヴォージャたちと話した。ルヴォージャとアンギルを連れて、ユーペ円形農地で農地の情報を集めよう。 ※同行状態が解除された場合、再度「ルヴォージャ」か「アンギル」に話しかけることで同行を再開できます。
84TEXT_BANMAM004_05258_SEQ_04ルヴォージャたちと一緒に、農地の情報を集めた。ルヴォージャとアンギルを連れて、ユーペ円形農地で「ルヴォージャ」と話そう。
95TEXT_BANMAM004_05258_SEQ_05ルヴォージャたちと話した。ジャティーカ央森のゴクゴルマ農園に戻って、「ルヴォージャ」と話そう。
106TEXT_BANMAM004_05258_SEQ_06カゲージャと話し、マムークの族長ゼレージャも協力してくれることになった。術に必要なものを確認するため、ゴクゴルマ農園の「ルヴォージャ」と話そう。
117TEXT_BANMAM004_05258_SEQ_07ルヴォージャと話した。素材を集め、ゴクゴルマ農園の「ルヴォージャ」に納品しよう。
128TEXT_BANMAM004_05258_SEQ_08ブネワ族の協力により、魔法で呪光灯が作られ人工太陽を再現することができた。輝度が確保できたことで、今後ゴクゴルマ農園で育つ農作物の幅も広がりそうだ。新しい夢を追い始めたルヴォージャたちに協力するため、引き続きゴクゴルマ農園に力を貸そう。
139TEXT_BANMAM004_05258_SEQ_09
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2824TEXT_BANMAM004_05258_TODO_00ユーペ円形農地でルヴォージャと話す
2925TEXT_BANMAM004_05258_TODO_01ルヴォージャと話して同行させる
3026TEXT_BANMAM004_05258_TODO_02ルヴォージャとアンギルを連れて ユーペ円形農地で情報を集める
3127TEXT_BANMAM004_05258_TODO_03ルヴォージャとアンギルを連れて ユーペ円形農地でルヴォージャと話す
3228TEXT_BANMAM004_05258_TODO_04ゴクゴルマ農園でルヴォージャと話す
3329TEXT_BANMAM004_05258_TODO_05ルヴォージャと再度話す
3430TEXT_BANMAM004_05258_TODO_06<If(Equal(IntegerParameter(4),16))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>セノーテ・ジャユンジャ付近の岩場で<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を砕岩<Else/>ルヴォージャに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),17))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>セノーテ・ジャユンジャ付近の良木で<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を伐採<Else/>ルヴォージャに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),18))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>セノーテ・ジャユンジャで<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を釣る<Else/>ルヴォージャに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/></If></If></If>
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5248TEXT_BANMAM004_05258_RUVOLLJA_000_000なあ<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、あんたも見たか? マムークの皆が、取引所で採れたての作物を選ぶ姿…… あんたの協力あればこその光景だ!
5349TEXT_BANMAM004_05258_RUVOLLJA_000_001だが、ここで満足はできないぜ。 もっと栽培する作物の種類も収穫量も増やしたいからな。
5450TEXT_BANMAM004_05258_ANGGIR_000_002相変わらずの熱意ね。 その想いには素直に同意したいところだけど、 これ以上となると、なかなか難しいところよ。
5551TEXT_BANMAM004_05258_ANGGIR_000_003この森の問題は大きく2点あるわ。 隕石のエーテルの影響が強いことと、日光が届かないこと…… その両方に対応できる種は、どうしても限られてしまうの。
5652TEXT_BANMAM004_05258_ANGGIR_000_004どちらか一方の解決…… たとえば、農園に日光を届けることができれば、 栽培可能な作物の選択肢も、劇的に増えるのだけれど……。
5753TEXT_BANMAM004_05258_ANGGIR_000_005(★未使用/削除予定★)
5854TEXT_BANMAM004_05258_RUVOLLJA_000_006マムークに住む者も、樹々の伐採を検討したことはあるな。 だが、1本や2本切り倒したくらいじゃ、 この鬱蒼とした森には到底敵わないだろうって断念したんだ。
5955TEXT_BANMAM004_05258_ANGGIR_000_007極端に日照量の少ない土地での農業…… どこか参考になる例があればいいのだけれど。
6056TEXT_BANMAM004_05258_Q1_000_000何と言う?
6157TEXT_BANMAM004_05258_A1_000_001ヘリテージファウンドとか?
6258TEXT_BANMAM004_05258_A1_000_002ラヴィリンソスとか?
6359TEXT_BANMAM004_05258_ANGGIR_000_010たしかに、あそこは地下洞窟であって太陽光は届かない。 それを人工太陽で補っているわけだけど…… あの規模の設備の導入となると、さすがに現実的ではないわ。
6460TEXT_BANMAM004_05258_RUVOLLJA_000_020そういえば、トライヨラに居たときに聞いたことがあるぜ。 ヤースラニ荒野のドームの内側は、雷の力に満ちていて…… 常に暗雲に閉ざされているらしい。
6561TEXT_BANMAM004_05258_RUVOLLJA_000_021(★未使用/削除予定★)
6662TEXT_BANMAM004_05258_ANGGIR_000_022興味深いわね。 そんな環境でも農業を行っている場所があるのかしら?
6763TEXT_BANMAM004_05258_RUVOLLJA_000_023(★未使用/削除予定★)
6864TEXT_BANMAM004_05258_RUVOLLJA_000_024円形農地か……ぜひそこに俺を連れてってくれ! 実際に目で見て、現地の人に話を聞いてみたいんだ、 サカ・トラルへの通行証なら、持ってるからさ!
6965TEXT_BANMAM004_05258_ANGGIR_000_025私も通行証はいただいているから、ご一緒していいかしら? これまでに収集した、この土地の環境データと比較すれば、 問題解決の糸口が見つかるかもしれないわ。
7066TEXT_BANMAM004_05258_RUVOLLJA_000_026決まりだな。 長旅になりそうだが、さっそく向かおうぜ!
7167TEXT_BANMAM004_05258_ANGGIR_000_030あなたの護衛のおかげで、危なげなく到着したわね。 ありがとう、頼もしいわ。
7268TEXT_BANMAM004_05258_RUVOLLJA_000_040あの太陽に照らされた荒野が、こうも変わっていたとは…… ジャティーカ央森とはまた違った暗さだ。
7369TEXT_BANMAM004_05258_ANGGIR_000_041環境エーテルが、大幅に雷属性へと偏っているわ。 厚い雷雲に覆われているのも無理のない話ね。
7470TEXT_BANMAM004_05258_RUVOLLJA_000_042……ドームに入って以来、 周囲の光景に圧倒されっぱなしだが、今は目的を優先しなきゃな。 現地の住人の話も聞きたいから、仲介を頼んでもいいか?
7571TEXT_BANMAM004_05258_RUVOLLJA_000_043助かるぜ! じゃ、同行するから準備ができたら声をかけてくれよ。
7672TEXT_BANMAM004_05258_RUVOLLJA_000_050よし、この農地について見て回ろうぜ。
7773TEXT_BANMAM004_05258_SYSTEM_000_051(★未使用/削除予定★)
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8076TEXT_BANMAM004_05258_SYSTEM_000_055同行者がまだ到着していない。 近くまで迎えにいって、ともに話を聞こう。
8177TEXT_BANMAM004_05258_SYSTEM_000_060何をする?
8278TEXT_BANMAM004_05258_SYSTEM_000_061話す
8379TEXT_BANMAM004_05258_SYSTEM_000_062同行状態を解除する
8480TEXT_BANMAM004_05258_SYSTEM_000_063キャンセル
8581TEXT_BANMAM004_05258_RUVOLLJA_000_070トライヨラに居たころ、シャバーブチェで、 ヤースラニ荒野出身のシャトナ族と相席になったことがあるんだ。 ……あの人は故郷の変容を見て、どう感じたのかな。
8682TEXT_BANMAM004_05258_ANGGIR_000_071シャーレアン、ガレマール帝国、そしてアラグ文明…… どの技術体系とも、まったく異なるようね。 じっくりと確認したいところだわ。
8783TEXT_BANMAM004_05258_SYSTEM_000_080同行状態を解除します。本当によろしいですか?
8884TEXT_BANMAM004_05258_RUVOLLJA_000_081お、用事でも思い出したか? 構わないぜ、そっちを優先してくれよ。 俺たちは農地の入口あたりに戻っているからさ。
8985TEXT_BANMAM004_05258_ANGGIR_000_082あら、急用かしら? 私たちは農地の入口に戻っているわね。 また時間ができたら、声をかけて。
9086TEXT_BANMAM004_05258_RUVOLLJA_000_090じゃ、改めてこの農地について見て回ろうぜ。
9187TEXT_BANMAM004_05258_ANGGIR_000_091おかえりなさい。 それじゃあ、農地を見て回りましょうか。
9288TEXT_BANMAM004_05258_FARMERSA05258_000_100うん? なにか用かな?
9389TEXT_BANMAM004_05258_SYSTEM_000_101このクエストを進行させるには、 ルヴォージャとアンギルが同行している状態で、 さらに、プレイヤーの近くにいる必要があります。
9490TEXT_BANMAM004_05258_FARMERSA05258_000_110ここの農地に興味があるって? たしかに、お世辞にも農業に適した環境じゃないから、 よそから来た人が興味を持つのも理解できるよ。
9591TEXT_BANMAM004_05258_FARMERSA05258_000_111エレクトロープ製の装置を使って、 不足する地力や光を補っているからこそ作物が育つんだ。 栽培する品種ごとに、最適な調整を行うのが豊作の秘訣だよ。
9692TEXT_BANMAM004_05258_FARMERSA05258_000_120湿度、規定範囲内で異常なし。 光の出力は……。
9793TEXT_BANMAM004_05258_SYSTEM_000_121(★未使用/削除予定★)
9894TEXT_BANMAM004_05258_FARMERSA05258_000_130ふむ、そちらの方々が農地について知りたがっていると……。 見てのとおり、耕作地を円形にしているのが、 いちばんの特徴だろうね。
9995TEXT_BANMAM004_05258_FARMERSA05258_000_131理由は簡単……地力向上や光量確保、湿度や温度の調整などなど、 この装置が雷属性の力を変換することでもたらす恩恵を、 均等に作物に届けるためさ!
10096TEXT_BANMAM004_05258_FARMERSA05258_000_132ところでアンタ、以前シャローキと一緒にいた人だよな? 彼女、最近は責任者の仕事で出かけていることが多いんだが…… 留守中にアンタが来たって聞いたら、残念がりそうだな。
10197TEXT_BANMAM004_05258_SYSTEM_000_140(★未使用/削除予定★)
10298TEXT_BANMAM004_05258_SYSTEM_000_150(★未使用/削除予定★)
10399TEXT_BANMAM004_05258_RUVOLLJA_000_151へえ、この塔みたいな装置から放たれる光が、 太陽の代わりになってるのか。
104100TEXT_BANMAM004_05258_ANGGIR_000_152ラヴィリンソスの人工太陽よりも小規模だけど、 作物の栽培という意味では、大きな助けになりそうね。
105101TEXT_BANMAM004_05258_RUVOLLJA_000_160厳しい環境でも実りを得るために、 多大な努力と工夫が重ねられているってことが、よくわかったぜ。 俺たちも負けちゃいられないな!
106102TEXT_BANMAM004_05258_RUVOLLJA_000_161……ここで話し込んでたら、 彼らの仕事の邪魔になるかもしれないか。 ちょっと離れてから、集めた情報を整理してみようぜ。
107103TEXT_BANMAM004_05258_RUVOLLJA_000_162(★未使用/削除予定★)
108104TEXT_BANMAM004_05258_FARMERSA05258_000_170雷は農業の妨げではあるんだが、 装置の動力源になって、生活を助けてもくれている。 毒であり薬でもあるといったところかな。
109105TEXT_BANMAM004_05258_FARMERSA05258_000_171俺たちにとっては、畑が円形ってのは当然のことだが、 これも先人たちが試行錯誤した結果なんだよな。
110106TEXT_BANMAM004_05258_SYSTEM_100_171装置から放たれた光が、畑を照らしている。 この装置が太陽の代わりになっているようだ。
111107TEXT_BANMAM004_05258_RUVOLLJA_000_180俺はマムークを出て、外の世界に詳しくなったつもりでいたが、 まだまだ知らないことの方が多いと思い知らされたよ。
112108TEXT_BANMAM004_05258_RUVOLLJA_000_181(★未使用/削除予定★)
113109TEXT_BANMAM004_05258_RUVOLLJA_000_182ここまで連れてきてくれてありがとな。 おかげで、大いに参考になった!
114110TEXT_BANMAM004_05258_RUVOLLJA_000_183(★未使用/削除予定★)
115111TEXT_BANMAM004_05258_ANGGIR_000_184そうね。 さすがにあれほどの装置を一朝一夕で作るのは厳しいし、 そもそも素材や雷属性の力を確保できないけれど……。
116112TEXT_BANMAM004_05258_ANGGIR_000_185少なくとも、属性エーテルで日照量を補うという方法論は、 ゴクゴルマ農園でも応用できそうだわ。 高度な機械は無理でも、魔法を利用すればあるいは……。
117113TEXT_BANMAM004_05258_RUVOLLJA_000_186魔法ならブネワ族の得意分野だから、 さっそくカゲージャに相談してみよう。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、悪いが帰りも護衛を頼むぜ……!
118114TEXT_BANMAM004_05258_ANGGIR_000_190もし本当に人工太陽が再現できたら…… ふふっ、胸が躍るわね。
119115TEXT_BANMAM004_05258_RUVOLLJA_000_200じゃ、カゲージャを呼んでくるぜ。 少し待っててくれよ。
120116TEXT_BANMAM004_05258_KAGEELJA_000_201ここに来るまでの間に、だいたいのことは聞いたよ。 理屈としてはいけそうだけど、新しい術式を組むなら、 ここはやっぱり、一族最高の賢士に相談すべきじゃないかな?
121117TEXT_BANMAM004_05258_KAGEELJA_000_202(★未使用/削除予定★)
122118TEXT_BANMAM004_05258_RUVOLLJA_000_203まさか族長……ゼレージャ様に!?
123119TEXT_BANMAM004_05258_KAGEELJA_000_204大丈夫、あの方は双血の教えから解放されて、お変わりになった。 ゴクゴルマ農園のことも気にかけておられる様子だったし、 相談すれば、きっと応えてくださるはずさ。
124120TEXT_BANMAM004_05258_ANGGIR_000_205(★未使用/削除予定★)
125121TEXT_BANMAM004_05258_KAGEELJA_000_206(★未使用/削除予定★)
126122TEXT_BANMAM004_05258_RUVOLLJA_000_207……本当に大丈夫か? ゼレージャ様は、俺みたいなトライヨラへの移住者を、 裏切り者だと糾弾しておられた方だから……。
127123TEXT_BANMAM004_05258_Q2_000_000何と言う?
128124TEXT_BANMAM004_05258_A2_000_001彼は考えを改めたはずだ
129125TEXT_BANMAM004_05258_A2_000_002熱意をぶつけるしかない……
130126TEXT_BANMAM004_05258_RUVOLLJA_000_210……その言葉、信じるぜ。 誰あろう、あんたたちが族長を双血の教えという呪縛から、 解き放ってくれたんだからな。
131127TEXT_BANMAM004_05258_RUVOLLJA_000_215そうだな…… たしかに話してみなければ始まらないか。 この農園にかける想いを、ぶつけてみるぜ。
132128TEXT_BANMAM004_05258_RUVOLLJA_000_220(★未使用/削除予定★)
133129TEXT_BANMAM004_05258_ANGGIR_100_220それなら、善は急げね。 ゼレージャ様を呼んできてもらえるかしら?
134130TEXT_BANMAM004_05258_ZEREELJA_000_221……見事なものだな、本当に。
135131TEXT_BANMAM004_05258_RUVOLLJA_100_221族長……!
136132TEXT_BANMAM004_05258_ZEREELJA_000_222そう、かしこまるな。 先日、ミーラジャが、この畑で採れた作物を振る舞ってくれたが、 この森で実ったとは思えぬほど、豊かな味わいだった。
137133TEXT_BANMAM004_05258_RUVOLLJA_000_223(★未使用/削除予定★)
138134TEXT_BANMAM004_05258_ANGGIR_000_224ありがとうございます。 そう言っていただけると、励みになりますわ。
139135TEXT_BANMAM004_05258_ZEREELJA_000_225それで、我らブネワ族の知恵を借りたいと聞いたが?
140136TEXT_BANMAM004_05258_RUVOLLJA_000_226は、はい……! より多くの種類の作物を栽培するため、 魔法によって、太陽の代わりとなる光を生み出したいのです!
141137TEXT_BANMAM004_05258_ZEREELJA_000_227(★未使用/削除予定★)
142138TEXT_BANMAM004_05258_ANGGIR_000_228私たちは<If(PlayerParameter(4))>彼女<Else/>彼</If>の案内で、 北のヤースラニ荒野まで足を運び、農地を見学してきたのです。
143139TEXT_BANMAM004_05258_ANGGIR_000_229彼の地は環境変化により、常に暗雲が立ち込めておりました。 しかし、不可思議な機械によって太陽に替わる光を灯し、 畑で作物を育てていたのです。
144140TEXT_BANMAM004_05258_KAGEELJA_000_230我々に高度な機械技術はなくとも、 ブネワ族の魔法であれば、似たことができるのではないかと。 ……いかがでしょうか、族長?
145141TEXT_BANMAM004_05258_ZEREELJA_000_231幻を紡ぐは、我が一族の得意とするところだ。 光を放つ魔法を組めといわれれば、可能ではあろうが、 ただ光ればよいというものでもあるまい?
146142TEXT_BANMAM004_05258_ZEREELJA_000_232(★未使用/削除予定★)
147143TEXT_BANMAM004_05258_ANGGIR_000_234ええ、そのとおりです。 作物の育成に必要となる波長と光量を、 的確に再現する必要があるでしょう。
148144TEXT_BANMAM004_05258_ZEREELJA_000_235(★未使用/削除予定★)
149145TEXT_BANMAM004_05258_ZEREELJA_000_236(★未使用/削除予定★)
150146TEXT_BANMAM004_05258_ZEREELJA_000_237(★未使用/削除予定★)
151147TEXT_BANMAM004_05258_ANGGIR_000_238そのあたりの要件の詳細は、私がお伝えしますので、 族長には、ぜひ術式の構築をお願いしたいのです。
152148TEXT_BANMAM004_05258_ZEREELJA_000_239……承知した。 ならば術の核となる魔力を帯びた品を用意してほしい。 それがあれば、発光術式を組み込んだ呪具を作ってみせよう。
153149TEXT_BANMAM004_05258_RUVOLLJA_000_240……わかりました。 なるべく濃いエーテルを帯びたものを、集めます!
154150TEXT_BANMAM004_05258_RUVOLLJA_000_250まさか、ゼレージャ様がこうもあっさり、 協力してくださるなんて……本当に変わられたんだな。
155151TEXT_BANMAM004_05258_RUVOLLJA_000_251よし、協力を受け入れてくれた族長のためにも、 最高の核になるものを手に入れようじゃないか! 実は、ぴったりの品の在処を知ってるんだ。
156152TEXT_BANMAM004_05258_RUVOLLJA_000_255それは「<Sheet(Item,48018,0)/>」…… セノーテ・ジャユンジャ近くに行けば採集できるぜ。 あれなら、核に相応しいエーテルを含んでいるだろう。
157153TEXT_BANMAM004_05258_RUVOLLJA_000_260それは「<Sheet(Item,48019,0)/>」…… セノーテ・ジャユンジャ近くに行けば採集できるぜ。 あれなら、核に相応しいエーテルを含んでいるだろう。
158154TEXT_BANMAM004_05258_RUVOLLJA_000_265それは「<Sheet(Item,48020,0)/>」…… セノーテ・ジャユンジャで「<Sheet(Item,43849,0)/>」を使えば釣れる! あれなら、核に相応しいエーテルを含んでいるだろう。
159155TEXT_BANMAM004_05258_RUVOLLJA_000_266(★未使用/削除予定★)
160156TEXT_BANMAM004_05258_RUVOLLJA_000_270あんたには手間をかけてしまうが、よろしく頼む。 俺はここに残って、ほかに必要な材料を集めておくから、 目的の品を手に入れたら、持ってきてくれよ!
161157TEXT_BANMAM004_05258_RUVOLLJA_000_280術の核に相応しい品は手に入ったか?
162158TEXT_BANMAM004_05258_RUVOLLJA_000_281さすがだな、ありがとう。 俺にもわかるほど、濃いエーテルを帯びてる…… さっそく族長に託して呪具を仕上げてもらおうか!
163159TEXT_BANMAM004_05258_ANGGIR_000_300ふふっ、ブネワ族の魔法知識は素晴らしいわね。 光の呪具……呪光灯のおかげで、 農園が真昼のように明るくなったわ。
164160TEXT_BANMAM004_05258_ANGGIR_000_301しかも、ルヴォージャさんたちが、 呪光灯を設置したついでに、食事処を併設してくれたの。 これで採れたての作物を使った料理を提供できそうよ。
165161TEXT_BANMAM004_05258_ANGGIR_000_302(★未使用/削除予定★)
166162TEXT_BANMAM004_05258_RUVOLLJA_000_303いつか、シャブルク・ピビルのような、 新しい名物料理が、ここから生まれてほしい……。 そんな願いを込めてみたんだ。
167163TEXT_BANMAM004_05258_ANGGIR_000_304ふふっ、素敵ね。 その願いも叶えていきましょう。 あなたの熱意があれば、必ずできるわ。
168164TEXT_BANMAM004_05258_RUVOLLJA_000_305ああ、かつてグルージャジャ様が、 この森の戦争を終わらせたときのようにさ。
169165TEXT_BANMAM004_05258_RUVOLLJA_000_306このマムークが変わった証として…… もう一度、イクブラーシャとも歩み寄れるような、 そんな料理を作れるといいな。
170166TEXT_BANMAM004_05258_SYSTEM_000_307ゴクゴルマ農園の先に、新しい夢を見つけたルヴォージャたち。 マムークとイクブラーシャが、もう一度深く手を取り合う…… その夢を叶えるため、これからも協力していこう!
171167TEXT_BANMAM004_05258_SYSTEM_000_350「マムージャ族:ゴクゴルマ農園」との友好関係が、 「名誉」になりました。 人工太陽の再現に力を貸したことで、信頼を勝ち得たようです。
172168TEXT_BANMAM004_05258_SYSTEM_000_351これ以降、ゴクゴルマ農園の「カゲージャ」より、 新たな「友好部族デイリークエスト」を受注することができます。
173169TEXT_BANMAM004_05258_SYSTEM_000_352なお、友好ランクが上がった当日に限り、 「カゲージャ」から受注できるデイリークエストの数が、 ボーナスとして、3つ追加されています。
174170TEXT_BANMAM004_05258_SYSTEM_000_353友好ランクが上がる前に発行されたデイリークエストを、 すべて受注するとボーナス分が発行され、 受注権のある限り、これを受注することができます。
175171TEXT_BANMAM004_05258_SYSTEM_000_354また、「ヴェールジャ」より、 「友好関係:名誉」の商品を購入できるようになりました。 今後の冒険に役立てましょう!