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40TEXT_KINGRA206_05294_SEQ_00アルカディア・ソサエティの控室にいるヤーナは、クルーザー級王者を改めて紹介したいようだ。
51TEXT_KINGRA206_05294_SEQ_01ヤーナからクルーザー級王者の紹介を受けた。孤高の狼「ハウリングブレード」に挑戦しよう。 ※コンテンツファインダーから攻略に参加できます。
62TEXT_KINGRA206_05294_SEQ_02ハウリングブレードに勝利した。アルカディア・ソサエティの控室にいる「ヤーナ」と話そう。 一度離れた場合は、アルカディア・ソサエティ前にいる、「アルカディアの係員」と話せば再度向かえるようだ。
73TEXT_KINGRA206_05294_SEQ_03ヤーナと話したところに、ハウリングブレードがやって来て、引退すること、そして、オーナーと闘うことを決意した。ソリューション・ナインのジム・トライテールに戻り、「ヤーナ」と話そう。
84TEXT_KINGRA206_05294_SEQ_04ジム・トライテールに戻ったが、ネユニとユトロープがいなくなっていた。オーナーから通信が入り、ヤーナたちの勝手を止めるため、ふたりをさらったという旨を語った。ジム・トライテール前にいる「ヤーナ」と話そう。
95TEXT_KINGRA206_05294_SEQ_05ヤーナと話した。統一王者の座を勝ち取るため、しばらくトレーニングに励もう。
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2824TEXT_KINGRA206_05294_TODO_00「至天の座アルカディア:クルーザー級4」を攻略
2925TEXT_KINGRA206_05294_TODO_01ヤーナと話す
3026TEXT_KINGRA206_05294_TODO_02ジム・トライテールのヤーナと話す
3127TEXT_KINGRA206_05294_TODO_03ジム・トライテール前のヤーナと話す
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5248TEXT_KINGRA206_05294_YAANA_000_000クルーザー級王者は、王にふさわしい別格の実力を持っている。 でも、私はアンタが勝つと信じてるよ!
5349TEXT_KINGRA206_05294_YAANA_000_100よし、改めて決戦の相手の紹介だ……! モニターを見て。
5450TEXT_KINGRA206_05294_YAANA_000_102クルーザー級の現王者、 孤高の狼「ハウリングブレード」!
5551TEXT_KINGRA206_05294_YAANA_000_103彼は、闘士になる前は駆除人をしていてね。 当時から剣の腕前では、並ぶ者がいないといわれるほどで、 その噂を聞いたオーナーの勧誘で、闘士になったらしい。
5652TEXT_KINGRA206_05294_YAANA_000_104端正な顔立ちだったこともあって、 デビュー直後から善玉闘士として活躍しててさ。 空想物語風のリングや、光剣がトレードマークになってる。
5753TEXT_KINGRA206_05294_YAANA_000_105注入する魂は、フェンリルと呼ばれる魔狼のもの。 これにより強化された肉体から繰り出される斬撃の数々は、 素早さと鋭さの両方で警戒が必要だよ!
5854TEXT_KINGRA206_05294_YAANA_000_106それじゃあ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、 クルーザー級王者を打ち破って、彼を引退させてくれ!
5955TEXT_KINGRA206_05294_YAANA_000_110ほかにハウリングブレードの情報といえば、 知ってのとおり、ユト姉の「大事な人」なわけだけど…… それはリングの外の話だし、私が言うことじゃないかな。
6056TEXT_KINGRA206_05294_YAANA_000_120やってくれたね! アンタ、本当にとんでもないヤツだ……!
6157TEXT_KINGRA206_05294_THEHOWLINGBLADE_000_121 ボクの完敗だよ……
6258TEXT_KINGRA206_05294_THEHOWLINGBLADE_100_121闘士に二言は無い。 約束どおり引退しよう。
6359TEXT_KINGRA206_05294_THEHOWLINGBLADE_000_122……これでボクは、命の危機を脱したわけだ。 でも、それと同時に、生きがいを失ってしまった。
6460TEXT_KINGRA206_05294_THEHOWLINGBLADE_100_122これからいったい、何をして生きていけばいいんだろう? 本当に、わからないんだ。
6561TEXT_KINGRA206_05294_Q1_000_000何と言う?
6662TEXT_KINGRA206_05294_A1_000_001一緒にオーナーと闘おう
6763TEXT_KINGRA206_05294_A1_000_002ブルートボンバーの仇討ちを手伝え
6864TEXT_KINGRA206_05294_THEHOWLINGBLADE_000_123オーナーはブルートボンバーを殺したも同然だし、 興行のために、多くの闘士を犠牲にしてきたことも確かだ。 闘うべき相手だというのはわかるよ。
6965TEXT_KINGRA206_05294_THEHOWLINGBLADE_000_124彼はオーナーに殺されたも同然だし、 興行のために、多くの闘士を犠牲にしてきたことも確かだ。 仇を討つべきだというのはわかるよ。
7066TEXT_KINGRA206_05294_THEHOWLINGBLADE_000_125でも、前に話したとおり、ボクたちはオーナーに恩があってね。 だからこそ、ボクは死に至る病さえ受け入れて、 闘士として闘い続けると決めたんだ。
7167TEXT_KINGRA206_05294_YAANA_000_126死ぬなんて自分勝手だ! ブルートボンバーは死にたくなんてなかっただろうし、 ユトロープはアンタを救いたくて、ひとりで闘ってたんだよ!
7268TEXT_KINGRA206_05294_THEHOWLINGBLADE_000_127ユトロープが……なんだって……?
7369TEXT_KINGRA206_05294_THEHOWLINGBLADE_100_127彼女は、例の症状が出始めた時に、 何も言わずボクの前から、アルカディアからも姿を消したんだ。
7470TEXT_KINGRA206_05294_THEHOWLINGBLADE_100_128そのあと、どれだけ探しても会うことができなかった。 だから、ウィケッドサンダーの特別試合が開催されたとき、 本当に驚いたよ。
7571TEXT_KINGRA206_05294_THEHOWLINGBLADE_100_129彼女の強さは鈍っていなかったから、 てっきり、症状が治まって闘士を再開したのかと……。
7672TEXT_KINGRA206_05294_YAANA_000_128なら教えてあげるよ。 アンタは恩義を理由に、不都合な真実から目を背けて、 大事な親友や恋人のことが見えなくなってるんだ。
7773TEXT_KINGRA206_05294_YAANA_100_128ユト姉はね、アンタの魂蝕症を治すために、 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>の魂を奪おうとしたんだ。
7874TEXT_KINGRA206_05294_YAANA_100_129それでしかアンタを救えないって思ってたから。 アルカディアから離れようとしないアンタと生きる方法が、 ほかになかったから……!
7975TEXT_KINGRA206_05294_THEHOWLINGBLADE_000_129なんてことだ……返す言葉もない……。
8076TEXT_KINGRA206_05294_THEHOWLINGBLADE_000_130そうか……ボクは怖かったのか。 闘士「ハウリングブレード」としての生き方が、 失われてしまうことが……。
8177TEXT_KINGRA206_05294_THEHOWLINGBLADE_000_131だから、オーナーの言葉を信じ続けていた親友のことも、 死ぬとわかっていながら止められなかった。
8278TEXT_KINGRA206_05294_THEHOWLINGBLADE_000_132すまない、ブルートボンバー……いや、ヘクトール。 ボクは、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>やユトロープが、 そうしたように、キミを救おうとすべきだった……。
8379TEXT_KINGRA206_05294_THEHOWLINGBLADE_000_133わかったよ。 ボクも、キミたちに協力すると約束しよう、 闘士を食い物にする、オーナーを止めるために……。
8480TEXT_KINGRA206_05294_YAANA_000_134ハウリングブレードが味方になってくれると、 こちらとしても、とても心強いよ。
8581TEXT_KINGRA206_05294_THEHOWLINGBLADE_100_134「レザラ」と呼んでくれ。 ボクはもう、ハウリングブレードじゃないからね。
8682TEXT_KINGRA206_05294_YAANA_100_135レザラ、 ジムには姉さんもいるし、戻ってこれからの話をしよう。
8783TEXT_KINGRA206_05294_THEHOWLINGBLADE_000_135(-レザラ-)ああ。 そうだ、少しだけ寄り道したいところがあるから、 その後で、ジム・トライテールに向かわせてもらうよ。
8884TEXT_KINGRA206_05294_THEHOWLINGBLADE_000_200すまないんだが、ボクの家はペット禁止でさ…… どうか、この子たちを預かってやってくれないか?
8985TEXT_KINGRA206_05294_YAANA_000_201喜んで引き取るよ。 妹も猫を飼いたがっていたし……
9086TEXT_KINGRA206_05294_YAANA_000_202ネユニは上でユト姉の看病をしてるのかな? ちょっと見てくるよ。
9187TEXT_KINGRA206_05294_THEHOWLINGBLADE_000_203……ボクも行っていいだろうか?
9288TEXT_KINGRA206_05294_YAANA_000_204もちろん。 姉さんと積もる話があるだろうからね。
9389TEXT_KINGRA206_05294_YAANA_000_205大変だ! ネユニとユト姉がいない!
9490TEXT_KINGRA206_05294_YAANA_000_206疲弊した姉さんを外に連れ出すなんて考えられないし、 いつも持ち歩いている端末も置いたままだった。 きっと何かあったんだよ……!
9591TEXT_KINGRA206_05294_ARCADIAOWNER_000_207(-低くかすれた声-)生身の挑戦者、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 私はアルカディアを盛り上げることに貢献してきた君を、 とても高く評価している。
9692TEXT_KINGRA206_05294_THEHOWLINGBLADE_000_208これは、オーナーの声だ……!
9793TEXT_KINGRA206_05294_ARCADIAOWNER_000_209(-アルカディアのオーナー-)しかし、私の筋書きを勝手に書き換えたことは、 とてもじゃないが容認できない。
9894TEXT_KINGRA206_05294_ARCADIAOWNER_000_210(-アルカディアのオーナー-)これ以上、好きにさせないため、 ユトロープとネユニの身柄は確保させてもらったよ。
9995TEXT_KINGRA206_05294_ARCADIAOWNER_000_211(-アルカディアのオーナー-)メテムを締め上げたことで、 君たちが魂蝕症の治療にやっきになっていることも承知だ。
10096TEXT_KINGRA206_05294_ARCADIAOWNER_000_212(-アルカディアのオーナー-)ああ、それから…… 君たちが欲してやまない再生因子を強化するための薬、 通称「生命の雫」の在処も、私は知っている。
10197TEXT_KINGRA206_05294_THEHOWLINGBLADE_000_213いったい、何が望みですか?
10298TEXT_KINGRA206_05294_ARCADIAOWNER_000_214(-アルカディアのオーナー-)簡単なことだよ。 これまでどおり、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>が、 アルカディアで闘い続けること。
10399TEXT_KINGRA206_05294_ARCADIAOWNER_000_215(-アルカディアのオーナー-)そして、私の筋書きに二度と手を加えないことだ。 統一王者になれば約束どおり、魂資源は好きにすればいいし、 なんなら「生命の雫」の在処を教えよう。
104100TEXT_KINGRA206_05294_ARCADIAOWNER_000_216(-アルカディアのオーナー-)私からは以上だ。 アルカディア最高峰の闘いの舞台、 ヘビー級での活躍を楽しみにしているよ……。
105101TEXT_KINGRA206_05294_THEHOWLINGBLADE_000_217オーナーの方が、一枚上手だったようだ……。 下手に動くとユトロープたちが何をされるかわからない。
106102TEXT_KINGRA206_05294_YAANA_000_218もう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>に、 統一王者になってもらうしかないってことか……。
107103TEXT_KINGRA206_05294_Q2_000_000何と言う?
108104TEXT_KINGRA206_05294_A2_000_001任せてくれ!
109105TEXT_KINGRA206_05294_A2_000_002荷が重い
110106TEXT_KINGRA206_05294_A2_000_003…………
111107TEXT_KINGRA206_05294_YAANA_000_219ありがとう。 これからも、セコンドとして精一杯サポートするよ。
112108TEXT_KINGRA206_05294_YAANA_000_220アンタに負担をかけてしまって、ごめん。 これからも、セコンドとして精一杯サポートするよ。
113109TEXT_KINGRA206_05294_THEHOWLINGBLADE_000_221オーナーの暴挙はとても看過できない。 ボクもできることで協力させてもらうよ。
114110TEXT_KINGRA206_05294_THEHOWLINGBLADE_000_222二度と、大事な人を奪われたくないからね……。
115111TEXT_KINGRA206_05294_THEHOWLINGBLADE_000_230(★未使用/削除予定★)
116112TEXT_KINGRA206_05294_THEHOWLINGBLADE_100_230(★未使用/削除予定★)
117113TEXT_KINGRA206_05294_YAANA_100_240…………。
118114TEXT_KINGRA206_05294_YAANA_100_241……ごめん、大丈夫だ。 こっちが下手な動きをしないかぎり、 ユト姉とネユニは、きっと無事でいてくれる……。
119115TEXT_KINGRA206_05294_YAANA_000_240アンタはアンタなりの方法で、 統一王者の座を勝ち取るための準備をしておいて。
120116TEXT_KINGRA206_05294_YAANA_000_241さらに激しい闘いに備えてトレーニングしたり、 ゆっくり身体を休めたり、とにかく次戦に備えてほしい。
121117TEXT_KINGRA206_05294_YAANA_000_242アンタに頼るしかなくて心苦しいけど、 ヘビー級の試合が始まる頃合いになったら、 またここに来て……頼んだよ!