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40TEXT_KINGKW201_05454_SEQ_00蜃気楼の町のリディルセイルは、機嫌がいいようだ。
51TEXT_KINGKW201_05454_SEQ_01※本クエストは破棄禁止となります。  クエスト破棄を行いたい場合は、リディルセイルに話しかけて破棄を行いましょう。 リディルセイルと話した。蜃気楼の町にいる「ゲロルト」と話そう。
62TEXT_KINGKW201_05454_SEQ_02ゲロルトと話した。蜃気楼の町にいる「探査隊の考古学者」と話そう。
73TEXT_KINGKW201_05454_SEQ_03探査隊の考古学者と話し、3種類の技術について聞いた。蜃気楼の町にいる「ゲロルト」と話そう。
84TEXT_KINGKW201_05454_SEQ_04ゲロルトと話した。エーテル変性術に必要な素材を集めてくることになった。 「<Sheet(Item,50054,0)/>」について、トライヨラの商店を探してみよう。 「<Sheet(Item,50055,0)/>」、「<Sheet(Item,50056,0)/>」、「<Sheet(Item,50057,0)/>」については、クラフターのレシピから製作してみよう。 また、マーケットボードなどで購入することもできます。 <UIForeground>F201F4</UIForeground><UIGlow>F201F5</UIGlow>このクエストのコンプリートに必要な納品物を製作するためには、各クラスに対応する「秘伝書:第12巻」の修得が必要です。<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> 4つすべてを集めることができたら、蜃気楼の町にいる「ゲロルト」に渡そう。
95TEXT_KINGKW201_05454_SEQ_05ゲロルトに必要な素材を渡した。エーテル変性術を実践するため、蜃気楼の町にいる「ゲロルト」と話そう。
106TEXT_KINGKW201_05454_SEQ_06ゲロルトと話した。エーテル変性術を実践した結果、1体の妖異が現れた。しかし、依り代が適切ではなかったため、不完全な召喚となってしまったようだ。妖異の力を借りてゲロルトのハンマーを強化するために、本来の実力を発揮させられる方法を考えよう。
117TEXT_KINGKW201_05454_SEQ_07
128TEXT_KINGKW201_05454_SEQ_08
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2824TEXT_KINGKW201_05454_TODO_00ゲロルトと話す
2925TEXT_KINGKW201_05454_TODO_01探査隊の考古学者と話す
3026TEXT_KINGKW201_05454_TODO_02ゲロルトと話す
3127TEXT_KINGKW201_05454_TODO_03ゲロルトに指定の品を渡す
3228TEXT_KINGKW201_05454_TODO_04<Sheet(Item,50054,0)/>を入手
3329TEXT_KINGKW201_05454_TODO_05<Sheet(Item,50055,0)/>を入手
3430TEXT_KINGKW201_05454_TODO_06<Sheet(Item,50056,0)/>を入手
3531TEXT_KINGKW201_05454_TODO_07<Sheet(Item,50057,0)/>を入手
3632TEXT_KINGKW201_05454_TODO_08ゲロルトと話す
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5248TEXT_KINGKW201_05454_LYDIRCEIL_000_001おう、あんたか。 その後、ファントムウェポンの使い心地はどうだ?
5349TEXT_KINGKW201_05454_LYDIRCEIL_000_002俺たち後方支援の人間は、前線では活躍できねぇ。 だからこそ、製作に関わった品を役立ててもらえてるなら万々歳、 裏方冥利に尽きるってもんだぜ。
5450TEXT_KINGKW201_05454_LYDIRCEIL_000_003すぐにでも次の強化に取りかかれたらいいんだが、 あいにくと、ゲロルトが手を動かすのを待ってる状態でな。
5551TEXT_KINGKW201_05454_LYDIRCEIL_000_004おっと、別にサボってるわけじゃないから安心してくれ。 むしろ真剣に考えているがゆえなんだ。
5652TEXT_KINGKW201_05454_LYDIRCEIL_000_005あんたにも関係のあることだし、 詳しくは、ゲロルト本人の口から聞いてみるといいぜ。
5753TEXT_KINGKW201_05454_SYSTEM_000_006クエスト「最適な技術を求めて」は、 ジャーナルからは破棄できません。 破棄したい場合は、リディルセイルに話しかけてみましょう。
5854TEXT_KINGKW201_05454_LYDIRCEIL_000_010ほかに急ぎの用事でもあるのか? それなら、こっちの話はなかったことにしてくれて構わねぇよ。
5955TEXT_KINGKW201_05454_SYSTEM_000_015「最適な技術を求めて」を破棄しますか?
6056TEXT_KINGKW201_05454_SYSTEM_000_016クエストを破棄します。本当によろしいですか?
6157TEXT_KINGKW201_05454_SYSTEM_000_017クエストを破棄してしまうと、 納品済のアイテムは戻ってきません。 改めてクエストを進行する際は、 アイテムを集め直して納品する必要があります。
6258TEXT_KINGKW201_05454_SYSTEM_000_018内容を確認しました。クエストを破棄します。
6359TEXT_KINGKW201_05454_LYDIRCEIL_000_020次の強化に関して、ちょっと悩んでいるみたいでな。 詳しくはゲロルト本人の口から聞いてみてくれ。
6460TEXT_KINGKW201_05454_GEROLT_000_100ちょうどいいところに来やがったな。 ファントムウェポンの強化方針について、 テメェにも話をしておこうと思ってたンだ。
6561TEXT_KINGKW201_05454_GEROLT_000_101ほら、前回は石板に記されてた「古の匠」の技術を応用しただろ? 次も何かしら新たな技術を身につければ、 テメェの武器に、さらなる力を宿せるはず……。
6662TEXT_KINGKW201_05454_GEROLT_000_102だが、ここから先は、最終形を見据えていかねぇと、 積み上げてきたものが幻のように消えちまう恐れもある。 なんでもかんでも上乗せすりゃいいってモンじゃねぇ。
6763TEXT_KINGKW201_05454_GEROLT_000_103(★未使用/削除予定★)
6864TEXT_KINGKW201_05454_GEROLT_000_104っつーわけで、ファントムウェポンの強化に最適な技術がないか、 探査隊に参加してた考古学者に総ざらいしてもらってる。 今はその結果待ちってわけだ。
6965TEXT_KINGKW201_05454_GEROLT_000_105そろそろ何かわかってるころだと思うンだが…… 待ってる間に酒を飲み過ぎたせいか、 小難しい話を聞かされても、頭に入ってこねぇ気がするンだよな。
7066TEXT_KINGKW201_05454_GEROLT_000_106テメェが使う武器に関係してるこったし、 ここはひとつ、オレ様の代わりに話を聞きにいってくれねぇか? 「探査隊の考古学者」は、西の階段上の建物ン中にいるぜ。
7167TEXT_KINGKW201_05454_LYDIRCEIL_000_110探査隊の端くれとして、俺も少しは古い文字を読めるんだがな、 本格的なことは専門の学者先生に任せてる。 彼女なら、有用な技術を見つけてくれてるはずだ。
7268TEXT_KINGKW201_05454_GEROLT_000_115「探査隊の考古学者」は、西の階段上の建物ン中にいるぜ。 テメェが話を聞きにいってる間に、 ちったぁ酔いも醒めてくれるだろうよ。
7369TEXT_KINGKW201_05454_ARCHAEOLOGIST05454_000_200こーれはこれは、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん。 ゲロルトさんから依頼された石板の記述の件でしたら、 アーカイブさんにも協力を仰ぎ、まとめ終わったところですよー。
7470TEXT_KINGKW201_05454_ARCHAEOLOGIST05454_000_201その結果、ファントムウェポンの強化に役立ちそうな技術を、 3つまで絞り込むことができましたー。
7571TEXT_KINGKW201_05454_ARCHAEOLOGIST05454_000_202まーずはじめに、スカラの石工が用いた「呪言打ち」の技法。 次に、魔法剣士を支えた「カルナック式鍛造法」。
7672TEXT_KINGKW201_05454_ARCHAEOLOGIST05454_000_203そして最後に、マハの「エーテル変性術」。 ……以上の3つが、有力な候補になりますー。
7773TEXT_KINGKW201_05454_ARCHAEOLOGIST05454_000_204ザックリでよければ、それぞれの内容も説明しますがー?
7874TEXT_KINGKW201_05454_Q1_000_000何について聞く?
7975TEXT_KINGKW201_05454_A1_000_001呪言打ちについて
8076TEXT_KINGKW201_05454_A1_000_002カルナック式鍛造法について
8177TEXT_KINGKW201_05454_A1_000_003エーテル変性術について
8278TEXT_KINGKW201_05454_A1_000_004(★未使用/削除予定★)
8379TEXT_KINGKW201_05454_ARCHAEOLOGIST05454_000_206今なおその威容を遺すスカラの石造都市には、 ギラバニアの超カチコチな岩石が用いられています。 しかーし、それは頑丈である反面、扱いも難しいものでした。
8480TEXT_KINGKW201_05454_ARCHAEOLOGIST05454_000_207そこで発明されたのがー? そう、「呪言打ち」と呼ばれる技術なのです!
8581TEXT_KINGKW201_05454_ARCHAEOLOGIST05454_000_208呪言という一種の魔法を込めた槌で叩くことで、 「石材自らが形を変える」ように仕向けるのだとか。
8682TEXT_KINGKW201_05454_ARCHAEOLOGIST05454_000_209この技術であれば、ファントムウェポンの性質だけでなく、 形状までをも変えられるのではないでしょーか?
8783TEXT_KINGKW201_05454_ARCHAEOLOGIST05454_000_210謎に包まれたカルナックの魔法剣士たち……。 彼らが扱う曲刀は、多様な魔法を宿らせるために、 属性的な偏りのない鋼で造られていたそうですよー。
8884TEXT_KINGKW201_05454_ARCHAEOLOGIST05454_000_211そんな武器を鍛えるのに使われたのが、 無属性クリスタルを用いるカルナック式鍛造法……。
8985TEXT_KINGKW201_05454_ARCHAEOLOGIST05454_000_212この技術を応用すれば、 ファントムウェポンの属性も調整できるかも? 試してみる価値はあると思いますよー。
9086TEXT_KINGKW201_05454_ARCHAEOLOGIST05454_000_213(★未使用/削除予定★)
9187TEXT_KINGKW201_05454_ARCHAEOLOGIST05454_000_214こーれはヤバいですよー! 奇想天外ゆえに、効果は絶大なれど扱いは慎重を期すこと…… なんて書いてありましたからねー。
9288TEXT_KINGKW201_05454_ARCHAEOLOGIST05454_000_215元々は、「属性圧縮鍛造法」に影響を受けた職人が、 さらにそれを発展させるべく、 エーテルを変質させる方法を模索したのが発端だとか。
9389TEXT_KINGKW201_05454_ARCHAEOLOGIST05454_000_216で、肝心の方法ですが…… 石板が欠けていて、全部は読めませんでした! くやしいいいい!!
9490TEXT_KINGKW201_05454_ARCHAEOLOGIST05454_000_217武器そのものではなく、鍛冶道具を強化する術らしいのですが、 必要な素材や手順は書かれているものの、 完了するとなにがどうなるかまではさっぱり……。
9591TEXT_KINGKW201_05454_ARCHAEOLOGIST05454_000_218もし、これらの方法を試されるようでしたら、 より詳細な手順が必要になるでしょう。 メモにまとめてあるので、そちらを参考にしてくださいー。
9692TEXT_KINGKW201_05454_ARCHAEOLOGIST05454_000_219では、今の話をゲロルトさんにも共有して、 どの技術を身につけるべきか、検討をお願いしますよー!
9793TEXT_KINGKW201_05454_LYDIRCEIL_000_220学者先生から話を聞いてきたみたいだな。 なんとも掴みどころのない口調だが、 この探査隊に参加するくらいだから、頭は切れる人だぜ。
9894TEXT_KINGKW201_05454_ARCHAEOLOGIST05454_000_225私が厳選した古の技術はいかがですかー? どれを身につけるかは、ゲロルトさんと相談してくださいねー。
9995TEXT_KINGKW201_05454_GEROLT_000_300おう、話を聞いてきたか。 ファントムウェポンをさらに強化させるにあたって、 なにか有用そうな技術はあったか?
10096TEXT_KINGKW201_05454_GEROLT_000_302……「呪言打ち」はダメだな。 自然物である石材の形状を操れたとしても、 幾度も強化してきたファントムウェポンに通用するとは思えねぇ。
10197TEXT_KINGKW201_05454_GEROLT_000_304「カルナック式鍛造法」も、攻撃の威力は増すかもしれねぇが、 いかんせん魔法剣とファントムウェポンじゃ思想が違いすぎる。 武器そのものを恒常的に強化できねぇと意味がない。
10298TEXT_KINGKW201_05454_GEROLT_000_305だが……「エーテル変性術」ってのは別だ。
10399TEXT_KINGKW201_05454_GEROLT_000_306属性圧縮鍛造法に影響を受けて編み出された技術? 親和性バッチリじゃねぇか、それだよ、それしかねぇ! オレ様のハンマーを鍛えられれば、それで武器も強化できるぜ!
104100TEXT_KINGKW201_05454_LYDIRCEIL_000_307しかし、それについては、石板が途中で欠けているんだろう? 何がどうなるのか、さっぱりじゃないか。
105101TEXT_KINGKW201_05454_GEROLT_100_307必要な素材と手順さえわかってりゃ実践は可能だ。
106102TEXT_KINGKW201_05454_GEROLT_000_308ほかに良さそうな案がない以上、そいつに賭けてみようぜ!
107103TEXT_KINGKW201_05454_GEROLT_000_309前にも、無茶な低確率に賭けて大成功した例はあっただろ? ここはひとつ、博打に出てみようぜ!
108104TEXT_KINGKW201_05454_LYDIRCEIL_000_310フッ、これまでさんざん苦労してきたってのに、 方針が定まった途端、やる気満々とは…… さすがは歴戦の冒険者だな。
109105TEXT_KINGKW201_05454_DODOKKULI_000_311それで、実践には何が必要になるのでしょう? 受け取ったというメモを拝見させてもらっても?
110106TEXT_KINGKW201_05454_DODOKKULI_000_312ええと…… まずは「<Sheet(Item,50054,0)/>」を用意すべし、と。
111107TEXT_KINGKW201_05454_DODOKKULI_100_312それから属性添加補材も3種類必要である……。 より具体的には、「<Sheet(Item,50055,0)/>」、 「<Sheet(Item,50056,0)/>」「<Sheet(Item,50057,0)/>」の3つですね。
112108TEXT_KINGKW201_05454_DODOKKULI_200_312そして最後に「多量のエーテル」が必要になる、だそうです。
113109TEXT_KINGKW201_05454_DODOKKULI_000_313おっと、エーテル集めならば心配いりませんよ! 島内の探査が進んだことで、時間さえいただければ、 僕たち後方支援の人間だけでも対応可能かと思います。
114110TEXT_KINGKW201_05454_DODOKKULI_100_313冒険者さんは、先に挙げた4種の品を集めてきてくれますか?
115111TEXT_KINGKW201_05454_DODOKKULI_000_314さすがに入手方法までは書かれてませんでしたが、 「<Sheet(Item,50054,0)/>」でしたら、トラル大陸でも流通しているはず。 トライヨラの雑貨屋を覗いてみてはどうでしょう。
116112TEXT_KINGKW201_05454_DODOKKULI_000_3153種の「属性添加補材」も、 凄腕の職人なら自作できるはずですが…… 難しければマーケットで購入することも可能かと。
117113TEXT_KINGKW201_05454_DODOKKULI_000_3164種すべての品が揃ったら、ゲロルトに渡してください。 それで「エーテル変性術」を実践し、 彼のハンマーを強化してみましょう!
118114TEXT_KINGKW201_05454_SYSTEM_000_317クエストの進行に必要なアイテムの入手先は、 ジャーナルから確認することができます。
119115TEXT_KINGKW201_05454_GEROLT_000_301(★未使用/削除予定★)
120116TEXT_KINGKW201_05454_GEROLT_000_303(★未使用/削除予定★)
121117TEXT_KINGKW201_05454_Q2_000_000(★未使用/削除予定★)
122118TEXT_KINGKW201_05454_A2_000_001(★未使用/削除予定★)
123119TEXT_KINGKW201_05454_A2_000_002(★未使用/削除予定★)
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125121TEXT_KINGKW201_05454_LYDIRCEIL_000_320自由に島外に出られるのがあんただけとはいえ、 毎回あんたに全部背負わせてばかりじゃ申し訳ねぇ。 こっちはこっちで、エーテル集めがんばるぜ!
126122TEXT_KINGKW201_05454_ARCHAEOLOGIST05454_000_325(★未使用/削除予定★)
127123TEXT_KINGKW201_05454_GEROLT_000_400オレ様のハンマーを鍛えるため、 「エーテル変性術」に関する素材が必要だ。 4種類、それぞれ1つずつ用意してくれ。
128124TEXT_KINGKW201_05454_SYSTEM_000_401クエストの進行に必要なアイテムの入手先は次のとおりです。 「<Sheet(Item,50054,0)/>」は、トライヨラの商店。
129125TEXT_KINGKW201_05454_SYSTEM_000_402「<Sheet(Item,50055,0)/>」、 「<Sheet(Item,50056,0)/>」、「<Sheet(Item,50057,0)/>」は、 製作手帳のいずれかのクラスの秘伝書:第12巻から製作できます。
130126TEXT_KINGKW201_05454_SYSTEM_000_403アイテムの入手先はジャーナルからも確認できます。
131127TEXT_KINGKW201_05454_GEROLT_000_404よし、これで必要なものはそろったな。 テメェには、この程度は楽勝だったか?
132128TEXT_KINGKW201_05454_GEROLT_000_405こっちも空の魔道球にエーテルを溜めておいた。 あとはエーテル変性術を実践するだけだが…… 景気づけに1杯飲んでから、手順の確認といくか。
133129TEXT_KINGKW201_05454_LYDIRCEIL_000_460謎に包まれしエーテル変性術、か。 いったいどんな技術なんだろうな?
134130TEXT_KINGKW201_05454_GEROLT_000_450(★未使用/削除予定★)
135131TEXT_KINGKW201_05454_GEROLT_000_406それじゃ、手順が書かれたメモを見せてくれや。
136132TEXT_KINGKW201_05454_GEROLT_000_407なになに…… 集めた素材を地面に広げ、周囲の安全を確保した後……って、 おいおい、いったい何が起きるってンだ?
137133TEXT_KINGKW201_05454_GEROLT_000_408まあ、さすがに魔道球に何かあったらマズいだろうし、 おあつらえ向きに、でかくて頑丈な建物がそこにある。 集中して取り組みてぇから、ちょっくら籠もってくるわ。
138134TEXT_KINGKW201_05454_GEROLT_000_409おう、待たせたな。
139135TEXT_KINGKW201_05454_LYDIRCEIL_000_410な、なんだそいつは!?
140136TEXT_KINGKW201_05454_GEROLT_000_411……わからねぇ。
141137TEXT_KINGKW201_05454_DODOKKULI_000_412どう見ても妖異じゃないですか! いったい何をしたらこんなことに?
142138TEXT_KINGKW201_05454_GEROLT_000_413ただ手順どおりのことをやっただけだぜ?
143139TEXT_KINGKW201_05454_GEROLT_000_414まず、霊性粘土を練り上げて、 3種の属性添加補材を使いながら成形……。 然るのち、大量のエーテルを仮初の命として吹き込む。
144140TEXT_KINGKW201_05454_GEROLT_000_415仕上げに、メモに記された文言を詠唱…… 結果、こいつが動き出したってわけよ。
145141TEXT_KINGKW201_05454_Q3_000_000何と言う?
146142TEXT_KINGKW201_05454_A3_000_001見事な妖異召喚だ
147143TEXT_KINGKW201_05454_A3_000_002不確かな技術を試すべきじゃなかった……
148144TEXT_KINGKW201_05454_GEROLT_000_417へへっ、さすがはオレ様だぜ。 意外な才能を発揮しちまったようだな!
149145TEXT_KINGKW201_05454_DODOKKULI_000_418まさか石板の内容が、妖異召喚の手順だったとは。 欠落していた部分には詳しい記述があったんでしょうが、 そこまでは見抜けませんでしたよ……。
150146TEXT_KINGKW201_05454_DODOKKULI_000_419石板の欠落していた部分に、詳しい記述があったんでしょうね。 僕もメモを読んでいたのに気づけず、お恥ずかしい……。
151147TEXT_KINGKW201_05454_GEROLT_000_420なに言ってんだ、事前にわかってたとしても、 実践したに決まってるだろうが。 これがエーテル変性術の正しい手順なンだからよ。
152148TEXT_KINGKW201_05454_LYDIRCEIL_000_421これが手順どおりだと? 妖異がファントムウェポンの強化とどう関係が……
153149TEXT_KINGKW201_05454_BRIGID_000_422(-????-)オヨヨ……?
154150TEXT_KINGKW201_05454_BRIGID_000_423ココはどこ? 余は、余は……だあれ?
155151TEXT_KINGKW201_05454_DODOKKULI_000_424えっと、キミはその、外見的特徴から察するに、 ヘクトアイとかいう目玉の妖異なのでは?
156152TEXT_KINGKW201_05454_BRIGID_000_425……チガウ。 こんな非力なカラダでは、なかったヨ。
157153TEXT_KINGKW201_05454_GEROLT_000_426ま、この見た目はオレ様が粘土で適当に作ったモンだからな。 本来の姿は全然別物なんだろうよ。
158154TEXT_KINGKW201_05454_DODOKKULI_000_427妖異を召喚する際には、その妖異がこの世界で活動するために、 魂の器たる「依り代」が必要と聞いたことがあります。 たとえば、ガーゴイルであれば石像といったように。
159155TEXT_KINGKW201_05454_DODOKKULI_100_427今回は、どうやら不適切な形の依り代に召喚してしまったため、 本来の力が発揮できていない……という状況のようですね。
160156TEXT_KINGKW201_05454_LYDIRCEIL_000_428いったい、どんな姿ならよかったんだ?
161157TEXT_KINGKW201_05454_BRIGID_100_428余の姿……? ウムム、思い出せないヨ……。
162158TEXT_KINGKW201_05454_LYDIRCEIL_200_428やれやれ、姿すらわからないんじゃ、 どうしようもないじゃないか。
163159TEXT_KINGKW201_05454_BRIGID_000_429余、ふゆかい。 おうちにかえル……。
164160TEXT_KINGKW201_05454_LYDIRCEIL_100_429す、すまん、待ってくれ! 手がかりはお前さんしかないんだ、ここにいてくれ!
165161TEXT_KINGKW201_05454_BRIGID_200_429……余とケイヤク、したけれバ、 エーテル、よこセ。 質のいいヤツ、たくさん……。
166162TEXT_KINGKW201_05454_Q4_000_000何と言う?
167163TEXT_KINGKW201_05454_A4_000_001では自分と契約しよう
168164TEXT_KINGKW201_05454_A4_000_002ちゃんと力を貸してくれるなら……
169165TEXT_KINGKW201_05454_BRIGID_000_431オオ……! 感じるゾ、上質なエーテルを……! <RubyCharaters>FF04E6B19DFF07E381AAE3828C</RubyCharaters>となら、ケイヤクするヨ。
170166TEXT_KINGKW201_05454_BRIGID_100_431余のチカラ、とりもどせたとき、 汝らに、キョウリョクする。 ヤクソクしよウ……。
171167TEXT_KINGKW201_05454_LYDIRCEIL_000_432「エーテル変性術」でゲロルトのハンマーを強化するには、 こいつの力を借りるしかなさそうだ。 どうにかして、妖異本来の実力を取り戻させないとな。
172168TEXT_KINGKW201_05454_LYDIRCEIL_000_500(★未使用/削除予定★)
173169TEXT_KINGKW201_05454_LYDIRCEIL_000_501(★未使用/削除予定★)