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40TEXT_KINGMJ105_05430_SEQ_00トレノ主道路のルムルは、冒険者たちとともに妹のもとへ向かいたいようだ。
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2824TEXT_KINGMJ105_05430_TODO_00エヤネと話す
2925TEXT_KINGMJ105_05430_TODO_01エヤネと再度話す
3026TEXT_KINGMJ105_05430_TODO_02<Sheet(EObj,2015170,0)/>で見渡す
3127TEXT_KINGMJ105_05430_TODO_032箇所目の<Sheet(EObj,2015171,0)/>で見渡す
3228TEXT_KINGMJ105_05430_TODO_043箇所目の<Sheet(EObj,2015172,0)/>で見渡す
3329TEXT_KINGMJ105_05430_TODO_05ライトニングスプライトに<Sheet(EventItem,2003804,0)/>を使い 追い払う
3430TEXT_KINGMJ105_05430_TODO_06エヤネと話す
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5248TEXT_KINGMJ105_05430_KRILE_000_001ルムルさんったら、 妹さんには頭が上がらないって感じね。
5349TEXT_KINGMJ105_05430_GRAHATIA_000_002ここのドームはアレクサンドリアのものと似てるって、 さっきスフェーンが言ってたよな。 エレクトロープ機器の規格は両国共通なのか……?
5450TEXT_KINGMJ105_05430_LUMULL_000_011それじゃあ、さっそく行こうぜ! お客人たちの気が変わらないうちにな……!
5551TEXT_KINGMJ105_05430_LUMULL_000_012妹の「エヤネ」がいるのは、 ここから庭園のほうへ歩いていったとこだ。
5652TEXT_KINGMJ105_05430_KRILE_000_021ルムルさん、大丈夫かしら。 これでもかってぐらいに緊張しているようだけれど……。
5753TEXT_KINGMJ105_05430_GRAHATIA_000_022旅先で技術者と知り合うたび、 シドたちに会わせてみたくなるんだよな……。 あいつらがどんな反応をするか、あんたも見てみたいだろ?
5854TEXT_KINGMJ105_05430_LUMULL_000_023深呼吸……深呼吸……。
5955TEXT_KINGMJ105_05430_KRILE_000_031ふふっ……。 お兄さんの振る舞いを受け止めるエヤネさんを見ていたら、 こちらを発つ前のアリゼーをつい思い出してしまったわ。
6056TEXT_KINGMJ105_05430_EYANEY_000_041あっ、そういえばまだお名前を聞いてなかった! よければ教えてもらってもいいですか?
6157TEXT_KINGMJ105_05430_KRILE_000_042私の名前はクルル。 隣の<If(PlayerParameter(4))>彼女<Else/>彼</If>が<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん。
6258TEXT_KINGMJ105_05430_KRILE_000_043あと、ルムルさんに同行したのはラハくん…… グ・ラハ・ティアっていうのよ。
6359TEXT_KINGMJ105_05430_EYANEY_000_044ありがとうございます! 改めましてエヤネです、どうぞよろしくお願いします!
6460TEXT_KINGMJ105_05430_EYANEY_000_045お客人であるみなさんを働かせるのは気が引けますけど、 正直に言うと、お手伝いは大歓迎です……!
6561TEXT_KINGMJ105_05430_KRILE_000_046それならよかったわ。 やっぱり復旧作業はやることが多くて大変なのね。
6662TEXT_KINGMJ105_05430_EYANEY_000_047量もそうですけど、実は私、足に麻痺の症状が出ていて……。 立ち仕事や、ちょっとそこまでの届け物ぐらいならともかく、 あちこち回るような仕事は得意じゃないんですよ。
6763TEXT_KINGMJ105_05430_EYANEY_000_048なので、いつもはお兄ちゃんにやってもらっている、 街の見回りを頼めるとすごく助かります!
6864TEXT_KINGMJ105_05430_EYANEY_000_049魔物が放った濃厚な雷エーテルに引き寄せられているのか、 戦いのあとは、ライトニングスプライトが出没するんですよ。
6965TEXT_KINGMJ105_05430_EYANEY_000_050本当なら魔物探知機で調べながらやるところなんですが、 ご存じのとおり、お兄ちゃんが壊しちゃったので……。 手分けして確認をお願いできればと。
7066TEXT_KINGMJ105_05430_EYANEY_000_051もしライトニングスプライトを見かけたら、 この「<Sheet(EventItem,2003804,0)/>」を投げつけちゃってください! 近場の雷エーテルを感知できなくなって、街の外へ出ていくので!
7167TEXT_KINGMJ105_05430_KRILE_000_052あら、倒さなくていいの?
7268TEXT_KINGMJ105_05430_EYANEY_000_053街の中であれと戦うと、厄介な事態になりがちなんですよね。 傷を癒やすため周辺の設備から雷力を吸収されちゃったり、 逆に放出することで機材を故障させたり……。
7369TEXT_KINGMJ105_05430_EYANEY_000_054とにもかくにも安全第一で、 見通しがいい広い道に沿って見回りをお願いします。 それが終わったら、また声をかけてください!
7470TEXT_KINGMJ105_05430_KRILE_000_055わかったわ。
7571TEXT_KINGMJ105_05430_KRILE_000_056それじゃあ、また手分けしていってきましょう。
7672TEXT_KINGMJ105_05430_EYANEY_000_061すみません、お手数をおかけして……! 私はここで魔物探知機の修理をしているので、 見回りが終わったら、また声をかけてください!
7773TEXT_KINGMJ105_05430_SYSTEM_100_065周囲を見渡したが、 このあたりに、ライトニングスプライトはいないようだ。
7874TEXT_KINGMJ105_05430_SYSTEM_100_066周囲を見渡したが、 このあたりにも、ライトニングスプライトはいないようだ。
7975TEXT_KINGMJ105_05430_SYSTEM_100_067ライトニングスプライトを発見した。 「<Sheet(EventItem,2003804,0)/>」を使って追い払おう。
8076TEXT_KINGMJ105_05430_RESIDENT05431_100_071ああ、こんにちはお客人。 どうぞゆっくりしていってくださいね。
8177TEXT_KINGMJ105_05430_EYANEY_000_081おかえりなさい! ライトニングスプライトのほうはどうでした?
8278TEXT_KINGMJ105_05430_EYANEY_000_082ああ、やっぱり出没してましたか……。 追い払ってもらえて大助かりです!
8379TEXT_KINGMJ105_05430_EYANEY_000_084<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、 お手伝いありがとうございました!
8480TEXT_KINGMJ105_05430_EYANEY_000_083(★未使用/削除予定★)