Files
ffxiv-datamining/csv/ja/quest/054/KinGmj106_05431.csv
T
xiashtra ac666f0f6d 7.45 (#98)
* submodules

* 7.45 p1

* 7.45 p2
2026-03-02 23:57:13 -06:00

6.1 KiB

1key01
2#
3int32strstr
40TEXT_KINGMJ106_05431_SEQ_00トレノの裏道にいるエヤネは、気になることがあるようだ。
51TEXT_KINGMJ106_05431_SEQ_01
62TEXT_KINGMJ106_05431_SEQ_02
73TEXT_KINGMJ106_05431_SEQ_03
84TEXT_KINGMJ106_05431_SEQ_04
95TEXT_KINGMJ106_05431_SEQ_05
106TEXT_KINGMJ106_05431_SEQ_06
117TEXT_KINGMJ106_05431_SEQ_07
128TEXT_KINGMJ106_05431_SEQ_08
139TEXT_KINGMJ106_05431_SEQ_09
1410TEXT_KINGMJ106_05431_SEQ_10
1511TEXT_KINGMJ106_05431_SEQ_11
1612TEXT_KINGMJ106_05431_SEQ_12
1713TEXT_KINGMJ106_05431_SEQ_13
1814TEXT_KINGMJ106_05431_SEQ_14
1915TEXT_KINGMJ106_05431_SEQ_15
2016TEXT_KINGMJ106_05431_SEQ_16
2117TEXT_KINGMJ106_05431_SEQ_17
2218TEXT_KINGMJ106_05431_SEQ_18
2319TEXT_KINGMJ106_05431_SEQ_19
2420TEXT_KINGMJ106_05431_SEQ_20
2521TEXT_KINGMJ106_05431_SEQ_21
2622TEXT_KINGMJ106_05431_SEQ_22
2723TEXT_KINGMJ106_05431_SEQ_23
2824TEXT_KINGMJ106_05431_TODO_00<Sheet(EObj,2014994,0)/>で見渡す
2925TEXT_KINGMJ106_05431_TODO_01穏やかな市民と話す
3026TEXT_KINGMJ106_05431_TODO_02クルルと話す
3127TEXT_KINGMJ106_05431_TODO_03クルルと再度話す
3228TEXT_KINGMJ106_05431_TODO_04エヤネと話す
3329TEXT_KINGMJ106_05431_TODO_05
3430TEXT_KINGMJ106_05431_TODO_06
3531TEXT_KINGMJ106_05431_TODO_07
3632TEXT_KINGMJ106_05431_TODO_08
3733TEXT_KINGMJ106_05431_TODO_09
3834TEXT_KINGMJ106_05431_TODO_10
3935TEXT_KINGMJ106_05431_TODO_11
4036TEXT_KINGMJ106_05431_TODO_12
4137TEXT_KINGMJ106_05431_TODO_13
4238TEXT_KINGMJ106_05431_TODO_14
4339TEXT_KINGMJ106_05431_TODO_15
4440TEXT_KINGMJ106_05431_TODO_16
4541TEXT_KINGMJ106_05431_TODO_17
4642TEXT_KINGMJ106_05431_TODO_18
4743TEXT_KINGMJ106_05431_TODO_19
4844TEXT_KINGMJ106_05431_TODO_20
4945TEXT_KINGMJ106_05431_TODO_21
5046TEXT_KINGMJ106_05431_TODO_22
5147TEXT_KINGMJ106_05431_TODO_23
5248TEXT_KINGMJ106_05431_RESIDENT05431_100_001ああ、こんにちはお客人。 どうぞゆっくりしていってくださいね。
5349TEXT_KINGMJ106_05431_EYANEY_000_001クルルさん、まだ戻ってこないですね。 タウンホールのほうへ向かうところまでは見てたんですけど……。
5450TEXT_KINGMJ106_05431_EYANEY_000_002慣れない場所で困ってることもあるかもしれないですし、 よければ様子を見に行ってあげてください!
5551TEXT_KINGMJ106_05431_EYANEY_000_011魔物探知機の修理が終わったので、 動作確認をしてみたところ、今は反応ありませんでした。 クルルさんも、魔物に襲われてるってことはないかと……!
5652TEXT_KINGMJ106_05431_SYSTEM_000_021クルルの姿は見当たらない……。 近くにいないようだ。
5753TEXT_KINGMJ106_05431_SYSTEM_000_022付近の住民に話しかけて、 クルルの行方を尋ねてみるとしよう。
5854TEXT_KINGMJ106_05431_RESIDENT05431_000_031おや、お客人ではありませんか。 何か困りごとでも?
5955TEXT_KINGMJ106_05431_Q1_000_032何と言う?
6056TEXT_KINGMJ106_05431_A1_000_001黄色いフードをかぶった女性を見なかった?
6157TEXT_KINGMJ106_05431_A1_000_002仲間のミララ族を捜してる
6258TEXT_KINGMJ106_05431_RESIDENT05431_000_033お仲間、というと……
6359TEXT_KINGMJ106_05431_RESIDENT05431_000_034もしかして、クルルさんのことですか? 彼女なら、少し前までここにいましたよ。
6460TEXT_KINGMJ106_05431_RESIDENT05431_000_035実はさきほど、危ないところを助けていただいたんです。 ライトニングスプライトが潜んでいたことに、 まったく気づかなくて……。
6561TEXT_KINGMJ106_05431_RESIDENT05431_000_036すっかり油断していたので、 彼女が来てくれなかったらどうなっていたことやら。
6662TEXT_KINGMJ106_05431_RESIDENT05431_000_037こう言ってはなんですが……。 同じミララ族といっても、彼女は外から来た人なので、 最初は少し、身構えてしまいまして。
6763TEXT_KINGMJ106_05431_RESIDENT05431_000_038それが少し話してみたら、とても穏やかなお嬢さんで、 ミアイリ様のように聞き上手というか……。 いやはや、警戒してしまった自分が恥ずかしい。
6864TEXT_KINGMJ106_05431_RESIDENT05431_000_039ライトニングスプライトの件が片付いたあとは、 街のことを尋ねられたので、いろいろと話をしましてね。 そのあとクルルさんは、川のほうへと歩いていきましたよ。
6965TEXT_KINGMJ106_05431_RESIDENT05431_000_040ただ、去り際に少し浮かない表情をされていて……。 私、何か余計なことを言ってしまったかなと、 気がかりだったんです。
7066TEXT_KINGMJ106_05431_RESIDENT05431_000_041よければ、お仲間のあなたから話を聞いてあげてください。
7167TEXT_KINGMJ106_05431_RESIDENT05431_000_051クルルさんは、川のほうへ歩いていきました。 今行けば、追いつけると思いますよ。
7268TEXT_KINGMJ106_05431_KRILE_000_061人生相談みたいになっちゃったわね。 話を聞いてくれて、ありがとう。
7369TEXT_KINGMJ106_05431_KRILE_000_062もう少し、答えを探してみたいと思っているから、 つきあってもらえると嬉しいわ。
7470TEXT_KINGMJ106_05431_KRILE_000_063それじゃあ、そろそろエヤネさんのところへ戻りましょうか。
7571TEXT_KINGMJ106_05431_KRILE_000_071薬湯の習慣も、ライトニングスプライトの対処法も、 暮らしの工夫が感じられて、とても勉強になったわ。 こういう積み重ねが、その土地の文化を形作るのでしょうね。
7672TEXT_KINGMJ106_05431_EYANEY_000_081おかえりなさい! 無事に合流できたみたいでよかったです。
7773TEXT_KINGMJ106_05431_EYANEY_000_082何のお構いもできなくて申し訳ないですけど、 お兄ちゃんたちが戻るまで、ここでゆっくりしていってください。