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40TEXT_KINGWK302_05449_SEQ_00テラ・ファーマ基地のサーチングウェイは、コスモエクスプローラー計画のさらなる進行に満足しているようだ。
51TEXT_KINGWK302_05449_SEQ_01サーチングウェイと話すうちに、周囲を名付けて回ってきていたネミングウェイが合流した。惑星オイジュスの各所を見にいくために、テラ・ファーマ基地の「ネミングウェイ」と話し、同行させよう。
62TEXT_KINGWK302_05449_SEQ_02ネミングウェイを連れて、彼が紹介したいという惑星オイジュスの各所へと向かおう。まずはテラ・ファーマ基地が位置するメガリスポリスを、広く見渡せる場所へ行くといいだろう。 ※同行状態が解除された場合、再度「ネミングウェイ」に話しかけることで同行を再開できます。
73TEXT_KINGWK302_05449_SEQ_03ネミングウェイと同行し、まずはメガリスポリス一帯を眺め、ネミングウェイがその名に込めた想いを聞いた。引き続きネミングウェイと同行し、「立盾の壁」付近へと向かおう。
84TEXT_KINGWK302_05449_SEQ_04立盾の壁付近でネミングウェイと話し、メガリスポリスと岩塊の関係から着想した名付けについて聞くことができた。引き続きネミングウェイと同行し、「アンカーマウンテン」へと向かおう。
95TEXT_KINGWK302_05449_SEQ_05アンカーマウンテンでネミングウェイと話し、遥かな海原を眺めながら周囲の名付けについて聞くことができた。引き続きネミングウェイと同行して「藍裂の幽陸」へと向かい、「<Sheet(EObj,2015098,0)/>」から辺りを見渡し、観察を始めよう。
106TEXT_KINGWK302_05449_SEQ_06藍裂の幽陸から惑星オイジュスを広く観察し、今回のネミングウェイの新たな発見と想いについて聞いた。テラ・ファーマ基地へと帰り、「サーチングウェイ」に散策を楽しんだことを伝えよう。
117TEXT_KINGWK302_05449_SEQ_07サーチングウェイにエウヘドロンの復旧にあたるディリズのもとへ案内され、その再稼働に立ち会うことができた。現れた航路図らしきものを分析すれば、惑星オイジュスから旅立った、先駆者たちの行方がわかるかもしれない。その準備が整うまで、しばらく待つこととしよう。 また、計画実績「惑星オイジュスのコスモミッションを50回達成する」を取得すれば、新たなサブクエストを受注することができるようだ。コスモエクスプローラー計画に携わる人々とさらに関わるべく、これからもエクスプローラータブレットからミッションなどに積極的に参加していこう。
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2824TEXT_KINGWK302_05449_TODO_00ネミングウェイと話して同行させる
2925TEXT_KINGWK302_05449_TODO_01連れているネミングウェイと テラ・ファーマ基地付近で話す
3026TEXT_KINGWK302_05449_TODO_02連れているネミングウェイと 立盾の壁付近で話す
3127TEXT_KINGWK302_05449_TODO_03連れているネミングウェイと アンカーマウンテンで話す
3228TEXT_KINGWK302_05449_TODO_04ネミングウェイを連れて<Sheet(EObj,2015098,0)/>で観察する
3329TEXT_KINGWK302_05449_TODO_05サーチングウェイと話す
3430TEXT_KINGWK302_05449_TODO_06
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5248TEXT_KINGWK302_05449_SEARCHINGWAY_000_001<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、いつもご協力感謝ッス~! 重力異常のなかでの活動は苦労したかもしれないッスけど、 この星のこと、よく見て回れたッスか?
5349TEXT_KINGWK302_05449_Q1_000_000何と言う?
5450TEXT_KINGWK302_05449_A1_000_001存分に満喫できた
5551TEXT_KINGWK302_05449_A1_000_002自分の仕事に集中していて……
5652TEXT_KINGWK302_05449_SEARCHINGWAY_000_003惑星オイジュスでの基地の設営にも発掘調査にも、 いっぱい協力してくれてありがとうッス! 力を合わせて成果を上げられたこと、とっても嬉しいッスよー!
5753TEXT_KINGWK302_05449_NAMINGWAY_000_004いっぱい歩いてきたよ、ただいまーっ! 重力球に引き寄せられないように気をつけながら、 今回もたーくさん名前を付けたよー!
5854TEXT_KINGWK302_05449_SEARCHINGWAY_000_005ネミングウェイ、おかえりッス~! 今回もいろいろと名前を付けてくれたおかげで、 探索計画が順調に進んだッスよ!
5955TEXT_KINGWK302_05449_NAMINGWAY_000_006そう言ってもらえるなら、とっても嬉しいな! 今回は「先駆者」と呼ぶことにした先住種族さんたちの遺構にも、 ボクたちなりの名前を付けなくちゃで、大変だったんだ~。
6056TEXT_KINGWK302_05449_SEARCHINGWAY_000_007ふむふむ……月や惑星パエンナ、そしてこの惑星オイジュス……。 それぞれで、ネミングウェイなりの名付け方にも、 きっといろんな違いがあるッスね~?
6157TEXT_KINGWK302_05449_NAMINGWAY_000_008えへへ、そのとおりだよーっ! 計画に参加してくれてるみんなにも、 あちこちの名前からこの星らしさを感じてもらえたらなって!
6258TEXT_KINGWK302_05449_NAMINGWAY_000_009<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、また一緒に歩きながら、 ボクが付けたそんな名前たちを紹介してもいいかな?
6359TEXT_KINGWK302_05449_SEARCHINGWAY_000_010ネミングウェイの惑星オイジュスでのこだわり、 ここで披露してこそッスよね! いってらっしゃいッスよ~!
6460TEXT_KINGWK302_05449_SEARCHINGWAY_000_020この惑星オイジュスをどう見て、どう名付けたのか…… ネミングウェイからいっぱい聞いてやってくれッス!
6561TEXT_KINGWK302_05449_NAMINGWAY_000_021<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、準備はいいかなー? まずはボクらの拠点が置かれてるこのあたりから、 よぉく見ていこうねっ!
6662TEXT_KINGWK302_05449_SYSTEM_000_030このクエストを進行させるには、 ネミングウェイが同行している状態で、 さらに、プレイヤーの近くにいる必要があります。
6763TEXT_KINGWK302_05449_SYSTEM_000_031同行者がまだ到着していない。 近くまで迎えにいって、ともに探索しよう。
6864TEXT_KINGWK302_05449_Q2_000_000何をする?
6965TEXT_KINGWK302_05449_A2_000_001話す
7066TEXT_KINGWK302_05449_A2_000_002同行状態を解除する
7167TEXT_KINGWK302_05449_A2_000_003キャンセル
7268TEXT_KINGWK302_05449_NAMINGWAY_000_033今回も<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんを案内できるの、 とっても嬉しいなーっ!
7369TEXT_KINGWK302_05449_SYSTEM_000_034同行状態を解除します。本当によろしいですか?
7470TEXT_KINGWK302_05449_NAMINGWAY_000_035あれれ、何か急用とかかなー? サーチングウェイのところで待ってるから、また声をかけてね!
7571TEXT_KINGWK302_05449_NAMINGWAY_000_036ボクと一緒に行けそうかなー? よぉし、それじゃもう一度、行っくぞー!
7672TEXT_KINGWK302_05449_NAMINGWAY_000_037基地を中心にしたこの一帯の名前は「メガリスポリス」! 巨石が寄り集まった、かつての都市の遺構…… そんな雰囲気をイメージしたんだ!
7773TEXT_KINGWK302_05449_NAMINGWAY_000_038かつてこの星に集まっていた先駆者さんたちの、 一番大きな遺構や住居らしき建物跡も、ここに集中してるんだよ。 昔は先駆者さんたちの姿で、活気があったのかもね?
7874TEXT_KINGWK302_05449_NAMINGWAY_000_039そして……きっとそんな賑わいにふさわしい、 他の名前で呼ばれてたんじゃないかって思うんだ。 グラグラした重力異常もない頃……今とは違う景色のこの星でさ。
7975TEXT_KINGWK302_05449_NAMINGWAY_000_040ボク……この惑星にかつて文明があったって聞いてから、 ずっと悩んじゃってたんだよ。 ボクが名付けたものは、ここの本当の名前じゃないのかもってさ。
8076TEXT_KINGWK302_05449_NAMINGWAY_000_041けど……ううん、きっとそんなことはないんだ。
8177TEXT_KINGWK302_05449_NAMINGWAY_000_042ボクたちが知る「ハイデリン」や「アーテリス」だってそう。 どちらにより親しみがあるとかってことはあるかもしれないけど、 あの星に暮らす人たちにとって、ふたつとも本当の名前だよね?
8278TEXT_KINGWK302_05449_NAMINGWAY_000_043宇宙にこれだけ多くの星々があって、見つかったものさえ、 ボクらはRG46とか、記号的な羅列で呼称してる。 なのに、この星はふたつ名前を持ってるかもしれない!
8379TEXT_KINGWK302_05449_NAMINGWAY_000_044それって遺構だけ残されていった寂しいこの星にとっても、 きっと嬉しいことじゃないかなって…… ボクは、そう思ってみたいんだよねっ!
8480TEXT_KINGWK302_05449_NAMINGWAY_000_045えへへ、ちょっとした考え方次第だけどね! 次は浮かんだ岩塊「<RubyCharaters>FF07E7AB8BE79BBEFF10E3828AE381A4E38198E38285E38293</RubyCharaters>の壁」のほうへ…… 惑星オイジュスらしい光景を探索しに行こうー!
8581TEXT_KINGWK302_05449_A2_100_001<UIForeground>F20224</UIForeground>「モノストーン・ハウス」について話す<UIForeground>01</UIForeground>
8682TEXT_KINGWK302_05449_NAMINGWAY_000_046この一帯が、先駆者さんたちが住んでた、 住居跡と思われるあたりだね!
8783TEXT_KINGWK302_05449_NAMINGWAY_000_047ボクらやアーテリス人と、変わらない身長の種族だったのかな? 生活の痕跡までは残ってないけど、 これだけでも、想像できることがたくさんあるよねー!
8884TEXT_KINGWK302_05449_NAMINGWAY_000_048この家々の驚くべきところは、おそらく魔法的な物質操作で、 ひとつの岩の塊からくり抜いて作られている点なんだ! だから「モノストーン・ハウス」って呼ぶことにしたよーっ!
8985TEXT_KINGWK302_05449_A3_100_001<UIForeground>F20224</UIForeground>「メガリス・マーブル」について話す<UIForeground>01</UIForeground>
9086TEXT_KINGWK302_05449_NAMINGWAY_000_049惑星パエンナでも基地に設営した建物には、天然ガラスを使った、 「ブロワーズ・マーブル」のパネルを取り付けていたよね? 施設を環境に適応させるために、ここでも作ったんだって!
9187TEXT_KINGWK302_05449_NAMINGWAY_000_050それがあの「メガリス・マーブル」を活用したパネルだよ! 施設や機材を、重力や磁力の異常から守るために、 この星の鉱石を粉末にして固めた人工石を作り出したんだ!
9288TEXT_KINGWK302_05449_NAMINGWAY_000_051近くに浮いている岩は、地表から引き剥がされてはいるけど、 環境制御前からその場に留まり続けていた……。 つまり、この星の乱れた力に対抗する力があったってことだね!
9389TEXT_KINGWK302_05449_NAMINGWAY_000_060重力球に向かって、宙にそびえるように浮かび立つ岩塊…… ここには、「立盾の壁」と「虚空の壁」って名付けたんだ!
9490TEXT_KINGWK302_05449_NAMINGWAY_000_061よく似た崩壊状態にあるけど、西側の「立盾の壁」のほうは、 重力球からメガリスポリス一帯への、直線上にあるでしょ?
9591TEXT_KINGWK302_05449_NAMINGWAY_000_062基地周辺の遺構は、比較的形を保って残っているよね。 それは実は、この「立盾の壁」が重力異常の影響を、 より強く引き受けているからみたいなんだ。
9692TEXT_KINGWK302_05449_NAMINGWAY_000_063ボクらが基地を安全に据えることができたのも、 環境制御の力だけじゃなく、そうした条件もあるからなんだって!
9793TEXT_KINGWK302_05449_NAMINGWAY_000_064一方で、東側の「虚空の壁」からの直線地域のほうには、 元から荒野しかないみたい……。 だから似た状態の岩塊でも、正反対の名前を付けたんだ!
9894TEXT_KINGWK302_05449_NAMINGWAY_000_065次は、とっておきの場所からこの星を紹介したいな! 「アンカーマウンテン」に向かおうよー!
9995TEXT_KINGWK302_05449_NAMINGWAY_000_070この岩山には「アンカーマウンテン」って名付けたよ! ここは完全に地表から切り離されずに繋がってる、 半浮遊の状態だからね。
10096TEXT_KINGWK302_05449_NAMINGWAY_000_071それにグラビティジェネレーターを設営したことで、 浮遊した岩盤へと繋がる岩橋ができてる! 先の土地を地上と繋ぐ「錨」……そんな意味もあるんだー!
10197TEXT_KINGWK302_05449_NAMINGWAY_000_072加えて、ここから南には大きな海が広がってるでしょ? この海は「<RubyCharaters>FF07E6A5B5E7958CFF10E3818DE38287E3818FE3818BE38184</RubyCharaters>の水平線」……水中で強い磁力が働いてて、 重力球の引力と拮抗してるらしいんだ。
10298TEXT_KINGWK302_05449_NAMINGWAY_000_073小さな水滴とかは重力球に引き寄せられていったりもするけど、 おかげでこの海は、海のまま姿を保っているというわけだね。
10399TEXT_KINGWK302_05449_NAMINGWAY_000_074ここからダイビングしてみたら、 通常の生物が水中でどんな影響を受けるかは…… うぅ~っ、ちょっと考えたくないかもっ……!
104100TEXT_KINGWK302_05449_NAMINGWAY_000_075どこを見ても、惑星オイジュスらしさが感じられるよね! 次は「<RubyCharaters>FF07E8978DE8A382FF0DE38182E38184E3828CE381A4</RubyCharaters>の<RubyCharaters>FF07E5B9BDE999B8FF0DE38286E38186E3828AE3818F</RubyCharaters>」に踏み込んで、あの重力球のことも、 よぉく眺めてみようー!
105101TEXT_KINGWK302_05449_NAMINGWAY_000_076惑星オイジュスのこの独特な風景を、 よぉく眺めてみてねー!
106102TEXT_KINGWK302_05449_SYSTEM_000_077このイベントはスキップすることができないため、 コンテンツファインダー申請中の場合などは、ご注意ください。
107103TEXT_KINGWK302_05449_Q2_100_000藍裂の幽陸周辺を観察しますか?
108104TEXT_KINGWK302_05449_NAMINGWAY_000_080この浮遊大陸が「藍裂の幽陸」さ! テラ・ファーマ基地が小さく見えるくらい高くって…… 重力球に引き寄せられる前に、風に吹き飛ばされちゃいそう!
109105TEXT_KINGWK302_05449_NAMINGWAY_000_081惑星オイジュスのいろんな環境が、 ここからなら一望できると思うよー! じーっくり、観察してみようっ!
110106TEXT_KINGWK302_05449_NAMINGWAY_000_082「藍裂の幽陸」は、元は地上の一部だったんだよ。 それが重力球に引き剥がされて、惑星自身の引力と拮抗しながら、 ずっと浮かび上がっているんだ。
111107TEXT_KINGWK302_05449_NAMINGWAY_000_083周辺の土地のなかでこの部分だけ浮かんでいるのは、 浮島の地層に多く含まれている、藍色の鉱石のせいみたい。 他の土壌よりも軽くって、重力球の影響を受けやすかったんだね。
112108TEXT_KINGWK302_05449_NAMINGWAY_000_084この藍色の鉱石は豊富な量が発見されてるけど、 他の鉱物と違って、先駆者さんたちはあまり用がなかったのかな? 星のあちこちで、ほとんどそのまま残されてるみたいだよ。
113109TEXT_KINGWK302_05449_NAMINGWAY_000_085惑星オイジュスの大気圏内にいくつも出没して、 この星の環境をめちゃくちゃにしている特異点……。 それが、あの宙に浮かんだ「重力球」さ。
114110TEXT_KINGWK302_05449_NAMINGWAY_000_086その正体や出現した原因については、研究が続いてるけど、 星を巡るエーテルに何らかの歪みが生じている状態なんだって。 地脈や風脈が、こんがらがって異常を起こしている感じかな?
115111TEXT_KINGWK302_05449_NAMINGWAY_000_087あの重力球を鎮める方法も、みんなで考えてるらしいよ! グラビデ系魔法で地表の重力を安定させたみたいにすれば、 あるいはって話だけど……だいぶ大掛かりになるらしいや。
116112TEXT_KINGWK302_05449_NAMINGWAY_000_088あの幹ごと大きくねじれた木は、「クルケッド・シダー」! 言わずもがな、重力球の影響を受けて、 ぐにゃぐにゃに育っちゃった木だね!
117113TEXT_KINGWK302_05449_NAMINGWAY_000_089重力異常は、ゆるやかな力の満ち引きがあるみたいなんだ。 だから、重力球のほうに枝や幹を伸ばそうとするときと、 太陽へまっすぐ伸びようとするときが交互に発生するんだって。
118114TEXT_KINGWK302_05449_NAMINGWAY_000_090重力球が発生する前は、地上でまっすぐ伸びていた木のはずさ。 今は採取した苗木をアーテリスへと持ち帰って、 生育過程を観察する計画が進んでるらしいよ。
119115TEXT_KINGWK302_05449_NAMINGWAY_000_091あのぷかぷか浮かんだ草は、「カイティング・プールプ」! タコさんみたいな形で、凧みたいに飛んでいるでしょ?
120116TEXT_KINGWK302_05449_NAMINGWAY_000_092地上と根や蔓が繋がってるわけでもないのに、 重力球に引き寄せられず、その場に留まっている……。 植物学的にも、とっても不思議な植物なんだって!
121117TEXT_KINGWK302_05449_NAMINGWAY_000_093種が芽吹いた地面と、見えない繋がりがあるみたいなんだ。 この星の重力異常はエーテルの乱れによるものだから、 それよりも強固な力が働いてるんじゃないかって研究中だよ。
122118TEXT_KINGWK302_05449_NAMINGWAY_000_094地面に咲いた大きな花のような植物には、 「ソルブリア」って名前を考えたよ! 太陽に向けて輝き育つ……そんなイメージさっ!
123119TEXT_KINGWK302_05449_NAMINGWAY_000_095お花に見えるものは大きな葉っぱで、本当のお花は小さいんだ。 それもこの葉っぱは、地面が地上から浮かび上がったことで、 より大きく育つようになったらしいよ。
124120TEXT_KINGWK302_05449_NAMINGWAY_000_096藍裂の幽陸では、地面の保水力や地中の栄養も限られてるからね。 より葉っぱを大きく成長させて、太陽の光を浴びて、 絶対にお花を咲かせるぞっていう生命力の現れなんだよ!
125121TEXT_KINGWK302_05449_NAMINGWAY_000_097岩の塊のなかに、小さな黄緑色の鉱石が見え隠れしているよね? あれが「オイジュスジャスパー」さ! この惑星特有の産出物だけど、この近くでしか見つからないんだ。
126122TEXT_KINGWK302_05449_NAMINGWAY_000_098エーテル感応力が高い物質なんだけど、クリスタルとは違う……。 探索チームの活動では、<RubyCharaters>FF07E7BFA0E6A0B8FF0DE38199E38184E3818BE3818F</RubyCharaters>の谷のデザート・バロー遺跡でも、 遺跡を活発化させるのに用いたみたいだね。
127123TEXT_KINGWK302_05449_NAMINGWAY_000_099さらに言えば、基地の結晶体機構とも同じ石みたいなんだ。 オイジュスジャスパーのうんとおっきくて純度が高いのを、 先駆者さんたちは活用していたってことなのかな?
128124TEXT_KINGWK302_05449_NAMINGWAY_100_099他のオイジュスジャスパーの鉱脈は枯れてしまったのか、 この藍裂の幽陸でだけ見つかってるのも不思議だよね。 重力球との関わりで、地層にも変異が生じたのかもって話さ!
129125TEXT_KINGWK302_05449_NAMINGWAY_100_100ぷかぷか浮かんでいる、黄色い石もあるよね! あれは「スードストーン」って呼んでるんだけど、 土属性の精霊が目覚める前の、淡い力が宿った存在って感じかな。
130126TEXT_KINGWK302_05449_NAMINGWAY_100_101惑星パエンナでも、まだ生物とは呼べない存在を、 「疑似植物」や「サカナモドキ」と名付けたりしていたよね? おおむね、同じような種類って言えると思うよ。
131127TEXT_KINGWK302_05449_NAMINGWAY_100_102この星には先駆者さんたちが立ち入ったほかは、 独自の知的生命体は、まだ生まれていない……。 だけどこの岩塊に宿った力が、いつかこの星の生命になるかもね!
132128TEXT_KINGWK302_05449_NAMINGWAY_100_103この星のこと、たくさん見て、感じて、知ることはできたかな? もう一度よく見てみたかったら、教えてねー!
133129TEXT_KINGWK302_05449_Q4_000_000何と言う?
134130TEXT_KINGWK302_05449_A4_000_001たーくさん見た!
135131TEXT_KINGWK302_05449_A4_000_002もうしばらく見たいかも
136132TEXT_KINGWK302_05449_NAMINGWAY_000_130えへへ、たーくさん聞いてくれてありがとうっ! 今回もボクが見つけた新しい景色、紹介できて嬉しいなー!
137133TEXT_KINGWK302_05449_NAMINGWAY_000_131この惑星では……ボクも歩きながら、たくさん考えさせられたや。 だって、ここには「かつて」を過ごした誰かがいたから…… ここに来る途中でも、ふたつの名前について話したよね。
138134TEXT_KINGWK302_05449_NAMINGWAY_000_132自分たちの星をハイデリンと呼んでいた、今を生きるキミたちが、 アーテリスという呼び名と、その意味を知ったように…… いつか、ここの旧き名前も知ることができたらって思うんだ。
139135TEXT_KINGWK302_05449_NAMINGWAY_000_133だって、名前には由来が……込められた理由があるから。 何を感じ、何を想って付けられたのか…… いつか先駆者さんたちと語ることができたら、きっと面白いよね!
140136TEXT_KINGWK302_05449_NAMINGWAY_000_134ボクがアーテリスで100年を放浪していたあいだ、 触れられなかった喜びっていうのは、それなのかも……。
141137TEXT_KINGWK302_05449_NAMINGWAY_000_135仲間との交信も、おおっぴらに人前に出ることもできずに、 ひとりきりの秘密の仕事だと思って行動してたんだ。 なかには知り合ったヒトもいたけど、ごくわずかで……。
142138TEXT_KINGWK302_05449_NAMINGWAY_000_136だからキミたちのこと、自分の決めつけで理解しようとしてた。 もっとアーテリスのヒトたちと向き合おうとしていたら…… 仲間にも、たくさんのことを持ち帰れてたかもしれないね。
143139TEXT_KINGWK302_05449_NAMINGWAY_000_137まぁ実際は、そんなボクの孤軍奮闘と離れたところで! みんなは別の方法でヒトと交流して、 終末現象に挑んだりしてたんだけどねーっ!
144140TEXT_KINGWK302_05449_NAMINGWAY_000_138だからこそ……ボクは今度こそやり遂げたい。 サーチングウェイが参加させてくれたこの計画のなかで、 ボク自身の「やりたいこと」を!
145141TEXT_KINGWK302_05449_NAMINGWAY_000_139新しく知った風物と交流するようにしながら…… 大事にひとつずつ、名前を付けるんだ。 その存在を今に留めて、未来に繋げるために!
146142TEXT_KINGWK302_05449_NAMINGWAY_000_140えへへっ! だからこれからの探索でも、 ボクは誇りを持ってどんどん名付けちゃうねー!
147143TEXT_KINGWK302_05449_NAMINGWAY_000_141よぉし、ボクの想いについても語らせてもらったし…… そろそろ基地にいる「サーチングウェイ」のところに戻ろっか!
148144TEXT_KINGWK302_05449_NAMINGWAY_000_145もちろん、好きなだけ堪能していってねー! そろそろ十分かなーってなったら、ボクに教えてくれる?
149145TEXT_KINGWK302_05449_NAMINGWAY_000_146ボクが触れた景色、共有できてとっても嬉しいや。 キミにとっても、この星での特別な時間になってたらなって…… もっと浸っていきたかったり、するかなー?
150146TEXT_KINGWK302_05449_Q5_000_000何と言う?
151147TEXT_KINGWK302_05449_A5_000_001もう、たっぷり共有できた!
152148TEXT_KINGWK302_05449_A5_000_002もーっと浸りたい!
153149TEXT_KINGWK302_05449_NAMINGWAY_000_150遠くまで行って見てこれて、楽しかったねー! サーチングウェイにも報告しようっ!
154150TEXT_KINGWK302_05449_SEARCHINGWAY_000_151ふたりとも、おかえりなさいッス! 惑星オイジュスでネミングウェイが見つけたもの、 いっぱい聞かせてもらったッスか?
155151TEXT_KINGWK302_05449_NAMINGWAY_000_152えへへ、ばっちり語ってきたよー! この星ならではの美しさがある景色、 ふたりでたくさん見てきたんだー!
156152TEXT_KINGWK302_05449_SEARCHINGWAY_000_153それは何よりッス! こちらもふたりが出かけている間に、 「エウヘドロン」の復旧がうまいとこ進んでいるらしいッスよ!
157153TEXT_KINGWK302_05449_NAMINGWAY_000_154「エウヘドロン」……基地の中央にある大きな結晶だよねっ! すごーい、何かわかるかなぁ!
158154TEXT_KINGWK302_05449_SEARCHINGWAY_000_155向こうでディリズさんたちが復旧作業にあたってるはずッス! 見に行ってみようッス~!
159155TEXT_KINGWK302_05449_DYLISE_000_100いいところに来たね。 ちょうどデザート・バロー遺跡からのデータの転送が完了して、 コイツの復旧がうまくいきそうなところさ。
160156TEXT_KINGWK302_05449_NAMINGWAY_000_101エウヘドロンが壊れる前に先駆者さんが遺した画像、なのかな…… ぐるぐるが、何個も重なってるみたいだねぇー? いったい何だろう……!?
161157TEXT_KINGWK302_05449_SEARCHINGWAY_000_102ふむむ……この輝きの配列は、 この「オイジュス」がある星系の惑星の並びに、 似ているように思うッス。
162158TEXT_KINGWK302_05449_SEARCHINGWAY_000_103とすれば、この星々に沿うような螺旋の軌道は……
163159TEXT_KINGWK302_05449_SEARCHINGWAY_000_104天体の重力を利用して宇宙船を加速する、 高度な航法の航路図……かもしれないッスね。
164160TEXT_KINGWK302_05449_DYLISE_000_105つまり、この星の先駆者たちは滅亡したのではなく、 この軌道を使って、星外と行き来していたということかな? 彼らは重力も自在に操る、魔法の専門集団と目されるからね……!
165161TEXT_KINGWK302_05449_DYLISE_000_106サーチングウェイくん、これは大発見だよ!
166162TEXT_KINGWK302_05449_SEARCHINGWAY_000_107ありがとッス、だけど……
167163TEXT_KINGWK302_05449_SEARCHINGWAY_000_108この惑星の位置関係を見た感じ、 彼らの宇宙船は、かなりの速度を出そうとしたことになるッス。
168164TEXT_KINGWK302_05449_SEARCHINGWAY_000_109宇宙船のサイズにもよるッスけど、 この航路を重力魔法によって実現しようとすれば、 かなり強力な術式を行使しなければならなかったはず……。
169165TEXT_KINGWK302_05449_SEARCHINGWAY_000_110それこそ、星間移動のたびに繰り返したとしたら! 出発点となる惑星の重力に、 異常をきたすほどになりうるッス…………!
170166TEXT_KINGWK302_05449_DYLISE_000_111ふむ……この星の重力異常の発端については、 研究者仲間の内でも、議論が議論を呼んでいたんだが…… その説を採れば、ずいぶんと一度に説明がつきそうだ。
171167TEXT_KINGWK302_05449_DYLISE_000_112早急に正確な計算を行い、確認を進めることにしよう。 すぐに人員を集めるよ!
172168TEXT_KINGWK302_05449_SEARCHINGWAY_000_113惑星パエンナの天体監視チームにも、連絡を取らなくちゃッス! 航路図の情報を共有すれば、 この星を去った先駆者たちが向かった先が見つかるかもッスよ!
173169TEXT_KINGWK302_05449_NAMINGWAY_000_114じゃあ、次はその惑星に……!?
174170TEXT_KINGWK302_05449_SEARCHINGWAY_000_115そのとおりッスよー! もしも、彼ら先駆者さんの子孫たちと接触できれば、 オイラたちの探索計画は、新たなステップに突入するッス!
175171TEXT_KINGWK302_05449_SEARCHINGWAY_000_116さっそく次の目的地を確定させるため、分析を進めるッスよ! 座標が判明したら、すぐにお知らせするッス!
176172TEXT_KINGWK302_05449_SEARCHINGWAY_000_117そのときは、またオイラたちと一緒に、 星雲の彼方へと旅立とうじゃないかッス~!
177173TEXT_KINGWK302_05449_SYSTEM_000_150コスモエクスプローラー計画に積極的に参加し、計画実績の、 「オイジュスのコスモミッションを50回達成する」を、 取得済みのため、新たなサブクエストを受注することができます。
178174TEXT_KINGWK302_05449_SYSTEM_000_151テラ・ファーマ基地にいる「ムムッコ」から、 コスモエクスプローラー計画にまつわる話を聞いてみましょう!
179175TEXT_KINGWK302_05449_SYSTEM_000_152コスモエクスプローラー計画に積極的に参加し、計画実績の、 「オイジュスのコスモミッションを50回達成する」を取得すると、 新たなサブクエストを受注できます。
180176TEXT_KINGWK302_05449_SYSTEM_000_153エクスプローラータブレットからミッションを確認し、 計画実績の取得を目指していきましょう!