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| 1 | 0 | TEXT_KINGKD101_05511_SEQ_00 | 満ちた玄関の探査隊の連絡員は、冒険者に相談があるようだ。 |
|---|---|---|---|
| 2 | 1 | TEXT_KINGKD101_05511_SEQ_01 | 前回までの冒険録: ケテンラムに誘われ、冒険者は「死の三角海域」へと挑むこととなった。蜃気楼に幻惑されながらも、謎の声に導かれるようにして「三日月島」へと到着するが、船は操舵不能となり、島から脱出できなくなってしまう。一行は訪れた蜃気楼の町にて、もの知りじいさんを自称するアーカイブと、使い魔のアイリスに出会う。冒険者は彼らとともに三日月島南部を探査していく過程で、この島には第五星暦時代の文明が保存されていることを知る。それら古の知識を何人も持ち出すことがないよう、島全体に結界を張った人物……すなわち島の「主」は、北部にある「魔の塔」にいるらしい。その目的はいったい何なのか。真相はいまだ蜃気楼に包まれている……。 * * * 探査隊の連絡員と話した。蜃気楼の町にいる「ケテンラム」と話そう。 |
| 3 | 2 | TEXT_KINGKD101_05511_SEQ_02 | ケテンラムと話した。蜃気楼の町にいる「ジェッフロイ」と話そう。 |
| 4 | 3 | TEXT_KINGKD101_05511_SEQ_03 | 三日月島の北部を探査することになった。準備ができたら蜃気楼の町のジェッフロイに話しかけ、出発しよう。 |
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| 25 | 24 | TEXT_KINGKD101_05511_TODO_00 | 蜃気楼の町のケテンラムと話す |
| 26 | 25 | TEXT_KINGKD101_05511_TODO_01 | ジェッフロイと話す |
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| 49 | 48 | TEXT_KINGKD101_05511_SAILOR05309_000_001 | よお、ちょうどいいところに来てくれた! 実は三日月島探査の報告書を書いててさ、 その内容を見直してるところなんだ。 |
| 50 | 49 | TEXT_KINGKD101_05511_SAILOR05309_000_002 | かなり量が多くなっちまってるんだが…… あんたも前回の探査の内容を思い出しながら、 一緒に確認してくれないか? |
| 51 | 50 | TEXT_KINGKD101_05511_SAILOR05309_000_003 | よし、それじゃいくぜ……。 |
| 52 | 51 | TEXT_KINGKD101_05511_SAILOR05309_000_004 | 多くの船が消息不明になってきた「死の三角海域」……。 その謎を解くべく、ケテンラム率いる特別探査隊は、 王都トライヨラより東へと旅立った。 |
| 53 | 52 | TEXT_KINGKD101_05511_SAILOR05309_000_005 | 数日後、一行は海域の中心にて「三日月島」を発見するに至る。 当初は蜃気楼の如き幻影に翻弄され、目的地に近づけなかったが、 突如として操舵不能に陥り、船は島へと引き寄せられた。 |
| 54 | 53 | TEXT_KINGKD101_05511_SAILOR05309_000_006 | 探査の主力たる冒険者Playerによれば、 頭の中に謎の声が響いた直後だったらしい。 となれば、外部から何らかの干渉があったということだろう……。 |
| 55 | 54 | TEXT_KINGKD101_05511_SAILOR05309_000_007 | 船が辿りついた場所は、無人の「蜃気楼の町」。 そこで一行は、もの知りじいさんを自称するアーカイブと遭遇。 見た目はトンベリだが、どうやら中身は温厚な老爺らしい。 |
| 56 | 55 | TEXT_KINGKD101_05511_SAILOR05309_000_008 | 探査隊は、そんな彼と協力関係を締結した。 ただし、彼はどういうわけか知識が封印されており、 冒険者が見て知ったことしか語ることはできないという。 |
| 57 | 56 | TEXT_KINGKD101_05511_SAILOR05309_000_009 | また、この島の「主」によって召喚されたらしい、 使い魔のアイリスも現れるが、彼女は黙したまま何も語らない。 現状は、探査隊の活動を傍観しているだけのようだ。 |
| 58 | 57 | TEXT_KINGKD101_05511_SAILOR05309_000_010 | 探査を進めるうちに、あるひとつの事実が判明する。 この三日月島は「博物館」めいた場所であり、 第五星暦文明の知識や建造物が保存されているということだ。 |
| 59 | 58 | TEXT_KINGKD101_05511_SAILOR05309_000_011 | さらに、島には外界と環境を隔てるための結界が張られており、 魔法的な干渉によって保存物の島外持ち出しを禁じているらしい。 探査隊の船が島から脱出できないのも、その影響だろうか。 |
| 60 | 59 | TEXT_KINGKD101_05511_SAILOR05309_000_012 | 謎を解く鍵と目されるのが、「フォークタワー」と呼ばれる塔だ。 島の南部には「力の塔」が、北部には「魔の塔」があるようで、 アーカイブは、島の主は魔の塔を拠点としていると語った。 |
| 61 | 60 | TEXT_KINGKD101_05511_SAILOR05309_000_013 | 島内に保存された知識を護るため、 外敵の侵入を拒み、入り込んだものは決して逃がさない……。 |
| 62 | 61 | TEXT_KINGKD101_05511_SAILOR05309_000_014 | そんな結界を島全体に張った元凶である、島の主。 謎めいた存在との邂逅は、はたして何をもたらすのか……? |
| 63 | 62 | TEXT_KINGKD101_05511_SAILOR05309_000_015 | ……とまぁ、こんな感じなんだが。 内容に間違いはないか? |
| 64 | 63 | TEXT_KINGKD101_05511_SAILOR05309_000_016 | よっしゃ、ありがとよ! 続きは探査に進展があり次第、ってところだな。 |
| 65 | 64 | TEXT_KINGKD101_05511_SAILOR05309_000_017 | しかし、絶海の孤島に取り残されてるって…… 本当に探査隊は無事なのか? |
| 66 | 65 | TEXT_KINGKD101_05511_SAILOR05309_000_018 | なあ、よかったら皆の様子を見に、 三日月島にまた向かってもらえないか? 探査に進展あれば、あんたの力が必要にもなるだろうし。 |
| 67 | 66 | TEXT_KINGKD101_05511_SAILOR05309_000_019 | 助かる! たしかあんたは、地脈の流れを通じて島に戻れるんだったよな。 |
| 68 | 67 | TEXT_KINGKD101_05511_SAILOR05309_000_020 | 蜃気楼の町に着いたら、 「ケテンラム」の旦那によろしく伝えてくれ! |
| 69 | 68 | TEXT_KINGKD101_05511_SAILOR05309_000_025 | 探査隊の様子が気になる。 蜃気楼の町に向かい、「ケテンラム」の旦那に会ってくれ! |
| 70 | 69 | TEXT_KINGKD101_05511_KETENRAMM_000_100 | おお、Player。 いいところに顔を出してくれた。 |
| 71 | 70 | TEXT_KINGKD101_05511_KETENRAMM_000_101 | すまん、島外に待機させてる奴には心配かけちまってるよな。 こちらは脱出はできずとも、依然士気は高い。 |
| 72 | 71 | TEXT_KINGKD101_05511_KETENRAMM_000_102 | というのも、朗報があるんだ。 探査に進展があって、島の北部へ至るルートを開拓できたぞ。 |
| 73 | 72 | TEXT_KINGKD101_05511_KETENRAMM_000_103 | ひとことでは済ませられないくらいの大冒険があってな……。 断崖を渡り、激流を遡上し、洞窟を抜け、 とうとう山間の盆地一帯に辿りついたのさ。 |
| 74 | 73 | TEXT_KINGKD101_05511_KETENRAMM_000_104 | さらに現地で発見した遺跡の拠点化にも成功してな。 ここ蜃気楼の町との経路を確立し、 どうにか安全に行き来できるようにしたところだ。 |
| 75 | 74 | TEXT_KINGKD101_05511_KETENRAMM_000_105 | お前が来てくれたのであれば、本格的な探査も行える。 さっそくだが、これから北部へ向かおうじゃないか。 |
| 76 | 75 | TEXT_KINGKD101_05511_KETENRAMM_000_106 | よし、それではアーカイブにも声をかけておく。 「ジェッフロイ」のところに集まって、出発しよう! |
| 77 | 76 | TEXT_KINGKD101_05511_KETENRAMM_000_110 | 道中に架け橋や縄梯子などを設置したことで、 さほど時間をかけずに北部まで辿りつけるようになっている。 とはいえ、何が起こるかわからんからな……。 |
| 78 | 77 | TEXT_KINGKD101_05511_ARCHIVE_000_115 | あれからわしの知識の封印は、何ひとつ解けておらん。 やはり、おぬしが知ることが必須というわけじゃな。 |
| 79 | 78 | TEXT_KINGKD101_05511_JEFFROY_000_200 | おう、北部の活動拠点の設営は完了している。 いつでも探査を開始できるぜ。 |
| 80 | 79 | TEXT_KINGKD101_05511_JEFFROY_000_201 | ただし、道中も油断はできねぇ。 例によって出発するときは、全員で固まって移動するぞ。 |
| 81 | 80 | TEXT_KINGKD101_05511_ARCHIVE_000_202 | わしも目覚めてから北部に行くのはこれが初めてじゃ。 何が待ち受けているのか、好奇心がくすぐられるぞい! |
| 82 | 81 | TEXT_KINGKD101_05511_IRIS_000_203 | 私も、ついていく……。 |
| 83 | 82 | TEXT_KINGKD101_05511_ARCHIVE_000_204 | ほう、どういう風の吹き回しじゃ? わしらを手伝えと、主から命令でも受けたのか? |
| 84 | 83 | TEXT_KINGKD101_05511_IRIS_000_205 | …………。 |
| 85 | 84 | TEXT_KINGKD101_05511_IRIS_000_206 | 私は何もしない……。 ただ、このヒトを見てるだけ。 |
| 86 | 85 | TEXT_KINGKD101_05511_KETENRAMM_000_207 | まぁ、前回も陰でずっと我々を見ていたようだし、 同行してもらう分には問題はないだろう。 |
| 87 | 86 | TEXT_KINGKD101_05511_JEFFROY_000_208 | よし、それじゃ面子は揃ったみてぇだな。 準備もいいようなら、もう一度声をかけてくれ! |
| 88 | 87 | TEXT_KINGKD101_05511_SYSTEM_000_209 | 「蜃気楼の島 クレセントアイル:北征編」では、 新たなサポートジョブを修得することができます。 |
| 89 | 88 | TEXT_KINGKD101_05511_SYSTEM_000_210 | (★未使用/削除予定★) |