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10TEXT_KINGKD102_05512_SEQ_00探査隊の北部ベースキャンプのケテンラムは、冒険者に話があるようだ。
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2524TEXT_KINGKD102_05512_TODO_00アーカイブと話す
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4948TEXT_KINGKD102_05512_KETENRAMM_000_001詳しい話は、北部の拠点についてからにしよう。 準備ができたら「ジェッフロイ」に声をかけて出発だ。
5049TEXT_KINGKD102_05512_ARCHIVE_000_005こやつは相変わらず、「使えない使い魔」だぞい。 いったい何を考えておるのやら……。
5150TEXT_KINGKD102_05512_IRIS_000_010あなたは、この島に導かれた……。
5251TEXT_KINGKD102_05512_ARCHIVE_000_015このあたりは、山間の盆地地帯といった趣じゃのう。 周囲とは独立した環境のようじゃが……。
5352TEXT_KINGKD102_05512_IRIS_000_020あなたは、ここで何を見るの……?
5453TEXT_KINGKD102_05512_KETENRAMM_000_030本探査の最終目的は、三日月島の謎を解き、 我々全員が安全に脱出できるようにすることだ。
5554TEXT_KINGKD102_05512_KETENRAMM_000_031その鍵を握る島の主は「魔の塔」にいると目される。 よって、まずは塔に至る方法を探ることから始めたい。
5655TEXT_KINGKD102_05512_KETENRAMM_000_032先遣隊の報告によれば、 北部の魔物は全体的に南部よりも強力らしい。 歯が立たないと感じたなら、南部で腕を磨いてきてもいいだろう。
5756TEXT_KINGKD102_05512_KETENRAMM_000_033それから、いくつか新たな発掘品も見つかっているようだ。 気になるなら、係の者に声をかけて確認してみてくれ。
5857TEXT_KINGKD102_05512_KETENRAMM_000_034おっと、大事なことを忘れていた。 魔道通路にも、今のうちに交感しておけよ。
5958TEXT_KINGKD102_05512_ARCHIVE_000_035わしからもおぬしに少し話があるぞい。 諸々の確認が済んだら、声をかけてくれ。
6059TEXT_KINGKD102_05512_KETENRAMM_000_040出発前に念入りに確認しておけよ。 この島の環境は、ほかとはまったく異なるからな。
6160TEXT_KINGKD102_05512_IRIS_000_045その魔道通路で、南部には行けないわ……。
6261TEXT_KINGKD102_05512_ARCHIVE_000_100おぬしに、ソウルシャードのことを確認したかったのじゃ。 ほれ、魔道十二都市で編み出された、 支援知識 (サポートジョブ)が扱える結晶のことじゃよ。
6362TEXT_KINGKD102_05512_ARCHIVE_000_101特殊な結界で覆われた三日月島内でしか扱うことはできない、 と推測していたが、実際のところはどうじゃった?
6463TEXT_KINGKD102_05512_ARCHIVE_000_102ふむ、やはり島外ではダメじゃったか。 自由に行き来できるおぬしならあるいは、と思ったのじゃがな。
6564TEXT_KINGKD102_05512_ARCHIVE_000_103実は、おぬしをこの島に導いたという「謎の声」、 その狙いが何なのかをずっと考えておったんだぞい。 残念ながら、今のところ答えはでておらんが……。
6665TEXT_KINGKD102_05512_ARCHIVE_000_104もしその声を発したのが島の主であるのなら、 「魔の塔」に向かうというケテンラムの指針は、 おぬしが導かれた理由の開示という点でも意義があるはず。
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6867TEXT_KINGKD102_05512_ARCHIVE_000_106その答えを探すためにも、ふたたび探査に励んどくれ!