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| 1 | 0 | TEXT_KINGKD107_05517_SEQ_00 | 蜃気楼の町のケテンラムは、前線の様子が気になっているようだ。 |
|---|---|---|---|
| 2 | 1 | TEXT_KINGKD107_05517_SEQ_01 | ケテンラムと話した。三日月島北部の探査隊の北部ベースキャンプにいる「ケテンラム」と話そう。 |
| 3 | 2 | TEXT_KINGKD107_05517_SEQ_02 | ケテンラムと話し、地脈の流れを阻害している要因が判明した。クリティカルエンカウントに参加し、強い魔力を放っている魔物を討伐しよう。 ※対象となるクリティカルエンカウントは以下のとおりです。 「魔女の複製体「カロフィステリ・ダブル」」 「白の守護者「アラバスターブレード」」 「呪いを継ぐ者「ペイルマギア」」 |
| 4 | 3 | TEXT_KINGKD107_05517_SEQ_03 | 強い魔力を放つ魔物たちを討伐した。探査隊の北部ベースキャンプにいる「ケテンラム」と話そう。 |
| 5 | 4 | TEXT_KINGKD107_05517_SEQ_04 | ケテンラムと話した。静寂の東屋付近の「」を調べよう。 |
| 6 | 5 | TEXT_KINGKD107_05517_SEQ_05 | を調べた。ナレッジレベルを40以上にし、探査隊の北部ベースキャンプにいるケテンラムと話そう。 |
| 7 | 6 | TEXT_KINGKD107_05517_SEQ_06 | フォークタワー「魔の塔」への路が開かれた。転送魔紋から塔へと突入し、インデックスを倒そう。 |
| 8 | 7 | TEXT_KINGKD107_05517_SEQ_07 | |
| 9 | 8 | TEXT_KINGKD107_05517_SEQ_08 | |
| 10 | 9 | TEXT_KINGKD107_05517_SEQ_09 | |
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| 24 | 23 | TEXT_KINGKD107_05517_SEQ_23 | |
| 25 | 24 | TEXT_KINGKD107_05517_TODO_00 | 三日月島北部のケテンラムと話す |
| 26 | 25 | TEXT_KINGKD107_05517_TODO_01 | クリティカルエンカウント 「魔女の複製体「カロフィステリ・ダブル」」を攻略 |
| 27 | 26 | TEXT_KINGKD107_05517_TODO_02 | クリティカルエンカウント 「白の守護者「アラバスターブレード」」を攻略 |
| 28 | 27 | TEXT_KINGKD107_05517_TODO_03 | クリティカルエンカウント 「呪いを継ぐ者「ペイルマギア」」を攻略 |
| 29 | 28 | TEXT_KINGKD107_05517_TODO_04 | ケテンラムと話す |
| 30 | 29 | TEXT_KINGKD107_05517_TODO_05 | を調べる |
| 31 | 30 | TEXT_KINGKD107_05517_TODO_06 | ナレッジレベルを40以上にし、 ケテンラムと話す |
| 32 | 31 | TEXT_KINGKD107_05517_TODO_07 | |
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| 49 | 48 | TEXT_KINGKD107_05517_ARCHIVE_100_001 | ずっと目の前を覆っていた靄が晴れたような心地じゃ! |
| 50 | 49 | TEXT_KINGKD107_05517_IRIS_100_005 | 話を聞いてくれて、ありがとう。 |
| 51 | 50 | TEXT_KINGKD107_05517_KETENRAMM_050_010 | すべての事情を知った以上、 なんとしても「魔の塔」への侵入方法を見つけなければな。 |
| 52 | 51 | TEXT_KINGKD107_05517_KETENRAMM_100_010 | よし、それではそろそろ北部のベースキャンプに戻るとしよう。 地脈の調査にあたっている隊員たちから、 何か報告があるかもしれん。 |
| 53 | 52 | TEXT_KINGKD107_05517_ARCHIVE_000_001 | 「魔の塔」へ至る地脈を利用できないのは、 インデックスが意図したものかもしれん。 |
| 54 | 53 | TEXT_KINGKD107_05517_IRIS_000_005 | ごめんなさい、地脈のことは私にもわからないわ……。 |
| 55 | 54 | TEXT_KINGKD107_05517_KETENRAMM_000_010 | 朗報だ! 隊員たちから、地脈について興味深い報告があったぞ。 |
| 56 | 55 | TEXT_KINGKD107_05517_KETENRAMM_000_011 | 地脈の異常は環境エーテルの乱れによるものと判明していたな。 だがそれと同時に、どうやら各地に、 地脈に影響を及ぼすほど強い魔力を放つ魔物がいるようなんだ。 |
| 57 | 56 | TEXT_KINGKD107_05517_KETENRAMM_000_012 | 土地そのものの環境は変えようがないが、 そいつらを倒せば、地脈の流れが少しはマシになる可能性がある。 塔へと至る転送魔紋を正常に利用できるかもってことだ。 |
| 58 | 57 | TEXT_KINGKD107_05517_KETENRAMM_000_013 | 隊員たちが調べた魔物の居場所を、地図に記しておく。 それを目印に、討伐に向かってくれないか? |
| 59 | 58 | TEXT_KINGKD107_05517_KETENRAMM_000_015 | 地脈に影響を与えている魔物の存在が判明した。 居場所を地図に記しておいたから、 それを目印に討伐に向かってくれ! |
| 60 | 59 | TEXT_KINGKD107_05517_ARCHIVE_000_020 | 知識の番人たる魔物が、そのまま塔の封印にもなっておるのか。 インデックスの奴め、考えおるわい……。 |
| 61 | 60 | TEXT_KINGKD107_05517_IRIS_000_025 | ごめんなさい。 戦いの支援は、得意ではないの……。 |
| 62 | 61 | TEXT_KINGKD107_05517_ARCHIVE_000_100 | 魔物の討伐を終えたようじゃな。 ならば、皆で地脈の状況を調べにいくぞい。 |
| 63 | 62 | TEXT_KINGKD107_05517_IRIS_000_105 | 地脈の流れ、変わった……? |
| 64 | 63 | TEXT_KINGKD107_05517_KETENRAMM_000_200 | 地脈の流れを阻害する魔物を倒してきてくれたか。 よし、これで転送魔紋が使えるようになるといいんだが……。 |
| 65 | 64 | TEXT_KINGKD107_05517_KETENRAMM_000_201 | 大丈夫だとは思うが、魔物が復活して、 ふたたび魔力の影響が出るようなことがあったら厄介だ。 すぐに「静寂の東屋」に行ってみよう。 |
| 66 | 65 | TEXT_KINGKD107_05517_KETENRAMM_000_300 | (★未使用/削除予定★) |
| 67 | 66 | TEXT_KINGKD107_05517_ARCHIVE_100_300 | ……うむ、地脈の流れは改善されておるようじゃ。 じゃが、あまりにエーテルが薄く安定性に欠け、 転送魔紋を安全に使えるほどでは……。 |
| 68 | 67 | TEXT_KINGKD107_05517_KETENRAMM_000_301 | ここは俺に……いや、俺たちに任せてくれないか? 実はグルージャジャとの旅路の中で、似たような経験があってな。 |
| 69 | 68 | TEXT_KINGKD107_05517_KETENRAMM_100_301 | 地脈の流れを阻害している強力な使い魔たちを、 お前が討伐してくれたおかげで、 各地域の状況は好転しつつあるわけだろう? |
| 70 | 69 | TEXT_KINGKD107_05517_KETENRAMM_200_301 | そこで、俺を含め、調査隊の皆でほかの魔物たちも排除しつつ、 地脈の流れをより安定させ補強してみせよう! |
| 71 | 70 | TEXT_KINGKD107_05517_KETENRAMM_000_302 | だから、Playerよ、 インデックスとの決着を任せてもいいか? |
| 72 | 71 | TEXT_KINGKD107_05517_ARCHIVE_000_303 | 奴は古の知識を存分に使って抵抗するじゃろう。 それはあたかも、魔大戦を追体験するかの如き、 激戦となるやもしれん。 |
| 73 | 72 | TEXT_KINGKD107_05517_ARCHIVE_100_303 | 生半可な実力では太刀打ちできまい。 奴の知識量に比肩するまで、己の知見を磨きまくるのじゃ! |
| 74 | 73 | TEXT_KINGKD107_05517_ARCHIVE_000_304 | 現代に生きるおぬしたちの叡智も素晴らしいものじゃ。 その勇気で魂に炎を灯らせ、邪なる存在を討ち破ってくれ! |
| 75 | 74 | TEXT_KINGKD107_05517_ARCHIVE_000_305 | ケテンラムらによって地脈の安定化が進めば、 転送魔紋が開くでな…… 今は一旦ベースキャンプへと戻ろう。 |
| 76 | 75 | TEXT_KINGKD107_05517_KETENRAMM_100_305 | それじゃ、お前の準備が整ったら、 突入の前に俺に声をかけるようにしてくれ。 |
| 77 | 76 | TEXT_KINGKD107_05517_SYSTEM_150_305 | 「ナレッジレベル」を「40」以上にして、 探査隊の北部ベースキャンプにいる「ケテンラム」と話そう。 |
| 78 | 77 | TEXT_KINGKD107_05517_ARCHIVE_000_350 | 皆の力を合わせれば、必ず活路は開けよう……! |
| 79 | 78 | TEXT_KINGKD107_05517_IRIS_000_355 | あと少し……がんばって! |
| 80 | 79 | TEXT_KINGKD107_05517_KETENRAMM_200_305 | 「魔の塔」への活路は俺たちが切り拓く……必ずな。 あとは、お前の準備が整ったら、突入前に俺にひと声かけてくれ。 |
| 81 | 80 | TEXT_KINGKD107_05517_SYSTEM_250_305 | このクエストを進行させるには、 「ナレッジレベル」が「40」以上である必要があります。 |
| 82 | 81 | TEXT_KINGKD107_05517_KETENRAMM_300_305 | どうやら、相当な知見を身につけてきたようだな。 なに、お前の顔を見ればわかるさ。 |
| 83 | 82 | TEXT_KINGKD107_05517_KETENRAMM_400_305 | こっちも、探査隊の皆で周辺の魔物を討伐し準備完了。 これで転送魔紋も開くはずだ。 |
| 84 | 83 | TEXT_KINGKD107_05517_KETENRAMM_500_305 | さあ「魔の塔」に向かい、 インデックスと決着をつけてきてくれ! |
| 85 | 84 | TEXT_KINGKD107_05517_SYSTEM_000_306 | 次のクエストを進行するためには、 「フォークタワー:魔の塔」もしくは、 「極フォークタワー:魔の塔」を攻略する必要があります。 |
| 86 | 85 | TEXT_KINGKD107_05517_SYSTEM_000_307 | 「フォークタワー:魔の塔」もしくは、 「極フォークタワー:魔の塔」に挑戦するには、 「ナレッジレベル」が「40」以上必要です。 |
| 87 | 86 | TEXT_KINGKD107_05517_SYSTEM_000_308 | また、「極フォークタワー:魔の塔」の挑戦には、 **最低3アライアンスを組んだ12名以上**の プレイヤーが必要となります。 |
| 88 | 87 | TEXT_KINGKD107_05517_SYSTEM_000_309 | 必要なメンバーをそろえてから、 「蜃気楼の町」のジェッフロイに話しかけ、挑戦しましょう。 |
| 89 | 88 | TEXT_KINGKD107_05517_ARCHIVE_100_305 | (★未使用/削除予定★) |
| 90 | 89 | TEXT_KINGKD107_05517_ARCHIVE_200_305 | (★未使用/削除予定★) |
| 91 | 90 | TEXT_KINGKD107_05517_ARCHIVE_300_305 | (★未使用/削除予定★) |
| 92 | 91 | TEXT_KINGKD107_05517_ARCHIVE_400_305 | (★未使用/削除予定★) |
| 93 | 92 | TEXT_KINGKD107_05517_ARCHIVE_500_305 | (★未使用/削除予定★) |