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2026-03-03 21:04:14 -06:00

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10TEXT_HEAVNA705_01667_SEQ_00第V転送リングの誘導システムは、案内を続行しようとしているようだ。
21TEXT_HEAVNA705_01667_SEQ_01誘導システムと話した。ガレマール帝国軍がうろついているため、先に行った仲間と合流した方がよさそうだ。アジス・ラーのガンマ管区にいる「エスティニアン」と話そう。
32TEXT_HEAVNA705_01667_SEQ_02エスティニアンたちは、ガレマール帝国軍の様子を伺っていた。オク・ズンドで遭遇した将軍、レグラ・ヴァン・ヒュドルスが部隊を率いているようだ。彼らは、蛮神を封じる古代アラグ文明の秘術を狙い、魔科学研究所を目指しているらしい。ともかく、教皇を追うことが先決だ。アジス・ラーの第VI転送リングにいる「誘導システム」と話そう。
43TEXT_HEAVNA705_01667_SEQ_03誘導システムが、冒険者を追跡してきた帝国兵に気付いた。これを退け、第VI転送リングの「誘導システム」と再度話そう。
54TEXT_HEAVNA705_01667_SEQ_04誘導システムに再度声をかけようとしたところ、レグラ・ヴァン・ヒュドルスが現れた。どうにか凌いだものの、将軍は部下に時間稼ぎを命じて撤退。冒険者も、その場をアルフィノたちに任せ、転移装置へ飛び込むのだった。アジス・ラーの第VII転送リングの「誘導システム」と話そう。
65TEXT_HEAVNA705_01667_SEQ_05デルタ管区へ渡り、誘導システムと話した。この区にはメラシディア大陸のドラゴン族がいるらしいが……。
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2524TEXT_HEAVNA705_01667_TODO_00エスティニアンたちと合流
2625TEXT_HEAVNA705_01667_TODO_01第VI転送リングの誘導システムと話す
2726TEXT_HEAVNA705_01667_TODO_02第VI転送リングの誘導システムと再度話す
2827TEXT_HEAVNA705_01667_TODO_03第VII転送リングの誘導システムと話す
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4948TEXT_HEAVNA705_01667_GUIDANCESYSTEM_000_000ピピ……現在、ここ「ガンマ管区」に、侵入者の存在を確認……。 ライセンス条項にもあるとおり、侵入者との遭遇に伴う損害は、 保証対象外となりますのでご注意くだサイ。
5049TEXT_HEAVNA705_01667_GUIDANCESYSTEM_000_001それでは、次の転送装置に移動しまショウ。 「デルタ管区」には、当視察の目玉がございますので、 生存状態を維持することをオススメいたしマス。
5150TEXT_HEAVNA705_01667_GUIDANCESYSTEM_100_001侵入者は大部隊であることが予想されマス。 遭遇に気を付け、慎重にお進みくだサイ。
5251TEXT_HEAVNA705_01667_YSHTOLA_000_005敵兵が身に着けている記章からすると、 おそらくは、北州に展開していた第VI軍団ね……。
5352TEXT_HEAVNA705_01667_ALPHINAUD_000_006帝国軍第VI軍団と言えば、 新皇帝ヴァリスが、大将軍時代から重用していた軍団だ。 各地で反乱の平定に貢献したと聞いている。
5453TEXT_HEAVNA705_01667_ESTINIEN_000_002(★未使用/削除予定★)
5554TEXT_HEAVNA705_01667_ALPHINAUD_000_003(★未使用/削除予定★)
5655TEXT_HEAVNA705_01667_ESTINIEN_000_004(★未使用/削除予定★)
5756TEXT_HEAVNA705_01667_ESTINIEN_000_010待て……どうも、様子がおかしい。 かなりの帝国兵がいるようだぞ……。
5857TEXT_HEAVNA705_01667_GUIDANCESYSTEM_000_020ピピ……未だに生存状態を維持できているようで、 少しばかり、驚きを禁じ得まセン。
5958TEXT_HEAVNA705_01667_GUIDANCESYSTEM_000_021ピピ……様に追跡痕跡を確認……。 「魔科学研究所」の視察を続行するため、 侵入者を排除してくだサイ。
6059TEXT_HEAVNA705_01667_GUIDANCESYSTEM_000_030ピピ……さあ、視察の目玉。 「デルタ管区」……ドラゴン族制御実験区画デス。
6160TEXT_HEAVNA705_01667_GUIDANCESYSTEM_000_031南方大陸「メラシディア」で捕らえた活きの良いドラゴン族が、 今日も元気に、飛び回っておりマス。 アラグ帝国軍万歳! アラグ帝国軍万歳!
6261TEXT_HEAVNA705_01667_QIB_TODO001レグラ・ヴァン・ヒュドルスを倒せ!
6362TEXT_HEAVNA705_01667_QIB_BATTLETALK_BOSS_001ガイウス軍団長を退けたというその力…… 試させてもらうぞ!
6463TEXT_HEAVNA705_01667_QIB_BATTLETALK_BOSS_002どうした? 噂の英雄とは、こんなものなのか?
6564TEXT_HEAVNA705_01667_QIB_BATTLETALK_ZAKO_A_003ヒュドルス軍団長、我々も戦わせてください!
6665TEXT_HEAVNA705_01667_QIB_BATTLETALK_ESTINIEN_007ゾロゾロとよくもまぁ……!
6766TEXT_HEAVNA705_01667_QIB_YBATTLETALK_SHTOLA_008増援は私たちに任せて! Player、あなたは軍団長を!
6867TEXT_HEAVNA705_01667_QIB_BATTLETALK_BOSS_009頃合いか……航空支援を!
6968TEXT_HEAVNA705_01667_QIB_BATTLETALK_ALPHINAUD_050切り札を使わせてもらう! ……来い、カーバンクル・オブシダン!
7069TEXT_HEAVNA705_01667_QIB_BATTLETALK_ALPHINAUD_100こんな……ところで……!