mirror of
https://github.com/xivapi/ffxiv-datamining.git
synced 2026-07-27 12:19:09 +00:00
03d949abaf
* Update cn * 7.45 follow-up
15 KiB
15 KiB
| 1 | 0 | TEXT_KINGMB102_04881_SEQ_00 | 釉薬の工房前のラコロクは、壺匠の希望を一緒に考えてほしいようだ。 |
|---|---|---|---|
| 2 | 1 | TEXT_KINGMB102_04881_SEQ_01 | ラコロクと話した。コザマル・カの釉薬の工房前にいる「ウクラマト」と話そう。 |
| 3 | 2 | TEXT_KINGMB102_04881_SEQ_02 | ウクラマトと工房内を観察した。釉薬の工房前の「ラコロク」と話そう。 |
| 4 | 3 | TEXT_KINGMB102_04881_SEQ_03 | 手分けしてカーヘの望みを叶えることになった。を探しに行くため、コザマル・カのアースンシャイア南西にある「」で見渡し、洞窟を見つけよう。 |
| 5 | 4 | TEXT_KINGMB102_04881_SEQ_04 | で見渡していると、コーナとサンクレッドと出会った。コザマル・カの敗者の船で「」を探そう。 |
| 6 | 5 | TEXT_KINGMB102_04881_SEQ_05 | を入手した。釉薬の工房前の「ラコロク」に「」を渡そう。 |
| 7 | 6 | TEXT_KINGMB102_04881_SEQ_06 | カーヘは、見事なオイルランプを創った。そこへ、試練の開始を伝えにコーナがやってくる。釉薬の工房の「ラコロク」と話そう。 |
| 8 | 7 | TEXT_KINGMB102_04881_SEQ_07 | ラコロクは、冒険者たちに感謝した。次は壺の試練に挑もう。 |
| 9 | 8 | TEXT_KINGMB102_04881_SEQ_08 | |
| 10 | 9 | TEXT_KINGMB102_04881_SEQ_09 | |
| 11 | 10 | TEXT_KINGMB102_04881_SEQ_10 | |
| 12 | 11 | TEXT_KINGMB102_04881_SEQ_11 | |
| 13 | 12 | TEXT_KINGMB102_04881_SEQ_12 | |
| 14 | 13 | TEXT_KINGMB102_04881_SEQ_13 | |
| 15 | 14 | TEXT_KINGMB102_04881_SEQ_14 | |
| 16 | 15 | TEXT_KINGMB102_04881_SEQ_15 | |
| 17 | 16 | TEXT_KINGMB102_04881_SEQ_16 | |
| 18 | 17 | TEXT_KINGMB102_04881_SEQ_17 | |
| 19 | 18 | TEXT_KINGMB102_04881_SEQ_18 | |
| 20 | 19 | TEXT_KINGMB102_04881_SEQ_19 | |
| 21 | 20 | TEXT_KINGMB102_04881_SEQ_20 | |
| 22 | 21 | TEXT_KINGMB102_04881_SEQ_21 | |
| 23 | 22 | TEXT_KINGMB102_04881_SEQ_22 | |
| 24 | 23 | TEXT_KINGMB102_04881_SEQ_23 | |
| 25 | 24 | TEXT_KINGMB102_04881_TODO_00 | ウクラマトと話す |
| 26 | 25 | TEXT_KINGMB102_04881_TODO_01 | ラコロクと話す |
| 27 | 26 | TEXT_KINGMB102_04881_TODO_02 | で見渡す |
| 28 | 27 | TEXT_KINGMB102_04881_TODO_03 | を探す |
| 29 | 28 | TEXT_KINGMB102_04881_TODO_04 | ラコロクにを渡す |
| 30 | 29 | TEXT_KINGMB102_04881_TODO_05 | ラコロクと話す |
| 31 | 30 | TEXT_KINGMB102_04881_TODO_06 | |
| 32 | 31 | TEXT_KINGMB102_04881_TODO_07 | |
| 33 | 32 | TEXT_KINGMB102_04881_TODO_08 | |
| 34 | 33 | TEXT_KINGMB102_04881_TODO_09 | |
| 35 | 34 | TEXT_KINGMB102_04881_TODO_10 | |
| 36 | 35 | TEXT_KINGMB102_04881_TODO_11 | |
| 37 | 36 | TEXT_KINGMB102_04881_TODO_12 | |
| 38 | 37 | TEXT_KINGMB102_04881_TODO_13 | |
| 39 | 38 | TEXT_KINGMB102_04881_TODO_14 | |
| 40 | 39 | TEXT_KINGMB102_04881_TODO_15 | |
| 41 | 40 | TEXT_KINGMB102_04881_TODO_16 | |
| 42 | 41 | TEXT_KINGMB102_04881_TODO_17 | |
| 43 | 42 | TEXT_KINGMB102_04881_TODO_18 | |
| 44 | 43 | TEXT_KINGMB102_04881_TODO_19 | |
| 45 | 44 | TEXT_KINGMB102_04881_TODO_20 | |
| 46 | 45 | TEXT_KINGMB102_04881_TODO_21 | |
| 47 | 46 | TEXT_KINGMB102_04881_TODO_22 | |
| 48 | 47 | TEXT_KINGMB102_04881_TODO_23 | |
| 49 | 48 | TEXT_KINGMB102_04881_WUKLAMAT_000_001 | 試練を受けるために、まずは壺匠の問題を解決しようぜ! |
| 50 | 49 | TEXT_KINGMB102_04881_KAAHE_000_002 | (★未使用/削除予定★) |
| 51 | 50 | TEXT_KINGMB102_04881_RAKOROK_000_003 | フゴォ……フゴォ…… ふたりに お願いしたいのは! カーヘという名の壺匠のため 最高の環境 用意すること! |
| 52 | 51 | TEXT_KINGMB102_04881_RAKOROK_000_004 | 元々 彼を担当してた 世話人 別人だったけど…… 大ケガ負って 負傷中……モブが代わりに 引き受けた! でもでもモブは カーヘを知らない! |
| 53 | 52 | TEXT_KINGMB102_04881_RAKOROK_000_005 | 何したいか 何ほしいか 全然まったくわからない! 直接要望 尋ねてしまう 世話人の恥! 気を使わせず すべてを用意 それが世話人 役目モブ! |
| 54 | 53 | TEXT_KINGMB102_04881_RAKOROK_000_006 | だから一緒に 考えて! カーヘ何したいか 何ほしいか 彼の望みを考えて! |
| 55 | 54 | TEXT_KINGMB102_04881_WUKLAMAT_000_007 | よっしゃ、アタシらに任せとけ! |
| 56 | 55 | TEXT_KINGMB102_04881_RAKOROK_000_009 | カーヘのほかにも まだまだたくさん お世話待つ壺匠いる! モブたち 寝ないで 頑張ってるけど 人手不足で追いつかない! |
| 57 | 56 | TEXT_KINGMB102_04881_WUKLAMAT_100_010 | この工房の中にカーヘがいるんだな? |
| 58 | 57 | TEXT_KINGMB102_04881_WUKLAMAT_200_010 | よし、さっそく入って様子をうかがってみようぜ! |
| 59 | 58 | TEXT_KINGMB102_04881_WUKLAMAT_000_010 | あいつが壺匠のカーヘか。 世話人への要望を直接、聞ければ早いんだけど…… それは御法度らしいからな。 |
| 60 | 59 | TEXT_KINGMB102_04881_WUKLAMAT_000_011 | 工房の中を観察して、 カーヘの望みを推理してみようぜ! |
| 61 | 60 | TEXT_KINGMB102_04881_SYSTEM_000_012 | 釉薬の工房内の観察を開始します。 気になる部分にズームし、 **左クリックで確認しましょう! |
| 62 | 61 | TEXT_KINGMB102_04881_SYSTEM_000_013 | (★未使用/削除予定★) |
| 63 | 62 | TEXT_KINGMB102_04881_WUKLAMAT_000_014 | (★未使用/削除予定★) |
| 64 | 63 | TEXT_KINGMB102_04881_SYSTEM_000_015 | (★未使用/削除予定★) |
| 65 | 64 | TEXT_KINGMB102_04881_WUKLAMAT_000_016 | (★未使用/削除予定★) |
| 66 | 65 | TEXT_KINGMB102_04881_SYSTEM_000_017 | (★未使用/削除予定★) |
| 67 | 66 | TEXT_KINGMB102_04881_WUKLAMAT_000_018 | (★未使用/削除予定★) |
| 68 | 67 | TEXT_KINGMB102_04881_SYSTEM_000_019 | (★未使用/削除予定★) |
| 69 | 68 | TEXT_KINGMB102_04881_WUKLAMAT_000_020 | (★未使用/削除予定★) |
| 70 | 69 | TEXT_KINGMB102_04881_WUKLAMAT_000_021 | ひととおり観察してわかったぜ。 カーヘが望んでいるであろうことがな……! |
| 71 | 70 | TEXT_KINGMB102_04881_WUKLAMAT_000_022 | よし、外に出てラコロクと話し合うぞ! |
| 72 | 71 | TEXT_KINGMB102_04881_WUKLAMAT_000_024 | 工房内を見て感じたことを、ラコロクに伝えようぜ! |
| 73 | 72 | TEXT_KINGMB102_04881_RAKOROK_000_025 | フゴォ……フゴォ…… 工房観察して 何かわかった? |
| 74 | 73 | TEXT_KINGMB102_04881_WUKLAMAT_000_026 | まず、メシに一切手をつけてないのが気になったな。 腹が減ったら集中力が落ちるだろうに……。 |
| 75 | 74 | TEXT_KINGMB102_04881_WUKLAMAT_000_027 | もしかしてよ、お前らが作るメシが、 カーヘの好みと合わないんじゃねぇか? |
| 76 | 75 | TEXT_KINGMB102_04881_RAKOROK_000_028 | とてとて 美味しい料理なのに…… お腹いっぱい 思ってた! |
| 77 | 76 | TEXT_KINGMB102_04881_RAKOROK_000_029 | でもでも モブはわからない! カーヘの好み なんにも知らない! |
| 78 | 77 | TEXT_KINGMB102_04881_WUKLAMAT_000_030 | アタシに任せろ。 カーヘは、コーナ兄さんと同じヘイザ・アロ族だからな。 大まかな得意不得意くらいなら想像がつくぜ。 |
| 79 | 78 | TEXT_KINGMB102_04881_WUKLAMAT_000_031 | ヘイザ・アロ族は猫舌だから、 あのアツアツの料理には手をつけられなかったんだろうさ。 かと言って、冷ませば不味くなっちまう。 |
| 80 | 79 | TEXT_KINGMB102_04881_WUKLAMAT_000_032 | つまり、冷めても美味い料理を用意すりゃいいんだよ! |
| 81 | 80 | TEXT_KINGMB102_04881_RAKOROK_000_033 | なるほど それなら 王女様! ヘイザ・アロ族の 好みについて…… 調理担当モブリンに 助言頼める? |
| 82 | 81 | TEXT_KINGMB102_04881_WUKLAMAT_000_034 | おう、任せな。 ただカーヘが集中できない理由は、ひとつじゃねぇと思う。 |
| 83 | 82 | TEXT_KINGMB102_04881_WUKLAMAT_000_035 | 乾燥した荒野地帯出身で、暑さに慣れてるヘイザ・アロ族でも、 炉の前で仕事するのはつらそうだったぜ。 何か涼しくする方法はねぇのか? |
| 84 | 83 | TEXT_KINGMB102_04881_RAKOROK_000_036 | それなら 涼しい風を吹かせる 風生みの結晶がピッタリ! |
| 85 | 84 | TEXT_KINGMB102_04881_WUKLAMAT_000_037 | そいつは、どこで手に入るんだ? |
| 86 | 85 | TEXT_KINGMB102_04881_RAKOROK_000_038 | 「敗者の船」で 拾えるはずモブ! 黄金郷を 探したけれど 見つからなくて諦めて…… 船乗りたちが 捨てていった 廃船沈んだ場所のこと! |
| 87 | 86 | TEXT_KINGMB102_04881_WUKLAMAT_000_039 | 座礁した船から回収しろってことか。 そっちはお前に頼んでもいいか? |
| 88 | 87 | TEXT_KINGMB102_04881_WUKLAMAT_000_040 | そうそう。 あと、カーヘの彫金道具がかなりすり減ってるみたいだったぜ。 新しい物に変えた方が、作業が捗るんじゃねぇか? |
| 89 | 88 | TEXT_KINGMB102_04881_RAKOROK_000_041 | なんとなんと それ問題! 素材の用意に 気を取られ 大事なことを 見逃してた! 道具調達 モブの責任 新品の道具 用意するモブ! |
| 90 | 89 | TEXT_KINGMB102_04881_WUKLAMAT_000_042 | それぞれ、やるべきことが決まったな! 終わったらここで集まろうぜ。 |
| 91 | 90 | TEXT_KINGMB102_04881_RAKOROK_000_043 | 「敗者の船」は 岩山向こう! 集落を西に出たら すぐに周りを見渡し トンネル探して! その先 抜ければ 見つかるはずモブ! |
| 92 | 91 | TEXT_KINGMB102_04881_KOANA_000_045 | あなたは、ラマチの……こんなところで何を? |
| 93 | 92 | TEXT_KINGMB102_04881_KOANA_000_046 | ああ、壺匠の世話を頼まれたのですね。 |
| 94 | 93 | TEXT_KINGMB102_04881_KOANA_000_047 | 僕も同様の相談を受けたので、金細工を作りたいなら、 シャーレアンに発注すればいいと助言をしたのです。 かの都市には確かな技術力がありますから。 |
| 95 | 94 | TEXT_KINGMB102_04881_KOANA_000_048 | しかし、どうやらそれは彼らが望む解決法ではなかったようで、 採り入れてはもらえませんでしたがね。 |
| 96 | 95 | TEXT_KINGMB102_04881_KOANA_000_049 | 能力も思想もバラバラな個人に依頼するよりも、 より洗練された集団に任せた方が効率が良いはずなのに…… なぜ壺匠にこだわるのか理解できませんよ。 |
| 97 | 96 | TEXT_KINGMB102_04881_THANCRED_000_050 | さあ、どうだかな。 「壺の試練」とやらと向き合うことで、 わかることもあるかもしれない。 |
| 98 | 97 | TEXT_KINGMB102_04881_THANCRED_000_051 | とまぁ、俺たちに壺匠の世話は務まらないと思われたのか、 代わりに怪我したモブリン族の治療を頼まれたわけだ。 今はウリエンジェ先生のおつかいで、薬草を調達した帰りさ。 |
| 99 | 98 | TEXT_KINGMB102_04881_KOANA_000_052 | コザマル・カでも、大嵐の影響で集落が孤立してしまっている。 僕らが来なければ、負傷したモブリン族がどうなっていたか。 |
| 100 | 99 | TEXT_KINGMB102_04881_KOANA_000_053 | 王位についたらすぐに、王都との交通路を整備しなくては。 シャーレアンへの留学で学んだ技術を使って、 みんなの暮らしをもっと豊かにしてみせる……。 |
| 101 | 100 | TEXT_KINGMB102_04881_KOANA_000_054 | 失礼。 つい考えごとに集中していました。 |
| 102 | 101 | TEXT_KINGMB102_04881_KOANA_000_055 | それでは、僕たちはこれで。 |
| 103 | 102 | TEXT_KINGMB102_04881_THANCRED_000_056 | じゃあな、そっちも気をつけろよ。 |
| 104 | 103 | TEXT_KINGMB102_04881_SYSTEM_000_057 | ラコロクから聞いたトンネルを見つけた。 トンネルを通って「敗者の船」に向かい、 「」を探そう。 |
| 105 | 104 | TEXT_KINGMB102_04881_SYSTEM_000_058 | 赤色に光輝く結晶は仄かに熱を帯びている。 探している風生みの結晶ではなさそうだ。 |
| 106 | 105 | TEXT_KINGMB102_04881_SYSTEM_000_059 | 青色に光輝く結晶は水を噴きだしている。 探している風生みの結晶ではなさそうだ。 |
| 107 | 106 | TEXT_KINGMB102_04881_SYSTEM_100_059 | 緑色に光輝く結晶は涼しげな風を放っている。 探している風生みの結晶で間違いなさそうだ。 |
| 108 | 107 | TEXT_KINGMB102_04881_RAKOROK_200_059 | フゴォ……フゴォ…… お願いした 「」! 手に入ったなら 渡してちょうだい! |
| 109 | 108 | TEXT_KINGMB102_04881_RAKOROK_000_060 | フゴォ……フゴォ…… 風生みの結晶 入手感謝! こっちも ばっちり 道具調達! |
| 110 | 109 | TEXT_KINGMB102_04881_WUKLAMAT_000_061 | アタシの方もヘイザ・アロ族が、 思わずがっつくような料理が用意できたぜ。 もうすぐ運ばれてくるはずだ! |
| 111 | 110 | TEXT_KINGMB102_04881_WUKLAMAT_000_062 | そんじゃさっそく、壺匠殿をもてなしてやるか! |
| 112 | 111 | TEXT_KINGMB102_04881_KAAHE_000_063 | 君たちが突然押しかけてきたときは何かと思ったが…… |
| 113 | 112 | TEXT_KINGMB102_04881_KAAHE_000_064 | 美味い料理、快適な空調、そして洗練された仕事道具……。 これぞまさに、私が求める最高の創作環境だ! |
| 114 | 113 | TEXT_KINGMB102_04881_KAAHE_000_065 | お三方の素晴らしいもてなしに感謝する! ここまでしてもらったのだ、最高の作品でお応えしよう! |
| 115 | 114 | TEXT_KINGMB102_04881_KAAHE_000_066 | ヴォロク連王宮に献上するオイルランプだ。 この出来栄えなら、モブリン族の顔を汚さずに済むだろう。 |
| 116 | 115 | TEXT_KINGMB102_04881_RAKOROK_000_067 | フゴォ……フゴォ…… この艶 輝き 最高傑作! さすがは壺匠 腕利き職人! |
| 117 | 116 | TEXT_KINGMB102_04881_KAAHE_000_068 | ありがとう。 遅れを取り戻すべく、この調子でどんどん作っていくとも。 |
| 118 | 117 | TEXT_KINGMB102_04881_KAAHE_000_069 | 私はそのために、契約を結んだのだからね! |
| 119 | 118 | TEXT_KINGMB102_04881_KOANA_000_070 | 盛り上がっているところ、失礼します。 |
| 120 | 119 | TEXT_KINGMB102_04881_KOANA_000_071 | ラマチ、集落の状況が落ち着いてきたらしい。 そろそろ試練を始められる見込み、とのことだよ。 |
| 121 | 120 | TEXT_KINGMB102_04881_WUKLAMAT_000_072 | お、そうなのか! わざわざ教えにきてくれて、ありがとな! |
| 122 | 121 | TEXT_KINGMB102_04881_KOANA_000_073 | それが壺匠の手による作品ですか。 なるほど、確かに素晴らしい出来栄えです。 |
| 123 | 122 | TEXT_KINGMB102_04881_KAAHE_000_074 | お褒めの言葉をありがとう。 自然豊かなコザマル・カだからこそ得られる、 インスピレーションを創作にぶつけてみたんだ。 |
| 124 | 123 | TEXT_KINGMB102_04881_KOANA_000_075 | なぜ便利なトライヨラに工房を開かないのか、 疑問でしたが、そうした利点もあるのか……。 |
| 125 | 124 | TEXT_KINGMB102_04881_KOANA_000_076 | いくら技術に秀でたシャーレアンでも、 一朝一夕で真似できるものではありませんね。 |
| 126 | 125 | TEXT_KINGMB102_04881_KAAHE_000_077 | 創作意欲がなければ、良い物は作れないからね。 もっとも、基礎的な技術を身につけようと思えば、 トライヨラで働くのは非常に有意義だ。 |
| 127 | 126 | TEXT_KINGMB102_04881_KAAHE_000_078 | 私なんかは、ヘイザ・アロ族の中でも、 古典的な暮らしをする一団の生まれだったから…… 多部族によって洗練された技術には驚いたものだよ。 |
| 128 | 127 | TEXT_KINGMB102_04881_KOANA_000_079 | ヘイザ・アロの古典的な暮らしですか……。 個人的には、あまり良い思い出がありませんね。 |
| 129 | 128 | TEXT_KINGMB102_04881_WUKLAMAT_000_085 | カーヘのために作った料理、 アタシもひと皿味見したけど、めちゃめちゃ美味かったぜ! ついついおかわりしちまったもん! |
| 130 | 129 | TEXT_KINGMB102_04881_KOANA_000_086 | まったく、嫌なことを思い出してしまった……。 |
| 131 | 130 | TEXT_KINGMB102_04881_RAKOROK_000_087 | フゴォ……フゴォ…… とてとて 感謝 ふたりとも! |
| 132 | 131 | TEXT_KINGMB102_04881_RAKOROK_000_088 | おもてなしに 大切なこと 相手のこと知る 観察眼! 気づかせてくれて ありがと~! |
| 133 | 132 | TEXT_KINGMB102_04881_WUKLAMAT_000_089 | そうだな…… 相手のことを知る大切さは、アタシもこの旅で痛感してる。 お互い頑張っていこうぜ! |