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| 1 | 0 | TEXT_CTSXBMENTRANCE_00976_Q1_000_000 | 何をする? |
|---|---|---|---|
| 2 | 1 | TEXT_CTSXBMENTRANCE_00976_A1_000_001 | 「闘獣練」に挑戦する |
| 3 | 2 | TEXT_CTSXBMENTRANCE_00976_A1_000_002 | 「中断データ」から再開する |
| 4 | 3 | TEXT_CTSXBMENTRANCE_00976_A1_000_003 | 「魔獣図鑑」を開く |
| 5 | 4 | TEXT_CTSXBMENTRANCE_00976_A1_000_004 | 「闘獣練ランキング」のスコアを確認する |
| 6 | 5 | TEXT_CTSXBMENTRANCE_00976_A1_000_005 | 「闘獣練」について聞く |
| 7 | 6 | TEXT_CTSXBMENTRANCE_00976_A1_000_006 | 話す |
| 8 | 7 | TEXT_CTSXBMENTRANCE_00976_A1_000_010 | キャンセル |
| 9 | 8 | TEXT_CTSXBMENTRANCE_00976_LAUDA_000_000 | 申し訳ありません、闘獣練は「魔獣使い」のためのもの…… お着替えのうえ、改めてお声がけください。 |
| 10 | 9 | TEXT_CTSXBMENTRANCE_00976_Q2_000_000 | 新たにコンテンツに挑戦すると、中断データが消えてしまいます。 よろしいですか? |
| 11 | 10 | TEXT_CTSXBMENTRANCE_00976_Q4_000_000 | ランキング参加状態の中断データを削除します。 ランキングスコア履歴にスコア0で記録されます。 よろしいですか? |
| 12 | 11 | TEXT_CTSXBMENTRANCE_00976_Q3_000_000 | ランキング集計期間が終了しているため、 このまま再開した場合は、集計の対象外となります。 よろしいですか? |
| 13 | 12 | TEXT_CTSXBMENTRANCE_00976_LAUDA_000_010 | まずは第一盤で闘獣練に慣れてくださいませ。 最後に待ち受ける「魅惑のパドスール」は、仲間がかつて、 命と引き換えに討ち倒した妖異……ご健闘をお祈りいたします。 |
| 14 | 13 | TEXT_CTSXBMENTRANCE_00976_LAUDA_000_015 | 第一盤の突破、おめでとうございます。 素晴らしいご活躍に、ご主人様もお喜びになっていますよ。 |
| 15 | 14 | TEXT_CTSXBMENTRANCE_00976_LAUDA_000_020 | 私たちルー派が間違っていた……? |
| 16 | 15 | TEXT_CTSXBMENTRANCE_00976_LAUDA_000_021 | ……いえ、私がそのような疑念を抱いても無駄なだけ。 ご主人様に従い、意のままに動くことが私の役目なのですから。 |
| 17 | 16 | TEXT_CTSXBMENTRANCE_00976_LAUDA_000_025 | ルースフロクス様も闘獣練にご参加なさるそうですね。 もちろん、魔獣使いであれば、どなたでも歓迎いたしますよ。 |
| 18 | 17 | TEXT_CTSXBMENTRANCE_00976_LAUDA_000_030 | 第二盤の最後に待ち受けるのはルースフロクス様です。 敢えて私から申し上げることはありませんが…… ご主人様ともども、おふたりのご健闘をお祈りしております。 |
| 19 | 18 | TEXT_CTSXBMENTRANCE_00976_LAUDA_000_035 | 第二盤の突破、おめでとうございます。 姉弟子をも下すとは流石ですね。 |
| 20 | 19 | TEXT_CTSXBMENTRANCE_00976_LAUDA_000_040 | ガトラーに向き合いたい…… 私には彼の怒りや悲しみを、知る責任がある……。 |
| 21 | 20 | TEXT_CTSXBMENTRANCE_00976_LAUDA_000_045 | フィルキン様を殺めたことは、許されないでしょう。 私はもう逃げたりもしないし、運命だと諦めたりもしない…… 罪を背負う覚悟はできています。 |
| 22 | 21 | TEXT_CTSXBMENTRANCE_00976_LAUDA_000_050 | 第三盤、ガトラーは私の身体を使ってあなたに牙を剥くでしょう。 そうなれば私は自分の意思で動くことはできませんが、 心の内で人と魔獣の絆を信じてみます。 |
| 23 | 22 | TEXT_CTSXBMENTRANCE_00976_LAUDA_000_055 | おめでとうございます、Player様。 本当に、素晴らしい闘いでした……。 |
| 24 | 23 | TEXT_CTSXBMENTRANCE_00976_LAUDA_000_060 | ガトラーと私は、互いを生涯の相棒と認めました。 きっとこの信頼が私たちの在り方で、私たちの強さとなる…… 愛おしいものですね、人と魔獣の絆って。 |
| 25 | 24 | TEXT_CTSXBMENTRANCE_00976_LAUDA_000_065 | ガトラーと私は、互いを生涯の相棒と認めました。 きっとこれが私たちの在り方で、私たちの強さとなる…… 愛おしいものですね、人と魔獣の絆とは。 |
| 26 | 25 | TEXT_CTSXBMENTRANCE_00976_LAUDA_000_066 | それはさておき、シルモン様から伺っているかもしれませんが、 新たな挑戦の盤面を開放することにいたしました。 |
| 27 | 26 | TEXT_CTSXBMENTRANCE_00976_LAUDA_000_067 | 魔獣たちの強さはこれまでの比ではありません。 どうぞ心して挑んでくださいね。 |
| 28 | 27 | TEXT_CTSXBMENTRANCE_00976_LAUDA_000_070 | ガトラーと私は、互いを生涯の相棒と認めました。 きっとこれが私たちの在り方で、私たちの強さとなる…… 愛おしいものですね、人と魔獣の絆とは。 |
| 29 | 28 | TEXT_CTSXBMENTRANCE_00976_LAUDA_000_071 | それにしても、新たに用意した盤面まで突破してしまうとは……! いえ、そうでなくては私たちも困ってしまうところでした。 |
| 30 | 29 | TEXT_CTSXBMENTRANCE_00976_LAUDA_000_072 | これはガトラーと私が、あなたに再挑戦するための場でもある…… 私たちも決して諦めたりしません。 |
| 31 | 30 | TEXT_CTSXBMENTRANCE_00976_LAUDA_000_075 | ガトラーと私は、互いを生涯の相棒と認めました。 きっとこれが私たちの在り方で、私たちの強さとなる…… 愛おしいものですね、人と魔獣の絆とは。 |
| 32 | 31 | TEXT_CTSXBMENTRANCE_00976_LAUDA_000_076 | そして、特二盤の突破、おめでとうございます。 あーあ……正直、とても悔しいです。 |
| 33 | 32 | TEXT_CTSXBMENTRANCE_00976_LAUDA_000_077 | でも今はこの悔しさすら、大切なもののように感じます。 ガトラーとたくさん経験を積んで、もっともっと強くなって…… そうしたらまた、あなたに挑戦させてくださいね。 |
| 34 | 33 | TEXT_CTSXBMENTRANCE_00976_LAUDA_000_078 | それから「獣道」も是非ご利用くださいね。 ガトラーの力を借りて、魔獣たちの強さを底上げした、 あなたのためにご用意した盤面ですから。 |