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2026-09-08 02:36:56 -05:00

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10TEXT_JOBXBM001_05490_SEQ_00カーラインカフェのそわそわした様子の冒険者は、話を聞いてほしいようだ。
21TEXT_JOBXBM001_05490_SEQ_01黒衣森に新種の魔物が現れたらしい。真偽を確かめるため、中央森林のスカンポの安息所付近の「」で見渡そう。
32TEXT_JOBXBM001_05490_SEQ_02噂の魔物はクーシーというようだ。中央森林の白狼門付近に移動し、「風変わりなミコッテ族」と話そう。
43TEXT_JOBXBM001_05490_SEQ_03ジャ・ユハ・ティアとルースフロクスは、コルナゴ派の魔獣使いだった。白狼門付近で、「クーシー」に「」をあげよう。
54TEXT_JOBXBM001_05490_SEQ_04クーシーはあっという間にを平らげてしまった。白狼門付近で、「クーシー」にエモート「なでる」をしよう。
65TEXT_JOBXBM001_05490_SEQ_05クーシーをなでると、嬉しそうな仕草をした。魔獣使いについて詳しい話を聞くため、白狼門付近の「ジャ・ユハ・ティア」と話そう。
76TEXT_JOBXBM001_05490_SEQ_06ジャ・ユハ・ティアから、コルナゴ派の魔獣使いについて教えてもらった。を装備し、再度「ジャ・ユハ・ティア」と話そう。
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2524TEXT_JOBXBM001_05490_TODO_00スカンポの安息所付近ので見渡す
2625TEXT_JOBXBM001_05490_TODO_01風変わりなミコッテ族と話す
2726TEXT_JOBXBM001_05490_TODO_02クーシーにをあげる
2827TEXT_JOBXBM001_05490_TODO_03クーシーに「なでる」をする
2928TEXT_JOBXBM001_05490_TODO_04ジャ・ユハ・ティアと話す
3029TEXT_JOBXBM001_05490_TODO_05
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4948TEXT_JOBXBM001_05490_SYLMOND_000_001な、なあ、キミも冒険者だろ? ちょっと聞いてくれよ……!
5049TEXT_JOBXBM001_05490_SYLMOND_000_002僕、見つけちゃったかもしれないんだ。 「新種の魔物」ってやつを!
5150TEXT_JOBXBM001_05490_SYLMOND_000_003中央森林で依頼をこなしてたら、 白っぽくてもこもこした、四足歩行の魔物を見かけてさ。 あれは断じて、羊でもなければ狼の類でもない……!
5251TEXT_JOBXBM001_05490_SYLMOND_000_004大人しそうだったから、思い切って近づこうとしたら、 驚いて逃げられちゃったんだ。 少なくともエオルゼアにはいない種だと思う!
5352TEXT_JOBXBM001_05490_SYLMOND_000_005とにかく、誰かに話したくて仕方がなかったんだ。 中央森林の「スカンポの安息所」辺りで探せば、 まだ近くをうろついてるかもしれないよ!
5453TEXT_JOBXBM001_05490_SYLMOND_000_007見かけたのは、中央森林の「スカンポの安息所」付近さ。 あの辺りは、稀に獰猛な魔物も出没するから、 危険な目に遭ってないといいけど……。
5554TEXT_JOBXBM001_05490_CUSITH_000_010(-謎めいた魔物-)グルゥ……。
5655TEXT_JOBXBM001_05490_WHITEJOKER_100_010ギュィ!?
5756TEXT_JOBXBM001_05490_JYHUHTIA_000_011(-風変わりなミコッテ族-)へえ、ずいぶんと気性の荒いスクウィレルじゃないか。 知らない獣を見かけて、興奮しているのかもしれないが…… 手当たり次第に襲いかかるのは、いただけないな。
5857TEXT_JOBXBM001_05490_JYHUHTIA_000_012(-風変わりなミコッテ族-)そっちの子は…… これまた珍しいのがいたもんだ。
5958TEXT_JOBXBM001_05490_JYHUHTIA_000_013(-風変わりなミコッテ族-)姉ちゃん、しっかりそいつを守っててな。
6059TEXT_JOBXBM001_05490_JYHUHTIA_000_014(-風変わりなミコッテ族-)いくぜ、相棒!
6160TEXT_JOBXBM001_05490_WHITEJOKER_100_014キュゥ……。
6261TEXT_JOBXBM001_05490_JYHUHTIA_000_015(-風変わりなミコッテ族-)よくやった、「帰って」いいぜ。
6362TEXT_JOBXBM001_05490_JYHUHTIA_100_015(-風変わりなミコッテ族-)ひとまず気絶させただけだから、そのうち棲み処へ帰るだろうさ。
6463TEXT_JOBXBM001_05490_LOOSEFROX_000_016(-焦った様子の声-)シュコォ……シュコォ…… 師匠~、置いていかないでほしいゴブ~!
6564TEXT_JOBXBM001_05490_JYHUHTIA_000_017(-風変わりなミコッテ族-)……あ、悪い。 てっきりついてきてるもんだと思ってたぜ、ルースフロクス。
6665TEXT_JOBXBM001_05490_LOOSEFROX_000_018まったく、師匠はすーぐアタイを置いていっちゃうゴブ……。
6766TEXT_JOBXBM001_05490_LOOSEFROX_000_019ん……?
6867TEXT_JOBXBM001_05490_LOOSEFROX_000_020んんんんんん!?? あれってまさか、クーシーの亜成獣ゴブ!?
6968TEXT_JOBXBM001_05490_JYHUHTIA_000_021(-風変わりなミコッテ族-)……驚きだろ。 珍獣クーシーが、生息域から離れた地にいるなんてな。
7069TEXT_JOBXBM001_05490_JYHUHTIA_000_022(-風変わりなミコッテ族-)ともかく、見たところ軽傷みてえだ。 姉ちゃんがそいつを守ってくれたおかげだぜ。
7170TEXT_JOBXBM001_05490_CUSITH_000_023グルルゥ……。
7271TEXT_JOBXBM001_05490_JYHUHTIA_000_024(-風変わりなミコッテ族-)ひとまず、応急処置をしてから、 近くの安全な場所まで移動しよう。 クーシーは、俺たち「魔獣使い」が連れていくから安心してくれ。
7372TEXT_JOBXBM001_05490_LOOSEFROX_000_025手当は任せてくれて構わないゴブよ。 それにしても、どうしてクーシーがこんなところに……。
7473TEXT_JOBXBM001_05490_CUSITH_000_027グルゥゥ……。
7574TEXT_JOBXBM001_05490_JYHUHTIA_000_030よし、傷口は開いていないな。
7675TEXT_JOBXBM001_05490_JYHUHTIA_100_030大丈夫、傷の方は深くはなかった。 もう心配しなくてもいいぜ。
7776TEXT_JOBXBM001_05490_JYHUHTIA_000_031(-ジャ・ユハ・ティア-)そんじゃ、改めて自己紹介といくか。 俺はジャ・ユハ・ティア……魔獣を相棒として戦う、 いわゆる「魔獣使い」ってやつだ。
7877TEXT_JOBXBM001_05490_JYHUHTIA_100_031(-ジャ・ユハ・ティア-)そっちは、何て呼べばいい?
7978TEXT_JOBXBM001_05490_JYHUHTIA_110_031(-ジャ・ユハ・ティア-)Playerだな。 よろしくたのむぜ!
8079TEXT_JOBXBM001_05490_LOOSEFROX_000_032シュコォ……シュコォ…… アタイはルースフロクス。 師匠と同じく、「コルナゴ派」の魔獣使いゴブよ。
8180TEXT_JOBXBM001_05490_JYHUHTIA_000_033(-ジャ・ユハ・ティア-)ははっ、いきなりコルナゴ派なんて言われてもわかんねえか。
8281TEXT_JOBXBM001_05490_JYHUHTIA_000_034(-ジャ・ユハ・ティア-)魔獣を使役しようって試みは、 世界各地、様々な場所で発展を遂げてきたからな。 たくさんの流派があるんだよ。
8382TEXT_JOBXBM001_05490_JYHUHTIA_000_035(-ジャ・ユハ・ティア-)旧ランディス共和国の使役術とか、 アラミゴのグリフィン使いとか、数えればきりがないほどさ。 俺たちコルナゴ派も、そのひとつってわけだ。
8483TEXT_JOBXBM001_05490_LOOSEFROX_000_036師匠とアタイは珍しい魔獣を求めて、 世界各地を旅する途中で、グリダニアに滞在していたゴブ。 そうしたら、冒険者から見たことのない魔物の噂を聞いて……
8584TEXT_JOBXBM001_05490_JYHUHTIA_000_037(-ジャ・ユハ・ティア-)クーシーを庇うPlayerに出くわし、 今に至るってわけだな。
8685TEXT_JOBXBM001_05490_JYHUHTIA_000_038(-ジャ・ユハ・ティア-)ちなみに、こいつは「クーシー」って種類の魔獣だ。 本来の生息地は、エオルゼアから遠く離れた場所なんだが、 なぜこんなところにいるのやら……。
8786TEXT_JOBXBM001_05490_JYHUHTIA_000_039(-ジャ・ユハ・ティア-)しかも、見たところ成長途中の亜成獣のようだから、 人の手で連れられてきたとしか思えない……。
8887TEXT_JOBXBM001_05490_LOOSEFROX_000_040でも、魔獣使いの使役獣だとしたら、 主人が近くに見当たらないのは変ゴブよ? 生息地とも違うから、「帰った」わけでもないゴブ。
8988TEXT_JOBXBM001_05490_JYHUHTIA_000_041(-ジャ・ユハ・ティア-)その主人がすでに亡くなっているという可能性は、 考えたくないところだが……。
9089TEXT_JOBXBM001_05490_CUSITH_100_041クゥゥゥ……。
9190TEXT_JOBXBM001_05490_JYHUHTIA_000_042(-ジャ・ユハ・ティア-)……へえ。
9291TEXT_JOBXBM001_05490_JYHUHTIA_000_043(-ジャ・ユハ・ティア-)クーシーはかなり警戒心が強い魔獣なんだよ。 なかなか人に懐くことはないって言われているが…… お前のことが、気になっている様子だな。
9392TEXT_JOBXBM001_05490_JYHUHTIA_000_044(-ジャ・ユハ・ティア-)よし、腹が減ってるみたいだし、餌をやってみたらどうだ? この「」を与えてやってくれ。
9493TEXT_JOBXBM001_05490_LOOSEFROX_000_045クーシーは肉食獣だから、 きっと、その肉を食べてくれるはずゴブよ。
9594TEXT_JOBXBM001_05490_JYHUHTIA_000_050ほら、肉が食べたくてたまらないみたいだぞ。
9695TEXT_JOBXBM001_05490_CUSITH_000_060ガゥッ?
9796TEXT_JOBXBM001_05490_CUSITH_000_061グルルゥッ……!
9897TEXT_JOBXBM001_05490_SYSTEM_000_062クーシーはあっという間にを平らげてしまった。 よほどお腹が空いていたのだろう。
9998TEXT_JOBXBM001_05490_JYHUHTIA_000_063ふむ……人が与えた餌に対する、この警戒心の薄さ…… やっぱり、この子は誰かの使役獣だった可能性が高いな。
10099TEXT_JOBXBM001_05490_JYHUHTIA_000_064よし、Player。 次はクーシーを「なでて」やってみてくれるか?
101100TEXT_JOBXBM001_05490_LOOSEFROX_000_065シュコォ……シュコォ…… 人に慣れてるからって、 そう簡単に触らせてはくれないはずゴブよ?
102101TEXT_JOBXBM001_05490_JYHUHTIA_000_067驚かさないように、そっと「なでて」やってくれ。
103102TEXT_JOBXBM001_05490_CUSITH_000_068グルゥ!
104103TEXT_JOBXBM001_05490_SYSTEM_000_069クーシーは期待の眼差しでこちらを見つめている。 エモート「なでる」をしてみよう。
105104TEXT_JOBXBM001_05490_CUSITH_000_070グルルルルゥ♪
106105TEXT_JOBXBM001_05490_JYHUHTIA_000_071嘘だろ……!?
107106TEXT_JOBXBM001_05490_LOOSEFROX_000_072シュコォ……シュコォ…… す、すごく懐いているゴブ……! これは驚異的ゴブ!!
108107TEXT_JOBXBM001_05490_JYHUHTIA_000_073誰かの使役獣だったとしたら、多少は人に慣れているはずだが、 こうもすぐに心を開くなんて……。
109108TEXT_JOBXBM001_05490_JYHUHTIA_000_074この子と波長が合うのか、 Playerに魔獣使いの才能があるのか、 もしかしたら、その両方かもな。
110109TEXT_JOBXBM001_05490_CUSITH_100_074グルゥゥゥ……。
111110TEXT_JOBXBM001_05490_JYHUHTIA_000_075……お前、Playerの使役獣になりたいのか?
112111TEXT_JOBXBM001_05490_CUSITH_000_076グルゥ!!
113112TEXT_JOBXBM001_05490_JYHUHTIA_000_077っ、ははは! そうか、そうか。
114113TEXT_JOBXBM001_05490_JYHUHTIA_000_078どうやら、すっかり気に入られたみたいだな。
115114TEXT_JOBXBM001_05490_JYHUHTIA_000_079俺も、魔獣に気に入られる奴は好きだ。 Playerにその気があるなら、 コルナゴ派の魔獣使いとして稽古をつけてもいい。
116115TEXT_JOBXBM001_05490_LOOSEFROX_000_080ちょ、ちょっと師匠……!
117116TEXT_JOBXBM001_05490_LOOSEFROX_000_081言っておくけど、一番弟子はアタイ、ゴブよ……。
118117TEXT_JOBXBM001_05490_JYHUHTIA_000_082興味があるなら、魔獣使いがどんなもんか説明するぜ。
119118TEXT_JOBXBM001_05490_LOOSEFROX_000_085ジャ・ユハ師匠はコルナゴ派の中でも特に、 魔獣との絆を大切にするゴブ。 気さくに見えて、ヒトよりも魔獣が好きなタイプゴブよ。
120119TEXT_JOBXBM001_05490_CUSITH_000_090グルゥ♪
121120TEXT_JOBXBM001_05490_JYHUHTIA_000_100お、魔獣使いに興味あるってか? そいつは嬉しいぜ!
122121TEXT_JOBXBM001_05490_JYHUHTIA_000_101魔獣使い……中でも俺たちコルナゴ派の特徴は、 使役獣との間に、一種の魔法的契約を結ぶことだ。
123122TEXT_JOBXBM001_05490_JYHUHTIA_000_102ただし、相手は野生の魔獣…… そう簡単に契約なんて結べるわけもない。
124123TEXT_JOBXBM001_05490_JYHUHTIA_000_103だからこそ、野生の掟に従って、 まずはどちらが「強者」であるのか、はっきりさせる必要がある。 つまり魔獣と真っ向から戦って、力を示すんだ!
125124TEXT_JOBXBM001_05490_JYHUHTIA_000_104そうして戦いを通じて、 ボスと認めさせたあとで魔法的な契約を結ぶ……。 この一連の流れを「とらえる」と呼ぶのさ。
126125TEXT_JOBXBM001_05490_JYHUHTIA_000_105だが、契約を結んだからと言って横暴に振る舞うなよ? 魔獣が真価を発揮するには、絆の力が大切なんだからな!
127126TEXT_JOBXBM001_05490_LOOSEFROX_000_106シュコォ……シュコォ…… ちなみに一度ヒトと主従関係を結んだ使役獣には、 契約を示す魔法的な「痕跡」が刻まれるものゴブ。
128127TEXT_JOBXBM001_05490_LOOSEFROX_000_107それがある限り、決してほかの魔獣使いは、 奪うことができないゴブよ!
129128TEXT_JOBXBM001_05490_JYHUHTIA_000_108気になって確認してみたんだが、 このクーシーには、契約を結んだ「痕跡」があったよ。
130129TEXT_JOBXBM001_05490_JYHUHTIA_100_108ただし、崩れかけて効力は消えていた……。 それが意味することは、ただひとつだ。
131130TEXT_JOBXBM001_05490_JYHUHTIA_000_109……なあ、お前の主人は死んじまったのか?
132131TEXT_JOBXBM001_05490_CUSITH_000_110クゥゥゥン……。
133132TEXT_JOBXBM001_05490_JYHUHTIA_100_109やっぱりか……。 お前も大変だったんだな。
134133TEXT_JOBXBM001_05490_JYHUHTIA_000_111さて、Player。 そのクーシーは異郷の森で主を喪い、寄る辺ない状況だ。
135134TEXT_JOBXBM001_05490_JYHUHTIA_100_111そして、お前という存在に助けられたことで、 今や絆が芽生えかけてもいる。 だからこそ問おう。
136135TEXT_JOBXBM001_05490_JYHUHTIA_000_112お前には、そいつの運命を背負う覚悟はあるか? 魔獣と心を通わせ、絆の力で強敵に立ち向かう…… 魔獣使いとして。
137136TEXT_JOBXBM001_05490_Q1_000_000何と言う?
138137TEXT_JOBXBM001_05490_A1_000_001一緒に世界中を冒険しよう
139138TEXT_JOBXBM001_05490_A1_000_002最強のコンビを目指そう
140139TEXT_JOBXBM001_05490_A1_000_003今日から相棒だ!
141140TEXT_JOBXBM001_05490_CUSITH_000_114グルゥッ!!
142141TEXT_JOBXBM001_05490_JYHUHTIA_000_115ははっ、いいコンビになりそうだ。 覚悟も十分と受け取ったぜ!
143142TEXT_JOBXBM001_05490_JYHUHTIA_000_116ならさっそく、契約を結び直さなくちゃな。 こういうときに使える「コルナゴの壺」っていう、 便利な魔具があるんだ……。
144143TEXT_JOBXBM001_05490_JYHUHTIA_000_117心配しなくていい。 すぐにPlayerとの契約が結べるからな。
145144TEXT_JOBXBM001_05490_JYHUHTIA_000_118お前には、魔獣使いとして必要なものを一式渡しておくぜ。 修行を始める気になったら、俺に話しかけてくれ…… 使役獣の呼び出し方から何まで、ばっちり教えてやるからよ。
146145TEXT_JOBXBM001_05490_LOOSEFROX_100_118魔獣使いの必需品、「魔獣図鑑」も渡しておくゴブ! 大事に使ってほしいゴブよ!
147146TEXT_JOBXBM001_05490_JYHUHTIA_000_119じゃあ、改めて…… これからよろしくな、Player!
148147TEXT_JOBXBM001_05490_SYSTEM_100_119「」を受け取りました。 クーシーと契約を結んで仲間にするには、 魔獣使いになった状態で、アイテムを使用する必要があります。
149148TEXT_JOBXBM001_05490_SYSTEM_110_119魔獣使いにジョブチェンジし、 「」を使って契約を結んだら、 ジャ・ユハ・ティアに話しかけましょう。
150149TEXT_JOBXBM001_05490_SYSTEM_000_120新しいジョブを修得しました! 受け取った武器を装備することで、 ジョブチェンジができます。
151150TEXT_JOBXBM001_05490_SYSTEM_000_121ジョブチェンジしたあとには、 「ギアセット」を登録してみましょう! 現在の装備が記録され、即座に着替えられるようになります。
152151TEXT_JOBXBM001_05490_SYSTEM_000_122「ギアセット」の登録は、 装備変更と同じ「マイキャラクター」の画面から行えます。