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| 1 | 0 | TEXT_JOBXBM111_05492_SEQ_00 | バノック練兵所のジャ・ユハ・ティアは、新技の説明がしたいようだ。 |
|---|---|---|---|
| 2 | 1 | TEXT_JOBXBM111_05492_SEQ_01 | ジャ・ユハ・ティアから、獣心技連携について説明を受けた。バノック練兵所の「木人」に対し、獣心技連携を2回成功させよう。 |
| 3 | 2 | TEXT_JOBXBM111_05492_SEQ_02 | 獣心技連携を成功させた。バノック練兵所の「ジャ・ユハ・ティア」に報告しよう。 |
| 4 | 3 | TEXT_JOBXBM111_05492_SEQ_03 | ジャ・ユハ・ティアの想いを知った。魔獣使いのレベルを14以上にした状態で、バノック練兵所付近の「ジャ・ユハ・ティア」と話そう。 |
| 5 | 4 | TEXT_JOBXBM111_05492_SEQ_04 | ジャ・ユハ・ティアと話した。中央森林のタムタラの墓所付近にいる「ジャ・ユハ・ティア」と話そう。 |
| 6 | 5 | TEXT_JOBXBM111_05492_SEQ_05 | ジャ・ユハ・ティアから次の試練の内容を聞いた。ゲシュンペストを呼び出した状態で、タムタラの墓所付近にいる「ジャ・ユハ・ティア」と話そう。 |
| 7 | 6 | TEXT_JOBXBM111_05492_SEQ_06 | ジャ・ユハ・ティアたちと話した。魔獣使いのレベルを16以上にした状態で、バノック練兵所の「ジャ・ユハ・ティア」と話そう。 |
| 8 | 7 | TEXT_JOBXBM111_05492_SEQ_07 | ジャ・ユハ・ティアから、高度な獣心技連携について説明を受けた。バノック練兵所の「木人」に対し、獣心技連携IIを2回成功させよう。 |
| 9 | 8 | TEXT_JOBXBM111_05492_SEQ_08 | 獣心技連携IIを成功させた。バノック練兵所の「ジャ・ユハ・ティア」に報告しよう。 |
| 10 | 9 | TEXT_JOBXBM111_05492_SEQ_09 | ラウダと名乗る女性が現れ、闘獣練についての話を聞いた。とにもかくにも、引き続き魔獣使いの腕を磨いていこう。 ※魔獣使いのレベルが18以上になると、バノック練兵所のジャ・ユハ・ティアから次の魔獣使いクエストを受注することができます。 |
| 11 | 10 | TEXT_JOBXBM111_05492_SEQ_10 | |
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| 24 | 23 | TEXT_JOBXBM111_05492_SEQ_23 | |
| 25 | 24 | TEXT_JOBXBM111_05492_TODO_00 | 木人に対して「獣心技連携」を成功させる |
| 26 | 25 | TEXT_JOBXBM111_05492_TODO_01 | ジャ・ユハ・ティアと話す |
| 27 | 26 | TEXT_JOBXBM111_05492_TODO_02 | 魔獣使いのレベルを14以上にし、 ジャ・ユハ・ティアと話す |
| 28 | 27 | TEXT_JOBXBM111_05492_TODO_03 | ジャ・ユハ・ティアと話す |
| 29 | 28 | TEXT_JOBXBM111_05492_TODO_04 | ゲシュンペストを呼び出した状態で、 ジャ・ユハ・ティアと話す |
| 30 | 29 | TEXT_JOBXBM111_05492_TODO_05 | 魔獣使いのレベルを16以上にし、 ジャ・ユハ・ティアと話す |
| 31 | 30 | TEXT_JOBXBM111_05492_TODO_06 | 木人に対して「獣心技連携II」を成功させる |
| 32 | 31 | TEXT_JOBXBM111_05492_TODO_07 | ジャ・ユハ・ティアと話す |
| 33 | 32 | TEXT_JOBXBM111_05492_TODO_08 | |
| 34 | 33 | TEXT_JOBXBM111_05492_TODO_09 | |
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| 42 | 41 | TEXT_JOBXBM111_05492_TODO_17 | |
| 43 | 42 | TEXT_JOBXBM111_05492_TODO_18 | |
| 44 | 43 | TEXT_JOBXBM111_05492_TODO_19 | |
| 45 | 44 | TEXT_JOBXBM111_05492_TODO_20 | |
| 46 | 45 | TEXT_JOBXBM111_05492_TODO_21 | |
| 47 | 46 | TEXT_JOBXBM111_05492_TODO_22 | |
| 48 | 47 | TEXT_JOBXBM111_05492_TODO_23 | |
| 49 | 48 | TEXT_JOBXBM111_05492_LOOSEFROX_000_001 | シュコォ……シュコォ…… ジャ・ユハ師匠も楽しそうゴブ。 師匠は、人と魔獣の絆を見るのが大好きゴブよ。 |
| 50 | 49 | TEXT_JOBXBM111_05492_JYHUHTIA_000_010 | おっし、ずいぶん慣れてきたみたいだし、 そろそろ応用的な技術についても説明しておこうか。 |
| 51 | 50 | TEXT_JOBXBM111_05492_JYHUHTIA_000_011 | 俺たち魔獣使いと、相棒である魔獣との間で生じる、 「獣心技連携」という技だ。 |
| 52 | 51 | TEXT_JOBXBM111_05492_JYHUHTIA_100_011 | 俺たちと魔獣とで「獣心技」を連携させることで発動する、 強力な追撃のことさ。 |
| 53 | 52 | TEXT_JOBXBM111_05492_JYHUHTIA_000_012 | 言ってみれば「人馬一体」の境地みたいなもの。 これぞ、絆を重視するコルナゴ派の真髄と言える技だな。 |
| 54 | 53 | TEXT_JOBXBM111_05492_SYSTEM_100_012 | (★未使用/削除予定★) |
| 55 | 54 | TEXT_JOBXBM111_05492_SYSTEM_110_012 | (★未使用/削除予定★) |
| 56 | 55 | TEXT_JOBXBM111_05492_SYSTEM_120_012 | (★未使用/削除予定★) |
| 57 | 56 | TEXT_JOBXBM111_05492_JYHUHTIA_000_013 | (★未使用/削除予定★) |
| 58 | 57 | TEXT_JOBXBM111_05492_JYHUHTIA_000_014 | (★未使用/削除予定★) |
| 59 | 58 | TEXT_JOBXBM111_05492_JYHUHTIA_000_015 | (★未使用/削除予定★) |
| 60 | 59 | TEXT_JOBXBM111_05492_JYHUHTIA_000_016 | とにもかくにも実践あるのみ! ちょうどそこに「木人」があるから、 木人に向かって「獣心技連携」を2回成功させてみてくれ! |
| 61 | 60 | TEXT_JOBXBM111_05492_SYSTEM_100_016 | 魔獣使いとペットの魔獣は、それぞれTPが100以上のときに、 「獣心技」というウェポンスキルを使用できます。 「獣心技連携」は、これを利用した連携攻撃です。 |
| 62 | 61 | TEXT_JOBXBM111_05492_SYSTEM_110_016 | 目的リストのから解説を表示し、 確認しながら実践してみましょう。 |
| 63 | 62 | TEXT_JOBXBM111_05492_SYSTEM_000_017 | 木人の敵視を解除したい場合は、木人をターゲットした状態で、 「ターゲット情報」のサブコマンドを開き、 「木人からの敵視をリセットする」を選択すると、解除できます。 |
| 64 | 63 | TEXT_JOBXBM111_05492_LOOSEFROX_000_020 | シュコォ……シュコォ…… 魔獣によって、繰り出せる獣心技が変わるゴブ。 いろいろな魔獣で試してみるといいゴブよ。 |
| 65 | 64 | TEXT_JOBXBM111_05492_JYHUHTIA_000_025 | 魔獣と息がぴったり合った瞬間、興奮しないか? 心がひとつになった感じがたまらねえぜ! さあ、木人に向かって「獣心技連携」を2回成功させてみてくれ! |
| 66 | 65 | TEXT_JOBXBM111_05492_SYSTEM_000_026 | 目的リストのから解説を表示し、 確認しながら実践してみましょう。 |
| 67 | 66 | TEXT_JOBXBM111_05492_SYSTEM_000_027 | (★未使用/削除予定★) |
| 68 | 67 | TEXT_JOBXBM111_05492_SYSTEM_000_028 | 木人の敵視を解除したい場合は、木人をターゲットした状態で、 「ターゲット情報」のサブコマンドを開き、 「木人からの敵視をリセットする」を選択すると、解除できます。 |
| 69 | 68 | TEXT_JOBXBM111_05492_JYHUHTIA_000_040 | 連携はばっちりだ、Player! みんなで少し休憩といこうぜ。 |
| 70 | 69 | TEXT_JOBXBM111_05492_CUSITH_000_041 | グルゥ……♪ |
| 71 | 70 | TEXT_JOBXBM111_05492_JYHUHTIA_000_042 | ふっ、見せつけてくれるねえ。 信頼できる主人に出会えてよかったなあ。 |
| 72 | 71 | TEXT_JOBXBM111_05492_JYHUHTIA_000_043 | 俺たちの絆も負けてねえけどな、クァッピー! |
| 73 | 72 | TEXT_JOBXBM111_05492_LOOSEFROX_000_044 | シュコォ……シュコォ…… 師匠とクァールのクァッピーちゃんは、 ずっと昔から一緒なのゴブよね? |
| 74 | 73 | TEXT_JOBXBM111_05492_JYHUHTIA_000_045 | ああ、コルナゴ派の一族として生まれた奴は、 幼いころに、最初の相棒となる魔獣と契約を結ぶんだ。 |
| 75 | 74 | TEXT_JOBXBM111_05492_JYHUHTIA_000_046 | ……こいつはクァールの群れの中でも特段体が弱くて、 親から見捨てられて、仲間外れにされてた子さ。 |
| 76 | 75 | TEXT_JOBXBM111_05492_JYHUHTIA_000_047 | 俺も一緒だったんだよ。 一族の子どもの中で一番体が小さくて、弱かった。 |
| 77 | 76 | TEXT_JOBXBM111_05492_JYHUHTIA_000_048 | だから敢えて、俺はこいつを相棒に選んだ。 誰よりも強くなって、絶対みんなを見返してやろうぜってさ。 |
| 78 | 77 | TEXT_JOBXBM111_05492_JYHUHTIA_000_049 | それからは何をするにも一緒で、寝ても覚めても特訓さ。 こいつのために、あらゆる戦術、相性、特性…… とにかく戦いに必要なことを、すべて頭に叩き込んだよ。 |
| 79 | 78 | TEXT_JOBXBM111_05492_LOOSEFROX_000_050 | 結果、師匠はコルナゴ派の中で一番強くなった。 最強コンビが爆誕したってわけゴブね。 |
| 80 | 79 | TEXT_JOBXBM111_05492_JYHUHTIA_000_051 | 俺はさ、魔獣と人とが心を通わせたときに生まれる、 「絆」の強さを信じているんだ。 |
| 81 | 80 | TEXT_JOBXBM111_05492_JYHUHTIA_000_052 | そして、その可能性を広めたいと思っているから、 こうして各地を旅しているのさ。 魔獣の心と向き合う奴を後押ししたくてな……。 |
| 82 | 81 | TEXT_JOBXBM111_05492_JYHUHTIA_000_053 | Player、きっと見せてくれよな。 お前と魔獣たちが結ぶ、最高の絆の力をさ! |
| 83 | 82 | TEXT_JOBXBM111_05492_JYHUHTIA_000_054 | それにしても…… クーシーの元主人に、何があったんだろうな。 |
| 84 | 83 | TEXT_JOBXBM111_05492_JYHUHTIA_000_055 | いくら心を通わせることができても、 直接会話ができないのは、いつだってもどかしい。 一度くらい魔獣と話してみたいもんだぜ。 |
| 85 | 84 | TEXT_JOBXBM111_05492_JYHUHTIA_000_056 | え……いくらお前が経験豊富な冒険者でも、 魔獣と話したことがあるなんてことは、ないよな……? |
| 86 | 85 | TEXT_JOBXBM111_05492_JYHUHTIA_000_057 | まじかよ!? 瑞獣……と話したことがあるのか!? |
| 87 | 86 | TEXT_JOBXBM111_05492_LOOSEFROX_000_058 | う、うらやましいゴブ! 今度紹介してほしいゴブ! |
| 88 | 87 | TEXT_JOBXBM111_05492_JYHUHTIA_000_059 | ……よーし、休憩はここまでだ。 俺の昔話に付き合ってくれてありがとな。 |
| 89 | 88 | TEXT_JOBXBM111_05492_JYHUHTIA_000_060 | Playerはこのまま鍛錬を続けてくれ。 ある程度力が付いたら、また特訓といこうぜ。 |
| 90 | 89 | TEXT_JOBXBM111_05492_SYSTEM_000_061 | 魔獣使いのレベルが14になったら、 ジャ・ユハ・ティアに話しかけましょう。 |
| 91 | 90 | TEXT_JOBXBM111_05492_LOOSEFROX_000_065 | 師匠は魔獣が大好きなせいで、人との交流は疎かにしがちだから、 あんな風に自分の昔話をするのは珍しいゴブ。 き、気に入られているからって調子に乗らないことゴブよ! |
| 92 | 91 | TEXT_JOBXBM111_05492_JYHUHTIA_000_067 | 鍛錬は順調か? 次の特訓は、もう少し力を付けてからだな。 |
| 93 | 92 | TEXT_JOBXBM111_05492_JYHUHTIA_000_070 | もう腕を上げたのか? 相変わらず成長が早いな、お前は。 |
| 94 | 93 | TEXT_JOBXBM111_05492_JYHUHTIA_000_071 | よし、それなら次は少し場所を変えよう。 「タムタラの墓所」ってとこまで来てくれ。 |
| 95 | 94 | TEXT_JOBXBM111_05492_LOOSEFROX_000_075 | シュコォ……シュコォ…… ふむふむ……。 墓所というだけあって、死屍綱の魔獣がウヨウヨいるゴブね。 |
| 96 | 95 | TEXT_JOBXBM111_05492_JYHUHTIA_000_080 | ははは、何でこんなところにって顔してるな。 |
| 97 | 96 | TEXT_JOBXBM111_05492_JYHUHTIA_000_081 | 次の試練は、ここで死屍綱の魔獣…… 「ゲシュンペスト」を捕らえてくることだ。 |
| 98 | 97 | TEXT_JOBXBM111_05492_JYHUHTIA_000_082 | 聞いた話じゃ、墓所の前や近辺によく出没するらしい。 狭いところで囲まれないように気を付けてな。 |
| 99 | 98 | TEXT_JOBXBM111_05492_JYHUHTIA_000_083 | 捕らえたら、ゲシュンペストを呼び出して俺に見せてくれ。 |
| 100 | 99 | TEXT_JOBXBM111_05492_LOOSEFROX_000_085 | シュコォ……シュコォ…… 死屍綱は出没地が限られる珍しい魔獣ゴブ。 アタイも仲間にしてみようかしら……! |
| 101 | 100 | TEXT_JOBXBM111_05492_JYHUHTIA_000_090 | おっ、無事にゲシュンペストを捕らえられたみたいだな。 そうしたら、さっそく呼び笛で呼び出して、俺に見せてくれ! |
| 102 | 101 | TEXT_JOBXBM111_05492_SYSTEM_100_090 | 捕らえた魔獣は、魔獣図鑑で呼び笛にセットすることができます。 サブメニューから「ゲシュンペスト」を呼び笛にセットし、 スキル「呼び笛」を使用して呼び出してみましょう。 |
| 103 | 102 | TEXT_JOBXBM111_05492_JYHUHTIA_110_090 | まずは、タムタラの墓所の近くまで行って、 「ゲシュンペスト」を捕らえてくるんだ。 そしたら、呼び笛で呼び出して俺に見せてくれ! |
| 104 | 103 | TEXT_JOBXBM111_05492_SYSTEM_120_090 | 捕らえた魔獣は、魔獣図鑑で呼び笛にセットすることができます。 サブメニューから「ゲシュンペスト」を呼び笛にセットし、 スキル「呼び笛」を使用して呼び出してみましょう。 |
| 105 | 104 | TEXT_JOBXBM111_05492_JYHUHTIA_000_091 | ははっ、もう少し苦戦すると思ったが、 さっそく捕らえてきたみたいだな! |
| 106 | 105 | TEXT_JOBXBM111_05492_JYHUHTIA_000_092 | 見た目はちょーっとばかし怖いかもしれねえが、 なかなか愛嬌があるだろ? |
| 107 | 106 | TEXT_JOBXBM111_05492_Q1_000_000 | 何と言う? |
| 108 | 107 | TEXT_JOBXBM111_05492_A1_000_001 | 強そうでかっこいい! |
| 109 | 108 | TEXT_JOBXBM111_05492_A1_000_002 | かわいい……! |
| 110 | 109 | TEXT_JOBXBM111_05492_A1_000_003 | ま、まだ怖いかも…… |
| 111 | 110 | TEXT_JOBXBM111_05492_JYHUHTIA_000_094 | だろ!? いやあ、お前とはますます気が合いそうだぜ! |
| 112 | 111 | TEXT_JOBXBM111_05492_JYHUHTIA_000_095 | あはは、まあそうなるか! でもそれも最初のうち、愛着が湧けばきっと愛おしくなるぜ。 |
| 113 | 112 | TEXT_JOBXBM111_05492_JYHUHTIA_000_096 | さて…… ゲシュンペストを捕らえてきてもらったのには、意味があってな。 |
| 114 | 113 | TEXT_JOBXBM111_05492_JYHUHTIA_000_097 | 魔獣たちはそれぞれ得意とする技を持ってるって話はしたよな。 クーシーだったら、物理攻撃であるひっかきが得意だ。 |
| 115 | 114 | TEXT_JOBXBM111_05492_JYHUHTIA_000_098 | ゲシュンペストの場合は、雷の魔法攻撃が得意なことに加えて、 魔獣使いとしての腕をあげれば、回復効果のある技も使える。 きっと重宝することになるぜ! |
| 116 | 115 | TEXT_JOBXBM111_05492_JYHUHTIA_000_099 | (★未使用/削除予定★) |
| 117 | 116 | TEXT_JOBXBM111_05492_LOOSEFROX_000_100 | シュコォ……ちなみに「ゲシュンペスト」という名前は、 異国の怪異譚が伝わるうちに、なまってしまったものゴブ! 本来は「ゲシュペンスト」と発音するのが正しいゴブよ? |
| 118 | 117 | TEXT_JOBXBM111_05492_JYHUHTIA_000_101 | ルースフロクスは歩く魔獣図鑑。 蘊蓄 (うんちく)を語らせたら、何時間でも喋り続けると思うぜ。 |
| 119 | 118 | TEXT_JOBXBM111_05492_LOOSEFROX_000_102 | フフン、それほどでもないゴブ! |
| 120 | 119 | TEXT_JOBXBM111_05492_JYHUHTIA_000_103 | そんじゃ、バノック練兵所に戻ろうか。 もう少し腕を上げたら、新たな技を伝授するぜ。 |
| 121 | 120 | TEXT_JOBXBM111_05492_SYSTEM_000_104 | 魔獣使いのレベルが16になったら、 ジャ・ユハ・ティアに話しかけましょう。 |
| 122 | 121 | TEXT_JOBXBM111_05492_LOOSEFROX_000_105 | シュコォ……シュコォ…… 魔獣は知れば知るほど奥深いゴブ。 まるで沼、ゴブ……! |
| 123 | 122 | TEXT_JOBXBM111_05492_JYHUHTIA_000_107 | うーむ、次の技の説明は……まだ早いみたいだな。 もう少し腕を上げてきてくれ! |
| 124 | 123 | TEXT_JOBXBM111_05492_JYHUHTIA_000_110 | うん、頃合いみたいだな。 もう少し高度な獣心技連携についても説明しておこうか。 連携の性質を現す「属性」という概念があるのさ! |
| 125 | 124 | TEXT_JOBXBM111_05492_JYHUHTIA_010_110 | 俺たち魔獣使いと魔獣たちの獣心技には、 「翔、猛、堅、魔」の4種の属性が備わっていてな。 |
| 126 | 125 | TEXT_JOBXBM111_05492_JYHUHTIA_020_110 | 「猛」と「魔」は動的な属性、 「堅」と「翔」は静的な属性、という風に分類されている。 |
| 127 | 126 | TEXT_JOBXBM111_05492_JYHUHTIA_030_110 | その「動」と「静」の属性を、交互に発生させることで、 より高度な連携技、「活命撃」と「滅命撃」を、 発動させられるってわけさ。 |
| 128 | 127 | TEXT_JOBXBM111_05492_SYSTEM_100_110 | (★未使用/削除予定★) |
| 129 | 128 | TEXT_JOBXBM111_05492_SYSTEM_111_110 | (★未使用/削除予定★) |
| 130 | 129 | TEXT_JOBXBM111_05492_SYSTEM_110_110 | (★未使用/削除予定★) |
| 131 | 130 | TEXT_JOBXBM111_05492_SYSTEM_120_110 | (★未使用/削除予定★) |
| 132 | 131 | TEXT_JOBXBM111_05492_SYSTEM_130_110 | (★未使用/削除予定★) |
| 133 | 132 | TEXT_JOBXBM111_05492_SYSTEM_140_110 | (★未使用/削除予定★) |
| 134 | 133 | TEXT_JOBXBM111_05492_JYHUHTIA_000_111 | さて、頭がこんがらかる前に、 そこの「木人」で試してみるんだ! |
| 135 | 134 | TEXT_JOBXBM111_05492_JYHUHTIA_000_112 | (★未使用/削除予定★) |
| 136 | 135 | TEXT_JOBXBM111_05492_JYHUHTIA_000_113 | (★未使用/削除予定★) |
| 137 | 136 | TEXT_JOBXBM111_05492_JYHUHTIA_000_114 | (★未使用/削除予定★) |
| 138 | 137 | TEXT_JOBXBM111_05492_JYHUHTIA_000_115 | (★未使用/削除予定★) |
| 139 | 138 | TEXT_JOBXBM111_05492_JYHUHTIA_000_116 | (★未使用/削除予定★) |
| 140 | 139 | TEXT_JOBXBM111_05492_JYHUHTIA_000_117 | (★未使用/削除予定★) |
| 141 | 140 | TEXT_JOBXBM111_05492_SYSTEM_000_118 | 「木人」に対して、 「獣心技連携II」を2回成功させましょう。 連携属性は、活命撃と滅命撃のどちらでも構いません。 |
| 142 | 141 | TEXT_JOBXBM111_05492_SYSTEM_000_119 | 目的リストのから解説を表示し、 確認しながら実践してみましょう。 |
| 143 | 142 | TEXT_JOBXBM111_05492_LOOSEFROX_000_120 | シュコォ……シュコォ…… これを習得するには血の滲む努力が必要ゴブ。 そう簡単にできるはずないゴブ……! |
| 144 | 143 | TEXT_JOBXBM111_05492_JYHUHTIA_000_125 | さっそく木人で試してみてくれ。 まずはクーシーと一緒に「滅命撃」を狙ってみてもいいかもな! |
| 145 | 144 | TEXT_JOBXBM111_05492_SYSTEM_100_125 | 目的リストのから解説を表示し、 確認しながら実践してみましょう。 |
| 146 | 145 | TEXT_JOBXBM111_05492_SYSTEM_110_125 | (★未使用/削除予定★) |
| 147 | 146 | TEXT_JOBXBM111_05492_SYSTEM_120_125 | (★未使用/削除予定★) |
| 148 | 147 | TEXT_JOBXBM111_05492_SYSTEM_000_126 | (★未使用/削除予定★) |
| 149 | 148 | TEXT_JOBXBM111_05492_JYHUHTIA_000_140 | はっはっは! 飲み込みが早すぎるぜ、Player! |
| 150 | 149 | TEXT_JOBXBM111_05492_LOOSEFROX_000_141 | シュコォ……シュコォ…… ア、アタイが数か月かけて会得した技ゴブ……! いったいなんなのゴブ~! |
| 151 | 150 | TEXT_JOBXBM111_05492_JYHUHTIA_000_142 | 人と獣との絆、お前ならもっと…… |
| 152 | 151 | TEXT_JOBXBM111_05492_LAUDA_000_143 | (-????-)もしや、魔獣使いの方々でしょうか? |
| 153 | 152 | TEXT_JOBXBM111_05492_JYHUHTIA_000_144 | ……あんたは? |
| 154 | 153 | TEXT_JOBXBM111_05492_LAUDA_000_145 | 突然の無礼をどうかお許しください。 私はラウダ……ルー派の魔獣使いです。 |
| 155 | 154 | TEXT_JOBXBM111_05492_JYHUHTIA_000_146 | ……悪いが、聞いたことがねえ流派だな。 |
| 156 | 155 | TEXT_JOBXBM111_05492_LAUDA_000_147 | ご存知なくても当然のこと……。 ルー派は、ここより遠く離れた地で継承されてきた、 とても小さな流派なのですから。 |
| 157 | 156 | TEXT_JOBXBM111_05492_LAUDA_000_148 | そして私は、その技を受け継ぐ者にして、 至高の「ご主人様」に仕える身……。 |
| 158 | 157 | TEXT_JOBXBM111_05492_LOOSEFROX_000_149 | ご、ご主人様ゴブ……!? |
| 159 | 158 | TEXT_JOBXBM111_05492_LAUDA_000_150 | ええ、我がご主人様は、 魔獣使いとの手合わせを望んでおられます。 もしご興味があれば、「闘獣練」に挑んでみませんか? |
| 160 | 159 | TEXT_JOBXBM111_05492_LAUDA_000_151 | 闘獣練とは、魔獣使いだけが挑むことのできる闘技のこと。 |
| 161 | 160 | TEXT_JOBXBM111_05492_LAUDA_000_152 | 我らルー派が、安全に修練を積むために作りだしたもの。 魔法の盤面の上に降り立ち、幻の魔獣との仕合いに挑めるのです。 |
| 162 | 161 | TEXT_JOBXBM111_05492_LAUDA_000_153 | そのすべての試練に打ち勝つことができる頃には、 一流と呼ぶに相応しい実力を、備えていることでしょう。 |
| 163 | 162 | TEXT_JOBXBM111_05492_LAUDA_000_154 | (★未使用/削除予定★) |
| 164 | 163 | TEXT_JOBXBM111_05492_JYHUHTIA_000_155 | 闘獣練ねえ……。 |
| 165 | 164 | TEXT_JOBXBM111_05492_LOOSEFROX_000_156 | 要は模擬戦ということゴブね。 でもでも、なんだってわざわざ、 流派が違うアタイたちを鍛えようとするゴブ? |
| 166 | 165 | TEXT_JOBXBM111_05492_LAUDA_100_156 | すべては、ご主人様のためですわ。 さあ、みなさん……闘獣練に挑戦くださいませ。 |
| 167 | 166 | TEXT_JOBXBM111_05492_LAUDA_000_157 | (★未使用/削除予定★) |
| 168 | 167 | TEXT_JOBXBM111_05492_JYHUHTIA_000_158 | 悪いが、今は断らせてもらう。 いきなり闘獣練と言われてもよくわからねえし…… |
| 169 | 168 | TEXT_JOBXBM111_05492_JYHUHTIA_000_159 | それに、Playerは魔獣使いになったばかりで、 今はコルナゴ派の流儀を学んでいるところだ。 もう少し経験を積んだあとなら、検討の余地もあるがな……。 |
| 170 | 169 | TEXT_JOBXBM111_05492_LAUDA_000_160 | ……かしこまりました。 闘獣練への門戸は、いつでも開かれておりますから、 挑むだけの勇気が出ましたら、お声がけくださいませ。 |
| 171 | 170 | TEXT_JOBXBM111_05492_LAUDA_000_161 | それでは失礼いたします。 ごきげんよう。 |
| 172 | 171 | TEXT_JOBXBM111_05492_JYHUHTIA_100_161 | 挑むだけの勇気、ね……。 礼儀正しく見えて、挑発してくるじゃねえか。 |
| 173 | 172 | TEXT_JOBXBM111_05492_JYHUHTIA_000_162 | いったい何が目的なのやら。 ひとまず、仲間に連絡してルー派とやらについて、 探りを入れておいてもらうとするか……。 |
| 174 | 173 | TEXT_JOBXBM111_05492_LOOSEFROX_000_163 | そういえばさっき、 Playerの呼び笛が反応していた気がするゴブ? 気のせいゴブ? |
| 175 | 174 | TEXT_JOBXBM111_05492_JYHUHTIA_000_164 | ……何はともあれ、今はクーシーのためにも修行あるのみだ。 この調子で腕を磨いていこう。 |