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2026-09-08 02:36:56 -05:00

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10TEXT_JOBXBM111_05492_SEQ_00バノック練兵所のジャ・ユハ・ティアは、新技の説明がしたいようだ。
21TEXT_JOBXBM111_05492_SEQ_01ジャ・ユハ・ティアから、獣心技連携について説明を受けた。バノック練兵所の「木人」に対し、獣心技連携を2回成功させよう。
32TEXT_JOBXBM111_05492_SEQ_02獣心技連携を成功させた。バノック練兵所の「ジャ・ユハ・ティア」に報告しよう。
43TEXT_JOBXBM111_05492_SEQ_03ジャ・ユハ・ティアの想いを知った。魔獣使いのレベルを14以上にした状態で、バノック練兵所付近の「ジャ・ユハ・ティア」と話そう。
54TEXT_JOBXBM111_05492_SEQ_04ジャ・ユハ・ティアと話した。中央森林のタムタラの墓所付近にいる「ジャ・ユハ・ティア」と話そう。
65TEXT_JOBXBM111_05492_SEQ_05ジャ・ユハ・ティアから次の試練の内容を聞いた。ゲシュンペストを呼び出した状態で、タムタラの墓所付近にいる「ジャ・ユハ・ティア」と話そう。
76TEXT_JOBXBM111_05492_SEQ_06ジャ・ユハ・ティアたちと話した。魔獣使いのレベルを16以上にした状態で、バノック練兵所の「ジャ・ユハ・ティア」と話そう。
87TEXT_JOBXBM111_05492_SEQ_07ジャ・ユハ・ティアから、高度な獣心技連携について説明を受けた。バノック練兵所の「木人」に対し、獣心技連携IIを2回成功させよう。
98TEXT_JOBXBM111_05492_SEQ_08獣心技連携IIを成功させた。バノック練兵所の「ジャ・ユハ・ティア」に報告しよう。
109TEXT_JOBXBM111_05492_SEQ_09ラウダと名乗る女性が現れ、闘獣練についての話を聞いた。とにもかくにも、引き続き魔獣使いの腕を磨いていこう。 ※魔獣使いのレベルが18以上になると、バノック練兵所のジャ・ユハ・ティアから次の魔獣使いクエストを受注することができます。
1110TEXT_JOBXBM111_05492_SEQ_10
1211TEXT_JOBXBM111_05492_SEQ_11
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2423TEXT_JOBXBM111_05492_SEQ_23
2524TEXT_JOBXBM111_05492_TODO_00木人に対して「獣心技連携」を成功させる
2625TEXT_JOBXBM111_05492_TODO_01ジャ・ユハ・ティアと話す
2726TEXT_JOBXBM111_05492_TODO_02魔獣使いのレベルを14以上にし、 ジャ・ユハ・ティアと話す
2827TEXT_JOBXBM111_05492_TODO_03ジャ・ユハ・ティアと話す
2928TEXT_JOBXBM111_05492_TODO_04ゲシュンペストを呼び出した状態で、 ジャ・ユハ・ティアと話す
3029TEXT_JOBXBM111_05492_TODO_05魔獣使いのレベルを16以上にし、 ジャ・ユハ・ティアと話す
3130TEXT_JOBXBM111_05492_TODO_06木人に対して「獣心技連携II」を成功させる
3231TEXT_JOBXBM111_05492_TODO_07ジャ・ユハ・ティアと話す
3332TEXT_JOBXBM111_05492_TODO_08
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4948TEXT_JOBXBM111_05492_LOOSEFROX_000_001シュコォ……シュコォ…… ジャ・ユハ師匠も楽しそうゴブ。 師匠は、人と魔獣の絆を見るのが大好きゴブよ。
5049TEXT_JOBXBM111_05492_JYHUHTIA_000_010おっし、ずいぶん慣れてきたみたいだし、 そろそろ応用的な技術についても説明しておこうか。
5150TEXT_JOBXBM111_05492_JYHUHTIA_000_011俺たち魔獣使いと、相棒である魔獣との間で生じる、 「獣心技連携」という技だ。
5251TEXT_JOBXBM111_05492_JYHUHTIA_100_011俺たちと魔獣とで「獣心技」を連携させることで発動する、 強力な追撃のことさ。
5352TEXT_JOBXBM111_05492_JYHUHTIA_000_012言ってみれば「人馬一体」の境地みたいなもの。 これぞ、絆を重視するコルナゴ派の真髄と言える技だな。
5453TEXT_JOBXBM111_05492_SYSTEM_100_012(★未使用/削除予定★)
5554TEXT_JOBXBM111_05492_SYSTEM_110_012(★未使用/削除予定★)
5655TEXT_JOBXBM111_05492_SYSTEM_120_012(★未使用/削除予定★)
5756TEXT_JOBXBM111_05492_JYHUHTIA_000_013(★未使用/削除予定★)
5857TEXT_JOBXBM111_05492_JYHUHTIA_000_014(★未使用/削除予定★)
5958TEXT_JOBXBM111_05492_JYHUHTIA_000_015(★未使用/削除予定★)
6059TEXT_JOBXBM111_05492_JYHUHTIA_000_016とにもかくにも実践あるのみ! ちょうどそこに「木人」があるから、 木人に向かって「獣心技連携」を2回成功させてみてくれ!
6160TEXT_JOBXBM111_05492_SYSTEM_100_016魔獣使いとペットの魔獣は、それぞれTPが100以上のときに、 「獣心技」というウェポンスキルを使用できます。 「獣心技連携」は、これを利用した連携攻撃です。
6261TEXT_JOBXBM111_05492_SYSTEM_110_016目的リストのから解説を表示し、 確認しながら実践してみましょう。
6362TEXT_JOBXBM111_05492_SYSTEM_000_017木人の敵視を解除したい場合は、木人をターゲットした状態で、 「ターゲット情報」のサブコマンドを開き、 「木人からの敵視をリセットする」を選択すると、解除できます。
6463TEXT_JOBXBM111_05492_LOOSEFROX_000_020シュコォ……シュコォ…… 魔獣によって、繰り出せる獣心技が変わるゴブ。 いろいろな魔獣で試してみるといいゴブよ。
6564TEXT_JOBXBM111_05492_JYHUHTIA_000_025魔獣と息がぴったり合った瞬間、興奮しないか? 心がひとつになった感じがたまらねえぜ! さあ、木人に向かって「獣心技連携」を2回成功させてみてくれ!
6665TEXT_JOBXBM111_05492_SYSTEM_000_026目的リストのから解説を表示し、 確認しながら実践してみましょう。
6766TEXT_JOBXBM111_05492_SYSTEM_000_027(★未使用/削除予定★)
6867TEXT_JOBXBM111_05492_SYSTEM_000_028木人の敵視を解除したい場合は、木人をターゲットした状態で、 「ターゲット情報」のサブコマンドを開き、 「木人からの敵視をリセットする」を選択すると、解除できます。
6968TEXT_JOBXBM111_05492_JYHUHTIA_000_040連携はばっちりだ、Player! みんなで少し休憩といこうぜ。
7069TEXT_JOBXBM111_05492_CUSITH_000_041グルゥ……♪
7170TEXT_JOBXBM111_05492_JYHUHTIA_000_042ふっ、見せつけてくれるねえ。 信頼できる主人に出会えてよかったなあ。
7271TEXT_JOBXBM111_05492_JYHUHTIA_000_043俺たちの絆も負けてねえけどな、クァッピー!
7372TEXT_JOBXBM111_05492_LOOSEFROX_000_044シュコォ……シュコォ…… 師匠とクァールのクァッピーちゃんは、 ずっと昔から一緒なのゴブよね?
7473TEXT_JOBXBM111_05492_JYHUHTIA_000_045ああ、コルナゴ派の一族として生まれた奴は、 幼いころに、最初の相棒となる魔獣と契約を結ぶんだ。
7574TEXT_JOBXBM111_05492_JYHUHTIA_000_046……こいつはクァールの群れの中でも特段体が弱くて、 親から見捨てられて、仲間外れにされてた子さ。
7675TEXT_JOBXBM111_05492_JYHUHTIA_000_047俺も一緒だったんだよ。 一族の子どもの中で一番体が小さくて、弱かった。
7776TEXT_JOBXBM111_05492_JYHUHTIA_000_048だから敢えて、俺はこいつを相棒に選んだ。 誰よりも強くなって、絶対みんなを見返してやろうぜってさ。
7877TEXT_JOBXBM111_05492_JYHUHTIA_000_049それからは何をするにも一緒で、寝ても覚めても特訓さ。 こいつのために、あらゆる戦術、相性、特性…… とにかく戦いに必要なことを、すべて頭に叩き込んだよ。
7978TEXT_JOBXBM111_05492_LOOSEFROX_000_050結果、師匠はコルナゴ派の中で一番強くなった。 最強コンビが爆誕したってわけゴブね。
8079TEXT_JOBXBM111_05492_JYHUHTIA_000_051俺はさ、魔獣と人とが心を通わせたときに生まれる、 「絆」の強さを信じているんだ。
8180TEXT_JOBXBM111_05492_JYHUHTIA_000_052そして、その可能性を広めたいと思っているから、 こうして各地を旅しているのさ。 魔獣の心と向き合う奴を後押ししたくてな……。
8281TEXT_JOBXBM111_05492_JYHUHTIA_000_053Player、きっと見せてくれよな。 お前と魔獣たちが結ぶ、最高の絆の力をさ!
8382TEXT_JOBXBM111_05492_JYHUHTIA_000_054それにしても…… クーシーの元主人に、何があったんだろうな。
8483TEXT_JOBXBM111_05492_JYHUHTIA_000_055いくら心を通わせることができても、 直接会話ができないのは、いつだってもどかしい。 一度くらい魔獣と話してみたいもんだぜ。
8584TEXT_JOBXBM111_05492_JYHUHTIA_000_056え……いくらお前が経験豊富な冒険者でも、 魔獣と話したことがあるなんてことは、ないよな……?
8685TEXT_JOBXBM111_05492_JYHUHTIA_000_057まじかよ!? 瑞獣……と話したことがあるのか!?
8786TEXT_JOBXBM111_05492_LOOSEFROX_000_058う、うらやましいゴブ! 今度紹介してほしいゴブ!
8887TEXT_JOBXBM111_05492_JYHUHTIA_000_059……よーし、休憩はここまでだ。 俺の昔話に付き合ってくれてありがとな。
8988TEXT_JOBXBM111_05492_JYHUHTIA_000_060Playerはこのまま鍛錬を続けてくれ。 ある程度力が付いたら、また特訓といこうぜ。
9089TEXT_JOBXBM111_05492_SYSTEM_000_061魔獣使いのレベルが14になったら、 ジャ・ユハ・ティアに話しかけましょう。
9190TEXT_JOBXBM111_05492_LOOSEFROX_000_065師匠は魔獣が大好きなせいで、人との交流は疎かにしがちだから、 あんな風に自分の昔話をするのは珍しいゴブ。 き、気に入られているからって調子に乗らないことゴブよ!
9291TEXT_JOBXBM111_05492_JYHUHTIA_000_067鍛錬は順調か? 次の特訓は、もう少し力を付けてからだな。
9392TEXT_JOBXBM111_05492_JYHUHTIA_000_070もう腕を上げたのか? 相変わらず成長が早いな、お前は。
9493TEXT_JOBXBM111_05492_JYHUHTIA_000_071よし、それなら次は少し場所を変えよう。 「タムタラの墓所」ってとこまで来てくれ。
9594TEXT_JOBXBM111_05492_LOOSEFROX_000_075シュコォ……シュコォ…… ふむふむ……。 墓所というだけあって、死屍綱の魔獣がウヨウヨいるゴブね。
9695TEXT_JOBXBM111_05492_JYHUHTIA_000_080ははは、何でこんなところにって顔してるな。
9796TEXT_JOBXBM111_05492_JYHUHTIA_000_081次の試練は、ここで死屍綱の魔獣…… 「ゲシュンペスト」を捕らえてくることだ。
9897TEXT_JOBXBM111_05492_JYHUHTIA_000_082聞いた話じゃ、墓所の前や近辺によく出没するらしい。 狭いところで囲まれないように気を付けてな。
9998TEXT_JOBXBM111_05492_JYHUHTIA_000_083捕らえたら、ゲシュンペストを呼び出して俺に見せてくれ。
10099TEXT_JOBXBM111_05492_LOOSEFROX_000_085シュコォ……シュコォ…… 死屍綱は出没地が限られる珍しい魔獣ゴブ。 アタイも仲間にしてみようかしら……!
101100TEXT_JOBXBM111_05492_JYHUHTIA_000_090おっ、無事にゲシュンペストを捕らえられたみたいだな。 そうしたら、さっそく呼び笛で呼び出して、俺に見せてくれ!
102101TEXT_JOBXBM111_05492_SYSTEM_100_090捕らえた魔獣は、魔獣図鑑で呼び笛にセットすることができます。 サブメニューから「ゲシュンペスト」を呼び笛にセットし、 スキル「呼び笛」を使用して呼び出してみましょう。
103102TEXT_JOBXBM111_05492_JYHUHTIA_110_090まずは、タムタラの墓所の近くまで行って、 「ゲシュンペスト」を捕らえてくるんだ。 そしたら、呼び笛で呼び出して俺に見せてくれ!
104103TEXT_JOBXBM111_05492_SYSTEM_120_090捕らえた魔獣は、魔獣図鑑で呼び笛にセットすることができます。 サブメニューから「ゲシュンペスト」を呼び笛にセットし、 スキル「呼び笛」を使用して呼び出してみましょう。
105104TEXT_JOBXBM111_05492_JYHUHTIA_000_091ははっ、もう少し苦戦すると思ったが、 さっそく捕らえてきたみたいだな!
106105TEXT_JOBXBM111_05492_JYHUHTIA_000_092見た目はちょーっとばかし怖いかもしれねえが、 なかなか愛嬌があるだろ?
107106TEXT_JOBXBM111_05492_Q1_000_000何と言う?
108107TEXT_JOBXBM111_05492_A1_000_001強そうでかっこいい!
109108TEXT_JOBXBM111_05492_A1_000_002かわいい……!
110109TEXT_JOBXBM111_05492_A1_000_003ま、まだ怖いかも……
111110TEXT_JOBXBM111_05492_JYHUHTIA_000_094だろ!? いやあ、お前とはますます気が合いそうだぜ!
112111TEXT_JOBXBM111_05492_JYHUHTIA_000_095あはは、まあそうなるか! でもそれも最初のうち、愛着が湧けばきっと愛おしくなるぜ。
113112TEXT_JOBXBM111_05492_JYHUHTIA_000_096さて…… ゲシュンペストを捕らえてきてもらったのには、意味があってな。
114113TEXT_JOBXBM111_05492_JYHUHTIA_000_097魔獣たちはそれぞれ得意とする技を持ってるって話はしたよな。 クーシーだったら、物理攻撃であるひっかきが得意だ。
115114TEXT_JOBXBM111_05492_JYHUHTIA_000_098ゲシュンペストの場合は、雷の魔法攻撃が得意なことに加えて、 魔獣使いとしての腕をあげれば、回復効果のある技も使える。 きっと重宝することになるぜ!
116115TEXT_JOBXBM111_05492_JYHUHTIA_000_099(★未使用/削除予定★)
117116TEXT_JOBXBM111_05492_LOOSEFROX_000_100シュコォ……ちなみに「ゲシュンペスト」という名前は、 異国の怪異譚が伝わるうちに、なまってしまったものゴブ! 本来は「ゲシュペンスト」と発音するのが正しいゴブよ?
118117TEXT_JOBXBM111_05492_JYHUHTIA_000_101ルースフロクスは歩く魔獣図鑑。 蘊蓄 (うんちく)を語らせたら、何時間でも喋り続けると思うぜ。
119118TEXT_JOBXBM111_05492_LOOSEFROX_000_102フフン、それほどでもないゴブ!
120119TEXT_JOBXBM111_05492_JYHUHTIA_000_103そんじゃ、バノック練兵所に戻ろうか。 もう少し腕を上げたら、新たな技を伝授するぜ。
121120TEXT_JOBXBM111_05492_SYSTEM_000_104魔獣使いのレベルが16になったら、 ジャ・ユハ・ティアに話しかけましょう。
122121TEXT_JOBXBM111_05492_LOOSEFROX_000_105シュコォ……シュコォ…… 魔獣は知れば知るほど奥深いゴブ。 まるで沼、ゴブ……!
123122TEXT_JOBXBM111_05492_JYHUHTIA_000_107うーむ、次の技の説明は……まだ早いみたいだな。 もう少し腕を上げてきてくれ!
124123TEXT_JOBXBM111_05492_JYHUHTIA_000_110うん、頃合いみたいだな。 もう少し高度な獣心技連携についても説明しておこうか。 連携の性質を現す「属性」という概念があるのさ!
125124TEXT_JOBXBM111_05492_JYHUHTIA_010_110俺たち魔獣使いと魔獣たちの獣心技には、 「翔、猛、堅、魔」の4種の属性が備わっていてな。
126125TEXT_JOBXBM111_05492_JYHUHTIA_020_110「猛」と「魔」は動的な属性、 「堅」と「翔」は静的な属性、という風に分類されている。
127126TEXT_JOBXBM111_05492_JYHUHTIA_030_110その「動」と「静」の属性を、交互に発生させることで、 より高度な連携技、「活命撃」と「滅命撃」を、 発動させられるってわけさ。
128127TEXT_JOBXBM111_05492_SYSTEM_100_110(★未使用/削除予定★)
129128TEXT_JOBXBM111_05492_SYSTEM_111_110(★未使用/削除予定★)
130129TEXT_JOBXBM111_05492_SYSTEM_110_110(★未使用/削除予定★)
131130TEXT_JOBXBM111_05492_SYSTEM_120_110(★未使用/削除予定★)
132131TEXT_JOBXBM111_05492_SYSTEM_130_110(★未使用/削除予定★)
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134133TEXT_JOBXBM111_05492_JYHUHTIA_000_111さて、頭がこんがらかる前に、 そこの「木人」で試してみるんだ!
135134TEXT_JOBXBM111_05492_JYHUHTIA_000_112(★未使用/削除予定★)
136135TEXT_JOBXBM111_05492_JYHUHTIA_000_113(★未使用/削除予定★)
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141140TEXT_JOBXBM111_05492_SYSTEM_000_118「木人」に対して、 「獣心技連携II」を2回成功させましょう。 連携属性は、活命撃と滅命撃のどちらでも構いません。
142141TEXT_JOBXBM111_05492_SYSTEM_000_119目的リストのから解説を表示し、 確認しながら実践してみましょう。
143142TEXT_JOBXBM111_05492_LOOSEFROX_000_120シュコォ……シュコォ…… これを習得するには血の滲む努力が必要ゴブ。 そう簡単にできるはずないゴブ……!
144143TEXT_JOBXBM111_05492_JYHUHTIA_000_125さっそく木人で試してみてくれ。 まずはクーシーと一緒に「滅命撃」を狙ってみてもいいかもな!
145144TEXT_JOBXBM111_05492_SYSTEM_100_125目的リストのから解説を表示し、 確認しながら実践してみましょう。
146145TEXT_JOBXBM111_05492_SYSTEM_110_125(★未使用/削除予定★)
147146TEXT_JOBXBM111_05492_SYSTEM_120_125(★未使用/削除予定★)
148147TEXT_JOBXBM111_05492_SYSTEM_000_126(★未使用/削除予定★)
149148TEXT_JOBXBM111_05492_JYHUHTIA_000_140はっはっは! 飲み込みが早すぎるぜ、Player!
150149TEXT_JOBXBM111_05492_LOOSEFROX_000_141シュコォ……シュコォ…… ア、アタイが数か月かけて会得した技ゴブ……! いったいなんなのゴブ~!
151150TEXT_JOBXBM111_05492_JYHUHTIA_000_142人と獣との絆、お前ならもっと……
152151TEXT_JOBXBM111_05492_LAUDA_000_143(-????-)もしや、魔獣使いの方々でしょうか?
153152TEXT_JOBXBM111_05492_JYHUHTIA_000_144……あんたは?
154153TEXT_JOBXBM111_05492_LAUDA_000_145突然の無礼をどうかお許しください。 私はラウダ……ルー派の魔獣使いです。
155154TEXT_JOBXBM111_05492_JYHUHTIA_000_146……悪いが、聞いたことがねえ流派だな。
156155TEXT_JOBXBM111_05492_LAUDA_000_147ご存知なくても当然のこと……。 ルー派は、ここより遠く離れた地で継承されてきた、 とても小さな流派なのですから。
157156TEXT_JOBXBM111_05492_LAUDA_000_148そして私は、その技を受け継ぐ者にして、 至高の「ご主人様」に仕える身……。
158157TEXT_JOBXBM111_05492_LOOSEFROX_000_149ご、ご主人様ゴブ……!?
159158TEXT_JOBXBM111_05492_LAUDA_000_150ええ、我がご主人様は、 魔獣使いとの手合わせを望んでおられます。 もしご興味があれば、「闘獣練」に挑んでみませんか?
160159TEXT_JOBXBM111_05492_LAUDA_000_151闘獣練とは、魔獣使いだけが挑むことのできる闘技のこと。
161160TEXT_JOBXBM111_05492_LAUDA_000_152我らルー派が、安全に修練を積むために作りだしたもの。 魔法の盤面の上に降り立ち、幻の魔獣との仕合いに挑めるのです。
162161TEXT_JOBXBM111_05492_LAUDA_000_153そのすべての試練に打ち勝つことができる頃には、 一流と呼ぶに相応しい実力を、備えていることでしょう。
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164163TEXT_JOBXBM111_05492_JYHUHTIA_000_155闘獣練ねえ……。
165164TEXT_JOBXBM111_05492_LOOSEFROX_000_156要は模擬戦ということゴブね。 でもでも、なんだってわざわざ、 流派が違うアタイたちを鍛えようとするゴブ?
166165TEXT_JOBXBM111_05492_LAUDA_100_156すべては、ご主人様のためですわ。 さあ、みなさん……闘獣練に挑戦くださいませ。
167166TEXT_JOBXBM111_05492_LAUDA_000_157(★未使用/削除予定★)
168167TEXT_JOBXBM111_05492_JYHUHTIA_000_158悪いが、今は断らせてもらう。 いきなり闘獣練と言われてもよくわからねえし……
169168TEXT_JOBXBM111_05492_JYHUHTIA_000_159それに、Playerは魔獣使いになったばかりで、 今はコルナゴ派の流儀を学んでいるところだ。 もう少し経験を積んだあとなら、検討の余地もあるがな……。
170169TEXT_JOBXBM111_05492_LAUDA_000_160……かしこまりました。 闘獣練への門戸は、いつでも開かれておりますから、 挑むだけの勇気が出ましたら、お声がけくださいませ。
171170TEXT_JOBXBM111_05492_LAUDA_000_161それでは失礼いたします。 ごきげんよう。
172171TEXT_JOBXBM111_05492_JYHUHTIA_100_161挑むだけの勇気、ね……。 礼儀正しく見えて、挑発してくるじゃねえか。
173172TEXT_JOBXBM111_05492_JYHUHTIA_000_162いったい何が目的なのやら。 ひとまず、仲間に連絡してルー派とやらについて、 探りを入れておいてもらうとするか……。
174173TEXT_JOBXBM111_05492_LOOSEFROX_000_163そういえばさっき、 Playerの呼び笛が反応していた気がするゴブ? 気のせいゴブ?
175174TEXT_JOBXBM111_05492_JYHUHTIA_000_164……何はともあれ、今はクーシーのためにも修行あるのみだ。 この調子で腕を磨いていこう。