Files
ffxiv-datamining/csv/ja/quest/054/JobXbm132_05495.csv
T
2026-09-08 02:36:56 -05:00

18 KiB

10TEXT_JOBXBM132_05495_SEQ_00ベントブランチ牧場のジャ・ユハ・ティアは、闘獣練の結果に喜んでいるようだ。
21TEXT_JOBXBM132_05495_SEQ_01ジャ・ユハ・ティアたちから労いの言葉をもらった。中央森林のバノック練兵所付近に戻り、「ジャ・ユハ・ティア」と話そう。
32TEXT_JOBXBM132_05495_SEQ_02闘獣練の対策を練るため、ルースフロクスからアドバイスを受けることになった。バノック練兵所付近の「ルースフロクス」と話そう。
43TEXT_JOBXBM132_05495_SEQ_03近辺を歩きながら話すことになった。中央森林のグリーンティア択伐地の指定地点で、同行中の「ルースフロクス」と話そう。 ※同行状態が解除された場合、バノック練兵所付近の「ルースフロクス」に話しかけることで同行を再開できます。
54TEXT_JOBXBM132_05495_SEQ_04ルースフロクスから、魔獣の弱点についてアドバイスをもらった。中央森林のガビノー親方の小屋付近にある指定地点で、同行中の「ルースフロクス」と再度話そう。
65TEXT_JOBXBM132_05495_SEQ_05ルースフロクスから、状態異常についてアドバイスをもらった。中央森林の裸岩の丘入口付近にある指定地点で、同行中の「ルースフロクス」とさらに話そう。
76TEXT_JOBXBM132_05495_SEQ_06ルースフロクスの使役獣と手合わせをすることになった。裸岩の丘入口付近の「」を倒そう。
87TEXT_JOBXBM132_05495_SEQ_07を倒した。裸岩の丘入口付近の「ルースフロクス」と話そう。
98TEXT_JOBXBM132_05495_SEQ_08ルースフロクスと共に、現れたラウダと話した。バノック練兵所付近に戻り、「ジャ・ユハ・ティア」と話そう。
109TEXT_JOBXBM132_05495_SEQ_09ジャ・ユハ・ティアと話した。魔獣との絆の強さをラウダに証明するためにも、魔獣使いの修行を続けていこう。 ※魔獣使いのレベルが40以上になると、バノック練兵所付近のジャ・ユハ・ティアから次の魔獣使いクエストを受注することができます。
1110TEXT_JOBXBM132_05495_SEQ_10
1211TEXT_JOBXBM132_05495_SEQ_11
1312TEXT_JOBXBM132_05495_SEQ_12
1413TEXT_JOBXBM132_05495_SEQ_13
1514TEXT_JOBXBM132_05495_SEQ_14
1615TEXT_JOBXBM132_05495_SEQ_15
1716TEXT_JOBXBM132_05495_SEQ_16
1817TEXT_JOBXBM132_05495_SEQ_17
1918TEXT_JOBXBM132_05495_SEQ_18
2019TEXT_JOBXBM132_05495_SEQ_19
2120TEXT_JOBXBM132_05495_SEQ_20
2221TEXT_JOBXBM132_05495_SEQ_21
2322TEXT_JOBXBM132_05495_SEQ_22
2423TEXT_JOBXBM132_05495_SEQ_23
2524TEXT_JOBXBM132_05495_TODO_00ジャ・ユハ・ティアと話す
2625TEXT_JOBXBM132_05495_TODO_01ルースフロクスと話して同行させる
2726TEXT_JOBXBM132_05495_TODO_02連れているルースフロクスと指定地点で話す
2827TEXT_JOBXBM132_05495_TODO_03連れているルースフロクスと指定地点で再度話す
2928TEXT_JOBXBM132_05495_TODO_04連れているルースフロクスと指定地点でさらに話す
3029TEXT_JOBXBM132_05495_TODO_05を倒す
3130TEXT_JOBXBM132_05495_TODO_06ルースフロクスと話す
3231TEXT_JOBXBM132_05495_TODO_07ジャ・ユハ・ティアと話す
3332TEXT_JOBXBM132_05495_TODO_08
3433TEXT_JOBXBM132_05495_TODO_09
3534TEXT_JOBXBM132_05495_TODO_10
3635TEXT_JOBXBM132_05495_TODO_11
3736TEXT_JOBXBM132_05495_TODO_12
3837TEXT_JOBXBM132_05495_TODO_13
3938TEXT_JOBXBM132_05495_TODO_14
4039TEXT_JOBXBM132_05495_TODO_15
4140TEXT_JOBXBM132_05495_TODO_16
4241TEXT_JOBXBM132_05495_TODO_17
4342TEXT_JOBXBM132_05495_TODO_18
4443TEXT_JOBXBM132_05495_TODO_19
4544TEXT_JOBXBM132_05495_TODO_20
4645TEXT_JOBXBM132_05495_TODO_21
4746TEXT_JOBXBM132_05495_TODO_22
4847TEXT_JOBXBM132_05495_TODO_23
4948TEXT_JOBXBM132_05495_LOOSEFROX_000_001シュコォ……シュコォ…… 挑戦する前に準備を怠らないようにするゴブ!
5049TEXT_JOBXBM132_05495_LOOSEFROX_000_005シュコォ……シュコォ…… 戻ってきたゴブ!? 無事に突破できたゴブね!
5150TEXT_JOBXBM132_05495_JYHUHTIA_000_010おかえり、Player。 まずは第一盤を突破したようだな、よくやったぜ!
5251TEXT_JOBXBM132_05495_LOOSEFROX_000_011シュコォ……シュコォ…… はあ……待っている間、気が気じゃなかったゴブよ。 無事に帰ってこられてよかったゴブ。
5352TEXT_JOBXBM132_05495_LAUDA_100_011私からも、ご主人様の代わりに賛辞を贈らせてください。 「魅惑のパドスール」を下されるとは、お見事でございます。
5453TEXT_JOBXBM132_05495_JYHUHTIA_000_012ガトラーが待ち受けているのは、第三盤だったか。 まずは初戦突破を祝いつつ、次の対策を練るためにも、 一度「バノック練兵所」に戻ろうぜ。
5554TEXT_JOBXBM132_05495_LOOSEFROX_000_015アンタが闘獣練に挑んでいる間、ずっとハラハラしてたゴブ。 ……何かアタイにできることがあるなら、 協力するのはやぶさかじゃないゴブ。
5655TEXT_JOBXBM132_05495_JYHUHTIA_000_020まずはおつかれさまだ。 次の対策を練るためにも、闘獣練の中がどんな様子だったか、 俺たちに教えてくれるか?
5756TEXT_JOBXBM132_05495_JYHUHTIA_000_021……なるほどなあ。 多種多様な相手が待ち受けているなら、 これまで以上に、魔獣に関する「知識」も必要になってくるな。
5857TEXT_JOBXBM132_05495_LOOSEFROX_000_022シュコォ……シュコォ…… フフン、そういうことならアタイに任せてほしいゴブ!
5958TEXT_JOBXBM132_05495_LOOSEFROX_000_023魔獣のことなら、教えられることはあるゴブ。 姉弟子であるアタイの出番ゴブ!
6059TEXT_JOBXBM132_05495_JYHUHTIA_000_024へえ、やけに張り切ってるじゃねえか。 そういうことなら、頼むぜルースフロクス。
6160TEXT_JOBXBM132_05495_LOOSEFROX_000_025アタイについてくるゴブ! きっと気分転換にもなるゴブよ。
6261TEXT_JOBXBM132_05495_JYHUHTIA_000_030ルースフロクスにいろいろ教えてもらうといい。 きっと今のお前の力になってくれるぜ。
6362TEXT_JOBXBM132_05495_LOOSEFROX_000_040シュコォ……シュコォ…… Playerとふたりで話すのは、 こ、これが初めてゴブね……!
6463TEXT_JOBXBM132_05495_LOOSEFROX_000_041姉弟子なのにそれらしいことができなかったから、 親睦を深めるためにも、いい機会だと思ったゴブ。
6564TEXT_JOBXBM132_05495_LOOSEFROX_000_042ああ……やれやれ、まったく! 魔獣と違って、ヒトにはどうしてこんなに気を遣うゴブ……!
6665TEXT_JOBXBM132_05495_LOOSEFROX_000_043一緒にこの辺りを歩きながらの方が、 構えることなく話せそうゴブ。 ひとまず、この先に向かうゴブよ!
6766TEXT_JOBXBM132_05495_Q1_000_000何をする?
6867TEXT_JOBXBM132_05495_A1_000_001話す
6968TEXT_JOBXBM132_05495_A1_000_002同行状態を解除する
7069TEXT_JOBXBM132_05495_A1_000_003キャンセル
7170TEXT_JOBXBM132_05495_LOOSEFROX_000_045シュコォ……シュコォ…… べ、別にアンタのためじゃないゴブ。 これも師匠のためゴブ……!
7271TEXT_JOBXBM132_05495_SYSTEM_000_046同行状態を解除します。本当によろしいですか?
7372TEXT_JOBXBM132_05495_LOOSEFROX_000_047シュコォ……シュコォ…… あら、用事ができたゴブ? 練兵所の近くで待ってるから、とっとと済ませてくるゴブ。
7473TEXT_JOBXBM132_05495_LOOSEFROX_000_048シュコォ……シュコォ…… お帰りゴブ! それじゃあ再開するゴブよ。
7574TEXT_JOBXBM132_05495_LOOSEFROX_000_050シュコォ……シュコォ…… 闘獣練の魔獣たちは長所と短所が強調された形で、 幻体化されているようゴブね。
7675TEXT_JOBXBM132_05495_LOOSEFROX_000_051それなら相手の弱点を見極めることが、 これまで以上に大切になるはずゴブよ!
7776TEXT_JOBXBM132_05495_SYSTEM_100_051闘獣練のモンスターは、 火、風、雷、水、氷、土、斬、突、打のいずれか、 ひとつの属性を弱点としています。
7877TEXT_JOBXBM132_05495_SYSTEM_110_051また物理防御力と魔法防御力が個別に設定されているため、 どの攻撃方法が有効か、確認しながら戦うことで、 有利になるでしょう。
7978TEXT_JOBXBM132_05495_LOOSEFROX_000_052(★未使用/削除予定★)
8079TEXT_JOBXBM132_05495_LOOSEFROX_000_053この辺りに生息しているトレント種なんかは、 魔法攻撃が得意な子だから、魔法防御力の低い相手に有利ゴブね。
8180TEXT_JOBXBM132_05495_LOOSEFROX_000_054お気に入りの子で勝負するのもいいけど、 わざわざ情報が提示されてるってことは、 きっと闘獣練は、そうやって攻略していくといいゴブ。
8281TEXT_JOBXBM132_05495_LOOSEFROX_000_055もう少し先まで歩くゴブ!
8382TEXT_JOBXBM132_05495_LOOSEFROX_000_060気にする必要があるのは属性だけじゃないゴブね。 身体の状態を変化させる技も、有効的に活用していくゴブよ? 遅くしたり、重くしたり、石や麻痺にしたり……
8483TEXT_JOBXBM132_05495_LOOSEFROX_000_061たとえばアタイの一番の相棒、 サンドウォームの「お芋ちゃん」は、 爆弾みたいな大きな衝撃音が苦手ゴブ!
8584TEXT_JOBXBM132_05495_LOOSEFROX_000_062特に実力が拮抗した相手との戦いでは、 そういう絡め手を積極的に狙えばいいと思うゴブよ。
8685TEXT_JOBXBM132_05495_SYSTEM_100_062どの状態異常が有効かは、 モンスターによって異なります。 活用することで、戦いを有利に進められるでしょう。
8786TEXT_JOBXBM132_05495_LOOSEFROX_000_063そのためにも、やっぱり使役獣は多い分だけ、 戦術の幅が広がるゴブね。
8887TEXT_JOBXBM132_05495_LOOSEFROX_000_064(★未使用/削除予定★)
8988TEXT_JOBXBM132_05495_LOOSEFROX_000_065……はっ、お芋ちゃんの弱点のことは忘れるゴブ! もう少し歩くゴブ!
9089TEXT_JOBXBM132_05495_LOOSEFROX_000_066シュコォ……アンタといると、つい喋りすぎちゃうゴブ。 いつか手合わせするときがくるもしれないから、 お芋ちゃんの弱点は忘れることゴブ!
9190TEXT_JOBXBM132_05495_LOOSEFROX_000_070シュコォ……シュコォ…… ……まったく、慣れないことをしたら少し疲れちゃったゴブ。 この辺りで少し休憩するゴブ。
9291TEXT_JOBXBM132_05495_LOOSEFROX_000_071やれやれ、すっかり体力が落ちたゴブ。 アタイはこれでも、元は冒険家だったゴブよ。
9392TEXT_JOBXBM132_05495_LOOSEFROX_000_072いろいろな武器を扱うことが得意だったゴブね。 剣や槌だけでなく、爆弾なんかの扱いもお手の物ゴブ。
9493TEXT_JOBXBM132_05495_LOOSEFROX_000_073……そういうアンタも、引くほどたくさんの武器を、 持ち歩いてるように見えるゴブけどね。
9594TEXT_JOBXBM132_05495_LOOSEFROX_000_074アタイはもともと、生き物の生態を知るのが大好きだったゴブ。
9695TEXT_JOBXBM132_05495_LOOSEFROX_000_075あるとき自然観察に夢中になっていたら、 うっかりサンドウォームの巣に迷いこんじゃって…… そこで助けてくれたのが、ジャ・ユハ師匠ゴブ。
9796TEXT_JOBXBM132_05495_LOOSEFROX_000_076あんな風に、魔獣がヒトに心を許して戦うなんて、 アタイには衝撃的だったゴブよ。
9897TEXT_JOBXBM132_05495_LOOSEFROX_000_077それですぐに師匠に弟子入りして、 初めて捕らえた魔獣が、相棒のお芋ちゃん。
9998TEXT_JOBXBM132_05495_LOOSEFROX_000_078その日のことは、何があっても忘れられないゴブ。 アタイに心を開いてくれた魔獣のことも、 褒めてくれた師匠の優しい顔も……。
10099TEXT_JOBXBM132_05495_LOOSEFROX_000_079べ、別に師匠のことが好きとか、そんなんじゃないゴブよ! 勘違いしないでほしいゴブ!!
101100TEXT_JOBXBM132_05495_LOOSEFROX_000_080とにかく、魔獣との絆なら、 アタイだってアンタに負けないゴブ。 じ、実力だってアタイの方が……!
102101TEXT_JOBXBM132_05495_LOOSEFROX_000_081……そうだ、稽古もかねて、 アタイの魔獣と戦ってみるゴブ!
103102TEXT_JOBXBM132_05495_LOOSEFROX_000_082さっき、お芋ちゃんの弱点を教えちゃったから、 別の魔獣ちゃんを出すゴブよ。
104103TEXT_JOBXBM132_05495_LOOSEFROX_000_083……まあ、少しくらいヒントを出してあげるとするなら、 ドレイクの「辛子ちゃん」は、火を吹くのが得意ゴブ。
105104TEXT_JOBXBM132_05495_LOOSEFROX_000_084さあ、勝負ゴブ!
106105TEXT_JOBXBM132_05495_LOOSEFROX_000_085シュコォ……シュコォ…… ドレイクの「辛子ちゃん」は、火を吹くのが得意ゴブ。 相性や戦い方を意識してみるゴブ!
107106TEXT_JOBXBM132_05495_LOOSEFROX_000_100シュコォ……シュコォ…… ううっ、辛子ちゃんを倒すとは、 なかなかやるゴブね……!
108107TEXT_JOBXBM132_05495_LOOSEFROX_000_101まあ、アタイの本気はこんなもんじゃないゴブ。 お芋ちゃんなら……ん?
109108TEXT_JOBXBM132_05495_LOOSEFROX_000_102ラウダ……!?
110109TEXT_JOBXBM132_05495_LOOSEFROX_000_103なにか用ゴブ? Playerに手出しするような真似は、 アタイと師匠が許さないゴブ……!
111110TEXT_JOBXBM132_05495_LAUDA_000_104そんなに警戒なさらないでください。 魔獣使いとの戦いを望んでいるのは私ではなく、 ご主人様なのですから……。
112111TEXT_JOBXBM132_05495_LAUDA_000_105今の私には、ご主人様の意にそぐわぬことはできません。 さりとて、個人の意思が無くなったわけでもないのです。
113112TEXT_JOBXBM132_05495_LOOSEFROX_000_106ふーん……? なら、何をしに来たゴブ?
114113TEXT_JOBXBM132_05495_LAUDA_100_106……興味が湧いたのです。 あなた方、コルナゴ派の戦い方に……。
115114TEXT_JOBXBM132_05495_LOOSEFROX_000_107まあ、魔獣との絆を重んじるコルナゴ派は、 相手を殺めて魂を捕らえるルー派とは、 根本から違うゴブね……。
116115TEXT_JOBXBM132_05495_LOOSEFROX_000_108違う思想を持っているからこそ、 気になるというのは理解できるゴブ……。
117116TEXT_JOBXBM132_05495_LAUDA_000_109魔獣は魔獣、本能的に人に牙を剥く生き物…… 心を通わせるなど、到底できるはずがないと思っていました。 だからこそ、魂を支配する必要がある。
118117TEXT_JOBXBM132_05495_LAUDA_000_110魔獣に心があるなど、考えたこともありませんし、 未だに信じがたいとすら思っています……。
119118TEXT_JOBXBM132_05495_Q2_000_000何と言う?
120119TEXT_JOBXBM132_05495_A2_000_001ガトラーの怒りを感じているのでは?
121120TEXT_JOBXBM132_05495_A2_000_002自分も同じ考えだった
122121TEXT_JOBXBM132_05495_A2_000_003魔獣はかわいい
123122TEXT_JOBXBM132_05495_LAUDA_000_111ご主人様の怒り……。 本能だけではない、魔獣の心……。
124123TEXT_JOBXBM132_05495_LAUDA_100_111つまり、今は違うと言うのですね。 魔獣に心があると、あなたは信じている……。
125124TEXT_JOBXBM132_05495_LAUDA_110_111かわ……いい……?
126125TEXT_JOBXBM132_05495_LAUDA_120_111魔獣がかわいいなど…… そう、ですか……そういう考えもあるのですね……。
127126TEXT_JOBXBM132_05495_LOOSEFROX_000_112別にルー派を否定するつもりはないゴブ。 ヒトに害をなす魔獣を駆除することに異論はないし、 強き者が弱き者を淘汰するのは、自然なことゴブ。
128127TEXT_JOBXBM132_05495_LOOSEFROX_000_113でも、ルー派が行き着いた先が、 魔獣に心を支配された、アンタだっていうのなら……。 少なくともアタイは御免ゴブ。
129128TEXT_JOBXBM132_05495_LAUDA_000_114私たちルー派は、間違っていたのでしょうか……。 それならやはり、ご主人様の意のままに、従わなくては……。
130129TEXT_JOBXBM132_05495_LAUDA_000_115お邪魔してしまって申し訳ございませんでした。 次の闘獣練へのご参加をお待ちしております。
131130TEXT_JOBXBM132_05495_LOOSEFROX_000_116闘獣練か……。
132131TEXT_JOBXBM132_05495_LOOSEFROX_000_117さて、そろそろ師匠のところに戻るゴブ。 これでアタイとのお散歩、もとい講義はおしまいゴブ!
133132TEXT_JOBXBM132_05495_LOOSEFROX_000_120シュコォ……シュコォ…… 気分転換くらいにはなったゴブ? アタイはちょっとだけ、ちょーっとだけ、楽しかったゴブ。
134133TEXT_JOBXBM132_05495_JYHUHTIA_000_130おう、おつかれさん。 ルースフロクスからいろいろ聞いてるぜ。
135134TEXT_JOBXBM132_05495_JYHUHTIA_000_131ほかの流派と思想が違うのは、当たり前のことさ。 闘獣練を勝ち抜いて、絆の強さを証明してやろう。
136135TEXT_JOBXBM132_05495_JYHUHTIA_000_132そうすりゃ、ガトラーに捕らわれた彼女の心も、 解放できるかもしれないからな。
137136TEXT_JOBXBM132_05495_JYHUHTIA_000_133今は特訓あるのみだ。 少しずつでいい、着実に力も知識も付けていこう。