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| 1 | 0 | TEXT_JOBXBM152_05499_SEQ_00 | ベントブランチ牧場のラウダは、穏やかな表情をしている。 |
|---|---|---|---|
| 2 | 1 | TEXT_JOBXBM152_05499_SEQ_01 | 闘獣練に捕らえられていた魂は解放され、ラウダもガトラーと共に罪を背負い、歩んでいくことに決めたようだ。中央森林の境樹付近の「ジャ・ユハ・ティア」と話そう。 |
| 3 | 2 | TEXT_JOBXBM152_05499_SEQ_02 | ジャ・ユハ・ティアと話した。ベントブランチ牧場の「ラウダ」と話そう。 |
| 4 | 3 | TEXT_JOBXBM152_05499_SEQ_03 | ラウダは闘獣練を引き続き開放するつもりのようだ。魔獣たちの心と向き合い絆を結んだ彼女は、冒険者との再戦を楽しみにしている。コルナゴ派には新しい弟子シルモンも加わり、人と魔獣たちの騒々しい声は、しばし中央森林を賑やかすことになるだろう。 ※魔獣を25種類以上仲間にすると、ベントブランチ牧場の「シルモン」から、闘獣練の新たな盤面に挑むための開放クエストを受注することができます。 |
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| 25 | 24 | TEXT_JOBXBM152_05499_TODO_00 | ジャ・ユハ・ティアと話す |
| 26 | 25 | TEXT_JOBXBM152_05499_TODO_01 | ラウダと話す |
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| 49 | 48 | TEXT_JOBXBM152_05499_JYHUHTIA_000_000 | Playerなら大丈夫さ。 魔獣たちもお前のことを信じてるはずだぜ。 |
| 50 | 49 | TEXT_JOBXBM152_05499_JYHUHTIA_000_001 | 結果はラウダから聞いたぜ。 本当によくやり遂げたな、Player! |
| 51 | 50 | TEXT_JOBXBM152_05499_LAUDA_000_005 | 闘獣練、第三盤の突破、お見事でした。 ……私の意思が介在する余地はありませんでしたが、 それでも、魔獣使いとしても完敗だと思っています。 |
| 52 | 51 | TEXT_JOBXBM152_05499_LAUDA_000_006 | お疲れのところ申し訳ありませんが、 もう一度、皆様とお話しするお時間をいただけないでしょうか。 |
| 53 | 52 | TEXT_JOBXBM152_05499_LAUDA_000_010 | Player様…… 本当に、本当に……ありがとうございました。 |
| 54 | 53 | TEXT_JOBXBM152_05499_LAUDA_000_011 | あなたがガトラーを倒したことで、 封獣器に取り込まれた魔獣使いたちの魂は解放され、 安らぎを得ることができました。 |
| 55 | 54 | TEXT_JOBXBM152_05499_LAUDA_000_012 | もちろん、クーシーの主であるフィルキン様の魂も……。 これもすべて、Player様のおかげです。 |
| 56 | 55 | TEXT_JOBXBM152_05499_CUSITH_000_013 | グォォォォォォォォン……! |
| 57 | 56 | TEXT_JOBXBM152_05499_JYHUHTIA_000_014 | ……なあ、これで一件落着なら、闘獣練はどうなるんだ? ガトラーの魂も解放されたんだろう? |
| 58 | 57 | TEXT_JOBXBM152_05499_LAUDA_000_015 | 実は、奇妙なことではありますが、 魔獣たちの魂の中には、留まることを選んだ者たちもいるのです。 闘獣盤の盤上で、本能を満たしたいということでしょうか。 |
| 59 | 58 | TEXT_JOBXBM152_05499_LAUDA_000_016 | それが彼らの望みなのであれば…… 今度こそ、私は魔獣たちの魂に向き合い、絆を育みたい。 Player様たちのように。 |
| 60 | 59 | TEXT_JOBXBM152_05499_LAUDA_000_017 | そして今から、ガトラーにも、 伝えなければならないことがあるのです。 どうか見守っていてください……。 |
| 61 | 60 | TEXT_JOBXBM152_05499_LAUDA_000_018 | ガトラー、闘獣練での戦いを通じて、 あなたの憎しみや苦しみが痛いほどわかりました。 |
| 62 | 61 | TEXT_JOBXBM152_05499_LAUDA_000_019 | いえ……本当はずっとわかっていたのに、 自分の意思に反して支配されるという恐怖心や絶望感から、 あなたの感情と向き合うことから逃げていました。 |
| 63 | 62 | TEXT_JOBXBM152_05499_LAUDA_000_020 | Player様たちのように、 互いの力を認め合い、力を貸し合う関係になれていたら、 悲しみを生むことはなかったのかもしれない……。 |
| 64 | 63 | TEXT_JOBXBM152_05499_LAUDA_000_021 | 今からでも……そのような関係にはなれませんか? |
| 65 | 64 | TEXT_JOBXBM152_05499_LAUDA_100_021 | 少なくとも私たちは、罪なき命…… フィルキン様を殺めたという許されざる咎があり、 それを背負っていかなければなりません。 |
| 66 | 65 | TEXT_JOBXBM152_05499_LAUDA_110_021 | ですが、もしもあなたがこの先も、 怒りのままに魔獣使いを殺して回ろうとするのなら、 私はこの命に代えてでも……あなたに抗い、止めましょう。 |
| 67 | 66 | TEXT_JOBXBM152_05499_GUTTLER_000_022 | ……ヒトというものハ、どこまデモ浅ましく自分勝手ダな。 |
| 68 | 67 | TEXT_JOBXBM152_05499_GUTTLER_000_023 | だが……そこの小さキ命たちと戦っタことで、 魔獣使イにも、獣と絆とやらを結ぶ在り方ガあったのだト知った。 |
| 69 | 68 | TEXT_JOBXBM152_05499_GUTTLER_000_024 | 怒りに我を忘レ、罪なキ命を殺したのハたしかか……。 |
| 70 | 69 | TEXT_JOBXBM152_05499_GUTTLER_100_024 | だが、お前ニとって、私は血族の仇であろウに、 それでモなお、共に罪を背負って生きると? |
| 71 | 70 | TEXT_JOBXBM152_05499_LAUDA_000_025 | ジャ・ユハ様やPlayer様のように、 魔獣使いとしての正しい在り方を、後進に伝えたいのです。 それが悲劇を繰り返さぬための、罪滅ぼしと信じて……。 |
| 72 | 71 | TEXT_JOBXBM152_05499_GUTTLER_000_026 | ……その覚悟、受ケ取った。 以後、我とお前は主従にあラず、同じ群れヲ生きる同志なり。 |
| 73 | 72 | TEXT_JOBXBM152_05499_LAUDA_000_027 | ……はい、「ご主人様」! |
| 74 | 73 | TEXT_JOBXBM152_05499_JYHUHTIA_000_028 | って、そこはもう違えだろ!? |
| 75 | 74 | TEXT_JOBXBM152_05499_LAUDA_000_029 | ……ガトラー。 魔獣使いラウダの相棒として、私と共に歩んでください。 |
| 76 | 75 | TEXT_JOBXBM152_05499_GUTTLER_000_030 | 承知した、我ガ相棒ラウダよ。 |
| 77 | 76 | TEXT_JOBXBM152_05499_JYHUHTIA_000_040 | 人と魔獣の絆が結ばれる瞬間ってのは、 何度目の当たりにしてもグッとくるぜ……。 |
| 78 | 77 | TEXT_JOBXBM152_05499_JYHUHTIA_000_041 | そう言えばラウダのやつ、 さっそく闘獣練でやりたいことができたって、 ガトラーと一緒に張り切って戻っていったな。 |
| 79 | 78 | TEXT_JOBXBM152_05499_JYHUHTIA_000_042 | まったく、何を企んでいるやら…… ベントブランチ牧場で話を聞いてみようぜ。 |
| 80 | 79 | TEXT_JOBXBM152_05499_JYHUHTIA_000_045 | ラウダとガトラーが結んでいく絆か…… 楽しみで仕方ないぜ! |
| 81 | 80 | TEXT_JOBXBM152_05499_LAUDA_000_050 | 改めて、Player様たちには、 お礼を言わせてください。 |
| 82 | 81 | TEXT_JOBXBM152_05499_LAUDA_000_051 | ……それから、ルー派が犯した罪に、 クーシーやフィルキン様を巻き込んでしまったこと、 本当に申し訳ございませんでした。 |
| 83 | 82 | TEXT_JOBXBM152_05499_JYHUHTIA_000_052 | Playerのおかげで、魂は解放された。 もう、お前がすべてを背負わなくてもいいんじゃないか? |
| 84 | 83 | TEXT_JOBXBM152_05499_LAUDA_000_053 | それでも、ルー派が犯した過ちは、 私が伝えていくつもりです……闘獣練を通じて。 |
| 85 | 84 | TEXT_JOBXBM152_05499_LAUDA_000_054 | 実は、ガトラーと相談して、 もう一度、闘獣練を開放することにしたのです。 |
| 86 | 85 | TEXT_JOBXBM152_05499_LAUDA_000_055 | ガトラーだけではなく、 封獣器に残ってくれた魔獣たちの魂と向き合うと決めたら、 自然と力が湧いてくるというか…… |
| 87 | 86 | TEXT_JOBXBM152_05499_LAUDA_000_056 | Player様にだって、 負けない気がしてきてしまって! |
| 88 | 87 | TEXT_JOBXBM152_05499_LAUDA_000_057 | 「ヒトとの絆が力になルとイうなら、 小さキ者に負けてナどいられぬわ!」 ……などと、ガトラーも張り切っているのです。 |
| 89 | 88 | TEXT_JOBXBM152_05499_JYHUHTIA_000_058 | だっはっは! なんだか楽しいことになってきたじゃねえか! 闘獣練は魔獣使いの修行に打ってつけだからな! |
| 90 | 89 | TEXT_JOBXBM152_05499_SYLMOND_000_059 | (-そわそわした声-)ジャ・ユハ師匠、それって僕も挑戦できる!? |
| 91 | 90 | TEXT_JOBXBM152_05499_LOOSEFROX_000_060 | シュコォ……今、師匠って言ったゴブ? |
| 92 | 91 | TEXT_JOBXBM152_05499_JYHUHTIA_000_061 | おう、そいつがどうしても魔獣使いになりたいって言うから、 まずは見習いから始めてもらうことにしたんだ。 |
| 93 | 92 | TEXT_JOBXBM152_05499_LOOSEFROX_000_062 | え~~~~~!?? 聞いてないゴブ!!!! |
| 94 | 93 | TEXT_JOBXBM152_05499_SYLMOND_000_063 | Playerさんとクーシーたちを見てたら、 僕もあんな風に魔獣と心を通わせたいと思うようになって、 ついさっき、弟子入りさせてもらったんだよ! |
| 95 | 94 | TEXT_JOBXBM152_05499_SYLMOND_000_064 | ルースフロクス姉貴も、いろいろ教えてね! 魔獣の事なら姉貴に聞けって、師匠が言ってたから。 |
| 96 | 95 | TEXT_JOBXBM152_05499_LOOSEFROX_000_065 | ……ま、まあ、たまにならいいけどゴブ。 |
| 97 | 96 | TEXT_JOBXBM152_05499_JYHUHTIA_000_066 | ま、そんなわけで、お前が闘獣練に挑むにはまだ早い。 まずはPlayerをサポートしながら、 魔獣使いの心構えを学ぶところからだな。 |
| 98 | 97 | TEXT_JOBXBM152_05499_SYLMOND_000_067 | 任せてよPlayerさん! ラウダさんから新しい盤面の情報を、 こっそり聞きだしておくからね! |
| 99 | 98 | TEXT_JOBXBM152_05499_LAUDA_000_068 | ……ふふっ。 少しだけなら、聞きだされておきましょうか。 |
| 100 | 99 | TEXT_JOBXBM152_05499_LAUDA_000_069 | それでは、Player様。 今後とも是非、新たな闘獣練をご再訪くださいね。 |
| 101 | 100 | TEXT_JOBXBM152_05499_LAUDA_000_070 | 私と魔獣たちだって、絆の強さで負けたりしませんから! |
| 102 | 101 | TEXT_JOBXBM152_05499_SYSTEM_000_080 | 「闘獣練 特一盤」の開放クエストが発行されました! 魔獣を25種類以上仲間にしていると、 ベントブランチ牧場の「シルモン」から受注可能です。 |