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2026-03-03 21:04:14 -06:00
0,TEXT_LUCKMG101_03673_SEQ_00,石の家のタタルは、冒険者に聞きたいことがあるようだ。
1,TEXT_LUCKMG101_03673_SEQ_01,"前回までの冒険録:
2026-03-02 23:57:13 -06:00
冒険者は、水晶公の導きにより、光に包まれた「第一世界」に降り立つ。「暁」の賢人とともに世界を襲う脅威「罪喰い」を撃退し、第一世界に闇を取り戻していく冒険者だが、その過程で、肉体に光を溜め込み、罪喰いと同様の存在になってしまう。それを予期していた水晶公は、冒険者の「光」を自身で引き受けようとするが、その行動は、冒険者を注視していたアシエン・エメトセルクに阻まれる。水晶公をさらっていったアシエン・エメトセルクを追って、冒険者たちは、彼が作り出した、終末を迎えんとする幻影都市アーモロートにたどり着く。その最奥部で、アシエン・エメトセルクを倒した冒険者は、「闇の戦士」として、第一世界に完全に闇を取り戻すことを成し遂げたのだった。
            * * *
タタルは、フ・ラミンとともに第一世界での冒険について聞きたいようだ。モードゥナのレヴナンツトールにいる「フ・ラミン」と話そう。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
2,TEXT_LUCKMG101_03673_SEQ_02,フ・ラミンとタタルに、ミンフィリアの最期を伝えた。石の家に戻り「タタル」と話そう。
3,TEXT_LUCKMG101_03673_SEQ_03,クルルから、賢人たちの変化について聞いた。第一世界に向かい、クリスタリウムの星見の間にいる「水晶公」と話そう。
4,TEXT_LUCKMG101_03673_SEQ_04,賢人たちの魂を「白聖石」に収めるため、「魂」を研究している隠者に会いに行くことになった。人嫌いの隠者は、古い宮殿に隠れ暮らしているようだが……。
5,TEXT_LUCKMG101_03673_SEQ_05,
6,TEXT_LUCKMG101_03673_SEQ_06,
7,TEXT_LUCKMG101_03673_SEQ_07,
8,TEXT_LUCKMG101_03673_SEQ_08,
9,TEXT_LUCKMG101_03673_SEQ_09,
10,TEXT_LUCKMG101_03673_SEQ_10,
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18,TEXT_LUCKMG101_03673_SEQ_18,
19,TEXT_LUCKMG101_03673_SEQ_19,
20,TEXT_LUCKMG101_03673_SEQ_20,
21,TEXT_LUCKMG101_03673_SEQ_21,
22,TEXT_LUCKMG101_03673_SEQ_22,
23,TEXT_LUCKMG101_03673_SEQ_23,
24,TEXT_LUCKMG101_03673_TODO_00,レヴナンツトールのフ・ラミンと話す
25,TEXT_LUCKMG101_03673_TODO_01,石の家のタタルと話す
26,TEXT_LUCKMG101_03673_TODO_02,星見の間の水晶公と話す
27,TEXT_LUCKMG101_03673_TODO_03,
28,TEXT_LUCKMG101_03673_TODO_04,
29,TEXT_LUCKMG101_03673_TODO_05,
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45,TEXT_LUCKMG101_03673_TODO_21,
46,TEXT_LUCKMG101_03673_TODO_22,
47,TEXT_LUCKMG101_03673_TODO_23,
48,TEXT_LUCKMG101_03673_TATARU_000_000,"Playerさん、
2026-03-02 23:57:13 -06:00
いいところに、お越しくださいまっした!
あれから少しは身体を休めることはできまっしたか?"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
49,TEXT_LUCKMG101_03673_Q1_000_500,何と言う?
50,TEXT_LUCKMG101_03673_A1_000_500,バッチリ休めた!
51,TEXT_LUCKMG101_03673_A2_000_500,ほかの冒険で忙しくて……
52,TEXT_LUCKMG101_03673_TATARU_000_100,おお、それは何よりでっす!
53,TEXT_LUCKMG101_03673_TATARU_000_105,"相変わらずのご様子でっすね……。
2026-03-02 23:57:13 -06:00
それだけ元気いっぱいなんだと、考えておきまっす。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
54,TEXT_LUCKMG101_03673_TATARU_000_001,"一方、私の方はと言えば、日常業務を続けつつ、
2026-03-02 23:57:13 -06:00
「助っ人」と連絡を取ろうと試みているのでっすが……
今のところ、なしのつぶてでっす。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
55,TEXT_LUCKMG101_03673_TATARU_000_002,"ただ、エオルゼア同盟軍から報告をもらうことはできまっした。
2026-03-02 23:57:13 -06:00
ギムリトの前線においても、帝国の動きは見られないと……。
ひとまずは、静観といったところでしょうか。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
56,TEXT_LUCKMG101_03673_TATARU_000_003,"ですので、静かなうちに例の約束……
2026-03-02 23:57:13 -06:00
第一世界から帰ってきたときにお願いしていた、
あちらでの冒険について、詳しく聞かせてくださいまっせんか?"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
57,TEXT_LUCKMG101_03673_TATARU_000_004,"ありがとうございまっす!
2026-03-02 23:57:13 -06:00
そうだ、せっかくでっすから、
ロウェナ記念会館のテラスでお話しするでっす!"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
58,TEXT_LUCKMG101_03673_TATARU_000_005,"そこにいるはずの「フ・ラミン」さんも、
2026-03-02 23:57:13 -06:00
とくにミンフィリアさんのこと、知りたがってまっしたから……
一緒にお話を聞かせていただくでっす!"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
59,TEXT_LUCKMG101_03673_SYSTEM_000_006,"「メインクエスト:暁の帰還編」に突入しました!
2026-03-02 23:57:13 -06:00
これを最後まで進めるためには、
クリスタルタワー関連のクエストを完了する必要があります。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
60,TEXT_LUCKMG101_03673_SYSTEM_000_007,"メインクエストとともに、
2026-03-02 23:57:13 -06:00
「クロニクルクエスト:クリスタルタワー」を進めましょう!"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
61,TEXT_LUCKMG101_03673_SYSTEM_000_008,"最初のクエスト「古代アラグ文明の遺産」は、
2026-03-02 23:57:13 -06:00
レヴナンツトールの「異国風の男」から受注できます。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
62,TEXT_LUCKMG101_03673_SYSTEM_000_009,"なお、クロニクルクエスト:クリスタルタワーの進行状況は、
2026-03-02 23:57:13 -06:00
ジャーナルから確認することができます。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
63,TEXT_LUCKMG101_03673_TATARU_000_010,"「フ・ラミン」さんと一緒に、第一世界での冒険……
2026-03-02 23:57:13 -06:00
そして、ミンフィリアさんの旅路を聞かせてほしいでっす。
「ロウェナ記念会館」のテラスに向かいまっしょう!"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
64,TEXT_LUCKMG101_03673_FLHAMINN_000_020,"あら、もしかして……
2026-03-02 23:57:13 -06:00
例の、第一世界での冒険について話をしてくれるの?"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
65,TEXT_LUCKMG101_03673_FLHAMINN_000_021,"忙しいのに、私のためにありがとう……。
2026-03-02 23:57:13 -06:00
タタルさんが来たら、ぜひお話を聞かせて。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
66,TEXT_LUCKMG101_03673_FLHAMINN_000_022,"護りたい……救いたいと、あの子が願った世界、
2026-03-02 23:57:13 -06:00
そこでの、長い長い冒険のお話を……。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
67,TEXT_LUCKMG101_03673_TATARU_000_030,"ミンフィリアさんが遺した、希望の灯火は、
2026-03-02 23:57:13 -06:00
そのリーンという子に託されたのでっすね……。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
68,TEXT_LUCKMG101_03673_FLHAMINN_000_031,"リーン……
2026-03-02 23:57:13 -06:00
過酷な運命を背負って生まれながら、
それでもなお、ミンフィリアの想いを継いで歩んでくれた子……。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
69,TEXT_LUCKMG101_03673_FLHAMINN_000_032,"きっと、あの子も嬉しかったと思う。
2026-03-02 23:57:13 -06:00
だからこそ……安心して、力を託すことができたんだわ。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
70,TEXT_LUCKMG101_03673_FLHAMINN_000_033,"私がリーンに会うことは、とても叶わないでしょうから、
2026-03-02 23:57:13 -06:00
あなたから伝えてあげて……"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
71,TEXT_LUCKMG101_03673_FLHAMINN_100_033,ただ一言、「ありがとう」と……。
72,TEXT_LUCKMG101_03673_FLHAMINN_000_034,"もちろん、あなたにも感謝を……。
2026-03-02 23:57:13 -06:00
ミンフィリアがどんな想いを伝え、どんな希望を遺したのか、
あなたから、直接聞かせてもらえてよかったわ。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
73,TEXT_LUCKMG101_03673_RIOL_000_035,"(-????-)お、ちょうど、話も終わったところか?
2026-03-02 23:57:13 -06:00
邪魔しちゃ悪いとも思ったんだが…………"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
74,TEXT_LUCKMG101_03673_TATARU_000_036,"リオルさん!
2026-03-02 23:57:13 -06:00
わざわざいらしたということは、
連絡をお願いしていた「助っ人」の件でなにか……?"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
75,TEXT_LUCKMG101_03673_RIOL_000_037,"ああ、いっこうに通信が繋がらないんで、
2026-03-02 23:57:13 -06:00
さすがに不安になってきてな……。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
76,TEXT_LUCKMG101_03673_RIOL_000_038,"そこで、こちらから帝国属州に潜入して、
2026-03-02 23:57:13 -06:00
距離的に近い場所から、通信を試みようと思うんだ。
サンクレッドがいない今、潜入任務は俺の役目だろう?"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
77,TEXT_LUCKMG101_03673_TATARU_000_039,で、でもでも、危険ではないでっすか?
78,TEXT_LUCKMG101_03673_RIOL_000_040,"なぁに、隠れて進むぶんには、やりようはあるさ。
2026-03-02 23:57:13 -06:00
それにここ最近は、不気味なくらい帝国軍に動きがない。
今なら、ギムリト経由での潜入も容易だろう。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
79,TEXT_LUCKMG101_03673_RIOL_000_041,"ただ座して待つより己にできることを、ってな。
2026-03-02 23:57:13 -06:00
なんとか朗報を持ち帰れるよう、試してみるさ。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
80,TEXT_LUCKMG101_03673_RIOL_000_042,"……おっと、忘れるところだった。
2026-03-02 23:57:13 -06:00
クルル嬢が訪ねてきて、お前さんたちを探していたぜ。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
81,TEXT_LUCKMG101_03673_RIOL_000_043,"賢人たちについて、相談したいことがあるとか……。
2026-03-02 23:57:13 -06:00
いま石の家で、彼らの診察中だ。
話が終わったんなら、戻ってやんな。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
82,TEXT_LUCKMG101_03673_TATARU_000_045,"相談って何なんでっすかね……?
2026-03-02 23:57:13 -06:00
ともかく、「石の家」に戻るでっす!"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
83,TEXT_LUCKMG101_03673_FLHAMINN_000_060,"賢人のみんなについて、なにか判明したのかもしれない。
2026-03-02 23:57:13 -06:00
あなたも「石の家」に戻ってあげて。
私は……少し、考えたいことがあるから……。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
84,TEXT_LUCKMG101_03673_TATARU_000_070,"クルルさんはまだ診察中のようでっす。
2026-03-02 23:57:13 -06:00
ここは焦らず、診察が終わるのを待ちまっしょう!"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
85,TEXT_LUCKMG101_03673_TATARU_000_080,"水晶公に相談して、
2026-03-02 23:57:13 -06:00
みなさんが帰還する方法を探ってほしいでっす!"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
86,TEXT_LUCKMG101_03673_KRILE_000_085,"彼らの容態については、マトーヤ様とも相談しておくわ。
2026-03-02 23:57:13 -06:00
原初世界側からできることがあれば、なんでも言ってね。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
87,TEXT_LUCKMG101_03673_EPHEMIE_000_090,"賢人の皆に、そんな危機が迫っていたとはね……。
2026-03-02 23:57:13 -06:00
私たちも、クルルの助けになれるよう、
しっかり看病していくよ。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
88,TEXT_LUCKMG101_03673_MYSTERYVOICE_000_100,やあ、原初世界での報告は無事に……
89,TEXT_LUCKMG101_03673_MYSTERYVOICE_000_101,"……いや。
2026-03-02 23:57:13 -06:00
その顔を見るに、何か深刻な事態があったのか。
詳しく聞いても……?"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
90,TEXT_LUCKMG101_03673_MYSTERYVOICE_000_102,なっ、賢人たちの肉体に変化が……!?
91,TEXT_LUCKMG101_03673_MYSTERYVOICE_100_102,"まさか、彼らの肉体にそんな危険が迫っているとは。
2026-03-02 23:57:13 -06:00
クルルがあちらで、かのマトーヤ様の助けを借りて、
対処に動いてくれているというのは心強いが……。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
92,TEXT_LUCKMG101_03673_MYSTERYVOICE_000_103,"私の方といえば、過去の研究成果を洗い直していた。
2026-03-02 23:57:13 -06:00
最初にサンクレッドを喚び出してからしばらくは、
原初世界への帰還方法を、最優先で探していたのでね。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
93,TEXT_LUCKMG101_03673_MYSTERYVOICE_000_104,"そもそも、私の召喚術の原理は……
2026-03-02 23:57:13 -06:00
いや、ここは状況報告も兼ねて、皆を招集して話した方がいいか。
急いで、使いを出そう……。"