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2026-03-02 23:57:13 -06:00
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0,"TEXT_LUCKMG101_03673_SEQ_00","石の家のタタルは、冒険者に聞きたいことがあるようだ。"
1,"TEXT_LUCKMG101_03673_SEQ_01","前回までの冒険録:
冒険者は、水晶公の導きにより、光に包まれた「第一世界」に降り立つ。「暁」の賢人とともに世界を襲う脅威「罪喰い」を撃退し、第一世界に闇を取り戻していく冒険者だが、その過程で、肉体に光を溜め込み、罪喰いと同様の存在になってしまう。それを予期していた水晶公は、冒険者の「光」を自身で引き受けようとするが、その行動は、冒険者を注視していたアシエン・エメトセルクに阻まれる。水晶公をさらっていったアシエン・エメトセルクを追って、冒険者たちは、彼が作り出した、終末を迎えんとする幻影都市アーモロートにたどり着く。その最奥部で、アシエン・エメトセルクを倒した冒険者は、「闇の戦士」として、第一世界に完全に闇を取り戻すことを成し遂げたのだった。
            * * *
タタルは、フ・ラミンとともに第一世界での冒険について聞きたいようだ。モードゥナのレヴナンツトールにいる「フ・ラミン」と話そう。"
2,"TEXT_LUCKMG101_03673_SEQ_02","フ・ラミンとタタルに、ミンフィリアの最期を伝えた。石の家に戻り「タタル」と話そう。"
3,"TEXT_LUCKMG101_03673_SEQ_03","クルルから、賢人たちの変化について聞いた。第一世界に向かい、クリスタリウムの星見の間にいる「水晶公」と話そう。"
4,"TEXT_LUCKMG101_03673_SEQ_04","賢人たちの魂を「白聖石」に収めるため、「魂」を研究している隠者に会いに行くことになった。人嫌いの隠者は、古い宮殿に隠れ暮らしているようだが……。"
5,"TEXT_LUCKMG101_03673_SEQ_05",""
6,"TEXT_LUCKMG101_03673_SEQ_06",""
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23,"TEXT_LUCKMG101_03673_SEQ_23",""
24,"TEXT_LUCKMG101_03673_TODO_00","レヴナンツトールのフ・ラミンと話す"
25,"TEXT_LUCKMG101_03673_TODO_01","石の家のタタルと話す"
26,"TEXT_LUCKMG101_03673_TODO_02","星見の間の水晶公と話す"
27,"TEXT_LUCKMG101_03673_TODO_03",""
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48,"TEXT_LUCKMG101_03673_TATARU_000_000","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、
いいところに、お越しくださいまっした!
あれから少しは身体を休めることはできまっしたか?"
49,"TEXT_LUCKMG101_03673_Q1_000_500","何と言う?"
50,"TEXT_LUCKMG101_03673_A1_000_500","バッチリ休めた!"
51,"TEXT_LUCKMG101_03673_A2_000_500","ほかの冒険で忙しくて……"
52,"TEXT_LUCKMG101_03673_TATARU_000_100","おお、それは何よりでっす!"
53,"TEXT_LUCKMG101_03673_TATARU_000_105","相変わらずのご様子でっすね……。
それだけ元気いっぱいなんだと、考えておきまっす。"
54,"TEXT_LUCKMG101_03673_TATARU_000_001","一方、私の方はと言えば、日常業務を続けつつ、
「助っ人」と連絡を取ろうと試みているのでっすが……
今のところ、なしのつぶてでっす。"
55,"TEXT_LUCKMG101_03673_TATARU_000_002","ただ、エオルゼア同盟軍から報告をもらうことはできまっした。
ギムリトの前線においても、帝国の動きは見られないと……。
ひとまずは、静観といったところでしょうか。"
56,"TEXT_LUCKMG101_03673_TATARU_000_003","ですので、静かなうちに例の約束……
第一世界から帰ってきたときにお願いしていた、
あちらでの冒険について、詳しく聞かせてくださいまっせんか?"
57,"TEXT_LUCKMG101_03673_TATARU_000_004","ありがとうございまっす!
そうだ、せっかくでっすから、
ロウェナ記念会館のテラスでお話しするでっす!"
58,"TEXT_LUCKMG101_03673_TATARU_000_005","そこにいるはずの「フ・ラミン」さんも、
とくにミンフィリアさんのこと、知りたがってまっしたから……
一緒にお話を聞かせていただくでっす!"
59,"TEXT_LUCKMG101_03673_SYSTEM_000_006","「メインクエスト:暁の帰還編」に突入しました!
これを最後まで進めるためには、
クリスタルタワー関連のクエストを完了する必要があります。"
60,"TEXT_LUCKMG101_03673_SYSTEM_000_007","メインクエストとともに、
「クロニクルクエスト:クリスタルタワー」を進めましょう!"
61,"TEXT_LUCKMG101_03673_SYSTEM_000_008","最初のクエスト「古代アラグ文明の遺産」は、
レヴナンツトールの「異国風の男」から受注できます。"
62,"TEXT_LUCKMG101_03673_SYSTEM_000_009","なお、クロニクルクエスト:クリスタルタワーの進行状況は、
ジャーナルから確認することができます。"
63,"TEXT_LUCKMG101_03673_TATARU_000_010","「フ・ラミン」さんと一緒に、第一世界での冒険……
そして、ミンフィリアさんの旅路を聞かせてほしいでっす。
「ロウェナ記念会館」のテラスに向かいまっしょう!"
64,"TEXT_LUCKMG101_03673_FLHAMINN_000_020","あら、もしかして……
例の、第一世界での冒険について話をしてくれるの?"
65,"TEXT_LUCKMG101_03673_FLHAMINN_000_021","忙しいのに、私のためにありがとう……。
タタルさんが来たら、ぜひお話を聞かせて。"
66,"TEXT_LUCKMG101_03673_FLHAMINN_000_022","護りたい……救いたいと、あの子が願った世界、
そこでの、長い長い冒険のお話を……。"
67,"TEXT_LUCKMG101_03673_TATARU_000_030","ミンフィリアさんが遺した、希望の灯火は、
そのリーンという子に託されたのでっすね……。"
68,"TEXT_LUCKMG101_03673_FLHAMINN_000_031","リーン……
過酷な運命を背負って生まれながら、
それでもなお、ミンフィリアの想いを継いで歩んでくれた子……。"
69,"TEXT_LUCKMG101_03673_FLHAMINN_000_032","きっと、あの子も嬉しかったと思う。
だからこそ……安心して、力を託すことができたんだわ。"
70,"TEXT_LUCKMG101_03673_FLHAMINN_000_033","私がリーンに会うことは、とても叶わないでしょうから、
あなたから伝えてあげて……"
71,"TEXT_LUCKMG101_03673_FLHAMINN_100_033","ただ一言、「ありがとう」と……。"
72,"TEXT_LUCKMG101_03673_FLHAMINN_000_034","もちろん、あなたにも感謝を……。
ミンフィリアがどんな想いを伝え、どんな希望を遺したのか、
あなたから、直接聞かせてもらえてよかったわ。"
73,"TEXT_LUCKMG101_03673_RIOL_000_035","(-????-)お、ちょうど、話も終わったところか?
邪魔しちゃ悪いとも思ったんだが…………"
74,"TEXT_LUCKMG101_03673_TATARU_000_036","リオルさん!
わざわざいらしたということは、
連絡をお願いしていた「助っ人」の件でなにか……?"
75,"TEXT_LUCKMG101_03673_RIOL_000_037","ああ、いっこうに通信が繋がらないんで、
さすがに不安になってきてな……。"
76,"TEXT_LUCKMG101_03673_RIOL_000_038","そこで、こちらから帝国属州に潜入して、
距離的に近い場所から、通信を試みようと思うんだ。
サンクレッドがいない今、潜入任務は俺の役目だろう?"
77,"TEXT_LUCKMG101_03673_TATARU_000_039","で、でもでも、危険ではないでっすか?"
78,"TEXT_LUCKMG101_03673_RIOL_000_040","なぁに、隠れて進むぶんには、やりようはあるさ。
それにここ最近は、不気味なくらい帝国軍に動きがない。
今なら、ギムリト経由での潜入も容易だろう。"
79,"TEXT_LUCKMG101_03673_RIOL_000_041","ただ座して待つより己にできることを、ってな。
なんとか朗報を持ち帰れるよう、試してみるさ。"
80,"TEXT_LUCKMG101_03673_RIOL_000_042","……おっと、忘れるところだった。
クルル嬢が訪ねてきて、お前さんたちを探していたぜ。"
81,"TEXT_LUCKMG101_03673_RIOL_000_043","賢人たちについて、相談したいことがあるとか……。
いま石の家で、彼らの診察中だ。
話が終わったんなら、戻ってやんな。"
82,"TEXT_LUCKMG101_03673_TATARU_000_045","相談って何なんでっすかね……?
ともかく、「石の家」に戻るでっす!"
83,"TEXT_LUCKMG101_03673_FLHAMINN_000_060","賢人のみんなについて、なにか判明したのかもしれない。
あなたも「石の家」に戻ってあげて。
私は……少し、考えたいことがあるから……。"
84,"TEXT_LUCKMG101_03673_TATARU_000_070","クルルさんはまだ診察中のようでっす。
ここは焦らず、診察が終わるのを待ちまっしょう!"
85,"TEXT_LUCKMG101_03673_TATARU_000_080","水晶公に相談して、
みなさんが帰還する方法を探ってほしいでっす!"
86,"TEXT_LUCKMG101_03673_KRILE_000_085","彼らの容態については、マトーヤ様とも相談しておくわ。
原初世界側からできることがあれば、なんでも言ってね。"
87,"TEXT_LUCKMG101_03673_EPHEMIE_000_090","賢人の皆に、そんな危機が迫っていたとはね……。
私たちも、クルルの助けになれるよう、
しっかり看病していくよ。"
88,"TEXT_LUCKMG101_03673_MYSTERYVOICE_000_100","やあ、原初世界での報告は無事に……"
89,"TEXT_LUCKMG101_03673_MYSTERYVOICE_000_101","……いや。
その顔を見るに、何か深刻な事態があったのか。
詳しく聞いても……?"
90,"TEXT_LUCKMG101_03673_MYSTERYVOICE_000_102","なっ、賢人たちの肉体に変化が……!?"
91,"TEXT_LUCKMG101_03673_MYSTERYVOICE_100_102","まさか、彼らの肉体にそんな危険が迫っているとは。
クルルがあちらで、かのマトーヤ様の助けを借りて、
対処に動いてくれているというのは心強いが……。"
92,"TEXT_LUCKMG101_03673_MYSTERYVOICE_000_103","私の方といえば、過去の研究成果を洗い直していた。
最初にサンクレッドを喚び出してからしばらくは、
原初世界への帰還方法を、最優先で探していたのでね。"
93,"TEXT_LUCKMG101_03673_MYSTERYVOICE_000_104","そもそも、私の召喚術の原理は……
いや、ここは状況報告も兼ねて、皆を招集して話した方がいいか。
急いで、使いを出そう……。"