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40TEXT_LUCKMG101_03673_SEQ_00石の家のタタルは、冒険者に聞きたいことがあるようだ。
51TEXT_LUCKMG101_03673_SEQ_01前回までの冒険録: 冒険者は、水晶公の導きにより、光に包まれた「第一世界」に降り立つ。「暁」の賢人とともに世界を襲う脅威「罪喰い」を撃退し、第一世界に闇を取り戻していく冒険者だが、その過程で、肉体に光を溜め込み、罪喰いと同様の存在になってしまう。それを予期していた水晶公は、冒険者の「光」を自身で引き受けようとするが、その行動は、冒険者を注視していたアシエン・エメトセルクに阻まれる。水晶公をさらっていったアシエン・エメトセルクを追って、冒険者たちは、彼が作り出した、終末を迎えんとする幻影都市アーモロートにたどり着く。その最奥部で、アシエン・エメトセルクを倒した冒険者は、「闇の戦士」として、第一世界に完全に闇を取り戻すことを成し遂げたのだった。             * * * タタルは、フ・ラミンとともに第一世界での冒険について聞きたいようだ。モードゥナのレヴナンツトールにいる「フ・ラミン」と話そう。
62TEXT_LUCKMG101_03673_SEQ_02フ・ラミンとタタルに、ミンフィリアの最期を伝えた。石の家に戻り「タタル」と話そう。
73TEXT_LUCKMG101_03673_SEQ_03クルルから、賢人たちの変化について聞いた。第一世界に向かい、クリスタリウムの星見の間にいる「水晶公」と話そう。
84TEXT_LUCKMG101_03673_SEQ_04賢人たちの魂を「白聖石」に収めるため、「魂」を研究している隠者に会いに行くことになった。人嫌いの隠者は、古い宮殿に隠れ暮らしているようだが……。
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2824TEXT_LUCKMG101_03673_TODO_00レヴナンツトールのフ・ラミンと話す
2925TEXT_LUCKMG101_03673_TODO_01石の家のタタルと話す
3026TEXT_LUCKMG101_03673_TODO_02星見の間の水晶公と話す
3127TEXT_LUCKMG101_03673_TODO_03
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5248TEXT_LUCKMG101_03673_TATARU_000_000<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、 いいところに、お越しくださいまっした! あれから少しは身体を休めることはできまっしたか?
5349TEXT_LUCKMG101_03673_Q1_000_500何と言う?
5450TEXT_LUCKMG101_03673_A1_000_500バッチリ休めた!
5551TEXT_LUCKMG101_03673_A2_000_500ほかの冒険で忙しくて……
5652TEXT_LUCKMG101_03673_TATARU_000_100おお、それは何よりでっす!
5753TEXT_LUCKMG101_03673_TATARU_000_105相変わらずのご様子でっすね……。 それだけ元気いっぱいなんだと、考えておきまっす。
5854TEXT_LUCKMG101_03673_TATARU_000_001一方、私の方はと言えば、日常業務を続けつつ、 「助っ人」と連絡を取ろうと試みているのでっすが…… 今のところ、なしのつぶてでっす。
5955TEXT_LUCKMG101_03673_TATARU_000_002ただ、エオルゼア同盟軍から報告をもらうことはできまっした。 ギムリトの前線においても、帝国の動きは見られないと……。 ひとまずは、静観といったところでしょうか。
6056TEXT_LUCKMG101_03673_TATARU_000_003ですので、静かなうちに例の約束…… 第一世界から帰ってきたときにお願いしていた、 あちらでの冒険について、詳しく聞かせてくださいまっせんか?
6157TEXT_LUCKMG101_03673_TATARU_000_004ありがとうございまっす! そうだ、せっかくでっすから、 ロウェナ記念会館のテラスでお話しするでっす!
6258TEXT_LUCKMG101_03673_TATARU_000_005そこにいるはずの「フ・ラミン」さんも、 とくにミンフィリアさんのこと、知りたがってまっしたから…… 一緒にお話を聞かせていただくでっす!
6359TEXT_LUCKMG101_03673_SYSTEM_000_006「メインクエスト:暁の帰還編」に突入しました! これを最後まで進めるためには、 クリスタルタワー関連のクエストを完了する必要があります。
6460TEXT_LUCKMG101_03673_SYSTEM_000_007メインクエストとともに、 「クロニクルクエスト:クリスタルタワー」を進めましょう!
6561TEXT_LUCKMG101_03673_SYSTEM_000_008最初のクエスト「古代アラグ文明の遺産」は、 レヴナンツトールの「異国風の男」から受注できます。
6662TEXT_LUCKMG101_03673_SYSTEM_000_009なお、クロニクルクエスト:クリスタルタワーの進行状況は、 ジャーナルから確認することができます。
6763TEXT_LUCKMG101_03673_TATARU_000_010「フ・ラミン」さんと一緒に、第一世界での冒険…… そして、ミンフィリアさんの旅路を聞かせてほしいでっす。 「ロウェナ記念会館」のテラスに向かいまっしょう!
6864TEXT_LUCKMG101_03673_FLHAMINN_000_020あら、もしかして…… 例の、第一世界での冒険について話をしてくれるの?
6965TEXT_LUCKMG101_03673_FLHAMINN_000_021忙しいのに、私のためにありがとう……。 タタルさんが来たら、ぜひお話を聞かせて。
7066TEXT_LUCKMG101_03673_FLHAMINN_000_022護りたい……救いたいと、あの子が願った世界、 そこでの、長い長い冒険のお話を……。
7167TEXT_LUCKMG101_03673_TATARU_000_030ミンフィリアさんが遺した、希望の灯火は、 そのリーンという子に託されたのでっすね……。
7268TEXT_LUCKMG101_03673_FLHAMINN_000_031リーン…… 過酷な運命を背負って生まれながら、 それでもなお、ミンフィリアの想いを継いで歩んでくれた子……。
7369TEXT_LUCKMG101_03673_FLHAMINN_000_032きっと、あの子も嬉しかったと思う。 だからこそ……安心して、力を託すことができたんだわ。
7470TEXT_LUCKMG101_03673_FLHAMINN_000_033私がリーンに会うことは、とても叶わないでしょうから、 あなたから伝えてあげて……
7571TEXT_LUCKMG101_03673_FLHAMINN_100_033ただ一言、「ありがとう」と……。
7672TEXT_LUCKMG101_03673_FLHAMINN_000_034もちろん、あなたにも感謝を……。 ミンフィリアがどんな想いを伝え、どんな希望を遺したのか、 あなたから、直接聞かせてもらえてよかったわ。
7773TEXT_LUCKMG101_03673_RIOL_000_035(-????-)お、ちょうど、話も終わったところか? 邪魔しちゃ悪いとも思ったんだが…………
7874TEXT_LUCKMG101_03673_TATARU_000_036リオルさん! わざわざいらしたということは、 連絡をお願いしていた「助っ人」の件でなにか……?
7975TEXT_LUCKMG101_03673_RIOL_000_037ああ、いっこうに通信が繋がらないんで、 さすがに不安になってきてな……。
8076TEXT_LUCKMG101_03673_RIOL_000_038そこで、こちらから帝国属州に潜入して、 距離的に近い場所から、通信を試みようと思うんだ。 サンクレッドがいない今、潜入任務は俺の役目だろう?
8177TEXT_LUCKMG101_03673_TATARU_000_039で、でもでも、危険ではないでっすか?
8278TEXT_LUCKMG101_03673_RIOL_000_040なぁに、隠れて進むぶんには、やりようはあるさ。 それにここ最近は、不気味なくらい帝国軍に動きがない。 今なら、ギムリト経由での潜入も容易だろう。
8379TEXT_LUCKMG101_03673_RIOL_000_041ただ座して待つより己にできることを、ってな。 なんとか朗報を持ち帰れるよう、試してみるさ。
8480TEXT_LUCKMG101_03673_RIOL_000_042……おっと、忘れるところだった。 クルル嬢が訪ねてきて、お前さんたちを探していたぜ。
8581TEXT_LUCKMG101_03673_RIOL_000_043賢人たちについて、相談したいことがあるとか……。 いま石の家で、彼らの診察中だ。 話が終わったんなら、戻ってやんな。
8682TEXT_LUCKMG101_03673_TATARU_000_045相談って何なんでっすかね……? ともかく、「石の家」に戻るでっす!
8783TEXT_LUCKMG101_03673_FLHAMINN_000_060賢人のみんなについて、なにか判明したのかもしれない。 あなたも「石の家」に戻ってあげて。 私は……少し、考えたいことがあるから……。
8884TEXT_LUCKMG101_03673_TATARU_000_070クルルさんはまだ診察中のようでっす。 ここは焦らず、診察が終わるのを待ちまっしょう!
8985TEXT_LUCKMG101_03673_TATARU_000_080水晶公に相談して、 みなさんが帰還する方法を探ってほしいでっす!
9086TEXT_LUCKMG101_03673_KRILE_000_085彼らの容態については、マトーヤ様とも相談しておくわ。 原初世界側からできることがあれば、なんでも言ってね。
9187TEXT_LUCKMG101_03673_EPHEMIE_000_090賢人の皆に、そんな危機が迫っていたとはね……。 私たちも、クルルの助けになれるよう、 しっかり看病していくよ。
9288TEXT_LUCKMG101_03673_MYSTERYVOICE_000_100やあ、原初世界での報告は無事に……
9389TEXT_LUCKMG101_03673_MYSTERYVOICE_000_101……いや。 その顔を見るに、何か深刻な事態があったのか。 詳しく聞いても……?
9490TEXT_LUCKMG101_03673_MYSTERYVOICE_000_102なっ、賢人たちの肉体に変化が……!?
9591TEXT_LUCKMG101_03673_MYSTERYVOICE_100_102まさか、彼らの肉体にそんな危険が迫っているとは。 クルルがあちらで、かのマトーヤ様の助けを借りて、 対処に動いてくれているというのは心強いが……。
9692TEXT_LUCKMG101_03673_MYSTERYVOICE_000_103私の方といえば、過去の研究成果を洗い直していた。 最初にサンクレッドを喚び出してからしばらくは、 原初世界への帰還方法を、最優先で探していたのでね。
9793TEXT_LUCKMG101_03673_MYSTERYVOICE_000_104そもそも、私の召喚術の原理は…… いや、ここは状況報告も兼ねて、皆を招集して話した方がいいか。 急いで、使いを出そう……。