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2026-03-03 21:04:14 -06:00
0,TEXT_AKTKVA310_04790_SEQ_00,イェドリマンのカリカは、冒険者をじっと見つめている。
1,TEXT_AKTKVA310_04790_SEQ_01,
2,TEXT_AKTKVA310_04790_SEQ_02,
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24,TEXT_AKTKVA310_04790_TODO_00,で待機
25,TEXT_AKTKVA310_04790_TODO_01,カリカと話す
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48,TEXT_AKTKVA310_04790_KALIKA_000_000,"Player、聞いてください!
2026-03-02 23:57:13 -06:00
マトシャ様が祭祀場で釣られた魚の正体がわかりましたよ。"
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49,TEXT_AKTKVA310_04790_KALIKA_000_001,"それもこれも、島の文化についてマトシャ様へお伝えした、
2026-03-02 23:57:13 -06:00
吾輩の功績に違いありません、ふふん!"
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50,TEXT_AKTKVA310_04790_KALIKA_000_002,"あとは、古い文献から魚の記録を見つけたパサスーンのことも、
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今回ばかりは評価しておきましょう。"
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51,TEXT_AKTKVA310_04790_PASASUN_000_003,"え、幻聴じゃないよね?
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カリカ、僕のこと褒めてくれた?"
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52,TEXT_AKTKVA310_04790_KALIKA_000_004,"……ごほん!
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それでですね、マトシャ様は魚の効能を知るや否や、
ニッダーナ様ではなく、別の方へお渡ししたいと仰ったのです。"
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53,TEXT_AKTKVA310_04790_KALIKA_000_005,"渡しに行く際には、貴方もご一緒にとのことでした。
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そういうわけですので、しばしお付き合いいただきますよ!"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
54,TEXT_AKTKVA310_04790_KALIKA_000_006,"吾輩はマトシャ様に声をかけてまいりますので、
2026-03-02 23:57:13 -06:00
貴方は「パーラカの里」でお待ちください!"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
55,TEXT_AKTKVA310_04790_KALIKA_000_007,"吾輩とて、薄情な無礼者ではないのです!
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これだけ手厚く世話を焼かれては、褒めるぐらいしますとも。"
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56,TEXT_AKTKVA310_04790_KALIKA_000_008,"まあ、パサスーンのことは置いておくといたしましょう。
2026-03-02 23:57:13 -06:00
吾輩はマトシャ様に声をかけてまいりますので、
貴方は「パーラカの里」でお待ちください!"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
57,TEXT_AKTKVA310_04790_PASASUN_000_009,"ふふ、カリカのツレないところもかわいいけど、
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働きを褒めてもらえたのは素直に嬉しいね。"
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58,TEXT_AKTKVA310_04790_MATSYA_000_015,Player、お待たせ~!
59,TEXT_AKTKVA310_04790_MATSYA_000_016,"このヒトたち、島でのことを逆恨みしているのか、
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オラの荷物をひったくろうとしてきて……。
巡回中の星戦士さんたちがいて、助かっただす。"
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60,TEXT_AKTKVA310_04790_ZOZONE_000_017,ぬわぁ~~っ!
61,TEXT_AKTKVA310_04790_ZOZONE_000_018,いってええ!
62,TEXT_AKTKVA310_04790_ZOZONE_000_019,"あーっ!
2026-03-02 23:57:13 -06:00
お前、あのでけぇ像と戦ってたヤツじゃねーか!"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
63,TEXT_AKTKVA310_04790_ZOZONE_000_020,"お前らが帰ったあとに宝玉をいただこうとしたら、
2026-03-02 23:57:13 -06:00
あいつ、また動き出しやがったんだぜ!?
ったくよぉ、ちゃんと倒しておけよな!"
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64,TEXT_AKTKVA310_04790_JJHIMEI_000_021,"そのくせ、クアちゃんのことはしっかり倒しちゃってさぁ~!
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せっかく、ワスビルムくんが島の霊獣を使役する術を、
ちょ~がんばって調べたのに……!"
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65,TEXT_AKTKVA310_04790_WHASBYRM_000_022,"あの、ええと、クアクアをけしかけてすみませんでした……。
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大樹の廃屋にあった、算術やらの研究資料の中に、
巴術による使役術も記載されてたので、つい好奇心が……。"
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66,TEXT_AKTKVA310_04790_ARMY04790_000_023,"喚くな、喚くな!
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お前たちは都市内まで連行だ、行くぞ!"
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67,TEXT_AKTKVA310_04790_KALIKA_000_024,"まったくもって、けしからん連中です!
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神子像は、彼らの邪な気配を感じ取って、
宝玉を守るために暴れ出したのかもしれませんね!"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
68,TEXT_AKTKVA310_04790_Q1_000_025,何と言う?
69,TEXT_AKTKVA310_04790_A1_000_001,結局、あの神子像って何だったの?
70,TEXT_AKTKVA310_04790_A1_000_002,結局、あの宝玉って何だったの?
71,TEXT_AKTKVA310_04790_KALIKA_000_026,"うーん、それは「神子の使い」たる吾輩も、
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まったく知らぬことなのです。"
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72,TEXT_AKTKVA310_04790_KALIKA_000_027,"神子像や宝玉をつくった人々は、
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数千年前に、海が凍り付くほどの大寒波が襲った際、
輝ける世界へと旅立った、と伝えられております。"
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73,TEXT_AKTKVA310_04790_KALIKA_000_028,"後に島へと渡ってきた人々は、
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冷害で荒廃した土地の中で、唯一、緑が芽吹く場所を発見。
そこに遺されていた神子像を見つけました!"
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74,TEXT_AKTKVA310_04790_KALIKA_000_029,"自然を育む力を持つ、不思議な神子像……。
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いつしか人々は、その作り手を「忘れられた人々」と呼び、
敬うようになったのです!"
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75,TEXT_AKTKVA310_04790_KALIKA_000_030,"以後、数千年、島民たちは、
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神子像の加護の下、「アロアロ島」で暮らし続けました。
海底火山の噴火によって、移住を余儀なくされるまで……。"
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76,TEXT_AKTKVA310_04790_MATSYA_000_031,"カリカって、実はすごく長生きだったりするだすか?
2026-03-02 23:57:13 -06:00
話を聞いてると、途方もなく昔から島にいるみたいだけど……。"
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77,TEXT_AKTKVA310_04790_KALIKA_000_032,"長生きなほうだとは思います!
2026-03-02 23:57:13 -06:00
吾輩が生まれたころは、あの島にも多くの人々がいて、
得意の「算術」で神子像の神秘を解き明かそうとしていました。"
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78,TEXT_AKTKVA310_04790_KALIKA_000_033,"祭祀場の枝の上で生まれた吾輩が、
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人語を発したところ、彼らは大層驚いたものです!
「神子の使い」と呼ばれたのも、それゆえのことでした。"
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79,TEXT_AKTKVA310_04790_KALIKA_000_034,"思うに、宝玉の力が吾輩にも影響を及ぼしたのでしょう……
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まあ、吾輩のことはこのあたりにして、
マトシャ様、お届け物の話をどうぞお進めください!"
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80,TEXT_AKTKVA310_04790_MATSYA_000_035,"カリカの話だと、祭祀場の水場で釣れた魚を赤子に食べさせて、
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成長を祈願する習慣があったらしくて……。
でも、ただの縁起物なのかどうかは、わからなかっただす。"
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81,TEXT_AKTKVA310_04790_MATSYA_000_036,"そこでパサスーンに魚を詳しく調べてもらったら、
2026-03-02 23:57:13 -06:00
本当に病への抵抗力を高めてくれる薬効が、
この古代魚にあることがわかっただす!"
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82,TEXT_AKTKVA310_04790_MATSYA_000_037,"それで、ニッダーナさんへの贈り物として釣ったものだけど、
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この魚だけは、別のヒトにあげることに決めただす。"
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83,TEXT_AKTKVA310_04790_MATSYA_000_038,"あんた方と一緒に助けた赤ちゃん……
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ケラシャフとメヴァンの子、「ヴァズティ」に!"
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84,TEXT_AKTKVA310_04790_MATSYA_000_039,"あの子に魚を届けたいと思いつつ、
2026-03-02 23:57:13 -06:00
小さい子は食べるものに気を遣うから、頃合いを窺ってて……。
おかげで、初めての贈り物にちょうどいい魚が手に入っただす。"
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85,TEXT_AKTKVA310_04790_MATSYA_000_040,"あんたが一緒に来てくれてなかったら、
2026-03-02 23:57:13 -06:00
あんな奥地の漁場まで、たどり着くこともできなかっただす。"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
86,TEXT_AKTKVA310_04790_MATSYA_000_041,"Player、
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オラたちにつきあってくれて、本当にありがとう……!"
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87,TEXT_AKTKVA310_04790_MATSYA_000_042,"それじゃあ、ヴァズティのところへ行くだす!
2026-03-02 23:57:13 -06:00
赤ちゃんでも食べやすい、島伝統の離乳食にしてきたから、
冷める前に届けないと……!"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
88,TEXT_AKTKVA310_04790_KALIKA_000_043,"吾輩からもお礼をしたいのですが、
2026-03-02 23:57:13 -06:00
それは贈り物を届けたあとにいたしましょう!
「イェドリマン」へ戻ってから、お時間をください!"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
89,TEXT_AKTKVA310_04790_KALIKA_000_045,戻ってきましたね、Player!
90,TEXT_AKTKVA310_04790_KALIKA_000_046,"届けたお料理を美味しそうに召し上がるヴァズティは、
2026-03-02 23:57:13 -06:00
とても愛らしいお姿でした……!
マトシャ様にも喜んでいただけましたし、吾輩は感無量です!"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
91,TEXT_AKTKVA310_04790_KALIKA_100_046,"さてさて、貴方には改めて感謝の言葉を……!
2026-03-02 23:57:13 -06:00
このたびは、吾輩の愛するアロアロ島へのご助力、
誠にありがとうございました!"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
92,TEXT_AKTKVA310_04790_KALIKA_000_047,"こういうときに、ヒトはお礼の品を贈るのでしょう?
2026-03-02 23:57:13 -06:00
ふふん、もちろん心得ておりますとも!"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
93,TEXT_AKTKVA310_04790_KALIKA_000_048,"あの古代魚はヴァズティへの贈り物……
2026-03-02 23:57:13 -06:00
とはいえ、貴方も魚を食したい気分になるかと思いまして、
パサスーンと一緒に、この島の魚料理をご用意いたしました!"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
94,TEXT_AKTKVA310_04790_KALIKA_100_048,"かつては、アロアロ島でも似ている料理が作られていたのです。
2026-03-02 23:57:13 -06:00
そんな文化の共通点などに思いを馳せたりしながら、
ぜひぜひ、お召し上がりくださいませ!"
2026-03-03 21:04:14 -06:00
95,TEXT_AKTKVA310_04790_KALANI_000_000,(★未使用/削除予定★)
96,TEXT_AKTKVA310_04790_KALANI_000_001,(★未使用/削除予定★)
97,TEXT_AKTKVA310_04790_KALANI_000_002,(★未使用/削除予定★)
98,TEXT_AKTKVA310_04790_KALANI_000_004,(★未使用/削除予定★)
99,TEXT_AKTKVA310_04790_KALANI_000_005,(★未使用/削除予定★)
100,TEXT_AKTKVA310_04790_KALANI_000_006,(★未使用/削除予定★)
101,TEXT_AKTKVA310_04790_KALANI_000_007,(★未使用/削除予定★)
102,TEXT_AKTKVA310_04790_KALANI_000_008,(★未使用/削除予定★)
103,TEXT_AKTKVA310_04790_KALANI_000_024,(★未使用/削除予定★)
104,TEXT_AKTKVA310_04790_KALANI_000_026,(★未使用/削除予定★)
105,TEXT_AKTKVA310_04790_KALANI_000_027,(★未使用/削除予定★)
106,TEXT_AKTKVA310_04790_KALANI_000_028,(★未使用/削除予定★)
107,TEXT_AKTKVA310_04790_KALANI_000_029,(★未使用/削除予定★)
108,TEXT_AKTKVA310_04790_KALANI_000_030,(★未使用/削除予定★)
109,TEXT_AKTKVA310_04790_KALANI_000_032,(★未使用/削除予定★)
110,TEXT_AKTKVA310_04790_KALANI_000_033,(★未使用/削除予定★)
111,TEXT_AKTKVA310_04790_KALANI_000_034,(★未使用/削除予定★)
112,TEXT_AKTKVA310_04790_KALANI_000_043,(★未使用/削除予定★)
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115,TEXT_AKTKVA310_04790_KALANI_000_047,(★未使用/削除予定★)
116,TEXT_AKTKVA310_04790_KALANI_000_048,(★未使用/削除予定★)