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2026-03-02 23:57:13 -06:00
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0,"TEXT_CLSEXC300_00319_SEQ_00","斧術士ギルドマスターのヴィルンズーンが、冒険者に伝えたいことがあるようだ。"
1,"TEXT_CLSEXC300_00319_SEQ_01","ヴィルンズーンによると、クジャタがレッドルースター農場近くに現れたという。クジャタとの決戦を控え、低地ラノシアの「レッドルースター農場」にて療養中の「シガード」と話そう。"
2,"TEXT_CLSEXC300_00319_SEQ_02","シガードを訪ねると、あらためてクジャタを倒すことを託された。自分に助力するため、「レッドルースター農場」に駆け付けた「ソルクウィブ」「ブルーンバル」と話そう。"
3,"TEXT_CLSEXC300_00319_SEQ_03","ソルクウィブたちも、クジャタとの決戦に加勢してくれるという。彼女の助言に従い、「レッドルースター農場」周辺にて、クジャタにつきまとう魔物の群れが荒らしている荷を探そう。"
4,"TEXT_CLSEXC300_00319_SEQ_04","クジャタの姿は、あたりに見つからなかった。ひき続き、クジャタにつきまとう魔物の群れが荒らしている荷を探そう。"
5,"TEXT_CLSEXC300_00319_SEQ_05","クジャタは、まだ見つからない。ひき続き、クジャタにつきまとう魔物の群れが荒らしている荷を探そう。"
6,"TEXT_CLSEXC300_00319_SEQ_06","クジャタは、やはり見つからない。ひき続き、クジャタにつきまとう魔物の群れが荒らしている荷を探そう。"
7,"TEXT_CLSEXC300_00319_SEQ_07","追い続けていたクジャタと、ついに対決し、討伐することができた。ヴィルンズーンが連れてきたシガードたちとともに、念願の勝利を祝った。斧術士を目指すと誓ったシガードを見送り、その場に残った「ヴィルンズーン」たちに話しかけよう。"
8,"TEXT_CLSEXC300_00319_SEQ_08","ヴィルンズーンは冒険者の奮闘を称えた。「斧術士ギルド」へ凱旋し、「ヴィルンズーン」と話そう。"
9,"TEXT_CLSEXC300_00319_SEQ_09","ヴィルンズーンは、自分が教えることはもうないと言いつつも、冒険者は斧術士としてさらなる上を目指すべきだと語る。そして、さらなる克己を重ね、自分以上の高みにまで達したとき、その姿を見せてほしいと語った。ヴィルンズーンの期待を背に受けて、冒険者は斧術士ギルドから巣立っていくことになった。"
10,"TEXT_CLSEXC300_00319_SEQ_10",""
11,"TEXT_CLSEXC300_00319_SEQ_11",""
12,"TEXT_CLSEXC300_00319_SEQ_12",""
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20,"TEXT_CLSEXC300_00319_SEQ_20",""
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22,"TEXT_CLSEXC300_00319_SEQ_22",""
23,"TEXT_CLSEXC300_00319_SEQ_23",""
24,"TEXT_CLSEXC300_00319_TODO_00","レッドルースター農場のシガードと話す"
25,"TEXT_CLSEXC300_00319_TODO_01","ソルクウィブと話す"
26,"TEXT_CLSEXC300_00319_TODO_02","ブルーンバルと話す"
27,"TEXT_CLSEXC300_00319_TODO_03","魔物が襲撃した痕跡を調べる"
28,"TEXT_CLSEXC300_00319_TODO_04","魔物が襲撃した痕跡を調べる"
29,"TEXT_CLSEXC300_00319_TODO_05","魔物が襲撃した痕跡を調べる"
30,"TEXT_CLSEXC300_00319_TODO_06","魔物が襲撃した痕跡を調べる"
31,"TEXT_CLSEXC300_00319_TODO_07","ヴィルンズーンと話す"
32,"TEXT_CLSEXC300_00319_TODO_08","ソルクウィブと話す"
33,"TEXT_CLSEXC300_00319_TODO_09","ブルーンバルと話す"
34,"TEXT_CLSEXC300_00319_TODO_10","斧術士ギルドのヴィルンズーンと話す"
35,"TEXT_CLSEXC300_00319_TODO_11",""
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44,"TEXT_CLSEXC300_00319_TODO_20",""
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47,"TEXT_CLSEXC300_00319_TODO_23",""
48,"TEXT_CLSEXC300_00319_WYRNZOEN_000_0","……心して聞け。
クジャタとの決戦のときがきた。
ついに、クジャタが現れたのだ。"
49,"TEXT_CLSEXC300_00319_WYRNZOEN_000_1","奴が現れたのは、レッドルースター農場の北東、
「グレイフリート風車群」付近だという。"
50,"TEXT_CLSEXC300_00319_WYRNZOEN_000_2","この期に及んで、俺が言うべきことは何もない。
血と汗と引き替えに身につけた全ての力を使い、
奴を……クジャタを倒せ。"
51,"TEXT_CLSEXC300_00319_WYRNZOEN_000_4","未だ療養中の、あの少年は信じている。
お前の勇戦を、そして勝利をな。"
52,"TEXT_CLSEXC300_00319_WYRNZOEN_000_5","戦いの前に、少年のところへ寄って行くがいい。
これから仇を取るということを、伝えてやれ。
彼の心も安らぐだろう。"
53,"TEXT_CLSEXC300_00319_WYRNZOEN_000_6","ならば……出陣の時だ!
任せたぞ、斧術士<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>よ!!"
54,"TEXT_CLSEXC300_00319_SIGHARD_000_10","あっ……<If(PlayerParameter(4))>姉ちゃん<Else/>兄ちゃん</If>……来て……くれたんだ……。
ごめんよ、家を飛び出したりして……。"
55,"TEXT_CLSEXC300_00319_SIGHARD_000_12","……うん、きっと、おれに罰が当たったんだよ……。
だって、おれが怪我をしたのは、
<If(PlayerParameter(4))>姉ちゃん<Else/>兄ちゃん</If>を信じなかったせいだから……。"
56,"TEXT_CLSEXC300_00319_SIGHARD_000_14","絶対に……お願いだよ。
あいつを、クジャタをやっつけてくれ!"
57,"TEXT_CLSEXC300_00319_SIGHARD_000_15","<If(PlayerParameter(4))>姉ちゃん<Else/>兄ちゃん</If>を信じてる。
必ず勝つ、勝ってくれる!
そう信じてるから……!"
58,"TEXT_CLSEXC300_00319_SIGHARD_000_17","頼むよ、<If(PlayerParameter(4))>姉ちゃん<Else/>兄ちゃん</If>……!!"
59,"TEXT_CLSEXC300_00319_SOLKWYB_000_40","クジャタが現れたって聞いてね。
戦いに出るアンタのこと、放っておけなくてさ。"
60,"TEXT_CLSEXC300_00319_SOLKWYB_000_41","アタイも微力ながら、手助けさせてもらうよ。
長いことアンタと付き合ってきたからね、
最後まで見届けさせておくれよ。"
61,"TEXT_CLSEXC300_00319_SOLKWYB_000_42","ブルーンバルもね、同じ気持ちだったみたいでさ。
だからこうやって、二人でアンタを追いかけてきたんだよ。"
62,"TEXT_CLSEXC300_00319_BROENBHAR_000_80","……おせっかいとは思ったんだがな、
先輩として、お前一人に任せっぱなしも情けないだろ?
露払いくらいはやってやるぜ。"
63,"TEXT_CLSEXC300_00319_BROENBHAR_000_82","……ここに来る途中に聞いたんだが、
すでにクジャタの取り巻きどもが現れて、
荷車を使っていた人が襲撃されたらしい。"
64,"TEXT_CLSEXC300_00319_BROENBHAR_000_83","奴らが襲った痕跡を調べてみよう。
クジャタを見つける、手がかりになるかもしれん。"
65,"TEXT_CLSEXC300_00319_SYSTEM_000_50","クジャタの取り巻きに襲われた荷車から
引きずり出された壺のようだ。"
66,"TEXT_CLSEXC300_00319_POP_MESSAGE","敵の気配を感じた!!"
67,"TEXT_CLSEXC300_00319_SYSTEM_000_51","クジャタの取り巻きに襲われた荷車から
引きずり出された樽のようだ。"
68,"TEXT_CLSEXC300_00319_SYSTEM_000_52","クジャタの取り巻きに襲われた荷車から
引きずり出された木箱のようだ。"
69,"TEXT_CLSEXC300_00319_INSTANCE_BATTLE_YESNO_TITLE","クエスト「宿縁を断ち切る日」のバトルを開始しますか?"
70,"TEXT_CLSEXC300_00319_INSTANCE_BATTLE_YESNO_YES","はい"
71,"TEXT_CLSEXC300_00319_INSTANCE_BATTLE_YESNO_NO","いいえ"
72,"TEXT_CLSEXC300_00319_SIGHARD_000_20","<If(PlayerParameter(4))>姉ちゃん<Else/>兄ちゃん</If>っ!!"
73,"TEXT_CLSEXC300_00319_WYRNZOEN_000_21","どうやら、間に合ったようだな……。"
74,"TEXT_CLSEXC300_00319_SIGHARD_000_22","ギルドマスターのおっちゃんが、
おれを抱えて、ここまで連れてきてくれたんだ……。"
75,"TEXT_CLSEXC300_00319_SIGHARD_000_23","……クジャタが倒れてる。
本当に、やっつけたんだね……?"
76,"TEXT_CLSEXC300_00319_SIGHARD_000_24","う……うう……父ちゃん、母ちゃん……見てるか?
この<If(PlayerParameter(4))>姉ちゃん<Else/>兄ちゃん</If>が、仇を取ってくれたよ。"
77,"TEXT_CLSEXC300_00319_SIGHARD_000_25","ありがとう、ホントにありがとう……。
おれ、何て言っていいか……。"
78,"TEXT_CLSEXC300_00319_SIGHARD_000_26","……なぁ、<If(PlayerParameter(4))>姉ちゃん<Else/>兄ちゃん</If>。
おれも<If(PlayerParameter(4))>姉ちゃん<Else/>兄ちゃん</If>みたいになれるかな?"
79,"TEXT_CLSEXC300_00319_SIGHARD_000_27","おれ……大きくなったら<If(PlayerParameter(4))>姉ちゃん<Else/>兄ちゃん</If>みたいになりたい。
<If(PlayerParameter(4))>姉ちゃん<Else/>兄ちゃん</If>みたいに、誰かを守れるようになりたい。"
80,"TEXT_CLSEXC300_00319_WYRNZOEN_000_28","なれるとも。
<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>を目標にすれば、必ずな。"
81,"TEXT_CLSEXC300_00319_SIGHARD_000_29","おれも……おれも!
<If(PlayerParameter(4))>姉ちゃん<Else/>兄ちゃん</If>みたいな斧術士になりたい!
いや、なるよ! 絶対になる!"
82,"TEXT_CLSEXC300_00319_SIGHARD_000_30","だからそのときは……
おれにいっぱい、斧術士のこと教えてくれよな。
絶対だからな!"
83,"TEXT_CLSEXC300_00319_WYRNZOEN_000_60","よくやった、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……!
お前はやり遂げた、少年との約束を守ったのだ。"
84,"TEXT_CLSEXC300_00319_WYRNZOEN_000_61","さあ、胸を張れ<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>!
凱旋だ、斧術士ギルドへと帰ろう!!"
85,"TEXT_CLSEXC300_00319_SOLKWYB_000_90","やったじゃないの、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>!
アタシはね、最初にアンタと会った時から、
やる時はやる奴だって、わかってたよォ!"
86,"TEXT_CLSEXC300_00319_BROENBHAR_000_100","……すごい奴だよ、お前は。
まさか本当に、クジャタを倒しちまうなんてな。
賞賛の言葉しか、頭に浮かんでこない……。"
87,"TEXT_CLSEXC300_00319_WYRNZOEN_000_70","本当に、見事だったぞ<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
よくぞここまで、己を鍛え上げた。"
88,"TEXT_CLSEXC300_00319_WYRNZOEN_000_71","ギルドマスターとして、俺の持つ最後の秘技をお前に託そう。
その名を「スリル・オブ・バトル」……!"
89,"TEXT_CLSEXC300_00319_WYRNZOEN_000_72","この技は己を奮い立たせることによって、
しばらく体力の限界を超えることができるというものだ……。"
90,"TEXT_CLSEXC300_00319_WYRNZOEN_000_73","これでもう、俺からお前に教えることはなくなった。
ギルドの誇りを胸に、さらなる高みを目指すがいい。"
91,"TEXT_CLSEXC300_00319_WYRNZOEN_000_74","お前はバイルブランド島を出港した一艘の舟だ。
だが、これからも出会ったことのない強敵や難敵、
そして試練にぶつかるやもしれん。"
92,"TEXT_CLSEXC300_00319_WYRNZOEN_000_75","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、斧術士という大海の果てを目指せ。
そして、いつかその果てに達したその時には……
その姿を、俺に見せてくれ。"
93,"TEXT_CLSEXC300_00319_QIB_TODO001","クジャタを倒せ!"
94,"TEXT_CLSEXC300_00319_SOLKWYB_BATTLETALK_02","いよいよ来たねェ、この時が!
気合入れなよ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>!"
95,"TEXT_CLSEXC300_00319_BROENBHAR_BATTLETALK_01","ハイエナどもはオレに任せておけ!
お前はクジャタを倒すことに集中するんだ!"
96,"TEXT_CLSEXC300_00319_SOLKWYB_BATTLETALK_11","気をつけな、敵の雰囲気が変わったよォ!"
97,"TEXT_CLSEXC300_00319_SOLKWYB_BATTLETALK_03","この技……回復魔法の効果を下げるのかい!"
98,"TEXT_CLSEXC300_00319_SOLKWYB_BATTLETALK_04","まったく、やっかいな技を使うね!
襲われた人たちの傷が、治りにくいわけだよ!"
99,"TEXT_CLSEXC300_00319_SOLKWYB_BATTLETALK_05","まずい、回復魔法が間に合わないッ……!"
100,"TEXT_CLSEXC300_00319_BROENBHAR_BATTLETALK_02","くそおっ、キリがねぇっ!
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、早くケリをつけてくれ!"
101,"TEXT_CLSEXC300_00319_BROENBHAR_BATTLETALK_DEAD","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、あとは頼んだぜ……"
102,"TEXT_CLSEXC300_00319_SOLKWYB_BATTLETALK_DEAD","ここまでみたいだねェ……"