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xiashtra ac666f0f6d 7.45 (#98)
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40TEXT_CLSEXC300_00319_SEQ_00斧術士ギルドマスターのヴィルンズーンが、冒険者に伝えたいことがあるようだ。
51TEXT_CLSEXC300_00319_SEQ_01ヴィルンズーンによると、クジャタがレッドルースター農場近くに現れたという。クジャタとの決戦を控え、低地ラノシアの「レッドルースター農場」にて療養中の「シガード」と話そう。
62TEXT_CLSEXC300_00319_SEQ_02シガードを訪ねると、あらためてクジャタを倒すことを託された。自分に助力するため、「レッドルースター農場」に駆け付けた「ソルクウィブ」「ブルーンバル」と話そう。
73TEXT_CLSEXC300_00319_SEQ_03ソルクウィブたちも、クジャタとの決戦に加勢してくれるという。彼女の助言に従い、「レッドルースター農場」周辺にて、クジャタにつきまとう魔物の群れが荒らしている荷を探そう。
84TEXT_CLSEXC300_00319_SEQ_04クジャタの姿は、あたりに見つからなかった。ひき続き、クジャタにつきまとう魔物の群れが荒らしている荷を探そう。
95TEXT_CLSEXC300_00319_SEQ_05クジャタは、まだ見つからない。ひき続き、クジャタにつきまとう魔物の群れが荒らしている荷を探そう。
106TEXT_CLSEXC300_00319_SEQ_06クジャタは、やはり見つからない。ひき続き、クジャタにつきまとう魔物の群れが荒らしている荷を探そう。
117TEXT_CLSEXC300_00319_SEQ_07追い続けていたクジャタと、ついに対決し、討伐することができた。ヴィルンズーンが連れてきたシガードたちとともに、念願の勝利を祝った。斧術士を目指すと誓ったシガードを見送り、その場に残った「ヴィルンズーン」たちに話しかけよう。
128TEXT_CLSEXC300_00319_SEQ_08ヴィルンズーンは冒険者の奮闘を称えた。「斧術士ギルド」へ凱旋し、「ヴィルンズーン」と話そう。
139TEXT_CLSEXC300_00319_SEQ_09ヴィルンズーンは、自分が教えることはもうないと言いつつも、冒険者は斧術士としてさらなる上を目指すべきだと語る。そして、さらなる克己を重ね、自分以上の高みにまで達したとき、その姿を見せてほしいと語った。ヴィルンズーンの期待を背に受けて、冒険者は斧術士ギルドから巣立っていくことになった。
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2824TEXT_CLSEXC300_00319_TODO_00レッドルースター農場のシガードと話す
2925TEXT_CLSEXC300_00319_TODO_01ソルクウィブと話す
3026TEXT_CLSEXC300_00319_TODO_02ブルーンバルと話す
3127TEXT_CLSEXC300_00319_TODO_03魔物が襲撃した痕跡を調べる
3228TEXT_CLSEXC300_00319_TODO_04魔物が襲撃した痕跡を調べる
3329TEXT_CLSEXC300_00319_TODO_05魔物が襲撃した痕跡を調べる
3430TEXT_CLSEXC300_00319_TODO_06魔物が襲撃した痕跡を調べる
3531TEXT_CLSEXC300_00319_TODO_07ヴィルンズーンと話す
3632TEXT_CLSEXC300_00319_TODO_08ソルクウィブと話す
3733TEXT_CLSEXC300_00319_TODO_09ブルーンバルと話す
3834TEXT_CLSEXC300_00319_TODO_10斧術士ギルドのヴィルンズーンと話す
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5248TEXT_CLSEXC300_00319_WYRNZOEN_000_0……心して聞け。 クジャタとの決戦のときがきた。 ついに、クジャタが現れたのだ。
5349TEXT_CLSEXC300_00319_WYRNZOEN_000_1奴が現れたのは、レッドルースター農場の北東、 「グレイフリート風車群」付近だという。
5450TEXT_CLSEXC300_00319_WYRNZOEN_000_2この期に及んで、俺が言うべきことは何もない。 血と汗と引き替えに身につけた全ての力を使い、 奴を……クジャタを倒せ。
5551TEXT_CLSEXC300_00319_WYRNZOEN_000_4未だ療養中の、あの少年は信じている。 お前の勇戦を、そして勝利をな。
5652TEXT_CLSEXC300_00319_WYRNZOEN_000_5戦いの前に、少年のところへ寄って行くがいい。 これから仇を取るということを、伝えてやれ。 彼の心も安らぐだろう。
5753TEXT_CLSEXC300_00319_WYRNZOEN_000_6ならば……出陣の時だ! 任せたぞ、斧術士<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>よ!!
5854TEXT_CLSEXC300_00319_SIGHARD_000_10あっ……<If(PlayerParameter(4))>姉ちゃん<Else/>兄ちゃん</If>……来て……くれたんだ……。 ごめんよ、家を飛び出したりして……。
5955TEXT_CLSEXC300_00319_SIGHARD_000_12……うん、きっと、おれに罰が当たったんだよ……。 だって、おれが怪我をしたのは、 <If(PlayerParameter(4))>姉ちゃん<Else/>兄ちゃん</If>を信じなかったせいだから……。
6056TEXT_CLSEXC300_00319_SIGHARD_000_14絶対に……お願いだよ。 あいつを、クジャタをやっつけてくれ!
6157TEXT_CLSEXC300_00319_SIGHARD_000_15<If(PlayerParameter(4))>姉ちゃん<Else/>兄ちゃん</If>を信じてる。 必ず勝つ、勝ってくれる! そう信じてるから……!
6258TEXT_CLSEXC300_00319_SIGHARD_000_17頼むよ、<If(PlayerParameter(4))>姉ちゃん<Else/>兄ちゃん</If>……!!
6359TEXT_CLSEXC300_00319_SOLKWYB_000_40クジャタが現れたって聞いてね。 戦いに出るアンタのこと、放っておけなくてさ。
6460TEXT_CLSEXC300_00319_SOLKWYB_000_41アタイも微力ながら、手助けさせてもらうよ。 長いことアンタと付き合ってきたからね、 最後まで見届けさせておくれよ。
6561TEXT_CLSEXC300_00319_SOLKWYB_000_42ブルーンバルもね、同じ気持ちだったみたいでさ。 だからこうやって、二人でアンタを追いかけてきたんだよ。
6662TEXT_CLSEXC300_00319_BROENBHAR_000_80……おせっかいとは思ったんだがな、 先輩として、お前一人に任せっぱなしも情けないだろ? 露払いくらいはやってやるぜ。
6763TEXT_CLSEXC300_00319_BROENBHAR_000_82……ここに来る途中に聞いたんだが、 すでにクジャタの取り巻きどもが現れて、 荷車を使っていた人が襲撃されたらしい。
6864TEXT_CLSEXC300_00319_BROENBHAR_000_83奴らが襲った痕跡を調べてみよう。 クジャタを見つける、手がかりになるかもしれん。
6965TEXT_CLSEXC300_00319_SYSTEM_000_50クジャタの取り巻きに襲われた荷車から 引きずり出された壺のようだ。
7066TEXT_CLSEXC300_00319_POP_MESSAGE敵の気配を感じた!!
7167TEXT_CLSEXC300_00319_SYSTEM_000_51クジャタの取り巻きに襲われた荷車から 引きずり出された樽のようだ。
7268TEXT_CLSEXC300_00319_SYSTEM_000_52クジャタの取り巻きに襲われた荷車から 引きずり出された木箱のようだ。
7369TEXT_CLSEXC300_00319_INSTANCE_BATTLE_YESNO_TITLEクエスト「宿縁を断ち切る日」のバトルを開始しますか?
7470TEXT_CLSEXC300_00319_INSTANCE_BATTLE_YESNO_YESはい
7571TEXT_CLSEXC300_00319_INSTANCE_BATTLE_YESNO_NOいいえ
7672TEXT_CLSEXC300_00319_SIGHARD_000_20<If(PlayerParameter(4))>姉ちゃん<Else/>兄ちゃん</If>っ!!
7773TEXT_CLSEXC300_00319_WYRNZOEN_000_21どうやら、間に合ったようだな……。
7874TEXT_CLSEXC300_00319_SIGHARD_000_22ギルドマスターのおっちゃんが、 おれを抱えて、ここまで連れてきてくれたんだ……。
7975TEXT_CLSEXC300_00319_SIGHARD_000_23……クジャタが倒れてる。 本当に、やっつけたんだね……?
8076TEXT_CLSEXC300_00319_SIGHARD_000_24う……うう……父ちゃん、母ちゃん……見てるか? この<If(PlayerParameter(4))>姉ちゃん<Else/>兄ちゃん</If>が、仇を取ってくれたよ。
8177TEXT_CLSEXC300_00319_SIGHARD_000_25ありがとう、ホントにありがとう……。 おれ、何て言っていいか……。
8278TEXT_CLSEXC300_00319_SIGHARD_000_26……なぁ、<If(PlayerParameter(4))>姉ちゃん<Else/>兄ちゃん</If>。 おれも<If(PlayerParameter(4))>姉ちゃん<Else/>兄ちゃん</If>みたいになれるかな?
8379TEXT_CLSEXC300_00319_SIGHARD_000_27おれ……大きくなったら<If(PlayerParameter(4))>姉ちゃん<Else/>兄ちゃん</If>みたいになりたい。 <If(PlayerParameter(4))>姉ちゃん<Else/>兄ちゃん</If>みたいに、誰かを守れるようになりたい。
8480TEXT_CLSEXC300_00319_WYRNZOEN_000_28なれるとも。 <Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>を目標にすれば、必ずな。
8581TEXT_CLSEXC300_00319_SIGHARD_000_29おれも……おれも! <If(PlayerParameter(4))>姉ちゃん<Else/>兄ちゃん</If>みたいな斧術士になりたい! いや、なるよ! 絶対になる!
8682TEXT_CLSEXC300_00319_SIGHARD_000_30だからそのときは…… おれにいっぱい、斧術士のこと教えてくれよな。 絶対だからな!
8783TEXT_CLSEXC300_00319_WYRNZOEN_000_60よくやった、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……! お前はやり遂げた、少年との約束を守ったのだ。
8884TEXT_CLSEXC300_00319_WYRNZOEN_000_61さあ、胸を張れ<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>! 凱旋だ、斧術士ギルドへと帰ろう!!
8985TEXT_CLSEXC300_00319_SOLKWYB_000_90やったじゃないの、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>! アタシはね、最初にアンタと会った時から、 やる時はやる奴だって、わかってたよォ!
9086TEXT_CLSEXC300_00319_BROENBHAR_000_100……すごい奴だよ、お前は。 まさか本当に、クジャタを倒しちまうなんてな。 賞賛の言葉しか、頭に浮かんでこない……。
9187TEXT_CLSEXC300_00319_WYRNZOEN_000_70本当に、見事だったぞ<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 よくぞここまで、己を鍛え上げた。
9288TEXT_CLSEXC300_00319_WYRNZOEN_000_71ギルドマスターとして、俺の持つ最後の秘技をお前に託そう。 その名を「スリル・オブ・バトル」……!
9389TEXT_CLSEXC300_00319_WYRNZOEN_000_72この技は己を奮い立たせることによって、 しばらく体力の限界を超えることができるというものだ……。
9490TEXT_CLSEXC300_00319_WYRNZOEN_000_73これでもう、俺からお前に教えることはなくなった。 ギルドの誇りを胸に、さらなる高みを目指すがいい。
9591TEXT_CLSEXC300_00319_WYRNZOEN_000_74お前はバイルブランド島を出港した一艘の舟だ。 だが、これからも出会ったことのない強敵や難敵、 そして試練にぶつかるやもしれん。
9692TEXT_CLSEXC300_00319_WYRNZOEN_000_75<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、斧術士という大海の果てを目指せ。 そして、いつかその果てに達したその時には…… その姿を、俺に見せてくれ。
9793TEXT_CLSEXC300_00319_QIB_TODO001クジャタを倒せ!
9894TEXT_CLSEXC300_00319_SOLKWYB_BATTLETALK_02いよいよ来たねェ、この時が! 気合入れなよ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>!
9995TEXT_CLSEXC300_00319_BROENBHAR_BATTLETALK_01ハイエナどもはオレに任せておけ! お前はクジャタを倒すことに集中するんだ!
10096TEXT_CLSEXC300_00319_SOLKWYB_BATTLETALK_11気をつけな、敵の雰囲気が変わったよォ!
10197TEXT_CLSEXC300_00319_SOLKWYB_BATTLETALK_03この技……回復魔法の効果を下げるのかい!
10298TEXT_CLSEXC300_00319_SOLKWYB_BATTLETALK_04まったく、やっかいな技を使うね! 襲われた人たちの傷が、治りにくいわけだよ!
10399TEXT_CLSEXC300_00319_SOLKWYB_BATTLETALK_05まずい、回復魔法が間に合わないッ……!
104100TEXT_CLSEXC300_00319_BROENBHAR_BATTLETALK_02くそおっ、キリがねぇっ! <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、早くケリをつけてくれ!
105101TEXT_CLSEXC300_00319_BROENBHAR_BATTLETALK_DEAD<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、あとは頼んだぜ……
106102TEXT_CLSEXC300_00319_SOLKWYB_BATTLETALK_DEADここまでみたいだねェ……