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2026-03-02 23:57:13 -06:00
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0,"TEXT_JOBBLM300_01073_SEQ_00","呪術士ギルドのヤヤケは冒険者に頼みごとがあるようだ。"
1,"TEXT_JOBBLM300_01073_SEQ_01","ヤヤケから依頼を受けた。東ザナラーンのハイブリッジにある「<Sheet(EObj,2002429,0)/>」を調べ、出現した妖異を討伐し、「<Sheet(EventItem,2000954,0)/>」を入手しよう。"
2,"TEXT_JOBBLM300_01073_SEQ_02","<Sheet(EventItem,2000954,0)/>を入手した。東ザナラーンのハイブリッジにある「<Sheet(EObj,2002429,0)/>」に「<Sheet(EventItem,2000954,0)/>」を刻もう。"
3,"TEXT_JOBBLM300_01073_SEQ_03","<Sheet(EventItem,2000954,0)/>を刻んだ。ウルダハの呪術士ギルドにいる「ヤヤケ」と話そう。"
4,"TEXT_JOBBLM300_01073_SEQ_04","ヤヤケと話した。ウルダハのミルバネス礼拝堂にいる「ラライ」に報告しよう。"
5,"TEXT_JOBBLM300_01073_SEQ_05","ラライに報告した。ククルカは礼拝堂の奥にて瞑想を続けているため、ラライが代わりとなって、その言葉を伝えるのだという……。
※黒魔道士のレベルが35以上になると、ラライから次の黒魔道士クエストを受注することができます。"
6,"TEXT_JOBBLM300_01073_SEQ_06",""
7,"TEXT_JOBBLM300_01073_SEQ_07",""
8,"TEXT_JOBBLM300_01073_SEQ_08",""
9,"TEXT_JOBBLM300_01073_SEQ_09",""
10,"TEXT_JOBBLM300_01073_SEQ_10",""
11,"TEXT_JOBBLM300_01073_SEQ_11",""
12,"TEXT_JOBBLM300_01073_SEQ_12",""
13,"TEXT_JOBBLM300_01073_SEQ_13",""
14,"TEXT_JOBBLM300_01073_SEQ_14",""
15,"TEXT_JOBBLM300_01073_SEQ_15",""
16,"TEXT_JOBBLM300_01073_SEQ_16",""
17,"TEXT_JOBBLM300_01073_SEQ_17",""
18,"TEXT_JOBBLM300_01073_SEQ_18",""
19,"TEXT_JOBBLM300_01073_SEQ_19",""
20,"TEXT_JOBBLM300_01073_SEQ_20",""
21,"TEXT_JOBBLM300_01073_SEQ_21",""
22,"TEXT_JOBBLM300_01073_SEQ_22",""
23,"TEXT_JOBBLM300_01073_SEQ_23",""
24,"TEXT_JOBBLM300_01073_TODO_00","ハイブリッジの<Sheet(EObj,2002429,0)/>を調べて妖異を討伐し、<Sheet(EventItem,2000954,0)/>を入手"
25,"TEXT_JOBBLM300_01073_TODO_01","<Sheet(EObj,2002429,0)/>に<Sheet(EventItem,2000954,0)/>を刻む"
26,"TEXT_JOBBLM300_01073_TODO_02","呪術士ギルドのヤヤケと話す"
27,"TEXT_JOBBLM300_01073_TODO_03","ミルバネス礼拝堂のラライに報告"
28,"TEXT_JOBBLM300_01073_TODO_04",""
29,"TEXT_JOBBLM300_01073_TODO_05",""
30,"TEXT_JOBBLM300_01073_TODO_06",""
31,"TEXT_JOBBLM300_01073_TODO_07",""
32,"TEXT_JOBBLM300_01073_TODO_08",""
33,"TEXT_JOBBLM300_01073_TODO_09",""
34,"TEXT_JOBBLM300_01073_TODO_10",""
35,"TEXT_JOBBLM300_01073_TODO_11",""
36,"TEXT_JOBBLM300_01073_TODO_12",""
37,"TEXT_JOBBLM300_01073_TODO_13",""
38,"TEXT_JOBBLM300_01073_TODO_14",""
39,"TEXT_JOBBLM300_01073_TODO_15",""
40,"TEXT_JOBBLM300_01073_TODO_16",""
41,"TEXT_JOBBLM300_01073_TODO_17",""
42,"TEXT_JOBBLM300_01073_TODO_18",""
43,"TEXT_JOBBLM300_01073_TODO_19",""
44,"TEXT_JOBBLM300_01073_TODO_20",""
45,"TEXT_JOBBLM300_01073_TODO_21",""
46,"TEXT_JOBBLM300_01073_TODO_22",""
47,"TEXT_JOBBLM300_01073_TODO_23",""
48,"TEXT_JOBBLM300_01073_YAYAKE_000_000","<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>。
貴方を待っていました。
至急、確かめてもらいたいことがございます。"
49,"TEXT_JOBBLM300_01073_YAYAKE_000_001","100年もの間、「マラサジャ収容所」に幽閉されている罪人が、
「ナルザル神の御言葉を聞いた」などと騒ぎだしたのです。"
50,"TEXT_JOBBLM300_01073_YAYAKE_000_002","「貴方が邪なる妖異を倒し、「<Sheet(EventItem,2000808,0)/>」を持ち帰る。
 その魔石と引き替えに、我を牢より解放せよ。」
……という、ふざけた内容でした。"
51,"TEXT_JOBBLM300_01073_YAYAKE_000_003","まったく呆れたものです……。
お告げとやらの真偽を確かめてやる義理も、
罪人を牢より解放してやる道理もないというのに。"
52,"TEXT_JOBBLM300_01073_YAYAKE_000_004","その罪人の名は「ククルカ・タタルカ」。
己を、古に滅びた「黒魔道士」などと称する不届き者です。"
53,"TEXT_JOBBLM300_01073_YAYAKE_000_005","おおかた、禁書のまじないに取り憑かれた、
愚鈍な術士でございましょう。
そのような輩の言うことなど、信じるに値しませんが……。"
54,"TEXT_JOBBLM300_01073_YAYAKE_000_006","ナルザル様の名を出したからには、看過できません。
それに、貴方という冒険者の存在についてだけは、
真実となりました。"
55,"TEXT_JOBBLM300_01073_YAYAKE_000_007","……もう、おわかりですね?"
56,"TEXT_JOBBLM300_01073_YAYAKE_000_008","東ザナラーンの「ハイブリッジ」へ向かいなさい。
異界と現世を繋ぐ空間の裂け目、「<Sheet(EObj,2002429,0)/>」から
現れる妖異を倒し、その血を大地に刻むのです。"
57,"TEXT_JOBBLM300_01073_YAYAKE_000_009","ククルカの言葉によれば、そのようにすることで
「<Sheet(EventItem,2000808,0)/>」が手に入るとのこと。"
58,"TEXT_JOBBLM300_01073_YAYAKE_000_010","「<Sheet(EventItem,2000808,0)/>」とは、古い寓話に度々描かれる宝石。
そもそも、存在するかどうかさえ、怪しい石なのですが……。"
59,"TEXT_JOBBLM300_01073_YAYAKE_000_011","真相がどうあれ、務めを果たしたなら、
この「アルダネス聖櫃堂」へ、まっすぐお戻りなさい。
よろしいですね?"
60,"TEXT_JOBBLM300_01073_KAZAGGCHAH_000_050","(-????-)……冒険者よ……。"
61,"TEXT_JOBBLM300_01073_KAZAGGCHAH_000_051","吾輩は、誇り高きアマルジャ族の術士「カザグ・チャー」。
言語を解するならば、其の武器、収めよ。
吾輩、汝に危害を加える所存は無し。"
62,"TEXT_JOBBLM300_01073_KAZAGGCHAH_000_052","……委細承知。
其が、同志ククルカの告げし預言の者か。"
63,"TEXT_JOBBLM300_01073_KAZAGGCHAH_000_053","今しがた、此の地に流るる「地脈」に、
妖異の生き血を捧げし者がおる。
……其は、汝に相違あるまい?"
64,"TEXT_JOBBLM300_01073_KAZAGGCHAH_000_054","預言か導きか、それは術士に問うがよい。
吾輩は務めを成すのみ、汝に「<Sheet(EventItem,2000808,0)/>」を与えん。"
65,"TEXT_JOBBLM300_01073_KAZAGGCHAH_000_055","そして、其の石の力が如何なるものや。
それは、汝自身に問うがよい……思索生知。"
66,"TEXT_JOBBLM300_01073_YAYAKE_000_080","おかえりなさい、<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>。
魔物を倒してきたようですね。
それで、「<Sheet(EventItem,2000808,0)/>」は手に入ったのですか?"
67,"TEXT_JOBBLM300_01073_YAYAKE_000_081","むむ……確かにこれは……寓話や古の魔道書に記される、
「<Sheet(EventItem,2000808,0)/>」の記述と一致します。"
68,"TEXT_JOBBLM300_01073_YAYAKE_000_082","それに、このほとばしる魔力……。
これはいったい……?"
69,"TEXT_JOBBLM300_01073_YAYAKE_000_083","架空の存在とはいえ、「<Sheet(EventItem,2000808,0)/>」は
ナルザル神の恩寵を受けし術士が持つとされるもの。"
70,"TEXT_JOBBLM300_01073_YAYAKE_000_084","……偶然にしては、できすぎています。
この件について、詳しく調べる必要がございましょう。"
71,"TEXT_JOBBLM300_01073_YAYAKE_000_085","<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>。
無論、貴方も無関係ではございませんよ?"
72,"TEXT_JOBBLM300_01073_YAYAKE_000_086","ククルカが、獄中にいながらにして、
外の者に指示を出したという可能性もあります。
そう、貴方のような冒険者を使って……。"
73,"TEXT_JOBBLM300_01073_YAYAKE_000_087","ただちに、緊急の会合を開きます。
導師を招集しますので、ここでお待ちなさい。"
74,"TEXT_JOBBLM300_01073_QUQURUKA_000_088","(-????-)それには及ばん。"
75,"TEXT_JOBBLM300_01073_YAYAKE_000_089","大罪人ククルカ・タタルカ……!
なぜここに! 釈放の許しがおりるはずが……!"
76,"TEXT_JOBBLM300_01073_LALAI_000_090","無礼者! 大魔道士ククルカ様と呼べ!
100年の瞑想を経て、
ナルザル神の御言葉を授かりし御方であるぞ!"
77,"TEXT_JOBBLM300_01073_QUQURUKA_000_091","……そなたらと違い、聞き分けがよい看守だった……
と、答えればよいか?"
78,"TEXT_JOBBLM300_01073_QUQURUKA_000_092","言ったはずだ……我が聞いたは、ナルザル神のお告げ。
神の御言葉を疑おうとは、さて、どちらが罪人であろうな?"
79,"TEXT_JOBBLM300_01073_YAYAKE_000_093","詭弁を……。
お気をつけなさい、貴方の口は災禍の源となりましょう。"
80,"TEXT_JOBBLM300_01073_QUQURUKA_000_094","……災いをもたらすは、我が口にあらず。"
81,"TEXT_JOBBLM300_01073_QUQURUKA_000_095","神ナルザルは、我に告げた。
間もなく「ヴォイドゲート」の封印がほどかれる、と……。"
82,"TEXT_JOBBLM300_01073_QUQURUKA_000_096","「ヴォイドゲート」開かれしとき、
大気は邪気に満ち、古の妖異が蘇らん……。
これを閉ざすは「<Sheet(EventItem,2000808,0)/>」を授かりし者……。"
83,"TEXT_JOBBLM300_01073_QUQURUKA_000_097","預言に示されし冒険者……
<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>、そなたである。"
84,"TEXT_JOBBLM300_01073_QUQURUKA_000_098","その「<Sheet(EventItem,2000808,0)/>」……「<Sheet(Item, 4548,0)/>」を携え、
「ヴォイドゲート」を閉ざすための
「カギ」を集める旅に出るのだ。"
85,"TEXT_JOBBLM300_01073_YAYAKE_000_099","お待ちなさい!
そのような勝手が許されると……。"
86,"TEXT_JOBBLM300_01073_QUQURUKA_000_100","黙れ、小娘。
貴様の耳は、飾り物か?"
87,"TEXT_JOBBLM300_01073_QUQURUKA_000_101","導師を名乗るならば、知らぬとは言わせん。
ナルにもザルにもあらぬ異界、
妖異のはびこる「ヴォイド」の存在を。"
88,"TEXT_JOBBLM300_01073_QUQURUKA_000_102","「ヴォイド」の力が強まり、
その干渉に「界」を隔てる壁が耐えきれなくなったとき、
空間の裂け目が広がり、「ヴォイドゲート」が開かれる。"
89,"TEXT_JOBBLM300_01073_QUQURUKA_000_103","これを閉ざすことができるのは、
古の破壊の力「黒魔法」をもって他にない。"
90,"TEXT_JOBBLM300_01073_YAYAKE_000_104","「黒魔法」……!"
91,"TEXT_JOBBLM300_01073_QUQURUKA_000_105","<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>。
その「<Sheet(EventItem,2000808,0)/>」は、黒魔法を操る術士の証。
破壊の力を導く者として、「黒魔道士」を名乗るがよい。"
92,"TEXT_JOBBLM300_01073_QUQURUKA_000_106","ヴォイドゲートを閉ざす、ひとつめのカギは、
既にその身に宿る……。"
93,"TEXT_JOBBLM300_01073_QUQURUKA_000_108","そのカギ……「黒魔法」が、そなたの身に馴染むまで、
いましばらくの時間を要するであろう。"
94,"TEXT_JOBBLM300_01073_QUQURUKA_000_109","この後のことは、「ミルバネス礼拝堂」にて、
我が使い「ラライ」より話を聞くがよい……。"
95,"TEXT_JOBBLM300_01073_QUQURUKA_000_110","「破壊の力」を恐れるでない。
そなたなら、その力を従え、
必ずや使命を果たすことができるであろう……。"
96,"TEXT_JOBBLM300_01073_LALAI_000_111","ククルカ様は、礼拝堂の奥にて瞑想を続けています。
しばらく黒魔道士の経験を積んでから、ここを訪れなさい。
私が師に代わりて、あなたの務めをお伝えしましょう。"
97,"TEXT_JOBBLM300_01073_SYSTEM_000_111","「黒魔道士」のジョブクエストが開始されました。
次のクエストは「黒魔道士レベル35」以上で
受注可能になります。"
98,"TEXT_JOBBLM300_01073_POP_MESSAGE","敵の気配を感じた!!"
99,"TEXT_JOBBLM300_01073_SYSTEM_000_120","新しいジョブを修得しました!
受け取ったソウルクリスタルを装備することで、
ジョブチェンジができます。"
100,"TEXT_JOBBLM300_01073_SYSTEM_000_121","ジョブチェンジしたあとには、
「ギアセット」を登録してみましょう!
現在の装備が記録され、即座に着替えられるようになります。"
101,"TEXT_JOBBLM300_01073_SYSTEM_000_122","「ギアセット」の登録は、
装備変更と同じ「マイキャラクター」の画面から行えます。"