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xiashtra ac666f0f6d 7.45 (#98)
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40TEXT_JOBBLM300_01073_SEQ_00呪術士ギルドのヤヤケは冒険者に頼みごとがあるようだ。
51TEXT_JOBBLM300_01073_SEQ_01ヤヤケから依頼を受けた。東ザナラーンのハイブリッジにある「<Sheet(EObj,2002429,0)/>」を調べ、出現した妖異を討伐し、「<Sheet(EventItem,2000954,0)/>」を入手しよう。
62TEXT_JOBBLM300_01073_SEQ_02<Sheet(EventItem,2000954,0)/>を入手した。東ザナラーンのハイブリッジにある「<Sheet(EObj,2002429,0)/>」に「<Sheet(EventItem,2000954,0)/>」を刻もう。
73TEXT_JOBBLM300_01073_SEQ_03<Sheet(EventItem,2000954,0)/>を刻んだ。ウルダハの呪術士ギルドにいる「ヤヤケ」と話そう。
84TEXT_JOBBLM300_01073_SEQ_04ヤヤケと話した。ウルダハのミルバネス礼拝堂にいる「ラライ」に報告しよう。
95TEXT_JOBBLM300_01073_SEQ_05ラライに報告した。ククルカは礼拝堂の奥にて瞑想を続けているため、ラライが代わりとなって、その言葉を伝えるのだという……。 ※黒魔道士のレベルが35以上になると、ラライから次の黒魔道士クエストを受注することができます。
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2824TEXT_JOBBLM300_01073_TODO_00ハイブリッジの<Sheet(EObj,2002429,0)/>を調べて妖異を討伐し、<Sheet(EventItem,2000954,0)/>を入手
2925TEXT_JOBBLM300_01073_TODO_01<Sheet(EObj,2002429,0)/>に<Sheet(EventItem,2000954,0)/>を刻む
3026TEXT_JOBBLM300_01073_TODO_02呪術士ギルドのヤヤケと話す
3127TEXT_JOBBLM300_01073_TODO_03ミルバネス礼拝堂のラライに報告
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5248TEXT_JOBBLM300_01073_YAYAKE_000_000<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>。 貴方を待っていました。 至急、確かめてもらいたいことがございます。
5349TEXT_JOBBLM300_01073_YAYAKE_000_001100年もの間、「マラサジャ収容所」に幽閉されている罪人が、 「ナルザル神の御言葉を聞いた」などと騒ぎだしたのです。
5450TEXT_JOBBLM300_01073_YAYAKE_000_002「貴方が邪なる妖異を倒し、「<Sheet(EventItem,2000808,0)/>」を持ち帰る。  その魔石と引き替えに、我を牢より解放せよ。」 ……という、ふざけた内容でした。
5551TEXT_JOBBLM300_01073_YAYAKE_000_003まったく呆れたものです……。 お告げとやらの真偽を確かめてやる義理も、 罪人を牢より解放してやる道理もないというのに。
5652TEXT_JOBBLM300_01073_YAYAKE_000_004その罪人の名は「ククルカ・タタルカ」。 己を、古に滅びた「黒魔道士」などと称する不届き者です。
5753TEXT_JOBBLM300_01073_YAYAKE_000_005おおかた、禁書のまじないに取り憑かれた、 愚鈍な術士でございましょう。 そのような輩の言うことなど、信じるに値しませんが……。
5854TEXT_JOBBLM300_01073_YAYAKE_000_006ナルザル様の名を出したからには、看過できません。 それに、貴方という冒険者の存在についてだけは、 真実となりました。
5955TEXT_JOBBLM300_01073_YAYAKE_000_007……もう、おわかりですね?
6056TEXT_JOBBLM300_01073_YAYAKE_000_008東ザナラーンの「ハイブリッジ」へ向かいなさい。 異界と現世を繋ぐ空間の裂け目、「<Sheet(EObj,2002429,0)/>」から 現れる妖異を倒し、その血を大地に刻むのです。
6157TEXT_JOBBLM300_01073_YAYAKE_000_009ククルカの言葉によれば、そのようにすることで 「<Sheet(EventItem,2000808,0)/>」が手に入るとのこと。
6258TEXT_JOBBLM300_01073_YAYAKE_000_010「<Sheet(EventItem,2000808,0)/>」とは、古い寓話に度々描かれる宝石。 そもそも、存在するかどうかさえ、怪しい石なのですが……。
6359TEXT_JOBBLM300_01073_YAYAKE_000_011真相がどうあれ、務めを果たしたなら、 この「アルダネス聖櫃堂」へ、まっすぐお戻りなさい。 よろしいですね?
6460TEXT_JOBBLM300_01073_KAZAGGCHAH_000_050(-????-)……冒険者よ……。
6561TEXT_JOBBLM300_01073_KAZAGGCHAH_000_051吾輩は、誇り高きアマルジャ族の術士「カザグ・チャー」。 言語を解するならば、其の武器、収めよ。 吾輩、汝に危害を加える所存は無し。
6662TEXT_JOBBLM300_01073_KAZAGGCHAH_000_052……委細承知。 其が、同志ククルカの告げし預言の者か。
6763TEXT_JOBBLM300_01073_KAZAGGCHAH_000_053今しがた、此の地に流るる「地脈」に、 妖異の生き血を捧げし者がおる。 ……其は、汝に相違あるまい?
6864TEXT_JOBBLM300_01073_KAZAGGCHAH_000_054預言か導きか、それは術士に問うがよい。 吾輩は務めを成すのみ、汝に「<Sheet(EventItem,2000808,0)/>」を与えん。
6965TEXT_JOBBLM300_01073_KAZAGGCHAH_000_055そして、其の石の力が如何なるものや。 それは、汝自身に問うがよい……思索生知。
7066TEXT_JOBBLM300_01073_YAYAKE_000_080おかえりなさい、<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>。 魔物を倒してきたようですね。 それで、「<Sheet(EventItem,2000808,0)/>」は手に入ったのですか?
7167TEXT_JOBBLM300_01073_YAYAKE_000_081むむ……確かにこれは……寓話や古の魔道書に記される、 「<Sheet(EventItem,2000808,0)/>」の記述と一致します。
7268TEXT_JOBBLM300_01073_YAYAKE_000_082それに、このほとばしる魔力……。 これはいったい……?
7369TEXT_JOBBLM300_01073_YAYAKE_000_083架空の存在とはいえ、「<Sheet(EventItem,2000808,0)/>」は ナルザル神の恩寵を受けし術士が持つとされるもの。
7470TEXT_JOBBLM300_01073_YAYAKE_000_084……偶然にしては、できすぎています。 この件について、詳しく調べる必要がございましょう。
7571TEXT_JOBBLM300_01073_YAYAKE_000_085<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>。 無論、貴方も無関係ではございませんよ?
7672TEXT_JOBBLM300_01073_YAYAKE_000_086ククルカが、獄中にいながらにして、 外の者に指示を出したという可能性もあります。 そう、貴方のような冒険者を使って……。
7773TEXT_JOBBLM300_01073_YAYAKE_000_087ただちに、緊急の会合を開きます。 導師を招集しますので、ここでお待ちなさい。
7874TEXT_JOBBLM300_01073_QUQURUKA_000_088(-????-)それには及ばん。
7975TEXT_JOBBLM300_01073_YAYAKE_000_089大罪人ククルカ・タタルカ……! なぜここに! 釈放の許しがおりるはずが……!
8076TEXT_JOBBLM300_01073_LALAI_000_090無礼者! 大魔道士ククルカ様と呼べ! 100年の瞑想を経て、 ナルザル神の御言葉を授かりし御方であるぞ!
8177TEXT_JOBBLM300_01073_QUQURUKA_000_091……そなたらと違い、聞き分けがよい看守だった…… と、答えればよいか?
8278TEXT_JOBBLM300_01073_QUQURUKA_000_092言ったはずだ……我が聞いたは、ナルザル神のお告げ。 神の御言葉を疑おうとは、さて、どちらが罪人であろうな?
8379TEXT_JOBBLM300_01073_YAYAKE_000_093詭弁を……。 お気をつけなさい、貴方の口は災禍の源となりましょう。
8480TEXT_JOBBLM300_01073_QUQURUKA_000_094……災いをもたらすは、我が口にあらず。
8581TEXT_JOBBLM300_01073_QUQURUKA_000_095神ナルザルは、我に告げた。 間もなく「ヴォイドゲート」の封印がほどかれる、と……。
8682TEXT_JOBBLM300_01073_QUQURUKA_000_096「ヴォイドゲート」開かれしとき、 大気は邪気に満ち、古の妖異が蘇らん……。 これを閉ざすは「<Sheet(EventItem,2000808,0)/>」を授かりし者……。
8783TEXT_JOBBLM300_01073_QUQURUKA_000_097預言に示されし冒険者…… <Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>、そなたである。
8884TEXT_JOBBLM300_01073_QUQURUKA_000_098その「<Sheet(EventItem,2000808,0)/>」……「<Sheet(Item, 4548,0)/>」を携え、 「ヴォイドゲート」を閉ざすための 「カギ」を集める旅に出るのだ。
8985TEXT_JOBBLM300_01073_YAYAKE_000_099お待ちなさい! そのような勝手が許されると……。
9086TEXT_JOBBLM300_01073_QUQURUKA_000_100黙れ、小娘。 貴様の耳は、飾り物か?
9187TEXT_JOBBLM300_01073_QUQURUKA_000_101導師を名乗るならば、知らぬとは言わせん。 ナルにもザルにもあらぬ異界、 妖異のはびこる「ヴォイド」の存在を。
9288TEXT_JOBBLM300_01073_QUQURUKA_000_102「ヴォイド」の力が強まり、 その干渉に「界」を隔てる壁が耐えきれなくなったとき、 空間の裂け目が広がり、「ヴォイドゲート」が開かれる。
9389TEXT_JOBBLM300_01073_QUQURUKA_000_103これを閉ざすことができるのは、 古の破壊の力「黒魔法」をもって他にない。
9490TEXT_JOBBLM300_01073_YAYAKE_000_104「黒魔法」……!
9591TEXT_JOBBLM300_01073_QUQURUKA_000_105<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>。 その「<Sheet(EventItem,2000808,0)/>」は、黒魔法を操る術士の証。 破壊の力を導く者として、「黒魔道士」を名乗るがよい。
9692TEXT_JOBBLM300_01073_QUQURUKA_000_106ヴォイドゲートを閉ざす、ひとつめのカギは、 既にその身に宿る……。
9793TEXT_JOBBLM300_01073_QUQURUKA_000_108そのカギ……「黒魔法」が、そなたの身に馴染むまで、 いましばらくの時間を要するであろう。
9894TEXT_JOBBLM300_01073_QUQURUKA_000_109この後のことは、「ミルバネス礼拝堂」にて、 我が使い「ラライ」より話を聞くがよい……。
9995TEXT_JOBBLM300_01073_QUQURUKA_000_110「破壊の力」を恐れるでない。 そなたなら、その力を従え、 必ずや使命を果たすことができるであろう……。
10096TEXT_JOBBLM300_01073_LALAI_000_111ククルカ様は、礼拝堂の奥にて瞑想を続けています。 しばらく黒魔道士の経験を積んでから、ここを訪れなさい。 私が師に代わりて、あなたの務めをお伝えしましょう。
10197TEXT_JOBBLM300_01073_SYSTEM_000_111「黒魔道士」のジョブクエストが開始されました。 次のクエストは「黒魔道士レベル35」以上で 受注可能になります。
10298TEXT_JOBBLM300_01073_POP_MESSAGE敵の気配を感じた!!
10399TEXT_JOBBLM300_01073_SYSTEM_000_120新しいジョブを修得しました! 受け取ったソウルクリスタルを装備することで、 ジョブチェンジができます。
104100TEXT_JOBBLM300_01073_SYSTEM_000_121ジョブチェンジしたあとには、 「ギアセット」を登録してみましょう! 現在の装備が記録され、即座に着替えられるようになります。
105101TEXT_JOBBLM300_01073_SYSTEM_000_122「ギアセット」の登録は、 装備変更と同じ「マイキャラクター」の画面から行えます。