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0,"TEXT_SUBPST002_01483_SEQ_00","先輩レターモーグリは、冒険者に初めての配達を任せたいようだ。"
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1,"TEXT_SUBPST002_01483_SEQ_01","先輩レターモーグリから、初めての配達を依頼された。リムサ・ロミンサの溺れた海豚亭で店主を務める「バデロン」に手紙を配達しよう。"
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2,"TEXT_SUBPST002_01483_SEQ_02","バデロンに手紙を配達した。厄介な客の来訪を知ったバデロンは、何やら準備をしたいようだ。この旨を、溺れた海豚亭の「ス・ホジュビ」に伝えよう。"
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3,"TEXT_SUBPST002_01483_SEQ_03","ス・ホジュビに来訪者の話を伝えたところ、バデロンの仇敵が現れるのではないかという。中央ラノシアにいるという「ガラの悪いルガディン族」と話そう。"
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4,"TEXT_SUBPST002_01483_SEQ_04","ガラの悪いルガディン族は、危険な人物のようだ。ス・ホジュビに言われたとおり、「ガラの悪いルガディン族」に「<Sheet(EventItem,2001324,0)/>」を使い、ぶちのめそう。"
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5,"TEXT_SUBPST002_01483_SEQ_05","ガラの悪いルガディン族に水をかけたところ、逃げられてしまった。被害を広めないために「ガラの悪いルガディン族」を追いかけて、声をかけよう。"
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6,"TEXT_SUBPST002_01483_SEQ_06","ガラの悪いルガディン族を見つけて事情を聞いた。彼の名はティルスヴェーンといい、バデロンの旧友で間違いないようだ。ティルスヴェーンはバデロンへの土産を忘れてきてしまったが、怪我のせいで動けないらしい。彼に代わり、中央ラノシアのサマーフォード庄にいる「シュテールヴィルン」と話そう。"
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7,"TEXT_SUBPST002_01483_SEQ_07","シュテールヴィルンに、ティルスヴェーンの土産について聞いた。サマーフォード庄の室内にあるという「<Sheet(EventItem,2001325,0)/>」を手に入れよう。"
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8,"TEXT_SUBPST002_01483_SEQ_08","<Sheet(EventItem,2001325,0)/>を手に入れた。ゼファー陸門のあたりにいる「ティルスヴェーン」に「<Sheet(EventItem,2001325,0)/>」を渡そう。"
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9,"TEXT_SUBPST002_01483_SEQ_09","ティルスヴェーンに<Sheet(EventItem,2001325,0)/>を渡した。彼は礼がわりにおごってくれるようだ。溺れた海豚亭の「バデロン」と話そう。"
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10,"TEXT_SUBPST002_01483_SEQ_10","バデロンは、言葉とは裏腹に旧友の訪問を歓迎しているようだった。旧友ティルスヴェーンは、バデロンが「溺れた海豚亭」の店主に収まっている理由を明かし去っていったが、バデロンの真意を確かめるのは、また別の機会になりそうだ……。ブルワークホール付近にいる「先輩レターモーグリ」に報告しよう。"
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11,"TEXT_SUBPST002_01483_SEQ_11","先輩レターモーグリに、配達の終了を報告した。「配達士」の心得を会得し、先輩レターモーグリの信頼を得られたようだ。この調子で、先輩レターモーグリから配達の仕事を請け負おう。"
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12,"TEXT_SUBPST002_01483_SEQ_12",""
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13,"TEXT_SUBPST002_01483_SEQ_13",""
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14,"TEXT_SUBPST002_01483_SEQ_14",""
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15,"TEXT_SUBPST002_01483_SEQ_15",""
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16,"TEXT_SUBPST002_01483_SEQ_16",""
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17,"TEXT_SUBPST002_01483_SEQ_17",""
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18,"TEXT_SUBPST002_01483_SEQ_18",""
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19,"TEXT_SUBPST002_01483_SEQ_19",""
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20,"TEXT_SUBPST002_01483_SEQ_20",""
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21,"TEXT_SUBPST002_01483_SEQ_21",""
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22,"TEXT_SUBPST002_01483_SEQ_22",""
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23,"TEXT_SUBPST002_01483_SEQ_23",""
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24,"TEXT_SUBPST002_01483_TODO_00","溺れた海豚亭のバデロンに手紙を配達"
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25,"TEXT_SUBPST002_01483_TODO_01","ス・ホジュビと話す"
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26,"TEXT_SUBPST002_01483_TODO_02","中央ラノシアでガラの悪いルガディン族と話す"
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27,"TEXT_SUBPST002_01483_TODO_03","ガラの悪いルガディン族に<Sheet(EventItem,2001324,0)/>を使う"
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28,"TEXT_SUBPST002_01483_TODO_04","ガラの悪いルガディン族を追いかける"
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29,"TEXT_SUBPST002_01483_TODO_05","シュテールヴィルンと話す"
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30,"TEXT_SUBPST002_01483_TODO_06","<Sheet(EventItem,2001325,0)/>を入手"
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31,"TEXT_SUBPST002_01483_TODO_07","ティルスヴェーンに<Sheet(EventItem,2001325,0)/>を渡す"
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32,"TEXT_SUBPST002_01483_TODO_08","溺れた海豚亭のバデロンと話す"
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33,"TEXT_SUBPST002_01483_TODO_09","ブルワークホールの先輩レターモーグリに報告"
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34,"TEXT_SUBPST002_01483_TODO_10",""
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35,"TEXT_SUBPST002_01483_TODO_11",""
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36,"TEXT_SUBPST002_01483_TODO_12",""
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37,"TEXT_SUBPST002_01483_TODO_13",""
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38,"TEXT_SUBPST002_01483_TODO_14",""
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39,"TEXT_SUBPST002_01483_TODO_15",""
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40,"TEXT_SUBPST002_01483_TODO_16",""
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41,"TEXT_SUBPST002_01483_TODO_17",""
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42,"TEXT_SUBPST002_01483_TODO_18",""
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43,"TEXT_SUBPST002_01483_TODO_19",""
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44,"TEXT_SUBPST002_01483_TODO_20",""
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45,"TEXT_SUBPST002_01483_TODO_21",""
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46,"TEXT_SUBPST002_01483_TODO_22",""
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47,"TEXT_SUBPST002_01483_TODO_23",""
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48,"TEXT_SUBPST002_01483_LETTERMOOGLE_000_000","後輩君の初仕事に、もってこいの配達があるクポ!
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このブルワークホールの上の階にある、
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「溺れた海豚亭」の店主「バデロン」さん宛ての手紙クポ!"
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49,"TEXT_SUBPST002_01483_LETTERMOOGLE_000_001","お店にひしめく、むさくるしい冒険者や船乗りを掻き分け、
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ちゃっちゃか手紙を届けてみせるクポ!"
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50,"TEXT_SUBPST002_01483_LETTERMOOGLE_000_002","ここで、『配達士の心得そのいち』クポ!
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「配達士」の仕事は、手紙を届けるだけで終わらないクポ。
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手紙に込められた想いを届けて、はじめて終わるものクポ。"
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51,"TEXT_SUBPST002_01483_LETTERMOOGLE_000_003","特に後輩君は、冒険者だから、
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ついでの用事を頼まれることもあるはずクポ。
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そんな時は、最後までつきあうのが立派な配達士クポ!"
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52,"TEXT_SUBPST002_01483_LETTERMOOGLE_000_004","今回は、後輩君の記念すべき初仕事クポ!
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特別にモグがここに残ってるから、
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仕事をやり遂げたら、報告しに来るクポ!"
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53,"TEXT_SUBPST002_01483_LETTERMOOGLE_000_005","今回、後輩君に配達してもらいたいのは、
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このブルワークホールの上の階にある、
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「溺れた海豚亭」の店主「バデロン」さん宛ての手紙クポ!"
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54,"TEXT_SUBPST002_01483_LETTERMOOGLE_000_006","ここで、「配達士」の心得そのいちクポ!
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「配達士」の仕事は、手紙を届けるだけで終わらないクポ。
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手紙に込められた想いを届けて、はじめて終わるものクポ。"
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55,"TEXT_SUBPST002_01483_LETTERMOOGLE_000_007","特に後輩君は、冒険者だから、
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ついでの用事を頼まれることもあるはずクポ。
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そんな時は、最後までつきあうのが立派な配達士クポ!"
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56,"TEXT_SUBPST002_01483_BADERON_000_010","おう、顔出してくれるなんて、嬉しいじゃないか。
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おまえさんの活躍は、この店にもちゃんと届いてるぜ!
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……ほう、俺への手紙を持ってきたって?"
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57,"TEXT_SUBPST002_01483_BADERON_100_011","どれどれ、どこのどいつからの手紙だ?"
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58,"TEXT_SUBPST002_01483_BADERON_000_011","こりゃまいった、厄介な客が来なさるな……。
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……なあ、おまえさん、すまんが中央ラノシアまで、
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ウチの「客」を迎えにいっちゃくれないか?"
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59,"TEXT_SUBPST002_01483_Q1_000_000","迎えにいきますか?"
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60,"TEXT_SUBPST002_01483_A1_000_001","はい"
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61,"TEXT_SUBPST002_01483_A1_000_002","いいえ"
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62,"TEXT_SUBPST002_01483_BADERON_000_012","そこをなんとか、頼むよ。
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この手紙を届けたのも、なにかの縁ってことで、な?"
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63,"TEXT_SUBPST002_01483_BADERON_100_012","やっこさんときたら、面倒きわまりねえ野郎でな。
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腕利きじゃなけりゃ、どうにも手に負えんのさ。"
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64,"TEXT_SUBPST002_01483_BADERON_000_013","はぁ~、助かったぜ、ありがとよ。
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やっこさんときたら、面倒きわまりねえ野郎でな。
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腕利きじゃなけりゃ、どうにも手に負えんのさ。"
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65,"TEXT_SUBPST002_01483_BADERON_000_014","ゼファー陸門からでた中央ラノシアのどこかに、
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「ガラの悪いルガディン族」がいたら、そいつが「客」だ。
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手間をかけさせてすまないが、頼んだぞ。"
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66,"TEXT_SUBPST002_01483_BADERON_000_015","ああ、それから……
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出迎えに行く前に、そこにいる「ス・ホジュビ」に、
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もてなしの仕込みを手伝うように声をかけてくれ。"
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67,"TEXT_SUBPST002_01483_BADERON_000_019","「ス・ホジュビ」に、仕込みを手伝うよう伝えたら、
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中央ラノシアに「ガラの悪いルガディン族」を迎えにいってくれ。"
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68,"TEXT_SUBPST002_01483_LETTERMOOGLE_000_018","手紙を届けたら、バデロンさんから用事を頼まれたクポ?
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後輩君は冒険者なんだから、当然のなりゆきクポ!
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最後までつきあいぬくのが立派な配達士クポ!"
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69,"TEXT_SUBPST002_01483_LETTERMOOGLE_000_019","後輩君の初仕事が終わるまで、モグはここで待ってるクポ!
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バデロンさんが満足するのを見届けるまで、がんばるクポ~!"
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70,"TEXT_SUBPST002_01483_SDHODJBI_000_020","……厄介な客が来るから、仕込みを手伝えって?
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おや、またバデロンの昔のカタキが、
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あだ討ちにくるのかもしれないね……。"
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71,"TEXT_SUBPST002_01483_SDHODJBI_000_021","あの人、昔は傭兵をやっててね……
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当時は相当「やんちゃ」してたらしいんだ。
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その頃にこさえたカタキが、面倒を持ち込むことがあるのさ。"
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72,"TEXT_SUBPST002_01483_SDHODJBI_000_023","中央ラノシアにいる「ガラの悪いルガディン族」ってのが、
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もしもヤバそうなヤツだったら……
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水でもぶっかけて、ぶちのめしてくれよ。"
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73,"TEXT_SUBPST002_01483_SDHODJBI_100_023","さあ、この冷水を持っていきな。
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頼んだよ!"
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74,"TEXT_SUBPST002_01483_SDHODJBI_000_025","中央ラノシアにいる「ガラの悪いルガディン族」ってのが、
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もしもヤバそうなヤツだったら……
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その水をぶっかけてから、ぶちのめしてくれよ。"
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75,"TEXT_SUBPST002_01483_LETTERMOOGLE_000_025","手紙を届けたら、次々と用事を頼まれてるクポ?
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後輩君は姿を消せないから、当然のなりゆきクポ!
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最後までつきあいぬくのが立派な配達士クポ!"
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76,"TEXT_SUBPST002_01483_LETTERMOOGLE_000_026","後輩君の初仕事が終わるまで、モグはここで待ってるクポ!
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みなさんが満足するのを見届けるまで、がんばるクポ~!"
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77,"TEXT_SUBPST002_01483_SHOUNIN_000_025","どうか、ご勘弁を~。
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こ、このワインは大事な売り物だ~。
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これを奪われちゃ、破産しちまうんだ~!"
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78,"TEXT_SUBPST002_01483_TYLSWAEN_000_030","うぃー、よう、兄ちゃん……ヒック。
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いいもん運んでんじゃねーか……ヒック。
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俺にも、一杯めぐんでくれよ~。"
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79,"TEXT_SUBPST002_01483_SHOUNIN_000_031","そこのお方、お助けを~!!
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売り物のワインを奪われちゃ破産しちまう~!
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何か投げつけて、打ちのめしてください~!!"
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80,"TEXT_SUBPST002_01483_SHOUNIN_000_035","そこのお方、お助けを~!!
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売り物のワインを奪われちゃ破産しちまう~!
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|
何か投げつけて、打ちのめしてください~!!"
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81,"TEXT_SUBPST002_01483_POPMESSAGE_000_000","(★未使用/削除予定★)"
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82,"TEXT_SUBPST002_01483_TYLSWAEN_000_040","(★未使用/削除予定★)"
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83,"TEXT_SUBPST002_01483_TYLSWAEN_000_041","ぶはっ、冷てえ!
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こりゃかなわん!!"
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84,"TEXT_SUBPST002_01483_SHOUNIN_000_042","危ないところを、ありがとうございます!
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放っておいたら、また人を襲うかもしれません!
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ヤツを追いかけて、打ちのめしてください~!"
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85,"TEXT_SUBPST002_01483_SHOUNIN_000_045","危ないところを、ありがとうございます!
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放っておいたら、また人を襲うかもしれません!
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ヤツを追いかけて、打ちのめしてください~!"
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86,"TEXT_SUBPST002_01483_BADERON_000_045","ダチは見つかったか?
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俺は仕込みが忙しいから、ここへ案内してやってくれ。"
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87,"TEXT_SUBPST002_01483_SDHODJBI_000_045","「厄介者」ってのは、本当のダチだったってのかい?
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そりゃ悪いことしちまったね……。
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あとで詫びを入れないと。"
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88,"TEXT_SUBPST002_01483_LETTERMOOGLE_000_045","手紙の差出人さんからのお願いを受けてるのクポ?
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最後までつきあいぬいて満足してもらうのが、
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立派な配達士クポ!"
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89,"TEXT_SUBPST002_01483_LETTERMOOGLE_000_046","後輩君の初仕事が終わるまで、モグはここで待ってるクポ!
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次々とお願いされてとっても大変だと思うけど、
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みなさんが満足するのを見届けるまで、がんばるクポ~!"
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90,"TEXT_SUBPST002_01483_TYLSWAEN_000_042","あんたは、さっきの!?
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も、もう水は勘弁してくれ!!
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すまん、ちょっと悪酔いしちまってたんだ!"
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91,"TEXT_SUBPST002_01483_TYLSWAEN_000_043","……俺が、バデロンのカタキだろうって?
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おいおい、なんでそんな話になってるんだ?"
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92,"TEXT_SUBPST002_01483_TYLSWAEN_000_044","俺の名は、ティルスヴェーン。
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バデロンとは、正真正銘のダチだ。"
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93,"TEXT_SUBPST002_01483_TYLSWAEN_000_050","……なるほど、そういうわけか。
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まあ、見てのとおり俺はちょっとばかり酒癖が悪くてよ。
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バデロンには厄介者扱いされても、文句は言えねえな。"
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94,"TEXT_SUBPST002_01483_TYLSWAEN_000_051","バデロンとは、傭兵時代につるんでた仲だ。
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いわば、戦友ってヤツだな。"
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95,"TEXT_SUBPST002_01483_TYLSWAEN_000_052","まあ、あんたのおかげで酔いもさめたぜ。
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よければヤツの店へ案内してくれよ。"
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96,"TEXT_SUBPST002_01483_TYLSWAEN_100_052","……って、あれ、しまった!
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バデロンへの土産を入れた革袋を宿に忘れちまったぞ。
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急いで取りに戻らないと……。"
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97,"TEXT_SUBPST002_01483_TYLSWAEN_000_053","イテテ……しまったな。
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あんたに水をかけられて、ここまで駆けてきたときに、
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足を痛めちまったようだ……。"
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98,"TEXT_SUBPST002_01483_TYLSWAEN_000_054","悪いがあんた、サマーフォード庄へひとっ走りして、
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|
「シュテールヴィルン」に、革袋のことを聞いてきてくれないか。
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|
昨晩、旦那から宿を借りたから、話せばわかるはずだ。"
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99,"TEXT_SUBPST002_01483_TYLSWAEN_000_059","悪いがあんた、サマーフォード庄へひとっ走りして、
|
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|
「シュテールヴィルン」に、革袋のことを聞いてきてくれないか。
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|
昨晩、旦那から宿を借りたから、話せばわかるはずだ。"
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100,"TEXT_SUBPST002_01483_STAELWYRN_000_060","おう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>!
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こりゃまた、ずいぶんと立派になりやがって!
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飯でも食ってけ……って、なんだ急ぎの用なのか?"
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101,"TEXT_SUBPST002_01483_STAELWYRN_000_061","こりゃまた、できそうな冒険者じゃないか。
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海賊崩れの農夫ばかりの農地になんの用だ?"
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102,"TEXT_SUBPST002_01483_STAELWYRN_000_062","……ほう、あの酔いどれが忘れていった、
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「<Sheet(EventItem,2001325,0)/>」を探しにきたのか?
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なんとまあ、律儀なこった。"
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103,"TEXT_SUBPST002_01483_STAELWYRN_000_063","部屋の掃除なんざ、しちゃいねえ。
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その革袋とやらも、部屋に残ってるだろう。
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勝手に取っていって構わないぞ。"
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104,"TEXT_SUBPST002_01483_STAELWYRN_000_064","部屋の掃除なんざ、しちゃいねえ。
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その革袋とやらも、その辺に残ってるだろう。
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勝手に取っていって構わないぞ。"
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105,"TEXT_SUBPST002_01483_STAELWYRN_000_065","見つかったか。
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あの酔いどれに、飲みすぎんなと伝えてくれ。"
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106,"TEXT_SUBPST002_01483_TYLSWAEN_000_070","サマーフォード庄に忘れちまった、
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バデロンへの土産を取りに行かないと……。"
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107,"TEXT_SUBPST002_01483_TYLSWAEN_000_071","おお、ありがとよ!
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……バデロンへの土産ってのは、古びたコインさ。
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まあ、細かい話はバデロンの店でしようぜ?"
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108,"TEXT_SUBPST002_01483_TYLSWAEN_000_072","酒が俺を呼んでるもんでな!
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店の場所は、そこの衛兵に聞いたよ。
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土産の礼におごるから、「バデロン」に声をかけな。"
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109,"TEXT_SUBPST002_01483_LETTERMOOGLE_000_080","手紙の差出人さんとバデロンさんが再会するクポ!?
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後輩君がふたりをひきあわせたようなものクポ。
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配達士のミョウリにつきるクポ!"
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110,"TEXT_SUBPST002_01483_LETTERMOOGLE_000_081","お店に急いで、感動の再会を見届けるクポ!
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そのときの様子を、モグにも教えてほしいクポ!
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そこまでが、配達士のお仕事クポ!"
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111,"TEXT_SUBPST002_01483_TYLSWAEN_000_080","ひゃ~、ここの酒は最高だぁ。
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あんたも、いっしょに飲もうぜ!
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一杯おごるから「バデロン」に声をかけな!"
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112,"TEXT_SUBPST002_01483_SDHODJBI_000_080","あの人、本物のダチらしいけど……
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さっきから、ふたりともケンカ腰でね。
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あたしの勘違いのせいだろうから、あやまらないと……。"
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113,"TEXT_SUBPST002_01483_BADERON_000_080","おう、厄介事をおしつけちまって悪かったな。
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ヤツのおごりがあるんだろ?
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待ってな、ウチで一番イイのを出してやるからよ。"
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114,"TEXT_SUBPST002_01483_TYLSWAEN_000_081","まったく、ヒドイ話だぜ。
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はるばる訪ねてきた旧友に、凄腕の冒険者を差し向けて、
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追い払いにかかるとはな!"
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115,"TEXT_SUBPST002_01483_BADERON_000_082","うるせぇ。
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お前が来ると、店の酒が飲みつくされて、
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こっちは商売上がったりなんだよ。"
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116,"TEXT_SUBPST002_01483_SDHODJBI_000_083","この酒は、あたしのおごりだ。
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カタキが来ると勘違いして、追い返そうとしたのはあたしさ。
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バデロンは何も悪くないんだ、すまなかったねえ。"
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117,"TEXT_SUBPST002_01483_TYLSWAEN_000_084","はっはー、気にすんな。
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ヤツとのケンカは、挨拶みたいなもんよ。
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それにあんたほどのイイ女なら、なにされても歓迎だぜ!"
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118,"TEXT_SUBPST002_01483_SDHODJBI_000_085","アハハ、ありがとよ。
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でも、なぜバデロンへの土産が、古びたコインなんだい?
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言っちゃ悪いが、額面以上の価値はなさそうだけど?"
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119,"TEXT_SUBPST002_01483_TYLSWAEN_000_086","こいつは、俺たちが駆け出しの傭兵だったころの話さ……。
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新米の俺たちはヘマばかりで、取り分がないことが多くてな。
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そんな時、ある傭兵の先輩が約束してくれたんだ。"
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120,"TEXT_SUBPST002_01483_TYLSWAEN_000_087","先輩より長く生き残る運があったら、コインをやるってな。
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100ギル金貨には、運命の女神ニメーヤが刻まれてるだろ?
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つまりは「幸運の証」ってことだ。"
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121,"TEXT_SUBPST002_01483_TYLSWAEN_000_088","そんな約束をしてくれた先輩が、最近、病で亡くなったんだ……。
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見舞いに通っていた俺に、彼は2枚のコインを渡してくれてよ。
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約束どおり、バデロンにも届けろってな……。"
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122,"TEXT_SUBPST002_01483_TYLSWAEN_000_089","おっとガラにもなく、しんみりしちまったな。
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……あの頃は、まさかバデロンが凄腕の傭兵になるたぁ、
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誰も予想してなかったもんだぜ。"
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123,"TEXT_SUBPST002_01483_SDHODJBI_000_090","それほどの凄腕が、なんだってまた、
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かたっくるしい冒険者ギルドの窓口に収まってんのさ……?"
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124,"TEXT_SUBPST002_01483_TYLSWAEN_000_091","おや、知らないのかい?
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そうだな……まあ、これは酔っ払いの戯言だが……"
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125,"TEXT_SUBPST002_01483_TYLSWAEN_000_092","20年ばかり前のことさ……。
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戦争が減り、行き場を失いつつあった傭兵をまとめ、
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冒険者ギルドを設立した、伝説の傭兵隊長がいた……。"
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126,"TEXT_SUBPST002_01483_TYLSWAEN_000_093","だが、その息子は、冒険者ギルドの仕事に携わるのを嫌がって、
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傭兵として親父を超えると粋がったのさ。"
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127,"TEXT_SUBPST002_01483_TYLSWAEN_000_094","そいつを諦めたのか、あるいは満足したのか……
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ともかく、長い長い反抗期が終わった結果、
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息子はギルドの窓口に収まったらしいぞ。"
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128,"TEXT_SUBPST002_01483_SDHODJBI_000_095","えーっ!?
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じゃあ、バデロンの親父さんって……!!"
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129,"TEXT_SUBPST002_01483_BADERON_000_096","こらぁ、ス・ホジュビ!
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いつまで油売ってんだ!?
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さぼってないで、仕事しろ!!"
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130,"TEXT_SUBPST002_01483_SDHODJBI_000_097","はいはい、わかったよ。"
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131,"TEXT_SUBPST002_01483_TYLSWAEN_000_098","さてと、俺もそろそろ行くとするか。
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俺があの娘としゃべってると、誰かさんが妬いちまうようだしな。
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……また、気が向いたら来るぜ!"
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132,"TEXT_SUBPST002_01483_BADERON_000_099","やれやれ、ようやく嵐が去ってくれるらしい。
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だがよ……たまになら、ここに来てもいいぞ!
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おごってやるよ、一杯までならな!"
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133,"TEXT_SUBPST002_01483_BADERON_000_100","厄介事を引き受けてくれて、ありがとよ。
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……手紙ってのは、たまにもらうといいもんだな。"
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134,"TEXT_SUBPST002_01483_SDHODJBI_000_100","厄介事に巻きこんじまって悪かったね。
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おかげで、バデロンの旧友や新しい一面も知れて、
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あんたには、ほんと感謝してるよ。"
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135,"TEXT_SUBPST002_01483_LETTERMOOGLE_000_100","お帰りクポ!!
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初めての「配達士」のお仕事……どうだったクポ?"
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136,"TEXT_SUBPST002_01483_LETTERMOOGLE_000_101","バデロンさんの昔のお話まで聞けたクポ?
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すごいクポ! さすがはモグの見込んだ後輩君クポ!!"
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137,"TEXT_SUBPST002_01483_LETTERMOOGLE_000_102","『配達士の心得そのいち』、見事に修得クポ!
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手紙に込められた想いまで、
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後輩君がちゃ~んと届けられたってことクポ!"
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138,"TEXT_SUBPST002_01483_LETTERMOOGLE_000_103","……これなら、もっと遠いところの配達や、
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気難しい人への配達も、安心して任せられるクポ~!"
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139,"TEXT_SUBPST002_01483_LETTERMOOGLE_000_104","次の配達からは、モグへの報告もいらないクポ!
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この調子で、どんどん配達よろしくクポ!!"
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140,"TEXT_SUBPST002_01483_SYSTEM_000_000","先輩レターモーグリから託された手紙の配達に成功したため、
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「配達士」として成長しました!"
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