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2026-03-02 23:57:13 -06:00
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0,"TEXT_JOBDRK500_02058_SEQ_00","雲霧街のフレイは、冒険者の訪れを待ちわびているようだ。"
1,"TEXT_JOBDRK500_02058_SEQ_01","朦朧とした様子のフレイから、ふたりで旅に出ようと言われた。チャットの会話モードを「Say」モードにして、キーボードやソフトウェアキーボードで『フレイ』を含む言葉を入力し、クルザス中央高地の大審門前にある「<Sheet(EObj,2006305,0)/>」周辺でフレイを呼ぼう。"
2,"TEXT_JOBDRK500_02058_SEQ_02","フレイを呼んだが、現れたのはデュランデル家の騎兵たちだった。彼らに協力すべく、クルザス中央高地の聖ダナフェンの旅程付近にいる「律儀な騎兵」と話そう。"
3,"TEXT_JOBDRK500_02058_SEQ_03","律儀な騎兵と話した。聖ダナフェンの旅程付近の「<Sheet(EObj,2006306,0)/>」で見渡し、現れた「<Sheet(BNpcName,4122,0)/>」とその護衛を討伐しよう。"
4,"TEXT_JOBDRK500_02058_SEQ_04","<Sheet(BNpcName,4122,0)/>と護衛を討伐した。聖ダナフェンの旅程付近の「律儀な騎兵」に報告しよう。"
5,"TEXT_JOBDRK500_02058_SEQ_05","律儀な騎兵に報告していたところ、またしても予期せぬ事件が起こった。聖ダナフェンの旅程付近の「生真面目な騎兵」と話そう。"
6,"TEXT_JOBDRK500_02058_SEQ_06","生真面目な騎兵に誘導され、ホワイトブリム前哨地に向かった。そこで、フレイに宿っていた「英雄の影身」と決着をつけた。ホワイトブリム前哨地の「生真面目な騎兵」と話そう。"
7,"TEXT_JOBDRK500_02058_SEQ_07","生真面目な騎兵と話し、一件落着となった。冒険者は、負の感情と真に向き合ったことで、暗黒騎士として確たる力を得たようだ。その力で、己の護るべき者を護っていこう。
※引き続き、ホワイトブリム前哨地の精悍な神殿騎士から、新たなジョブクエストを受注することができます。"
8,"TEXT_JOBDRK500_02058_SEQ_08",""
9,"TEXT_JOBDRK500_02058_SEQ_09",""
10,"TEXT_JOBDRK500_02058_SEQ_10",""
11,"TEXT_JOBDRK500_02058_SEQ_11",""
12,"TEXT_JOBDRK500_02058_SEQ_12",""
13,"TEXT_JOBDRK500_02058_SEQ_13",""
14,"TEXT_JOBDRK500_02058_SEQ_14",""
15,"TEXT_JOBDRK500_02058_SEQ_15",""
16,"TEXT_JOBDRK500_02058_SEQ_16",""
17,"TEXT_JOBDRK500_02058_SEQ_17",""
18,"TEXT_JOBDRK500_02058_SEQ_18",""
19,"TEXT_JOBDRK500_02058_SEQ_19",""
20,"TEXT_JOBDRK500_02058_SEQ_20",""
21,"TEXT_JOBDRK500_02058_SEQ_21",""
22,"TEXT_JOBDRK500_02058_SEQ_22",""
23,"TEXT_JOBDRK500_02058_SEQ_23",""
24,"TEXT_JOBDRK500_02058_TODO_00","チャットの「Say」モードで『フレイ』を含む言葉を入力し
大審門前の<Sheet(EObj,2006305,0)/>周辺でフレイを呼ぶ"
25,"TEXT_JOBDRK500_02058_TODO_01","律儀な騎兵と話す"
26,"TEXT_JOBDRK500_02058_TODO_02","<Sheet(EObj,2006306,0)/>で見渡して<Sheet(BNpcName,4122,0)/>たちを討伐"
27,"TEXT_JOBDRK500_02058_TODO_03","律儀な騎兵に報告"
28,"TEXT_JOBDRK500_02058_TODO_04","生真面目な騎兵と話す"
29,"TEXT_JOBDRK500_02058_TODO_05","生真面目な騎兵と話す"
30,"TEXT_JOBDRK500_02058_TODO_06",""
31,"TEXT_JOBDRK500_02058_TODO_07",""
32,"TEXT_JOBDRK500_02058_TODO_08",""
33,"TEXT_JOBDRK500_02058_TODO_09",""
34,"TEXT_JOBDRK500_02058_TODO_10",""
35,"TEXT_JOBDRK500_02058_TODO_11",""
36,"TEXT_JOBDRK500_02058_TODO_12",""
37,"TEXT_JOBDRK500_02058_TODO_13",""
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39,"TEXT_JOBDRK500_02058_TODO_15",""
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41,"TEXT_JOBDRK500_02058_TODO_17",""
42,"TEXT_JOBDRK500_02058_TODO_18",""
43,"TEXT_JOBDRK500_02058_TODO_19",""
44,"TEXT_JOBDRK500_02058_TODO_20",""
45,"TEXT_JOBDRK500_02058_TODO_21",""
46,"TEXT_JOBDRK500_02058_TODO_22",""
47,"TEXT_JOBDRK500_02058_TODO_23",""
48,"TEXT_JOBDRK500_02058_FRAY_000_000","ああ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……!
来てくれたんですね……。
嬉しい……君なら、きっと来てくれると思っていました。"
49,"TEXT_JOBDRK500_02058_FRAY_000_001","……っ……あまり、時間がありません。
さっそく皇都を出て、ふたりで旅に出ましょう……。"
50,"TEXT_JOBDRK500_02058_FRAY_000_002","旅は……懐かしい…………。
エオルゼアから離れ、名もなき旅人として、
本当に大事なものだけを護り……生きていくんです……。"
51,"TEXT_JOBDRK500_02058_FRAY_000_003","大審門を出たところで、再び合流しましょう。
僕の名前を呼んでくれれば、すぐに見つけますから……。"
52,"TEXT_JOBDRK500_02058_SYSTEM_000_004","クルザス中央高地の大審門前にある「<Sheet(EObj,2006305,0)/>」周辺で、
フレイと合流するようだ……。"
53,"TEXT_JOBDRK500_02058_SYSTEM_000_005","チャットの会話モードを「Say」モードにして、
キーボードやソフトウェアキーボードで『フレイ』を含む
好きな言葉を入力し、フレイを呼びましょう。"
54,"TEXT_JOBDRK500_02058_SYSTEM_000_006","チャットの会話モードを「Say」モードにして、
キーボードやソフトウェアキーボードで『フレイ』を含む
好きな言葉を入力し、フレイを呼びましょう。"
55,"TEXT_JOBDRK500_02058_SAY_000_000","フレイ"
56,"TEXT_JOBDRK500_02058_CAVALRYA02058_000_010","(-????-)今の声、もしやと思ったら……
やはり、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿でしたか!"
57,"TEXT_JOBDRK500_02058_CAVALRYA02058_000_011","私は、ホワイトブリム前哨地を預かる、
ドリユモン卿の部下にございます。
砦の奪還や、氷の巫女の追跡では、大変お世話になりました。"
58,"TEXT_JOBDRK500_02058_CAVALRYA02058_000_012","あなたがここにいらっしゃったのも、
戦神「ハルオーネ」様のお導きに違いない……。
恥を忍んで、ひとつご協力をお願いできないでしょうか!"
59,"TEXT_JOBDRK500_02058_CAVALRYB02058_000_013","実は、普段は南方にいる巨人族の一団が、
縄張りの拡大を狙って、このあたりまで北上してきたのです。"
60,"TEXT_JOBDRK500_02058_CAVALRYB02058_000_014","我らホワイトブリム前哨地の騎兵で討伐にあたっているものの、
数が多いため、雑兵を抑えるので精一杯……。"
61,"TEXT_JOBDRK500_02058_CAVALRYB02058_000_015","一団を率いる「<Sheet(BNpcName,4122,0)/>」を討つ役目を、
腕の立つあなたが、引き受けてはくださいませんか!?"
62,"TEXT_JOBDRK500_02058_CAVALRYA02058_000_016","我らが手下を抑えている間に、頭目を討つことができれば、
一団は撤退せざるを得なくなる。
多くの仲間と、力なき民が救われましょう!"
63,"TEXT_JOBDRK500_02058_CAVALRYS02058_000_017","(-デュランデル家の騎兵たち-)<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿、どうかご協力をッ!"
64,"TEXT_JOBDRK500_02058_CAVALRYS02058_000_018","(-デュランデル家の騎兵たち-)…………どうかッ!"
65,"TEXT_JOBDRK500_02058_CAVALRYB02058_000_019","おお、引き受けてくださるのですね!
ありがとうございます。
このご恩は、いつか必ず……!"
66,"TEXT_JOBDRK500_02058_CAVALRYA02058_000_020","それでは、作戦地点まで、よろしくお願いします!"
67,"TEXT_JOBDRK500_02058_FRAY_000_021","………………<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、どうして。"
68,"TEXT_JOBDRK500_02058_CAVALRYA02058_000_030","この先が、目的地となります。
巨人族の一団を率いる「<Sheet(BNpcName,4122,0)/>」が、
間もなくやってくるはずです。"
69,"TEXT_JOBDRK500_02058_CAVALRYA02058_000_031","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿は、地図に印をつけた地点で警戒を。
あなたに、戦神「ハルオーネ」の加護がありますよう……
どうか、お気をつけて!"
70,"TEXT_JOBDRK500_02058_CAVALRYA02058_000_040","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿は、地図に印をつけた地点で警戒を。
あなたに、戦神「ハルオーネ」の加護がありますよう……
どうか、お気をつけて!"
71,"TEXT_JOBDRK500_02058_CAVALRYA02058_000_050","おお……!
<Sheet(BNpcName,4122,0)/>とその護衛を、
無事に討伐してくださったのですね……!"
72,"TEXT_JOBDRK500_02058_CAVALRYA02058_000_051","なんという朗報だ!
これで、余所で戦う仲間たちも、
統率を失った一団を追い返すことができましょう。"
73,"TEXT_JOBDRK500_02058_CAVALRYA02058_000_052","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿、ご協力ありがとうございました!
此度の成果、必ずやドリユモン卿にもご報告さしあげます。"
74,"TEXT_JOBDRK500_02058_CAVALRYA02058_000_053","そして……その……
やはり、あなたはすごいお方だ!
私事で恐縮ですが、以前からずっと尊敬しておりまして……!"
75,"TEXT_JOBDRK500_02058_CAVALRYA02058_000_054","外様への風当たりが強いホワイトブリム前哨地においても、
あなたは軍事的な貢献をなさったばかりか、
騎兵たちの悩みまで聞いてくださった。"
76,"TEXT_JOBDRK500_02058_CAVALRYA02058_000_055","私のような、名もなき騎兵が、
あなたの働きにどれだけ救われてきたことか。
あの、よろしければ……あ、あ、握手などッ……!"
77,"TEXT_JOBDRK500_02058_CAVALRYC02058_000_056","(-切迫した声-)た、大変だッ!"
78,"TEXT_JOBDRK500_02058_CAVALRYA02058_000_057","ど、どうした!?
いったい何事だ……!?"
79,"TEXT_JOBDRK500_02058_CAVALRYC02058_000_058","ホワイトブリム前哨地に、敵襲だ……!
黒衣を纏った見慣れぬ者が、暴れまわっている!"
80,"TEXT_JOBDRK500_02058_CAVALRYA02058_000_059","なんだって……!
まさか、異端者の一味か!?"
81,"TEXT_JOBDRK500_02058_CAVALRYC02058_000_060","わからない……。
いつもの異端者とは、どうも様子が違うんだ。
何が望みなのかも、さっぱりわからない。"
82,"TEXT_JOBDRK500_02058_CAVALRYC02058_000_061","ただ……刃を交えた奴によると、
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿の名を呟いていたって…………。"
83,"TEXT_JOBDRK500_02058_CAVALRYA02058_000_070","侵入者は、いったい何者なのでしょう。
ともかく私は、巨人族の討伐にあたっている仲間に、
連絡をとらなくては……!"
84,"TEXT_JOBDRK500_02058_CAVALRYC02058_000_080","応援を呼びに来てみれば、
まさか、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿ご本人がいらっしゃるとは!"
85,"TEXT_JOBDRK500_02058_CAVALRYC02058_000_081","あなたならば、侵入者のことがわかるかもしれない。
私とともに、ホワイトブリム前哨地へと、
向かってはいただけないでしょうか……!"
86,"TEXT_JOBDRK500_02058_FRAY_000_100","……来たんですね。
約束の場所には、いてくれなかったのに。"
87,"TEXT_JOBDRK500_02058_FRAY_000_101","僕の忠告も聞かず、君はまだ、都合のいい英雄で居続ける……。
だったら、君をそうさせる奴らを、全員消そうと思ったんだ。"
88,"TEXT_JOBDRK500_02058_FRAY_000_102","ここまでされる理由がわかりませんか?
……ええ、わかるはずもない。
僕を遠ざけた「<If(PlayerParameter(4))>彼女<Else/>彼</If>」こそが……君なのだから。"
89,"TEXT_JOBDRK500_02058_FRAY_000_103","そう、僕は君だよ。
君が英雄になるたび心の闇に封じてきた、恐怖や憎しみ……
負の感情という、影なんだ。"
90,"TEXT_JOBDRK500_02058_FRAY_000_104","あのとき……君が初めてソウルクリスタルに触れたとき、
残留していた「本物のフレイ」の「暗黒」の力が発動した。
彼が今際に抱いた生への渇望が、君のエーテルを奪ったんです。"
91,"TEXT_JOBDRK500_02058_FRAY_000_105","けれど、吸収されたのはエーテルだけじゃなかった。
「暗黒」の力に触発された、君の負の感情……
つまり僕が、この体に宿りました。"
92,"TEXT_JOBDRK500_02058_FRAY_000_106","やっと……英雄となって遠ざかっていた君に、
僕と向き合ってもらえる機会を得たんです。"
93,"TEXT_JOBDRK500_02058_FRAY_000_107","……ですが、奪ったエーテルが尽きてしまえば、
この体を動かすことはできなくなり、僕は消える。
あるいは、君の心の闇に戻されるのかもしれない……。"
94,"TEXT_JOBDRK500_02058_FRAY_000_108","その前に、知ってほしい思いがあった。
君に誰よりも僕を選んでほしかった。
なのに、こいつらが……みんなが邪魔をする……!"
95,"TEXT_JOBDRK500_02058_FRAY_000_109","僕は「フレイ」の記憶を使って君に暗黒剣を教え、
儀式と称して、僕の一部を君に還してきました。
けれどついに君は、あの「声」の主に気付けませんでしたね。"
96,"TEXT_JOBDRK500_02058_FRAY_000_110","あれは僕の……君自身の悲鳴です。
心の底から憐れんで、慈しんでほしかったけれど……
もう、時間切れだ。"
97,"TEXT_JOBDRK500_02058_FRAY_000_111","あの悲鳴の主を救うと、君は言った。
だったら、ねえ……今度こそ僕を見てよ……!"
98,"TEXT_JOBDRK500_02058_FRAY_000_112","(-英雄の影身-)優しいやり方は、やめにしましょう。
残ったすべてで、君がしまいこんできた痛みを届けます。
君にも、僕を生み出した世界にも。"
99,"TEXT_JOBDRK500_02058_FRAY_000_113","(-英雄の影身-)さあ……思い知って、選ぶんだ。
僕を殺して世界を護るか、世界を護って<RubyCharaters>FF04E58395FF07E382ADE3839F</RubyCharaters>を殺すか!"
100,"TEXT_JOBDRK500_02058_FRAY_000_130","(-英雄の影身-)ああ……。
終わるのか……これで…………。"
101,"TEXT_JOBDRK500_02058_FRAY_000_131","(-英雄の影身-)君を、こんなにも強くしてしまったのが、
僕の声だったなら……ひどい皮肉ですね……。"
102,"TEXT_JOBDRK500_02058_FRAY_000_132","(-英雄の影身-)その強さは、君を何度でも英雄にして、苦しみをもたらす。
いつか、その命まで奪うかもしれないのに……。"
103,"TEXT_JOBDRK500_02058_CAVALRY02058_000_133","(-デュランデル家の騎兵-)おいっ! 
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>さんが、侵入者を相手に戦ってるらしいぞ!"
104,"TEXT_JOBDRK500_02058_CENOTA_000_134","(-野戦病院の治療師-)<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>さん、負けないでくださいーっ!"
105,"TEXT_JOBDRK500_02058_CLOTAIRION_000_135","(-デュランデル家の騎兵-)か、加勢しますか!
我らがこれまで受けたご恩、今こそ……!"
106,"TEXT_JOBDRK500_02058_FRAY_000_136","(-英雄の影身-)これが、君の戦ってきた結果……。"
107,"TEXT_JOBDRK500_02058_FRAY_000_137","(-英雄の影身-)……もう、十分です。
君はこれからも、誰かのために戦い続けるんでしょう。
誰に強いられなかったとしても、君自身の意志で。"
108,"TEXT_JOBDRK500_02058_FRAY_000_138","(-英雄の影身-)ああ、それは「暗黒騎士」の在り方でもありましたね。
君に……とてもよく似合います。
これからも、きっと強くなれるはずです……。"
109,"TEXT_JOBDRK500_02058_FRAY_000_139","(-英雄の影身-)でも……だからこそ、痛いんだ。
まっすぐに進み続ける君に、苦しみを口にしない君に、
ただ、「生きて」と届けたかったんだ……!"
110,"TEXT_JOBDRK500_02058_FRAY_000_140","(-英雄の影身-)ほかの誰が、その苦悩に気付かなくても、僕だけは……。
自分のために、声を上げていたかった。
だけど……もう…………。"
111,"TEXT_JOBDRK500_02058_FRAY_000_141","(-英雄の影身-)<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……?"
112,"TEXT_JOBDRK500_02058_FRAY_000_142","(-英雄の影身-)っ……僕は…………
僕は君の、英雄にはなれない部分です。"
113,"TEXT_JOBDRK500_02058_FRAY_000_143","(-英雄の影身-)それでも、まだ……
<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>でいられるのかな。"
114,"TEXT_JOBDRK500_02058_FRAY_000_144","(-英雄の影身-)ありがとう……。
痛みを知り、悲しみを知り、苦しみを知る我が主よ。"
115,"TEXT_JOBDRK500_02058_FRAY_000_145","(-英雄の影身-)僕は君の心に還り、世界を守って戦う君の、
涙となり、怒りとなり、力となりましょう。"
116,"TEXT_JOBDRK500_02058_FRAY_000_146","(-英雄の影身-)……また、ともに旅をしようよ。"
117,"TEXT_JOBDRK500_02058_TEMPLEKNIGHT02059_000_150","…………なるほど、興味深いな。"
118,"TEXT_JOBDRK500_02058_CAVALRYC02058_000_160","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿……。
此度の激戦、おつかれさまでした。"
119,"TEXT_JOBDRK500_02058_CAVALRYC02058_000_161","我々には知り得ぬ事情があるようですが、
ほかならぬ、あなたのことです。
余計な詮索はしないと、ドリユモン様もおっしゃっております。"
120,"TEXT_JOBDRK500_02058_CAVALRYC02058_000_162","収容した、あの「フレイ」という男の遺体は、
できるかぎり丁重に埋葬すると、お約束いたしましょう。"
121,"TEXT_JOBDRK500_02058_CAVALRYC02058_000_000","おや、懐で何か光っていますよ?
装飾品には詳しくありませんが、とても美しい光ですね。
……それでは、私はこれで。"
122,"TEXT_JOBDRK500_02058_QIB_001_TODO_1","負の感情に打ち勝て!"
123,"TEXT_JOBDRK500_02058_QIB_001_DRILLEMONT_BATTLETALK_DEAD","つ、強い……ッ!
いったい……何者なのだ……!"
124,"TEXT_JOBDRK500_02058_QIB_001_FRAY_BATTLETALK_PLAYERHP50","負の感情があふれてる!
ああ、痛いんだね、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>!"
125,"TEXT_JOBDRK500_02058_QIB_001_FRAY_BATTLETALK_00","誰かのために頑張る君が、ずっとずっと疎ましかった……。
僕もその「誰か」になりたかった……。"
126,"TEXT_JOBDRK500_02058_QIB_001_FRAY_BATTLETALK_10","ここがどれほど暗くて、痛くて、寂しいか……
思い知ってよ、<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>!"
127,"TEXT_JOBDRK500_02058_QIB_001_DRILLEMONT_BATTLETALK_01","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、加勢する!
この前哨地の恩人ひとりを、戦わせてはおけん!"
128,"TEXT_JOBDRK500_02058_QIB_001_FRAY_BATTLETALK_02","恩人……? 身代わりの間違いでしょう?"
129,"TEXT_JOBDRK500_02058_QIB_001_FRAY_BATTLETALK_20","お前らが……お前らのせいで…………
自分を大事にできないんだッ!"
130,"TEXT_JOBDRK500_02058_QIB_001_FRAY_BATTLETALK_03","ハァ……ハァ……終わりが、近い…………。"
131,"TEXT_JOBDRK500_02058_QIB_001_FRAY_BATTLETALK_30","ねえ、ちゃんと届いてる……?
君の押し殺してきた、痛み、憎しみ、悲しみが……。"
132,"TEXT_JOBDRK500_02058_QIB_001_FRAY_BATTLETALK_31","君に届かなかった悲鳴……僕の思いを……
届けるんだ! この剣の、最期の一振りまで……ッ!"