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40TEXT_JOBDRK500_02058_SEQ_00雲霧街のフレイは、冒険者の訪れを待ちわびているようだ。
51TEXT_JOBDRK500_02058_SEQ_01朦朧とした様子のフレイから、ふたりで旅に出ようと言われた。チャットの会話モードを「Say」モードにして、キーボードやソフトウェアキーボードで『フレイ』を含む言葉を入力し、クルザス中央高地の大審門前にある「<Sheet(EObj,2006305,0)/>」周辺でフレイを呼ぼう。
62TEXT_JOBDRK500_02058_SEQ_02フレイを呼んだが、現れたのはデュランデル家の騎兵たちだった。彼らに協力すべく、クルザス中央高地の聖ダナフェンの旅程付近にいる「律儀な騎兵」と話そう。
73TEXT_JOBDRK500_02058_SEQ_03律儀な騎兵と話した。聖ダナフェンの旅程付近の「<Sheet(EObj,2006306,0)/>」で見渡し、現れた「<Sheet(BNpcName,4122,0)/>」とその護衛を討伐しよう。
84TEXT_JOBDRK500_02058_SEQ_04<Sheet(BNpcName,4122,0)/>と護衛を討伐した。聖ダナフェンの旅程付近の「律儀な騎兵」に報告しよう。
95TEXT_JOBDRK500_02058_SEQ_05律儀な騎兵に報告していたところ、またしても予期せぬ事件が起こった。聖ダナフェンの旅程付近の「生真面目な騎兵」と話そう。
106TEXT_JOBDRK500_02058_SEQ_06生真面目な騎兵に誘導され、ホワイトブリム前哨地に向かった。そこで、フレイに宿っていた「英雄の影身」と決着をつけた。ホワイトブリム前哨地の「生真面目な騎兵」と話そう。
117TEXT_JOBDRK500_02058_SEQ_07生真面目な騎兵と話し、一件落着となった。冒険者は、負の感情と真に向き合ったことで、暗黒騎士として確たる力を得たようだ。その力で、己の護るべき者を護っていこう。 ※引き続き、ホワイトブリム前哨地の精悍な神殿騎士から、新たなジョブクエストを受注することができます。
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2723TEXT_JOBDRK500_02058_SEQ_23
2824TEXT_JOBDRK500_02058_TODO_00チャットの「Say」モードで『フレイ』を含む言葉を入力し 大審門前の<Sheet(EObj,2006305,0)/>周辺でフレイを呼ぶ
2925TEXT_JOBDRK500_02058_TODO_01律儀な騎兵と話す
3026TEXT_JOBDRK500_02058_TODO_02<Sheet(EObj,2006306,0)/>で見渡して<Sheet(BNpcName,4122,0)/>たちを討伐
3127TEXT_JOBDRK500_02058_TODO_03律儀な騎兵に報告
3228TEXT_JOBDRK500_02058_TODO_04生真面目な騎兵と話す
3329TEXT_JOBDRK500_02058_TODO_05生真面目な騎兵と話す
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5248TEXT_JOBDRK500_02058_FRAY_000_000ああ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……! 来てくれたんですね……。 嬉しい……君なら、きっと来てくれると思っていました。
5349TEXT_JOBDRK500_02058_FRAY_000_001……っ……あまり、時間がありません。 さっそく皇都を出て、ふたりで旅に出ましょう……。
5450TEXT_JOBDRK500_02058_FRAY_000_002旅は……懐かしい…………。 エオルゼアから離れ、名もなき旅人として、 本当に大事なものだけを護り……生きていくんです……。
5551TEXT_JOBDRK500_02058_FRAY_000_003大審門を出たところで、再び合流しましょう。 僕の名前を呼んでくれれば、すぐに見つけますから……。
5652TEXT_JOBDRK500_02058_SYSTEM_000_004クルザス中央高地の大審門前にある「<Sheet(EObj,2006305,0)/>」周辺で、 フレイと合流するようだ……。
5753TEXT_JOBDRK500_02058_SYSTEM_000_005チャットの会話モードを「Say」モードにして、 キーボードやソフトウェアキーボードで『フレイ』を含む 好きな言葉を入力し、フレイを呼びましょう。
5854TEXT_JOBDRK500_02058_SYSTEM_000_006チャットの会話モードを「Say」モードにして、 キーボードやソフトウェアキーボードで『フレイ』を含む 好きな言葉を入力し、フレイを呼びましょう。
5955TEXT_JOBDRK500_02058_SAY_000_000フレイ
6056TEXT_JOBDRK500_02058_CAVALRYA02058_000_010(-????-)今の声、もしやと思ったら…… やはり、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿でしたか!
6157TEXT_JOBDRK500_02058_CAVALRYA02058_000_011私は、ホワイトブリム前哨地を預かる、 ドリユモン卿の部下にございます。 砦の奪還や、氷の巫女の追跡では、大変お世話になりました。
6258TEXT_JOBDRK500_02058_CAVALRYA02058_000_012あなたがここにいらっしゃったのも、 戦神「ハルオーネ」様のお導きに違いない……。 恥を忍んで、ひとつご協力をお願いできないでしょうか!
6359TEXT_JOBDRK500_02058_CAVALRYB02058_000_013実は、普段は南方にいる巨人族の一団が、 縄張りの拡大を狙って、このあたりまで北上してきたのです。
6460TEXT_JOBDRK500_02058_CAVALRYB02058_000_014我らホワイトブリム前哨地の騎兵で討伐にあたっているものの、 数が多いため、雑兵を抑えるので精一杯……。
6561TEXT_JOBDRK500_02058_CAVALRYB02058_000_015一団を率いる「<Sheet(BNpcName,4122,0)/>」を討つ役目を、 腕の立つあなたが、引き受けてはくださいませんか!?
6662TEXT_JOBDRK500_02058_CAVALRYA02058_000_016我らが手下を抑えている間に、頭目を討つことができれば、 一団は撤退せざるを得なくなる。 多くの仲間と、力なき民が救われましょう!
6763TEXT_JOBDRK500_02058_CAVALRYS02058_000_017(-デュランデル家の騎兵たち-)<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿、どうかご協力をッ!
6864TEXT_JOBDRK500_02058_CAVALRYS02058_000_018(-デュランデル家の騎兵たち-)…………どうかッ!
6965TEXT_JOBDRK500_02058_CAVALRYB02058_000_019おお、引き受けてくださるのですね! ありがとうございます。 このご恩は、いつか必ず……!
7066TEXT_JOBDRK500_02058_CAVALRYA02058_000_020それでは、作戦地点まで、よろしくお願いします!
7167TEXT_JOBDRK500_02058_FRAY_000_021………………<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、どうして。
7268TEXT_JOBDRK500_02058_CAVALRYA02058_000_030この先が、目的地となります。 巨人族の一団を率いる「<Sheet(BNpcName,4122,0)/>」が、 間もなくやってくるはずです。
7369TEXT_JOBDRK500_02058_CAVALRYA02058_000_031<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿は、地図に印をつけた地点で警戒を。 あなたに、戦神「ハルオーネ」の加護がありますよう…… どうか、お気をつけて!
7470TEXT_JOBDRK500_02058_CAVALRYA02058_000_040<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿は、地図に印をつけた地点で警戒を。 あなたに、戦神「ハルオーネ」の加護がありますよう…… どうか、お気をつけて!
7571TEXT_JOBDRK500_02058_CAVALRYA02058_000_050おお……! <Sheet(BNpcName,4122,0)/>とその護衛を、 無事に討伐してくださったのですね……!
7672TEXT_JOBDRK500_02058_CAVALRYA02058_000_051なんという朗報だ! これで、余所で戦う仲間たちも、 統率を失った一団を追い返すことができましょう。
7773TEXT_JOBDRK500_02058_CAVALRYA02058_000_052<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿、ご協力ありがとうございました! 此度の成果、必ずやドリユモン卿にもご報告さしあげます。
7874TEXT_JOBDRK500_02058_CAVALRYA02058_000_053そして……その…… やはり、あなたはすごいお方だ! 私事で恐縮ですが、以前からずっと尊敬しておりまして……!
7975TEXT_JOBDRK500_02058_CAVALRYA02058_000_054外様への風当たりが強いホワイトブリム前哨地においても、 あなたは軍事的な貢献をなさったばかりか、 騎兵たちの悩みまで聞いてくださった。
8076TEXT_JOBDRK500_02058_CAVALRYA02058_000_055私のような、名もなき騎兵が、 あなたの働きにどれだけ救われてきたことか。 あの、よろしければ……あ、あ、握手などッ……!
8177TEXT_JOBDRK500_02058_CAVALRYC02058_000_056(-切迫した声-)た、大変だッ!
8278TEXT_JOBDRK500_02058_CAVALRYA02058_000_057ど、どうした!? いったい何事だ……!?
8379TEXT_JOBDRK500_02058_CAVALRYC02058_000_058ホワイトブリム前哨地に、敵襲だ……! 黒衣を纏った見慣れぬ者が、暴れまわっている!
8480TEXT_JOBDRK500_02058_CAVALRYA02058_000_059なんだって……! まさか、異端者の一味か!?
8581TEXT_JOBDRK500_02058_CAVALRYC02058_000_060わからない……。 いつもの異端者とは、どうも様子が違うんだ。 何が望みなのかも、さっぱりわからない。
8682TEXT_JOBDRK500_02058_CAVALRYC02058_000_061ただ……刃を交えた奴によると、 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿の名を呟いていたって…………。
8783TEXT_JOBDRK500_02058_CAVALRYA02058_000_070侵入者は、いったい何者なのでしょう。 ともかく私は、巨人族の討伐にあたっている仲間に、 連絡をとらなくては……!
8884TEXT_JOBDRK500_02058_CAVALRYC02058_000_080応援を呼びに来てみれば、 まさか、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿ご本人がいらっしゃるとは!
8985TEXT_JOBDRK500_02058_CAVALRYC02058_000_081あなたならば、侵入者のことがわかるかもしれない。 私とともに、ホワイトブリム前哨地へと、 向かってはいただけないでしょうか……!
9086TEXT_JOBDRK500_02058_FRAY_000_100……来たんですね。 約束の場所には、いてくれなかったのに。
9187TEXT_JOBDRK500_02058_FRAY_000_101僕の忠告も聞かず、君はまだ、都合のいい英雄で居続ける……。 だったら、君をそうさせる奴らを、全員消そうと思ったんだ。
9288TEXT_JOBDRK500_02058_FRAY_000_102ここまでされる理由がわかりませんか? ……ええ、わかるはずもない。 僕を遠ざけた「<If(PlayerParameter(4))>彼女<Else/>彼</If>」こそが……君なのだから。
9389TEXT_JOBDRK500_02058_FRAY_000_103そう、僕は君だよ。 君が英雄になるたび心の闇に封じてきた、恐怖や憎しみ…… 負の感情という、影なんだ。
9490TEXT_JOBDRK500_02058_FRAY_000_104あのとき……君が初めてソウルクリスタルに触れたとき、 残留していた「本物のフレイ」の「暗黒」の力が発動した。 彼が今際に抱いた生への渇望が、君のエーテルを奪ったんです。
9591TEXT_JOBDRK500_02058_FRAY_000_105けれど、吸収されたのはエーテルだけじゃなかった。 「暗黒」の力に触発された、君の負の感情…… つまり僕が、この体に宿りました。
9692TEXT_JOBDRK500_02058_FRAY_000_106やっと……英雄となって遠ざかっていた君に、 僕と向き合ってもらえる機会を得たんです。
9793TEXT_JOBDRK500_02058_FRAY_000_107……ですが、奪ったエーテルが尽きてしまえば、 この体を動かすことはできなくなり、僕は消える。 あるいは、君の心の闇に戻されるのかもしれない……。
9894TEXT_JOBDRK500_02058_FRAY_000_108その前に、知ってほしい思いがあった。 君に誰よりも僕を選んでほしかった。 なのに、こいつらが……みんなが邪魔をする……!
9995TEXT_JOBDRK500_02058_FRAY_000_109僕は「フレイ」の記憶を使って君に暗黒剣を教え、 儀式と称して、僕の一部を君に還してきました。 けれどついに君は、あの「声」の主に気付けませんでしたね。
10096TEXT_JOBDRK500_02058_FRAY_000_110あれは僕の……君自身の悲鳴です。 心の底から憐れんで、慈しんでほしかったけれど…… もう、時間切れだ。
10197TEXT_JOBDRK500_02058_FRAY_000_111あの悲鳴の主を救うと、君は言った。 だったら、ねえ……今度こそ僕を見てよ……!
10298TEXT_JOBDRK500_02058_FRAY_000_112(-英雄の影身-)優しいやり方は、やめにしましょう。 残ったすべてで、君がしまいこんできた痛みを届けます。 君にも、僕を生み出した世界にも。
10399TEXT_JOBDRK500_02058_FRAY_000_113(-英雄の影身-)さあ……思い知って、選ぶんだ。 僕を殺して世界を護るか、世界を護って<RubyCharaters>FF04E58395FF07E382ADE3839F</RubyCharaters>を殺すか!
104100TEXT_JOBDRK500_02058_FRAY_000_130(-英雄の影身-)ああ……。 終わるのか……これで…………。
105101TEXT_JOBDRK500_02058_FRAY_000_131(-英雄の影身-)君を、こんなにも強くしてしまったのが、 僕の声だったなら……ひどい皮肉ですね……。
106102TEXT_JOBDRK500_02058_FRAY_000_132(-英雄の影身-)その強さは、君を何度でも英雄にして、苦しみをもたらす。 いつか、その命まで奪うかもしれないのに……。
107103TEXT_JOBDRK500_02058_CAVALRY02058_000_133(-デュランデル家の騎兵-)おいっ!  <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>さんが、侵入者を相手に戦ってるらしいぞ!
108104TEXT_JOBDRK500_02058_CENOTA_000_134(-野戦病院の治療師-)<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>さん、負けないでくださいーっ!
109105TEXT_JOBDRK500_02058_CLOTAIRION_000_135(-デュランデル家の騎兵-)か、加勢しますか! 我らがこれまで受けたご恩、今こそ……!
110106TEXT_JOBDRK500_02058_FRAY_000_136(-英雄の影身-)これが、君の戦ってきた結果……。
111107TEXT_JOBDRK500_02058_FRAY_000_137(-英雄の影身-)……もう、十分です。 君はこれからも、誰かのために戦い続けるんでしょう。 誰に強いられなかったとしても、君自身の意志で。
112108TEXT_JOBDRK500_02058_FRAY_000_138(-英雄の影身-)ああ、それは「暗黒騎士」の在り方でもありましたね。 君に……とてもよく似合います。 これからも、きっと強くなれるはずです……。
113109TEXT_JOBDRK500_02058_FRAY_000_139(-英雄の影身-)でも……だからこそ、痛いんだ。 まっすぐに進み続ける君に、苦しみを口にしない君に、 ただ、「生きて」と届けたかったんだ……!
114110TEXT_JOBDRK500_02058_FRAY_000_140(-英雄の影身-)ほかの誰が、その苦悩に気付かなくても、僕だけは……。 自分のために、声を上げていたかった。 だけど……もう…………。
115111TEXT_JOBDRK500_02058_FRAY_000_141(-英雄の影身-)<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……?
116112TEXT_JOBDRK500_02058_FRAY_000_142(-英雄の影身-)っ……僕は………… 僕は君の、英雄にはなれない部分です。
117113TEXT_JOBDRK500_02058_FRAY_000_143(-英雄の影身-)それでも、まだ…… <Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>でいられるのかな。
118114TEXT_JOBDRK500_02058_FRAY_000_144(-英雄の影身-)ありがとう……。 痛みを知り、悲しみを知り、苦しみを知る我が主よ。
119115TEXT_JOBDRK500_02058_FRAY_000_145(-英雄の影身-)僕は君の心に還り、世界を守って戦う君の、 涙となり、怒りとなり、力となりましょう。
120116TEXT_JOBDRK500_02058_FRAY_000_146(-英雄の影身-)……また、ともに旅をしようよ。
121117TEXT_JOBDRK500_02058_TEMPLEKNIGHT02059_000_150…………なるほど、興味深いな。
122118TEXT_JOBDRK500_02058_CAVALRYC02058_000_160<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿……。 此度の激戦、おつかれさまでした。
123119TEXT_JOBDRK500_02058_CAVALRYC02058_000_161我々には知り得ぬ事情があるようですが、 ほかならぬ、あなたのことです。 余計な詮索はしないと、ドリユモン様もおっしゃっております。
124120TEXT_JOBDRK500_02058_CAVALRYC02058_000_162収容した、あの「フレイ」という男の遺体は、 できるかぎり丁重に埋葬すると、お約束いたしましょう。
125121TEXT_JOBDRK500_02058_CAVALRYC02058_000_000おや、懐で何か光っていますよ? 装飾品には詳しくありませんが、とても美しい光ですね。 ……それでは、私はこれで。
126122TEXT_JOBDRK500_02058_QIB_001_TODO_1負の感情に打ち勝て!
127123TEXT_JOBDRK500_02058_QIB_001_DRILLEMONT_BATTLETALK_DEADつ、強い……ッ! いったい……何者なのだ……!
128124TEXT_JOBDRK500_02058_QIB_001_FRAY_BATTLETALK_PLAYERHP50負の感情があふれてる! ああ、痛いんだね、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>!
129125TEXT_JOBDRK500_02058_QIB_001_FRAY_BATTLETALK_00誰かのために頑張る君が、ずっとずっと疎ましかった……。 僕もその「誰か」になりたかった……。
130126TEXT_JOBDRK500_02058_QIB_001_FRAY_BATTLETALK_10ここがどれほど暗くて、痛くて、寂しいか…… 思い知ってよ、<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>!
131127TEXT_JOBDRK500_02058_QIB_001_DRILLEMONT_BATTLETALK_01<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、加勢する! この前哨地の恩人ひとりを、戦わせてはおけん!
132128TEXT_JOBDRK500_02058_QIB_001_FRAY_BATTLETALK_02恩人……? 身代わりの間違いでしょう?
133129TEXT_JOBDRK500_02058_QIB_001_FRAY_BATTLETALK_20お前らが……お前らのせいで………… 自分を大事にできないんだッ!
134130TEXT_JOBDRK500_02058_QIB_001_FRAY_BATTLETALK_03ハァ……ハァ……終わりが、近い…………。
135131TEXT_JOBDRK500_02058_QIB_001_FRAY_BATTLETALK_30ねえ、ちゃんと届いてる……? 君の押し殺してきた、痛み、憎しみ、悲しみが……。
136132TEXT_JOBDRK500_02058_QIB_001_FRAY_BATTLETALK_31君に届かなかった悲鳴……僕の思いを…… 届けるんだ! この剣の、最期の一振りまで……ッ!