mirror of
https://github.com/xivapi/ffxiv-datamining.git
synced 2026-09-25 22:25:19 +00:00
205 lines
16 KiB
CSV
205 lines
16 KiB
CSV
key,0,1
|
||||
|
|
#,,
|
|||
|
|
int32,str,str
|
|||
|
|
0,"TEXT_BANMOG005_02324_SEQ_00","<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
|
|||
|
|
バール・レス広場の団長のモグジンは、タレソンの話を一緒に聞いてほしいようだ。"
|
|||
|
|
1,"TEXT_BANMOG005_02324_SEQ_01","※本クエストには「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト」が、
|
|||
|
|
設定されています。
|
|||
|
|
|
|||
|
|
前回までの冒険録:
|
|||
|
|
タレソンから話を聞いていると、オル・ディーがグリンブルスティが怒っていると知らせにやってきた。話を聞くと、グリンブルスティは広場を正しく修復できないと思い、怒っていたという。かの竜に修復可能だと証明するため、モグモグ修復団は広場中央の泉水の修復にとりかかる。問題となるのは、ただひとつ水源の確保。これを、ウェイ・アフの咆哮で、力の弱い湧水のクリスタルを活性化させることで解決する。水源を確保し、修復可能だと示すモグジンを、グリンブルスティは認めるものの、ひとつだけ条件をつける。それは、泉水に備えられていた「友情の証」の石像を修復すること。モグジンはこの条件を挑戦だと受け止め、修復にますます燃えるのだった。
|
|||
|
|
* * *
|
|||
|
|
モグジンからタレソンの話を一緒に聞くよう頼まれた。バール・レス広場の「タレソン」と話そう。"
|
|||
|
|
2,"TEXT_BANMOG005_02324_SEQ_02","タレソンと話し、補給資材が届いていないことを聞いた。彼はモグジンに資材の回収を命じ、冒険者にはその手助けを頼んできた。ドラヴァニア雲海のアサー天空廊にいる「団長のモグジン」と話そう。"
|
|||
|
|
3,"TEXT_BANMOG005_02324_SEQ_03","モグジンと話した。イタズラで隠された資材を回収しにいく彼に、回収済みの資材を持って帰るよう頼まれた。バール・レス広場の「タレソン」に「<Sheet(EventItem,2001978,0)/>」を渡そう。"
|
|||
|
|
4,"TEXT_BANMOG005_02324_SEQ_04","タレソンに<Sheet(EventItem,2001978,0)/>を渡した。タレソンから、この資材を使い、モーグリ仕様の道具を作ってくれと頼まれた。まずはバール・レス広場の「大食いのモグムリ」に「<Sheet(EventItem,2001978,0)/>」を渡そう。"
|
|||
|
|
5,"TEXT_BANMOG005_02324_SEQ_05","モグムリに<Sheet(EventItem,2001978,0)/>を渡し、<Sheet(Item,15748,0)/>をもらった。「<Sheet(Item,15748,0)/>」をもとに「<Sheet(ItemHQ,15722,0)/>」を製作し、バール・レス広場の「タレソン」に納品しよう。
|
|||
|
|
|
|||
|
|
※「<Sheet(Item,15748,0)/>」を失った場合は、大食いのモグムリに話しかけましょう。材料を入手し、再挑戦が可能になります。"
|
|||
|
|
6,"TEXT_BANMOG005_02324_SEQ_06","<Sheet(ItemHQ,15722,0)/>をタレソンに納品した。納品した部材で試作品を作り、モグジンに試してもらったところ、以前の道具よりも使いやすくなったそうだ。新しい道具に早く慣れるよう、引き続きモグジンたちへの協力と指導を続けていこう。"
|
|||
|
|
7,"TEXT_BANMOG005_02324_SEQ_07",""
|
|||
|
|
8,"TEXT_BANMOG005_02324_SEQ_08",""
|
|||
|
|
9,"TEXT_BANMOG005_02324_SEQ_09",""
|
|||
|
|
10,"TEXT_BANMOG005_02324_SEQ_10",""
|
|||
|
|
11,"TEXT_BANMOG005_02324_SEQ_11",""
|
|||
|
|
12,"TEXT_BANMOG005_02324_SEQ_12",""
|
|||
|
|
13,"TEXT_BANMOG005_02324_SEQ_13",""
|
|||
|
|
14,"TEXT_BANMOG005_02324_SEQ_14",""
|
|||
|
|
15,"TEXT_BANMOG005_02324_SEQ_15",""
|
|||
|
|
16,"TEXT_BANMOG005_02324_SEQ_16",""
|
|||
|
|
17,"TEXT_BANMOG005_02324_SEQ_17",""
|
|||
|
|
18,"TEXT_BANMOG005_02324_SEQ_18",""
|
|||
|
|
19,"TEXT_BANMOG005_02324_SEQ_19",""
|
|||
|
|
20,"TEXT_BANMOG005_02324_SEQ_20",""
|
|||
|
|
21,"TEXT_BANMOG005_02324_SEQ_21",""
|
|||
|
|
22,"TEXT_BANMOG005_02324_SEQ_22",""
|
|||
|
|
23,"TEXT_BANMOG005_02324_SEQ_23",""
|
|||
|
|
24,"TEXT_BANMOG005_02324_TODO_00","タレソンと話す"
|
|||
|
|
25,"TEXT_BANMOG005_02324_TODO_01","アサー天空廊のモグジンと話す"
|
|||
|
|
26,"TEXT_BANMOG005_02324_TODO_02","タレソンに<Sheet(EventItem,2001978,0)/>を渡す"
|
|||
|
|
27,"TEXT_BANMOG005_02324_TODO_03","大食いのモグムリに<Sheet(EventItem,2001978,0)/>を渡す"
|
|||
|
|
28,"TEXT_BANMOG005_02324_TODO_04","<If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエスト:<Sheet(ItemHQ,15722,0)/>を製作<Else/>タレソンに<Sheet(ItemHQ,15722,0)/>を納品</If>"
|
|||
|
|
29,"TEXT_BANMOG005_02324_TODO_05",""
|
|||
|
|
30,"TEXT_BANMOG005_02324_TODO_06",""
|
|||
|
|
31,"TEXT_BANMOG005_02324_TODO_07",""
|
|||
|
|
32,"TEXT_BANMOG005_02324_TODO_08",""
|
|||
|
|
33,"TEXT_BANMOG005_02324_TODO_09",""
|
|||
|
|
34,"TEXT_BANMOG005_02324_TODO_10",""
|
|||
|
|
35,"TEXT_BANMOG005_02324_TODO_11",""
|
|||
|
|
36,"TEXT_BANMOG005_02324_TODO_12",""
|
|||
|
|
37,"TEXT_BANMOG005_02324_TODO_13",""
|
|||
|
|
38,"TEXT_BANMOG005_02324_TODO_14",""
|
|||
|
|
39,"TEXT_BANMOG005_02324_TODO_15",""
|
|||
|
|
40,"TEXT_BANMOG005_02324_TODO_16",""
|
|||
|
|
41,"TEXT_BANMOG005_02324_TODO_17",""
|
|||
|
|
42,"TEXT_BANMOG005_02324_TODO_18",""
|
|||
|
|
43,"TEXT_BANMOG005_02324_TODO_19",""
|
|||
|
|
44,"TEXT_BANMOG005_02324_TODO_20",""
|
|||
|
|
45,"TEXT_BANMOG005_02324_TODO_21",""
|
|||
|
|
46,"TEXT_BANMOG005_02324_TODO_22",""
|
|||
|
|
47,"TEXT_BANMOG005_02324_TODO_23",""
|
|||
|
|
48,"TEXT_BANMOG005_02324_MOGZIN_000_000","……くぽぽ……なんでうまくいかないくぽ……。
|
|||
|
|
いや、「意思は岩を砕く」くぽ。
|
|||
|
|
妥協せずやれば、道は開けるはず……くぽ!?"
|
|||
|
|
49,"TEXT_BANMOG005_02324_MOGZIN_000_001","セ、センセイくぽ!?
|
|||
|
|
ちょっと、びっくりしたけど、ちょうどいいくぽ!
|
|||
|
|
オヤカタから話があるらしいから、一緒に聞いてほしいくぽ!"
|
|||
|
|
50,"TEXT_BANMOG005_02324_MOGZIN_000_002","センセイの域までこんなに遠いなんて、思わなかったくぽ。
|
|||
|
|
……いやいや、なんでもないくぽ。
|
|||
|
|
それよりも、オヤカタの話を、一緒に聞くくぽ!"
|
|||
|
|
51,"TEXT_BANMOG005_02324_TARRESSON_000_010","今回の話は、またもやモーグリのイタズラについてじゃ。
|
|||
|
|
神殿騎士団に頼んだ資材が、予定を過ぎても届かん。
|
|||
|
|
おそらく、荷運びを任せたモーグリの仕業じゃろう。"
|
|||
|
|
52,"TEXT_BANMOG005_02324_MOGZIN_000_011","荷運びを頼んだモーグリは、修復団の一員じゃないくぽ。
|
|||
|
|
モグたちがどれくらい困るかわからずに、
|
|||
|
|
いつもの調子でイタズラしたんだと思うくぽ。"
|
|||
|
|
53,"TEXT_BANMOG005_02324_TARRESSON_000_012","ふむ、そういう事情を踏まえた上で、モグジンよ。
|
|||
|
|
お主が輸送担当のモーグリをギャフンと言わせ、
|
|||
|
|
補給物資を回収してくるんじゃ!"
|
|||
|
|
54,"TEXT_BANMOG005_02324_MOGZIN_000_013","がってんくぽ!
|
|||
|
|
「意思は岩を砕く」……。
|
|||
|
|
徹底的に「お話」して、物資を回収してくるくぽ!!"
|
|||
|
|
55,"TEXT_BANMOG005_02324_TARRESSON_000_014","今のモグジンなら大丈夫だろうが、念のためじゃ。
|
|||
|
|
冒険者殿、すまんが手を貸してやってくれんか?
|
|||
|
|
また妥協しそうなら、ポンポンをむしり取る勢いで指導じゃ!"
|
|||
|
|
56,"TEXT_BANMOG005_02324_TARRESSON_000_015","すまんが、モグジンに手を貸してやってくれ。
|
|||
|
|
まあ、今の奴ならそれほど心配はいらんと思うがの。"
|
|||
|
|
57,"TEXT_BANMOG005_02324_TRANSPORTER_000_016","あなたは修復団に協力してるヒトくぽ?
|
|||
|
|
荷物を隠すイタズラして、ごめんなさいくぽ。
|
|||
|
|
とてとて反省してるくぽ……。"
|
|||
|
|
58,"TEXT_BANMOG005_02324_MOGZIN_000_020","センセイ、どうしたくぽ?
|
|||
|
|
もしかして心配して、来てくれたくぽ?"
|
|||
|
|
59,"TEXT_BANMOG005_02324_MOGZIN_000_021","くぽぽ! センセイは心配しすぎくぽ!
|
|||
|
|
モグはちゃんと「お話」して、
|
|||
|
|
もうイタズラしないよう、わかってもらったくぽ!"
|
|||
|
|
60,"TEXT_BANMOG005_02324_MOGZIN_000_022","でも、こういうことができても、仕方ないくぽ。
|
|||
|
|
修復作業に必要な、技術を身につける方が大切くぽ。
|
|||
|
|
なのに最近、ぜんぜん上達しないくぽ……。"
|
|||
|
|
61,"TEXT_BANMOG005_02324_MOGZIN_000_023","ごめんなさい……変なことを言ってしまったくぽ。
|
|||
|
|
「意思は岩を砕く」くぽ!
|
|||
|
|
こんなところで妥協するわけには、いかないくぽ!"
|
|||
|
|
62,"TEXT_BANMOG005_02324_MOGZIN_000_024","それじゃモグは、イタズラで隠された資材を探してくるくぽ。
|
|||
|
|
センセイは、回収済みの資材を持って、
|
|||
|
|
先に帰っていてほしいくぽ。"
|
|||
|
|
63,"TEXT_BANMOG005_02324_MOGZIN_000_025","さ、はやく案内するくぽ!
|
|||
|
|
どこに資材を隠したか、キリキリ教えるくぽ!"
|
|||
|
|
64,"TEXT_BANMOG005_02324_TARRESSON_000_030","戻ってきたか、冒険者殿。
|
|||
|
|
……おや、モグジンが見えんが、どうしたんじゃ?"
|
|||
|
|
65,"TEXT_BANMOG005_02324_TARRESSON_000_031","……ほほう、事情は了解した。
|
|||
|
|
そういう話であれば、残りの資材はモグジンに任せよう。
|
|||
|
|
その代わりではないが、冒険者殿には別に、頼みたいことがある。"
|
|||
|
|
66,"TEXT_BANMOG005_02324_TARRESSON_000_032","モグジンの意識が変わって、奴はずいぶんと腕を上げた。
|
|||
|
|
それに引っ張られ、修復団全体の技量も向上した。
|
|||
|
|
……じゃが、ここのところ伸び悩み始めての。"
|
|||
|
|
67,"TEXT_BANMOG005_02324_TARRESSON_000_033","それとなく、ワシは原因を探っておったんじゃ。
|
|||
|
|
モーグリ族が、あの細腕で、どう作業をしているのか……
|
|||
|
|
観察してひとつの答えが見えてきた。"
|
|||
|
|
68,"TEXT_BANMOG005_02324_TARRESSON_000_034","我ら人が、腕や指先に込める力の具合で加減をするところを、
|
|||
|
|
モーグリ族は、エーテルの力でやっていたんじゃよ。
|
|||
|
|
今使っている道具で、繊細な作業ができんのも道理じゃろう?"
|
|||
|
|
69,"TEXT_BANMOG005_02324_TARRESSON_000_036","そろそろ、話が見えてきたじゃろう。
|
|||
|
|
そう、今回頼んだ資材は、モーグリ仕様の道具を作る材料。
|
|||
|
|
ワシと冒険者殿で、修復団用の新たな道具を作るのじゃ!"
|
|||
|
|
70,"TEXT_BANMOG005_02324_TARRESSON_000_040","お主に任せたいのは、ハンマーの頭部でな。
|
|||
|
|
エーテル伝導率を高めた特性の皇金塊を使って、
|
|||
|
|
モーグリ族の手に馴染む大きさの部材を作ってくれ。"
|
|||
|
|
71,"TEXT_BANMOG005_02324_TARRESSON_000_050","お主に任せたいのは、ハンマーの柄でな。
|
|||
|
|
エーテル伝導率を高めるためのニスを使いながら、
|
|||
|
|
モーグリ族の手に馴染む大きさの部材を作ってくれ。"
|
|||
|
|
72,"TEXT_BANMOG005_02324_TARRESSON_000_060","お主に任せたいのは、仕上げに使うニスでな。
|
|||
|
|
エーテル伝導率を高めるために、柄に塗布するための、
|
|||
|
|
特製のニスを作ってくれ。"
|
|||
|
|
73,"TEXT_BANMOG005_02324_TARRESSON_000_061","まずはこの資材を「モグムリ」に預けて、
|
|||
|
|
それから必要となる分の素材を受けとっておくれ。
|
|||
|
|
モグジンたちのため、よろしく頼むぞ。"
|
|||
|
|
74,"TEXT_BANMOG005_02324_TARRESSON_000_062","「<Sheet(ItemHQ,15722,0)/>」を製作してくれんかの。
|
|||
|
|
残りの部材は、ワシらが用意しておこう。
|
|||
|
|
よろしく頼むぞ、冒険者殿。"
|
|||
|
|
75,"TEXT_BANMOG005_02324_MOGMUL_000_070","資材管理は大変で、おなかが減る仕事くぽ。
|
|||
|
|
だから、モグへのクポの実の支給量を、増やすべきくぽ。
|
|||
|
|
……で、冒険者さんはモグになんの御用くぽ?"
|
|||
|
|
76,"TEXT_BANMOG005_02324_MOGMUL_000_071","これは……届いてなかった資材くぽ!
|
|||
|
|
ここから、仕事に必要な素材がほしいくぽ?
|
|||
|
|
どうぞ、どうぞ、そういうことならいくらでも持っていくくぽ!"
|
|||
|
|
77,"TEXT_BANMOG005_02324_MOGMUL_000_072","もしかして素材が足らなくなったくぽ?
|
|||
|
|
そういうときは、いつでも言ってほしいくぽ!
|
|||
|
|
……ついでに、モグへの差し入れも、いつでもいいくぽ!"
|
|||
|
|
78,"TEXT_BANMOG005_02324_MOGMUL_100_072","冒険者さんは、いつもすごいものをつくるくぽ!
|
|||
|
|
これでモグへの差し入れもくれたら完璧くぽ!"
|
|||
|
|
79,"TEXT_BANMOG005_02324_TARRESSON_000_080","「<Sheet(ItemHQ,15722,0)/>」はできたかの?
|
|||
|
|
お主のことじゃ。
|
|||
|
|
完璧な物を出してくると、ワシは信じておるぞ?"
|
|||
|
|
80,"TEXT_BANMOG005_02324_TARRESSON_000_081","ふむ、この品質……さすがは冒険者殿じゃな!
|
|||
|
|
お主の部材と、ワシらが用意した部材を合わせれば、
|
|||
|
|
立派なモーグリ用の道具ができるじゃろうて!"
|
|||
|
|
81,"TEXT_BANMOG005_02324_TARRESSON_000_082","……ファッファッファッ! 試作品の完成じゃ!!
|
|||
|
|
これだけ楽しい製作は、久しぶりだのう。
|
|||
|
|
若返った気分じゃわい。"
|
|||
|
|
82,"TEXT_BANMOG005_02324_MOGZIN_000_083","ただいまくぽ~♪
|
|||
|
|
無事、残りの資材を回収してきたくぽ!
|
|||
|
|
……なんかオヤカタが楽しそうだけど、なにかあったくぽ?"
|
|||
|
|
83,"TEXT_BANMOG005_02324_TARRESSON_000_084","おお、モグジンや。
|
|||
|
|
これはちょうどいいところに……。
|
|||
|
|
ちょいと、こちらへ来てくれんかの?"
|
|||
|
|
84,"TEXT_BANMOG005_02324_MOGZIN_000_085","オ、オヤカタの顔が、悪巧みしてるときと同じくぽ!
|
|||
|
|
そういう顔をされると、近づきにくいくぽ。
|
|||
|
|
……チラ。"
|
|||
|
|
85,"TEXT_BANMOG005_02324_MOGZIN_000_086","セ、センセイに助けを拒否されたくぽ……ッ!
|
|||
|
|
こうなったら仕方ないくぽ。
|
|||
|
|
このモグジン、覚悟を決めて行くくぽ!"
|
|||
|
|
86,"TEXT_BANMOG005_02324_MOGZIN_000_087","オ、オヤカタ……センセイ……。
|
|||
|
|
このハンマー、いったいどうしたくぽ?"
|
|||
|
|
87,"TEXT_BANMOG005_02324_TARRESSON_000_088","冒険者殿とワシが製作した新型の試作品じゃ!
|
|||
|
|
モーグリ族が扱いやすいよう改良してみたんじゃが……
|
|||
|
|
持ってみた感じはどうじゃ? しっくりくるか?"
|
|||
|
|
88,"TEXT_BANMOG005_02324_MOGZIN_000_089","とってもしっくり、手に馴染むくぽ!
|
|||
|
|
申し訳ないけど、前の道具とは段違いくぽ!
|
|||
|
|
この道具なら、どんなものでも簡単に修復できそうくぽ!!"
|
|||
|
|
89,"TEXT_BANMOG005_02324_TARRESSON_000_090","そうか、そうか、そいつはよかった。
|
|||
|
|
実際に試してみんと、正確にはわからんが、
|
|||
|
|
おそらくお主の悩みも、これで解決するじゃろ。"
|
|||
|
|
90,"TEXT_BANMOG005_02324_MOGZIN_000_091","もしかして……モグがさっぱり上達しないから、
|
|||
|
|
わざわざ道具を作ってくれたくぽ?"
|
|||
|
|
91,"TEXT_BANMOG005_02324_TARRESSON_000_092","ワシらが何のためにここにいると、思っておるんじゃ!
|
|||
|
|
お主らの技術を上達させるため、手助けするのは当然よ。
|
|||
|
|
……礼はいらんから、早く上手くなれ。"
|
|||
|
|
92,"TEXT_BANMOG005_02324_MOGZIN_000_093","……わかったくぽ!
|
|||
|
|
モグたち、今まで以上に頑張って、腕を磨くくぽ!
|
|||
|
|
だからこれからも、技術指導をよろしくお願いするくぽ!!"
|
|||
|
|
93,"TEXT_BANMOG005_02324_SYSTEM_000_500","冒険者とタレソンの試作品を元に、
|
|||
|
|
モグモグ修復団の道具が更新されました!"
|
|||
|
|
94,"TEXT_BANMOG005_02324_SYSTEM_000_200","「モーグリ族:モグモグ修復団」との友好関係が、
|
|||
|
|
「敬意」になりました。
|
|||
|
|
修復を手伝う冒険者を、彼らは尊敬しているようです。"
|
|||
|
|
95,"TEXT_BANMOG005_02324_SYSTEM_000_201","これ以降、バール・レス広場にいる「お利口のモグエク」より、
|
|||
|
|
新たな「友好部族デイリークエスト」を受注することができます。"
|
|||
|
|
96,"TEXT_BANMOG005_02324_SYSTEM_100_202","さらに、「モーグリ族:モグモグ修復団」の、
|
|||
|
|
「友好部族デイリークエスト」で獲得できる経験値に、
|
|||
|
|
ボーナスが付加されます!"
|
|||
|
|
97,"TEXT_BANMOG005_02324_SYSTEM_000_203","なお、友好ランクが上がった当日に限り、
|
|||
|
|
「お利口のモグエク」から受注できるデイリークエストの数が、
|
|||
|
|
ボーナスとして、3つ追加されています。"
|
|||
|
|
98,"TEXT_BANMOG005_02324_SYSTEM_000_204","友好ランクが上がる前に発行されたデイリークエストを、
|
|||
|
|
すべて受注するとボーナス分が発行され、
|
|||
|
|
受注権のある限り、これを受注することができます。"
|