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ffxiv-datamining/csv/ja/quest/023/BanMog005_02324.csv
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xiashtra ac666f0f6d 7.45 (#98)
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2026-03-02 23:57:13 -06:00

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40TEXT_BANMOG005_02324_SEQ_00<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> バール・レス広場の団長のモグジンは、タレソンの話を一緒に聞いてほしいようだ。
51TEXT_BANMOG005_02324_SEQ_01※本クエストには「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト」が、  設定されています。 前回までの冒険録: タレソンから話を聞いていると、オル・ディーがグリンブルスティが怒っていると知らせにやってきた。話を聞くと、グリンブルスティは広場を正しく修復できないと思い、怒っていたという。かの竜に修復可能だと証明するため、モグモグ修復団は広場中央の泉水の修復にとりかかる。問題となるのは、ただひとつ水源の確保。これを、ウェイ・アフの咆哮で、力の弱い湧水のクリスタルを活性化させることで解決する。水源を確保し、修復可能だと示すモグジンを、グリンブルスティは認めるものの、ひとつだけ条件をつける。それは、泉水に備えられていた「友情の証」の石像を修復すること。モグジンはこの条件を挑戦だと受け止め、修復にますます燃えるのだった。             * * * モグジンからタレソンの話を一緒に聞くよう頼まれた。バール・レス広場の「タレソン」と話そう。
62TEXT_BANMOG005_02324_SEQ_02タレソンと話し、補給資材が届いていないことを聞いた。彼はモグジンに資材の回収を命じ、冒険者にはその手助けを頼んできた。ドラヴァニア雲海のアサー天空廊にいる「団長のモグジン」と話そう。
73TEXT_BANMOG005_02324_SEQ_03モグジンと話した。イタズラで隠された資材を回収しにいく彼に、回収済みの資材を持って帰るよう頼まれた。バール・レス広場の「タレソン」に「<Sheet(EventItem,2001978,0)/>」を渡そう。
84TEXT_BANMOG005_02324_SEQ_04タレソンに<Sheet(EventItem,2001978,0)/>を渡した。タレソンから、この資材を使い、モーグリ仕様の道具を作ってくれと頼まれた。まずはバール・レス広場の「大食いのモグムリ」に「<Sheet(EventItem,2001978,0)/>」を渡そう。
95TEXT_BANMOG005_02324_SEQ_05モグムリに<Sheet(EventItem,2001978,0)/>を渡し、<Sheet(Item,15748,0)/>をもらった。「<Sheet(Item,15748,0)/>」をもとに「<Sheet(ItemHQ,15722,0)/>」を製作し、バール・レス広場の「タレソン」に納品しよう。 ※「<Sheet(Item,15748,0)/>」を失った場合は、大食いのモグムリに話しかけましょう。材料を入手し、再挑戦が可能になります。
106TEXT_BANMOG005_02324_SEQ_06<Sheet(ItemHQ,15722,0)/>をタレソンに納品した。納品した部材で試作品を作り、モグジンに試してもらったところ、以前の道具よりも使いやすくなったそうだ。新しい道具に早く慣れるよう、引き続きモグジンたちへの協力と指導を続けていこう。
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2824TEXT_BANMOG005_02324_TODO_00タレソンと話す
2925TEXT_BANMOG005_02324_TODO_01アサー天空廊のモグジンと話す
3026TEXT_BANMOG005_02324_TODO_02タレソンに<Sheet(EventItem,2001978,0)/>を渡す
3127TEXT_BANMOG005_02324_TODO_03大食いのモグムリに<Sheet(EventItem,2001978,0)/>を渡す
3228TEXT_BANMOG005_02324_TODO_04<If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエスト:<Sheet(ItemHQ,15722,0)/>を製作<Else/>タレソンに<Sheet(ItemHQ,15722,0)/>を納品</If>
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5248TEXT_BANMOG005_02324_MOGZIN_000_000……くぽぽ……なんでうまくいかないくぽ……。 いや、「意思は岩を砕く」くぽ。 妥協せずやれば、道は開けるはず……くぽ!?
5349TEXT_BANMOG005_02324_MOGZIN_000_001セ、センセイくぽ!? ちょっと、びっくりしたけど、ちょうどいいくぽ! オヤカタから話があるらしいから、一緒に聞いてほしいくぽ!
5450TEXT_BANMOG005_02324_MOGZIN_000_002センセイの域までこんなに遠いなんて、思わなかったくぽ。 ……いやいや、なんでもないくぽ。 それよりも、オヤカタの話を、一緒に聞くくぽ!
5551TEXT_BANMOG005_02324_TARRESSON_000_010今回の話は、またもやモーグリのイタズラについてじゃ。 神殿騎士団に頼んだ資材が、予定を過ぎても届かん。 おそらく、荷運びを任せたモーグリの仕業じゃろう。
5652TEXT_BANMOG005_02324_MOGZIN_000_011荷運びを頼んだモーグリは、修復団の一員じゃないくぽ。 モグたちがどれくらい困るかわからずに、 いつもの調子でイタズラしたんだと思うくぽ。
5753TEXT_BANMOG005_02324_TARRESSON_000_012ふむ、そういう事情を踏まえた上で、モグジンよ。 お主が輸送担当のモーグリをギャフンと言わせ、 補給物資を回収してくるんじゃ!
5854TEXT_BANMOG005_02324_MOGZIN_000_013がってんくぽ! 「意思は岩を砕く」……。 徹底的に「お話」して、物資を回収してくるくぽ!!
5955TEXT_BANMOG005_02324_TARRESSON_000_014今のモグジンなら大丈夫だろうが、念のためじゃ。 冒険者殿、すまんが手を貸してやってくれんか? また妥協しそうなら、ポンポンをむしり取る勢いで指導じゃ!
6056TEXT_BANMOG005_02324_TARRESSON_000_015すまんが、モグジンに手を貸してやってくれ。 まあ、今の奴ならそれほど心配はいらんと思うがの。
6157TEXT_BANMOG005_02324_TRANSPORTER_000_016あなたは修復団に協力してるヒトくぽ? 荷物を隠すイタズラして、ごめんなさいくぽ。 とてとて反省してるくぽ……。
6258TEXT_BANMOG005_02324_MOGZIN_000_020センセイ、どうしたくぽ? もしかして心配して、来てくれたくぽ?
6359TEXT_BANMOG005_02324_MOGZIN_000_021くぽぽ! センセイは心配しすぎくぽ! モグはちゃんと「お話」して、 もうイタズラしないよう、わかってもらったくぽ!
6460TEXT_BANMOG005_02324_MOGZIN_000_022でも、こういうことができても、仕方ないくぽ。 修復作業に必要な、技術を身につける方が大切くぽ。 なのに最近、ぜんぜん上達しないくぽ……。
6561TEXT_BANMOG005_02324_MOGZIN_000_023ごめんなさい……変なことを言ってしまったくぽ。 「意思は岩を砕く」くぽ! こんなところで妥協するわけには、いかないくぽ!
6662TEXT_BANMOG005_02324_MOGZIN_000_024それじゃモグは、イタズラで隠された資材を探してくるくぽ。 センセイは、回収済みの資材を持って、 先に帰っていてほしいくぽ。
6763TEXT_BANMOG005_02324_MOGZIN_000_025さ、はやく案内するくぽ! どこに資材を隠したか、キリキリ教えるくぽ!
6864TEXT_BANMOG005_02324_TARRESSON_000_030戻ってきたか、冒険者殿。 ……おや、モグジンが見えんが、どうしたんじゃ?
6965TEXT_BANMOG005_02324_TARRESSON_000_031……ほほう、事情は了解した。 そういう話であれば、残りの資材はモグジンに任せよう。 その代わりではないが、冒険者殿には別に、頼みたいことがある。
7066TEXT_BANMOG005_02324_TARRESSON_000_032モグジンの意識が変わって、奴はずいぶんと腕を上げた。 それに引っ張られ、修復団全体の技量も向上した。 ……じゃが、ここのところ伸び悩み始めての。
7167TEXT_BANMOG005_02324_TARRESSON_000_033それとなく、ワシは原因を探っておったんじゃ。 モーグリ族が、あの細腕で、どう作業をしているのか…… 観察してひとつの答えが見えてきた。
7268TEXT_BANMOG005_02324_TARRESSON_000_034我ら人が、腕や指先に込める力の具合で加減をするところを、 モーグリ族は、エーテルの力でやっていたんじゃよ。 今使っている道具で、繊細な作業ができんのも道理じゃろう?
7369TEXT_BANMOG005_02324_TARRESSON_000_036そろそろ、話が見えてきたじゃろう。 そう、今回頼んだ資材は、モーグリ仕様の道具を作る材料。 ワシと冒険者殿で、修復団用の新たな道具を作るのじゃ!
7470TEXT_BANMOG005_02324_TARRESSON_000_040お主に任せたいのは、ハンマーの頭部でな。 エーテル伝導率を高めた特性の皇金塊を使って、 モーグリ族の手に馴染む大きさの部材を作ってくれ。
7571TEXT_BANMOG005_02324_TARRESSON_000_050お主に任せたいのは、ハンマーの柄でな。 エーテル伝導率を高めるためのニスを使いながら、 モーグリ族の手に馴染む大きさの部材を作ってくれ。
7672TEXT_BANMOG005_02324_TARRESSON_000_060お主に任せたいのは、仕上げに使うニスでな。 エーテル伝導率を高めるために、柄に塗布するための、 特製のニスを作ってくれ。
7773TEXT_BANMOG005_02324_TARRESSON_000_061まずはこの資材を「モグムリ」に預けて、 それから必要となる分の素材を受けとっておくれ。 モグジンたちのため、よろしく頼むぞ。
7874TEXT_BANMOG005_02324_TARRESSON_000_062「<Sheet(ItemHQ,15722,0)/>」を製作してくれんかの。 残りの部材は、ワシらが用意しておこう。 よろしく頼むぞ、冒険者殿。
7975TEXT_BANMOG005_02324_MOGMUL_000_070資材管理は大変で、おなかが減る仕事くぽ。 だから、モグへのクポの実の支給量を、増やすべきくぽ。 ……で、冒険者さんはモグになんの御用くぽ?
8076TEXT_BANMOG005_02324_MOGMUL_000_071これは……届いてなかった資材くぽ! ここから、仕事に必要な素材がほしいくぽ? どうぞ、どうぞ、そういうことならいくらでも持っていくくぽ!
8177TEXT_BANMOG005_02324_MOGMUL_000_072もしかして素材が足らなくなったくぽ? そういうときは、いつでも言ってほしいくぽ! ……ついでに、モグへの差し入れも、いつでもいいくぽ!
8278TEXT_BANMOG005_02324_MOGMUL_100_072冒険者さんは、いつもすごいものをつくるくぽ! これでモグへの差し入れもくれたら完璧くぽ!
8379TEXT_BANMOG005_02324_TARRESSON_000_080「<Sheet(ItemHQ,15722,0)/>」はできたかの? お主のことじゃ。 完璧な物を出してくると、ワシは信じておるぞ?
8480TEXT_BANMOG005_02324_TARRESSON_000_081ふむ、この品質……さすがは冒険者殿じゃな! お主の部材と、ワシらが用意した部材を合わせれば、 立派なモーグリ用の道具ができるじゃろうて!
8581TEXT_BANMOG005_02324_TARRESSON_000_082……ファッファッファッ! 試作品の完成じゃ!! これだけ楽しい製作は、久しぶりだのう。 若返った気分じゃわい。
8682TEXT_BANMOG005_02324_MOGZIN_000_083ただいまくぽ~♪ 無事、残りの資材を回収してきたくぽ! ……なんかオヤカタが楽しそうだけど、なにかあったくぽ?
8783TEXT_BANMOG005_02324_TARRESSON_000_084おお、モグジンや。 これはちょうどいいところに……。 ちょいと、こちらへ来てくれんかの?
8884TEXT_BANMOG005_02324_MOGZIN_000_085オ、オヤカタの顔が、悪巧みしてるときと同じくぽ! そういう顔をされると、近づきにくいくぽ。 ……チラ。
8985TEXT_BANMOG005_02324_MOGZIN_000_086セ、センセイに助けを拒否されたくぽ……ッ! こうなったら仕方ないくぽ。 このモグジン、覚悟を決めて行くくぽ!
9086TEXT_BANMOG005_02324_MOGZIN_000_087オ、オヤカタ……センセイ……。 このハンマー、いったいどうしたくぽ?
9187TEXT_BANMOG005_02324_TARRESSON_000_088冒険者殿とワシが製作した新型の試作品じゃ! モーグリ族が扱いやすいよう改良してみたんじゃが…… 持ってみた感じはどうじゃ? しっくりくるか?
9288TEXT_BANMOG005_02324_MOGZIN_000_089とってもしっくり、手に馴染むくぽ! 申し訳ないけど、前の道具とは段違いくぽ! この道具なら、どんなものでも簡単に修復できそうくぽ!!
9389TEXT_BANMOG005_02324_TARRESSON_000_090そうか、そうか、そいつはよかった。 実際に試してみんと、正確にはわからんが、 おそらくお主の悩みも、これで解決するじゃろ。
9490TEXT_BANMOG005_02324_MOGZIN_000_091もしかして……モグがさっぱり上達しないから、 わざわざ道具を作ってくれたくぽ?
9591TEXT_BANMOG005_02324_TARRESSON_000_092ワシらが何のためにここにいると、思っておるんじゃ! お主らの技術を上達させるため、手助けするのは当然よ。 ……礼はいらんから、早く上手くなれ。
9692TEXT_BANMOG005_02324_MOGZIN_000_093……わかったくぽ! モグたち、今まで以上に頑張って、腕を磨くくぽ! だからこれからも、技術指導をよろしくお願いするくぽ!!
9793TEXT_BANMOG005_02324_SYSTEM_000_500冒険者とタレソンの試作品を元に、 モグモグ修復団の道具が更新されました!
9894TEXT_BANMOG005_02324_SYSTEM_000_200「モーグリ族:モグモグ修復団」との友好関係が、 「敬意」になりました。 修復を手伝う冒険者を、彼らは尊敬しているようです。
9995TEXT_BANMOG005_02324_SYSTEM_000_201これ以降、バール・レス広場にいる「お利口のモグエク」より、 新たな「友好部族デイリークエスト」を受注することができます。
10096TEXT_BANMOG005_02324_SYSTEM_100_202さらに、「モーグリ族:モグモグ修復団」の、 「友好部族デイリークエスト」で獲得できる経験値に、 ボーナスが付加されます!
10197TEXT_BANMOG005_02324_SYSTEM_000_203なお、友好ランクが上がった当日に限り、 「お利口のモグエク」から受注できるデイリークエストの数が、 ボーナスとして、3つ追加されています。
10298TEXT_BANMOG005_02324_SYSTEM_000_204友好ランクが上がる前に発行されたデイリークエストを、 すべて受注するとボーナス分が発行され、 受注権のある限り、これを受注することができます。