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2026-03-02 23:57:13 -06:00
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0,"TEXT_STMBDA132_02462_SEQ_00","ラールガーズリーチのアルフィノは、状況を確認したいようだ。"
1,"TEXT_STMBDA132_02462_SEQ_01",""
2,"TEXT_STMBDA132_02462_SEQ_02",""
3,"TEXT_STMBDA132_02462_SEQ_03",""
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24,"TEXT_STMBDA132_02462_TODO_00","ヤ・シュトラと話す"
25,"TEXT_STMBDA132_02462_TODO_01","アルフィノと話す"
26,"TEXT_STMBDA132_02462_TODO_02","カストルム・オリエンスのラウバーンと話す"
27,"TEXT_STMBDA132_02462_TODO_03","アリゼーと話す"
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47,"TEXT_STMBDA132_02462_TODO_23",""
48,"TEXT_STMBDA132_02462_MNAAGO_000_001","(★未使用/削除予定★)"
49,"TEXT_STMBDA132_02462_ALISAIE_000_005","(★未使用/削除予定★)"
50,"TEXT_STMBDA132_02462_LYSE_000_002","(★未使用/削除予定★)"
51,"TEXT_STMBDA132_02462_ALPHINAUD_000_003","(★未使用/削除予定★)"
52,"TEXT_STMBDA132_02462_ALPHINAUD_000_010","ふぅ、これで依頼は完了だな……っと。
君も一区切りついたところかい?"
53,"TEXT_STMBDA132_02462_MNAAGO_000_015","おつかれさまです、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん。
ちょうど、呼びに行こうとしていたんですよ。"
54,"TEXT_STMBDA132_02462_CONRAD_000_016","予定されていた解放軍系の部隊と、
新兵たちの合流が完了し、準備が整ったところでな。
いよいよ、打って出る頃合いということじゃ。"
55,"TEXT_STMBDA132_02462_CONRAD_000_017","メ・ナーゴよ、同盟軍へ共同での反攻作戦の開始を打診するぞい。
親書を託すゆえ、これをカストルム・オリエンスの、
ラウバーン殿に届けるのじゃ!"
56,"TEXT_STMBDA132_02462_MNAAGO_000_018","了解です!"
57,"TEXT_STMBDA132_02462_MNAAGO_000_019","それでは、私は使者として出立しますが……
「暁」の皆さんは、どうされますか?"
58,"TEXT_STMBDA132_02462_ALPHINAUD_100_019","エオルゼア同盟軍から依頼されていた、
解放軍との橋渡し役は、ひとまず完了したことになる。
今後については、一度、皆と相談すべきだろうな……。"
59,"TEXT_STMBDA132_02462_MNAAGO_200_019","わかりました。
それでは、私は辺境地帯側の出入口で出発準備を整えておきます。
もし、同盟軍の本陣に向かう方がいましたら、来てくださいね。"
60,"TEXT_STMBDA132_02462_ALPHINAUD_300_019","では、リセとアリゼーは私が呼んでこよう。
君は野戦病院に赴き、ヤ・シュトラやクルルさんのところで、
待っていてくれ!"
61,"TEXT_STMBDA132_02462_YSHTOLA_000_100","あら、私たちに何か伝えたいことでも?"
62,"TEXT_STMBDA132_02462_YSHTOLA_000_101","なるほど、すべての任務が完了したのね。
それで、ついに同盟軍と共同で反攻作戦を始めると……。"
63,"TEXT_STMBDA132_02462_ALPHINAUD_000_102","「暁」がエオルゼアの救済を掲げる組織である以上、
アラミゴ奪還に向けた動きは、当然支援すべきだと考える。
だが、これ以上の関与は、本格的な戦争協力になるはずだ。"
64,"TEXT_STMBDA132_02462_ALPHINAUD_000_103","組織としての「暁」が、協力の姿勢を示すとしても、
それぞれが実際に参加するかは、今一度、考えておくべきだろう。"
65,"TEXT_STMBDA132_02462_LYSE_000_104","もちろん、アタシは戦うよ。
祖国アラミゴの奪還は、父さんとイダ姉さんの想いでもあるし、
何よりアタシが願っていることだから……。"
66,"TEXT_STMBDA132_02462_ALISAIE_000_105","……私もやるわ。
蛮神討滅の理念はともかく、自分たちの意見を武力で押しつける、
帝国のやり口が気にくわないのよ。"
67,"TEXT_STMBDA132_02462_ALISAIE_000_106","第七霊災を引き起こしたのも彼らだし、
その後に再侵攻してきたガイウスの裏にはアシエンがいた。
どう考えたって、放置できないわ。"
68,"TEXT_STMBDA132_02462_ALPHINAUD_000_107","リセはともかく、アリゼーは、もう少し躊躇すると思っていたが、
ともかく君たちの意見については、了解した。"
69,"TEXT_STMBDA132_02462_ALPHINAUD_000_108","そして、私自身も同じ意見だ。
イルベルドという復讐鬼を生んでしまった一端が、
私にもあるし、なればこそアラミゴのために働きたい。"
70,"TEXT_STMBDA132_02462_YSHTOLA_000_109","私も参加するわ……。
戦争を嫌うあまり、本国に逃げたシャーレアンに反発して、
私はルイゾワ様の「救世詩盟」に参加した。"
71,"TEXT_STMBDA132_02462_YSHTOLA_000_110","その心は変わっていないし、
目の前には、癒し手を待っている人がいるもの。
しばらく、この野戦病院に残って働くつもり。"
72,"TEXT_STMBDA132_02462_KRILE_000_111","私は、ちょっと違う理由だけど、ここで働かせてもらうわ。
ミンフィリアも、故郷アラミゴの奪還には力を尽くしたかったはず……。
その親友の想いを、代わりに果たしたいと思うのよ。"
73,"TEXT_STMBDA132_02462_ALPHINAUD_000_112","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、君はどうする?
ガイウス・ヴァン・バエサルを倒した君の力は、
帝国打倒を目指す人にとっては、非常に心強いものだろう。"
74,"TEXT_STMBDA132_02462_ALPHINAUD_000_113","だが、「英雄」という偶像に押し込められ、
都合のいい武力として利用されるのも、本意ではあるまい?"
75,"TEXT_STMBDA132_02462_Q1_100_000","アラミゴ奪還に協力する?"
76,"TEXT_STMBDA132_02462_A1_100_001","帝国を野放しにはできない!"
77,"TEXT_STMBDA132_02462_A1_100_002","ここにいない者のために協力する!"
78,"TEXT_STMBDA132_02462_A1_100_003","そこに戦いがある限り進む!"
79,"TEXT_STMBDA132_02462_A1_100_004","正直に言って、協力したくない……"
80,"TEXT_STMBDA132_02462_ALPHINAUD_000_114","確かに、ガレマール帝国の覇権主義は危険だ。
実力主義と言えば聞こえはいいが、彼らの階級社会では、
大多数の罪なき民が搾取され、奴隷同然の暮らしを強いられている。"
81,"TEXT_STMBDA132_02462_ALPHINAUD_000_115","そうか……。
誰のためなのかは、あえて聞くまい。
君には、託されてきた想いが、たくさんあるのだろうからね。"
82,"TEXT_STMBDA132_02462_ALPHINAUD_000_116","君は、どこまでも真っ直ぐだな……。
強敵との戦いこそが、君の冒険だというのかい?"
83,"TEXT_STMBDA132_02462_ALPHINAUD_000_117","……そうか。
残念ではあるが、それもひとつの立派な選択だろう。
しかし、心変わりをしたときは、いつでも歓迎させてもらうよ。"
84,"TEXT_STMBDA132_02462_ALISAIE_000_118","それじゃ、ヤ・シュトラとクルルは、
このまま野戦病院に残って、怪我人の治療ね。
リセは、アラミゴ解放軍との連絡役を頼めるかしら?"
85,"TEXT_STMBDA132_02462_ALISAIE_000_119","残りの面子は、メ・ナーゴといっしょに、
エオルゼア同盟軍の本陣に向かいましょう。"
86,"TEXT_STMBDA132_02462_ALPHINAUD_000_120","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、引き返すなら、ここが最後のチャンスだ。
よくよく考えたうえで、もし協力してくれるのなら、
表にいる私のところまで来てほしい。"
87,"TEXT_STMBDA132_02462_YSHTOLA_000_121","それぞれが、それぞれの理由と考えで動く。
今の「暁」らしくていいんじゃないかしら?"
88,"TEXT_STMBDA132_02462_KRILE_000_125","しばらく、忙しくなりそうだわ。
ヤ・シュトラに負けないくらい、頑張らなくっちゃ!"
89,"TEXT_STMBDA132_02462_ALISAIE_000_135","ルイゾワお祖父様は、エオルゼア同盟軍の軍師として、
カルテノーの戦いに従軍したわ。
ルヴェユール家は、帝国と戦う運命なのよ、きっとね……。"
90,"TEXT_STMBDA132_02462_MNAAGO_000_140","買い忘れた物があったら、
酒保商人たちのところに行くといいですよ!"
91,"TEXT_STMBDA132_02462_ALPHINAUD_000_130","来てくれたか、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
いろいろと思うところはあっただろうが、よく決心してくれた。
あらためて、よろしく頼むよ。"
92,"TEXT_STMBDA132_02462_MNAAGO_000_131","みなさん、それでは出発準備はよろしいですか?
では、カストルム・オリエンスの「ラウバーン」局長のところへ、
親書を届けに行きましょう……出発ッ!"
93,"TEXT_STMBDA132_02462_STORMOFFICER_000_020","本格的な作戦に備え、
リムサ・ロミンサより、派遣されてきた……。
どうか、よろしく頼む!"
94,"TEXT_STMBDA132_02462_STORMOFFICER_100_020","今回の遠征は、長丁場になるだろう。
他国の組織とは、流儀も文化も違うからな……
連携に支障が出ないように、対話を重ねなければなるまい。"
95,"TEXT_STMBDA132_02462_SERPENTOFFICER_000_025","私は司令部付きの将校です。
カヌ・エ様からは、ラウバーン局長をよく支えるよう、
言付かっておりますよ。"
96,"TEXT_STMBDA132_02462_SERPENTOFFICER_100_025","さっそくですが、森での行動に長けたレンジャーを、
神勇隊や鬼哭隊から選抜して、混交林の偵察を厚くしました。
帝国軍の動向を見逃したくはないですからね。"
97,"TEXT_STMBDA132_02462_PIPIN_000_030","先の勝利で、アラミゴ解放軍との共同作戦も、
問題なく可能であることが証明された。
これは、大きな収穫と言えるだろう。"
98,"TEXT_STMBDA132_02462_RAUBAHN_000_040","おぉ、貴様たちか……。
アラミゴ解放軍から伝えたいことでも?"
99,"TEXT_STMBDA132_02462_MNAAGO_000_041","はい、コンラッド隊長の使者として来ました。
ひとつの提案があるのですが、その前にまずは私たちの……
アラミゴ解放軍の現状をお伝えします。"
100,"TEXT_STMBDA132_02462_MNAAGO_000_042","まず、隊長が進めていた連帯関係にある別部隊の勧誘ですが、
こちらは順調に進展しており、すでに成果も出ています。
いくつかの部隊が、同盟軍との共闘に同意しました。"
101,"TEXT_STMBDA132_02462_MNAAGO_000_043","さらに「暁の血盟」のみなさんの協力もあり、
新たな協力者の獲得も、少しずつ進みつつある状況です。"
102,"TEXT_STMBDA132_02462_RAUBAHN_000_044","うむ、朗報だな。
組織の立て直しに、ある程度の目処がついたと考えても?"
103,"TEXT_STMBDA132_02462_MNAAGO_000_045","はい、コンラッド隊長も、そう考えています。
そこでアラミゴ解放軍として、エオルゼア同盟軍に対して、
カステッルム・ベロジナ攻略作戦の発動を提案します!"
104,"TEXT_STMBDA132_02462_PIPIN_000_046","ベロジナ大橋は、交通の要衝……。
アラミゴ解放のためには、いずれ攻略する必要があります。
解放軍の準備が整ったのであれば……。"
105,"TEXT_STMBDA132_02462_RAUBAHN_000_047","うむ、ためらう理由はないな。
時間をかけるほど、帝国本国からの増援というリスクが高まる。"
106,"TEXT_STMBDA132_02462_RAUBAHN_000_048","よかろう……アラミゴ解放軍からの提案を了承する。
メ・ナーゴ殿は、急ぎラールガーズリーチに戻り、
出撃準備を進めるよう伝えてくれ。"
107,"TEXT_STMBDA132_02462_RAUBAHN_000_049","ピピンよ、貴様は直ちに偵察に向かい、
カステッルム・ベロジナの防衛戦力を確認するのだ。
その上で、攻略作戦の詳細を決定する!"
108,"TEXT_STMBDA132_02462_ALISAIE_000_050","なら、私たちもピピン少闘将の偵察に同行するわ。
いいでしょ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>"
109,"TEXT_STMBDA132_02462_RAUBAHN_000_051","協力に感謝する。
それでは、行動開始だ!"
110,"TEXT_STMBDA132_02462_STORMOFFICER_000_055","前回の作戦では、後衛に回っていたからな。
次こそは、我ら黒渦団が前衛を務めたいものだ!"
111,"TEXT_STMBDA132_02462_SERPENTOFFICER_000_060","いよいよ、カステッルム・ベロジナの攻略ですか……。
大きな戦いになるでしょうから、幻術士を中心とした、
救護班を編成しなければなりませんね。"
112,"TEXT_STMBDA132_02462_PIPIN_000_065","作戦の成功には、正確な情報が欠かせない。
偵察を地味な任務と侮ってはいけないぞ?"
113,"TEXT_STMBDA132_02462_RAUBAHN_000_070","カステッルム・ベロジナを陥落させれば、
アラミゴ攻略の足掛かりとして、利用することができる。
この作戦の意義は大きいということだ。"
114,"TEXT_STMBDA132_02462_ALPHINAUD_000_075","「カステッルム」とは、帝国軍における物資中継拠点を意味する。
ここバエサルの長城とアラミゴ方面とを繋ぐ、
補給基地といったところかな。"
115,"TEXT_STMBDA132_02462_ALISAIE_000_080","ラウバーン局長も、乗り気だったみたいね。
前回の共同作戦の成功が、功を奏した……といったところかしら。
今回も上手くいくように、私たちも協力していきましょう。"
116,"TEXT_STMBDA132_02462_ALISAIE_000_081","偵察隊を率いるピピン少闘将に、
どこに向かうべきか、話を聞いてみなくちゃ……。"