Files
ffxiv-datamining/csv/ja/quest/024/StmBda132_02462.csv
T
xiashtra ac666f0f6d 7.45 (#98)
* submodules

* 7.45 p1

* 7.45 p2
2026-03-02 23:57:13 -06:00

15 KiB

1key01
2#
3int32strstr
40TEXT_STMBDA132_02462_SEQ_00ラールガーズリーチのアルフィノは、状況を確認したいようだ。
51TEXT_STMBDA132_02462_SEQ_01
62TEXT_STMBDA132_02462_SEQ_02
73TEXT_STMBDA132_02462_SEQ_03
84TEXT_STMBDA132_02462_SEQ_04
95TEXT_STMBDA132_02462_SEQ_05
106TEXT_STMBDA132_02462_SEQ_06
117TEXT_STMBDA132_02462_SEQ_07
128TEXT_STMBDA132_02462_SEQ_08
139TEXT_STMBDA132_02462_SEQ_09
1410TEXT_STMBDA132_02462_SEQ_10
1511TEXT_STMBDA132_02462_SEQ_11
1612TEXT_STMBDA132_02462_SEQ_12
1713TEXT_STMBDA132_02462_SEQ_13
1814TEXT_STMBDA132_02462_SEQ_14
1915TEXT_STMBDA132_02462_SEQ_15
2016TEXT_STMBDA132_02462_SEQ_16
2117TEXT_STMBDA132_02462_SEQ_17
2218TEXT_STMBDA132_02462_SEQ_18
2319TEXT_STMBDA132_02462_SEQ_19
2420TEXT_STMBDA132_02462_SEQ_20
2521TEXT_STMBDA132_02462_SEQ_21
2622TEXT_STMBDA132_02462_SEQ_22
2723TEXT_STMBDA132_02462_SEQ_23
2824TEXT_STMBDA132_02462_TODO_00ヤ・シュトラと話す
2925TEXT_STMBDA132_02462_TODO_01アルフィノと話す
3026TEXT_STMBDA132_02462_TODO_02カストルム・オリエンスのラウバーンと話す
3127TEXT_STMBDA132_02462_TODO_03アリゼーと話す
3228TEXT_STMBDA132_02462_TODO_04
3329TEXT_STMBDA132_02462_TODO_05
3430TEXT_STMBDA132_02462_TODO_06
3531TEXT_STMBDA132_02462_TODO_07
3632TEXT_STMBDA132_02462_TODO_08
3733TEXT_STMBDA132_02462_TODO_09
3834TEXT_STMBDA132_02462_TODO_10
3935TEXT_STMBDA132_02462_TODO_11
4036TEXT_STMBDA132_02462_TODO_12
4137TEXT_STMBDA132_02462_TODO_13
4238TEXT_STMBDA132_02462_TODO_14
4339TEXT_STMBDA132_02462_TODO_15
4440TEXT_STMBDA132_02462_TODO_16
4541TEXT_STMBDA132_02462_TODO_17
4642TEXT_STMBDA132_02462_TODO_18
4743TEXT_STMBDA132_02462_TODO_19
4844TEXT_STMBDA132_02462_TODO_20
4945TEXT_STMBDA132_02462_TODO_21
5046TEXT_STMBDA132_02462_TODO_22
5147TEXT_STMBDA132_02462_TODO_23
5248TEXT_STMBDA132_02462_MNAAGO_000_001(★未使用/削除予定★)
5349TEXT_STMBDA132_02462_ALISAIE_000_005(★未使用/削除予定★)
5450TEXT_STMBDA132_02462_LYSE_000_002(★未使用/削除予定★)
5551TEXT_STMBDA132_02462_ALPHINAUD_000_003(★未使用/削除予定★)
5652TEXT_STMBDA132_02462_ALPHINAUD_000_010ふぅ、これで依頼は完了だな……っと。 君も一区切りついたところかい?
5753TEXT_STMBDA132_02462_MNAAGO_000_015おつかれさまです、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん。 ちょうど、呼びに行こうとしていたんですよ。
5854TEXT_STMBDA132_02462_CONRAD_000_016予定されていた解放軍系の部隊と、 新兵たちの合流が完了し、準備が整ったところでな。 いよいよ、打って出る頃合いということじゃ。
5955TEXT_STMBDA132_02462_CONRAD_000_017メ・ナーゴよ、同盟軍へ共同での反攻作戦の開始を打診するぞい。 親書を託すゆえ、これをカストルム・オリエンスの、 ラウバーン殿に届けるのじゃ!
6056TEXT_STMBDA132_02462_MNAAGO_000_018了解です!
6157TEXT_STMBDA132_02462_MNAAGO_000_019それでは、私は使者として出立しますが…… 「暁」の皆さんは、どうされますか?
6258TEXT_STMBDA132_02462_ALPHINAUD_100_019エオルゼア同盟軍から依頼されていた、 解放軍との橋渡し役は、ひとまず完了したことになる。 今後については、一度、皆と相談すべきだろうな……。
6359TEXT_STMBDA132_02462_MNAAGO_200_019わかりました。 それでは、私は辺境地帯側の出入口で出発準備を整えておきます。 もし、同盟軍の本陣に向かう方がいましたら、来てくださいね。
6460TEXT_STMBDA132_02462_ALPHINAUD_300_019では、リセとアリゼーは私が呼んでこよう。 君は野戦病院に赴き、ヤ・シュトラやクルルさんのところで、 待っていてくれ!
6561TEXT_STMBDA132_02462_YSHTOLA_000_100あら、私たちに何か伝えたいことでも?
6662TEXT_STMBDA132_02462_YSHTOLA_000_101なるほど、すべての任務が完了したのね。 それで、ついに同盟軍と共同で反攻作戦を始めると……。
6763TEXT_STMBDA132_02462_ALPHINAUD_000_102「暁」がエオルゼアの救済を掲げる組織である以上、 アラミゴ奪還に向けた動きは、当然支援すべきだと考える。 だが、これ以上の関与は、本格的な戦争協力になるはずだ。
6864TEXT_STMBDA132_02462_ALPHINAUD_000_103組織としての「暁」が、協力の姿勢を示すとしても、 それぞれが実際に参加するかは、今一度、考えておくべきだろう。
6965TEXT_STMBDA132_02462_LYSE_000_104もちろん、アタシは戦うよ。 祖国アラミゴの奪還は、父さんとイダ姉さんの想いでもあるし、 何よりアタシが願っていることだから……。
7066TEXT_STMBDA132_02462_ALISAIE_000_105……私もやるわ。 蛮神討滅の理念はともかく、自分たちの意見を武力で押しつける、 帝国のやり口が気にくわないのよ。
7167TEXT_STMBDA132_02462_ALISAIE_000_106第七霊災を引き起こしたのも彼らだし、 その後に再侵攻してきたガイウスの裏にはアシエンがいた。 どう考えたって、放置できないわ。
7268TEXT_STMBDA132_02462_ALPHINAUD_000_107リセはともかく、アリゼーは、もう少し躊躇すると思っていたが、 ともかく君たちの意見については、了解した。
7369TEXT_STMBDA132_02462_ALPHINAUD_000_108そして、私自身も同じ意見だ。 イルベルドという復讐鬼を生んでしまった一端が、 私にもあるし、なればこそアラミゴのために働きたい。
7470TEXT_STMBDA132_02462_YSHTOLA_000_109私も参加するわ……。 戦争を嫌うあまり、本国に逃げたシャーレアンに反発して、 私はルイゾワ様の「救世詩盟」に参加した。
7571TEXT_STMBDA132_02462_YSHTOLA_000_110その心は変わっていないし、 目の前には、癒し手を待っている人がいるもの。 しばらく、この野戦病院に残って働くつもり。
7672TEXT_STMBDA132_02462_KRILE_000_111私は、ちょっと違う理由だけど、ここで働かせてもらうわ。 ミンフィリアも、故郷アラミゴの奪還には力を尽くしたかったはず……。 その親友の想いを、代わりに果たしたいと思うのよ。
7773TEXT_STMBDA132_02462_ALPHINAUD_000_112<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、君はどうする? ガイウス・ヴァン・バエサルを倒した君の力は、 帝国打倒を目指す人にとっては、非常に心強いものだろう。
7874TEXT_STMBDA132_02462_ALPHINAUD_000_113だが、「英雄」という偶像に押し込められ、 都合のいい武力として利用されるのも、本意ではあるまい?
7975TEXT_STMBDA132_02462_Q1_100_000アラミゴ奪還に協力する?
8076TEXT_STMBDA132_02462_A1_100_001帝国を野放しにはできない!
8177TEXT_STMBDA132_02462_A1_100_002ここにいない者のために協力する!
8278TEXT_STMBDA132_02462_A1_100_003そこに戦いがある限り進む!
8379TEXT_STMBDA132_02462_A1_100_004正直に言って、協力したくない……
8480TEXT_STMBDA132_02462_ALPHINAUD_000_114確かに、ガレマール帝国の覇権主義は危険だ。 実力主義と言えば聞こえはいいが、彼らの階級社会では、 大多数の罪なき民が搾取され、奴隷同然の暮らしを強いられている。
8581TEXT_STMBDA132_02462_ALPHINAUD_000_115そうか……。 誰のためなのかは、あえて聞くまい。 君には、託されてきた想いが、たくさんあるのだろうからね。
8682TEXT_STMBDA132_02462_ALPHINAUD_000_116君は、どこまでも真っ直ぐだな……。 強敵との戦いこそが、君の冒険だというのかい?
8783TEXT_STMBDA132_02462_ALPHINAUD_000_117……そうか。 残念ではあるが、それもひとつの立派な選択だろう。 しかし、心変わりをしたときは、いつでも歓迎させてもらうよ。
8884TEXT_STMBDA132_02462_ALISAIE_000_118それじゃ、ヤ・シュトラとクルルは、 このまま野戦病院に残って、怪我人の治療ね。 リセは、アラミゴ解放軍との連絡役を頼めるかしら?
8985TEXT_STMBDA132_02462_ALISAIE_000_119残りの面子は、メ・ナーゴといっしょに、 エオルゼア同盟軍の本陣に向かいましょう。
9086TEXT_STMBDA132_02462_ALPHINAUD_000_120<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、引き返すなら、ここが最後のチャンスだ。 よくよく考えたうえで、もし協力してくれるのなら、 表にいる私のところまで来てほしい。
9187TEXT_STMBDA132_02462_YSHTOLA_000_121それぞれが、それぞれの理由と考えで動く。 今の「暁」らしくていいんじゃないかしら?
9288TEXT_STMBDA132_02462_KRILE_000_125しばらく、忙しくなりそうだわ。 ヤ・シュトラに負けないくらい、頑張らなくっちゃ!
9389TEXT_STMBDA132_02462_ALISAIE_000_135ルイゾワお祖父様は、エオルゼア同盟軍の軍師として、 カルテノーの戦いに従軍したわ。 ルヴェユール家は、帝国と戦う運命なのよ、きっとね……。
9490TEXT_STMBDA132_02462_MNAAGO_000_140買い忘れた物があったら、 酒保商人たちのところに行くといいですよ!
9591TEXT_STMBDA132_02462_ALPHINAUD_000_130来てくれたか、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 いろいろと思うところはあっただろうが、よく決心してくれた。 あらためて、よろしく頼むよ。
9692TEXT_STMBDA132_02462_MNAAGO_000_131みなさん、それでは出発準備はよろしいですか? では、カストルム・オリエンスの「ラウバーン」局長のところへ、 親書を届けに行きましょう……出発ッ!
9793TEXT_STMBDA132_02462_STORMOFFICER_000_020本格的な作戦に備え、 リムサ・ロミンサより、派遣されてきた……。 どうか、よろしく頼む!
9894TEXT_STMBDA132_02462_STORMOFFICER_100_020今回の遠征は、長丁場になるだろう。 他国の組織とは、流儀も文化も違うからな…… 連携に支障が出ないように、対話を重ねなければなるまい。
9995TEXT_STMBDA132_02462_SERPENTOFFICER_000_025私は司令部付きの将校です。 カヌ・エ様からは、ラウバーン局長をよく支えるよう、 言付かっておりますよ。
10096TEXT_STMBDA132_02462_SERPENTOFFICER_100_025さっそくですが、森での行動に長けたレンジャーを、 神勇隊や鬼哭隊から選抜して、混交林の偵察を厚くしました。 帝国軍の動向を見逃したくはないですからね。
10197TEXT_STMBDA132_02462_PIPIN_000_030先の勝利で、アラミゴ解放軍との共同作戦も、 問題なく可能であることが証明された。 これは、大きな収穫と言えるだろう。
10298TEXT_STMBDA132_02462_RAUBAHN_000_040おぉ、貴様たちか……。 アラミゴ解放軍から伝えたいことでも?
10399TEXT_STMBDA132_02462_MNAAGO_000_041はい、コンラッド隊長の使者として来ました。 ひとつの提案があるのですが、その前にまずは私たちの…… アラミゴ解放軍の現状をお伝えします。
104100TEXT_STMBDA132_02462_MNAAGO_000_042まず、隊長が進めていた連帯関係にある別部隊の勧誘ですが、 こちらは順調に進展しており、すでに成果も出ています。 いくつかの部隊が、同盟軍との共闘に同意しました。
105101TEXT_STMBDA132_02462_MNAAGO_000_043さらに「暁の血盟」のみなさんの協力もあり、 新たな協力者の獲得も、少しずつ進みつつある状況です。
106102TEXT_STMBDA132_02462_RAUBAHN_000_044うむ、朗報だな。 組織の立て直しに、ある程度の目処がついたと考えても?
107103TEXT_STMBDA132_02462_MNAAGO_000_045はい、コンラッド隊長も、そう考えています。 そこでアラミゴ解放軍として、エオルゼア同盟軍に対して、 カステッルム・ベロジナ攻略作戦の発動を提案します!
108104TEXT_STMBDA132_02462_PIPIN_000_046ベロジナ大橋は、交通の要衝……。 アラミゴ解放のためには、いずれ攻略する必要があります。 解放軍の準備が整ったのであれば……。
109105TEXT_STMBDA132_02462_RAUBAHN_000_047うむ、ためらう理由はないな。 時間をかけるほど、帝国本国からの増援というリスクが高まる。
110106TEXT_STMBDA132_02462_RAUBAHN_000_048よかろう……アラミゴ解放軍からの提案を了承する。 メ・ナーゴ殿は、急ぎラールガーズリーチに戻り、 出撃準備を進めるよう伝えてくれ。
111107TEXT_STMBDA132_02462_RAUBAHN_000_049ピピンよ、貴様は直ちに偵察に向かい、 カステッルム・ベロジナの防衛戦力を確認するのだ。 その上で、攻略作戦の詳細を決定する!
112108TEXT_STMBDA132_02462_ALISAIE_000_050なら、私たちもピピン少闘将の偵察に同行するわ。 いいでしょ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>?
113109TEXT_STMBDA132_02462_RAUBAHN_000_051協力に感謝する。 それでは、行動開始だ!
114110TEXT_STMBDA132_02462_STORMOFFICER_000_055前回の作戦では、後衛に回っていたからな。 次こそは、我ら黒渦団が前衛を務めたいものだ!
115111TEXT_STMBDA132_02462_SERPENTOFFICER_000_060いよいよ、カステッルム・ベロジナの攻略ですか……。 大きな戦いになるでしょうから、幻術士を中心とした、 救護班を編成しなければなりませんね。
116112TEXT_STMBDA132_02462_PIPIN_000_065作戦の成功には、正確な情報が欠かせない。 偵察を地味な任務と侮ってはいけないぞ?
117113TEXT_STMBDA132_02462_RAUBAHN_000_070カステッルム・ベロジナを陥落させれば、 アラミゴ攻略の足掛かりとして、利用することができる。 この作戦の意義は大きいということだ。
118114TEXT_STMBDA132_02462_ALPHINAUD_000_075「カステッルム」とは、帝国軍における物資中継拠点を意味する。 ここバエサルの長城とアラミゴ方面とを繋ぐ、 補給基地といったところかな。
119115TEXT_STMBDA132_02462_ALISAIE_000_080ラウバーン局長も、乗り気だったみたいね。 前回の共同作戦の成功が、功を奏した……といったところかしら。 今回も上手くいくように、私たちも協力していきましょう。
120116TEXT_STMBDA132_02462_ALISAIE_000_081偵察隊を率いるピピン少闘将に、 どこに向かうべきか、話を聞いてみなくちゃ……。