Files
ffxiv-datamining/csv/ja/quest/025/JobRdm600_02582.csv
T

299 lines
24 KiB
CSV
Raw Normal View History

2026-03-02 23:57:13 -06:00
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_JOBRDM600_02582_SEQ_00","青燐精製所のシ・ルン・ティアは、ランバードと決着をつけるつもりのようだ。"
1,"TEXT_JOBRDM600_02582_SEQ_01","シ・ルンと話した。暗殺団の襲撃計画を阻止するため、ガーロンド・アイアンワークスのジェシーと会うことになった。レヴナンツトールにある、ロウェナ記念会館のカフェテラス付近にいる「アリア」と話そう。"
2,"TEXT_JOBRDM600_02582_SEQ_02","アリアがジェシーに変装し、ランバードと暗殺団を誘いだすことになった。レヴナンツトールのエーテライト付近にいる「シ・ルン・ティア」と話そう。"
3,"TEXT_JOBRDM600_02582_SEQ_03","シ・ルンと話した。レヴナンツトールの南東の門の外にいる「シ・ルン・ティア」と合流しよう。"
4,"TEXT_JOBRDM600_02582_SEQ_04","暗殺団を迎え撃つ作戦が開始された。モードゥナの銀泪湖北岸で、暗殺団の妨害を退けて「アリア」を救助しよう。"
5,"TEXT_JOBRDM600_02582_SEQ_05","アリアを救助した。銀泪湖北岸をさらに南へと向かい、暗殺団の妨害を退けて、再び「アリア」を救助しよう。"
6,"TEXT_JOBRDM600_02582_SEQ_06","アリアを再び救助した。黙約の塔付近に、ガーロンド・アイアンワークスの飛空艇が接岸しているという。みずからオトリを買って出たアリアを守るため、モードゥナの黙約の塔付近の「<Sheet(EObj,2008526,0)/>」で待機し、ランバードとの決戦に臨もう。"
7,"TEXT_JOBRDM600_02582_SEQ_07","重傷を負ったシ・ルンにかわり、アリアと力を合わせてランバードを倒した。黙約の塔付近の「シ・ルン・ティア」を介抱しよう。"
8,"TEXT_JOBRDM600_02582_SEQ_08","シ・ルンの傷は深いが、命に別状はないようだ。レヴナンツトールの「シ・ルン・ティア」と話そう。"
9,"TEXT_JOBRDM600_02582_SEQ_09","冒険者らの活躍により、ランバードのガーロンド・アイアンワークス襲撃計画は失敗に終わった。「抗う力」は、人を呪縛から解き放つ力……。自身の志を受け継いだ弟子たちにより、20年来の因縁に終止符を打つことができたシ・ルンの表情は、晴れ晴れとしていた。
※「メインクエスト:竜詩戦争 戦後編」の「宿命の果て」を完了することで、レヴナンツトールのシ・ルン・ティアから、新たなジョブクエストを受注することができます。"
10,"TEXT_JOBRDM600_02582_SEQ_10",""
11,"TEXT_JOBRDM600_02582_SEQ_11",""
12,"TEXT_JOBRDM600_02582_SEQ_12",""
13,"TEXT_JOBRDM600_02582_SEQ_13",""
14,"TEXT_JOBRDM600_02582_SEQ_14",""
15,"TEXT_JOBRDM600_02582_SEQ_15",""
16,"TEXT_JOBRDM600_02582_SEQ_16",""
17,"TEXT_JOBRDM600_02582_SEQ_17",""
18,"TEXT_JOBRDM600_02582_SEQ_18",""
19,"TEXT_JOBRDM600_02582_SEQ_19",""
20,"TEXT_JOBRDM600_02582_SEQ_20",""
21,"TEXT_JOBRDM600_02582_SEQ_21",""
22,"TEXT_JOBRDM600_02582_SEQ_22",""
23,"TEXT_JOBRDM600_02582_SEQ_23",""
24,"TEXT_JOBRDM600_02582_TODO_00","レヴナンツトールのアリアと話す"
25,"TEXT_JOBRDM600_02582_TODO_01","シ・ルン・ティアと話す"
26,"TEXT_JOBRDM600_02582_TODO_02","シ・ルン・ティアと合流"
27,"TEXT_JOBRDM600_02582_TODO_03","妨害を退けアリアを救助"
28,"TEXT_JOBRDM600_02582_TODO_04","妨害を退け再びアリアを救助"
29,"TEXT_JOBRDM600_02582_TODO_05","<Sheet(EObj,2008526,0)/>で待機"
30,"TEXT_JOBRDM600_02582_TODO_06","<Sheet(EObj,2008526,0)/>で待機"
31,"TEXT_JOBRDM600_02582_TODO_07","レヴナンツトールのシ・ルン・ティアと話す"
32,"TEXT_JOBRDM600_02582_TODO_08",""
33,"TEXT_JOBRDM600_02582_TODO_09",""
34,"TEXT_JOBRDM600_02582_TODO_10",""
35,"TEXT_JOBRDM600_02582_TODO_11",""
36,"TEXT_JOBRDM600_02582_TODO_12",""
37,"TEXT_JOBRDM600_02582_TODO_13",""
38,"TEXT_JOBRDM600_02582_TODO_14",""
39,"TEXT_JOBRDM600_02582_TODO_15",""
40,"TEXT_JOBRDM600_02582_TODO_16",""
41,"TEXT_JOBRDM600_02582_TODO_17",""
42,"TEXT_JOBRDM600_02582_TODO_18",""
43,"TEXT_JOBRDM600_02582_TODO_19",""
44,"TEXT_JOBRDM600_02582_TODO_20",""
45,"TEXT_JOBRDM600_02582_TODO_21",""
46,"TEXT_JOBRDM600_02582_TODO_22",""
47,"TEXT_JOBRDM600_02582_TODO_23",""
48,"TEXT_JOBRDM600_02582_ARYA_000_000","どうして治癒魔法は、うまくいかないんでしょう……。
ちゃんと発動してるみたいなんですけど……効きめが弱くって……。"
49,"TEXT_JOBRDM600_02582_XRHUNTIA_000_030","ランバードによる、ガーロンド・アイアンワークス襲撃計画だが……
ヤツが動く頃合が近づいてきた。"
50,"TEXT_JOBRDM600_02582_XRHUNTIA_000_031","襲撃が計画されているのは、
アラミゴ解放軍の拠点へ向けて、とある装置が輸送される日だ。
出発地は、モードゥナのレヴナンツトール近郊。"
51,"TEXT_JOBRDM600_02582_XRHUNTIA_000_032","そこで待ち伏せして、ランバードを返り討ちにしようってわけだ!
オレはこれからジェシー会長代行と会って、算段を打ちあわせる。"
52,"TEXT_JOBRDM600_02582_XRHUNTIA_000_034","お前たちは、先にレヴナンツトールへ向かってほしい。
そうだな……「ロウェナ記念会館」の上にある、
カフェテラスのあたりで、待っていてくれ。"
53,"TEXT_JOBRDM600_02582_ARYA_000_060","あの、先輩……もしかして、探しました?
カフェテラスにずっといるの、何だか申し訳ない気がして……
隅っこで待ってたんです……。"
54,"TEXT_JOBRDM600_02582_ARYA_000_061","あっ、師匠とジェシーさんも到着です!"
55,"TEXT_JOBRDM600_02582_JESSIE_000_062","話は聞いたわよ。
かよわい乙女であるこの私を狙おうだなんて、
なかなか頭のまわる敵じゃない!"
56,"TEXT_JOBRDM600_02582_JESSIE_000_063","ま、頼れる<If(PlayerParameter(4))>姉<Else/>兄</If>さんたちが守ってくれるみたいだし、
何も知らないフリをして、フネに向かえばいいわけね?"
57,"TEXT_JOBRDM600_02582_XRHUNTIA_000_064","ランバード一味は今回、総力をあげて襲撃をかけてくる。
誘いだして一網打尽にしたい。
会長代行をオトリに使うのは、気が進まんが……。"
58,"TEXT_JOBRDM600_02582_ARYA_000_065","あの……だったら……
わたしが、ジェシーさんに変装するというのはどうでしょう?"
59,"TEXT_JOBRDM600_02582_XRHUNTIA_000_066","アリアが身がわりに……?
たしかにそうすれば、会長代行を守りながら戦う必要はないが……"
60,"TEXT_JOBRDM600_02582_JESSIE_000_067","……ものは試しに、この娘に変装させてみたら?
命が惜しいわけじゃないけど、足手まといになるのはごめんだわ!
ちょっと若すぎる気もするけど、メイクで何とかなるわよ。"
61,"TEXT_JOBRDM600_02582_JESSIE_000_068","おー、ばっちり!
これなら遠目には、区別がつかないわね!
ただちょっと、背丈がね……あと1フルムぐらい、背、伸びない?"
62,"TEXT_JOBRDM600_02582_ARYA_000_069","それは無理です!"
63,"TEXT_JOBRDM600_02582_JESSIE_000_070","……冗談よ!
あなたには借りができたから、いつかお礼するわ。
じゃ、あとのことはまかせたわよ!"
64,"TEXT_JOBRDM600_02582_XRHUNTIA_000_071","まもなくガーロンド社の飛空艇が、近郊の崖に接岸する。
アリアはジェシーのフリをして、そこへ向かってくれ。
護衛は<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>に頼む。"
65,"TEXT_JOBRDM600_02582_XRHUNTIA_000_072","飛空艇の出発予定時刻まで、まだ時間がある。
それまでは好きに過ごしていい。
あとで、エーテライトの近くで落ちあおう。"
66,"TEXT_JOBRDM600_02582_ARYA_000_120","ジェシーさんに、影武者を務めるならもっと強気に、
周りを見下すぐらい堂々としてなさいって言われたんですけど……
むっ……無理ですよぅ……。"
67,"TEXT_JOBRDM600_02582_XRHUNTIA_000_150","……来たか。
もうすぐ、ガーロンド社の飛空艇が出発する時間だ。
帝国の手先になりさがった、ランバードと決着をつけるときだ。"
68,"TEXT_JOBRDM600_02582_XRHUNTIA_000_151","オレにはひとつだけ、腑に落ちないことがある。
ランバードは、なぜ帝国のために働いているのか……?"
69,"TEXT_JOBRDM600_02582_XRHUNTIA_000_154","「紅の疾風」時代のヤツは、学究肌で優秀な男だったよ。
決して、カネめあてで祖国を売るような俗物じゃなかった。
それが、なぜ……。"
70,"TEXT_JOBRDM600_02582_XRHUNTIA_000_155","……理由は、この剣でヤツに問いただすとしよう。
ランバードが犯した罪……その<RubyCharaters>FF04E5928EFF07E381A8E3818C</RubyCharaters>は償わせてみせる。"
71,"TEXT_JOBRDM600_02582_XRHUNTIA_000_156","それでは、作戦開始だ。
ふたりとも、南東の門の外まで来てくれ!"
72,"TEXT_JOBRDM600_02582_ARYA_000_180","緊張してきました……覚えた魔法、うまく使えるかな……。
あっ、ジェシーさんのフリをしなきゃいけないから、
魔法はだめですよね?"
73,"TEXT_JOBRDM600_02582_XRHUNTIA_000_210","よし、そろったな!
アリアは、ジェシー会長代行のフリをして、
この「銀泪湖北岸」を移動してくれ。"
74,"TEXT_JOBRDM600_02582_XRHUNTIA_000_211","目的地は「黙約の塔」付近に停められた、ガーロンド社の飛空艇だ。
道中、暗殺団が必ず襲ってくる。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>はアリアの護衛を頼む。"
75,"TEXT_JOBRDM600_02582_XRHUNTIA_000_212","南の方にも、大規模な別働隊が集結しているようだ。
こいつらはオレが引き受けよう。"
76,"TEXT_JOBRDM600_02582_XRHUNTIA_100_212","アリアも、かなり腕を上げてきている。
特に攻撃魔法の上達ぶりには、オレも目を見張るほどだが……"
77,"TEXT_JOBRDM600_02582_XRHUNTIA_000_213","あくまで影武者だからな、むやみに応戦はするなよ?
ランバード本人を引きずりだすまでは……
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、お前が守り抜け。"
78,"TEXT_JOBRDM600_02582_ARYA_000_214","先輩、よろしくお願いします!
じゃあ……わたし、行きます!"
79,"TEXT_JOBRDM600_02582_ARYA_000_240","……先輩、お怪我はないですか!?"
80,"TEXT_JOBRDM600_02582_ARYA_000_241","飛空艇があるのは、もっと南の方です。
わたし、先に行ってます!"
81,"TEXT_JOBRDM600_02582_ARYA_000_250","やりましたね。
さすがです、先輩……!"
82,"TEXT_JOBRDM600_02582_ARYA_000_251","……あっ、師匠ですね?
はい、たったいま先輩が、襲ってきた敵を撃退したところです!"
83,"TEXT_JOBRDM600_02582_XRHUNTIA_000_252","(-シ・ルン・ティア-)上首尾だ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>
こっちもあらかた片づけたトコだ。
次は、飛空艇が停泊している「黙約の塔」付近へ向かう。"
84,"TEXT_JOBRDM600_02582_XRHUNTIA_000_253","(-シ・ルン・ティア-)ランバードの手駒は、ほとんど残っちゃいないはずだ!
直接手を下すため、ヤツは必ず出てくる。"
85,"TEXT_JOBRDM600_02582_XRHUNTIA_000_254","(-シ・ルン・ティア-)アリアは素知らぬ顔で、飛空艇の方へ向かってくれ!
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>は付近の物陰で待機。
オレも近くで、ランバードを待ち伏せる!"
86,"TEXT_JOBRDM600_02582_ARYA_000_255","先輩、聞こえましたか?
「黙約の塔」の近くまで、向かいましょう!"
87,"TEXT_JOBRDM600_02582_ARYA_000_270","師匠も、近くで待ち伏せしているはずです。
ランバードは、本当に現れるんでしょうか……?"
88,"TEXT_JOBRDM600_02582_LAMBARD_000_300","よく見れば、替え玉……アリアとかいう娘ですね?
なるほど、一杯喰わされたようです。"
89,"TEXT_JOBRDM600_02582_XRHUNTIA_000_301","そう……お前の計画は、失敗だ。
今度は逃がさんぞ、ランバード!"
90,"TEXT_JOBRDM600_02582_XRHUNTIA_000_302","なぜ、帝国の手先になりさがった!
ともに「抗う力」を高めあった、お前が……!"
91,"TEXT_JOBRDM600_02582_LAMBARD_000_303","……変わりませんね、シ・ルン。
もう、うんざりなんです。"
92,"TEXT_JOBRDM600_02582_XRHUNTIA_100_303","何の話だ……?"
93,"TEXT_JOBRDM600_02582_LAMBARD_110_303","「抗う力」で、多くの人を救ってきましたね。
君も、私も、仲間たちも……それで、何かが変わりましたか?
古の「赤魔法」は、もっと偉大な可能性を秘めています……。"
94,"TEXT_JOBRDM600_02582_LAMBARD_120_303","赤魔法は、魔力の源に制限をかけるかわりに、
肉体を魔力の加速器と化して放つ、強力な魔法。
では仮に、制約を捨て、自然界の膨大なエーテルを用いたら……?"
95,"TEXT_JOBRDM600_02582_XRHUNTIA_130_303","……愚問だな。
術者の身体がぶっ壊れるだけだ!"
96,"TEXT_JOBRDM600_02582_LAMBARD_000_304","そのとおり……赤魔法が示す可能性。
そのすべてを解き放てば、人は究極の大魔法をも行使できる。
なのに「肉体」という牢獄が、魂の飛翔を拒む……。"
97,"TEXT_JOBRDM600_02582_LAMBARD_000_305","20年前…………
私は古の秘術に、その限界を超克する可能性を見出しました。
己の肉体を造り変え、より大いなる魔力を御する方法をね。"
98,"TEXT_JOBRDM600_02582_LAMBARD_100_305","……代価は、安くありませんでしたよ。
肉体の再構築のため、十数年の眠りを要したほど。"
99,"TEXT_JOBRDM600_02582_XRHUNTIA_000_306","…………「人」を捨てたか!
そうまでして、何を手に入れた?"
100,"TEXT_JOBRDM600_02582_LAMBARD_000_307","あらゆる制約を超えた、究極の自由……!
黒でも白でも赤でもない、そのすべてを超える魔法の力!"
101,"TEXT_JOBRDM600_02582_LAMBARD_100_307","「紅の疾風」の仲間たちは、幸運でしたね。
究極への第一歩……最初の実験の、犠牲になれたのですから……!"
102,"TEXT_JOBRDM600_02582_XRHUNTIA_000_308","貴様ッ……!"
103,"TEXT_JOBRDM600_02582_LAMBARD_000_309","私の術は、あらゆる禁忌と無縁……。
君の魔法では、私に抗えない!"
104,"TEXT_JOBRDM600_02582_XRHUNTIA_000_310","……お前に負けたことは、一度もないはずだぜ?"
105,"TEXT_JOBRDM600_02582_LAMBARD_000_311","やはり、恐ろしい男です……。
かすり傷を負わせるのが、やっとだとは……!
ですが…………"
106,"TEXT_JOBRDM600_02582_LAMBARD_000_313","傷ひとつで、充分です。"
107,"TEXT_JOBRDM600_02582_LAMBARD_000_314","私の得た力のひとつ……獲物の生命を喰らう「ソウルスティール」。
この死の棘で、ひとたび傷を負った者に……等しく死をもたらす。"
108,"TEXT_JOBRDM600_02582_XRHUNTIA_000_315","グッ…………ハッ……!"
109,"TEXT_JOBRDM600_02582_ARYA_100_315","師匠…………そんな!"
110,"TEXT_JOBRDM600_02582_LAMBARD_150_315","おや……まだ息がある……?
やはり、君の魔力は侮れません。"
111,"TEXT_JOBRDM600_02582_LAMBARD_200_315","その命数も、まもなく尽きる……。
最後に、君の疑問に答えてあげましょう。
私がガレマール帝国にくみする理由をね。"
112,"TEXT_JOBRDM600_02582_LAMBARD_000_316","この肉体のおかげで、私は己の限界を超えた魔力を行使できる。
ただし身体を維持するため、常に誰かの生命を喰らわねば、
ひどく腹が空く……。"
113,"TEXT_JOBRDM600_02582_LAMBARD_000_317","暗殺団は、飢えを満たし、己の探究に没頭できる理想の環境……
その機会をくれた帝国の将ゼノスには、心から感謝しています。"
114,"TEXT_JOBRDM600_02582_LAMBARD_000_318","「抗う力」は、何もあたえてくれませんでしたね。
……滅びに抗いつづけた君の20年は、ここで終わる!"
115,"TEXT_JOBRDM600_02582_XRHUNTIA_100_318","危険だ…………
……お前たちは………………逃げろッ……!"
116,"TEXT_JOBRDM600_02582_ARYA_000_319","まだ、終わりません!"
117,"TEXT_JOBRDM600_02582_LAMBARD_000_320","……「抗う力」を継いだ者たちですか。
よろしい、全霊で抗うがいい!"
118,"TEXT_JOBRDM600_02582_QIB_001_TODO_01","ランバードを倒せ!"
119,"TEXT_JOBRDM600_02582_QIB_LAMBARD_BATTLETALK_01","強き者が、弱きを喰らう……それが、ただひとつの真実。
定めに抗うなど、絵空ごとにすぎません。"
120,"TEXT_JOBRDM600_02582_QIB_ARYA_BATTLETALK_01","「赤魔法」は、それを実現する力……!
証明してみせましょう、先輩!"
121,"TEXT_JOBRDM600_02582_QIB_LAMBARD_BATTLETALK_14","ほう……意外と骨があるようですね。
そうでなくては、潰し甲斐がない……。"
122,"TEXT_JOBRDM600_02582_QIB_LAMBARD_BATTLETALK_15","さすがは、シ・ルンの教え子……。
しかし、これはどうです?"
123,"TEXT_JOBRDM600_02582_QIB_ARYA_BATTLETALK_02","きゃっ……!? この一撃、ひとりで受けるのは危険です!
先輩、おたがい離れないようにしましょう!"
124,"TEXT_JOBRDM600_02582_QIB_LAMBARD_BATTLETALK_03","さて……前奏は、ここまで。
シ・ルンを倒した「死の棘」……次の獲物は君です!"
125,"TEXT_JOBRDM600_02582_QIB_ARYA_BATTLETALK_03","例の技がきます……!
「負傷」したままでは「ソウルスティール」から逃げられません!"
126,"TEXT_JOBRDM600_02582_QIB_ARYA_BATTLETALK_04","相手が「ソウルスティール」を使ってくる前に、
治癒魔法で傷を癒しましょう!"
127,"TEXT_JOBRDM600_02582_QIB_LAMBARD_BATTLETALK_06","ほう……常人ならば、即死する量の生命力を奪ったのですが?
やはり、只者ではありませんね……!"
128,"TEXT_JOBRDM600_02582_QIB_LAMBARD_BATTLETALK_07","なッ……治癒魔法で傷をふさいだというのですか?"
129,"TEXT_JOBRDM600_02582_QIB_LAMBARD_BATTLETALK_08","まだ、倒れぬとは……予想以上の力を秘めているようですね。
ならば再び、「死の棘」の餌食になってもらいましょう!"
130,"TEXT_JOBRDM600_02582_QIB_ARYA_BATTLETALK_05","先輩!
「ソウルスティール」の前に、治癒魔法で「負傷」を癒しましょう!"
131,"TEXT_JOBRDM600_02582_QIB_LAMBARD_BATTLETALK_09","そろそろ、フィナーレです!
古の秘術がもたらす強大な魔力の奔流……君たちに耐えきれますか!"
132,"TEXT_JOBRDM600_02582_QIB_LAMBARD_BATTLETALK_10","フハハハ……逃げ場はありませんよ!
この世ならざる異界の獄炎に、魂を灼かれなさい!"
133,"TEXT_JOBRDM600_02582_QIB_ARYA_BATTLETALK_06","なんて魔力……!?
先輩、炎の塊を壊しましょう!"
134,"TEXT_JOBRDM600_02582_QIB_LAMBARD_BATTLETALK_11","な、何ッ……!
まさか、異界の獄炎を滅するとは……!"
135,"TEXT_JOBRDM600_02582_QIB_LAMBARD_BATTLETALK_12","バカなッ……!
魔力勝負で、私を凌駕する者がいるだと……!?"
136,"TEXT_JOBRDM600_02582_QIB_LAMBARD_BATTLETALK_13","くッ……ここまでだというのかッ…………!"
137,"TEXT_JOBRDM600_02582_QIB_ARYA_BATTLETALK_DEAD","先輩……ごめんなさい……。"
138,"TEXT_JOBRDM600_02582_XRHUNTIA_000_360","お前たち…………。
よく……やったな……。"
139,"TEXT_JOBRDM600_02582_ARYA_000_361","師匠……!
だめです、無理しちゃ!"
140,"TEXT_JOBRDM600_02582_XRHUNTIA_000_362","もうちょい魔力を喰われてたら、帰らぬ旅に出てたとこだ。
弔い合戦にゃ、ちょっと早かったな……。"
141,"TEXT_JOBRDM600_02582_XRHUNTIA_000_363","……おたがい、情けねえよなあ?
「紅の疾風」最後のふたりが、同士討ちで虫の息……。
オレは弟子の手を借りて、やっと仲間の仇討ちだ。"
142,"TEXT_JOBRDM600_02582_XRHUNTIA_000_364","……だが、この情けないザマが、オレとお前の真実だ。
お前には、意のままになる下僕はいたが……
志を継いで戦ってくれる者はいなかった。"
143,"TEXT_JOBRDM600_02582_LAMBARD_000_365","それが20年間かけて見つけた、君の答えというわけですね?
認めましょう……抗うことを貫いた、君の心が勝利を呼んだ……。
きょう…………この日においてはね。"
144,"TEXT_JOBRDM600_02582_LAMBARD_000_367","しかし因果は時に、実に意地の悪いめぐりあわせを用意する。
なるほど………………この娘が、ね……。"
145,"TEXT_JOBRDM600_02582_ARYA_000_368","…………大丈夫です。
また、疲れが出たみたいで。"
146,"TEXT_JOBRDM600_02582_LAMBARD_000_369","フフ……君たちが、この皮肉な定めに抗うことができるのか?
見届け……られないことが…………………心残り、です……。"
147,"TEXT_JOBRDM600_02582_XRHUNTIA_000_370","最後にランバードが、妙なことを口走っていたのが気になるが……
本当に平気なのか?"
148,"TEXT_JOBRDM600_02582_ARYA_000_371","はい、もう元気です。
レヴナンツトールへ帰りましょう!"
149,"TEXT_JOBRDM600_02582_ARYA_000_380","みんな、ボロボロですけど……
先輩ががんばってくれて、何とか勝てましたね!
やっぱり治癒魔法、もっとうまくならないと……。"
150,"TEXT_JOBRDM600_02582_XRHUNTIA_000_450","正直、立ってるのがやっとだが……もう大丈夫だ。
オレがやられた技に、すぐに対処したのは見事だったな!"
151,"TEXT_JOBRDM600_02582_XRHUNTIA_000_451","そろそろ本物のジェシー会長代行が、顔を見せるころなんだが……。"
152,"TEXT_JOBRDM600_02582_JESSIE_000_460","……ありがとう。
あなたたちが守ってくれなきゃ、死んでたのよね、私。
いまごろになって、心底ぞっとしてきたわ!"
153,"TEXT_JOBRDM600_02582_XRHUNTIA_000_461","礼は<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>とアリアに言ってくれ。
首領を倒したのは、オレじゃなくこのふたりだ。"
154,"TEXT_JOBRDM600_02582_JESSIE_000_462","へえ…………やるじゃない?
かかった経費は、うちの会長宛てに請求しといてもらえるかしら?"
155,"TEXT_JOBRDM600_02582_XRHUNTIA_000_463","ランバードの暗殺団は壊滅した。
これでもう、ヤツらが暗躍することもないだろう。"
156,"TEXT_JOBRDM600_02582_XRHUNTIA_000_464","……オレはずっと、敗残者としての半生を送ってきた。
故郷を失い、預言された霊災も止められず……
それでも敗北を定めと受け入れることなく、抗いつづけてきた。"
157,"TEXT_JOBRDM600_02582_XRHUNTIA_000_465","そしていまやっと、20年来の因縁に決着をつけ……
エオルゼアと故郷の未来に、ささやかな貢献ができた。"
158,"TEXT_JOBRDM600_02582_XRHUNTIA_000_466","お前たちが、いてくれたおかげだ。
ありがとう……<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、アリア。"
159,"TEXT_JOBRDM600_02582_SYSTEM_000_900","「赤魔道士」の物語が、ひとつの区切りを迎えました!"
160,"TEXT_JOBRDM600_02582_SYSTEM_000_901","次の「赤魔道士」のジョブクエストを開始するためには、
「メインクエスト:竜詩戦争 戦後編」の、
「宿命の果て」を完了する必要があります。"
161,"TEXT_JOBRDM600_02582_SYSTEM_000_902","条件を満たし、レヴナンツトールの「シ・ルン・ティア」に話しかけ、
新たなジョブクエストを開始しましょう!"