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40TEXT_JOBRDM600_02582_SEQ_00青燐精製所のシ・ルン・ティアは、ランバードと決着をつけるつもりのようだ。
51TEXT_JOBRDM600_02582_SEQ_01シ・ルンと話した。暗殺団の襲撃計画を阻止するため、ガーロンド・アイアンワークスのジェシーと会うことになった。レヴナンツトールにある、ロウェナ記念会館のカフェテラス付近にいる「アリア」と話そう。
62TEXT_JOBRDM600_02582_SEQ_02アリアがジェシーに変装し、ランバードと暗殺団を誘いだすことになった。レヴナンツトールのエーテライト付近にいる「シ・ルン・ティア」と話そう。
73TEXT_JOBRDM600_02582_SEQ_03シ・ルンと話した。レヴナンツトールの南東の門の外にいる「シ・ルン・ティア」と合流しよう。
84TEXT_JOBRDM600_02582_SEQ_04暗殺団を迎え撃つ作戦が開始された。モードゥナの銀泪湖北岸で、暗殺団の妨害を退けて「アリア」を救助しよう。
95TEXT_JOBRDM600_02582_SEQ_05アリアを救助した。銀泪湖北岸をさらに南へと向かい、暗殺団の妨害を退けて、再び「アリア」を救助しよう。
106TEXT_JOBRDM600_02582_SEQ_06アリアを再び救助した。黙約の塔付近に、ガーロンド・アイアンワークスの飛空艇が接岸しているという。みずからオトリを買って出たアリアを守るため、モードゥナの黙約の塔付近の「<Sheet(EObj,2008526,0)/>」で待機し、ランバードとの決戦に臨もう。
117TEXT_JOBRDM600_02582_SEQ_07重傷を負ったシ・ルンにかわり、アリアと力を合わせてランバードを倒した。黙約の塔付近の「シ・ルン・ティア」を介抱しよう。
128TEXT_JOBRDM600_02582_SEQ_08シ・ルンの傷は深いが、命に別状はないようだ。レヴナンツトールの「シ・ルン・ティア」と話そう。
139TEXT_JOBRDM600_02582_SEQ_09冒険者らの活躍により、ランバードのガーロンド・アイアンワークス襲撃計画は失敗に終わった。「抗う力」は、人を呪縛から解き放つ力……。自身の志を受け継いだ弟子たちにより、20年来の因縁に終止符を打つことができたシ・ルンの表情は、晴れ晴れとしていた。 ※「メインクエスト:竜詩戦争 戦後編」の「宿命の果て」を完了することで、レヴナンツトールのシ・ルン・ティアから、新たなジョブクエストを受注することができます。
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2824TEXT_JOBRDM600_02582_TODO_00レヴナンツトールのアリアと話す
2925TEXT_JOBRDM600_02582_TODO_01シ・ルン・ティアと話す
3026TEXT_JOBRDM600_02582_TODO_02シ・ルン・ティアと合流
3127TEXT_JOBRDM600_02582_TODO_03妨害を退けアリアを救助
3228TEXT_JOBRDM600_02582_TODO_04妨害を退け再びアリアを救助
3329TEXT_JOBRDM600_02582_TODO_05<Sheet(EObj,2008526,0)/>で待機
3430TEXT_JOBRDM600_02582_TODO_06<Sheet(EObj,2008526,0)/>で待機
3531TEXT_JOBRDM600_02582_TODO_07レヴナンツトールのシ・ルン・ティアと話す
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5248TEXT_JOBRDM600_02582_ARYA_000_000どうして治癒魔法は、うまくいかないんでしょう……。 ちゃんと発動してるみたいなんですけど……効きめが弱くって……。
5349TEXT_JOBRDM600_02582_XRHUNTIA_000_030ランバードによる、ガーロンド・アイアンワークス襲撃計画だが…… ヤツが動く頃合が近づいてきた。
5450TEXT_JOBRDM600_02582_XRHUNTIA_000_031襲撃が計画されているのは、 アラミゴ解放軍の拠点へ向けて、とある装置が輸送される日だ。 出発地は、モードゥナのレヴナンツトール近郊。
5551TEXT_JOBRDM600_02582_XRHUNTIA_000_032そこで待ち伏せして、ランバードを返り討ちにしようってわけだ! オレはこれからジェシー会長代行と会って、算段を打ちあわせる。
5652TEXT_JOBRDM600_02582_XRHUNTIA_000_034お前たちは、先にレヴナンツトールへ向かってほしい。 そうだな……「ロウェナ記念会館」の上にある、 カフェテラスのあたりで、待っていてくれ。
5753TEXT_JOBRDM600_02582_ARYA_000_060あの、先輩……もしかして、探しました? カフェテラスにずっといるの、何だか申し訳ない気がして…… 隅っこで待ってたんです……。
5854TEXT_JOBRDM600_02582_ARYA_000_061あっ、師匠とジェシーさんも到着です!
5955TEXT_JOBRDM600_02582_JESSIE_000_062話は聞いたわよ。 かよわい乙女であるこの私を狙おうだなんて、 なかなか頭のまわる敵じゃない!
6056TEXT_JOBRDM600_02582_JESSIE_000_063ま、頼れる<If(PlayerParameter(4))>姉<Else/>兄</If>さんたちが守ってくれるみたいだし、 何も知らないフリをして、フネに向かえばいいわけね?
6157TEXT_JOBRDM600_02582_XRHUNTIA_000_064ランバード一味は今回、総力をあげて襲撃をかけてくる。 誘いだして一網打尽にしたい。 会長代行をオトリに使うのは、気が進まんが……。
6258TEXT_JOBRDM600_02582_ARYA_000_065あの……だったら…… わたしが、ジェシーさんに変装するというのはどうでしょう?
6359TEXT_JOBRDM600_02582_XRHUNTIA_000_066アリアが身がわりに……? たしかにそうすれば、会長代行を守りながら戦う必要はないが……
6460TEXT_JOBRDM600_02582_JESSIE_000_067……ものは試しに、この娘に変装させてみたら? 命が惜しいわけじゃないけど、足手まといになるのはごめんだわ! ちょっと若すぎる気もするけど、メイクで何とかなるわよ。
6561TEXT_JOBRDM600_02582_JESSIE_000_068おー、ばっちり! これなら遠目には、区別がつかないわね! ただちょっと、背丈がね……あと1フルムぐらい、背、伸びない?
6662TEXT_JOBRDM600_02582_ARYA_000_069それは無理です!
6763TEXT_JOBRDM600_02582_JESSIE_000_070……冗談よ! あなたには借りができたから、いつかお礼するわ。 じゃ、あとのことはまかせたわよ!
6864TEXT_JOBRDM600_02582_XRHUNTIA_000_071まもなくガーロンド社の飛空艇が、近郊の崖に接岸する。 アリアはジェシーのフリをして、そこへ向かってくれ。 護衛は<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>に頼む。
6965TEXT_JOBRDM600_02582_XRHUNTIA_000_072飛空艇の出発予定時刻まで、まだ時間がある。 それまでは好きに過ごしていい。 あとで、エーテライトの近くで落ちあおう。
7066TEXT_JOBRDM600_02582_ARYA_000_120ジェシーさんに、影武者を務めるならもっと強気に、 周りを見下すぐらい堂々としてなさいって言われたんですけど…… むっ……無理ですよぅ……。
7167TEXT_JOBRDM600_02582_XRHUNTIA_000_150……来たか。 もうすぐ、ガーロンド社の飛空艇が出発する時間だ。 帝国の手先になりさがった、ランバードと決着をつけるときだ。
7268TEXT_JOBRDM600_02582_XRHUNTIA_000_151オレにはひとつだけ、腑に落ちないことがある。 ランバードは、なぜ帝国のために働いているのか……?
7369TEXT_JOBRDM600_02582_XRHUNTIA_000_154「紅の疾風」時代のヤツは、学究肌で優秀な男だったよ。 決して、カネめあてで祖国を売るような俗物じゃなかった。 それが、なぜ……。
7470TEXT_JOBRDM600_02582_XRHUNTIA_000_155……理由は、この剣でヤツに問いただすとしよう。 ランバードが犯した罪……その<RubyCharaters>FF04E5928EFF07E381A8E3818C</RubyCharaters>は償わせてみせる。
7571TEXT_JOBRDM600_02582_XRHUNTIA_000_156それでは、作戦開始だ。 ふたりとも、南東の門の外まで来てくれ!
7672TEXT_JOBRDM600_02582_ARYA_000_180緊張してきました……覚えた魔法、うまく使えるかな……。 あっ、ジェシーさんのフリをしなきゃいけないから、 魔法はだめですよね?
7773TEXT_JOBRDM600_02582_XRHUNTIA_000_210よし、そろったな! アリアは、ジェシー会長代行のフリをして、 この「銀泪湖北岸」を移動してくれ。
7874TEXT_JOBRDM600_02582_XRHUNTIA_000_211目的地は「黙約の塔」付近に停められた、ガーロンド社の飛空艇だ。 道中、暗殺団が必ず襲ってくる。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>はアリアの護衛を頼む。
7975TEXT_JOBRDM600_02582_XRHUNTIA_000_212南の方にも、大規模な別働隊が集結しているようだ。 こいつらはオレが引き受けよう。
8076TEXT_JOBRDM600_02582_XRHUNTIA_100_212アリアも、かなり腕を上げてきている。 特に攻撃魔法の上達ぶりには、オレも目を見張るほどだが……
8177TEXT_JOBRDM600_02582_XRHUNTIA_000_213あくまで影武者だからな、むやみに応戦はするなよ? ランバード本人を引きずりだすまでは…… <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、お前が守り抜け。
8278TEXT_JOBRDM600_02582_ARYA_000_214先輩、よろしくお願いします! じゃあ……わたし、行きます!
8379TEXT_JOBRDM600_02582_ARYA_000_240……先輩、お怪我はないですか!?
8480TEXT_JOBRDM600_02582_ARYA_000_241飛空艇があるのは、もっと南の方です。 わたし、先に行ってます!
8581TEXT_JOBRDM600_02582_ARYA_000_250やりましたね。 さすがです、先輩……!
8682TEXT_JOBRDM600_02582_ARYA_000_251……あっ、師匠ですね? はい、たったいま先輩が、襲ってきた敵を撃退したところです!
8783TEXT_JOBRDM600_02582_XRHUNTIA_000_252(-シ・ルン・ティア-)上首尾だ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>! こっちもあらかた片づけたトコだ。 次は、飛空艇が停泊している「黙約の塔」付近へ向かう。
8884TEXT_JOBRDM600_02582_XRHUNTIA_000_253(-シ・ルン・ティア-)ランバードの手駒は、ほとんど残っちゃいないはずだ! 直接手を下すため、ヤツは必ず出てくる。
8985TEXT_JOBRDM600_02582_XRHUNTIA_000_254(-シ・ルン・ティア-)アリアは素知らぬ顔で、飛空艇の方へ向かってくれ! <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>は付近の物陰で待機。 オレも近くで、ランバードを待ち伏せる!
9086TEXT_JOBRDM600_02582_ARYA_000_255先輩、聞こえましたか? 「黙約の塔」の近くまで、向かいましょう!
9187TEXT_JOBRDM600_02582_ARYA_000_270師匠も、近くで待ち伏せしているはずです。 ランバードは、本当に現れるんでしょうか……?
9288TEXT_JOBRDM600_02582_LAMBARD_000_300よく見れば、替え玉……アリアとかいう娘ですね? なるほど、一杯喰わされたようです。
9389TEXT_JOBRDM600_02582_XRHUNTIA_000_301そう……お前の計画は、失敗だ。 今度は逃がさんぞ、ランバード!
9490TEXT_JOBRDM600_02582_XRHUNTIA_000_302なぜ、帝国の手先になりさがった! ともに「抗う力」を高めあった、お前が……!
9591TEXT_JOBRDM600_02582_LAMBARD_000_303……変わりませんね、シ・ルン。 もう、うんざりなんです。
9692TEXT_JOBRDM600_02582_XRHUNTIA_100_303何の話だ……?
9793TEXT_JOBRDM600_02582_LAMBARD_110_303「抗う力」で、多くの人を救ってきましたね。 君も、私も、仲間たちも……それで、何かが変わりましたか? 古の「赤魔法」は、もっと偉大な可能性を秘めています……。
9894TEXT_JOBRDM600_02582_LAMBARD_120_303赤魔法は、魔力の源に制限をかけるかわりに、 肉体を魔力の加速器と化して放つ、強力な魔法。 では仮に、制約を捨て、自然界の膨大なエーテルを用いたら……?
9995TEXT_JOBRDM600_02582_XRHUNTIA_130_303……愚問だな。 術者の身体がぶっ壊れるだけだ!
10096TEXT_JOBRDM600_02582_LAMBARD_000_304そのとおり……赤魔法が示す可能性。 そのすべてを解き放てば、人は究極の大魔法をも行使できる。 なのに「肉体」という牢獄が、魂の飛翔を拒む……。
10197TEXT_JOBRDM600_02582_LAMBARD_000_30520年前………… 私は古の秘術に、その限界を超克する可能性を見出しました。 己の肉体を造り変え、より大いなる魔力を御する方法をね。
10298TEXT_JOBRDM600_02582_LAMBARD_100_305……代価は、安くありませんでしたよ。 肉体の再構築のため、十数年の眠りを要したほど。
10399TEXT_JOBRDM600_02582_XRHUNTIA_000_306…………「人」を捨てたか! そうまでして、何を手に入れた?
104100TEXT_JOBRDM600_02582_LAMBARD_000_307あらゆる制約を超えた、究極の自由……! 黒でも白でも赤でもない、そのすべてを超える魔法の力!
105101TEXT_JOBRDM600_02582_LAMBARD_100_307「紅の疾風」の仲間たちは、幸運でしたね。 究極への第一歩……最初の実験の、犠牲になれたのですから……!
106102TEXT_JOBRDM600_02582_XRHUNTIA_000_308貴様ッ……!
107103TEXT_JOBRDM600_02582_LAMBARD_000_309私の術は、あらゆる禁忌と無縁……。 君の魔法では、私に抗えない!
108104TEXT_JOBRDM600_02582_XRHUNTIA_000_310……お前に負けたことは、一度もないはずだぜ?
109105TEXT_JOBRDM600_02582_LAMBARD_000_311やはり、恐ろしい男です……。 かすり傷を負わせるのが、やっとだとは……! ですが…………
110106TEXT_JOBRDM600_02582_LAMBARD_000_313傷ひとつで、充分です。
111107TEXT_JOBRDM600_02582_LAMBARD_000_314私の得た力のひとつ……獲物の生命を喰らう「ソウルスティール」。 この死の棘で、ひとたび傷を負った者に……等しく死をもたらす。
112108TEXT_JOBRDM600_02582_XRHUNTIA_000_315グッ…………ハッ……!
113109TEXT_JOBRDM600_02582_ARYA_100_315師匠…………そんな!
114110TEXT_JOBRDM600_02582_LAMBARD_150_315おや……まだ息がある……? やはり、君の魔力は侮れません。
115111TEXT_JOBRDM600_02582_LAMBARD_200_315その命数も、まもなく尽きる……。 最後に、君の疑問に答えてあげましょう。 私がガレマール帝国にくみする理由をね。
116112TEXT_JOBRDM600_02582_LAMBARD_000_316この肉体のおかげで、私は己の限界を超えた魔力を行使できる。 ただし身体を維持するため、常に誰かの生命を喰らわねば、 ひどく腹が空く……。
117113TEXT_JOBRDM600_02582_LAMBARD_000_317暗殺団は、飢えを満たし、己の探究に没頭できる理想の環境…… その機会をくれた帝国の将ゼノスには、心から感謝しています。
118114TEXT_JOBRDM600_02582_LAMBARD_000_318「抗う力」は、何もあたえてくれませんでしたね。 ……滅びに抗いつづけた君の20年は、ここで終わる!
119115TEXT_JOBRDM600_02582_XRHUNTIA_100_318危険だ………… ……お前たちは………………逃げろッ……!
120116TEXT_JOBRDM600_02582_ARYA_000_319まだ、終わりません!
121117TEXT_JOBRDM600_02582_LAMBARD_000_320……「抗う力」を継いだ者たちですか。 よろしい、全霊で抗うがいい!
122118TEXT_JOBRDM600_02582_QIB_001_TODO_01ランバードを倒せ!
123119TEXT_JOBRDM600_02582_QIB_LAMBARD_BATTLETALK_01強き者が、弱きを喰らう……それが、ただひとつの真実。 定めに抗うなど、絵空ごとにすぎません。
124120TEXT_JOBRDM600_02582_QIB_ARYA_BATTLETALK_01「赤魔法」は、それを実現する力……! 証明してみせましょう、先輩!
125121TEXT_JOBRDM600_02582_QIB_LAMBARD_BATTLETALK_14ほう……意外と骨があるようですね。 そうでなくては、潰し甲斐がない……。
126122TEXT_JOBRDM600_02582_QIB_LAMBARD_BATTLETALK_15さすがは、シ・ルンの教え子……。 しかし、これはどうです?
127123TEXT_JOBRDM600_02582_QIB_ARYA_BATTLETALK_02きゃっ……!? この一撃、ひとりで受けるのは危険です! 先輩、おたがい離れないようにしましょう!
128124TEXT_JOBRDM600_02582_QIB_LAMBARD_BATTLETALK_03さて……前奏は、ここまで。 シ・ルンを倒した「死の棘」……次の獲物は君です!
129125TEXT_JOBRDM600_02582_QIB_ARYA_BATTLETALK_03例の技がきます……! 「負傷」したままでは「ソウルスティール」から逃げられません!
130126TEXT_JOBRDM600_02582_QIB_ARYA_BATTLETALK_04相手が「ソウルスティール」を使ってくる前に、 治癒魔法で傷を癒しましょう!
131127TEXT_JOBRDM600_02582_QIB_LAMBARD_BATTLETALK_06ほう……常人ならば、即死する量の生命力を奪ったのですが? やはり、只者ではありませんね……!
132128TEXT_JOBRDM600_02582_QIB_LAMBARD_BATTLETALK_07なッ……治癒魔法で傷をふさいだというのですか?
133129TEXT_JOBRDM600_02582_QIB_LAMBARD_BATTLETALK_08まだ、倒れぬとは……予想以上の力を秘めているようですね。 ならば再び、「死の棘」の餌食になってもらいましょう!
134130TEXT_JOBRDM600_02582_QIB_ARYA_BATTLETALK_05先輩! 「ソウルスティール」の前に、治癒魔法で「負傷」を癒しましょう!
135131TEXT_JOBRDM600_02582_QIB_LAMBARD_BATTLETALK_09そろそろ、フィナーレです! 古の秘術がもたらす強大な魔力の奔流……君たちに耐えきれますか!
136132TEXT_JOBRDM600_02582_QIB_LAMBARD_BATTLETALK_10フハハハ……逃げ場はありませんよ! この世ならざる異界の獄炎に、魂を灼かれなさい!
137133TEXT_JOBRDM600_02582_QIB_ARYA_BATTLETALK_06なんて魔力……!? 先輩、炎の塊を壊しましょう!
138134TEXT_JOBRDM600_02582_QIB_LAMBARD_BATTLETALK_11な、何ッ……! まさか、異界の獄炎を滅するとは……!
139135TEXT_JOBRDM600_02582_QIB_LAMBARD_BATTLETALK_12バカなッ……! 魔力勝負で、私を凌駕する者がいるだと……!?
140136TEXT_JOBRDM600_02582_QIB_LAMBARD_BATTLETALK_13くッ……ここまでだというのかッ…………!
141137TEXT_JOBRDM600_02582_QIB_ARYA_BATTLETALK_DEAD先輩……ごめんなさい……。
142138TEXT_JOBRDM600_02582_XRHUNTIA_000_360お前たち…………。 よく……やったな……。
143139TEXT_JOBRDM600_02582_ARYA_000_361師匠……! だめです、無理しちゃ!
144140TEXT_JOBRDM600_02582_XRHUNTIA_000_362もうちょい魔力を喰われてたら、帰らぬ旅に出てたとこだ。 弔い合戦にゃ、ちょっと早かったな……。
145141TEXT_JOBRDM600_02582_XRHUNTIA_000_363……おたがい、情けねえよなあ? 「紅の疾風」最後のふたりが、同士討ちで虫の息……。 オレは弟子の手を借りて、やっと仲間の仇討ちだ。
146142TEXT_JOBRDM600_02582_XRHUNTIA_000_364……だが、この情けないザマが、オレとお前の真実だ。 お前には、意のままになる下僕はいたが…… 志を継いで戦ってくれる者はいなかった。
147143TEXT_JOBRDM600_02582_LAMBARD_000_365それが20年間かけて見つけた、君の答えというわけですね? 認めましょう……抗うことを貫いた、君の心が勝利を呼んだ……。 きょう…………この日においてはね。
148144TEXT_JOBRDM600_02582_LAMBARD_000_367しかし因果は時に、実に意地の悪いめぐりあわせを用意する。 なるほど………………この娘が、ね……。
149145TEXT_JOBRDM600_02582_ARYA_000_368…………大丈夫です。 また、疲れが出たみたいで。
150146TEXT_JOBRDM600_02582_LAMBARD_000_369フフ……君たちが、この皮肉な定めに抗うことができるのか? 見届け……られないことが…………………心残り、です……。
151147TEXT_JOBRDM600_02582_XRHUNTIA_000_370最後にランバードが、妙なことを口走っていたのが気になるが…… 本当に平気なのか?
152148TEXT_JOBRDM600_02582_ARYA_000_371はい、もう元気です。 レヴナンツトールへ帰りましょう!
153149TEXT_JOBRDM600_02582_ARYA_000_380みんな、ボロボロですけど…… 先輩ががんばってくれて、何とか勝てましたね! やっぱり治癒魔法、もっとうまくならないと……。
154150TEXT_JOBRDM600_02582_XRHUNTIA_000_450正直、立ってるのがやっとだが……もう大丈夫だ。 オレがやられた技に、すぐに対処したのは見事だったな!
155151TEXT_JOBRDM600_02582_XRHUNTIA_000_451そろそろ本物のジェシー会長代行が、顔を見せるころなんだが……。
156152TEXT_JOBRDM600_02582_JESSIE_000_460……ありがとう。 あなたたちが守ってくれなきゃ、死んでたのよね、私。 いまごろになって、心底ぞっとしてきたわ!
157153TEXT_JOBRDM600_02582_XRHUNTIA_000_461礼は<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>とアリアに言ってくれ。 首領を倒したのは、オレじゃなくこのふたりだ。
158154TEXT_JOBRDM600_02582_JESSIE_000_462へえ…………やるじゃない? かかった経費は、うちの会長宛てに請求しといてもらえるかしら?
159155TEXT_JOBRDM600_02582_XRHUNTIA_000_463ランバードの暗殺団は壊滅した。 これでもう、ヤツらが暗躍することもないだろう。
160156TEXT_JOBRDM600_02582_XRHUNTIA_000_464……オレはずっと、敗残者としての半生を送ってきた。 故郷を失い、預言された霊災も止められず…… それでも敗北を定めと受け入れることなく、抗いつづけてきた。
161157TEXT_JOBRDM600_02582_XRHUNTIA_000_465そしていまやっと、20年来の因縁に決着をつけ…… エオルゼアと故郷の未来に、ささやかな貢献ができた。
162158TEXT_JOBRDM600_02582_XRHUNTIA_000_466お前たちが、いてくれたおかげだ。 ありがとう……<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、アリア。
163159TEXT_JOBRDM600_02582_SYSTEM_000_900「赤魔道士」の物語が、ひとつの区切りを迎えました!
164160TEXT_JOBRDM600_02582_SYSTEM_000_901次の「赤魔道士」のジョブクエストを開始するためには、 「メインクエスト:竜詩戦争 戦後編」の、 「宿命の果て」を完了する必要があります。
165161TEXT_JOBRDM600_02582_SYSTEM_000_902条件を満たし、レヴナンツトールの「シ・ルン・ティア」に話しかけ、 新たなジョブクエストを開始しましょう!