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2026-03-02 23:57:13 -06:00
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0,"TEXT_LUCKBA151_03248_SEQ_00","プラ・エンニ茸窟のスール=オールは、グランソンが出した答えを聞きたいようだ。"
1,"TEXT_LUCKBA151_03248_SEQ_01","スール=オールと話した。グランソンは、ディカイオシュネーへの復讐とブランデンの救済、そのどちらもやり遂げようと決意したようだ。イル・メグのティム・グースにある<Sheet(EObj,2009948,0)/>に「<Sheet(EventItem,2002569,0)/>」を使い、双頭狼の爪を探そう。"
2,"TEXT_LUCKBA151_03248_SEQ_02","<Sheet(EObj,2009948,0)/>に<Sheet(EventItem,2002569,0)/>を使い、双頭狼の爪を発見すると、指輪の存在を嗅ぎつけたディカイオシュネーが現れた。グランソンと力を合わせてディカイオシュネーを倒そう。"
3,"TEXT_LUCKBA151_03248_SEQ_03","冒険者とグランソンは、共闘してディカイオシュネーを打ち破った。罪喰いが消失したことで、依代にしていたブランデンの肉体から魂の残滓が解き放たれ、ソールディアを失った後の想いを口にする。歪んだ正義を妄信して己を責め続けたブランデンは、最期の時には、自身の過ちに気づくことができたようだ。プラ・エンニ茸窟の「スール=オール」と話そう。"
4,"TEXT_LUCKBA151_03248_SEQ_04","スール=オールと話した。ブランデンが守ろうとしたフッブート王国の三国宝は、このイル・メグの地で、スール=オールが守り続けていくようだ。クリスタリウムの彷徨う階段亭にいる「グランソン」と話そう。"
5,"TEXT_LUCKBA151_03248_SEQ_05","グランソンと話した。復讐を終え、生きる意味を失ったグランソンは、助けを必要としている人たちのために、戦い続けていくようだ。それが、彼を愛したミリンダと、彼と同じ悲しみを背負ったブランデンのためであると信じて。"
6,"TEXT_LUCKBA151_03248_SEQ_06",""
7,"TEXT_LUCKBA151_03248_SEQ_07",""
8,"TEXT_LUCKBA151_03248_SEQ_08",""
9,"TEXT_LUCKBA151_03248_SEQ_09",""
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24,"TEXT_LUCKBA151_03248_TODO_00","<Sheet(EObj,2009948,0)/>に<Sheet(EventItem,2002569,0)/>を使う"
25,"TEXT_LUCKBA151_03248_TODO_01","<Sheet(EObj,2009948,0)/>に<Sheet(EventItem,2002569,0)/>を使う"
26,"TEXT_LUCKBA151_03248_TODO_02","プラ・エンニ茸窟のスール=オールと話す"
27,"TEXT_LUCKBA151_03248_TODO_03","彷徨う階段亭のグランソンと話す"
28,"TEXT_LUCKBA151_03248_TODO_04",""
29,"TEXT_LUCKBA151_03248_TODO_05",""
30,"TEXT_LUCKBA151_03248_TODO_06",""
31,"TEXT_LUCKBA151_03248_TODO_07",""
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46,"TEXT_LUCKBA151_03248_TODO_22",""
47,"TEXT_LUCKBA151_03248_TODO_23",""
48,"TEXT_LUCKBA151_03248_SULOUL_000_001","時間は与えた。
おぬしがたどり着いた答えを聞かせてもらおう。"
49,"TEXT_LUCKBA151_03248_GRANSON_000_002","ブランデンは、大切な人を救えなかった怒りで、心を殺した。
そうしなければ、戦えなかったんだ。
……オレと同じように。"
50,"TEXT_LUCKBA151_03248_GRANSON_000_003","そう気づいた瞬間、ブランデンへの憎悪が薄れていくのを感じた。
無理やり造り上げた復讐心が半減すると、心に迷いが生まれた。
オレは本当にミリンダの仇を討てるのかと……。"
51,"TEXT_LUCKBA151_03248_GRANSON_000_004","オレは……オレは…………。"
52,"TEXT_LUCKBA151_03248_Q1_000_000","何と声をかける?"
53,"TEXT_LUCKBA151_03248_A1_000_001","ミリンダのために剣を取れ!"
54,"TEXT_LUCKBA151_03248_A1_000_002","ブランデンのために剣を取れ!"
55,"TEXT_LUCKBA151_03248_A1_000_003","…………"
56,"TEXT_LUCKBA151_03248_GRANSON_000_006","ミリンダのため……?
いや、それだけで倒せる相手じゃない……。
ならば……オレはブランデンのためにもディカイオシュネーを討つ!"
57,"TEXT_LUCKBA151_03248_GRANSON_000_007","そうだな……そうすべきだ……。
オレはディカイオシュネーを討つ……。
ミリンダのために、そして……ブランデンのためにな!"
58,"TEXT_LUCKBA151_03248_SULOUL_000_008","道は、オレ自身が決めなくちゃならないってことだな?
なら、オレはディカイオシュネーを討つ……。
ミリンダのために、そして……ブランデンのためにな!"
59,"TEXT_LUCKBA151_03248_SULOUL_000_009","ブランデンのためじゃと?"
60,"TEXT_LUCKBA151_03248_GRANSON_000_010","憎悪だけが力の根源たり得るわけじゃない。
同じ絶望を味わったあいつの無念を、オレが代わりに晴らす……。
そんな決意も、オレの剣に鋭さを与えてくれる気がしてな。"
61,"TEXT_LUCKBA151_03248_SULOUL_000_011","ディカイオシュネーへの復讐も、
ブランデンの救済も、どちらも果たそうと言うのか……。"
62,"TEXT_LUCKBA151_03248_GRANSON_000_012","相棒が、背中を押してくれたからな。
それにミリンダが生きていたら、
きっとそうしろと言ってくれたと思うんだ……。"
63,"TEXT_LUCKBA151_03248_GRANSON_000_013","そうだろ、相棒?"
64,"TEXT_LUCKBA151_03248_GRANSON_000_014","待たせて悪かったな!
さあ、今度こそあの野郎との決着といこうぜ!
スール=オール、「双頭狼の爪」の在処を教えてくれ!"
65,"TEXT_LUCKBA151_03248_SULOUL_000_015","待て、その前にワシが知る限りの情報を話しておこう。"
66,"TEXT_LUCKBA151_03248_SULOUL_000_016","まず、フッブート王国の三国宝は、
次期王位継承者に受け継がれる装飾品のことでな。
最後の持ち主は、第一王女であるソールディア姫じゃった。"
67,"TEXT_LUCKBA151_03248_SULOUL_000_017","これらの品々は、姫の死後、
フッブート王国の宝物殿に納められておったが、
一年ほど前に侵入者が、そのうちふたつを持ち出したのじゃ。"
68,"TEXT_LUCKBA151_03248_GRANSON_000_018","「双頭狼の牙」と「双頭狼の眼」のことだな?"
69,"TEXT_LUCKBA151_03248_SULOUL_000_019","うむ……宝物殿は結界によって護られておったが、
その外に持ち出されたことで、ふたつの国宝は、
ディカイオシュネーの感知に引っかかったのじゃろう……。"
70,"TEXT_LUCKBA151_03248_GRANSON_000_020","忠誠を誓ったソールディア姫ゆかりの品が、
近くにあると気づき、無意識に奪還を試みたってわけか。"
71,"TEXT_LUCKBA151_03248_SULOUL_000_021","おそらくはな……。
ワシとて、ソールディア姫に仕えた身じゃ。
その遺品でもある三国宝を掘り起こされていい気はせん。"
72,"TEXT_LUCKBA151_03248_GRANSON_000_022","なら、なおさらディカイオシュネーからも、
「双頭狼の牙」と「双頭狼の眼」を取り戻すべきじゃないのか?
そのためにも……。"
73,"TEXT_LUCKBA151_03248_SULOUL_000_023","わかっておる。
ゆえに、おぬしらに「双頭狼の爪」の在処を教えよう。
ディカイオシュネーをおびき出し、引導を渡してやってくれ。"
74,"TEXT_LUCKBA151_03248_SULOUL_000_024","ティム・グースのあたりまで行ったら、
その「<Sheet(EventItem,2002569,0)/>」を振りかけるのじゃ。
さすれば不可視の魔法が解け、「双頭狼の爪」が姿を現すじゃろう。"
75,"TEXT_LUCKBA151_03248_GRANSON_000_025","安心しな、爺さん。
ブランデンの肉体は、オレたちが必ず奪い返してやるさ。
ディカイオシュネーの野郎を倒すことでな。"
76,"TEXT_LUCKBA151_03248_GRANSON_000_026","そうと決まれば行こうぜ、相棒!"
77,"TEXT_LUCKBA151_03248_SULOUL_000_027","頼むぞ……グランソン、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……。"
78,"TEXT_LUCKBA151_03248_GRANSON_000_030","…………。"
79,"TEXT_LUCKBA151_03248_SYSTEM_000_050","<Sheet(EventItem,2002569,0)/>に反応して、不可視の魔法が解除された!"
80,"TEXT_LUCKBA151_03248_GRANSON_000_051","こいつが「双頭狼の爪」か……。"
81,"TEXT_LUCKBA151_03248_GRANSON_100_051","さて、あとはどうやってあの野郎を誘い出すか……
一度戻って、爺さんに相談してみるか。"
82,"TEXT_LUCKBA151_03248_GRANSON_000_052","……早速、嗅ぎつけてきやがったか。
話が早くて助かるぜ。"
83,"TEXT_LUCKBA151_03248_GRANSON_000_053","罪喰いに体を乗っ取られてもなお、主のために剣を振るうとはね。
その忠誠心、ひとりの男として尊敬に値する……が、
お前のお姫さんは、そんなことを望んでないんじゃないか?"
84,"TEXT_LUCKBA151_03248_GRANSON_000_054","行くぞ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>
ブランデンの誇りを汚す、罪喰い野郎を叩き斬るんだ!"
85,"TEXT_LUCKBA151_03248_SULOUL_000_60","ティム・グースのあたりまで行ったら、
その「<Sheet(EventItem,2002569,0)/>」を振りかけるのじゃ。
さすれば不可視の魔法が解け、「双頭狼の爪」が姿を現すじゃろう。"
86,"TEXT_LUCKBA151_03248_QIB_001_TODO_1","ディカイオシュネーを倒せ!"
87,"TEXT_LUCKBA151_03248_GRANSON_BATTLETALK_000_010","さあ、行こうぜ!
あの野郎をぶっ倒して、すべてを終わらせるぞ!"
88,"TEXT_LUCKBA151_03248_GRANSON_BATTLETALK_000_020","おいおい、いったい何が始まるんだ?"
89,"TEXT_LUCKBA151_03248_GRANSON_BATTLETALK_000_030","姑息な真似しやがって!
待っててくれ、相棒!"
90,"TEXT_LUCKBA151_03248_GRANSON_BATTLETALK_000_040","チッ……やはり、一筋縄でいく相手じゃねえな。
相棒、そっちは無事か?"
91,"TEXT_LUCKBA151_03248_GRANSON_BATTLETALK_000_050","嫌な予感がするぜ……こっちはオレに任せてくれ!
相棒はもう一方を頼む!"
92,"TEXT_LUCKBA151_03248_GRANSON_BATTLETALK_000_060","さすがにやるな……
だが、ここで倒れるわけにはいかないんでね!"
93,"TEXT_LUCKBA151_03248_GRANSON_BATTLETALK_000_070","またか……しつこい野郎は嫌われるぜ!"
94,"TEXT_LUCKBA151_03248_GRANSON_BATTLETALK_000_080","今度はオレの番ってわけかい……
相棒、悪いが頼んだぜ!"
95,"TEXT_LUCKBA151_03248_GRANSON_BATTLETALK_000_090","ふぅ~、助かった……やっぱ頼りになるぜ、アンタ!"
96,"TEXT_LUCKBA151_03248_GRANSON_BATTLETALK_000_100","こんな所で死んでたまるか……
オレは……ミリンダの……。"
97,"TEXT_LUCKBA151_03248_GRANSON_000_055","ハァ……ハァ……ハァ……
とっとと消えやがれ、罪喰い野郎……!
その身体は、お前が使っていいもんじゃねぇ!"
98,"TEXT_LUCKBA151_03248_GRANSON_000_056","終わったぜ、ミリンダ……。"
99,"TEXT_LUCKBA151_03248_BRANDEN_000_057","(-ブランデンの幻影-)ソールディア……。
剣となり、あなたを守ると誓ったのに……。
オレは……果たせなかった……。"
100,"TEXT_LUCKBA151_03248_GRANSON_000_058","こいつは……ブランデン……?"
101,"TEXT_LUCKBA151_03248_BRANDEN_000_059","(-ブランデンの幻影-)オレは……もう二度と畏れたりはしない……。
どんな犠牲を払ってでも、オレの正義を成してみせる……。
それが、ソールディアへの手向けだ……。"
102,"TEXT_LUCKBA151_03248_GRANSON_000_060","いや……ブランデンの記憶の残滓か……。
それが、肉体から解き放たれたとでもいうのか……?"
103,"TEXT_LUCKBA151_03248_GRANSON_000_061","おい、ブランデン!
彼女の最期の言葉を呪いに変えて、己を責めるのはやめろ!
そんなこと、ソールディア姫は望んじゃいないはずだ!"
104,"TEXT_LUCKBA151_03248_BRANDEN_000_062","(-ブランデンの幻影-)フッ……こんなオレを、きっとあなたは叱るだろうな。
だから……もしもまた巡り会えた時は……
今度こそ、あなたが信じたオレで在りたい……。"
105,"TEXT_LUCKBA151_03248_BRANDEN_000_063","(-ブランデンの幻影-)ありがとう、ソールディア……。
あなたと出会うことができて良かった……。"
106,"TEXT_LUCKBA151_03248_GRANSON_000_064","消えちまったな……。"
107,"TEXT_LUCKBA151_03248_GRANSON_000_065","これで、ふたたび三国宝がそろったか……。
今度こそ、スカベンジャーどもに掘り起こされないよう、
厳重に保管してもらわなくちゃな。"
108,"TEXT_LUCKBA151_03248_GRANSON_000_066","ブランデンやソールディア姫には、
安らかに眠っていてもらいたいだろ?"
109,"TEXT_LUCKBA151_03248_GRANSON_000_067","それじゃ、プラ・エンニ茸窟に戻るとしようぜ。
「スール=オール」の爺さんが首を長くして待っているはずさ。"
110,"TEXT_LUCKBA151_03248_GRANSON_000_070","スール=オールの爺さんは、
このあたりで「<Sheet(EventItem,2002569,0)/>」を使えって言ってたっけか?"
111,"TEXT_LUCKBA151_03248_SULOUL_000_100","戻ったか……!
して、ブランデンは、ディカイオシュネーはどうなった!?"
112,"TEXT_LUCKBA151_03248_GRANSON_000_101","おいおい爺さん、オレたちの顔を見たらわかるだろ?"
113,"TEXT_LUCKBA151_03248_SULOUL_000_102","そうか、そうか……。
良かったのう、ブランデン……。"
114,"TEXT_LUCKBA151_03248_SULOUL_000_103","おぬしも、ようやく悲願の仇討ちを成すことができたのじゃな。"
115,"TEXT_LUCKBA151_03248_GRANSON_000_104","そうだな……思えば、オレはこれまで、
ディカイオシュネーを殺すことだけを考えて生きてきた。
これからは何のために生きていけばいいんだろうな……。"
116,"TEXT_LUCKBA151_03248_SULOUL_000_105","生きる意味など、生きていればいくらでも見つかるものじゃ。"
117,"TEXT_LUCKBA151_03248_GRANSON_000_106","ハハッ、さすが長生きしてる爺さんは言うことが違うねえ。"
118,"TEXT_LUCKBA151_03248_GRANSON_000_107","ところで、爺さんよ。
こいつを預かってくれないか?"
119,"TEXT_LUCKBA151_03248_SULOUL_000_108","これは……フッブート王国の三国宝……!
そうか、ディカイオシュネーから回収できたのじゃな?"
120,"TEXT_LUCKBA151_03248_GRANSON_000_109","そいつはアンタが持っててくれ。
あのふたりも、それを望んでいるはずさ。"
121,"TEXT_LUCKBA151_03248_SULOUL_000_110","……承った。
ブランデンとソールディア姫が安らかに眠れるよう、
未来永劫、この地で守っていこう。"
122,"TEXT_LUCKBA151_03248_GRANSON_000_111","さて、当初の目的だったディカイオシュネーの討伐も済んだことだ、
酒場のマスターに報告がてら、挨拶しておかないとな。
オレは「彷徨う階段亭」に戻るぜ。"
123,"TEXT_LUCKBA151_03248_GRANSON_000_112","爺さん、元気でな。"
124,"TEXT_LUCKBA151_03248_SULOUL_000_113","あやつが多幸な人生を歩むことを願うばかりじゃ。
これまで受けた悲しみを上回るほどのな……。"
125,"TEXT_LUCKBA151_03248_SULOUL_000_114","無論、おぬしもな。"
126,"TEXT_LUCKBA151_03248_SULOUL_000_115","ワシはいつでもここにいる。
無駄に長生きしている老いぼれの話が聞きたくなった時は、
いつでも訪ねるがよい。"
127,"TEXT_LUCKBA151_03248_GRANSON_000_120","さあ、「スール=オール」の爺さんに報告しようぜ。"
128,"TEXT_LUCKBA151_03248_GRANSON_000_150","よう、相棒。
マスターへの挨拶なら、もう済ませたぜ。"
129,"TEXT_LUCKBA151_03248_GRANSON_000_151","思えば、ここに来たばかりの頃のオレは、
復讐のことばかり考えていて、周りの連中と衝突することもあった。
そんな時、グリナードが助け舟を出してくれてな。"
130,"TEXT_LUCKBA151_03248_GRANSON_000_152","その時の礼も含めて、感謝の言葉を伝えておいたよ。
憑き物が落ちたようなオレの顔を見て、彼は笑っていたがな。"
131,"TEXT_LUCKBA151_03248_GRANSON_000_153","さて、心残りも片付けたことだし、オレは失礼させてもらうぜ。
アンタにも世話になったな、相棒。"
132,"TEXT_LUCKBA151_03248_Q2_000_000","何と声をかける?"
133,"TEXT_LUCKBA151_03248_A2_000_001","どこへ行く?"
134,"TEXT_LUCKBA151_03248_A2_000_002","…………"
135,"TEXT_LUCKBA151_03248_GRANSON_000_155","さあねえ、今さらオレの居場所なんてどこにもないだろうからな。
だが、オレの力を必要としている連中はいるかもしれない……。
そいつらのために戦い続けるのも、悪くはない。"
136,"TEXT_LUCKBA151_03248_GRANSON_000_156","そんな顔をするなよ。
また会うことくらいあるだろうさ。"
137,"TEXT_LUCKBA151_03248_GRANSON_000_157","とは言え、今さらオレの居場所なんてどこにもないだろうがな。
だが、オレの力を必要としている連中はいるかもしれない……。
そいつらのために戦い続けるのも、悪くはない。"
138,"TEXT_LUCKBA151_03248_GRANSON_000_158","ミリンダが生きていたら、そうしろと言っただろうしな。
それに……ブランデンが生きていたら、そうしただろうさ。"
139,"TEXT_LUCKBA151_03248_GRANSON_000_159","それじゃ、ひとまずはお別れだ!
あばよ、相棒!"
140,"TEXT_LUCKBA151_03248_GRANSON_000_160","アンタと旅したことは忘れないぜ!
オレが生きている限りな!"
141,"TEXT_LUCKBA151_03248_SULOUL_000_165","ワシはいつでもここにいる。
無駄に長生きしている老いぼれの話が聞きたくなった時は、
いつでも訪ねるがよい。"