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xiashtra ac666f0f6d 7.45 (#98)
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2026-03-02 23:57:13 -06:00

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40TEXT_LUCKBA151_03248_SEQ_00プラ・エンニ茸窟のスール=オールは、グランソンが出した答えを聞きたいようだ。
51TEXT_LUCKBA151_03248_SEQ_01スール=オールと話した。グランソンは、ディカイオシュネーへの復讐とブランデンの救済、そのどちらもやり遂げようと決意したようだ。イル・メグのティム・グースにある<Sheet(EObj,2009948,0)/>に「<Sheet(EventItem,2002569,0)/>」を使い、双頭狼の爪を探そう。
62TEXT_LUCKBA151_03248_SEQ_02<Sheet(EObj,2009948,0)/>に<Sheet(EventItem,2002569,0)/>を使い、双頭狼の爪を発見すると、指輪の存在を嗅ぎつけたディカイオシュネーが現れた。グランソンと力を合わせてディカイオシュネーを倒そう。
73TEXT_LUCKBA151_03248_SEQ_03冒険者とグランソンは、共闘してディカイオシュネーを打ち破った。罪喰いが消失したことで、依代にしていたブランデンの肉体から魂の残滓が解き放たれ、ソールディアを失った後の想いを口にする。歪んだ正義を妄信して己を責め続けたブランデンは、最期の時には、自身の過ちに気づくことができたようだ。プラ・エンニ茸窟の「スール=オール」と話そう。
84TEXT_LUCKBA151_03248_SEQ_04スール=オールと話した。ブランデンが守ろうとしたフッブート王国の三国宝は、このイル・メグの地で、スール=オールが守り続けていくようだ。クリスタリウムの彷徨う階段亭にいる「グランソン」と話そう。
95TEXT_LUCKBA151_03248_SEQ_05グランソンと話した。復讐を終え、生きる意味を失ったグランソンは、助けを必要としている人たちのために、戦い続けていくようだ。それが、彼を愛したミリンダと、彼と同じ悲しみを背負ったブランデンのためであると信じて。
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2824TEXT_LUCKBA151_03248_TODO_00<Sheet(EObj,2009948,0)/>に<Sheet(EventItem,2002569,0)/>を使う
2925TEXT_LUCKBA151_03248_TODO_01<Sheet(EObj,2009948,0)/>に<Sheet(EventItem,2002569,0)/>を使う
3026TEXT_LUCKBA151_03248_TODO_02プラ・エンニ茸窟のスール=オールと話す
3127TEXT_LUCKBA151_03248_TODO_03彷徨う階段亭のグランソンと話す
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5248TEXT_LUCKBA151_03248_SULOUL_000_001時間は与えた。 おぬしがたどり着いた答えを聞かせてもらおう。
5349TEXT_LUCKBA151_03248_GRANSON_000_002ブランデンは、大切な人を救えなかった怒りで、心を殺した。 そうしなければ、戦えなかったんだ。 ……オレと同じように。
5450TEXT_LUCKBA151_03248_GRANSON_000_003そう気づいた瞬間、ブランデンへの憎悪が薄れていくのを感じた。 無理やり造り上げた復讐心が半減すると、心に迷いが生まれた。 オレは本当にミリンダの仇を討てるのかと……。
5551TEXT_LUCKBA151_03248_GRANSON_000_004オレは……オレは…………。
5652TEXT_LUCKBA151_03248_Q1_000_000何と声をかける?
5753TEXT_LUCKBA151_03248_A1_000_001ミリンダのために剣を取れ!
5854TEXT_LUCKBA151_03248_A1_000_002ブランデンのために剣を取れ!
5955TEXT_LUCKBA151_03248_A1_000_003…………
6056TEXT_LUCKBA151_03248_GRANSON_000_006ミリンダのため……? いや、それだけで倒せる相手じゃない……。 ならば……オレはブランデンのためにもディカイオシュネーを討つ!
6157TEXT_LUCKBA151_03248_GRANSON_000_007そうだな……そうすべきだ……。 オレはディカイオシュネーを討つ……。 ミリンダのために、そして……ブランデンのためにな!
6258TEXT_LUCKBA151_03248_SULOUL_000_008道は、オレ自身が決めなくちゃならないってことだな? なら、オレはディカイオシュネーを討つ……。 ミリンダのために、そして……ブランデンのためにな!
6359TEXT_LUCKBA151_03248_SULOUL_000_009ブランデンのためじゃと?
6460TEXT_LUCKBA151_03248_GRANSON_000_010憎悪だけが力の根源たり得るわけじゃない。 同じ絶望を味わったあいつの無念を、オレが代わりに晴らす……。 そんな決意も、オレの剣に鋭さを与えてくれる気がしてな。
6561TEXT_LUCKBA151_03248_SULOUL_000_011ディカイオシュネーへの復讐も、 ブランデンの救済も、どちらも果たそうと言うのか……。
6662TEXT_LUCKBA151_03248_GRANSON_000_012相棒が、背中を押してくれたからな。 それにミリンダが生きていたら、 きっとそうしろと言ってくれたと思うんだ……。
6763TEXT_LUCKBA151_03248_GRANSON_000_013そうだろ、相棒?
6864TEXT_LUCKBA151_03248_GRANSON_000_014待たせて悪かったな! さあ、今度こそあの野郎との決着といこうぜ! スール=オール、「双頭狼の爪」の在処を教えてくれ!
6965TEXT_LUCKBA151_03248_SULOUL_000_015待て、その前にワシが知る限りの情報を話しておこう。
7066TEXT_LUCKBA151_03248_SULOUL_000_016まず、フッブート王国の三国宝は、 次期王位継承者に受け継がれる装飾品のことでな。 最後の持ち主は、第一王女であるソールディア姫じゃった。
7167TEXT_LUCKBA151_03248_SULOUL_000_017これらの品々は、姫の死後、 フッブート王国の宝物殿に納められておったが、 一年ほど前に侵入者が、そのうちふたつを持ち出したのじゃ。
7268TEXT_LUCKBA151_03248_GRANSON_000_018「双頭狼の牙」と「双頭狼の眼」のことだな?
7369TEXT_LUCKBA151_03248_SULOUL_000_019うむ……宝物殿は結界によって護られておったが、 その外に持ち出されたことで、ふたつの国宝は、 ディカイオシュネーの感知に引っかかったのじゃろう……。
7470TEXT_LUCKBA151_03248_GRANSON_000_020忠誠を誓ったソールディア姫ゆかりの品が、 近くにあると気づき、無意識に奪還を試みたってわけか。
7571TEXT_LUCKBA151_03248_SULOUL_000_021おそらくはな……。 ワシとて、ソールディア姫に仕えた身じゃ。 その遺品でもある三国宝を掘り起こされていい気はせん。
7672TEXT_LUCKBA151_03248_GRANSON_000_022なら、なおさらディカイオシュネーからも、 「双頭狼の牙」と「双頭狼の眼」を取り戻すべきじゃないのか? そのためにも……。
7773TEXT_LUCKBA151_03248_SULOUL_000_023わかっておる。 ゆえに、おぬしらに「双頭狼の爪」の在処を教えよう。 ディカイオシュネーをおびき出し、引導を渡してやってくれ。
7874TEXT_LUCKBA151_03248_SULOUL_000_024ティム・グースのあたりまで行ったら、 その「<Sheet(EventItem,2002569,0)/>」を振りかけるのじゃ。 さすれば不可視の魔法が解け、「双頭狼の爪」が姿を現すじゃろう。
7975TEXT_LUCKBA151_03248_GRANSON_000_025安心しな、爺さん。 ブランデンの肉体は、オレたちが必ず奪い返してやるさ。 ディカイオシュネーの野郎を倒すことでな。
8076TEXT_LUCKBA151_03248_GRANSON_000_026そうと決まれば行こうぜ、相棒!
8177TEXT_LUCKBA151_03248_SULOUL_000_027頼むぞ……グランソン、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……。
8278TEXT_LUCKBA151_03248_GRANSON_000_030…………。
8379TEXT_LUCKBA151_03248_SYSTEM_000_050<Sheet(EventItem,2002569,0)/>に反応して、不可視の魔法が解除された!
8480TEXT_LUCKBA151_03248_GRANSON_000_051こいつが「双頭狼の爪」か……。
8581TEXT_LUCKBA151_03248_GRANSON_100_051さて、あとはどうやってあの野郎を誘い出すか…… 一度戻って、爺さんに相談してみるか。
8682TEXT_LUCKBA151_03248_GRANSON_000_052……早速、嗅ぎつけてきやがったか。 話が早くて助かるぜ。
8783TEXT_LUCKBA151_03248_GRANSON_000_053罪喰いに体を乗っ取られてもなお、主のために剣を振るうとはね。 その忠誠心、ひとりの男として尊敬に値する……が、 お前のお姫さんは、そんなことを望んでないんじゃないか?
8884TEXT_LUCKBA151_03248_GRANSON_000_054行くぞ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>! ブランデンの誇りを汚す、罪喰い野郎を叩き斬るんだ!
8985TEXT_LUCKBA151_03248_SULOUL_000_60ティム・グースのあたりまで行ったら、 その「<Sheet(EventItem,2002569,0)/>」を振りかけるのじゃ。 さすれば不可視の魔法が解け、「双頭狼の爪」が姿を現すじゃろう。
9086TEXT_LUCKBA151_03248_QIB_001_TODO_1ディカイオシュネーを倒せ!
9187TEXT_LUCKBA151_03248_GRANSON_BATTLETALK_000_010さあ、行こうぜ! あの野郎をぶっ倒して、すべてを終わらせるぞ!
9288TEXT_LUCKBA151_03248_GRANSON_BATTLETALK_000_020おいおい、いったい何が始まるんだ?
9389TEXT_LUCKBA151_03248_GRANSON_BATTLETALK_000_030姑息な真似しやがって! 待っててくれ、相棒!
9490TEXT_LUCKBA151_03248_GRANSON_BATTLETALK_000_040チッ……やはり、一筋縄でいく相手じゃねえな。 相棒、そっちは無事か?
9591TEXT_LUCKBA151_03248_GRANSON_BATTLETALK_000_050嫌な予感がするぜ……こっちはオレに任せてくれ! 相棒はもう一方を頼む!
9692TEXT_LUCKBA151_03248_GRANSON_BATTLETALK_000_060さすがにやるな…… だが、ここで倒れるわけにはいかないんでね!
9793TEXT_LUCKBA151_03248_GRANSON_BATTLETALK_000_070またか……しつこい野郎は嫌われるぜ!
9894TEXT_LUCKBA151_03248_GRANSON_BATTLETALK_000_080今度はオレの番ってわけかい…… 相棒、悪いが頼んだぜ!
9995TEXT_LUCKBA151_03248_GRANSON_BATTLETALK_000_090ふぅ~、助かった……やっぱ頼りになるぜ、アンタ!
10096TEXT_LUCKBA151_03248_GRANSON_BATTLETALK_000_100こんな所で死んでたまるか…… オレは……ミリンダの……。
10197TEXT_LUCKBA151_03248_GRANSON_000_055ハァ……ハァ……ハァ…… とっとと消えやがれ、罪喰い野郎……! その身体は、お前が使っていいもんじゃねぇ!
10298TEXT_LUCKBA151_03248_GRANSON_000_056終わったぜ、ミリンダ……。
10399TEXT_LUCKBA151_03248_BRANDEN_000_057(-ブランデンの幻影-)ソールディア……。 剣となり、あなたを守ると誓ったのに……。 オレは……果たせなかった……。
104100TEXT_LUCKBA151_03248_GRANSON_000_058こいつは……ブランデン……?
105101TEXT_LUCKBA151_03248_BRANDEN_000_059(-ブランデンの幻影-)オレは……もう二度と畏れたりはしない……。 どんな犠牲を払ってでも、オレの正義を成してみせる……。 それが、ソールディアへの手向けだ……。
106102TEXT_LUCKBA151_03248_GRANSON_000_060いや……ブランデンの記憶の残滓か……。 それが、肉体から解き放たれたとでもいうのか……?
107103TEXT_LUCKBA151_03248_GRANSON_000_061おい、ブランデン! 彼女の最期の言葉を呪いに変えて、己を責めるのはやめろ! そんなこと、ソールディア姫は望んじゃいないはずだ!
108104TEXT_LUCKBA151_03248_BRANDEN_000_062(-ブランデンの幻影-)フッ……こんなオレを、きっとあなたは叱るだろうな。 だから……もしもまた巡り会えた時は…… 今度こそ、あなたが信じたオレで在りたい……。
109105TEXT_LUCKBA151_03248_BRANDEN_000_063(-ブランデンの幻影-)ありがとう、ソールディア……。 あなたと出会うことができて良かった……。
110106TEXT_LUCKBA151_03248_GRANSON_000_064消えちまったな……。
111107TEXT_LUCKBA151_03248_GRANSON_000_065これで、ふたたび三国宝がそろったか……。 今度こそ、スカベンジャーどもに掘り起こされないよう、 厳重に保管してもらわなくちゃな。
112108TEXT_LUCKBA151_03248_GRANSON_000_066ブランデンやソールディア姫には、 安らかに眠っていてもらいたいだろ?
113109TEXT_LUCKBA151_03248_GRANSON_000_067それじゃ、プラ・エンニ茸窟に戻るとしようぜ。 「スール=オール」の爺さんが首を長くして待っているはずさ。
114110TEXT_LUCKBA151_03248_GRANSON_000_070スール=オールの爺さんは、 このあたりで「<Sheet(EventItem,2002569,0)/>」を使えって言ってたっけか?
115111TEXT_LUCKBA151_03248_SULOUL_000_100戻ったか……! して、ブランデンは、ディカイオシュネーはどうなった!?
116112TEXT_LUCKBA151_03248_GRANSON_000_101おいおい爺さん、オレたちの顔を見たらわかるだろ?
117113TEXT_LUCKBA151_03248_SULOUL_000_102そうか、そうか……。 良かったのう、ブランデン……。
118114TEXT_LUCKBA151_03248_SULOUL_000_103おぬしも、ようやく悲願の仇討ちを成すことができたのじゃな。
119115TEXT_LUCKBA151_03248_GRANSON_000_104そうだな……思えば、オレはこれまで、 ディカイオシュネーを殺すことだけを考えて生きてきた。 これからは何のために生きていけばいいんだろうな……。
120116TEXT_LUCKBA151_03248_SULOUL_000_105生きる意味など、生きていればいくらでも見つかるものじゃ。
121117TEXT_LUCKBA151_03248_GRANSON_000_106ハハッ、さすが長生きしてる爺さんは言うことが違うねえ。
122118TEXT_LUCKBA151_03248_GRANSON_000_107ところで、爺さんよ。 こいつを預かってくれないか?
123119TEXT_LUCKBA151_03248_SULOUL_000_108これは……フッブート王国の三国宝……! そうか、ディカイオシュネーから回収できたのじゃな?
124120TEXT_LUCKBA151_03248_GRANSON_000_109そいつはアンタが持っててくれ。 あのふたりも、それを望んでいるはずさ。
125121TEXT_LUCKBA151_03248_SULOUL_000_110……承った。 ブランデンとソールディア姫が安らかに眠れるよう、 未来永劫、この地で守っていこう。
126122TEXT_LUCKBA151_03248_GRANSON_000_111さて、当初の目的だったディカイオシュネーの討伐も済んだことだ、 酒場のマスターに報告がてら、挨拶しておかないとな。 オレは「彷徨う階段亭」に戻るぜ。
127123TEXT_LUCKBA151_03248_GRANSON_000_112爺さん、元気でな。
128124TEXT_LUCKBA151_03248_SULOUL_000_113あやつが多幸な人生を歩むことを願うばかりじゃ。 これまで受けた悲しみを上回るほどのな……。
129125TEXT_LUCKBA151_03248_SULOUL_000_114無論、おぬしもな。
130126TEXT_LUCKBA151_03248_SULOUL_000_115ワシはいつでもここにいる。 無駄に長生きしている老いぼれの話が聞きたくなった時は、 いつでも訪ねるがよい。
131127TEXT_LUCKBA151_03248_GRANSON_000_120さあ、「スール=オール」の爺さんに報告しようぜ。
132128TEXT_LUCKBA151_03248_GRANSON_000_150よう、相棒。 マスターへの挨拶なら、もう済ませたぜ。
133129TEXT_LUCKBA151_03248_GRANSON_000_151思えば、ここに来たばかりの頃のオレは、 復讐のことばかり考えていて、周りの連中と衝突することもあった。 そんな時、グリナードが助け舟を出してくれてな。
134130TEXT_LUCKBA151_03248_GRANSON_000_152その時の礼も含めて、感謝の言葉を伝えておいたよ。 憑き物が落ちたようなオレの顔を見て、彼は笑っていたがな。
135131TEXT_LUCKBA151_03248_GRANSON_000_153さて、心残りも片付けたことだし、オレは失礼させてもらうぜ。 アンタにも世話になったな、相棒。
136132TEXT_LUCKBA151_03248_Q2_000_000何と声をかける?
137133TEXT_LUCKBA151_03248_A2_000_001どこへ行く?
138134TEXT_LUCKBA151_03248_A2_000_002…………
139135TEXT_LUCKBA151_03248_GRANSON_000_155さあねえ、今さらオレの居場所なんてどこにもないだろうからな。 だが、オレの力を必要としている連中はいるかもしれない……。 そいつらのために戦い続けるのも、悪くはない。
140136TEXT_LUCKBA151_03248_GRANSON_000_156そんな顔をするなよ。 また会うことくらいあるだろうさ。
141137TEXT_LUCKBA151_03248_GRANSON_000_157とは言え、今さらオレの居場所なんてどこにもないだろうがな。 だが、オレの力を必要としている連中はいるかもしれない……。 そいつらのために戦い続けるのも、悪くはない。
142138TEXT_LUCKBA151_03248_GRANSON_000_158ミリンダが生きていたら、そうしろと言っただろうしな。 それに……ブランデンが生きていたら、そうしただろうさ。
143139TEXT_LUCKBA151_03248_GRANSON_000_159それじゃ、ひとまずはお別れだ! あばよ、相棒!
144140TEXT_LUCKBA151_03248_GRANSON_000_160アンタと旅したことは忘れないぜ! オレが生きている限りな!
145141TEXT_LUCKBA151_03248_SULOUL_000_165ワシはいつでもここにいる。 無駄に長生きしている老いぼれの話が聞きたくなった時は、 いつでも訪ねるがよい。