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2026-03-02 23:57:13 -06:00
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int32,str,str
0,"TEXT_LUCKZI201_03560_SEQ_00","<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
トメラの村のロニットは、冒険者に会いたがっているようだ。"
1,"TEXT_LUCKZI201_03560_SEQ_01","※本クエストには「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト」が、
 設定されています。
ロニットと話した。挨拶ができるようになったおかげで、村の仲間との関係は良好のようだ。伝説の鍛冶師を目指すというロニットは、極上の酒を所望している。ライト村の「サイ・リュク」と話そう。"
2,"TEXT_LUCKZI201_03560_SEQ_02","ロニットは、ライト村のサイ・リュクとユーリスと話し、ライト村の現状を知ることとなった。ライト村の土地を改善させる方法に、ロニットは心当たりがあるようだ。トメラの村の「ロニット」と話そう。"
3,"TEXT_LUCKZI201_03560_SEQ_03","ロニットと話した。老婆ゼムットに相談したロニットは、リン鉱石がかつて畑の肥料に使われていたことを聞いた。アミティーの「ロニット」と話そう。"
4,"TEXT_LUCKZI201_03560_SEQ_04","ロニットと話した。アミティーの住人に許可をもらったロニットは、リン鉱石を探したいようだ。アミティーの「<Sheet(EObj,2010309,0)/>」を調べよう。"
5,"TEXT_LUCKZI201_03560_SEQ_05","リン鉱石らしき小石を見つけた。アミティーの「ロニット」に「<Sheet(EventItem,2002692,0)/>」を渡そう。"
6,"TEXT_LUCKZI201_03560_SEQ_06","リン鉱石を渡した。ロニットは、リン鉱石の鉱脈を探すオートマトンを作るつもりのようだ。ライト村の「サイ・リュク」と話そう。"
7,"TEXT_LUCKZI201_03560_SEQ_07","サイ・リュクとユーリスに、ロニットの計画を伝えた。トメラの村付近の「ロニット」と話そう。"
8,"TEXT_LUCKZI201_03560_SEQ_08","ロニットは、オートマトンを完成させていた。見事にリン鉱石の鉱脈を掘り当てることに成功したロニット。その様子を見に来たトメラの村の最長老ザモットは、ライト村との交易を許可した。冒険者の後押しで協力関係を結んだライト村とトメラの村は、少しずつ発展を遂げることだろう。"
9,"TEXT_LUCKZI201_03560_SEQ_09",""
10,"TEXT_LUCKZI201_03560_SEQ_10",""
11,"TEXT_LUCKZI201_03560_SEQ_11",""
12,"TEXT_LUCKZI201_03560_SEQ_12",""
13,"TEXT_LUCKZI201_03560_SEQ_13",""
14,"TEXT_LUCKZI201_03560_SEQ_14",""
15,"TEXT_LUCKZI201_03560_SEQ_15",""
16,"TEXT_LUCKZI201_03560_SEQ_16",""
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18,"TEXT_LUCKZI201_03560_SEQ_18",""
19,"TEXT_LUCKZI201_03560_SEQ_19",""
20,"TEXT_LUCKZI201_03560_SEQ_20",""
21,"TEXT_LUCKZI201_03560_SEQ_21",""
22,"TEXT_LUCKZI201_03560_SEQ_22",""
23,"TEXT_LUCKZI201_03560_SEQ_23",""
24,"TEXT_LUCKZI201_03560_TODO_00","ライト村のサイ・リュクと話す"
25,"TEXT_LUCKZI201_03560_TODO_01","トメラの村のロニットと話す"
26,"TEXT_LUCKZI201_03560_TODO_02","アミティーのロニットと話す"
27,"TEXT_LUCKZI201_03560_TODO_03","古びた交易品の木箱を調べてリン鉱石を探す"
28,"TEXT_LUCKZI201_03560_TODO_04","ロニットにリン鉱石を渡す"
29,"TEXT_LUCKZI201_03560_TODO_05","ライト村のサイ・リュクと話す"
30,"TEXT_LUCKZI201_03560_TODO_06","トメラの村付近のロニットと話す"
31,"TEXT_LUCKZI201_03560_TODO_07",""
32,"TEXT_LUCKZI201_03560_TODO_08",""
33,"TEXT_LUCKZI201_03560_TODO_09",""
34,"TEXT_LUCKZI201_03560_TODO_10",""
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47,"TEXT_LUCKZI201_03560_TODO_23",""
48,"TEXT_LUCKZI201_03560_RONITT_000_000","あっ、オメー!!!
オレ様に会いにきてくれたのか!"
49,"TEXT_LUCKZI201_03560_RONITT_000_002","へへっ、ラリホー!"
50,"TEXT_LUCKZI201_03560_RONITT_000_003","あれから、村のみんなにラリホーしまくってたら、
誰も彼もが、話しかけてくれるようになったんだべ!"
51,"TEXT_LUCKZI201_03560_RONITT_000_004","今は他の奴らとも協力しながら、
いろいろなオートマトンを試作してるんだ!
伝説の鍛冶師になる夢も、遠くなさそうな気がしてきたべ!"
52,"TEXT_LUCKZI201_03560_RONITT_000_005","ところでよ、オレ様が伝説の鍛冶師になるにあたって、
足りねえものが何かわかるか?"
53,"TEXT_LUCKZI201_03560_RONITT_000_010","うんめえ酒よ!"
54,"TEXT_LUCKZI201_03560_RONITT_000_011","この村の酒も悪かねえが、
うんめえ酒があれば、仕事もはかどるってもんだべ!"
55,"TEXT_LUCKZI201_03560_RONITT_000_012","てことでよ!
オメー、何かうんめえ酒が手に入るあてはねぇべか?"
56,"TEXT_LUCKZI201_03560_RONITT_000_013","なるほどな……崖下のやつらが、
「ライトエール」って酒で、村興しをしようってんだな?
じゃあ早速、その「ライト村」の村長のとこに行くべ!"
57,"TEXT_LUCKZI201_03560_RONITT_000_014","オ、オメーも来るんだべ!?
ひとりじゃ心細ぇからよ……!"
58,"TEXT_LUCKZI201_03560_SAILEWQ_000_020","おや、君は……!"
59,"TEXT_LUCKZI201_03560_EUELISS_000_021","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>様ではありませんか!
その節は、大変お世話になりました!"
60,"TEXT_LUCKZI201_03560_SAILEWQ_000_022","あれから、正式にライト村の村長に就任してな。
隣村に挨拶に行ったりと、慌ただしい日々さ。
身体も鈍っていたことだし、忙しさで気も紛れそうだよ……。"
61,"TEXT_LUCKZI201_03560_EUELISS_000_023","ところで、そちらの方は……?"
62,"TEXT_LUCKZI201_03560_RONITT_000_024","お、おおう……!
オレ様はトメラの村の、ロニット様だ……舐めんなオラァ!
じゃなかった……ええと……ラ……"
63,"TEXT_LUCKZI201_03560_RONITT_000_025","ラリホー!!"
64,"TEXT_LUCKZI201_03560_EUELISS_000_026","ラリホー……?
そういえば、耳にしたことがあります。
たしか、ドワーフ式の挨拶だとか……!"
65,"TEXT_LUCKZI201_03560_SAILEWQ_000_027","ふむ……。
それでは、ドワーフ族に倣わねばな。"
66,"TEXT_LUCKZI201_03560_SAILEWQ_000_028","こうだろうか……ラリホー!"
67,"TEXT_LUCKZI201_03560_EUELISS_000_029","ラリホー!"
68,"TEXT_LUCKZI201_03560_RONITT_000_030","へへっ……へへへっ!
オメーら、初めてにしちゃ上出来だべ!
すべてはラリホーでハッピーなんだべ!"
69,"TEXT_LUCKZI201_03560_RONITT_000_031","さあ、うんめえ酒をくれ!"
70,"TEXT_LUCKZI201_03560_SAILEWQ_000_032","な、なんだって!?"
71,"TEXT_LUCKZI201_03560_EUELISS_000_033","ええと……話が飛躍していて……。"
72,"TEXT_LUCKZI201_03560_SAILEWQ_000_033","な、なるほど……。
だが、生憎この痩せた土地の改善に苦戦していてな……。
エールを増産できるほど、大麦が育つには、まだまだ……。"
73,"TEXT_LUCKZI201_03560_EUELISS_000_034","ええ……いろいろと試行錯誤しているのですが……。
せっかく来てくださったのに、ごめんなさい……。"
74,"TEXT_LUCKZI201_03560_RONITT_000_035","オラァ、オメーら!!
しけた面してんじゃねーべ!
要は、土地を肥えさせればいいんだべ?"
75,"TEXT_LUCKZI201_03560_SAILEWQ_000_037","いい方法を知っているのか……?"
76,"TEXT_LUCKZI201_03560_RONITT_000_038","へへっ!
心当たりはあるんだ、オレ様に任せてくれよ!"
77,"TEXT_LUCKZI201_03560_RONITT_000_039","よーし、オレ様は一度、「トメラの村」に戻るべ!
オメーも一緒に来てほしいんだべ!"
78,"TEXT_LUCKZI201_03560_EUELISS_000_040","お、お任せしてよいのでしょうか……?
願ったり叶ったりな話ではあるのですが……。"
79,"TEXT_LUCKZI201_03560_SAILEWQ_000_041","何が起こるのか想像もつかんが、君がついていれば安心だ。
すまないが、よろしくお願いしよう。"
80,"TEXT_LUCKZI201_03560_RONITT_000_041","ジロジロ見られてる気がするんだべ……。
ぐううぅ……帰りたくなってきたべ……。"
81,"TEXT_LUCKZI201_03560_EUELISS_000_042","ドワーフ族の方がこんなところに……?"
82,"TEXT_LUCKZI201_03560_RONITT_000_050","待ってたべ!
前にばーさんから聞いた話にピンと来てよ。"
83,"TEXT_LUCKZI201_03560_RONITT_000_051","なあ、ばーさん!
いつだったか、アミティーの話をしてたべ?
そのときのことを教えてほしいんだべ!"
84,"TEXT_LUCKZI201_03560_RONITT_000_052","崖下のやつらが、痩せた土地にすんげぇ困っててよぉ!
なんとかして、助けてやりたいんだべ!"
85,"TEXT_LUCKZI201_03560_XEMUTT_000_053","ふうむ……。
それなら、かつてユールモアとの交易品にあった、
「リン鉱石」が役に立つんじゃないかい?"
86,"TEXT_LUCKZI201_03560_RONITT_000_054","リン鉱石……?
そいつは、すげぇ鉱石なのか!?"
87,"TEXT_LUCKZI201_03560_XEMUTT_000_055","リン鉱石を細かく砕いて加工してやれば、畑の肥料になるのさ。
だが、以前の鉱脈は枯渇してしまってね。
新しい鉱脈があるかどうか……"
88,"TEXT_LUCKZI201_03560_RONITT_000_056","でかした、ばーさん!
そのリン鉱石、どこかに残ってねーべか?"
89,"TEXT_LUCKZI201_03560_XEMUTT_000_057","そうだね……
「アミティー」にまだ、残っているかもしれないねぇ。
あそこは、交易の中継地だったから。"
90,"TEXT_LUCKZI201_03560_RONITT_000_058","おっしゃー!
オメーも一緒に「アミティー」に来てほしいんだべ!"
91,"TEXT_LUCKZI201_03560_XEMUTT_000_059","本当に成長したねぇ。
きっと、これもお前さんの影響だよ。
ロニット坊やをよろしくね。"
92,"TEXT_LUCKZI201_03560_XEMUTT_100_059","おや、またロニット坊やと遊んでくれているのかい?"
93,"TEXT_LUCKZI201_03560_RONITT_000_060","よ、よし……!"
94,"TEXT_LUCKZI201_03560_RONITT_000_061","ララ……ラリホー!"
95,"TEXT_LUCKZI201_03560_AMITYVILLAGER03560_000_062","あれ、君はトルー一家のドワーフだね。
これはご丁寧にどうも!
ラリホー!"
96,"TEXT_LUCKZI201_03560_RONITT_000_063","リ……リン鉱石を探しに来たんだ!
もしここに残っていたら、ひとつ譲ってほしいんだべ!"
97,"TEXT_LUCKZI201_03560_AMITYVILLAGER03560_000_064","へえ、リン鉱石を?
たしかに、交易品として重宝されてたって聞いたことあるなぁ。"
98,"TEXT_LUCKZI201_03560_AMITYVILLAGER03560_000_065","その辺りの木箱に入ったままになっているかもしれないね。
ひとつでいいなら、持って行っていいよ!
リン鉱石は、黄みがかった石のはずさ。"
99,"TEXT_LUCKZI201_03560_RONITT_000_066","い、いいのか!?
恩に着るべ!"
100,"TEXT_LUCKZI201_03560_RONITT_000_068","ふぅ……!
オメーがいてくれたおかげで、ちゃんと挨拶も説明もできたべ!"
101,"TEXT_LUCKZI201_03560_RONITT_000_069","さてと……古そうな交易品の木箱の中から、リン鉱石を探すべ!
オメーも、手伝ってほしいんだべ!"
102,"TEXT_LUCKZI201_03560_AMITYVILLAGER03560_100_069","あれ、トルー一家のドワーフじゃないか。"
103,"TEXT_LUCKZI201_03560_SYSTEM_000_070","リン鉱石らしき小石を見つけた!
「ロニット」に持って行ってあげよう。"
104,"TEXT_LUCKZI201_03560_SYSTEM_000_071","(★未使用/削除予定★)"
105,"TEXT_LUCKZI201_03560_RONITT_000_072","リン鉱石……リン鉱石……どこだべ……!"
106,"TEXT_LUCKZI201_03560_RONITT_000_080","<Sheet(EventItem,2002692,0)/>、見つかったべか?"
107,"TEXT_LUCKZI201_03560_RONITT_000_081","やるなオメー!
これがリン鉱石に違いねぇべ!"
108,"TEXT_LUCKZI201_03560_RONITT_000_082","よーし!
あとはこのサンプルを使って、鉱脈を探すオートマトンを作るんだ!
へへっ! 腕の見せ所だべ!"
109,"TEXT_LUCKZI201_03560_RONITT_000_083","オメーには、ライト村のやつらを呼んできてほしいんだべ!
その間に爆速で作って、トメラの村の西側で待ってるからよぉ!
行ったり来たりさせて悪いんだが……頼んだべ!"
110,"TEXT_LUCKZI201_03560_SAILEWQ_000_090","リン鉱石だって?
……その名前は聞いたことがあるが。"
111,"TEXT_LUCKZI201_03560_EUELISS_000_091","たしかに、その鉱石で肥料さえ作れれば、
畑の地力は大きく改善されるはずです……!
うまく鉱脈が見つかるでしょうか……。"
112,"TEXT_LUCKZI201_03560_SAILEWQ_000_092","ここまで手を尽くしてくれているんだ。
彼らを信じて、共に「トメラの村」まで赴くとしよう。"
113,"TEXT_LUCKZI201_03560_EUELISS_000_093","私どものために、本当にありがとうございます……!"
114,"TEXT_LUCKZI201_03560_RONITT_000_100","お、いいとこに来たな!
ちょうど新作の試運転が終わったところだべ!"
115,"TEXT_LUCKZI201_03560_RONITT_000_101","見よ、リン鉱脈探知型オートマトン「<RubyCharaters>FF0AE9ACBCE78790E5859AFF10E3818DE3828AE38293E381A8E38186</RubyCharaters>」だ!
夜露死苦ゥ!"
116,"TEXT_LUCKZI201_03560_SAILEWQ_000_102","み、妙なネーミングだな……。
あのオートマトンが、鉱脈を探し当てるというのか……。"
117,"TEXT_LUCKZI201_03560_RONITT_000_104","へへっ、見てなって!"
118,"TEXT_LUCKZI201_03560_AUTOMAN03560_000_103","ガガ……ウィィン……探索開始……探索開始。"
119,"TEXT_LUCKZI201_03560_EUELISS_000_105","こ、これは……!"
120,"TEXT_LUCKZI201_03560_SAILEWQ_000_106","驚いた……!
自動で鉱脈を探し当て、リン鉱石を持ち帰ってくるとは……!
君はいったい……?"
121,"TEXT_LUCKZI201_03560_RONITT_000_107","へへっ!
このくらい、伝説の鍛冶師を目指すロニット様なら、朝飯前よ!"
122,"TEXT_LUCKZI201_03560_XAMOTT_000_107","なんだ、騒がしいと思って来てみたら、
ロニットの鼻垂れが暴れとったか!"
123,"TEXT_LUCKZI201_03560_RONITT_000_108","げっ、最長老のじじい!?"
124,"TEXT_LUCKZI201_03560_SAILEWQ_000_109","あなたがトメラの村の最長老様ですか。
私はライト村の長、サイ・リュクといいます。
実は、このロニット君に……"
125,"TEXT_LUCKZI201_03560_XAMOTT_000_110","みなまで言うなッ!
ゼムットのババから話は聞いとる!"
126,"TEXT_LUCKZI201_03560_XAMOTT_000_111","ロニットよ、ライト村を助けるために、力を尽くしたそうだな。
トルー一家として、誇らしいぞ!"
127,"TEXT_LUCKZI201_03560_EUELISS_000_113","お優しいロニット様。
困っている私たちのために、一生懸命に奔走してくださったこと、
しっかりと伝わりました……本当にありがとうございます。"
128,"TEXT_LUCKZI201_03560_RONITT_000_112","か、勘違いしてもらっちゃ困るべ!
オレ様はただ、うんめえ酒が飲みたかっただけだべ……!"
129,"TEXT_LUCKZI201_03560_XAMOTT_000_114","アホたれッ!
ガキんちょのおみゃーは、まだ酒が飲めねんだろ!
素直にみんなのためと言ったらいい!"
130,"TEXT_LUCKZI201_03560_RONITT_000_115","ばっ、じじい!?
それを言ったら硬派が台無しだべ~~~!"
131,"TEXT_LUCKZI201_03560_SAILEWQ_000_116","くくっ……ははは!
だあっはっはっは……!"
132,"TEXT_LUCKZI201_03560_SAILEWQ_000_117","トメラの村の最長老様。
この鉱石、私たちに譲ってもらえないでしょうか?"
133,"TEXT_LUCKZI201_03560_SAILEWQ_000_118","必ずやこのリン鉱石を有効活用し……
最高の「ライトエール」をお持ちすると約束します。"
134,"TEXT_LUCKZI201_03560_XAMOTT_000_119","うむ、よい!
今こそワシらトルー一家と、人が交易を再開するときだな!"
135,"TEXT_LUCKZI201_03560_RONITT_000_120","へへっ!
リン鉱石の調達はオレ様に任せてくれ!
まずはみんなと協力して、「鬼燐党」を量産しないとな!"
136,"TEXT_LUCKZI201_03560_EUELISS_000_121","サイ・リュクおじ様!
いつしか、タロースが列をなして歩く姿ではなく、
オートマトンが列をなす日が来そうですね!"
137,"TEXT_LUCKZI201_03560_SAILEWQ_000_122","君のおかげで、どうにか未来を切り拓くことができそうだ。
それに……あんな風に心から笑ったのも、いつぶりだろう……。
本当に、ありがとう……!"
138,"TEXT_LUCKZI201_03560_EUELISS_000_123","あなた様との出会いが、私たちの運命を変えたのです。
この御恩はきっと、きっと忘れません……!"
139,"TEXT_LUCKZI201_03560_RONITT_000_124","オ、オレ様だって……オメーと出会わなかったら、
まだ挨拶もできなくて、ひとりぼっちだったんだべ。
おかげで、今は仲間がいっぱいなんだ……へへっ、ありがとよ!"
140,"TEXT_LUCKZI201_03560_RONITT_000_125","そんじゃ……元気でな、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>!
オレ様はいつか伝説の鍛冶師として、名を轟かせるからよぉ!
オメーの活躍も、いつか聞かせに来てくれよな……あばよ!"