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xiashtra ac666f0f6d 7.45 (#98)
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2026-03-02 23:57:13 -06:00

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40TEXT_LUCKZI201_03560_SEQ_00<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> トメラの村のロニットは、冒険者に会いたがっているようだ。
51TEXT_LUCKZI201_03560_SEQ_01※本クエストには「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト」が、  設定されています。 ロニットと話した。挨拶ができるようになったおかげで、村の仲間との関係は良好のようだ。伝説の鍛冶師を目指すというロニットは、極上の酒を所望している。ライト村の「サイ・リュク」と話そう。
62TEXT_LUCKZI201_03560_SEQ_02ロニットは、ライト村のサイ・リュクとユーリスと話し、ライト村の現状を知ることとなった。ライト村の土地を改善させる方法に、ロニットは心当たりがあるようだ。トメラの村の「ロニット」と話そう。
73TEXT_LUCKZI201_03560_SEQ_03ロニットと話した。老婆ゼムットに相談したロニットは、リン鉱石がかつて畑の肥料に使われていたことを聞いた。アミティーの「ロニット」と話そう。
84TEXT_LUCKZI201_03560_SEQ_04ロニットと話した。アミティーの住人に許可をもらったロニットは、リン鉱石を探したいようだ。アミティーの「<Sheet(EObj,2010309,0)/>」を調べよう。
95TEXT_LUCKZI201_03560_SEQ_05リン鉱石らしき小石を見つけた。アミティーの「ロニット」に「<Sheet(EventItem,2002692,0)/>」を渡そう。
106TEXT_LUCKZI201_03560_SEQ_06リン鉱石を渡した。ロニットは、リン鉱石の鉱脈を探すオートマトンを作るつもりのようだ。ライト村の「サイ・リュク」と話そう。
117TEXT_LUCKZI201_03560_SEQ_07サイ・リュクとユーリスに、ロニットの計画を伝えた。トメラの村付近の「ロニット」と話そう。
128TEXT_LUCKZI201_03560_SEQ_08ロニットは、オートマトンを完成させていた。見事にリン鉱石の鉱脈を掘り当てることに成功したロニット。その様子を見に来たトメラの村の最長老ザモットは、ライト村との交易を許可した。冒険者の後押しで協力関係を結んだライト村とトメラの村は、少しずつ発展を遂げることだろう。
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2824TEXT_LUCKZI201_03560_TODO_00ライト村のサイ・リュクと話す
2925TEXT_LUCKZI201_03560_TODO_01トメラの村のロニットと話す
3026TEXT_LUCKZI201_03560_TODO_02アミティーのロニットと話す
3127TEXT_LUCKZI201_03560_TODO_03古びた交易品の木箱を調べてリン鉱石を探す
3228TEXT_LUCKZI201_03560_TODO_04ロニットにリン鉱石を渡す
3329TEXT_LUCKZI201_03560_TODO_05ライト村のサイ・リュクと話す
3430TEXT_LUCKZI201_03560_TODO_06トメラの村付近のロニットと話す
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5248TEXT_LUCKZI201_03560_RONITT_000_000あっ、オメー!!! オレ様に会いにきてくれたのか!
5349TEXT_LUCKZI201_03560_RONITT_000_002へへっ、ラリホー!
5450TEXT_LUCKZI201_03560_RONITT_000_003あれから、村のみんなにラリホーしまくってたら、 誰も彼もが、話しかけてくれるようになったんだべ!
5551TEXT_LUCKZI201_03560_RONITT_000_004今は他の奴らとも協力しながら、 いろいろなオートマトンを試作してるんだ! 伝説の鍛冶師になる夢も、遠くなさそうな気がしてきたべ!
5652TEXT_LUCKZI201_03560_RONITT_000_005ところでよ、オレ様が伝説の鍛冶師になるにあたって、 足りねえものが何かわかるか?
5753TEXT_LUCKZI201_03560_RONITT_000_010うんめえ酒よ!
5854TEXT_LUCKZI201_03560_RONITT_000_011この村の酒も悪かねえが、 うんめえ酒があれば、仕事もはかどるってもんだべ!
5955TEXT_LUCKZI201_03560_RONITT_000_012てことでよ! オメー、何かうんめえ酒が手に入るあてはねぇべか?
6056TEXT_LUCKZI201_03560_RONITT_000_013なるほどな……崖下のやつらが、 「ライトエール」って酒で、村興しをしようってんだな? じゃあ早速、その「ライト村」の村長のとこに行くべ!
6157TEXT_LUCKZI201_03560_RONITT_000_014オ、オメーも来るんだべ!? ひとりじゃ心細ぇからよ……!
6258TEXT_LUCKZI201_03560_SAILEWQ_000_020おや、君は……!
6359TEXT_LUCKZI201_03560_EUELISS_000_021<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>様ではありませんか! その節は、大変お世話になりました!
6460TEXT_LUCKZI201_03560_SAILEWQ_000_022あれから、正式にライト村の村長に就任してな。 隣村に挨拶に行ったりと、慌ただしい日々さ。 身体も鈍っていたことだし、忙しさで気も紛れそうだよ……。
6561TEXT_LUCKZI201_03560_EUELISS_000_023ところで、そちらの方は……?
6662TEXT_LUCKZI201_03560_RONITT_000_024お、おおう……! オレ様はトメラの村の、ロニット様だ……舐めんなオラァ! じゃなかった……ええと……ラ……
6763TEXT_LUCKZI201_03560_RONITT_000_025ラリホー!!
6864TEXT_LUCKZI201_03560_EUELISS_000_026ラリホー……? そういえば、耳にしたことがあります。 たしか、ドワーフ式の挨拶だとか……!
6965TEXT_LUCKZI201_03560_SAILEWQ_000_027ふむ……。 それでは、ドワーフ族に倣わねばな。
7066TEXT_LUCKZI201_03560_SAILEWQ_000_028こうだろうか……ラリホー!
7167TEXT_LUCKZI201_03560_EUELISS_000_029ラリホー!
7268TEXT_LUCKZI201_03560_RONITT_000_030へへっ……へへへっ! オメーら、初めてにしちゃ上出来だべ! すべてはラリホーでハッピーなんだべ!
7369TEXT_LUCKZI201_03560_RONITT_000_031さあ、うんめえ酒をくれ!
7470TEXT_LUCKZI201_03560_SAILEWQ_000_032な、なんだって!?
7571TEXT_LUCKZI201_03560_EUELISS_000_033ええと……話が飛躍していて……。
7672TEXT_LUCKZI201_03560_SAILEWQ_000_033な、なるほど……。 だが、生憎この痩せた土地の改善に苦戦していてな……。 エールを増産できるほど、大麦が育つには、まだまだ……。
7773TEXT_LUCKZI201_03560_EUELISS_000_034ええ……いろいろと試行錯誤しているのですが……。 せっかく来てくださったのに、ごめんなさい……。
7874TEXT_LUCKZI201_03560_RONITT_000_035オラァ、オメーら!! しけた面してんじゃねーべ! 要は、土地を肥えさせればいいんだべ?
7975TEXT_LUCKZI201_03560_SAILEWQ_000_037いい方法を知っているのか……?
8076TEXT_LUCKZI201_03560_RONITT_000_038へへっ! 心当たりはあるんだ、オレ様に任せてくれよ!
8177TEXT_LUCKZI201_03560_RONITT_000_039よーし、オレ様は一度、「トメラの村」に戻るべ! オメーも一緒に来てほしいんだべ!
8278TEXT_LUCKZI201_03560_EUELISS_000_040お、お任せしてよいのでしょうか……? 願ったり叶ったりな話ではあるのですが……。
8379TEXT_LUCKZI201_03560_SAILEWQ_000_041何が起こるのか想像もつかんが、君がついていれば安心だ。 すまないが、よろしくお願いしよう。
8480TEXT_LUCKZI201_03560_RONITT_000_041ジロジロ見られてる気がするんだべ……。 ぐううぅ……帰りたくなってきたべ……。
8581TEXT_LUCKZI201_03560_EUELISS_000_042ドワーフ族の方がこんなところに……?
8682TEXT_LUCKZI201_03560_RONITT_000_050待ってたべ! 前にばーさんから聞いた話にピンと来てよ。
8783TEXT_LUCKZI201_03560_RONITT_000_051なあ、ばーさん! いつだったか、アミティーの話をしてたべ? そのときのことを教えてほしいんだべ!
8884TEXT_LUCKZI201_03560_RONITT_000_052崖下のやつらが、痩せた土地にすんげぇ困っててよぉ! なんとかして、助けてやりたいんだべ!
8985TEXT_LUCKZI201_03560_XEMUTT_000_053ふうむ……。 それなら、かつてユールモアとの交易品にあった、 「リン鉱石」が役に立つんじゃないかい?
9086TEXT_LUCKZI201_03560_RONITT_000_054リン鉱石……? そいつは、すげぇ鉱石なのか!?
9187TEXT_LUCKZI201_03560_XEMUTT_000_055リン鉱石を細かく砕いて加工してやれば、畑の肥料になるのさ。 だが、以前の鉱脈は枯渇してしまってね。 新しい鉱脈があるかどうか……
9288TEXT_LUCKZI201_03560_RONITT_000_056でかした、ばーさん! そのリン鉱石、どこかに残ってねーべか?
9389TEXT_LUCKZI201_03560_XEMUTT_000_057そうだね…… 「アミティー」にまだ、残っているかもしれないねぇ。 あそこは、交易の中継地だったから。
9490TEXT_LUCKZI201_03560_RONITT_000_058おっしゃー! オメーも一緒に「アミティー」に来てほしいんだべ!
9591TEXT_LUCKZI201_03560_XEMUTT_000_059本当に成長したねぇ。 きっと、これもお前さんの影響だよ。 ロニット坊やをよろしくね。
9692TEXT_LUCKZI201_03560_XEMUTT_100_059おや、またロニット坊やと遊んでくれているのかい?
9793TEXT_LUCKZI201_03560_RONITT_000_060よ、よし……!
9894TEXT_LUCKZI201_03560_RONITT_000_061ララ……ラリホー!
9995TEXT_LUCKZI201_03560_AMITYVILLAGER03560_000_062あれ、君はトルー一家のドワーフだね。 これはご丁寧にどうも! ラリホー!
10096TEXT_LUCKZI201_03560_RONITT_000_063リ……リン鉱石を探しに来たんだ! もしここに残っていたら、ひとつ譲ってほしいんだべ!
10197TEXT_LUCKZI201_03560_AMITYVILLAGER03560_000_064へえ、リン鉱石を? たしかに、交易品として重宝されてたって聞いたことあるなぁ。
10298TEXT_LUCKZI201_03560_AMITYVILLAGER03560_000_065その辺りの木箱に入ったままになっているかもしれないね。 ひとつでいいなら、持って行っていいよ! リン鉱石は、黄みがかった石のはずさ。
10399TEXT_LUCKZI201_03560_RONITT_000_066い、いいのか!? 恩に着るべ!
104100TEXT_LUCKZI201_03560_RONITT_000_068ふぅ……! オメーがいてくれたおかげで、ちゃんと挨拶も説明もできたべ!
105101TEXT_LUCKZI201_03560_RONITT_000_069さてと……古そうな交易品の木箱の中から、リン鉱石を探すべ! オメーも、手伝ってほしいんだべ!
106102TEXT_LUCKZI201_03560_AMITYVILLAGER03560_100_069あれ、トルー一家のドワーフじゃないか。
107103TEXT_LUCKZI201_03560_SYSTEM_000_070リン鉱石らしき小石を見つけた! 「ロニット」に持って行ってあげよう。
108104TEXT_LUCKZI201_03560_SYSTEM_000_071(★未使用/削除予定★)
109105TEXT_LUCKZI201_03560_RONITT_000_072リン鉱石……リン鉱石……どこだべ……!
110106TEXT_LUCKZI201_03560_RONITT_000_080<Sheet(EventItem,2002692,0)/>、見つかったべか?
111107TEXT_LUCKZI201_03560_RONITT_000_081やるなオメー! これがリン鉱石に違いねぇべ!
112108TEXT_LUCKZI201_03560_RONITT_000_082よーし! あとはこのサンプルを使って、鉱脈を探すオートマトンを作るんだ! へへっ! 腕の見せ所だべ!
113109TEXT_LUCKZI201_03560_RONITT_000_083オメーには、ライト村のやつらを呼んできてほしいんだべ! その間に爆速で作って、トメラの村の西側で待ってるからよぉ! 行ったり来たりさせて悪いんだが……頼んだべ!
114110TEXT_LUCKZI201_03560_SAILEWQ_000_090リン鉱石だって? ……その名前は聞いたことがあるが。
115111TEXT_LUCKZI201_03560_EUELISS_000_091たしかに、その鉱石で肥料さえ作れれば、 畑の地力は大きく改善されるはずです……! うまく鉱脈が見つかるでしょうか……。
116112TEXT_LUCKZI201_03560_SAILEWQ_000_092ここまで手を尽くしてくれているんだ。 彼らを信じて、共に「トメラの村」まで赴くとしよう。
117113TEXT_LUCKZI201_03560_EUELISS_000_093私どものために、本当にありがとうございます……!
118114TEXT_LUCKZI201_03560_RONITT_000_100お、いいとこに来たな! ちょうど新作の試運転が終わったところだべ!
119115TEXT_LUCKZI201_03560_RONITT_000_101見よ、リン鉱脈探知型オートマトン「<RubyCharaters>FF0AE9ACBCE78790E5859AFF10E3818DE3828AE38293E381A8E38186</RubyCharaters>」だ! 夜露死苦ゥ!
120116TEXT_LUCKZI201_03560_SAILEWQ_000_102み、妙なネーミングだな……。 あのオートマトンが、鉱脈を探し当てるというのか……。
121117TEXT_LUCKZI201_03560_RONITT_000_104へへっ、見てなって!
122118TEXT_LUCKZI201_03560_AUTOMAN03560_000_103ガガ……ウィィン……探索開始……探索開始。
123119TEXT_LUCKZI201_03560_EUELISS_000_105こ、これは……!
124120TEXT_LUCKZI201_03560_SAILEWQ_000_106驚いた……! 自動で鉱脈を探し当て、リン鉱石を持ち帰ってくるとは……! 君はいったい……?
125121TEXT_LUCKZI201_03560_RONITT_000_107へへっ! このくらい、伝説の鍛冶師を目指すロニット様なら、朝飯前よ!
126122TEXT_LUCKZI201_03560_XAMOTT_000_107なんだ、騒がしいと思って来てみたら、 ロニットの鼻垂れが暴れとったか!
127123TEXT_LUCKZI201_03560_RONITT_000_108げっ、最長老のじじい!?
128124TEXT_LUCKZI201_03560_SAILEWQ_000_109あなたがトメラの村の最長老様ですか。 私はライト村の長、サイ・リュクといいます。 実は、このロニット君に……
129125TEXT_LUCKZI201_03560_XAMOTT_000_110みなまで言うなッ! ゼムットのババから話は聞いとる!
130126TEXT_LUCKZI201_03560_XAMOTT_000_111ロニットよ、ライト村を助けるために、力を尽くしたそうだな。 トルー一家として、誇らしいぞ!
131127TEXT_LUCKZI201_03560_EUELISS_000_113お優しいロニット様。 困っている私たちのために、一生懸命に奔走してくださったこと、 しっかりと伝わりました……本当にありがとうございます。
132128TEXT_LUCKZI201_03560_RONITT_000_112か、勘違いしてもらっちゃ困るべ! オレ様はただ、うんめえ酒が飲みたかっただけだべ……!
133129TEXT_LUCKZI201_03560_XAMOTT_000_114アホたれッ! ガキんちょのおみゃーは、まだ酒が飲めねんだろ! 素直にみんなのためと言ったらいい!
134130TEXT_LUCKZI201_03560_RONITT_000_115ばっ、じじい!? それを言ったら硬派が台無しだべ~~~!
135131TEXT_LUCKZI201_03560_SAILEWQ_000_116くくっ……ははは! だあっはっはっは……!
136132TEXT_LUCKZI201_03560_SAILEWQ_000_117トメラの村の最長老様。 この鉱石、私たちに譲ってもらえないでしょうか?
137133TEXT_LUCKZI201_03560_SAILEWQ_000_118必ずやこのリン鉱石を有効活用し…… 最高の「ライトエール」をお持ちすると約束します。
138134TEXT_LUCKZI201_03560_XAMOTT_000_119うむ、よい! 今こそワシらトルー一家と、人が交易を再開するときだな!
139135TEXT_LUCKZI201_03560_RONITT_000_120へへっ! リン鉱石の調達はオレ様に任せてくれ! まずはみんなと協力して、「鬼燐党」を量産しないとな!
140136TEXT_LUCKZI201_03560_EUELISS_000_121サイ・リュクおじ様! いつしか、タロースが列をなして歩く姿ではなく、 オートマトンが列をなす日が来そうですね!
141137TEXT_LUCKZI201_03560_SAILEWQ_000_122君のおかげで、どうにか未来を切り拓くことができそうだ。 それに……あんな風に心から笑ったのも、いつぶりだろう……。 本当に、ありがとう……!
142138TEXT_LUCKZI201_03560_EUELISS_000_123あなた様との出会いが、私たちの運命を変えたのです。 この御恩はきっと、きっと忘れません……!
143139TEXT_LUCKZI201_03560_RONITT_000_124オ、オレ様だって……オメーと出会わなかったら、 まだ挨拶もできなくて、ひとりぼっちだったんだべ。 おかげで、今は仲間がいっぱいなんだ……へへっ、ありがとよ!
144140TEXT_LUCKZI201_03560_RONITT_000_125そんじゃ……元気でな、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>! オレ様はいつか伝説の鍛冶師として、名を轟かせるからよぉ! オメーの活躍も、いつか聞かせに来てくれよな……あばよ!