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2026-03-02 23:57:13 -06:00
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0,"TEXT_FESSXT101_04796_SEQ_00","※本クエストは、期間限定のクエストとなります。
エメラルドアベニューにいる新米の冒険者は、光の戦士を探しているようだ。"
1,"TEXT_FESSXT101_04796_SEQ_01","※本クエストは、シーズナルイベント開催中にかぎり、
 受注、進行できます。
 開催期間終了後は進行できませんので、ご注意ください。
 期間等の詳細についてはLodestoneをご覧ください。
新米の冒険者は、異邦の詩人に依頼されて光の戦士を探していたという。そして異邦の詩人から、予知夢にまつわる不可思議な依頼をされた。東ザナラーンのバーニングウォールにいる「異邦の詩人」と話そう。"
2,"TEXT_FESSXT101_04796_SEQ_02","異邦の詩人と話した。バーニングウォールの「<Sheet(EObj,2013507,0)/>」で望遠鏡を使い、不審なものがないか確認しよう。"
3,"TEXT_FESSXT101_04796_SEQ_03","望遠鏡を使い、倒れている青年を発見した。異邦の詩人とともに救助したところ、彼はクライヴと名乗ったものの、そのほかの記憶を失っているようだった。異邦の詩人は、クライヴをフロンデール薬学院に連れていくという。ウルダハのフロンデール歩廊の「<Sheet(EObj,2013582,0)/>」で待機しよう。"
4,"TEXT_FESSXT101_04796_SEQ_04","異邦の詩人とクライヴと合流した。話し合いの結果、失われた記憶を取り戻すためクライヴを手助けすることになった。フロンデール歩廊の「クライヴ」と話そう。"
5,"TEXT_FESSXT101_04796_SEQ_05","クライヴと話した。準備が整ったら、再度彼に声をかけよう。"
6,"TEXT_FESSXT101_04796_SEQ_06",""
7,"TEXT_FESSXT101_04796_SEQ_07",""
8,"TEXT_FESSXT101_04796_SEQ_08",""
9,"TEXT_FESSXT101_04796_SEQ_09",""
10,"TEXT_FESSXT101_04796_SEQ_10",""
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21,"TEXT_FESSXT101_04796_SEQ_21",""
22,"TEXT_FESSXT101_04796_SEQ_22",""
23,"TEXT_FESSXT101_04796_SEQ_23",""
24,"TEXT_FESSXT101_04796_TODO_00","バーニングウォールの異邦の詩人と話す"
25,"TEXT_FESSXT101_04796_TODO_01","指定地点に向かい望遠鏡で観察"
26,"TEXT_FESSXT101_04796_TODO_02","ウルダハの指定地点で待機"
27,"TEXT_FESSXT101_04796_TODO_03","クライヴと話す"
28,"TEXT_FESSXT101_04796_TODO_04",""
29,"TEXT_FESSXT101_04796_TODO_05",""
30,"TEXT_FESSXT101_04796_TODO_06",""
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47,"TEXT_FESSXT101_04796_TODO_23",""
48,"TEXT_FESSXT101_04796_NOVICEADVENTURER04797_000_001","あっ、あの、もしかして、
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん……ですか?"
49,"TEXT_FESSXT101_04796_Q3_100_001","あなたは<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>"
50,"TEXT_FESSXT101_04796_NOVICEADVENTURER04797_000_002","も、申し訳ありません、人違いでしたか!
ええっと、どこにいるんだ……?"
51,"TEXT_FESSXT101_04796_NOVICEADVENTURER04797_000_003","よ、よかった……。
えっと、実はある方から、特別に依頼したいことがあるとかで、
あなたを探すように頼まれておりまして……。"
52,"TEXT_FESSXT101_04796_NOVICEADVENTURER04797_000_004","依頼主を呼んでまいりますので、
少々、こちらでお待ちくださいませ!"
53,"TEXT_FESSXT101_04796_WANDERINGMINSTREL_000_005","(-????-)やあ、待たせたね。"
54,"TEXT_FESSXT101_04796_WANDERINGMINSTREL_000_006","あの冒険者くんに頼んで、
君を探していたのは、この僕なんだ。"
55,"TEXT_FESSXT101_04796_WANDERINGMINSTREL_000_007","急に呼び止めさせてもらって、すまない。
君にしか頼めない特別な依頼があるんだ。"
56,"TEXT_FESSXT101_04796_WANDERINGMINSTREL_000_008","ことの始まりは、僕が見た奇妙な夢にある。"
57,"TEXT_FESSXT101_04796_WANDERINGMINSTREL_000_009","夢の中で、僕は夜空を見上げていた。
そして、白い星と赤い星が決して交わることなく、
それぞれの軌道を巡っている様子を、じっと眺めていたんだ。"
58,"TEXT_FESSXT101_04796_WANDERINGMINSTREL_000_010","ところが赤い星が不意に軌道を変え、
燃え上がる大地の上で白い星と交差し、まばゆい輝きを放った。
僕は、その奇跡的な光景を目撃し、感動に震えたのさ。"
59,"TEXT_FESSXT101_04796_Q1_000_000","何と答える?"
60,"TEXT_FESSXT101_04796_A1_000_001","意味がわからない……"
61,"TEXT_FESSXT101_04796_A1_000_002","その夢と自分に何の関係が?"
62,"TEXT_FESSXT101_04796_WANDERINGMINSTREL_000_012","正直、僕も、この夢をどう解釈すべきか迷ったよ。
ただの夢だと考える冷静な自分がいる一方で、
これは予知夢だと訴える、もうひとりの自分がいる気分でね。"
63,"TEXT_FESSXT101_04796_WANDERINGMINSTREL_000_013","今から、その点について説明させてほしい。"
64,"TEXT_FESSXT101_04796_WANDERINGMINSTREL_000_014","僕が出した結論は、こうだ。
白い星は、エオルゼアの英雄と呼ばれる光の戦士、
つまり君のことを示している。"
65,"TEXT_FESSXT101_04796_WANDERINGMINSTREL_000_015","この解釈が正しいならば、君はこれから、
赤い星が象徴する人物と出会うことになるはずだ。"
66,"TEXT_FESSXT101_04796_WANDERINGMINSTREL_000_016","どうか、僕と共に「燃え上がる大地」に赴き、
夢の行く末を確かめてはくれないだろうか?
もちろん報酬は用意させてもらうよ。"
67,"TEXT_FESSXT101_04796_WANDERINGMINSTREL_000_017","問題は「燃え上がる大地」が、
このエオルゼアのどこを示しているのかだが……
君には心当たりはあるかい?"
68,"TEXT_FESSXT101_04796_Q2_000_000","何と答える?"
69,"TEXT_FESSXT101_04796_A2_000_001","イフリートと戦った「炎帝祭跡」"
70,"TEXT_FESSXT101_04796_A2_000_002","東ザナラーンの「バーニングウォール」"
71,"TEXT_FESSXT101_04796_A2_000_003","偏属性クリスタルは火のようにも見えるかも?"
72,"TEXT_FESSXT101_04796_WANDERINGMINSTREL_000_019","たしかに火と関わりがある場所だね。
ただ、夢で見た光景は、もっと大きな壁のようにも見えたんだ。
あるいは巨大なクリスタルのような……。"
73,"TEXT_FESSXT101_04796_WANDERINGMINSTREL_000_020","第七霊災時に生じたという、
巨大な偏属性クリスタルがある場所のことだね?
うん、たしかに夢で見た光景に似ていた気がするよ。"
74,"TEXT_FESSXT101_04796_WANDERINGMINSTREL_000_021","そうか、第七霊災時に生じた偏属性クリスタルのことだね?
中でも巨大さで知られるバーニングウォールなら……
うん、たしかに夢で見た光景に似ていた気がするよ。"
75,"TEXT_FESSXT101_04796_WANDERINGMINSTREL_000_022","よし、さっそくだが現地に同行してもらえるだろうか?
目的地は東ザナラーン、燃え盛る炎の如きクリスタルがそびえる、
「バーニングウォール」だ!"
76,"TEXT_FESSXT101_04796_WANDERINGMINSTREL_000_030","バーニングウォール……
燃え盛る壁とは、よく言ったものだね。"
77,"TEXT_FESSXT101_04796_WANDERINGMINSTREL_000_031","この巨大な偏属性クリスタルは、
第七霊災時に落着した衛星ダラガブの破片が、
地脈を貫いた結果、生じたものと考えられている。"
78,"TEXT_FESSXT101_04796_WANDERINGMINSTREL_000_032","一方で「新生」とも表現される、
不可解な再生現象の象徴と考える者もいるんだが……"
79,"TEXT_FESSXT101_04796_WANDERINGMINSTREL_000_033","それはともかく、周囲を確認してみようか。
望遠鏡を使って異変がないか、調べてみるんだ。"
80,"TEXT_FESSXT101_04796_WANDERINGMINSTREL_000_040","そのあたりから望遠鏡を覗き込めば、
バーニングウォールを、よく確認できるだろう。
異変を見つけたら報せてくれ。"
81,"TEXT_FESSXT101_04796_SYSTEM_000_041","望遠鏡による観察を開始します。
付近の光景から何らかの異変を見つけ出し、
<If(Equal(PlayerParameter(80),0))><UIForeground>F20222</UIForeground>左クリック<UIForeground>01</UIForeground><Else/><CommandIcon(15)/>ボタン/<CommandIcon(8)/>ボタン</If>で観察しましょう。"
82,"TEXT_FESSXT101_04796_SYSTEM_000_050","(★未使用/削除予定★)"
83,"TEXT_FESSXT101_04796_CLIVE_000_051","(-謎めいた男-)う、うぅ……。"
84,"TEXT_FESSXT101_04796_CLIVE_000_052","(-謎めいた男-)こ、ここは……。"
85,"TEXT_FESSXT101_04796_CLIVE_000_053","(-謎めいた男-)それに、あんたたちは……。"
86,"TEXT_FESSXT101_04796_CLIVE_000_054","(-謎めいた男-)……予知夢に従ってここに来たら、
倒れている俺を見つけたっていうのか?"
87,"TEXT_FESSXT101_04796_WANDERINGMINSTREL_000_055","信じられないのも無理はないさ。
こちらも驚いているんだからね。"
88,"TEXT_FESSXT101_04796_WANDERINGMINSTREL_000_056","僕は、異邦の詩人と呼ばれている。
こちらの<If(PlayerParameter(4))>彼女<Else/>彼</If>は、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>だ。"
89,"TEXT_FESSXT101_04796_WANDERINGMINSTREL_000_057","君のことを教えてもらっても?"
90,"TEXT_FESSXT101_04796_CLIVE_000_058","俺は……クライヴだ……。
たしか遺跡に居たと…………"
91,"TEXT_FESSXT101_04796_CLIVE_000_059","ぐっ……!"
92,"TEXT_FESSXT101_04796_CLIVE_100_059","駄目だ、思い出せない……。
いったい、なぜ俺はこんな場所に……。"
93,"TEXT_FESSXT101_04796_WANDERINGMINSTREL_000_060","ついさっきまで気を失っていたんだ。
記憶が混乱しているのも無理はないさ。"
94,"TEXT_FESSXT101_04796_WANDERINGMINSTREL_000_061","フロンデール薬学院の医師なら、
君の症状についても、診てくれるだろう。
さあ、ひとまず街に向かおうじゃないか……。"
95,"TEXT_FESSXT101_04796_WANDERINGMINSTREL_000_062","付き添いは任せてくれ。
君はウルダハのフロンデール歩廊あたりで、
待っていてくれるかい?"
96,"TEXT_FESSXT101_04796_WANDERINGMINSTREL_000_070","クライヴ君のことだが、
薬学院の医師による診察を受けているところでね。"
97,"TEXT_FESSXT101_04796_WANDERINGMINSTREL_000_071","今は検査の結果を待ちながら、
軽い食事をとって休んでもらっているところさ。
そろそろ出てくる頃合いだと思うんだが……。"
98,"TEXT_FESSXT101_04796_CLIVE_000_072","待たせてすまない。"
99,"TEXT_FESSXT101_04796_WANDERINGMINSTREL_000_073","体調の方は大丈夫かい?"
100,"TEXT_FESSXT101_04796_CLIVE_000_074","ああ、助かったよ。
少し休ませてもらってこのとおりだ。
癒やし手によれば、病の兆候も見られないらしい。"
101,"TEXT_FESSXT101_04796_CLIVE_000_075","だが記憶の方は……
なぜ、あんな場所で倒れていたのか……。"
102,"TEXT_FESSXT101_04796_CLIVE_000_076","俺は大切なことをしていた……はずなんだ……。
それが、何なのかはわからない……。
早く戻らなければならないのは、たしかなのに……。"
103,"TEXT_FESSXT101_04796_WANDERINGMINSTREL_000_077","クライヴ君……。"
104,"TEXT_FESSXT101_04796_WANDERINGMINSTREL_000_078","こんな状態の彼を放ってはおけない。
クライヴ君が記憶を取り戻し、故郷へと帰ることができるよう、
手助けしてあげようじゃないか……。"
105,"TEXT_FESSXT101_04796_WANDERINGMINSTREL_000_079","ところでクライヴ君、
ここウルダハの景色に見覚えは?"
106,"TEXT_FESSXT101_04796_CLIVE_000_080","……ないな、初めて来た街のように思える。
忘れているだけかもしれないが……。"
107,"TEXT_FESSXT101_04796_WANDERINGMINSTREL_000_081","いや、よく知る光景を見れば、
失われた記憶を取り戻す可能性はあるだろう。"
108,"TEXT_FESSXT101_04796_WANDERINGMINSTREL_000_082","クライヴ君が倒れていたバーニングウォールは、
ここウルダハとグリダニアの中間地点……。
ひとまず、かの森都に連れていき街の様子を見せてはどうだろう?"
109,"TEXT_FESSXT101_04796_CLIVE_000_083","グリダニア……それも聞き馴染みのない名だ……。
しかし、ほかの手がかりがあるわけでもない……。"
110,"TEXT_FESSXT101_04796_CLIVE_000_084","すまない、案内を頼めるだろうか?"
111,"TEXT_FESSXT101_04796_WANDERINGMINSTREL_000_085","それなら僕は、改めて近隣の集落を巡って、
クライヴ君を知る人がいないか、聞き込みをしてみよう。
後ほど、グリダニアにて合流とさせてくれ。"
112,"TEXT_FESSXT101_04796_CLIVE_000_090","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>と言ったか……
助力の申し出に感謝する。"
113,"TEXT_FESSXT101_04796_CLIVE_000_091","俺自身も、この状況を呑み込めていないんだ。
グリダニアという街で、何かわかるといいのだが……。"
114,"TEXT_FESSXT101_04796_CLIVE_000_092","出発まで、ここで待たせてもらうとしよう。
支度が整ったら、また声をかけてくれ。"