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40TEXT_FESSXT101_04796_SEQ_00※本クエストは、期間限定のクエストとなります。 エメラルドアベニューにいる新米の冒険者は、光の戦士を探しているようだ。
51TEXT_FESSXT101_04796_SEQ_01※本クエストは、シーズナルイベント開催中にかぎり、  受注、進行できます。  開催期間終了後は進行できませんので、ご注意ください。  期間等の詳細についてはLodestoneをご覧ください。 新米の冒険者は、異邦の詩人に依頼されて光の戦士を探していたという。そして異邦の詩人から、予知夢にまつわる不可思議な依頼をされた。東ザナラーンのバーニングウォールにいる「異邦の詩人」と話そう。
62TEXT_FESSXT101_04796_SEQ_02異邦の詩人と話した。バーニングウォールの「<Sheet(EObj,2013507,0)/>」で望遠鏡を使い、不審なものがないか確認しよう。
73TEXT_FESSXT101_04796_SEQ_03望遠鏡を使い、倒れている青年を発見した。異邦の詩人とともに救助したところ、彼はクライヴと名乗ったものの、そのほかの記憶を失っているようだった。異邦の詩人は、クライヴをフロンデール薬学院に連れていくという。ウルダハのフロンデール歩廊の「<Sheet(EObj,2013582,0)/>」で待機しよう。
84TEXT_FESSXT101_04796_SEQ_04異邦の詩人とクライヴと合流した。話し合いの結果、失われた記憶を取り戻すためクライヴを手助けすることになった。フロンデール歩廊の「クライヴ」と話そう。
95TEXT_FESSXT101_04796_SEQ_05クライヴと話した。準備が整ったら、再度彼に声をかけよう。
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2723TEXT_FESSXT101_04796_SEQ_23
2824TEXT_FESSXT101_04796_TODO_00バーニングウォールの異邦の詩人と話す
2925TEXT_FESSXT101_04796_TODO_01指定地点に向かい望遠鏡で観察
3026TEXT_FESSXT101_04796_TODO_02ウルダハの指定地点で待機
3127TEXT_FESSXT101_04796_TODO_03クライヴと話す
3228TEXT_FESSXT101_04796_TODO_04
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5248TEXT_FESSXT101_04796_NOVICEADVENTURER04797_000_001あっ、あの、もしかして、 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん……ですか?
5349TEXT_FESSXT101_04796_Q3_100_001あなたは<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>?
5450TEXT_FESSXT101_04796_NOVICEADVENTURER04797_000_002も、申し訳ありません、人違いでしたか! ええっと、どこにいるんだ……?
5551TEXT_FESSXT101_04796_NOVICEADVENTURER04797_000_003よ、よかった……。 えっと、実はある方から、特別に依頼したいことがあるとかで、 あなたを探すように頼まれておりまして……。
5652TEXT_FESSXT101_04796_NOVICEADVENTURER04797_000_004依頼主を呼んでまいりますので、 少々、こちらでお待ちくださいませ!
5753TEXT_FESSXT101_04796_WANDERINGMINSTREL_000_005(-????-)やあ、待たせたね。
5854TEXT_FESSXT101_04796_WANDERINGMINSTREL_000_006あの冒険者くんに頼んで、 君を探していたのは、この僕なんだ。
5955TEXT_FESSXT101_04796_WANDERINGMINSTREL_000_007急に呼び止めさせてもらって、すまない。 君にしか頼めない特別な依頼があるんだ。
6056TEXT_FESSXT101_04796_WANDERINGMINSTREL_000_008ことの始まりは、僕が見た奇妙な夢にある。
6157TEXT_FESSXT101_04796_WANDERINGMINSTREL_000_009夢の中で、僕は夜空を見上げていた。 そして、白い星と赤い星が決して交わることなく、 それぞれの軌道を巡っている様子を、じっと眺めていたんだ。
6258TEXT_FESSXT101_04796_WANDERINGMINSTREL_000_010ところが赤い星が不意に軌道を変え、 燃え上がる大地の上で白い星と交差し、まばゆい輝きを放った。 僕は、その奇跡的な光景を目撃し、感動に震えたのさ。
6359TEXT_FESSXT101_04796_Q1_000_000何と答える?
6460TEXT_FESSXT101_04796_A1_000_001意味がわからない……
6561TEXT_FESSXT101_04796_A1_000_002その夢と自分に何の関係が?
6662TEXT_FESSXT101_04796_WANDERINGMINSTREL_000_012正直、僕も、この夢をどう解釈すべきか迷ったよ。 ただの夢だと考える冷静な自分がいる一方で、 これは予知夢だと訴える、もうひとりの自分がいる気分でね。
6763TEXT_FESSXT101_04796_WANDERINGMINSTREL_000_013今から、その点について説明させてほしい。
6864TEXT_FESSXT101_04796_WANDERINGMINSTREL_000_014僕が出した結論は、こうだ。 白い星は、エオルゼアの英雄と呼ばれる光の戦士、 つまり君のことを示している。
6965TEXT_FESSXT101_04796_WANDERINGMINSTREL_000_015この解釈が正しいならば、君はこれから、 赤い星が象徴する人物と出会うことになるはずだ。
7066TEXT_FESSXT101_04796_WANDERINGMINSTREL_000_016どうか、僕と共に「燃え上がる大地」に赴き、 夢の行く末を確かめてはくれないだろうか? もちろん報酬は用意させてもらうよ。
7167TEXT_FESSXT101_04796_WANDERINGMINSTREL_000_017問題は「燃え上がる大地」が、 このエオルゼアのどこを示しているのかだが…… 君には心当たりはあるかい?
7268TEXT_FESSXT101_04796_Q2_000_000何と答える?
7369TEXT_FESSXT101_04796_A2_000_001イフリートと戦った「炎帝祭跡」
7470TEXT_FESSXT101_04796_A2_000_002東ザナラーンの「バーニングウォール」
7571TEXT_FESSXT101_04796_A2_000_003偏属性クリスタルは火のようにも見えるかも?
7672TEXT_FESSXT101_04796_WANDERINGMINSTREL_000_019たしかに火と関わりがある場所だね。 ただ、夢で見た光景は、もっと大きな壁のようにも見えたんだ。 あるいは巨大なクリスタルのような……。
7773TEXT_FESSXT101_04796_WANDERINGMINSTREL_000_020第七霊災時に生じたという、 巨大な偏属性クリスタルがある場所のことだね? うん、たしかに夢で見た光景に似ていた気がするよ。
7874TEXT_FESSXT101_04796_WANDERINGMINSTREL_000_021そうか、第七霊災時に生じた偏属性クリスタルのことだね? 中でも巨大さで知られるバーニングウォールなら…… うん、たしかに夢で見た光景に似ていた気がするよ。
7975TEXT_FESSXT101_04796_WANDERINGMINSTREL_000_022よし、さっそくだが現地に同行してもらえるだろうか? 目的地は東ザナラーン、燃え盛る炎の如きクリスタルがそびえる、 「バーニングウォール」だ!
8076TEXT_FESSXT101_04796_WANDERINGMINSTREL_000_030バーニングウォール…… 燃え盛る壁とは、よく言ったものだね。
8177TEXT_FESSXT101_04796_WANDERINGMINSTREL_000_031この巨大な偏属性クリスタルは、 第七霊災時に落着した衛星ダラガブの破片が、 地脈を貫いた結果、生じたものと考えられている。
8278TEXT_FESSXT101_04796_WANDERINGMINSTREL_000_032一方で「新生」とも表現される、 不可解な再生現象の象徴と考える者もいるんだが……
8379TEXT_FESSXT101_04796_WANDERINGMINSTREL_000_033それはともかく、周囲を確認してみようか。 望遠鏡を使って異変がないか、調べてみるんだ。
8480TEXT_FESSXT101_04796_WANDERINGMINSTREL_000_040そのあたりから望遠鏡を覗き込めば、 バーニングウォールを、よく確認できるだろう。 異変を見つけたら報せてくれ。
8581TEXT_FESSXT101_04796_SYSTEM_000_041望遠鏡による観察を開始します。 付近の光景から何らかの異変を見つけ出し、 <If(Equal(PlayerParameter(80),0))><UIForeground>F20222</UIForeground>左クリック<UIForeground>01</UIForeground><Else/><CommandIcon(15)/>ボタン/<CommandIcon(8)/>ボタン</If>で観察しましょう。
8682TEXT_FESSXT101_04796_SYSTEM_000_050(★未使用/削除予定★)
8783TEXT_FESSXT101_04796_CLIVE_000_051(-謎めいた男-)う、うぅ……。
8884TEXT_FESSXT101_04796_CLIVE_000_052(-謎めいた男-)こ、ここは……。
8985TEXT_FESSXT101_04796_CLIVE_000_053(-謎めいた男-)それに、あんたたちは……。
9086TEXT_FESSXT101_04796_CLIVE_000_054(-謎めいた男-)……予知夢に従ってここに来たら、 倒れている俺を見つけたっていうのか?
9187TEXT_FESSXT101_04796_WANDERINGMINSTREL_000_055信じられないのも無理はないさ。 こちらも驚いているんだからね。
9288TEXT_FESSXT101_04796_WANDERINGMINSTREL_000_056僕は、異邦の詩人と呼ばれている。 こちらの<If(PlayerParameter(4))>彼女<Else/>彼</If>は、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>だ。
9389TEXT_FESSXT101_04796_WANDERINGMINSTREL_000_057君のことを教えてもらっても?
9490TEXT_FESSXT101_04796_CLIVE_000_058俺は……クライヴだ……。 たしか遺跡に居たと…………
9591TEXT_FESSXT101_04796_CLIVE_000_059ぐっ……!
9692TEXT_FESSXT101_04796_CLIVE_100_059駄目だ、思い出せない……。 いったい、なぜ俺はこんな場所に……。
9793TEXT_FESSXT101_04796_WANDERINGMINSTREL_000_060ついさっきまで気を失っていたんだ。 記憶が混乱しているのも無理はないさ。
9894TEXT_FESSXT101_04796_WANDERINGMINSTREL_000_061フロンデール薬学院の医師なら、 君の症状についても、診てくれるだろう。 さあ、ひとまず街に向かおうじゃないか……。
9995TEXT_FESSXT101_04796_WANDERINGMINSTREL_000_062付き添いは任せてくれ。 君はウルダハのフロンデール歩廊あたりで、 待っていてくれるかい?
10096TEXT_FESSXT101_04796_WANDERINGMINSTREL_000_070クライヴ君のことだが、 薬学院の医師による診察を受けているところでね。
10197TEXT_FESSXT101_04796_WANDERINGMINSTREL_000_071今は検査の結果を待ちながら、 軽い食事をとって休んでもらっているところさ。 そろそろ出てくる頃合いだと思うんだが……。
10298TEXT_FESSXT101_04796_CLIVE_000_072待たせてすまない。
10399TEXT_FESSXT101_04796_WANDERINGMINSTREL_000_073体調の方は大丈夫かい?
104100TEXT_FESSXT101_04796_CLIVE_000_074ああ、助かったよ。 少し休ませてもらってこのとおりだ。 癒やし手によれば、病の兆候も見られないらしい。
105101TEXT_FESSXT101_04796_CLIVE_000_075だが記憶の方は…… なぜ、あんな場所で倒れていたのか……。
106102TEXT_FESSXT101_04796_CLIVE_000_076俺は大切なことをしていた……はずなんだ……。 それが、何なのかはわからない……。 早く戻らなければならないのは、たしかなのに……。
107103TEXT_FESSXT101_04796_WANDERINGMINSTREL_000_077クライヴ君……。
108104TEXT_FESSXT101_04796_WANDERINGMINSTREL_000_078こんな状態の彼を放ってはおけない。 クライヴ君が記憶を取り戻し、故郷へと帰ることができるよう、 手助けしてあげようじゃないか……。
109105TEXT_FESSXT101_04796_WANDERINGMINSTREL_000_079ところでクライヴ君、 ここウルダハの景色に見覚えは?
110106TEXT_FESSXT101_04796_CLIVE_000_080……ないな、初めて来た街のように思える。 忘れているだけかもしれないが……。
111107TEXT_FESSXT101_04796_WANDERINGMINSTREL_000_081いや、よく知る光景を見れば、 失われた記憶を取り戻す可能性はあるだろう。
112108TEXT_FESSXT101_04796_WANDERINGMINSTREL_000_082クライヴ君が倒れていたバーニングウォールは、 ここウルダハとグリダニアの中間地点……。 ひとまず、かの森都に連れていき街の様子を見せてはどうだろう?
113109TEXT_FESSXT101_04796_CLIVE_000_083グリダニア……それも聞き馴染みのない名だ……。 しかし、ほかの手がかりがあるわけでもない……。
114110TEXT_FESSXT101_04796_CLIVE_000_084すまない、案内を頼めるだろうか?
115111TEXT_FESSXT101_04796_WANDERINGMINSTREL_000_085それなら僕は、改めて近隣の集落を巡って、 クライヴ君を知る人がいないか、聞き込みをしてみよう。 後ほど、グリダニアにて合流とさせてくれ。
116112TEXT_FESSXT101_04796_CLIVE_000_090<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>と言ったか…… 助力の申し出に感謝する。
117113TEXT_FESSXT101_04796_CLIVE_000_091俺自身も、この状況を呑み込めていないんだ。 グリダニアという街で、何かわかるといいのだが……。
118114TEXT_FESSXT101_04796_CLIVE_000_092出発まで、ここで待たせてもらうとしよう。 支度が整ったら、また声をかけてくれ。