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0,"TEXT_KINGBZ004_05191_SEQ_00","シャバーブチェのラマジュンは、緊張しているようだ。"
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1,"TEXT_KINGBZ004_05191_SEQ_01","アパーヒが動き出したようだ。シャーローニ荒野のトライヨラ関門にいる「ローシュカナ」と話そう。"
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2,"TEXT_KINGBZ004_05191_SEQ_02","アパーヒを倒した。シャーローニ荒野で彼女を捕まえよう。"
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3,"TEXT_KINGBZ004_05191_SEQ_03","祭器を破壊し、アパーヒをトラル勇連隊に引き渡した。トライヨラ関門にいる「セートジャ」と話そう。"
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4,"TEXT_KINGBZ004_05191_SEQ_04","セートジャと話した。シャバーブチェの「ラマジュン」と話そう。"
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5,"TEXT_KINGBZ004_05191_SEQ_05","ラマジュンと話した。シャバーブチェ付近の「テントーワ」と話そう。"
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6,"TEXT_KINGBZ004_05191_SEQ_06","テントーワと話した。シャバーブチェ付近の「ローシュカナ」と話そう。"
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7,"TEXT_KINGBZ004_05191_SEQ_07","ローシュカナと話した。シャバーブチェ付近の「クイーキ」と話そう。"
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8,"TEXT_KINGBZ004_05191_SEQ_08","クイーキと話した。シャバーブチェ付近の「セートジャ」と話そう。"
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9,"TEXT_KINGBZ004_05191_SEQ_09","セートジャと話した。シャバーブチェ付近の「テペケ」と話そう。"
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10,"TEXT_KINGBZ004_05191_SEQ_10","テペケと話した。シャバーブチェの「ブルケブ」と話そう。"
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11,"TEXT_KINGBZ004_05191_SEQ_11","冒険者のほかにも幹部2期生の合格者がいたようだが、あえなくお縄についた。超常の力を秘めし祭器がもたらした事件は、これにて一件落着したようだ。"
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12,"TEXT_KINGBZ004_05191_SEQ_12",""
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13,"TEXT_KINGBZ004_05191_SEQ_13",""
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14,"TEXT_KINGBZ004_05191_SEQ_14",""
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15,"TEXT_KINGBZ004_05191_SEQ_15",""
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16,"TEXT_KINGBZ004_05191_SEQ_16",""
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17,"TEXT_KINGBZ004_05191_SEQ_17",""
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18,"TEXT_KINGBZ004_05191_SEQ_18",""
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19,"TEXT_KINGBZ004_05191_SEQ_19",""
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20,"TEXT_KINGBZ004_05191_SEQ_20",""
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21,"TEXT_KINGBZ004_05191_SEQ_21",""
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22,"TEXT_KINGBZ004_05191_SEQ_22",""
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23,"TEXT_KINGBZ004_05191_SEQ_23",""
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24,"TEXT_KINGBZ004_05191_TODO_00","トライヨラ関門のローシュカナと話す"
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25,"TEXT_KINGBZ004_05191_TODO_01","トライヨラ関門のローシュカナと話す"
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26,"TEXT_KINGBZ004_05191_TODO_02","セートジャと話す"
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27,"TEXT_KINGBZ004_05191_TODO_03","トライヨラのラマジュンと話す"
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28,"TEXT_KINGBZ004_05191_TODO_04","テントーワと話す"
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29,"TEXT_KINGBZ004_05191_TODO_05","ローシュカナと話す"
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30,"TEXT_KINGBZ004_05191_TODO_06","クイーキと話す"
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31,"TEXT_KINGBZ004_05191_TODO_07","セートジャと話す"
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32,"TEXT_KINGBZ004_05191_TODO_08","テペケと話す"
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33,"TEXT_KINGBZ004_05191_TODO_09","ブルケブと話す"
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34,"TEXT_KINGBZ004_05191_TODO_10",""
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35,"TEXT_KINGBZ004_05191_TODO_11",""
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36,"TEXT_KINGBZ004_05191_TODO_12",""
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37,"TEXT_KINGBZ004_05191_TODO_13",""
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38,"TEXT_KINGBZ004_05191_TODO_14",""
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39,"TEXT_KINGBZ004_05191_TODO_15",""
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40,"TEXT_KINGBZ004_05191_TODO_16",""
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41,"TEXT_KINGBZ004_05191_TODO_17",""
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42,"TEXT_KINGBZ004_05191_TODO_18",""
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43,"TEXT_KINGBZ004_05191_TODO_19",""
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44,"TEXT_KINGBZ004_05191_TODO_20",""
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45,"TEXT_KINGBZ004_05191_TODO_21",""
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46,"TEXT_KINGBZ004_05191_TODO_22",""
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47,"TEXT_KINGBZ004_05191_TODO_23",""
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48,"TEXT_KINGBZ004_05191_BRUKEVU_000_001","(★未使用/削除予定★)"
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49,"TEXT_KINGBZ004_05191_TENTOAWA_000_002","ここならヤツらのことがよくわかる。
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何か動きがあったらすぐにリンクパールで報せるよ。"
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50,"TEXT_KINGBZ004_05191_APYAAHI_000_003","私にも準備があってね。
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ここに来るまでに、いろいろ寄り道してたのよ。"
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51,"TEXT_KINGBZ004_05191_THUG05190A_000_004","あんた、新しい幹部なんですって?
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あの厳しいオーディションを突破したなんて、マジ尊敬だぜ……!"
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52,"TEXT_KINGBZ004_05191_RRALMAJUN_000_010","「自由の扉」の動向は、
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テントーワさんが見張ってくれているんですよね?
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まだ特に連絡はないみたいですが……。"
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53,"TEXT_KINGBZ004_05191_TENTOAWA_000_011","(-テントーワ-)アパーヒが手下を率いて、宿場町を発つみたいだ。
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みんな、急いでトライヨラ関門に集まってくれ!"
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54,"TEXT_KINGBZ004_05191_RRALMAJUN_000_012","ついに「自由の扉」の首領との決戦ですね!"
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55,"TEXT_KINGBZ004_05191_RRALMAJUN_000_013","彼女が持つ祭器は強力ですが……
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<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんと、みなさんなら、
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絶対に勝利できるはずです!"
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56,"TEXT_KINGBZ004_05191_RRALMAJUN_000_014","トライヨラの平和を、どうかよろしくお願いします!"
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57,"TEXT_KINGBZ004_05191_TENTOAWA_000_015","アパーヒが宿場町を出るところまでは確認した。
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もうすぐ、こちらに姿を見せるはずだ。"
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58,"TEXT_KINGBZ004_05191_KUIYKI_000_020","安心して、もう狙いは外さないよ……。"
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59,"TEXT_KINGBZ004_05191_CEETOLJA_000_025","ウチは戦えないけど、お薬ならあるし……
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できることをさせてー!"
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60,"TEXT_KINGBZ004_05191_TEPEKE_000_030","祭器の力で、魔物を従えてるとなると、
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激しい戦いになりそうですね……!"
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61,"TEXT_KINGBZ004_05191_LOASHKANA_100_100","不思議な縁で集まった仲間たちだけど、
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みんなで協力すれば、祭器の力だって打ち破れるはず。"
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62,"TEXT_KINGBZ004_05191_LOASHKANA_100_101","トライヨラを「自由の扉」の好きにはさせない。
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ここでアパーヒを倒しましょう!"
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63,"TEXT_KINGBZ004_05191_SYSTEM_200_101","このクエストバトルでは進行度が保存され、
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ある程度まで進めてから敗北した場合、
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途中から再挑戦することができます。"
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64,"TEXT_KINGBZ004_05191_SYSTEM_300_101","ほかのクエストバトルに挑戦したり、ログアウトすると、
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保存された進行度は破棄されますので、ご注意ください。"
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65,"TEXT_KINGBZ004_05191_LOASHKANA_000_100","……来たわ!"
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66,"TEXT_KINGBZ004_05191_TENTOAWA_000_101","オマエたちの計画は筒抜けだ。
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ここから先には行かせないぞ!"
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67,"TEXT_KINGBZ004_05191_APYAAHI_000_102","あなた、そちら側についたの……?
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国家の犬に成り下がるなんて、残念ねえ。"
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68,"TEXT_KINGBZ004_05191_Q1_000_000","何と言う?"
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69,"TEXT_KINGBZ004_05191_A1_000_001","「自由の扉」を、野放しにはしておけない"
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70,"TEXT_KINGBZ004_05191_A1_000_002","はじめから仲間になったつもりはない"
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71,"TEXT_KINGBZ004_05191_APYAAHI_000_104","フフッ、まぁ、そう言うんじゃないかと思っていたわ。
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……エオルゼアの英雄さんなら、ね!"
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72,"TEXT_KINGBZ004_05191_APYAAHI_000_105","初めて会ったときから気づいていたわよ。
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なのに、なぜ私たちの計画を洗いざらい話したか、わかる?"
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73,"TEXT_KINGBZ004_05191_APYAAHI_000_106","あなたに我々の活動を見せたかったの。
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真の自由の素晴らしさを知って、
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本心から同志になってもらいたかったのよ。"
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74,"TEXT_KINGBZ004_05191_TEPEKE_000_107","どうせ、そこにいる手下たちも、
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祭器の能力で、操っているんでしょう!?
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こんな無謀な作戦に従う者なんて、いるわけないんだから!"
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75,"TEXT_KINGBZ004_05191_APYAAHI_000_108","ふーん……なるほど。
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あなたたちは、この祭器の能力を、
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他者を操るものだと考えているのね?"
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76,"TEXT_KINGBZ004_05191_TEPEKE_000_109","ち、違うんですか……!?"
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77,"TEXT_KINGBZ004_05191_APYAAHI_000_110","ざーんねん、大ハズレ!
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自由を愛する私が、そんな横暴なことするはずないじゃない!"
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78,"TEXT_KINGBZ004_05191_KUIYKI_000_111","アパーヒが、消えた……!?"
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79,"TEXT_KINGBZ004_05191_APYAAHI_000_112","本物はこっち。"
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80,"TEXT_KINGBZ004_05191_SOLDIER05191A_000_113","た、大変だッ!
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トライヨラ側に魔物が現れたぞ!"
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81,"TEXT_KINGBZ004_05191_CEETOLJA_000_114","ええっ、どうしてー!?"
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82,"TEXT_KINGBZ004_05191_TENTOAWA_000_115","マズい、こっちに警備が集中してるから、
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向こう側は手薄になってるぞ!
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門を開けて、追いかけよう!"
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83,"TEXT_KINGBZ004_05191_APYAAHI_000_116","明日への路は、常に開かれている……
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さあ、追いかけてらっしゃい!"
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84,"TEXT_KINGBZ004_05191_SOLDIER05191B_000_117","(-逞しい勇連隊士-)ここは我々に任せて、
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貴殿は門の向こう側へ!"
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85,"TEXT_KINGBZ004_05191_APYAAHI_000_118","どうやら、黙ってこの先には行かせてもらえないみたいね。"
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86,"TEXT_KINGBZ004_05191_APYAAHI_000_119","それならそれで……ここで英雄たるあなたを倒し、
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悪の旗のもとに人々を導いてみせましょう。"
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87,"TEXT_KINGBZ004_05191_APYAAHI_000_120","祭器よ、我が願いに応えて超常の力を!
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そしてこの手に真の自由を……!"
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88,"TEXT_KINGBZ004_05191_SYSTEM_000_123","本クエストを進行するためには、
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現在のクラス・ジョブが、レベル100以上の、
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ファイター、もしくはソーサラーである必要があります。"
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89,"TEXT_KINGBZ004_05191_APYAAHI_000_200","どうやら、私の負けのようね……。"
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90,"TEXT_KINGBZ004_05191_APYAAHI_000_201","けれど私の……
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「自由の扉」の理念が間違っていたとは、思っていないわ。"
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91,"TEXT_KINGBZ004_05191_APYAAHI_000_202","1期生たちを思い返してみて。
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思うがまま、自由に生きた人間の姿を!"
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92,"TEXT_KINGBZ004_05191_APYAAHI_000_203","あれこそが、理想の姿。
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けれど、超常の力を持たぬ者にそんなことはできない。"
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93,"TEXT_KINGBZ004_05191_APYAAHI_000_204","だから我々悪の組織が、声なき民に代わり、
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つまらないルールで縛る国家を倒す必要があるの!"
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94,"TEXT_KINGBZ004_05191_TEPEKE_000_205","何故そこまでルールを、国家を憎むのです?"
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95,"TEXT_KINGBZ004_05191_APYAAHI_000_206","生まれながらに役職を強制されてきた私が、
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異を唱えて掟を破り、追放されたことで自由を知った。
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このことは、すでにあなたたちも知っているのでしょう?"
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96,"TEXT_KINGBZ004_05191_APYAAHI_000_207","でも、どんな場所を旅しても、
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必ず不自由なルールが、人を縛っていることに気づいたの。"
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97,"TEXT_KINGBZ004_05191_APYAAHI_000_208","閉鎖的なグリダニアは言うに及ばず、
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ウルダハでは、商人たちが法を作り他者を支配していた。
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海賊たちのリムサ・ロミンサでさえ、無法者の法があったわ。"
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98,"TEXT_KINGBZ004_05191_APYAAHI_000_209","イシュガルドでは正教の教えが人々を戦いに駆り立て、
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東方の地では、古臭い因習が人生を縛り付けていた。
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……どこにも自由な生き方なんてなかった!"
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99,"TEXT_KINGBZ004_05191_APYAAHI_000_210","そして、海を渡ってトラル大陸まで来て、
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|
ようやく本当の自由を手に入れた……!"
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100,"TEXT_KINGBZ004_05191_LOASHKANA_000_211","(★未使用/削除予定★)"
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101,"TEXT_KINGBZ004_05191_APYAAHI_000_212","(★未使用/削除予定★)"
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102,"TEXT_KINGBZ004_05191_APYAAHI_000_213","そう思ったのに、あの陰惨な出来事で、
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私はふたたび居場所を奪われてしまったのよ。"
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103,"TEXT_KINGBZ004_05191_TENTOAWA_000_214","いったい、何があったんだ……?"
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104,"TEXT_KINGBZ004_05191_APYAAHI_000_215","こっちが聞きたいわよ!
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|||
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|
いきなり家賃がどうとかいって、放り出されてしまったんだから!"
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105,"TEXT_KINGBZ004_05191_KUIYKI_000_216","ヤチン……?
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お金を払ってなかったの?"
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106,"TEXT_KINGBZ004_05191_APYAAHI_100_216","どうして家にお金を払わないといけないの?
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私の里では、掟に従ってさえいればタダで暮らせたわよ。"
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107,"TEXT_KINGBZ004_05191_APYAAHI_200_216","そう、私に課せられたあの忌まわしき務め……
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|||
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|
毎晩酔いつぶれる姉さんたちの介抱さえしていればね!"
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108,"TEXT_KINGBZ004_05191_LOASHKANA_300_216","どんな里よ……!?"
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109,"TEXT_KINGBZ004_05191_LOASHKANA_400_216","って違う、労働が対価の代わりってことなら、
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|
家賃のことだって、理解できるでしょうに!"
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110,"TEXT_KINGBZ004_05191_APYAAHI_500_216","いいえ、お金を払うことは、
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私にとって掟を強制されるに等しい行為……。
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|
絶対に受け容れるわけにはいかないわ!"
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111,"TEXT_KINGBZ004_05191_APYAAHI_000_217","やむなく私は、街の一角に天幕を張り、
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|
国家の法による支配に反逆することを決意した!
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|
たったひとりで権力への抵抗活動を始めたのよ。"
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112,"TEXT_KINGBZ004_05191_APYAAHI_000_218","けれどある日、活動を終えて戻ったら……
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|
綺麗さっぱり何もかも消えていた。
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|
そこにあったのは、立入禁止の看板ひとつだけ!"
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113,"TEXT_KINGBZ004_05191_CEETOLJA_000_219","財産を没収されちゃったの?
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それはさすがに、可哀想かな……?"
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114,"TEXT_KINGBZ004_05191_APYAAHI_000_220","(★未使用/削除予定★)"
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115,"TEXT_KINGBZ004_05191_TENTOAWA_100_220","お前の事情はわかったよ。
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けど、誰も彼もが自由に振る舞っていたらメチャクチャになる。
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だからこそ、法という最低限のルールがあるんだろう。"
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116,"TEXT_KINGBZ004_05191_TENTOAWA_200_220","もちろん、時が経って古くなったものや、
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|
なんでだよって思うものも、中にはあるかもしれない。"
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117,"TEXT_KINGBZ004_05191_TENTOAWA_300_220","だったら、ただ守るんじゃなくて、変えていけばいいだろ?
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|
お前の言ってることは自由じゃない、
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ただワガママで、身勝手なだけだ!"
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118,"TEXT_KINGBZ004_05191_APYAAHI_400_220","じゃあ、法を改正して、
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私は何をしても許されるようにしまーす!"
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119,"TEXT_KINGBZ004_05191_TENTOAWA_000_221","真面目に話を聞いたオレたちが馬鹿だった……。"
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120,"TEXT_KINGBZ004_05191_TENTOAWA_100_221","みんなでアパーヒを捕まえるぞ!"
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121,"TEXT_KINGBZ004_05191_SOLDIER05191C_000_222","貴様が首謀者だな!?
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手下どもは全員ひっ捕らえたぞ、観念するんだな!"
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122,"TEXT_KINGBZ004_05191_APYAAHI_000_223","こ、今回はおとなしく負けを認めましょう。
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けど、この戦いをどこかで観てる残りの2期生たちが、
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必ずや私の遺志を継いでくれるはず……!"
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123,"TEXT_KINGBZ004_05191_APYAAHI_000_224","「自由の扉」は、永遠に閉ざされることはないのよー!"
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124,"TEXT_KINGBZ004_05191_TENTOAWA_000_225","たとえ自由のためでも、他人を害していいわけがない。
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互いに迷惑かけて、それでも支え合っていくのが人間だろ?"
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125,"TEXT_KINGBZ004_05191_LOASHKANA_000_230","あのエルレットと気が合うくらいだから、わかってはいたけど……
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なんて身勝手な人なの!?"
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126,"TEXT_KINGBZ004_05191_KUIYKI_000_235","これで、イットカの無念も完全に晴らせたよ……。
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ありがとう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>!"
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127,"TEXT_KINGBZ004_05191_TEPEKE_000_240","戦力の要を魔物に頼っていたところから察するに、
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手下たちをあまり多くは渡航させられなかったみたいですね。
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ヴィラザーンの資産も底を尽きたということでしょうか。"
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128,"TEXT_KINGBZ004_05191_CEETOLJA_000_300","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>ちゃん、それにみんなも、
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本当にお疲れさま!"
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129,"TEXT_KINGBZ004_05191_CEETOLJA_000_301","アパーヒが勇連隊に捕まって、祭器も破壊されたから、
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これで一件落着だね。"
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130,"TEXT_KINGBZ004_05191_CEETOLJA_000_302","それじゃシャバーブチェに戻って、
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ラマジュンさんたちに報告しよ!"
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131,"TEXT_KINGBZ004_05191_BRUKEVU_000_305","(★未使用/削除予定★)"
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132,"TEXT_KINGBZ004_05191_RRALMAJUN_000_400","アパーヒの襲撃を、阻止してくれたんですね!
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手下たちも全員勇連隊によって逮捕され、
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街への被害はまったくありませんでした。"
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133,"TEXT_KINGBZ004_05191_RRALMAJUN_000_401","ところで……武の院の賢士が、
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今回、倒した魔物の遺骸を検分した結果、
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意外な事実が判明したそうです。"
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134,"TEXT_KINGBZ004_05191_RRALMAJUN_000_402","なんと、アパーヒが従えていたのは本物の魔物ではなく、
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微細な菌類が集まって、魔物の形を成したものだったんだとか。"
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135,"TEXT_KINGBZ004_05191_RRALMAJUN_000_403","つまり、例の祭器に封印されていたのは、
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菌類のトラルヴィドラールだった、ということです。"
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136,"TEXT_KINGBZ004_05191_RRALMAJUN_000_404","アパーヒは、各地を巡って危険な魔物を探し、
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それを菌類で再現することで、手駒を増やしていたのでしょう。
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これが「魔物を手懐け、連れ去っている」という噂の真相です。"
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137,"TEXT_KINGBZ004_05191_RRALMAJUN_000_405","けれど、そんな脅威もみなさんの活躍で退けられました。
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労いも兼ねて、とびっきりのタコスを振る舞いますので、
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どうぞ食べていってください!"
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138,"TEXT_KINGBZ004_05191_RRALMAJUN_000_406","あ、そうそう。
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テントーワさんたちは、この後、故郷に戻られるようですから、
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最後にご挨拶などされてはいかがでしょう?"
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139,"TEXT_KINGBZ004_05191_RRALMAJUN_000_410","(★未使用/削除予定★)"
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140,"TEXT_KINGBZ004_05191_TENTOAWA_000_415","イシュガルドに行ったときも思ったけど、
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地域ごとに全然違うメシがあって、面白いな!
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オマエが旅をする理由もわかるぞ。"
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141,"TEXT_KINGBZ004_05191_LOASHKANA_000_420","アナタといたら、ウィスルムとゼリグのことを思い出しちゃった。
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元気にしているか、手紙でも出してみようかしら。"
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142,"TEXT_KINGBZ004_05191_KUIYKI_000_425","故郷に帰る前に、買い物もしておきたいな。
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万一のために備えて、替えの眼鏡を、ね。"
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143,"TEXT_KINGBZ004_05191_CEETOLJA_000_430","シャバーブチェはいろんな人がいて、ほんと楽しい!
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ウチの地元にも、こういうお店ほしいよー!"
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144,"TEXT_KINGBZ004_05191_TEPEKE_000_435","そういえば、この店で私の帰りを待っていた両親が、
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ここのタコスは美味しいと言ってました。
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お土産に持って帰ったら喜ぶでしょうか……?"
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145,"TEXT_KINGBZ004_05191_TENTOAWA_000_500","実は、里に戻ってから皆と話し合って、
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イッカクの祭器を使うのをやめることにしたんだ。
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だから今のオレはもう、「眠らずの勇士」じゃない。"
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146,"TEXT_KINGBZ004_05191_TENTOAWA_000_501","でさ、イシュガルドの神殿騎士団を参考に、
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訓練したり、交代で見張りをしたり……
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いろいろと新しいことを始めてみたよ。"
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147,"TEXT_KINGBZ004_05191_TENTOAWA_000_502","ローデニケも眠り子の役目から解放されて自由な時間が増えた。
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なのに、オレにつきあって訓練してるんだから、世話ないよな。"
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148,"TEXT_KINGBZ004_05191_TENTOAWA_000_503","まぁそれも全部オマエのおかげだ。
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オマエが示した護り手の生き方、オレたちも貫いてみせるよ!"
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149,"TEXT_KINGBZ004_05191_LOASHKANA_000_600","ワタシの部族では、サソリの祭器が使えない状況に備えて、
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毒に対する耐性をつける訓練を始めたの。"
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150,"TEXT_KINGBZ004_05191_LOASHKANA_000_601","最初のうちは適切な分量がわからず、
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危険な状況になることもあったけど……
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そういうときこそ、祭器の出番よ。"
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151,"TEXT_KINGBZ004_05191_LOASHKANA_000_602","元来、人間には困難を克服する力が備わっている。
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いつの日か、超常の力をもつ祭器に頼らず、
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自分たちの力だけで暮らせるようになってみせるわ。"
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152,"TEXT_KINGBZ004_05191_LOASHKANA_000_603","それにしても、毒のない食べ物は久々!
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とっても美味しいわね!"
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153,"TEXT_KINGBZ004_05191_KUIYKI_000_700","アゲハの祭器を持ち出すことを許してくれた集落のみんなに、
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これで良い報告ができるよ。"
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154,"TEXT_KINGBZ004_05191_KUIYKI_000_701","キミの素性は初めからアパーヒにバレてたみたいだけど……
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それってつまり、キミが英雄として戦い続け、
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名声をあげた結果でもあるんだろうね。"
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155,"TEXT_KINGBZ004_05191_KUIYKI_000_702","アタシはイットカの遺志を継いで凄腕の狩人になりたい。
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でもそれは、行動の結果としてついてくるものだと思う。"
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156,"TEXT_KINGBZ004_05191_KUIYKI_000_703","だから、いまは集落の平和を護ることだけを考える。
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そしていつの日か、キミのところまでアタシの名が届くといいな!"
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157,"TEXT_KINGBZ004_05191_CEETOLJA_000_800","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>ちゃん、お疲れさま!
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戦いは怖かったけど、みんなのおかげで心強かったー!"
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158,"TEXT_KINGBZ004_05191_CEETOLJA_000_801","せっかくトライヨラまで来たから、
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ウチはこのあと、お土産をたっくさん買って村に帰るよ。
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あとそうだ、ウチの村といえばね……"
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159,"TEXT_KINGBZ004_05191_CEETOLJA_000_802","この前、カクージャのおじさんからお手紙が届いたの!
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情状酌量の余地ありってことで、もうすぐ釈放されて、
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約束どおり、一番最初にウチの村へ来てくれるって!"
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160,"TEXT_KINGBZ004_05191_CEETOLJA_000_803","村のみんなも事情は知ってるし、歓迎してくれるはず!
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もし、おじさんが村専属の傭兵になってくれたら、
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護ってもらいつつ、一緒にトライヨラまで遊びに来るね!"
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161,"TEXT_KINGBZ004_05191_TEPEKE_000_900","それにしても、祭器の由来がヨカフイ族にあったとは……。
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大陸を支配したという強大な部族ですら、
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存亡の危機に瀕し、超常の力を求めたのですね。"
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162,"TEXT_KINGBZ004_05191_TEPEKE_000_901","私の部族は、祭器にフクロウを封じました。
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そしてその力は、大きな危険を呼ぶ恐れがあるとして、
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長らく、使われることもなかったわけですが……"
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163,"TEXT_KINGBZ004_05191_TEPEKE_000_902","村のみんなに新たな接し方を提案することもできるのではと、
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そうした思いを胸に、ずっと鍛錬を続けてるんですよ。
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少しは強くなったなって、思いませんでしたか?"
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164,"TEXT_KINGBZ004_05191_TEPEKE_000_903","……なーんて。
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過ぎた力を求めれば、ヴィラザーンと同じ。
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私はこれからも、無欲に腕を磨いていきます!"
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165,"TEXT_KINGBZ004_05191_TEPEKE_000_904","さて、名残惜しいですが、そろそろ帰らないと……。
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最後にみんなでブルケブさんに挨拶していきましょう。"
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166,"TEXT_KINGBZ004_05191_BRUKEVU_100_1000","皆との挨拶は済んだようだな。
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そろそろお開きとするか。"
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167,"TEXT_KINGBZ004_05191_LOASHKANA_000_1000","それじゃ、また。
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元気でね!"
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168,"TEXT_KINGBZ004_05191_TENTOAWA_000_1001","次は、ローデニケも連れてくるよ。
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アイツも、世話になった皆に会いたがってたしな。"
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169,"TEXT_KINGBZ004_05191_KUIYKI_000_1002","近くまで来たら、里に顔を出してね。
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アタシが仕留めた、美味しいイノシシをご馳走するから!"
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170,"TEXT_KINGBZ004_05191_CEETOLJA_000_1003","みんながこれからも、楽しくすごせますよーに!
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またねー!"
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171,"TEXT_KINGBZ004_05191_TEPEKE_000_1004","あなたに、少しでも恩返しはできたでしょうか……
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私で力になれることがあれば、いつでも呼んでください!"
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172,"TEXT_KINGBZ004_05191_RRALMAJUN_000_1005","みなさんのおかげで……
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祭器による一連の騒動も、ようやく落ち着きましたね!"
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173,"TEXT_KINGBZ004_05191_BRUKEVU_000_1006","首領が捕まり、組織としての体裁が保てなくなれば、
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残党どももデカい行動は起こせず、自然消滅するはず。
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これにて一件落着だな!"
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174,"TEXT_KINGBZ004_05191_RRALMAJUN_000_1007","あ、いらっしゃいませー!"
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175,"TEXT_KINGBZ004_05191_UNBOUND05191A_000_1008","ケッ、最低限のルールだなどと、説教くせぇ……。
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まったく虫唾が走る連中だったぜ!"
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176,"TEXT_KINGBZ004_05191_UNBOUND05191D_100_1008","それに引き換え、アパーヒ殿のあの雄姿……
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心打つものがあった……!"
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177,"TEXT_KINGBZ004_05191_UNBOUND05191B_000_1009","首領の遺志は、あたしらが継ぐのら。
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祭器に代わる力をげっとして、国家をひっくり返してやるのら~!"
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178,"TEXT_KINGBZ004_05191_UNBOUND05191C_000_1010","そうとも、「自由の扉」は永遠不滅。
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僕たち2期生で、次の<RubyCharaters>FF07E4BD9CE688A6FF10E382B9E38388E383BCE383AAE383BC</RubyCharaters>を奏でよう!"
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179,"TEXT_KINGBZ004_05191_RRALMAJUN_000_1011","こ、ここに残党がいたー!?"
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180,"TEXT_KINGBZ004_05191_RRALMAJUN_000_1012","勇連隊さーん、早く来てー!"
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181,"TEXT_KINGBZ004_05191_UNBOUND05191D_000_1013","クソッ、こんなところで捕まるわけには……!"
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