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329 lines
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2026-03-02 23:57:13 -06:00
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0,"TEXT_KINGBZ004_05191_SEQ_00","シャバーブチェのラマジュンは、緊張しているようだ。"
1,"TEXT_KINGBZ004_05191_SEQ_01","アパーヒが動き出したようだ。シャーローニ荒野のトライヨラ関門にいる「ローシュカナ」と話そう。"
2,"TEXT_KINGBZ004_05191_SEQ_02","アパーヒを倒した。シャーローニ荒野で彼女を捕まえよう。"
3,"TEXT_KINGBZ004_05191_SEQ_03","祭器を破壊し、アパーヒをトラル勇連隊に引き渡した。トライヨラ関門にいる「セートジャ」と話そう。"
4,"TEXT_KINGBZ004_05191_SEQ_04","セートジャと話した。シャバーブチェの「ラマジュン」と話そう。"
5,"TEXT_KINGBZ004_05191_SEQ_05","ラマジュンと話した。シャバーブチェ付近の「テントーワ」と話そう。"
6,"TEXT_KINGBZ004_05191_SEQ_06","テントーワと話した。シャバーブチェ付近の「ローシュカナ」と話そう。"
7,"TEXT_KINGBZ004_05191_SEQ_07","ローシュカナと話した。シャバーブチェ付近の「クイーキ」と話そう。"
8,"TEXT_KINGBZ004_05191_SEQ_08","クイーキと話した。シャバーブチェ付近の「セートジャ」と話そう。"
9,"TEXT_KINGBZ004_05191_SEQ_09","セートジャと話した。シャバーブチェ付近の「テペケ」と話そう。"
10,"TEXT_KINGBZ004_05191_SEQ_10","テペケと話した。シャバーブチェの「ブルケブ」と話そう。"
11,"TEXT_KINGBZ004_05191_SEQ_11","冒険者のほかにも幹部2期生の合格者がいたようだが、あえなくお縄についた。超常の力を秘めし祭器がもたらした事件は、これにて一件落着したようだ。"
12,"TEXT_KINGBZ004_05191_SEQ_12",""
13,"TEXT_KINGBZ004_05191_SEQ_13",""
14,"TEXT_KINGBZ004_05191_SEQ_14",""
15,"TEXT_KINGBZ004_05191_SEQ_15",""
16,"TEXT_KINGBZ004_05191_SEQ_16",""
17,"TEXT_KINGBZ004_05191_SEQ_17",""
18,"TEXT_KINGBZ004_05191_SEQ_18",""
19,"TEXT_KINGBZ004_05191_SEQ_19",""
20,"TEXT_KINGBZ004_05191_SEQ_20",""
21,"TEXT_KINGBZ004_05191_SEQ_21",""
22,"TEXT_KINGBZ004_05191_SEQ_22",""
23,"TEXT_KINGBZ004_05191_SEQ_23",""
24,"TEXT_KINGBZ004_05191_TODO_00","トライヨラ関門のローシュカナと話す"
25,"TEXT_KINGBZ004_05191_TODO_01","トライヨラ関門のローシュカナと話す"
26,"TEXT_KINGBZ004_05191_TODO_02","セートジャと話す"
27,"TEXT_KINGBZ004_05191_TODO_03","トライヨラのラマジュンと話す"
28,"TEXT_KINGBZ004_05191_TODO_04","テントーワと話す"
29,"TEXT_KINGBZ004_05191_TODO_05","ローシュカナと話す"
30,"TEXT_KINGBZ004_05191_TODO_06","クイーキと話す"
31,"TEXT_KINGBZ004_05191_TODO_07","セートジャと話す"
32,"TEXT_KINGBZ004_05191_TODO_08","テペケと話す"
33,"TEXT_KINGBZ004_05191_TODO_09","ブルケブと話す"
34,"TEXT_KINGBZ004_05191_TODO_10",""
35,"TEXT_KINGBZ004_05191_TODO_11",""
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47,"TEXT_KINGBZ004_05191_TODO_23",""
48,"TEXT_KINGBZ004_05191_BRUKEVU_000_001","(★未使用/削除予定★)"
49,"TEXT_KINGBZ004_05191_TENTOAWA_000_002","ここならヤツらのことがよくわかる。
何か動きがあったらすぐにリンクパールで報せるよ。"
50,"TEXT_KINGBZ004_05191_APYAAHI_000_003","私にも準備があってね。
ここに来るまでに、いろいろ寄り道してたのよ。"
51,"TEXT_KINGBZ004_05191_THUG05190A_000_004","あんた、新しい幹部なんですって?
あの厳しいオーディションを突破したなんて、マジ尊敬だぜ……!"
52,"TEXT_KINGBZ004_05191_RRALMAJUN_000_010","「自由の扉」の動向は、
テントーワさんが見張ってくれているんですよね?
まだ特に連絡はないみたいですが……。"
53,"TEXT_KINGBZ004_05191_TENTOAWA_000_011","(-テントーワ-)アパーヒが手下を率いて、宿場町を発つみたいだ。
みんな、急いでトライヨラ関門に集まってくれ!"
54,"TEXT_KINGBZ004_05191_RRALMAJUN_000_012","ついに「自由の扉」の首領との決戦ですね!"
55,"TEXT_KINGBZ004_05191_RRALMAJUN_000_013","彼女が持つ祭器は強力ですが……
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんと、みなさんなら、
絶対に勝利できるはずです!"
56,"TEXT_KINGBZ004_05191_RRALMAJUN_000_014","トライヨラの平和を、どうかよろしくお願いします!"
57,"TEXT_KINGBZ004_05191_TENTOAWA_000_015","アパーヒが宿場町を出るところまでは確認した。
もうすぐ、こちらに姿を見せるはずだ。"
58,"TEXT_KINGBZ004_05191_KUIYKI_000_020","安心して、もう狙いは外さないよ……。"
59,"TEXT_KINGBZ004_05191_CEETOLJA_000_025","ウチは戦えないけど、お薬ならあるし……
できることをさせてー!"
60,"TEXT_KINGBZ004_05191_TEPEKE_000_030","祭器の力で、魔物を従えてるとなると、
激しい戦いになりそうですね……!"
61,"TEXT_KINGBZ004_05191_LOASHKANA_100_100","不思議な縁で集まった仲間たちだけど、
みんなで協力すれば、祭器の力だって打ち破れるはず。"
62,"TEXT_KINGBZ004_05191_LOASHKANA_100_101","トライヨラを「自由の扉」の好きにはさせない。
ここでアパーヒを倒しましょう!"
63,"TEXT_KINGBZ004_05191_SYSTEM_200_101","このクエストバトルでは進行度が保存され、
ある程度まで進めてから敗北した場合、
途中から再挑戦することができます。"
64,"TEXT_KINGBZ004_05191_SYSTEM_300_101","ほかのクエストバトルに挑戦したり、ログアウトすると、
保存された進行度は破棄されますので、ご注意ください。"
65,"TEXT_KINGBZ004_05191_LOASHKANA_000_100","……来たわ!"
66,"TEXT_KINGBZ004_05191_TENTOAWA_000_101","オマエたちの計画は筒抜けだ。
ここから先には行かせないぞ!"
67,"TEXT_KINGBZ004_05191_APYAAHI_000_102","あなた、そちら側についたの……?
国家の犬に成り下がるなんて、残念ねえ。"
68,"TEXT_KINGBZ004_05191_Q1_000_000","何と言う?"
69,"TEXT_KINGBZ004_05191_A1_000_001","「自由の扉」を、野放しにはしておけない"
70,"TEXT_KINGBZ004_05191_A1_000_002","はじめから仲間になったつもりはない"
71,"TEXT_KINGBZ004_05191_APYAAHI_000_104","フフッ、まぁ、そう言うんじゃないかと思っていたわ。
……エオルゼアの英雄さんなら、ね!"
72,"TEXT_KINGBZ004_05191_APYAAHI_000_105","初めて会ったときから気づいていたわよ。
なのに、なぜ私たちの計画を洗いざらい話したか、わかる?"
73,"TEXT_KINGBZ004_05191_APYAAHI_000_106","あなたに我々の活動を見せたかったの。
真の自由の素晴らしさを知って、
本心から同志になってもらいたかったのよ。"
74,"TEXT_KINGBZ004_05191_TEPEKE_000_107","どうせ、そこにいる手下たちも、
祭器の能力で、操っているんでしょう!?
こんな無謀な作戦に従う者なんて、いるわけないんだから!"
75,"TEXT_KINGBZ004_05191_APYAAHI_000_108","ふーん……なるほど。
あなたたちは、この祭器の能力を、
他者を操るものだと考えているのね?"
76,"TEXT_KINGBZ004_05191_TEPEKE_000_109","ち、違うんですか……!?"
77,"TEXT_KINGBZ004_05191_APYAAHI_000_110","ざーんねん、大ハズレ!
自由を愛する私が、そんな横暴なことするはずないじゃない!"
78,"TEXT_KINGBZ004_05191_KUIYKI_000_111","アパーヒが、消えた……!?"
79,"TEXT_KINGBZ004_05191_APYAAHI_000_112","本物はこっち。"
80,"TEXT_KINGBZ004_05191_SOLDIER05191A_000_113","た、大変だッ!
トライヨラ側に魔物が現れたぞ!"
81,"TEXT_KINGBZ004_05191_CEETOLJA_000_114","ええっ、どうしてー!?"
82,"TEXT_KINGBZ004_05191_TENTOAWA_000_115","マズい、こっちに警備が集中してるから、
向こう側は手薄になってるぞ!
門を開けて、追いかけよう!"
83,"TEXT_KINGBZ004_05191_APYAAHI_000_116","明日への路は、常に開かれている……
さあ、追いかけてらっしゃい!"
84,"TEXT_KINGBZ004_05191_SOLDIER05191B_000_117","(-逞しい勇連隊士-)ここは我々に任せて、
貴殿は門の向こう側へ!"
85,"TEXT_KINGBZ004_05191_APYAAHI_000_118","どうやら、黙ってこの先には行かせてもらえないみたいね。"
86,"TEXT_KINGBZ004_05191_APYAAHI_000_119","それならそれで……ここで英雄たるあなたを倒し、
悪の旗のもとに人々を導いてみせましょう。"
87,"TEXT_KINGBZ004_05191_APYAAHI_000_120","祭器よ、我が願いに応えて超常の力を!
そしてこの手に真の自由を……!"
88,"TEXT_KINGBZ004_05191_SYSTEM_000_123","本クエストを進行するためには、
現在のクラス・ジョブが、レベル100以上の、
ファイター、もしくはソーサラーである必要があります。"
89,"TEXT_KINGBZ004_05191_APYAAHI_000_200","どうやら、私の負けのようね……。"
90,"TEXT_KINGBZ004_05191_APYAAHI_000_201","けれど私の……
「自由の扉」の理念が間違っていたとは、思っていないわ。"
91,"TEXT_KINGBZ004_05191_APYAAHI_000_202","1期生たちを思い返してみて。
思うがまま、自由に生きた人間の姿を!"
92,"TEXT_KINGBZ004_05191_APYAAHI_000_203","あれこそが、理想の姿。
けれど、超常の力を持たぬ者にそんなことはできない。"
93,"TEXT_KINGBZ004_05191_APYAAHI_000_204","だから我々悪の組織が、声なき民に代わり、
つまらないルールで縛る国家を倒す必要があるの!"
94,"TEXT_KINGBZ004_05191_TEPEKE_000_205","何故そこまでルールを、国家を憎むのです?"
95,"TEXT_KINGBZ004_05191_APYAAHI_000_206","生まれながらに役職を強制されてきた私が、
異を唱えて掟を破り、追放されたことで自由を知った。
このことは、すでにあなたたちも知っているのでしょう?"
96,"TEXT_KINGBZ004_05191_APYAAHI_000_207","でも、どんな場所を旅しても、
必ず不自由なルールが、人を縛っていることに気づいたの。"
97,"TEXT_KINGBZ004_05191_APYAAHI_000_208","閉鎖的なグリダニアは言うに及ばず、
ウルダハでは、商人たちが法を作り他者を支配していた。
海賊たちのリムサ・ロミンサでさえ、無法者の法があったわ。"
98,"TEXT_KINGBZ004_05191_APYAAHI_000_209","イシュガルドでは正教の教えが人々を戦いに駆り立て、
東方の地では、古臭い因習が人生を縛り付けていた。
……どこにも自由な生き方なんてなかった!"
99,"TEXT_KINGBZ004_05191_APYAAHI_000_210","そして、海を渡ってトラル大陸まで来て、
ようやく本当の自由を手に入れた……!"
100,"TEXT_KINGBZ004_05191_LOASHKANA_000_211","(★未使用/削除予定★)"
101,"TEXT_KINGBZ004_05191_APYAAHI_000_212","(★未使用/削除予定★)"
102,"TEXT_KINGBZ004_05191_APYAAHI_000_213","そう思ったのに、あの陰惨な出来事で、
私はふたたび居場所を奪われてしまったのよ。"
103,"TEXT_KINGBZ004_05191_TENTOAWA_000_214","いったい、何があったんだ……?"
104,"TEXT_KINGBZ004_05191_APYAAHI_000_215","こっちが聞きたいわよ!
いきなり家賃がどうとかいって、放り出されてしまったんだから!"
105,"TEXT_KINGBZ004_05191_KUIYKI_000_216","ヤチン……?
お金を払ってなかったの?"
106,"TEXT_KINGBZ004_05191_APYAAHI_100_216","どうして家にお金を払わないといけないの?
私の里では、掟に従ってさえいればタダで暮らせたわよ。"
107,"TEXT_KINGBZ004_05191_APYAAHI_200_216","そう、私に課せられたあの忌まわしき務め……
毎晩酔いつぶれる姉さんたちの介抱さえしていればね!"
108,"TEXT_KINGBZ004_05191_LOASHKANA_300_216","どんな里よ……!?"
109,"TEXT_KINGBZ004_05191_LOASHKANA_400_216","って違う、労働が対価の代わりってことなら、
家賃のことだって、理解できるでしょうに!"
110,"TEXT_KINGBZ004_05191_APYAAHI_500_216","いいえ、お金を払うことは、
私にとって掟を強制されるに等しい行為……。
絶対に受け容れるわけにはいかないわ!"
111,"TEXT_KINGBZ004_05191_APYAAHI_000_217","やむなく私は、街の一角に天幕を張り、
国家の法による支配に反逆することを決意した!
たったひとりで権力への抵抗活動を始めたのよ。"
112,"TEXT_KINGBZ004_05191_APYAAHI_000_218","けれどある日、活動を終えて戻ったら……
綺麗さっぱり何もかも消えていた。
そこにあったのは、立入禁止の看板ひとつだけ!"
113,"TEXT_KINGBZ004_05191_CEETOLJA_000_219","財産を没収されちゃったの?
それはさすがに、可哀想かな……?"
114,"TEXT_KINGBZ004_05191_APYAAHI_000_220","(★未使用/削除予定★)"
115,"TEXT_KINGBZ004_05191_TENTOAWA_100_220","お前の事情はわかったよ。
けど、誰も彼もが自由に振る舞っていたらメチャクチャになる。
だからこそ、法という最低限のルールがあるんだろう。"
116,"TEXT_KINGBZ004_05191_TENTOAWA_200_220","もちろん、時が経って古くなったものや、
なんでだよって思うものも、中にはあるかもしれない。"
117,"TEXT_KINGBZ004_05191_TENTOAWA_300_220","だったら、ただ守るんじゃなくて、変えていけばいいだろ?
お前の言ってることは自由じゃない、
ただワガママで、身勝手なだけだ!"
118,"TEXT_KINGBZ004_05191_APYAAHI_400_220","じゃあ、法を改正して、
私は何をしても許されるようにしまーす!"
119,"TEXT_KINGBZ004_05191_TENTOAWA_000_221","真面目に話を聞いたオレたちが馬鹿だった……。"
120,"TEXT_KINGBZ004_05191_TENTOAWA_100_221","みんなでアパーヒを捕まえるぞ!"
121,"TEXT_KINGBZ004_05191_SOLDIER05191C_000_222","貴様が首謀者だな!?
手下どもは全員ひっ捕らえたぞ、観念するんだな!"
122,"TEXT_KINGBZ004_05191_APYAAHI_000_223","こ、今回はおとなしく負けを認めましょう。
けど、この戦いをどこかで観てる残りの2期生たちが、
必ずや私の遺志を継いでくれるはず……!"
123,"TEXT_KINGBZ004_05191_APYAAHI_000_224","「自由の扉」は、永遠に閉ざされることはないのよー!"
124,"TEXT_KINGBZ004_05191_TENTOAWA_000_225","たとえ自由のためでも、他人を害していいわけがない。
互いに迷惑かけて、それでも支え合っていくのが人間だろ?"
125,"TEXT_KINGBZ004_05191_LOASHKANA_000_230","あのエルレットと気が合うくらいだから、わかってはいたけど……
なんて身勝手な人なの!?"
126,"TEXT_KINGBZ004_05191_KUIYKI_000_235","これで、イットカの無念も完全に晴らせたよ……。
ありがとう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>!"
127,"TEXT_KINGBZ004_05191_TEPEKE_000_240","戦力の要を魔物に頼っていたところから察するに、
手下たちをあまり多くは渡航させられなかったみたいですね。
ヴィラザーンの資産も底を尽きたということでしょうか。"
128,"TEXT_KINGBZ004_05191_CEETOLJA_000_300","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>ちゃん、それにみんなも、
本当にお疲れさま!"
129,"TEXT_KINGBZ004_05191_CEETOLJA_000_301","アパーヒが勇連隊に捕まって、祭器も破壊されたから、
これで一件落着だね。"
130,"TEXT_KINGBZ004_05191_CEETOLJA_000_302","それじゃシャバーブチェに戻って、
ラマジュンさんたちに報告しよ!"
131,"TEXT_KINGBZ004_05191_BRUKEVU_000_305","(★未使用/削除予定★)"
132,"TEXT_KINGBZ004_05191_RRALMAJUN_000_400","アパーヒの襲撃を、阻止してくれたんですね!
手下たちも全員勇連隊によって逮捕され、
街への被害はまったくありませんでした。"
133,"TEXT_KINGBZ004_05191_RRALMAJUN_000_401","ところで……武の院の賢士が、
今回、倒した魔物の遺骸を検分した結果、
意外な事実が判明したそうです。"
134,"TEXT_KINGBZ004_05191_RRALMAJUN_000_402","なんと、アパーヒが従えていたのは本物の魔物ではなく、
微細な菌類が集まって、魔物の形を成したものだったんだとか。"
135,"TEXT_KINGBZ004_05191_RRALMAJUN_000_403","つまり、例の祭器に封印されていたのは、
菌類のトラルヴィドラールだった、ということです。"
136,"TEXT_KINGBZ004_05191_RRALMAJUN_000_404","アパーヒは、各地を巡って危険な魔物を探し、
それを菌類で再現することで、手駒を増やしていたのでしょう。
これが「魔物を手懐け、連れ去っている」という噂の真相です。"
137,"TEXT_KINGBZ004_05191_RRALMAJUN_000_405","けれど、そんな脅威もみなさんの活躍で退けられました。
労いも兼ねて、とびっきりのタコスを振る舞いますので、
どうぞ食べていってください!"
138,"TEXT_KINGBZ004_05191_RRALMAJUN_000_406","あ、そうそう。
テントーワさんたちは、この後、故郷に戻られるようですから、
最後にご挨拶などされてはいかがでしょう?"
139,"TEXT_KINGBZ004_05191_RRALMAJUN_000_410","(★未使用/削除予定★)"
140,"TEXT_KINGBZ004_05191_TENTOAWA_000_415","イシュガルドに行ったときも思ったけど、
地域ごとに全然違うメシがあって、面白いな!
オマエが旅をする理由もわかるぞ。"
141,"TEXT_KINGBZ004_05191_LOASHKANA_000_420","アナタといたら、ウィスルムとゼリグのことを思い出しちゃった。
元気にしているか、手紙でも出してみようかしら。"
142,"TEXT_KINGBZ004_05191_KUIYKI_000_425","故郷に帰る前に、買い物もしておきたいな。
万一のために備えて、替えの眼鏡を、ね。"
143,"TEXT_KINGBZ004_05191_CEETOLJA_000_430","シャバーブチェはいろんな人がいて、ほんと楽しい!
ウチの地元にも、こういうお店ほしいよー!"
144,"TEXT_KINGBZ004_05191_TEPEKE_000_435","そういえば、この店で私の帰りを待っていた両親が、
ここのタコスは美味しいと言ってました。
お土産に持って帰ったら喜ぶでしょうか……?"
145,"TEXT_KINGBZ004_05191_TENTOAWA_000_500","実は、里に戻ってから皆と話し合って、
イッカクの祭器を使うのをやめることにしたんだ。
だから今のオレはもう、「眠らずの勇士」じゃない。"
146,"TEXT_KINGBZ004_05191_TENTOAWA_000_501","でさ、イシュガルドの神殿騎士団を参考に、
訓練したり、交代で見張りをしたり……
いろいろと新しいことを始めてみたよ。"
147,"TEXT_KINGBZ004_05191_TENTOAWA_000_502","ローデニケも眠り子の役目から解放されて自由な時間が増えた。
なのに、オレにつきあって訓練してるんだから、世話ないよな。"
148,"TEXT_KINGBZ004_05191_TENTOAWA_000_503","まぁそれも全部オマエのおかげだ。
オマエが示した護り手の生き方、オレたちも貫いてみせるよ!"
149,"TEXT_KINGBZ004_05191_LOASHKANA_000_600","ワタシの部族では、サソリの祭器が使えない状況に備えて、
毒に対する耐性をつける訓練を始めたの。"
150,"TEXT_KINGBZ004_05191_LOASHKANA_000_601","最初のうちは適切な分量がわからず、
危険な状況になることもあったけど……
そういうときこそ、祭器の出番よ。"
151,"TEXT_KINGBZ004_05191_LOASHKANA_000_602","元来、人間には困難を克服する力が備わっている。
いつの日か、超常の力をもつ祭器に頼らず、
自分たちの力だけで暮らせるようになってみせるわ。"
152,"TEXT_KINGBZ004_05191_LOASHKANA_000_603","それにしても、毒のない食べ物は久々!
とっても美味しいわね!"
153,"TEXT_KINGBZ004_05191_KUIYKI_000_700","アゲハの祭器を持ち出すことを許してくれた集落のみんなに、
これで良い報告ができるよ。"
154,"TEXT_KINGBZ004_05191_KUIYKI_000_701","キミの素性は初めからアパーヒにバレてたみたいだけど……
それってつまり、キミが英雄として戦い続け、
名声をあげた結果でもあるんだろうね。"
155,"TEXT_KINGBZ004_05191_KUIYKI_000_702","アタシはイットカの遺志を継いで凄腕の狩人になりたい。
でもそれは、行動の結果としてついてくるものだと思う。"
156,"TEXT_KINGBZ004_05191_KUIYKI_000_703","だから、いまは集落の平和を護ることだけを考える。
そしていつの日か、キミのところまでアタシの名が届くといいな!"
157,"TEXT_KINGBZ004_05191_CEETOLJA_000_800","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>ちゃん、お疲れさま!
戦いは怖かったけど、みんなのおかげで心強かったー!"
158,"TEXT_KINGBZ004_05191_CEETOLJA_000_801","せっかくトライヨラまで来たから、
ウチはこのあと、お土産をたっくさん買って村に帰るよ。
あとそうだ、ウチの村といえばね……"
159,"TEXT_KINGBZ004_05191_CEETOLJA_000_802","この前、カクージャのおじさんからお手紙が届いたの!
情状酌量の余地ありってことで、もうすぐ釈放されて、
約束どおり、一番最初にウチの村へ来てくれるって!"
160,"TEXT_KINGBZ004_05191_CEETOLJA_000_803","村のみんなも事情は知ってるし、歓迎してくれるはず!
もし、おじさんが村専属の傭兵になってくれたら、
護ってもらいつつ、一緒にトライヨラまで遊びに来るね!"
161,"TEXT_KINGBZ004_05191_TEPEKE_000_900","それにしても、祭器の由来がヨカフイ族にあったとは……。
大陸を支配したという強大な部族ですら、
存亡の危機に瀕し、超常の力を求めたのですね。"
162,"TEXT_KINGBZ004_05191_TEPEKE_000_901","私の部族は、祭器にフクロウを封じました。
そしてその力は、大きな危険を呼ぶ恐れがあるとして、
長らく、使われることもなかったわけですが……"
163,"TEXT_KINGBZ004_05191_TEPEKE_000_902","村のみんなに新たな接し方を提案することもできるのではと、
そうした思いを胸に、ずっと鍛錬を続けてるんですよ。
少しは強くなったなって、思いませんでしたか?"
164,"TEXT_KINGBZ004_05191_TEPEKE_000_903","……なーんて。
過ぎた力を求めれば、ヴィラザーンと同じ。
私はこれからも、無欲に腕を磨いていきます!"
165,"TEXT_KINGBZ004_05191_TEPEKE_000_904","さて、名残惜しいですが、そろそろ帰らないと……。
最後にみんなでブルケブさんに挨拶していきましょう。"
166,"TEXT_KINGBZ004_05191_BRUKEVU_100_1000","皆との挨拶は済んだようだな。
そろそろお開きとするか。"
167,"TEXT_KINGBZ004_05191_LOASHKANA_000_1000","それじゃ、また。
元気でね!"
168,"TEXT_KINGBZ004_05191_TENTOAWA_000_1001","次は、ローデニケも連れてくるよ。
アイツも、世話になった皆に会いたがってたしな。"
169,"TEXT_KINGBZ004_05191_KUIYKI_000_1002","近くまで来たら、里に顔を出してね。
アタシが仕留めた、美味しいイノシシをご馳走するから!"
170,"TEXT_KINGBZ004_05191_CEETOLJA_000_1003","みんながこれからも、楽しくすごせますよーに!
またねー!"
171,"TEXT_KINGBZ004_05191_TEPEKE_000_1004","あなたに、少しでも恩返しはできたでしょうか……
私で力になれることがあれば、いつでも呼んでください!"
172,"TEXT_KINGBZ004_05191_RRALMAJUN_000_1005","みなさんのおかげで……
祭器による一連の騒動も、ようやく落ち着きましたね!"
173,"TEXT_KINGBZ004_05191_BRUKEVU_000_1006","首領が捕まり、組織としての体裁が保てなくなれば、
残党どももデカい行動は起こせず、自然消滅するはず。
これにて一件落着だな!"
174,"TEXT_KINGBZ004_05191_RRALMAJUN_000_1007","あ、いらっしゃいませー!"
175,"TEXT_KINGBZ004_05191_UNBOUND05191A_000_1008","ケッ、最低限のルールだなどと、説教くせぇ……。
まったく虫唾が走る連中だったぜ!"
176,"TEXT_KINGBZ004_05191_UNBOUND05191D_100_1008","それに引き換え、アパーヒ殿のあの雄姿……
心打つものがあった……!"
177,"TEXT_KINGBZ004_05191_UNBOUND05191B_000_1009","首領の遺志は、あたしらが継ぐのら。
祭器に代わる力をげっとして、国家をひっくり返してやるのら~!"
178,"TEXT_KINGBZ004_05191_UNBOUND05191C_000_1010","そうとも、「自由の扉」は永遠不滅。
僕たち2期生で、次の<RubyCharaters>FF07E4BD9CE688A6FF10E382B9E38388E383BCE383AAE383BC</RubyCharaters>を奏でよう!"
179,"TEXT_KINGBZ004_05191_RRALMAJUN_000_1011","こ、ここに残党がいたー!?"
180,"TEXT_KINGBZ004_05191_RRALMAJUN_000_1012","勇連隊さーん、早く来てー!"
181,"TEXT_KINGBZ004_05191_UNBOUND05191D_000_1013","クソッ、こんなところで捕まるわけには……!"