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40TEXT_KINGBZ004_05191_SEQ_00シャバーブチェのラマジュンは、緊張しているようだ。
51TEXT_KINGBZ004_05191_SEQ_01アパーヒが動き出したようだ。シャーローニ荒野のトライヨラ関門にいる「ローシュカナ」と話そう。
62TEXT_KINGBZ004_05191_SEQ_02アパーヒを倒した。シャーローニ荒野で彼女を捕まえよう。
73TEXT_KINGBZ004_05191_SEQ_03祭器を破壊し、アパーヒをトラル勇連隊に引き渡した。トライヨラ関門にいる「セートジャ」と話そう。
84TEXT_KINGBZ004_05191_SEQ_04セートジャと話した。シャバーブチェの「ラマジュン」と話そう。
95TEXT_KINGBZ004_05191_SEQ_05ラマジュンと話した。シャバーブチェ付近の「テントーワ」と話そう。
106TEXT_KINGBZ004_05191_SEQ_06テントーワと話した。シャバーブチェ付近の「ローシュカナ」と話そう。
117TEXT_KINGBZ004_05191_SEQ_07ローシュカナと話した。シャバーブチェ付近の「クイーキ」と話そう。
128TEXT_KINGBZ004_05191_SEQ_08クイーキと話した。シャバーブチェ付近の「セートジャ」と話そう。
139TEXT_KINGBZ004_05191_SEQ_09セートジャと話した。シャバーブチェ付近の「テペケ」と話そう。
1410TEXT_KINGBZ004_05191_SEQ_10テペケと話した。シャバーブチェの「ブルケブ」と話そう。
1511TEXT_KINGBZ004_05191_SEQ_11冒険者のほかにも幹部2期生の合格者がいたようだが、あえなくお縄についた。超常の力を秘めし祭器がもたらした事件は、これにて一件落着したようだ。
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2824TEXT_KINGBZ004_05191_TODO_00トライヨラ関門のローシュカナと話す
2925TEXT_KINGBZ004_05191_TODO_01トライヨラ関門のローシュカナと話す
3026TEXT_KINGBZ004_05191_TODO_02セートジャと話す
3127TEXT_KINGBZ004_05191_TODO_03トライヨラのラマジュンと話す
3228TEXT_KINGBZ004_05191_TODO_04テントーワと話す
3329TEXT_KINGBZ004_05191_TODO_05ローシュカナと話す
3430TEXT_KINGBZ004_05191_TODO_06クイーキと話す
3531TEXT_KINGBZ004_05191_TODO_07セートジャと話す
3632TEXT_KINGBZ004_05191_TODO_08テペケと話す
3733TEXT_KINGBZ004_05191_TODO_09ブルケブと話す
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5248TEXT_KINGBZ004_05191_BRUKEVU_000_001(★未使用/削除予定★)
5349TEXT_KINGBZ004_05191_TENTOAWA_000_002ここならヤツらのことがよくわかる。 何か動きがあったらすぐにリンクパールで報せるよ。
5450TEXT_KINGBZ004_05191_APYAAHI_000_003私にも準備があってね。 ここに来るまでに、いろいろ寄り道してたのよ。
5551TEXT_KINGBZ004_05191_THUG05190A_000_004あんた、新しい幹部なんですって? あの厳しいオーディションを突破したなんて、マジ尊敬だぜ……!
5652TEXT_KINGBZ004_05191_RRALMAJUN_000_010「自由の扉」の動向は、 テントーワさんが見張ってくれているんですよね? まだ特に連絡はないみたいですが……。
5753TEXT_KINGBZ004_05191_TENTOAWA_000_011(-テントーワ-)アパーヒが手下を率いて、宿場町を発つみたいだ。 みんな、急いでトライヨラ関門に集まってくれ!
5854TEXT_KINGBZ004_05191_RRALMAJUN_000_012ついに「自由の扉」の首領との決戦ですね!
5955TEXT_KINGBZ004_05191_RRALMAJUN_000_013彼女が持つ祭器は強力ですが…… <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんと、みなさんなら、 絶対に勝利できるはずです!
6056TEXT_KINGBZ004_05191_RRALMAJUN_000_014トライヨラの平和を、どうかよろしくお願いします!
6157TEXT_KINGBZ004_05191_TENTOAWA_000_015アパーヒが宿場町を出るところまでは確認した。 もうすぐ、こちらに姿を見せるはずだ。
6258TEXT_KINGBZ004_05191_KUIYKI_000_020安心して、もう狙いは外さないよ……。
6359TEXT_KINGBZ004_05191_CEETOLJA_000_025ウチは戦えないけど、お薬ならあるし…… できることをさせてー!
6460TEXT_KINGBZ004_05191_TEPEKE_000_030祭器の力で、魔物を従えてるとなると、 激しい戦いになりそうですね……!
6561TEXT_KINGBZ004_05191_LOASHKANA_100_100不思議な縁で集まった仲間たちだけど、 みんなで協力すれば、祭器の力だって打ち破れるはず。
6662TEXT_KINGBZ004_05191_LOASHKANA_100_101トライヨラを「自由の扉」の好きにはさせない。 ここでアパーヒを倒しましょう!
6763TEXT_KINGBZ004_05191_SYSTEM_200_101このクエストバトルでは進行度が保存され、 ある程度まで進めてから敗北した場合、 途中から再挑戦することができます。
6864TEXT_KINGBZ004_05191_SYSTEM_300_101ほかのクエストバトルに挑戦したり、ログアウトすると、 保存された進行度は破棄されますので、ご注意ください。
6965TEXT_KINGBZ004_05191_LOASHKANA_000_100……来たわ!
7066TEXT_KINGBZ004_05191_TENTOAWA_000_101オマエたちの計画は筒抜けだ。 ここから先には行かせないぞ!
7167TEXT_KINGBZ004_05191_APYAAHI_000_102あなた、そちら側についたの……? 国家の犬に成り下がるなんて、残念ねえ。
7268TEXT_KINGBZ004_05191_Q1_000_000何と言う?
7369TEXT_KINGBZ004_05191_A1_000_001「自由の扉」を、野放しにはしておけない
7470TEXT_KINGBZ004_05191_A1_000_002はじめから仲間になったつもりはない
7571TEXT_KINGBZ004_05191_APYAAHI_000_104フフッ、まぁ、そう言うんじゃないかと思っていたわ。 ……エオルゼアの英雄さんなら、ね!
7672TEXT_KINGBZ004_05191_APYAAHI_000_105初めて会ったときから気づいていたわよ。 なのに、なぜ私たちの計画を洗いざらい話したか、わかる?
7773TEXT_KINGBZ004_05191_APYAAHI_000_106あなたに我々の活動を見せたかったの。 真の自由の素晴らしさを知って、 本心から同志になってもらいたかったのよ。
7874TEXT_KINGBZ004_05191_TEPEKE_000_107どうせ、そこにいる手下たちも、 祭器の能力で、操っているんでしょう!? こんな無謀な作戦に従う者なんて、いるわけないんだから!
7975TEXT_KINGBZ004_05191_APYAAHI_000_108ふーん……なるほど。 あなたたちは、この祭器の能力を、 他者を操るものだと考えているのね?
8076TEXT_KINGBZ004_05191_TEPEKE_000_109ち、違うんですか……!?
8177TEXT_KINGBZ004_05191_APYAAHI_000_110ざーんねん、大ハズレ! 自由を愛する私が、そんな横暴なことするはずないじゃない!
8278TEXT_KINGBZ004_05191_KUIYKI_000_111アパーヒが、消えた……!?
8379TEXT_KINGBZ004_05191_APYAAHI_000_112本物はこっち。
8480TEXT_KINGBZ004_05191_SOLDIER05191A_000_113た、大変だッ! トライヨラ側に魔物が現れたぞ!
8581TEXT_KINGBZ004_05191_CEETOLJA_000_114ええっ、どうしてー!?
8682TEXT_KINGBZ004_05191_TENTOAWA_000_115マズい、こっちに警備が集中してるから、 向こう側は手薄になってるぞ! 門を開けて、追いかけよう!
8783TEXT_KINGBZ004_05191_APYAAHI_000_116明日への路は、常に開かれている…… さあ、追いかけてらっしゃい!
8884TEXT_KINGBZ004_05191_SOLDIER05191B_000_117(-逞しい勇連隊士-)ここは我々に任せて、 貴殿は門の向こう側へ!
8985TEXT_KINGBZ004_05191_APYAAHI_000_118どうやら、黙ってこの先には行かせてもらえないみたいね。
9086TEXT_KINGBZ004_05191_APYAAHI_000_119それならそれで……ここで英雄たるあなたを倒し、 悪の旗のもとに人々を導いてみせましょう。
9187TEXT_KINGBZ004_05191_APYAAHI_000_120祭器よ、我が願いに応えて超常の力を! そしてこの手に真の自由を……!
9288TEXT_KINGBZ004_05191_SYSTEM_000_123本クエストを進行するためには、 現在のクラス・ジョブが、レベル100以上の、 ファイター、もしくはソーサラーである必要があります。
9389TEXT_KINGBZ004_05191_APYAAHI_000_200どうやら、私の負けのようね……。
9490TEXT_KINGBZ004_05191_APYAAHI_000_201けれど私の…… 「自由の扉」の理念が間違っていたとは、思っていないわ。
9591TEXT_KINGBZ004_05191_APYAAHI_000_2021期生たちを思い返してみて。 思うがまま、自由に生きた人間の姿を!
9692TEXT_KINGBZ004_05191_APYAAHI_000_203あれこそが、理想の姿。 けれど、超常の力を持たぬ者にそんなことはできない。
9793TEXT_KINGBZ004_05191_APYAAHI_000_204だから我々悪の組織が、声なき民に代わり、 つまらないルールで縛る国家を倒す必要があるの!
9894TEXT_KINGBZ004_05191_TEPEKE_000_205何故そこまでルールを、国家を憎むのです?
9995TEXT_KINGBZ004_05191_APYAAHI_000_206生まれながらに役職を強制されてきた私が、 異を唱えて掟を破り、追放されたことで自由を知った。 このことは、すでにあなたたちも知っているのでしょう?
10096TEXT_KINGBZ004_05191_APYAAHI_000_207でも、どんな場所を旅しても、 必ず不自由なルールが、人を縛っていることに気づいたの。
10197TEXT_KINGBZ004_05191_APYAAHI_000_208閉鎖的なグリダニアは言うに及ばず、 ウルダハでは、商人たちが法を作り他者を支配していた。 海賊たちのリムサ・ロミンサでさえ、無法者の法があったわ。
10298TEXT_KINGBZ004_05191_APYAAHI_000_209イシュガルドでは正教の教えが人々を戦いに駆り立て、 東方の地では、古臭い因習が人生を縛り付けていた。 ……どこにも自由な生き方なんてなかった!
10399TEXT_KINGBZ004_05191_APYAAHI_000_210そして、海を渡ってトラル大陸まで来て、 ようやく本当の自由を手に入れた……!
104100TEXT_KINGBZ004_05191_LOASHKANA_000_211(★未使用/削除予定★)
105101TEXT_KINGBZ004_05191_APYAAHI_000_212(★未使用/削除予定★)
106102TEXT_KINGBZ004_05191_APYAAHI_000_213そう思ったのに、あの陰惨な出来事で、 私はふたたび居場所を奪われてしまったのよ。
107103TEXT_KINGBZ004_05191_TENTOAWA_000_214いったい、何があったんだ……?
108104TEXT_KINGBZ004_05191_APYAAHI_000_215こっちが聞きたいわよ! いきなり家賃がどうとかいって、放り出されてしまったんだから!
109105TEXT_KINGBZ004_05191_KUIYKI_000_216ヤチン……? お金を払ってなかったの?
110106TEXT_KINGBZ004_05191_APYAAHI_100_216どうして家にお金を払わないといけないの? 私の里では、掟に従ってさえいればタダで暮らせたわよ。
111107TEXT_KINGBZ004_05191_APYAAHI_200_216そう、私に課せられたあの忌まわしき務め…… 毎晩酔いつぶれる姉さんたちの介抱さえしていればね!
112108TEXT_KINGBZ004_05191_LOASHKANA_300_216どんな里よ……!?
113109TEXT_KINGBZ004_05191_LOASHKANA_400_216って違う、労働が対価の代わりってことなら、 家賃のことだって、理解できるでしょうに!
114110TEXT_KINGBZ004_05191_APYAAHI_500_216いいえ、お金を払うことは、 私にとって掟を強制されるに等しい行為……。 絶対に受け容れるわけにはいかないわ!
115111TEXT_KINGBZ004_05191_APYAAHI_000_217やむなく私は、街の一角に天幕を張り、 国家の法による支配に反逆することを決意した! たったひとりで権力への抵抗活動を始めたのよ。
116112TEXT_KINGBZ004_05191_APYAAHI_000_218けれどある日、活動を終えて戻ったら…… 綺麗さっぱり何もかも消えていた。 そこにあったのは、立入禁止の看板ひとつだけ!
117113TEXT_KINGBZ004_05191_CEETOLJA_000_219財産を没収されちゃったの? それはさすがに、可哀想かな……?
118114TEXT_KINGBZ004_05191_APYAAHI_000_220(★未使用/削除予定★)
119115TEXT_KINGBZ004_05191_TENTOAWA_100_220お前の事情はわかったよ。 けど、誰も彼もが自由に振る舞っていたらメチャクチャになる。 だからこそ、法という最低限のルールがあるんだろう。
120116TEXT_KINGBZ004_05191_TENTOAWA_200_220もちろん、時が経って古くなったものや、 なんでだよって思うものも、中にはあるかもしれない。
121117TEXT_KINGBZ004_05191_TENTOAWA_300_220だったら、ただ守るんじゃなくて、変えていけばいいだろ? お前の言ってることは自由じゃない、 ただワガママで、身勝手なだけだ!
122118TEXT_KINGBZ004_05191_APYAAHI_400_220じゃあ、法を改正して、 私は何をしても許されるようにしまーす!
123119TEXT_KINGBZ004_05191_TENTOAWA_000_221真面目に話を聞いたオレたちが馬鹿だった……。
124120TEXT_KINGBZ004_05191_TENTOAWA_100_221みんなでアパーヒを捕まえるぞ!
125121TEXT_KINGBZ004_05191_SOLDIER05191C_000_222貴様が首謀者だな!? 手下どもは全員ひっ捕らえたぞ、観念するんだな!
126122TEXT_KINGBZ004_05191_APYAAHI_000_223こ、今回はおとなしく負けを認めましょう。 けど、この戦いをどこかで観てる残りの2期生たちが、 必ずや私の遺志を継いでくれるはず……!
127123TEXT_KINGBZ004_05191_APYAAHI_000_224「自由の扉」は、永遠に閉ざされることはないのよー!
128124TEXT_KINGBZ004_05191_TENTOAWA_000_225たとえ自由のためでも、他人を害していいわけがない。 互いに迷惑かけて、それでも支え合っていくのが人間だろ?
129125TEXT_KINGBZ004_05191_LOASHKANA_000_230あのエルレットと気が合うくらいだから、わかってはいたけど…… なんて身勝手な人なの!?
130126TEXT_KINGBZ004_05191_KUIYKI_000_235これで、イットカの無念も完全に晴らせたよ……。 ありがとう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>!
131127TEXT_KINGBZ004_05191_TEPEKE_000_240戦力の要を魔物に頼っていたところから察するに、 手下たちをあまり多くは渡航させられなかったみたいですね。 ヴィラザーンの資産も底を尽きたということでしょうか。
132128TEXT_KINGBZ004_05191_CEETOLJA_000_300<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>ちゃん、それにみんなも、 本当にお疲れさま!
133129TEXT_KINGBZ004_05191_CEETOLJA_000_301アパーヒが勇連隊に捕まって、祭器も破壊されたから、 これで一件落着だね。
134130TEXT_KINGBZ004_05191_CEETOLJA_000_302それじゃシャバーブチェに戻って、 ラマジュンさんたちに報告しよ!
135131TEXT_KINGBZ004_05191_BRUKEVU_000_305(★未使用/削除予定★)
136132TEXT_KINGBZ004_05191_RRALMAJUN_000_400アパーヒの襲撃を、阻止してくれたんですね! 手下たちも全員勇連隊によって逮捕され、 街への被害はまったくありませんでした。
137133TEXT_KINGBZ004_05191_RRALMAJUN_000_401ところで……武の院の賢士が、 今回、倒した魔物の遺骸を検分した結果、 意外な事実が判明したそうです。
138134TEXT_KINGBZ004_05191_RRALMAJUN_000_402なんと、アパーヒが従えていたのは本物の魔物ではなく、 微細な菌類が集まって、魔物の形を成したものだったんだとか。
139135TEXT_KINGBZ004_05191_RRALMAJUN_000_403つまり、例の祭器に封印されていたのは、 菌類のトラルヴィドラールだった、ということです。
140136TEXT_KINGBZ004_05191_RRALMAJUN_000_404アパーヒは、各地を巡って危険な魔物を探し、 それを菌類で再現することで、手駒を増やしていたのでしょう。 これが「魔物を手懐け、連れ去っている」という噂の真相です。
141137TEXT_KINGBZ004_05191_RRALMAJUN_000_405けれど、そんな脅威もみなさんの活躍で退けられました。 労いも兼ねて、とびっきりのタコスを振る舞いますので、 どうぞ食べていってください!
142138TEXT_KINGBZ004_05191_RRALMAJUN_000_406あ、そうそう。 テントーワさんたちは、この後、故郷に戻られるようですから、 最後にご挨拶などされてはいかがでしょう?
143139TEXT_KINGBZ004_05191_RRALMAJUN_000_410(★未使用/削除予定★)
144140TEXT_KINGBZ004_05191_TENTOAWA_000_415イシュガルドに行ったときも思ったけど、 地域ごとに全然違うメシがあって、面白いな! オマエが旅をする理由もわかるぞ。
145141TEXT_KINGBZ004_05191_LOASHKANA_000_420アナタといたら、ウィスルムとゼリグのことを思い出しちゃった。 元気にしているか、手紙でも出してみようかしら。
146142TEXT_KINGBZ004_05191_KUIYKI_000_425故郷に帰る前に、買い物もしておきたいな。 万一のために備えて、替えの眼鏡を、ね。
147143TEXT_KINGBZ004_05191_CEETOLJA_000_430シャバーブチェはいろんな人がいて、ほんと楽しい! ウチの地元にも、こういうお店ほしいよー!
148144TEXT_KINGBZ004_05191_TEPEKE_000_435そういえば、この店で私の帰りを待っていた両親が、 ここのタコスは美味しいと言ってました。 お土産に持って帰ったら喜ぶでしょうか……?
149145TEXT_KINGBZ004_05191_TENTOAWA_000_500実は、里に戻ってから皆と話し合って、 イッカクの祭器を使うのをやめることにしたんだ。 だから今のオレはもう、「眠らずの勇士」じゃない。
150146TEXT_KINGBZ004_05191_TENTOAWA_000_501でさ、イシュガルドの神殿騎士団を参考に、 訓練したり、交代で見張りをしたり…… いろいろと新しいことを始めてみたよ。
151147TEXT_KINGBZ004_05191_TENTOAWA_000_502ローデニケも眠り子の役目から解放されて自由な時間が増えた。 なのに、オレにつきあって訓練してるんだから、世話ないよな。
152148TEXT_KINGBZ004_05191_TENTOAWA_000_503まぁそれも全部オマエのおかげだ。 オマエが示した護り手の生き方、オレたちも貫いてみせるよ!
153149TEXT_KINGBZ004_05191_LOASHKANA_000_600ワタシの部族では、サソリの祭器が使えない状況に備えて、 毒に対する耐性をつける訓練を始めたの。
154150TEXT_KINGBZ004_05191_LOASHKANA_000_601最初のうちは適切な分量がわからず、 危険な状況になることもあったけど…… そういうときこそ、祭器の出番よ。
155151TEXT_KINGBZ004_05191_LOASHKANA_000_602元来、人間には困難を克服する力が備わっている。 いつの日か、超常の力をもつ祭器に頼らず、 自分たちの力だけで暮らせるようになってみせるわ。
156152TEXT_KINGBZ004_05191_LOASHKANA_000_603それにしても、毒のない食べ物は久々! とっても美味しいわね!
157153TEXT_KINGBZ004_05191_KUIYKI_000_700アゲハの祭器を持ち出すことを許してくれた集落のみんなに、 これで良い報告ができるよ。
158154TEXT_KINGBZ004_05191_KUIYKI_000_701キミの素性は初めからアパーヒにバレてたみたいだけど…… それってつまり、キミが英雄として戦い続け、 名声をあげた結果でもあるんだろうね。
159155TEXT_KINGBZ004_05191_KUIYKI_000_702アタシはイットカの遺志を継いで凄腕の狩人になりたい。 でもそれは、行動の結果としてついてくるものだと思う。
160156TEXT_KINGBZ004_05191_KUIYKI_000_703だから、いまは集落の平和を護ることだけを考える。 そしていつの日か、キミのところまでアタシの名が届くといいな!
161157TEXT_KINGBZ004_05191_CEETOLJA_000_800<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>ちゃん、お疲れさま! 戦いは怖かったけど、みんなのおかげで心強かったー!
162158TEXT_KINGBZ004_05191_CEETOLJA_000_801せっかくトライヨラまで来たから、 ウチはこのあと、お土産をたっくさん買って村に帰るよ。 あとそうだ、ウチの村といえばね……
163159TEXT_KINGBZ004_05191_CEETOLJA_000_802この前、カクージャのおじさんからお手紙が届いたの! 情状酌量の余地ありってことで、もうすぐ釈放されて、 約束どおり、一番最初にウチの村へ来てくれるって!
164160TEXT_KINGBZ004_05191_CEETOLJA_000_803村のみんなも事情は知ってるし、歓迎してくれるはず! もし、おじさんが村専属の傭兵になってくれたら、 護ってもらいつつ、一緒にトライヨラまで遊びに来るね!
165161TEXT_KINGBZ004_05191_TEPEKE_000_900それにしても、祭器の由来がヨカフイ族にあったとは……。 大陸を支配したという強大な部族ですら、 存亡の危機に瀕し、超常の力を求めたのですね。
166162TEXT_KINGBZ004_05191_TEPEKE_000_901私の部族は、祭器にフクロウを封じました。 そしてその力は、大きな危険を呼ぶ恐れがあるとして、 長らく、使われることもなかったわけですが……
167163TEXT_KINGBZ004_05191_TEPEKE_000_902村のみんなに新たな接し方を提案することもできるのではと、 そうした思いを胸に、ずっと鍛錬を続けてるんですよ。 少しは強くなったなって、思いませんでしたか?
168164TEXT_KINGBZ004_05191_TEPEKE_000_903……なーんて。 過ぎた力を求めれば、ヴィラザーンと同じ。 私はこれからも、無欲に腕を磨いていきます!
169165TEXT_KINGBZ004_05191_TEPEKE_000_904さて、名残惜しいですが、そろそろ帰らないと……。 最後にみんなでブルケブさんに挨拶していきましょう。
170166TEXT_KINGBZ004_05191_BRUKEVU_100_1000皆との挨拶は済んだようだな。 そろそろお開きとするか。
171167TEXT_KINGBZ004_05191_LOASHKANA_000_1000それじゃ、また。 元気でね!
172168TEXT_KINGBZ004_05191_TENTOAWA_000_1001次は、ローデニケも連れてくるよ。 アイツも、世話になった皆に会いたがってたしな。
173169TEXT_KINGBZ004_05191_KUIYKI_000_1002近くまで来たら、里に顔を出してね。 アタシが仕留めた、美味しいイノシシをご馳走するから!
174170TEXT_KINGBZ004_05191_CEETOLJA_000_1003みんながこれからも、楽しくすごせますよーに! またねー!
175171TEXT_KINGBZ004_05191_TEPEKE_000_1004あなたに、少しでも恩返しはできたでしょうか…… 私で力になれることがあれば、いつでも呼んでください!
176172TEXT_KINGBZ004_05191_RRALMAJUN_000_1005みなさんのおかげで…… 祭器による一連の騒動も、ようやく落ち着きましたね!
177173TEXT_KINGBZ004_05191_BRUKEVU_000_1006首領が捕まり、組織としての体裁が保てなくなれば、 残党どももデカい行動は起こせず、自然消滅するはず。 これにて一件落着だな!
178174TEXT_KINGBZ004_05191_RRALMAJUN_000_1007あ、いらっしゃいませー!
179175TEXT_KINGBZ004_05191_UNBOUND05191A_000_1008ケッ、最低限のルールだなどと、説教くせぇ……。 まったく虫唾が走る連中だったぜ!
180176TEXT_KINGBZ004_05191_UNBOUND05191D_100_1008それに引き換え、アパーヒ殿のあの雄姿…… 心打つものがあった……!
181177TEXT_KINGBZ004_05191_UNBOUND05191B_000_1009首領の遺志は、あたしらが継ぐのら。 祭器に代わる力をげっとして、国家をひっくり返してやるのら~!
182178TEXT_KINGBZ004_05191_UNBOUND05191C_000_1010そうとも、「自由の扉」は永遠不滅。 僕たち2期生で、次の<RubyCharaters>FF07E4BD9CE688A6FF10E382B9E38388E383BCE383AAE383BC</RubyCharaters>を奏でよう!
183179TEXT_KINGBZ004_05191_RRALMAJUN_000_1011こ、ここに残党がいたー!?
184180TEXT_KINGBZ004_05191_RRALMAJUN_000_1012勇連隊さーん、早く来てー!
185181TEXT_KINGBZ004_05191_UNBOUND05191D_000_1013クソッ、こんなところで捕まるわけには……!