7.45 follow-up (#99)

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* 7.45 follow-up
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2026-03-03 21:04:14 -06:00
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0,"TEXT_JOBDEFRDM_00422_ARYA_000_000","師匠……本当に旅に出てしまいましたね。
0,TEXT_JOBDEFRDM_00422_ARYA_000_000,"師匠……本当に旅に出てしまいましたね。
でもあの最後の言葉は、また会えるって意味ですよね……!?"
1,"TEXT_JOBDEFRDM_00422_ARYA_000_001","先輩も、ときどき会いにきてくれるとうれしいです。
1,TEXT_JOBDEFRDM_00422_ARYA_000_001,"先輩も、ときどき会いにきてくれるとうれしいです。
再会のとき、ちっとも成長してないぞって言われないように、
修行、がんばります……!"
2,"TEXT_JOBDEFRDM_00422_ARYA_000_010","師匠に託された、この剣。
2,TEXT_JOBDEFRDM_00422_ARYA_000_010,"師匠に託された、この剣。
その重さに胸が詰まりそうになりますが……励みにもなります!"
3,"TEXT_JOBDEFRDM_00422_ARYA_000_050","わあ、先輩、様子を見に来てくださったんですか!?
3,TEXT_JOBDEFRDM_00422_ARYA_000_050,"わあ、先輩、様子を見に来てくださったんですか!?
気にかけてくれている人がいると思うと、
修行にも、より身が入ります……!"
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5,"TEXT_JOBDEFRDM_00422_Q1_000_100","何を聞く?"
6,"TEXT_JOBDEFRDM_00422_A1_000_101","近況について"
7,"TEXT_JOBDEFRDM_00422_A1_000_102","「赤魔道士」とは何か?"
8,"TEXT_JOBDEFRDM_00422_A1_000_103","キャンセル"
9,"TEXT_JOBDEFRDM_00422_ARYA_000_100","師匠からいただいた細剣……。
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9,TEXT_JOBDEFRDM_00422_ARYA_000_100,"師匠からいただいた細剣……。
この武器に相応しい実力を身につけるため、修行の毎日です!"
10,"TEXT_JOBDEFRDM_00422_ARYA_000_101","エオルゼア全土をまわっている師匠から、
10,TEXT_JOBDEFRDM_00422_ARYA_000_101,"エオルゼア全土をまわっている師匠から、
直接指導を受けられるわけではないですが……
その代わり、当座の課題をいただいたんですよ!"
11,"TEXT_JOBDEFRDM_00422_ARYA_000_102","魔物退治などの散発的な修行はもう十分。
11,TEXT_JOBDEFRDM_00422_ARYA_000_102,"魔物退治などの散発的な修行はもう十分。
困っている人々から依頼を受け、その助けとなることで、
救いを求める者の「抗う力」となるべく志を学べ……と。"
12,"TEXT_JOBDEFRDM_00422_ARYA_000_103","なんだか、先輩とおなじ冒険者になったみたいで、
12,TEXT_JOBDEFRDM_00422_ARYA_000_103,"なんだか、先輩とおなじ冒険者になったみたいで、
修行なんですけど、ちょっと嬉しいです……!
いつか実力でも追いつけるよう、がんばりますね!"
13,"TEXT_JOBDEFRDM_00422_ARYA_000_110","イルサバード派遣団に参加されて、
13,TEXT_JOBDEFRDM_00422_ARYA_000_110,"イルサバード派遣団に参加されて、
帝都ガレマルドの方々を、保護なされたそうですね!
冒険者ギルドも、その噂で持ちきりですよ。"
14,"TEXT_JOBDEFRDM_00422_ARYA_000_111","わたし自身は、帝国との関係はありません。
14,TEXT_JOBDEFRDM_00422_ARYA_000_111,"わたし自身は、帝国との関係はありません。
でもアラミゴ出身の師匠は、噂をエオルゼアのどこかで聞いて、
きっと、そっと……静かに笑うでしょう。"
15,"TEXT_JOBDEFRDM_00422_ARYA_000_112","エオルゼアが落ち着けば、諸国を巡っている師匠も戻ってきて、
15,TEXT_JOBDEFRDM_00422_ARYA_000_112,"エオルゼアが落ち着けば、諸国を巡っている師匠も戻ってきて、
わたしの修行に、もっともっと付き合ってくれるようになります。
そのときに失望されないよう、わたしもがんばらないと!"
16,"TEXT_JOBDEFRDM_00422_ARYA_000_113",""
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19,"TEXT_JOBDEFRDM_00422_ARYA_000_300","赤魔道士とは何か……ですか?
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18,TEXT_JOBDEFRDM_00422_ARYA_000_115,
19,TEXT_JOBDEFRDM_00422_ARYA_000_300,"赤魔道士とは何か……ですか?
わたしが、ちゃんと赤魔法の理を理解しているか、
試してくださってるんですね……!"
20,"TEXT_JOBDEFRDM_00422_ARYA_000_301","「赤魔法」は、黒魔法と白魔法を土台とし、
20,TEXT_JOBDEFRDM_00422_ARYA_000_301,"「赤魔法」は、黒魔法と白魔法を土台とし、
世界の滅びに「抗う力」として生まれた、独自の魔法体系です。"
21,"TEXT_JOBDEFRDM_00422_ARYA_000_302","赤魔法の起源は、1500年以上前まで遡るとか……。
21,TEXT_JOBDEFRDM_00422_ARYA_000_302,"赤魔法の起源は、1500年以上前まで遡るとか……。
その当時、魔法文明どうしの衝突により、
世界を、水の災厄……「第六霊災」が襲いました。"
22,"TEXT_JOBDEFRDM_00422_ARYA_000_303","災厄による大洪水から逃れるため、
22,TEXT_JOBDEFRDM_00422_ARYA_000_303,"災厄による大洪水から逃れるため、
ギラバニアの山々に身を寄せた民の中には、
マハの黒魔道士や、アムダプールの白魔道士もいました。"
23,"TEXT_JOBDEFRDM_00422_ARYA_000_304","彼らの使う「黒魔法」と「白魔法」は、
23,TEXT_JOBDEFRDM_00422_ARYA_000_304,"彼らの使う「黒魔法」と「白魔法」は、
その後、禁忌として封印されましたが……
滅びの時代に抗い、再興を果たすために、魔法の力は不可欠。"
24,"TEXT_JOBDEFRDM_00422_ARYA_000_305","そこで誕生したのが、ふたつの魔法をもとにして編みだされた、
24,TEXT_JOBDEFRDM_00422_ARYA_000_305,"そこで誕生したのが、ふたつの魔法をもとにして編みだされた、
新たな魔法体系……すなわち「赤魔法」なのです。"
25,"TEXT_JOBDEFRDM_00422_ARYA_000_306","赤魔道士は、それぞれの時代で、
25,TEXT_JOBDEFRDM_00422_ARYA_000_306,"赤魔道士は、それぞれの時代で、
弱き者の「抗う力」となるべく、細剣を振るってきました。
そして今、その力を受け継いだのがわたしと先輩というわけです!"
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26,TEXT_JOBDEFRDM_00422_TALK_ACTOR,(★未使用/削除予定★)
1 key 0 TEXT_JOBDEFRDM_00422_ARYA_000_000 1 師匠……本当に旅に出てしまいましたね。 でもあの最後の言葉は、また会えるって意味ですよね……!?
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0 TEXT_JOBDEFRDM_00422_ARYA_000_000 師匠……本当に旅に出てしまいましたね。 でもあの最後の言葉は、また会えるって意味ですよね……!?
2 1 TEXT_JOBDEFRDM_00422_ARYA_000_001 1 TEXT_JOBDEFRDM_00422_ARYA_000_001 先輩も、ときどき会いにきてくれるとうれしいです。 再会のとき、ちっとも成長してないぞって言われないように、 修行、がんばります……! 先輩も、ときどき会いにきてくれるとうれしいです。 再会のとき、ちっとも成長してないぞって言われないように、 修行、がんばります……!
3 2 TEXT_JOBDEFRDM_00422_ARYA_000_010 2 TEXT_JOBDEFRDM_00422_ARYA_000_010 師匠に託された、この剣。 その重さに胸が詰まりそうになりますが……励みにもなります! 師匠に託された、この剣。 その重さに胸が詰まりそうになりますが……励みにもなります!
4 3 TEXT_JOBDEFRDM_00422_ARYA_000_050 3 TEXT_JOBDEFRDM_00422_ARYA_000_050 わあ、先輩、様子を見に来てくださったんですか!? 気にかけてくれている人がいると思うと、 修行にも、より身が入ります……! わあ、先輩、様子を見に来てくださったんですか!? 気にかけてくれている人がいると思うと、 修行にも、より身が入ります……!
5 4 TEXT_JOBDEFRDM_00422_ARYA_000_051 4 TEXT_JOBDEFRDM_00422_ARYA_000_051
6 5 TEXT_JOBDEFRDM_00422_Q1_000_100 5 TEXT_JOBDEFRDM_00422_Q1_000_100 何を聞く? 何を聞く?
7 6 TEXT_JOBDEFRDM_00422_A1_000_101 6 TEXT_JOBDEFRDM_00422_A1_000_101 近況について 近況について
8 7 TEXT_JOBDEFRDM_00422_A1_000_102 7 TEXT_JOBDEFRDM_00422_A1_000_102 「赤魔道士」とは何か? 「赤魔道士」とは何か?
9 8 TEXT_JOBDEFRDM_00422_A1_000_103 8 TEXT_JOBDEFRDM_00422_A1_000_103 キャンセル キャンセル
10 9 TEXT_JOBDEFRDM_00422_ARYA_000_100 9 TEXT_JOBDEFRDM_00422_ARYA_000_100 師匠からいただいた細剣……。 この武器に相応しい実力を身につけるため、修行の毎日です! 師匠からいただいた細剣……。 この武器に相応しい実力を身につけるため、修行の毎日です!
11 10 TEXT_JOBDEFRDM_00422_ARYA_000_101 10 TEXT_JOBDEFRDM_00422_ARYA_000_101 エオルゼア全土をまわっている師匠から、 直接指導を受けられるわけではないですが…… その代わり、当座の課題をいただいたんですよ! エオルゼア全土をまわっている師匠から、 直接指導を受けられるわけではないですが…… その代わり、当座の課題をいただいたんですよ!
12 11 TEXT_JOBDEFRDM_00422_ARYA_000_102 11 TEXT_JOBDEFRDM_00422_ARYA_000_102 魔物退治などの散発的な修行はもう十分。 困っている人々から依頼を受け、その助けとなることで、 救いを求める者の「抗う力」となるべく志を学べ……と。 魔物退治などの散発的な修行はもう十分。 困っている人々から依頼を受け、その助けとなることで、 救いを求める者の「抗う力」となるべく志を学べ……と。
13 12 TEXT_JOBDEFRDM_00422_ARYA_000_103 12 TEXT_JOBDEFRDM_00422_ARYA_000_103 なんだか、先輩とおなじ冒険者になったみたいで、 修行なんですけど、ちょっと嬉しいです……! いつか実力でも追いつけるよう、がんばりますね! なんだか、先輩とおなじ冒険者になったみたいで、 修行なんですけど、ちょっと嬉しいです……! いつか実力でも追いつけるよう、がんばりますね!
14 13 TEXT_JOBDEFRDM_00422_ARYA_000_110 13 TEXT_JOBDEFRDM_00422_ARYA_000_110 イルサバード派遣団に参加されて、 帝都ガレマルドの方々を、保護なされたそうですね! 冒険者ギルドも、その噂で持ちきりですよ。 イルサバード派遣団に参加されて、 帝都ガレマルドの方々を、保護なされたそうですね! 冒険者ギルドも、その噂で持ちきりですよ。
15 14 TEXT_JOBDEFRDM_00422_ARYA_000_111 14 TEXT_JOBDEFRDM_00422_ARYA_000_111 わたし自身は、帝国との関係はありません。 でもアラミゴ出身の師匠は、噂をエオルゼアのどこかで聞いて、 きっと、そっと……静かに笑うでしょう。 わたし自身は、帝国との関係はありません。 でもアラミゴ出身の師匠は、噂をエオルゼアのどこかで聞いて、 きっと、そっと……静かに笑うでしょう。
16 15 TEXT_JOBDEFRDM_00422_ARYA_000_112 15 TEXT_JOBDEFRDM_00422_ARYA_000_112 エオルゼアが落ち着けば、諸国を巡っている師匠も戻ってきて、 わたしの修行に、もっともっと付き合ってくれるようになります。 そのときに失望されないよう、わたしもがんばらないと! エオルゼアが落ち着けば、諸国を巡っている師匠も戻ってきて、 わたしの修行に、もっともっと付き合ってくれるようになります。 そのときに失望されないよう、わたしもがんばらないと!
17 16 TEXT_JOBDEFRDM_00422_ARYA_000_113 16 TEXT_JOBDEFRDM_00422_ARYA_000_113
18 17 TEXT_JOBDEFRDM_00422_ARYA_000_114 17 TEXT_JOBDEFRDM_00422_ARYA_000_114
19 18 TEXT_JOBDEFRDM_00422_ARYA_000_115 18 TEXT_JOBDEFRDM_00422_ARYA_000_115
20 19 TEXT_JOBDEFRDM_00422_ARYA_000_300 19 TEXT_JOBDEFRDM_00422_ARYA_000_300 赤魔道士とは何か……ですか? わたしが、ちゃんと赤魔法の理を理解しているか、 試してくださってるんですね……! 赤魔道士とは何か……ですか? わたしが、ちゃんと赤魔法の理を理解しているか、 試してくださってるんですね……!
21 20 TEXT_JOBDEFRDM_00422_ARYA_000_301 20 TEXT_JOBDEFRDM_00422_ARYA_000_301 「赤魔法」は、黒魔法と白魔法を土台とし、 世界の滅びに「抗う力」として生まれた、独自の魔法体系です。 「赤魔法」は、黒魔法と白魔法を土台とし、 世界の滅びに「抗う力」として生まれた、独自の魔法体系です。
22 21 TEXT_JOBDEFRDM_00422_ARYA_000_302 21 TEXT_JOBDEFRDM_00422_ARYA_000_302 赤魔法の起源は、1500年以上前まで遡るとか……。 その当時、魔法文明どうしの衝突により、 世界を、水の災厄……「第六霊災」が襲いました。 赤魔法の起源は、1500年以上前まで遡るとか……。 その当時、魔法文明どうしの衝突により、 世界を、水の災厄……「第六霊災」が襲いました。
23 22 TEXT_JOBDEFRDM_00422_ARYA_000_303 22 TEXT_JOBDEFRDM_00422_ARYA_000_303 災厄による大洪水から逃れるため、 ギラバニアの山々に身を寄せた民の中には、 マハの黒魔道士や、アムダプールの白魔道士もいました。 災厄による大洪水から逃れるため、 ギラバニアの山々に身を寄せた民の中には、 マハの黒魔道士や、アムダプールの白魔道士もいました。
24 23 TEXT_JOBDEFRDM_00422_ARYA_000_304 23 TEXT_JOBDEFRDM_00422_ARYA_000_304 彼らの使う「黒魔法」と「白魔法」は、 その後、禁忌として封印されましたが…… 滅びの時代に抗い、再興を果たすために、魔法の力は不可欠。 彼らの使う「黒魔法」と「白魔法」は、 その後、禁忌として封印されましたが…… 滅びの時代に抗い、再興を果たすために、魔法の力は不可欠。
25 24 TEXT_JOBDEFRDM_00422_ARYA_000_305 24 TEXT_JOBDEFRDM_00422_ARYA_000_305 そこで誕生したのが、ふたつの魔法をもとにして編みだされた、 新たな魔法体系……すなわち「赤魔法」なのです。 そこで誕生したのが、ふたつの魔法をもとにして編みだされた、 新たな魔法体系……すなわち「赤魔法」なのです。
26 25 TEXT_JOBDEFRDM_00422_ARYA_000_306 25 TEXT_JOBDEFRDM_00422_ARYA_000_306 赤魔道士は、それぞれの時代で、 弱き者の「抗う力」となるべく、細剣を振るってきました。 そして今、その力を受け継いだのがわたしと先輩というわけです! 赤魔道士は、それぞれの時代で、 弱き者の「抗う力」となるべく、細剣を振るってきました。 そして今、その力を受け継いだのがわたしと先輩というわけです!
27 26 TEXT_JOBDEFRDM_00422_TALK_ACTOR 26 TEXT_JOBDEFRDM_00422_TALK_ACTOR (★未使用/削除予定★) (★未使用/削除予定★)
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