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#,,
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int32,str,str
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0,"TEXT_REGROCGATESOFJUDGEMENT_00111_MARCELAIN_000_000","冒険者風情が私に何の用だ。
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用件次第では、その首叩き落とすぞ。"
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1,"TEXT_REGROCGATESOFJUDGEMENT_00111_MARCELAIN_000_001","冒険者風情が私に何の用だ。
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じきに始まるドラゴン族との戦いに備え、皆忙しい。
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邪魔にならぬうちに、用件を済ませてくれ。"
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2,"TEXT_REGROCGATESOFJUDGEMENT_00111_MARCELAIN_000_002","誰かと思えば貴公であったか、気高き冒険者よ!
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先の防衛戦では、本当に世話になったな。
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……して、今回は何用かな?"
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3,"TEXT_REGROCGATESOFJUDGEMENT_00111_MARCELAIN_000_003","やあ、よくぞ参られた!
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ついに、この「大審門」を通過する許可がおりたのだな。
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差し当たって、何か用はあるかな?"
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4,"TEXT_REGROCGATESOFJUDGEMENT_00111_MARCELAIN_000_004","おお、我らが英雄殿ではないか!
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この「大審門」も、もはや貴公の資格を問うことはあるまい。
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……して、私に何か御用かな?"
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5,"TEXT_REGROCGATESOFJUDGEMENT_00111_MARCELAIN_000_005","いつでも来い、ドラゴン族め!
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ところで、こんな危機的状況にあって、
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私に何か用でもあると?"
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6,"TEXT_REGROCGATESOFJUDGEMENT_00111_MARCELAIN_000_010","私は、教皇庁直属の栄えある神殿騎士団の一員。
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皇都「イシュガルド」の主門たる、ここ「大審門」を、
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あらゆる害悪から守護する役目を担っている。"
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7,"TEXT_REGROCGATESOFJUDGEMENT_00111_MARCELAIN_000_011","当然、お前のような者も排除の対象だ。
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ここで首を落とされないだけ感謝しろ。
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立ち去れ、冒険者!"
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8,"TEXT_REGROCGATESOFJUDGEMENT_00111_MARCELAIN_000_012","私は、教皇庁直属の栄えある神殿騎士団の一員。
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皇都「イシュガルド」の主門たる、ここ「大審門」を、
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あらゆる害悪から守護する役目を担っている。"
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9,"TEXT_REGROCGATESOFJUDGEMENT_00111_MARCELAIN_000_013","ドラゴン族の襲来が予想されるため、
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常にも増して強い警備体制が敷かれているのだ。
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火急の用件でもないかぎり、対応はできん。"
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10,"TEXT_REGROCGATESOFJUDGEMENT_00111_MARCELAIN_000_015","ふむ、ではもう一度、紹介させてもらおう。
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私は、教皇庁直属の栄えある神殿騎士団の一員。
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皇都「イシュガルド」の主門たる「大審門」を守護している。"
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11,"TEXT_REGROCGATESOFJUDGEMENT_00111_MARCELAIN_000_016","「大審門」を抜けた先には、皇都に繋がる橋「雲廊」がある。
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この橋は、皇都を守る巨大魔法障壁「ダナフェンの首飾り」の、
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要にもなっている重要施設だ。"
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12,"TEXT_REGROCGATESOFJUDGEMENT_00111_MARCELAIN_000_017","それゆえ、ここ「大審門」の守護は、
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我々、神殿騎士団にとって、非常に重要な役目なのだよ。"
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13,"TEXT_REGROCGATESOFJUDGEMENT_00111_MARCELAIN_000_018","ふむ、ではもう一度、紹介させてもらおう。
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私は、教皇庁直属の栄えある神殿騎士団の一員。
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皇都「イシュガルド」の主門たる「大審門」を守護している。"
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14,"TEXT_REGROCGATESOFJUDGEMENT_00111_MARCELAIN_000_019","我々は、先の襲撃において、
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ドラゴン族の皇都侵入を許してしまった……。
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あのような失態を、二度と犯さぬ覚悟で務めている。"
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15,"TEXT_REGROCGATESOFJUDGEMENT_00111_MARCELAIN_000_030","ふむ、ではもう一度、紹介させてもらおう。
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私は、教皇庁直属の栄えある神殿騎士団の一員。
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皇都「イシュガルド」の主門たる「大審門」を守護している。"
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16,"TEXT_REGROCGATESOFJUDGEMENT_00111_MARCELAIN_000_031","先の邪竜侵攻に際しては、
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我ら神殿騎士団は、一丸となり戦い皇都を守り抜いた。
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むろん、英雄たる貴公の活躍あってのものだがな!"
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17,"TEXT_REGROCGATESOFJUDGEMENT_00111_MARCELAIN_000_020","皇都「イシュガルド」に通じる唯一の門だ。
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ここで戦神ハルオーネ様の審判を受け、
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許された者だけが中に入ることができる。"
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18,"TEXT_REGROCGATESOFJUDGEMENT_00111_MARCELAIN_000_021","今は外の国から訪れた者への審判は行われていない。
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ここにいても中には通さぬ。
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立ち去れ、冒険者!"
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19,"TEXT_REGROCGATESOFJUDGEMENT_00111_MARCELAIN_000_022","皇都「イシュガルド」に通じる唯一の門だ。
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ここで戦神ハルオーネ様の審判を受け、
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許された者だけが中に入ることができる。"
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20,"TEXT_REGROCGATESOFJUDGEMENT_00111_MARCELAIN_000_023","ドラゴン族との戦いが目前に迫った今、
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審判を行っている余裕など、どこにもない。
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さて、理解してもらえただろうな?"
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21,"TEXT_REGROCGATESOFJUDGEMENT_00111_MARCELAIN_000_025","皇都「イシュガルド」に通じる唯一の門だ。
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ここで戦神ハルオーネ様の審判を受け、
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許された者だけが中に入ることができる。"
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22,"TEXT_REGROCGATESOFJUDGEMENT_00111_MARCELAIN_000_026","今は審判が行われておらず、中へ入ることはできない。
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しかし、貴公ほどの者であれば、いずれ許可がおりよう。
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その時は、盛大に歓迎させてくれ!"
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23,"TEXT_REGROCGATESOFJUDGEMENT_00111_MARCELAIN_000_027","皇都「イシュガルド」に通じる唯一の門だ。
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ここで戦神ハルオーネ様の審判を受け、
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許された者だけが中に入ることができる。"
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24,"TEXT_REGROCGATESOFJUDGEMENT_00111_MARCELAIN_000_028","……改めて、通行許可を得た貴公を歓迎する!
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この「大審門」を抜け雲廊を渡りきれば、
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そこが栄えある皇都だ。"
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25,"TEXT_REGROCGATESOFJUDGEMENT_00111_MARCELAIN_000_029","邪なる者は、戦神の冷風にまかれ、
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雲廊より雲海の底へと投げ落とされるというが……。
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貴公であれば、何の問題もなく通過できよう。"
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26,"TEXT_REGROCGATESOFJUDGEMENT_00111_Q1_000_000","何を聞く?"
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27,"TEXT_REGROCGATESOFJUDGEMENT_00111_A1_000_001","あなたのことを教えてほしい"
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28,"TEXT_REGROCGATESOFJUDGEMENT_00111_A1_000_002","ここはどんなところだ?"
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29,"TEXT_REGROCGATESOFJUDGEMENT_00111_A1_000_003","キャンセル"
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