* submodules

* 7.45 p1

* 7.45 p2
This commit is contained in:
xiashtra
2026-03-02 23:57:13 -06:00
committed by GitHub
parent 0f8a1d3fc3
commit ac666f0f6d
20466 changed files with 2114776 additions and 13938 deletions
@@ -0,0 +1,34 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_REGDRA2MATOYASCAVE_00290_TOROROGGO_000_000","ケロロロ……。
この洞窟に客人とは、なんたる珍しきこと!
いったい、どんなご用ケロ?"
1,"TEXT_REGDRA2MATOYASCAVE_00290_Q1_000_050","何を聞く?"
2,"TEXT_REGDRA2MATOYASCAVE_00290_A1_000_051","あなたのことを教えてほしい"
3,"TEXT_REGDRA2MATOYASCAVE_00290_A1_000_052","ここはどんなところだ?"
4,"TEXT_REGDRA2MATOYASCAVE_00290_A1_000_053","キャンセル"
5,"TEXT_REGDRA2MATOYASCAVE_00290_TOROROGGO_000_070","ケロロロ……。
マトーヤ様の使い魔で、名は「トロ・ロッゴ」だケロ。"
6,"TEXT_REGDRA2MATOYASCAVE_00290_TOROROGGO_000_071","マトーヤ様のご出身、知の都シャーレアンには、
知恵なきものに知恵をあたえ、
使い魔とする魔法が伝わっていたケロ。"
7,"TEXT_REGDRA2MATOYASCAVE_00290_TOROROGGO_000_072","その魔法によって、知恵と名前をもらったトード……
我のようなものを「ポロッゴ」というのだケロ。"
8,"TEXT_REGDRA2MATOYASCAVE_00290_TOROROGGO_000_073","洞窟の外にもポロッゴはいるが、
あれは「大撤収」の際に置いていかれた、主なき使い魔だケロ。
授かった分別なんてどこへやら、襲ってくるから注意ケロ。"
9,"TEXT_REGDRA2MATOYASCAVE_00290_TOROROGGO_000_074","マトーヤ様は、我らポロッゴのほかにも、
魔法仕掛けのホウキを使い魔になさっているケロ。
研究や身の周りの手伝い……意外とやることは多いケロ!"
10,"TEXT_REGDRA2MATOYASCAVE_00290_TOROROGGO_000_090","名前のとおり、マトーヤ様が隠遁なさっている洞窟ケロ。
入口の岩戸を開けられるのは、我ら使い魔か、
マトーヤ様を知る、ごく一部のヒトだけだケロ。"
11,"TEXT_REGDRA2MATOYASCAVE_00290_TOROROGGO_000_091","この洞窟、マトーヤ様が棲み始めたころは、
魔物の骨がゴロゴロ転がる、陰気な場所だったらしいケロ。"
12,"TEXT_REGDRA2MATOYASCAVE_00290_TOROROGGO_000_092","しかし、マトーヤ様の魔法と、
掃除が生きがいのホウキたちによって、
今では、見た目以上に快適な場所となってるケロ。"
13,"TEXT_REGDRA2MATOYASCAVE_00290_TOROROGGO_000_093","まあ、我らポロッゴがいるかぎり、
ジメジメしてることには変わりないケロ?
ケーロケロケロッ!"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_REGDRA2MATOYASCAVE_00290_TOROROGGO_000_000 ケロロロ……。 この洞窟に客人とは、なんたる珍しきこと! いったい、どんなご用ケロ?
5 1 TEXT_REGDRA2MATOYASCAVE_00290_Q1_000_050 何を聞く?
6 2 TEXT_REGDRA2MATOYASCAVE_00290_A1_000_051 あなたのことを教えてほしい
7 3 TEXT_REGDRA2MATOYASCAVE_00290_A1_000_052 ここはどんなところだ?
8 4 TEXT_REGDRA2MATOYASCAVE_00290_A1_000_053 キャンセル
9 5 TEXT_REGDRA2MATOYASCAVE_00290_TOROROGGO_000_070 ケロロロ……。 マトーヤ様の使い魔で、名は「トロ・ロッゴ」だケロ。
10 6 TEXT_REGDRA2MATOYASCAVE_00290_TOROROGGO_000_071 マトーヤ様のご出身、知の都シャーレアンには、 知恵なきものに知恵をあたえ、 使い魔とする魔法が伝わっていたケロ。
11 7 TEXT_REGDRA2MATOYASCAVE_00290_TOROROGGO_000_072 その魔法によって、知恵と名前をもらったトード…… 我のようなものを「ポロッゴ」というのだケロ。
12 8 TEXT_REGDRA2MATOYASCAVE_00290_TOROROGGO_000_073 洞窟の外にもポロッゴはいるが、 あれは「大撤収」の際に置いていかれた、主なき使い魔だケロ。 授かった分別なんてどこへやら、襲ってくるから注意ケロ。
13 9 TEXT_REGDRA2MATOYASCAVE_00290_TOROROGGO_000_074 マトーヤ様は、我らポロッゴのほかにも、 魔法仕掛けのホウキを使い魔になさっているケロ。 研究や身の周りの手伝い……意外とやることは多いケロ!
14 10 TEXT_REGDRA2MATOYASCAVE_00290_TOROROGGO_000_090 名前のとおり、マトーヤ様が隠遁なさっている洞窟ケロ。 入口の岩戸を開けられるのは、我ら使い魔か、 マトーヤ様を知る、ごく一部のヒトだけだケロ。
15 11 TEXT_REGDRA2MATOYASCAVE_00290_TOROROGGO_000_091 この洞窟、マトーヤ様が棲み始めたころは、 魔物の骨がゴロゴロ転がる、陰気な場所だったらしいケロ。
16 12 TEXT_REGDRA2MATOYASCAVE_00290_TOROROGGO_000_092 しかし、マトーヤ様の魔法と、 掃除が生きがいのホウキたちによって、 今では、見た目以上に快適な場所となってるケロ。
17 13 TEXT_REGDRA2MATOYASCAVE_00290_TOROROGGO_000_093 まあ、我らポロッゴがいるかぎり、 ジメジメしてることには変わりないケロ? ケーロケロケロッ!