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xiashtra ac666f0f6d 7.45 (#98)
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40TEXT_REGDRA2MATOYASCAVE_00290_TOROROGGO_000_000ケロロロ……。 この洞窟に客人とは、なんたる珍しきこと! いったい、どんなご用ケロ?
51TEXT_REGDRA2MATOYASCAVE_00290_Q1_000_050何を聞く?
62TEXT_REGDRA2MATOYASCAVE_00290_A1_000_051あなたのことを教えてほしい
73TEXT_REGDRA2MATOYASCAVE_00290_A1_000_052ここはどんなところだ?
84TEXT_REGDRA2MATOYASCAVE_00290_A1_000_053キャンセル
95TEXT_REGDRA2MATOYASCAVE_00290_TOROROGGO_000_070ケロロロ……。 マトーヤ様の使い魔で、名は「トロ・ロッゴ」だケロ。
106TEXT_REGDRA2MATOYASCAVE_00290_TOROROGGO_000_071マトーヤ様のご出身、知の都シャーレアンには、 知恵なきものに知恵をあたえ、 使い魔とする魔法が伝わっていたケロ。
117TEXT_REGDRA2MATOYASCAVE_00290_TOROROGGO_000_072その魔法によって、知恵と名前をもらったトード…… 我のようなものを「ポロッゴ」というのだケロ。
128TEXT_REGDRA2MATOYASCAVE_00290_TOROROGGO_000_073洞窟の外にもポロッゴはいるが、 あれは「大撤収」の際に置いていかれた、主なき使い魔だケロ。 授かった分別なんてどこへやら、襲ってくるから注意ケロ。
139TEXT_REGDRA2MATOYASCAVE_00290_TOROROGGO_000_074マトーヤ様は、我らポロッゴのほかにも、 魔法仕掛けのホウキを使い魔になさっているケロ。 研究や身の周りの手伝い……意外とやることは多いケロ!
1410TEXT_REGDRA2MATOYASCAVE_00290_TOROROGGO_000_090名前のとおり、マトーヤ様が隠遁なさっている洞窟ケロ。 入口の岩戸を開けられるのは、我ら使い魔か、 マトーヤ様を知る、ごく一部のヒトだけだケロ。
1511TEXT_REGDRA2MATOYASCAVE_00290_TOROROGGO_000_091この洞窟、マトーヤ様が棲み始めたころは、 魔物の骨がゴロゴロ転がる、陰気な場所だったらしいケロ。
1612TEXT_REGDRA2MATOYASCAVE_00290_TOROROGGO_000_092しかし、マトーヤ様の魔法と、 掃除が生きがいのホウキたちによって、 今では、見た目以上に快適な場所となってるケロ。
1713TEXT_REGDRA2MATOYASCAVE_00290_TOROROGGO_000_093まあ、我らポロッゴがいるかぎり、 ジメジメしてることには変わりないケロ? ケーロケロケロッ!