* submodules

* 7.45 p1

* 7.45 p2
This commit is contained in:
xiashtra
2026-03-02 23:57:13 -06:00
committed by GitHub
parent 0f8a1d3fc3
commit ac666f0f6d
20466 changed files with 2114776 additions and 13938 deletions
@@ -0,0 +1,76 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_REGROC2FORGOTTENKNIGHT_00278_GIBRILLONT_000_000","<If(PlayerParameter(4))>姉さん<Else/>兄さん</If>、よく来てくれたな。
「忘れられた騎士亭」は、どこの誰だろうと歓迎するぜ。
この酒場の流儀に馴染める奴なら、な……。"
1,"TEXT_REGROC2FORGOTTENKNIGHT_00278_GIBRILLONT_000_001","ここを情報源として使おうなんざ、嬢ちゃんも肝が据わってやがる。
まぁ、嬢ちゃん目当てに客も増えるだろうから、
持ちつ持たれつ、やっていこうじゃないか。"
2,"TEXT_REGROC2FORGOTTENKNIGHT_00278_GIBRILLONT_000_002","さまざまな出会いが人を作り、その人の過去を作る。
人と人とを結びつけるのも、酒場の魅力だ。"
3,"TEXT_REGROC2FORGOTTENKNIGHT_00278_GIBRILLONT_000_003","やれやれ、蒼天騎士団に目をつけられるとは……
うちの酒場も有名になったもんだ。"
4,"TEXT_REGROC2FORGOTTENKNIGHT_00278_GIBRILLONT_000_004","タタルの嬢ちゃんが、いなくなっちまってなぁ……。
せっかくの看板娘だったのに、少し寂しくなっちまうぜ。"
5,"TEXT_REGROC2FORGOTTENKNIGHT_00278_GIBRILLONT_000_005","タタルの嬢ちゃんが、
またしばらく手伝ってくれるそうでな。
看板娘の復帰は、いつでも大歓迎さ。"
6,"TEXT_REGROC2FORGOTTENKNIGHT_00278_GIBRILLONT_000_006","皇都の雰囲気がきな臭くなってきやがった。
客たちの話題も、少しばかり変わってきているんだ。"
7,"TEXT_REGROC2FORGOTTENKNIGHT_00278_GIBRILLONT_000_007","ウチには雲霧街の連中も、多く出入りしているからな。
例の放火騒ぎで、家を失った奴らに何かできないかと、
常連客からカンパを集めて渡してやったんだ。"
8,"TEXT_REGROC2FORGOTTENKNIGHT_00278_GIBRILLONT_000_008","聞いたぜ、ファルコンネストでの暴動の噂……。
俺もこの酒場で、あらゆるものを失った奴らを見てきたが、
他人のできることなんざ、酒を奢ってやることくらいさ。"
9,"TEXT_REGROC2FORGOTTENKNIGHT_00278_GIBRILLONT_000_009","客たちが、久々にどいつも同じことを言ってると思ったら、
結局「竜を殺せ」ときたもんだ!
一周しちまったのか、それともこれが最後になるのか……。"
10,"TEXT_REGROC2FORGOTTENKNIGHT_00278_GIBRILLONT_000_010","いよいよ、この時が来ちまったか……。
大丈夫、自分の面倒は自分で見れるさ。
いざとなったら、剣を取って戦うまでだ。"
11,"TEXT_REGROC2FORGOTTENKNIGHT_00278_GIBRILLONT_000_011","邪竜の眷属が押し寄せてきたとき、
店を緊急の避難先として開放したんだ。
皆、不安で押しつぶされそうでな……。"
12,"TEXT_REGROC2FORGOTTENKNIGHT_00278_GIBRILLONT_000_012","お前さんが、邪竜を討ったという一報が、
もたらされた時の喜びようときたら……。
本当に、見せてやりたかったぜ。"
13,"TEXT_REGROC2FORGOTTENKNIGHT_00278_GIBRILLONT_000_013","戦争が終わって、やっと復興に取りかかれるようになって……
店でたむろしてた連中も、張りきって街へ働きに行ったよ。
あとで、差し入れでも持っていってやるかな。"
14,"TEXT_REGROC2FORGOTTENKNIGHT_00278_Q1_000_000","何を聞く?"
15,"TEXT_REGROC2FORGOTTENKNIGHT_00278_A1_000_001","あなたのことを教えてほしい"
16,"TEXT_REGROC2FORGOTTENKNIGHT_00278_A1_000_002","ここはどんなところだ?"
17,"TEXT_REGROC2FORGOTTENKNIGHT_00278_A1_000_003","キャンセル"
18,"TEXT_REGROC2FORGOTTENKNIGHT_00278_GIBRILLONT_000_050","この酒場「忘れられた騎士亭」を仕切ってる、
ジブリオンってモンだ。"
19,"TEXT_REGROC2FORGOTTENKNIGHT_00278_GIBRILLONT_000_051","この店には、「負傷兵がマスターの座を受け継ぐ」という、
長い伝統があってな。
……そう、俺も元負傷兵さ。"
20,"TEXT_REGROC2FORGOTTENKNIGHT_00278_GIBRILLONT_000_052","遠い昔にこの店を始めた初代マスターも、
戦いに傷つき、剣を捨てた騎士だったらしい。
店の名前も、そこからきているんだ。"
21,"TEXT_REGROC2FORGOTTENKNIGHT_00278_GIBRILLONT_000_100","こんな小汚い酒場のことを知りたいってのか?
……物好きもいたもんだ。"
22,"TEXT_REGROC2FORGOTTENKNIGHT_00278_GIBRILLONT_000_101","こんな小汚い酒場のことを知りたいってのか?
……お前さんも物好きだな。"
23,"TEXT_REGROC2FORGOTTENKNIGHT_00278_GIBRILLONT_000_110","ここは、「忘れられた騎士亭」……。
常連の酔いどれどもに支えられてる、小汚い酒場だ。"
24,"TEXT_REGROC2FORGOTTENKNIGHT_00278_GIBRILLONT_000_111","上の階は、もっぱら任務明けの騎兵たちが商売相手。
階段下の方は、「雲霧街」の連中の溜まり場ってところだな。"
25,"TEXT_REGROC2FORGOTTENKNIGHT_00278_GIBRILLONT_000_112","いずれにせよ、悲しみも苦しみも、酒に紛らせて、
忘れちまおうって奴らが、集う酒場ってわけさ。"
26,"TEXT_REGROC2FORGOTTENKNIGHT_00278_GIBRILLONT_000_113","常連客には、余所者がこの空間に踏み込むのを嫌う奴もいる。
この小汚さに馴染めねぇなら、寄りつかねぇ方が安全だぜ。"
27,"TEXT_REGROC2FORGOTTENKNIGHT_00278_GIBRILLONT_000","(★未使用/削除予定★)"
28,"TEXT_REGROC2FORGOTTENKNIGHT_00278_SCENE00000Q","(★未使用/削除予定★)"
29,"TEXT_REGROC2FORGOTTENKNIGHT_00278_SCENE00000A1","(★未使用/削除予定★)"
30,"TEXT_REGROC2FORGOTTENKNIGHT_00278_SCENE00000A2","(★未使用/削除予定★)"
31,"TEXT_REGROC2FORGOTTENKNIGHT_00278_SCENE00000A3","(★未使用/削除予定★)"
32,"TEXT_REGROC2FORGOTTENKNIGHT_00278_GIBRILLONT_010","(★未使用/削除予定★)"
33,"TEXT_REGROC2FORGOTTENKNIGHT_00278_GIBRILLONT_011","(★未使用/削除予定★)"
34,"TEXT_REGROC2FORGOTTENKNIGHT_00278_GIBRILLONT_012","(★未使用/削除予定★)"
35,"TEXT_REGROC2FORGOTTENKNIGHT_00278_GIBRILLONT_020","(★未使用/削除予定★)"
36,"TEXT_REGROC2FORGOTTENKNIGHT_00278_GIBRILLONT_021","(★未使用/削除予定★)"
37,"TEXT_REGROC2FORGOTTENKNIGHT_00278_GIBRILLONT_022","(★未使用/削除予定★)"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_REGROC2FORGOTTENKNIGHT_00278_GIBRILLONT_000_000 <If(PlayerParameter(4))>姉さん<Else/>兄さん</If>、よく来てくれたな。 「忘れられた騎士亭」は、どこの誰だろうと歓迎するぜ。 この酒場の流儀に馴染める奴なら、な……。
5 1 TEXT_REGROC2FORGOTTENKNIGHT_00278_GIBRILLONT_000_001 ここを情報源として使おうなんざ、嬢ちゃんも肝が据わってやがる。 まぁ、嬢ちゃん目当てに客も増えるだろうから、 持ちつ持たれつ、やっていこうじゃないか。
6 2 TEXT_REGROC2FORGOTTENKNIGHT_00278_GIBRILLONT_000_002 さまざまな出会いが人を作り、その人の過去を作る。 人と人とを結びつけるのも、酒場の魅力だ。
7 3 TEXT_REGROC2FORGOTTENKNIGHT_00278_GIBRILLONT_000_003 やれやれ、蒼天騎士団に目をつけられるとは…… うちの酒場も有名になったもんだ。
8 4 TEXT_REGROC2FORGOTTENKNIGHT_00278_GIBRILLONT_000_004 タタルの嬢ちゃんが、いなくなっちまってなぁ……。 せっかくの看板娘だったのに、少し寂しくなっちまうぜ。
9 5 TEXT_REGROC2FORGOTTENKNIGHT_00278_GIBRILLONT_000_005 タタルの嬢ちゃんが、 またしばらく手伝ってくれるそうでな。 看板娘の復帰は、いつでも大歓迎さ。
10 6 TEXT_REGROC2FORGOTTENKNIGHT_00278_GIBRILLONT_000_006 皇都の雰囲気がきな臭くなってきやがった。 客たちの話題も、少しばかり変わってきているんだ。
11 7 TEXT_REGROC2FORGOTTENKNIGHT_00278_GIBRILLONT_000_007 ウチには雲霧街の連中も、多く出入りしているからな。 例の放火騒ぎで、家を失った奴らに何かできないかと、 常連客からカンパを集めて渡してやったんだ。
12 8 TEXT_REGROC2FORGOTTENKNIGHT_00278_GIBRILLONT_000_008 聞いたぜ、ファルコンネストでの暴動の噂……。 俺もこの酒場で、あらゆるものを失った奴らを見てきたが、 他人のできることなんざ、酒を奢ってやることくらいさ。
13 9 TEXT_REGROC2FORGOTTENKNIGHT_00278_GIBRILLONT_000_009 客たちが、久々にどいつも同じことを言ってると思ったら、 結局「竜を殺せ」ときたもんだ! 一周しちまったのか、それともこれが最後になるのか……。
14 10 TEXT_REGROC2FORGOTTENKNIGHT_00278_GIBRILLONT_000_010 いよいよ、この時が来ちまったか……。 大丈夫、自分の面倒は自分で見れるさ。 いざとなったら、剣を取って戦うまでだ。
15 11 TEXT_REGROC2FORGOTTENKNIGHT_00278_GIBRILLONT_000_011 邪竜の眷属が押し寄せてきたとき、 店を緊急の避難先として開放したんだ。 皆、不安で押しつぶされそうでな……。
16 12 TEXT_REGROC2FORGOTTENKNIGHT_00278_GIBRILLONT_000_012 お前さんが、邪竜を討ったという一報が、 もたらされた時の喜びようときたら……。 本当に、見せてやりたかったぜ。
17 13 TEXT_REGROC2FORGOTTENKNIGHT_00278_GIBRILLONT_000_013 戦争が終わって、やっと復興に取りかかれるようになって…… 店でたむろしてた連中も、張りきって街へ働きに行ったよ。 あとで、差し入れでも持っていってやるかな。
18 14 TEXT_REGROC2FORGOTTENKNIGHT_00278_Q1_000_000 何を聞く?
19 15 TEXT_REGROC2FORGOTTENKNIGHT_00278_A1_000_001 あなたのことを教えてほしい
20 16 TEXT_REGROC2FORGOTTENKNIGHT_00278_A1_000_002 ここはどんなところだ?
21 17 TEXT_REGROC2FORGOTTENKNIGHT_00278_A1_000_003 キャンセル
22 18 TEXT_REGROC2FORGOTTENKNIGHT_00278_GIBRILLONT_000_050 この酒場「忘れられた騎士亭」を仕切ってる、 ジブリオンってモンだ。
23 19 TEXT_REGROC2FORGOTTENKNIGHT_00278_GIBRILLONT_000_051 この店には、「負傷兵がマスターの座を受け継ぐ」という、 長い伝統があってな。 ……そう、俺も元負傷兵さ。
24 20 TEXT_REGROC2FORGOTTENKNIGHT_00278_GIBRILLONT_000_052 遠い昔にこの店を始めた初代マスターも、 戦いに傷つき、剣を捨てた騎士だったらしい。 店の名前も、そこからきているんだ。
25 21 TEXT_REGROC2FORGOTTENKNIGHT_00278_GIBRILLONT_000_100 こんな小汚い酒場のことを知りたいってのか? ……物好きもいたもんだ。
26 22 TEXT_REGROC2FORGOTTENKNIGHT_00278_GIBRILLONT_000_101 こんな小汚い酒場のことを知りたいってのか? ……お前さんも物好きだな。
27 23 TEXT_REGROC2FORGOTTENKNIGHT_00278_GIBRILLONT_000_110 ここは、「忘れられた騎士亭」……。 常連の酔いどれどもに支えられてる、小汚い酒場だ。
28 24 TEXT_REGROC2FORGOTTENKNIGHT_00278_GIBRILLONT_000_111 上の階は、もっぱら任務明けの騎兵たちが商売相手。 階段下の方は、「雲霧街」の連中の溜まり場ってところだな。
29 25 TEXT_REGROC2FORGOTTENKNIGHT_00278_GIBRILLONT_000_112 いずれにせよ、悲しみも苦しみも、酒に紛らせて、 忘れちまおうって奴らが、集う酒場ってわけさ。
30 26 TEXT_REGROC2FORGOTTENKNIGHT_00278_GIBRILLONT_000_113 常連客には、余所者がこの空間に踏み込むのを嫌う奴もいる。 この小汚さに馴染めねぇなら、寄りつかねぇ方が安全だぜ。
31 27 TEXT_REGROC2FORGOTTENKNIGHT_00278_GIBRILLONT_000 (★未使用/削除予定★)
32 28 TEXT_REGROC2FORGOTTENKNIGHT_00278_SCENE00000Q (★未使用/削除予定★)
33 29 TEXT_REGROC2FORGOTTENKNIGHT_00278_SCENE00000A1 (★未使用/削除予定★)
34 30 TEXT_REGROC2FORGOTTENKNIGHT_00278_SCENE00000A2 (★未使用/削除予定★)
35 31 TEXT_REGROC2FORGOTTENKNIGHT_00278_SCENE00000A3 (★未使用/削除予定★)
36 32 TEXT_REGROC2FORGOTTENKNIGHT_00278_GIBRILLONT_010 (★未使用/削除予定★)
37 33 TEXT_REGROC2FORGOTTENKNIGHT_00278_GIBRILLONT_011 (★未使用/削除予定★)
38 34 TEXT_REGROC2FORGOTTENKNIGHT_00278_GIBRILLONT_012 (★未使用/削除予定★)
39 35 TEXT_REGROC2FORGOTTENKNIGHT_00278_GIBRILLONT_020 (★未使用/削除予定★)
40 36 TEXT_REGROC2FORGOTTENKNIGHT_00278_GIBRILLONT_021 (★未使用/削除予定★)
41 37 TEXT_REGROC2FORGOTTENKNIGHT_00278_GIBRILLONT_022 (★未使用/削除予定★)