mirror of
https://github.com/xivapi/ffxiv-datamining.git
synced 2026-10-01 00:55:21 +00:00
@@ -0,0 +1,22 @@
|
||||
key,0,1
|
||||
#,,
|
||||
int32,str,str
|
||||
0,"TEXT_REGOTH3DOTHARLKHAA_00419_KHORIJIN_000_000","旅人かい。
|
||||
私たちを襲いにきたんじゃなきゃ、自由にしていきな。
|
||||
何か聞きたいことがあるなら、答えてやってもいいよ。"
|
||||
1,"TEXT_REGOTH3DOTHARLKHAA_00419_Q1_000_000","何を聞く?"
|
||||
2,"TEXT_REGOTH3DOTHARLKHAA_00419_A1_000_001","あなたのことを教えてほしい"
|
||||
3,"TEXT_REGOTH3DOTHARLKHAA_00419_A1_000_002","ここはどんなところだ?"
|
||||
4,"TEXT_REGOTH3DOTHARLKHAA_00419_A1_000_003","キャンセル"
|
||||
5,"TEXT_REGOTH3DOTHARLKHAA_00419_KHORIJIN_000_010","獣や他の部族が襲ってこないか、外を見張っているんだ。
|
||||
先代もしていたから、当然の仕事だね。"
|
||||
6,"TEXT_REGOTH3DOTHARLKHAA_00419_KHORIJIN_000_011","見張りだから、ここから動くなって言われてるけど……
|
||||
明けの玉座がずっと見えてるもんで、気分が悪いんだよな。
|
||||
あそこに住んでるオロニル族に、前の私を殺されたからさ。"
|
||||
7,"TEXT_REGOTH3DOTHARLKHAA_00419_KHORIJIN_000_020","ドタール族が支配するカー、つまり湧水地だ。
|
||||
この水のおかげで、私たちは喉を潤し、
|
||||
そして、羊を飼うことができている。"
|
||||
8,"TEXT_REGOTH3DOTHARLKHAA_00419_KHORIJIN_000_021","広大なナーマ砂漠では、湧水地は貴重だから、
|
||||
他部族に奪われないよう、警戒する必要があるんだ。"
|
||||
9,"TEXT_REGOTH3DOTHARLKHAA_00419_KHORIJIN_000_022","もっとも、死を恐れぬドタール族相手に、
|
||||
真正面から挑んでくるような愚か者は、ほとんどいないけどね。"
|
||||
|
Reference in New Issue
Block a user